2025/08/16 - 2025/08/17
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まみさん
2025年8月のナイトズーラシアの週末の再訪ハイライトの後編です。
今回も金土と新横浜のホテルに泊まり、土日両方とも、開園時間の9時30分から、土曜日は19時30分まで、日曜日は19時まで回りました(ナイトズー営業終了は20時)。
合間に休憩はしっかり取ったとはいえ、どちらも約9時間の訪問となりました。
今回の再訪では、真夏の猛暑日でも、海に近い横浜で、園内ほぼで坂道が少ないズーラシアなら日中でまだ回りやすかったことと、ナイトズーラシアの装飾や、夜の時間帯の動物たちを見ることも楽しみしていましたが、写真を撮ろうと張り切ったのは土曜日の方が多いです。
そのため、時系列にまとめた後編のハイライト旅行記は、土曜日のナイトズーの時間帯からです。
ナイトズーの時は、どの動物園も夜間向けの装飾に力を入れているので、やっぱりそれは楽しみでした。
今回は特に、一部の動物では夜間の屋外展示もある「アフリカの熱帯雨林」や「アフリカのサバンナ」エリアで、ナイトズー特別仕様の動物の案内看板が興味深かったので、それらは見つけられた限り撮ってきました。
代わりに、昔のナイトズーで印象に残っていた動物舎以外のイルミネーションの展示は思ったより多くなかった印象で、それを撮影目的にするというよりは、夜の散歩中のメリハリとして楽しんだ程度となってしまったものが多く、写欲はあまりそそられませんでした。
フォトスポットは、夜間は思ったとおり混雑していて、ゆっくり撮影できるところではありませんでした。
ただし、正門前のフォトスポットは、ゆっくり撮影できました。
それから、写真はほとんど撮れないけれど、ナイトズーといえば、その時間帯の特別の飼育員さんのガイドも楽しみでした。
通常の日中のガイドもあるので、ガイドが聞けるチャンスが2倍になるのも、ナイトズーならでは!
猛暑の日中に回るのは大変だったし、暑さに弱い動物たちは朝からもう屋外に出ていなかったり、中止だったりしましたが、それらは想定内でした。
ズーラシアは多くの動物展示が日替わりなので、今回も2日通ったおかげで全員会えた動物もいるし、レッサーパンダも、夏は当然、屋外展示が中止なので、会える子は減ってしまうのですが、土曜日はヒナギクちゃん、日曜日はまめたろうくんの両方に会えました。
ちなみに、ナイトズーの時間帯、土曜日はレッサーパンダのところへは戻れず、日曜日に行ってみたら、日中のまめたろうくんと交代となっていて夜間はヒナギクちゃんが展示当番でしたが、夜間の室内展示場前は激混みで蒸し暑さも増し、ガラスは曇っていたので、ヒナギクちゃんに土曜日のうちに会えてよかったです。
ちなみに、キクちゃんは赤ちゃんが育休中でした。
夜の動物たちは、たしかに生き生きしていたけれど、たいていの子たちが「なんで今日はいつもの時間に寝室に帰れないの?」とうろうろしていたのが、かわいそうだったのですが、可愛くて面白いと思ってしまったのも確かです。
動物たちにとっては、ナイトズー開催なんて分からないから、いつものルーティーンが変わったわけがわからなかったと思いますが、それでちょっとあわてていた様子は、やはりナイトズーならではの姿の1つ。
サバンナの動物で暑さに強いはず、と言っても、野生でも日中は強い日差しを避けておとなしくしているはずなので、日が沈んだ後こそ本格的な活動の時間帯であるのは確かですから。
ズーラシアの通常の開園時間は9時から16時30分ですが、夏は日照時間が長いので、この日も18時頃まではまだ明るかったです。
それに動物たちの多くは朝夕が活発なので、そんな夕方の動物たちの撮影チャンスの時間が長くなるのは利点でした。
ただ、猛暑の日中は動物園は空き空きでしたが、夕方になってから来園者がどっとやってきて激混みでした!
激混みであっても、動物の赤ちゃんの時(最近ではホッキョクグマのライくん)のように局地的に超激混みではないし、やっぱり暗くて撮影にはあまり向いていないのは確かだし、昼間の光の下で撮影する方が写真としては圧倒的に良いので、写真が撮れそうなポジションの順番はさほど待たずめぐってきたのですが、夕方はすでに1日の疲れが貯まっていて、そんな中、動物園では避けたい都会の雑踏のような混雑ぶりには、ちょっと閉口しました(苦笑)。
なお、2026年のナイトズーラシアは、動物福祉の観点から開園時間は13時からに変更することにしたようです。
つまり午前中の開園はなしで、1番暑い時間帯から開園~!
今回の再訪では、朝一、まだそこまで気温が高くなりきらない時間帯に外で過ごす動物たちも見られたのも良かったのですが(暑さに弱い動物や水に入らない動物は、寝室と出入り自由か、昼すぎには展示中止となって、夕方また展示再開のパターン)、そこの楽しみはなくなってしまうようです。
もっとも、午前中の来園者はローシーズンの平日か雨の日みたいに少なかったと思うし、開園時間の長さは動物にもスタッフさんも負担が大きいだろうから、私としては残念だけど、そういう対処もありだと思いました。
<ナイトズーラシア目当てに年内に約5ヶ月ぶりの再訪となったズーラシア2日間の旅行記のシリーズ構成>
□(1)再び新横浜で前泊~アクセス&SKホテル~横浜グルメ3回とズーラシアランチとみやげ
□(2)園内いろいろ&ハイライト1~展示場の世界や等身大写真パネル~昼のイルミネーション
■(3)園内いろいろ&ハイライト2~ズーラシアの夜と昼~夜のべっちゃ~パンダは撮影できず
□(4)1頭ずつでもレッサーパンダのおやつタイム&可愛いじいちゃんオカピやサバンナの動物
□(5)シロクマ子熊のライくん会えた&可愛い赤ちゃんサル~前回回らなかったところも丁寧に
ズーラシアの公式サイト
https://www.hama-midorinokyokai.or.jp/zoo/zoorasia/
<タイムメモ(詳細版)>
【2025年8月15日(金)】
17:51 大手町駅発の三田線直通(各停)に乗車
18:41 新横浜駅に到着(乗り換えなし)
19:05 新横浜SKホテルにチェックイン
19:30 夕食を食べにホテルを出る
19:40-20:45 アマルフィ・ノベッロでコース料理の夕食
(キュービックプラザ新横浜7階のレストラン)
21:00 ホテルの部屋に戻る
【2025年8月16日(土)】
07:10 起床
07:40-07:55 ホテルの無料朝食
(7:30からの時間帯を指定)
08:05すぎ ホテルの部屋を出る
08:10-08:15 ホテルの前のコンビニでランチのパンを買う
08:20 JR横浜線に乗車(6番ホーム)
08:30 中山駅に到着
09:03 中山駅発南口発の相鉄バス(旭13)に乗車
(土曜日は08:40台のバスがなかった!)
09:20すぎ ズーラシア正門のバス停に到着
(バスの終点は北門)
09:25 年パスを購入してから入園待ちの列に並ぶ
09:30 開園
09:35 ズーラシアに入園
【アジアの熱帯林】
09:35 入口のゾウ親子の像
09:35すぎ-09:40 インドゾウ
(シュリーとラスクマル)
09:45 オランウータン
(展示場には見当たらず)
09:45すぎ ボウシテナガザル
09:50 マレーバク
(おそらくアルタイル/すでに寝てた)
09:50すぎ-09:55 スマトラトラ
(池に入っていた)
09:55すぎ ウンピョウ
(寝ている後ろ姿のみ)
10:00 アカアシドゥクラングール
(フランソワルトンの親子展示は11~14時)
10:05-10:10 インドライオン
【亜寒帯の森】
10:10-10:15 ゴールデンターキン
10:15 レッサーパンダのヒナギク
(寝てた)
10:20 アムールヒョウのトライ
10:25-10:45 ホッキョクグマ
(イッちゃんとライ親子)
(ライは2024.11.18生まれで生後約9ヶ月)
(10:30~ゴーゴーと交代)
10:45 ミナミアフリカオットセイ
10:45すぎ-11:05 フンボルトペンギン
(飼育員のとっておきタイム)
11:10-11:20 ユーラシアカワウソ
(2024.8.11生まれのナツとトラ)
(大人1頭は丸太の洞で寝てた)
11:25-11:40すぎ レッサーパンダのヒナギク
(寝てた/もしかしたらおやつの後?)
11:45 ゴールデンターキン
11:45すぎ レッサーパンダのヒナギク
(起きそうにない)
【オセアニアの草原】
11:55 オージーヒルレストランで注文待ち
(オージーヒルのキッチンカーは昼は休業)
12:10-12:45 ロース豚丼のランチ休憩
(はじめ外のテーブルを確保していた)
(注文待ちの間に中のテーブルが空いた)
12:45-12:50 ギフトショップで買い物
【中央アジアの高地】
12:55 セスジノキノボリカンガルー
(見当たらず)
(暑さが苦手なのでバックヤードと行き来自由)
13:00 テングザル
13:00-13:05 チベットモンキーのミート
【亜寒帯の森】
13:15-13:55 レッサーパンダのヒナギク
(途中で起きて散歩)
(展示終了前に2~3切れ、おやつの差し入れ)
(その後、昼の展示終了)
13:55-14:25 レッサーパンダ展示場前で休憩
14:35-15:05 ホッキョクグマ
(イッちゃんとライ親子)
(15:05~室内へ)
15:05-15:15 ホッキョクグマの出待ち
15:20すぎ トウホクノウサギ
【オセアニアの草原】
15:25 アカカンガルー
【中央アジアの高地】
15:30 セスジノキノボリカンガルー
(見当たらず)
【オセアニアの草原】
15:30-15:45 オージーヒル広場でドリンク休憩
【中央アジアの高地】
15:50 ドール
(勢揃いしていたが写真は撮れず)
【日本の里山】
15:50すぎ-15:55 モウコノウマ
15:55 コウノトリ
15:55すぎ ツシマヤマネコ
(後ろ姿や横顔のみ)
16:00-16:05 ニホンアナグマ
16:05 ニホンツキノワグマのメリー
16:10-16:25 ニホンザル
(2025.6.13生まれの赤ちゃん)
【アマゾンの密林】
16:30-16:40 アマゾンセンターの剥製
16:40-16:45 オオアリクイ
16:45-16:50 アカハナグマのベンジャミン
16:50-16:55 ウーリーモンキー
(撮れたのは顔が四角い子)
(たぶんムッシュJr.)
16:55-17:05 アマゾンの密林エリアで休憩
17:10-17:15 ヤブイヌのカノン
(パパマル見当たらず)
(メガネグマは展示休み)
17:20-17:30 わくわく広場でドリンク休憩
【アフリカの熱帯雨林】
17:30 アフリカタテガミヤマアラシ★
(顔は見えず)
17:35-17:45 オカピ★
(屋外展示は終了)
(室内のバカーリのみ)
17:45-17:50 アカカワイノシシのかすみ★
(ちょうど寝てしまう前)
【アフリカのサバンナ】
17:55-18:00 ヒガシクロサイ(オス)★
18:05-18:10 草原エリアのグラントシマウマと奥にキリン★
18:10 チーター見えず
18:10-18:15 ミーアキャット★
18:15-18:25 草原エリアのエランド・シマウマ・キリン★
18:25-18:30 ライオン★
(屋外展示は終了)
(屋内のシドウのみ)
18:30-18:45 ライオン展示場前で休憩
18:45-18:50 ケープハイラックス★
(こがねくんとベイクちゃん/夕ごはん中)
18:50-18:55 室内のキリン
(エレンくん2021.9.24生まれ)
(屋外はカルメンとエマ?)
18:55 リカオン
(暗くて撮影できず)
【アフリカの熱帯雨林】
19:10 アフリカタテガミヤマアラシ★
(部屋の入口前に張り付いていた)
19:30 正門噴水広場から動物園を出る(閉園20:00)
(アンケートに答えてオリジナルステッカーをもらってから)
19:30-19:35 正門前のイルミネーション撮影★
19:35 中山駅行きのバス停で待つ(長蛇の列)
(19:40発の路線バスには乗れず)
19:45発の無料シャトルバスに乗車
20:00 中山駅北口に到着
(動物園行きのバス停があるのと反対側)
20:15 中山駅発のJRに乗車
(少しダイヤが遅れていたらしい)
20:25 新横浜駅に戻る
20:30すぎ-21:10 アリーナ通りの芳香園で夕食
21:30 ホテルに戻る
(途中スーパーでペットボトルドリンクを買った後)
【2025年8月17日(日)】
07:05 起床
07:40-07:55 ホテルの無料朝食
(7:30からの時間帯を指定)
08:10 ホテルの部屋を出る&チェックアウト
08:20 JR横浜線に乗車(6番ホーム)
08:30 中山駅に到着
08:41 中山駅発南口発の相鉄バス(旭13)に乗車
08:55 ズーラシア正門のバス停に到着
(ほぼ1番のり)
09:30 開園と同時に入園
09:30 入口のゾウ親子の像★
【アジアの熱帯林】
09:30 インドゾウのラスクマル★
(この時はシュリーは見当たらず)
09:30すぎ オランウータン
(展示場には見当たらず)
09:35-09:40 マレーバクのアルタイル★
(まだ起きてた)
09:45-09:50 スマトラトラ★
(奥のバックヤードの出入口近く)
【亜寒帯の森】
09:50すぎ ゴールデンターキン★
09:55-10:00 レッサーパンダのまめたろう★
(寝てた)
10:00-10:05 アムールヒョウのトライ
10:10-10:25 ホッキョクグマ★
(イッちゃんとライ親子)
(ライは2024.11.18生まれで生後約9ヶ月)
10:30 アムールヒョウのトライ
10:30すぎ-11:00 レッサーパンダのまめたろう★
(10:45すぎ~笹の補充とニンジンの差し入れ)
【アジアの熱帯林】
11:05 シシオザル
(フィーダーと格闘中)
11:10 フランソワルトン★
(2025.4.12生まれのチョコの子ミントちゃん)
(2025.4.29生まれのアマナツの子ダイダイくん)
(出ていたのはアマナツ・ダイダイ親子がいるグループ)
(フランソワルトンの親子展示は11~14時)
11:10すぎ アカアシドゥクランドゥール
11:15-11:25すぎ インドゾウのラスクマルとシュリー★
(11:15~飼育員のとっておきタイム)
11:30-11:40 インドゾウ展示場前で休憩
11:50-12:20 ジャングルカフェのバーガーでランチ休憩
12:20-12:25 マレーバク(ごはん中)★
12:30-12:50 フランソワルトン
(赤ちゃんはちらっと見えたが写真は撮れず)
12:50 シシオザル
【亜寒帯の森】
12:55 レッサーパンダのまめたろう
(寝てた)
13:00-13:05 ウォークインバードケージ★
(撮れたのは主にオウギバト)
13:05-13:10 ユーラシアカワウソ★
(2024.8.11生まれのナツとトラ)
(大人1頭は丸太の洞で寝てた)
13:15-13:25 ホッキョクグマは部屋の中
【オセアニアの草原】
13:25-14:00 オージーヒル広場でアイス休憩
14:00-14:15 エミューとカンガルーの飼育員のとっておきタイム★
【アマゾンの密林】
(通り過ぎただけ)
【アフリカの熱帯雨林】
14:30-15:05 オカピ★
(14:30~とっておきタイム)
(室内ホダールにシラカシの葉とビワの葉)
(屋外はララとフラハ母子)
15:05-15:25 ジャングルキャンプで休憩
15:25-15:45 オカピ★
(室内ホダール/屋外のララとフラハ)
15:45-16:05 アカカワイノシシ展示場近くで休憩
16:05-16:10 アカカワイノシシのかすみ★
16:15-16:20 チンパンジー★
(2023.10.10生まれのコサチ)
【アフリカのサバンナ】
16:20-16:25 ヒガシクロサイ★
16:25-16:30 草原エリアのグラントシマウマ★
16:30-16:35 チーターのクラリス(個別展示場)★
16:40-16:50 ミーアキャット
(夕ごはん中)
16:50-16:55 草原エリア
16:55-17:00 ライオン★
(室内ニノちゃん/屋外フクくん)
17:00-17:05 ライオン展示場前で休憩
17:05-17:10 ライオンのフク(屋外)★
17:10-17:25 ケープハイラックス★
(テテちゃん・もちちゃん・ケーキちゃん)
(ちょうど夕ごはんが来る)
17:25-17:30 室内のキリン2頭
17:30-17:35 リカオン2頭★
17:45 草原エリアのエランド3頭★
【アフリカの熱帯雨林】
17:55 オカピのバカーリ(室内)
(屋外展示は終了)
【アマゾンの密林】
18:00すぎ-18:05 ヤブイヌのカノン★
(パパマルはすでにバックヤード)
【中央アジアの高地】
18:20-18:25 セスジノキノボリカンガルー★
(タニちゃん)
【オセアニアの草原】
18:25-18:30 オージーヒルのイルミネーション撮影★
【亜寒帯の森】
18:40 レッサーパンダのヒナギク
(後ろ向きでべっちゃー寝)
(ガラスの結露がすごくて写真撮れず)
【アジアの熱帯林】
18:45 オランウータンが出てた(写真は撮れず)
18:50 スマトラトラ
18:55 マレーバクのロコちゃん
(夕ごはんが来たところ)
19:00-19:05 インドゾウのシュメリー
19:05 正門から動物園を出る(閉園20:00)
19:15発の無料シャトルバスに乗車
19:30中山駅北口に到着
(動物園行きのバス停があるのと反対側)
19:35 中山駅発のJRに乗車
19:45 新横浜駅に戻る
19:50-19:45 梅蘭で夕食
(キュービックプラザ新横浜7階のレストラン)
20:05-20:10 荷物を取りにホテルに戻る
20:20 東横線のホームに到着
20:25 新横浜駅発の東急東横線に乗車
(副都心線直通/和光市終点)
22:30 和光市駅に到着
23:30頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの横浜ズーラシアのURL集はこの旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2025年8月16日(土)ズーラシア1日目つづき
昼間はじっくりのんびり回っていたので、やっと「アフリカの熱帯雨林」エリアにやってきたのは17時30分になってしまいました。
日没後、薄暗くなり始めた頃で、イルミネーションは点灯していました。
ナイトズー仕様の動物紹介看板に注目して、探せたのは全部撮影してきました。
真っ暗になったら、この看板が一つの目印になるわけです。
イラストも可愛いです。 -
バックヤードへの入口あたりでうろうろしていたヤマアラシのおちりを発見!
ズーラシアの通常の閉園時間は16時30分なので、動物たちはいつもならとっくにおうちに帰っている時間です。
なのでこの時間帯は、なんでおうちに帰れないの~?
とあせっている動物たちの姿があちこちで見られました。
可哀想だけど可愛くて面白かったの、ごめんね。 -
約1時間半後の19時10分頃にもう一度通りかかって覗いた時
この時はだいぶ落ち着いていて、バックヤードのドアから離れたところにもいました。
でも時々、バックヤードのドアの方を見に行っていまhした。 -
17時35分、オカピの展示場にやっと到着したけれど
屋外展示を見るには、遅すぎました~。
これは翌日、リベンジせねばなりません。 -
1日目に会えたのはナイトズーの時間帯の屋内展示登板のバカーリ・パパ
フラハちゃんのパパです。 -
お部屋でごはんを食べていたパカーリくん
おなかぽっこり丸くて可愛いです。
パカーリくんも、あれ、まだバックヤードに帰れないの?
というそうぶりを見せていましたが、展示場にごはんが用意されていたので、もう少し落ち着いていたかな。 -
2025年7月30日に1歳になったフラハちゃんを祝う展示
たしかほぼ等身大のパネル写真。 -
フラハちゃんへのお誕生日メッセージの木はすでに完成
-
アカカワイノシシはガラス越しの屋内展示でナイト残業
河猪なので、水辺で生息しています。 -
アカカワイノシシのかすみちゃんはズーラシア生まれ
公式ブログによると、ズーラシアではかすみちゃんだけでなく、きりくんも飼育しているようですが、きりくんは基本、非展示だったようです。
でも、不定期できりくんも展示されることがあるようです。 -
部屋の奥の方で寝ていた、かすみちゃん
かすみちゃんは屋外展示にも出られるのですが、ナイトズーラシアの時間は、室内展示のみ。
ごはんを食べ散らかした様子があるので、もう眠くなっちゃったかな。 -
奥でまったりする前に起きているかすみちゃんのシャッターチャンスがちょっとだけあった@
公式ブログを読んで、アカカワイノシシはオスは顔にいぼがあって、もっとごっつい感じだったので、かすみちゃんにはそれがなくて、お顔がもっとしゅっとしていることに気づきました。 -
アカカワイノシシのキーパーズ・ボイス「名前の区切りはアカカワ・イノシシ? それともアカ・カワイノシシ?」
私もずっと、アカカワ・イノシシだと思っていました~。つまり赤い皮の猪。
そうではなく、赤い河の猪だったようです。
カワイノシシという分類があるってこと?
アカカワイノシシのウリ坊模様の赤ちゃんは、まだ見たことがないです。会いたいな。 -
夜光ペンで描かれた手描きの道案内
動物たちのイラストも可愛いです。 -
「アフリカのサバンナ」エリアで最初に会えるのおはヒガシクロサイ
-
まだ暗くなる前のヒガシクロサイの放飼場
17時55分。
肉眼ではもう少し薄暗く見えたのですが、カメラでは明るく撮れました。 -
草むらを行き来していたヒガシクロサイ
個体紹介は見つかりませんでした。
ネット検索をしたところ、公式インスタグラムでオスのニルくんとメスのアキリちゃんを飼育しているとありました。
屋外展示時にはニルくん、屋内展示時にはアキリちゃんが出ていることが多いともありました。 -
ヒガシクロサイのキーパーズ・ボイス「サイの角のお話」
サイの角はケラチン、爪と同じ成分でできているのに、薬用効能があると誤解がいまだにあるようです。
爪ですよ、爪!
装飾品として求めるというのも許せません。
この角は伸び続けるので、岩や木にこすりつけて削って整えるようです。
その場所にはたぶん動物園などでは事欠かないのでは? -
ヒガシクロサイの屋内展示場の観覧エリアにあった絵
屋内展示のクロサイが見られたわけでなく、個体紹介がないか探しに入りました。
このテイストの絵は、群馬サファリパークでも見たことがあります。
画家は同じ人かしら。 -
ナイトズーラシアのクイズラリーの1つがあった@
回答を確認しましたが、クロサイが視力が弱いことは知っていたので、回答は当たりました。 -
「アフリカのサバンナ」の草原エリアはナイトズー展示あり
草原エリアで夜の動物たちが見られるのは、ナイトズーラシアのハイライトの1つといえます。
本日は2025年8月16日(土)で偶数日でしたが、残念ながらせっかくの4種展示だったはずが、チーターの屋外展示はこの日は中止でした。日中からそうだったろうと思います。
体調管理のためか、あるいは出勤拒否でもされたとか? -
草原エリアのナイトズー・バージョンの案内
この中には、チーターはいつも出ているとは限らないからか、チーターはいませんでした。
というか草食動物に限定したのかも。 -
夜の草原エリアで、シマウマトリオがそろって闊歩する
シマウマたちも、はじめもうバックヤードに帰る気満々で、出入り口のところで3頭とも待機していました。
でも、ドアがいつまでたっても開かないと悟ると、草原エリアを散策し始めました。 -
奥のキリンたちと、シマウマ
混合展示らしい写真が撮りたくて。
奥のキリンたちは、いつもの時間にバックヤードに帰れなくても、ごはんが用意されていたので気にしていなかったかも?
エランドもいたのですが、上半身隠れてしまいました。 -
仲良くごはんを食べていた、よね?
-
連れ立って歩くシマウマたち
いつものルーティーンではないので、ちょっとあわてているように見えました(苦笑)。 -
夜の草原エリアでのんびり過ごすキリンとエランド
こちらはごはんさえあれば、気にしない?
肝がすわってる? -
日没後の完全に暗くなる前の草原エリアにて
-
日没後の草原エリアのキリンたち
写真の背景に人工物ができるだけ入らないようにできる、草原エリアの魅力。 -
ナイトズーのためのチーターの案内
チーターはこういう登りやすそうな木には登るようですが、木登りが得意というわけではないです。 -
味のあるチーターのイラスト絵画
チーターの室内観覧エリアにありました。
クロサイの室内観覧エリアで見つけた絵と同じ人が描いたものでしょう。 -
草原エリアのライオン展示場の近くにミーアキャット展示場がある
夜の砂漠で見張りをしているミーアキャットの群れという感じです。
左の子は子供かな。
サバンナに棲息するのが共通するためか、ライオン展示場の近くにミーアキャット展示場がある動物園はよくあります。 -
ミーアキャットの屋外展示場は2つあって
真ん中に室内展示場がありました。
18時10分、飼育員さんが展示場に夕食を用意したところでした。 -
みんなでごはんを食べようぜ
ちょうど飼育員さんがいたせいもあってか、展示場前は激混みでしたが、お子さま連れが多かったので、観覧者の回転は速かったです。 -
ミーアキャットのくらしの解説「助け合ってくらす」
ミーアキャットは、群れの子育てのために赤ちゃんを産んだことがない子もお乳が出るというのを初めて知ったときにはびっくりしました。
厳しい環境で暮らしているからこそ、群れのおきても厳しく、群れの娘が子供を生みたくなった時は、群れを追い出されるんだったはず。
伴侶と出会ってうまく新しい群れを作ることができればいいのですが、限られた餌場でのなわばり争いも熾烈だったような。 -
ナイトズーラシア向けのライオンの展示場案内
ライオンはナイトズーの時は屋内展示のみでした。
ライオンも大人気で、室内展示場は激混みでしたが、観覧エリアが比較的広かったのと、最前列ではなく少し後ろでも見えることもあってか、観覧者の回転はわりと速かったです。 -
大あくび~
何度もあくびしていました(苦笑)。 -
むすっと可愛いシドウくん
シドウくんも落ち着いて見えて、その実、なんでまだ寝室に入れないんだろう、と思っていたみたいで、ドアの方に行って様子をうかがい、室内をぐるっと回って一休みした後、またドアの方に行って、としばらく繰り返していました。 -
「なんでまだお部屋に入れないだあ」と言わんばかりにウォーウォー吼えてたシドウくん
部屋を一周するときにガラスの目の前に来てくれたので、ギャラリー大喜び@ -
ライオンのキーパーズ・ボイス「ライオンの餌事情」
こういう餌事情は、飼育員さんの苦労も偲ばれて興味深いです。
シドウくん、好き嫌いや苦手に理屈はないと思うけど、バランス良い食事をしようね。 -
ライオンの2つめのキーパーズ・ボイス「オスのたてがみ」
オスとしての自信や闘いを乗り越えてきた実績が、雄性ホルモンのテストステロンの分泌に影響して、外観に影響を与える───気持ちや気概って大事なんだなぁと思いましたが、力の差があるオスライオン同士の不要な争いを避けたりといった外見も重要というのはなるほどと思いました。
絶滅危惧種の動物は、繁殖の権利を得るためにオスの争いが激しくて、そのために死ぬことも動物に多いように思います。 -
ライオンのくらしの解説「百獣の王の食事場」
NHKの「ダーウィンが来た」で、若い雄同士は群れてチームワークを作ることがあるなど、これまで常識的に考えていたライオンの生活にも環境や状況に応じていろいろあると知って興味深く思ったものです。 -
2025年8月現在のズーラシアのライオンの個体紹介
4頭いて、屋外と屋内、ほぼ1頭ずつ日替わり展示だったのは、今回も変わりませんでした。
昼間のうちに観覧しないと屋外で見られないので、翌日はもっと早い時間に「アフリカのサバンナ」エリアに来なくちゃ、と思いました。 -
ナイトズー仕様のケープハイラックスの案内
親子です~!
可愛いな。 -
ケープハイラックスの解説「変わり者?」
ハイラックスは手の上に乗りそうなほどちっちゃいのに分類ではゾウが一番近いという面白さ。
でも、いまは岩狸目という独立した系統に分類されているようです。
岩狸なんだ、ハイラックス目じゃないんですね~。
ちなみに動物園で私が知っているのは、ケープハイラックスと、我が地元の埼玉こども動物自然公園にいうキボシイワハイラックスの2種です。
感覚的に見て、ケープハイラックスの方が大きくて、ずんぐりむっくりしてるかな。 -
夕ご飯中
個体紹介がちゃんとあって、ナイトズーも展示していたのは、こがねくんとベイクちゃん。
でもこの子がどっちかは、判別つかず。 -
夜の「アフリカのサバンナ」の草原エリア
エランドがいました。
もう風景写真として撮るのがやっとの暗さでした。 -
やっぱりこういう景色はナイトズーラシアのハイライトの1つ
-
クロサイ展示場の近くの池のほとり
-
ナイトズーラシアの「ころころ広場」
キッチンカーがたくさん来ていて、そうだろうと楽しみにしていましたが、長蛇の列でした。 -
イルミネーションやキッチンカーで賑わう夜の「ころころ広場」
朝から9時間近くの散策の後だったので、もう疲れ切っていて、おなかも空いていたけれど、新横浜のホテルに戻る途中の飲食店で食べる方が落ち着けると思いました。
前にナイトズーラシアを訪れた時は台湾テーマで、「ころころロッジ」の台湾ランタンがとてもきれいだったのですが、今回はそういうのはなかったし、休憩できるところはどこも混雑していたので、動物がいるエリアには戻らず、ショートカットで正門に向かいました。 -
「ころころ広場」のイルミネーション
記念撮影をしようとしていた人の合間をねらって、なんとかこれだけは撮れました。
せっかくナイトズーラシアまでいたので、こういう写真は撮りたかったです。 -
正門前広場に出る噴水口の出口の手前でナイトズーラシアのアンケートに答えてオリジナルステッカーをもらう
-
イルミネーションで飾られた噴水口の出口
ナイトズーラシアの帰りは中山駅行きのバスが激混みするとわかっていたので、閉園の20時までねばらず、19時台で出るようにしました。 -
正門前のイルミネーション~ハートとフラミンゴがいるエリア
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ランタンと電飾で波打つイルミネーション
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ハートの中にフラミンゴ@
-
ナイトズーラシアのウエルカム・イルミネーション
バスで到着すると、まず目につく位置にありました。 -
ナイトズーラシアの看板とレッサーパンダのイラストの光るコーン
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レッサーパンダのコーンに注目
垂れ目が可愛くて、まめたろうくんがモデルではないかと思いました。
シセンレッサーパンダなので、中国の国旗が背景に描かれていました。 -
ナイトズーラシアのウエルカム・イルミネーションを広く捉えて
19時30分になっていたので、これから入園する人はいなかったので、この時間、ここは空いていて、ゆっくり撮影できました。 -
ナイトズーラシアの正門
最終入園は19時だったので、総合案内所は明るかったけれど(入場券販売業務だけに限らないので、たぶん閉園まで窓口は開いているのでしょう)、入園ゲートはもう片付けを始めていました。 -
2025年8月17日(日)ズーラシア2日目~ナイトズーラシアのウエルカム・エリア
9時に到着したので、入園前の記念撮影する余裕がありました。
開園は9時30分で、朝から来園していたお客さんは少なかったです。 -
ひまわりで飾られたウエルカムのインドゾウ親子
動物園のスタッフさんが撮影してくれるフォトスポットなのですが、まだその開始前に撮れました。 -
スイカをもらっているお母さんゾウ
きのうとは違うアングルで撮れました。 -
やっぱりまずはインドゾウたちにご挨拶
右の展示エリアにラスクマルくんが出ていましたが、この時、シュリーちゃんは見当たりませんでした。
まだ展示エリアに出る準備中だったのかもしれませんが、2日目の本日は明るい時間帯に「アフリカのサバンナ」エリアに行きたかったので、足早に先に向かいました。 -
バードケージのある辺りにこんなショートカットがあるのに始めて気付いた
1番乗りしたご夫婦はホッキョクグマが目当てだったので、このショートカットを使って先を急いでいました。
ただ、このショートカットを使うと、マレーバクとスマトラトラ展示場をカットしてしまうので、私は順路通りに進むことにしました。 -
マレーバクのくらしの解説「熱帯雨林で生きる」
ガラス越しに見られるところにあって、これまで向こう側が透けてしまうので、あんまり写真を撮ってこなかった解説です。
子供の絵も可愛らしくて、この絵を見ていても、ウリ坊模様が熱帯雨林では目隠しになりそうだということがうかがえました。 -
ガラス越しに眺めたマレーバクの展示場
アルタイルくん、よく昼寝をしているくぼみに、すでに移動していました。 -
まだ展示場に出てきたばかりかな
それまでお部屋で寝ていたのか、眠そうな顔をしていました。 -
ガラスによりかかっていたスマトラトラ
虎耳状斑(耳の後ろの白いところ)が可愛いです。
しかしほんとは顔が見たかったです。 -
ガラスに書かれたスマトラトラの解説と、絶滅危惧の厳しい現実
種の解説の方には、人との大きさ比べのイラストがありました。 -
人との大きさ違いのイラストもあるインドライオンの解説
こっちの解説の写真を撮ったことはなかったと思います。
なじみのサバンナ・ライオンとの違いも書かれていますが、たてがみの毛が粗い、って、そこまでちゃんと観察したことはなかったなあ。 -
2025年8月現在のズーラシアのインドライオンの紹介
きのう撮ったのと同じ写真ですが、日替わり交代展示のはずなので、本日出ていたのは誰かな。 -
奥の方で伏せをしている姿あり
女の子です。
とれば、おのずとバーラちゃん! -
貫禄あるバーラちゃん
-
「アジアの熱帯林」エリアと「亜寒帯の森」エリアの堺となるトンネル
-
トンネルのテナガザルの電飾を眺めながら
-
昼間でもトンネル内だからイルミネーションは映える
-
イルミネーションを愛でているうちに、出口が近づく
先に行ったホッキョクグマ・ファンさんを除くとこのときの私はほぼ一番乗りで、他に誰もいなかったので、トンネル内を広くフレーミングできました。 -
「亜寒帯の森」の最初のゴールデンターキンの展示場
朝一で姿が見えました! -
木の幹に頭をなすりつけて、ごしごし
毛色がゴールデンなので、出ていたのは男子チーム。
ロウくんかファルコくんかミカゲくん。 -
そしてちょっと離れているけどお隣のレッサーパンダ展示場
こちらは室内展示場の観覧エリア。
屋根があるので、日差しは避けられます。
ちなみに、この日は夜間の様子は見に行けたのですが、この小屋の中は激混みで、湿度も高くむんむんでガラスも曇りまくっていました(苦笑)。 -
2025年8月現在のズーラシアのレッサーパンダの個体紹介
本日の展示当番は、まめたろうくんでした。
きのうはヒナギクちゃんだったので、2日続けて訪れたおかげで2頭に会えました。
ちなみにヒナギクちゃんは2026年3月に札幌の円山動物戦にお嫁入りしました。
そして2025年度もめでたくまめたろうくんとキクちゃんの間に赤ちゃんが誕生したので、キクちゃんは育休中でした。
この時のまめたろうくんは寝ていたので、リンゴの差し入れがありそうな時間帯に出直すことにしました。 -
先を急いで、ホッキョクグマ展示場を上から俯瞰できるテラスへ
-
プールにおもちゃがいっぱい
真ん中の木のそばの日陰に、イッちゃんが見えました。 -
おもちゃで遊んでいたライ坊ちゃん!
ライくんは2024年11月18日生まれなので、この時は生後約9ヵ月。
そのおもちゃを陸に上げたいのかな、と思って見ていたのですが、そうでもないらしく? -
坊ちゃん、輪っかをかぶる!
ホッキョクグマ、これをやる子はけっこういるように思います。 -
ライ坊ちゃん、たくさんのおもちゃに囲まれて
すくすく育って、不幸な死を遂げたパパの分も長生きしてね。 -
10時30分すぎにレッサーパンダのところに戻ると
まめくんは、まだ寝ていました。
寝顔と寝相が可愛かったです。 -
うつ伏せになったまめくん
まめたろうくんは、2016年6月24日、多摩動物公園生まれで、フランケンとあずきちゃんの子。
双子姉妹のかのこちゃんは、福井県鯖江市の西山動物園にお嫁入りしました。
まめたろうくんがズーラシアにお婿入りしたのは2018年2月。
待望の子ども(キントキくんとヒナギクちゃん)が誕生したのは2022年7月1日なので、4年目にしてやっと繁殖が叶ったわけです。
奥手だったのはどちらかな?
でも、2025年は2番目の双子が誕生したので、偉大なるパパになりつつあります。 -
まだ眠い、べっちゃ~パンダのまめくん
-
お口がむにゅっと可愛いまめくんのどアップ
-
眠いんだもーん
寝返りを打ったけど、起きず。 -
よく見ると白目をむいている(笑)
-
待つこと15分で、飼育員さんから差し入れ!
今回はあまり待たずに済んだ方でした! -
こけしのようにお座りたっちして、首をかしげて食べるまめくん
リンゴかと思ったけれど、それにしてはだいぶオレンジだったので、ニンジンかな? -
もうすぐ食べ終わるから、おかわりがほしいな
って可愛くおねだりするまめくん!!
まめくんは、てのひらが真っ白! -
食べながら、ちょいちょい目線をくれたまめくん
写真が撮りづらい室内展示場でしたが、ギャラリーが少なかったので、シャッターチャンスに恵まれました!
目元のこの可愛らしさは、子どもたちにも受け継がれています! -
補充された新しい笹を食べるまめくんのなめらかな後ろ姿
笹のときはずっと後ろ姿しか見られなかったけれど、このフォルムの可愛さでおつりがきました。 -
トンネルをくぐって、「アジアの熱帯林」エリアに戻る
なぜかというと、フランソワルトンの赤ちゃんが見たかったからです。
親子の展示は、11時から14時でした。 -
2025年8月現在のズーラシアのフランソワルトンの個体紹介
赤ちゃんは、チョコちゃんとアマナツちゃんの2頭のママさんからそれぞれ誕生していました。 -
最近名前が決定したフランソワルトンの赤ちゃんたち
ミントちゃんにぜ会いたかったけれど、きのうもチャンスがありませんでした。
今日はダイダイくんでした。 -
ママも可愛らしいアマナツちゃん
大人になると全身ほぼ黒くなるフランソワルトン。
まるで目元以外を覆ったイスラムの黒い衣装を身につけているようで、目元の可愛らしさが際立ちました。
抱いているダイダイくんの顔は、ちょっとだけ見られたけれど、写真はうまく撮れず。 -
そのまま正門の方まで戻って、インドゾウの展示場へ
11時15分からの飼育員のとっておきタイムにぎりぎり間に合いました。
朝はいなかったシュリーちゃんも出ていました。 -
可愛く鼻を上げたシュリーちゃん
-
ガイドの合間にシュリーちゃんは草をもらう
ちなみにインドゾウの飼育員のとっておきタイムは13時30分にもあって、そちらはラスクマルくんの水浴びがあったようなのですが、その時間はへばっていてオージーヒルで休んでいたので、インドゾウ展示場まで戻って来られませんでした。 -
写真が撮れたシシオザルの解説
私がよくいく動物園ではシシオザルはレアです。 -
カップルで檻のすぐそばに来ていたシシオザル
飼育員さんを待っていたのかな。
どちらも成獣だと思うのですが、顔まわりの毛の付き方や顔の輪郭がだいぶ違っていました。
向かって左は女の子だとはっきりわかります。 -
シシオザルのキーパーズ・ボイス「まるで忍者!?」
こちらに、ハマーくんとマナちゃんという個体紹介がありました。 -
12時20分、ちょうどごはんが差し入れられたところだったマレーバクのアルタイルくん
-
「亜熱帯の森」エリアに戻り、ウォークインバードケージに入ってみる
8月10日はハトの日だったようです。
たしかにハチとトオで、ハト。 -
ウォークインバードケージの入口
一方通行です。
昔、入ったことがあるのですが、チョー久しぶり。 -
緑あふれるウォークインバードケージの中
鳥さんたちは、なかなか見つかりませんでした。
オウギバト、おしどり、アカツクシガモ、ギンケイ、ベトナムキジ、ベニジュケイ、カルガモがいるはずでした。 -
小さなせせらぎを渡る
ごはんは用意されてあったのですが、鳥たちは近くでは見当たらず。 -
出口の近くでオウギバトたちを発見
-
落ちていた羽根に興味津々
オウギバトの羽根だよね?
仲間の羽根だから興味津々だったのかな? -
少し先に進んで、ユーラシアカワウソの展示場へ
今回もガラスに描かれたっ解説を撮影しました。
文字は読みにくいけど、背景が透けて撮れるのは、これはこれで面白いかも。
人との大きさ比べのイラストもあるので、コツメカワウソに比べるとだいぶ大きく、中型のイヌくらいの大きさなのが分かります。 -
1番広いユーラシアカワウソの展示場をテラスから眺める
池のところにある簀の子のところで、兄弟2頭が仲良くおねんね。 -
まもなく目を覚ました嗚呼
手前の子は自分のしっぽを噛んでいました。
小さい子が自分の指をしゃぶるようなものかな? -
やがて仲良しこよしで泳ぎはじめた2頭
個体紹介があって、2024年8月11日生まれのナツくんとトラくんだったと思います。
まだ1歳になったばかりの双子の子ども。 -
真ん中のエリアをガラス越しに覗く
奥の丸太の洞の中に姿が見えました。 -
寝てるね~
時刻は13時すぎだから、無理もありません。 -
ユーカリがたくさん生い茂っている「オセアニアの草原」のオージー広場
ユーカリはものすこく高く伸びます。
かなりつかれたので、ここでしばらく休みました。
猛暑できつかったけれど、風はありました。
売店のアイスクリームが食べたかったので、冷房がきいたレストランには入れませんでしたが、日陰にいると、まだ過ごしやすかったです。
さすが横浜。埼玉に比べると、ずっと過ごしやすかったです。 -
11時15分からのカンガルーとエミューの飼育員のとっておきタイム
カンガルーのとっておきタイムのはずでしたが、飼育員さんがガイドのためにごはんをもってきたら、カンガルーは来なくて、エミューたちが集まってきました。 -
「アマゾンの密林エリア」にかやぶき屋根の東屋がつづく
あそこは無料休憩所でもあります。 -
アマゾンの密林らしさを醸し出す
園内をめぐっていることでプチ世界旅行をしている気分になれるというコンセプトに沿っています。
ここでは動物たちの展示エリアには寄らず、先を急ぎました。 -
橋を渡って「アフリカの熱帯雨林」エリアへ
-
線路の引き込み線や貨物や小屋が並ぶ
アフリカの熱帯雨林の探検家が使ったものでしょうか。 -
小屋の中は、現地の暮らしや文化を知ることができるオブジェ
ネット検索して調べたところ、「アフリカの熱帯雨林」エリアは、アフリカ大陸中央部を流れるコンゴ川流域を再現したゾーンだそうです。 -
オカピの像もある
像の色はモノラルですが、美しい模様をうかがわせる造りになっています。 -
屋外展示に間に合った@
14時30分からのオカピの飼育員のとっておきタイムに間に合わせることができました。
そしてきのう会えなかったララちゃんママとフラハちゃんは、屋外展示の日でした。 -
差し入れられた葉っぱを食べるララちゃんママとフラハちゃん
フラハちゃんはまだ少しママより小さかったので、見分けがつきました。
他に見分け方としては、フラハちゃんの方には太眉に見える黒い模様が目の上にあるんです。 -
オカピの室内展示場の観覧エリアは広々としてる
飼育員さんのとっておきタイムは、こちらで行われました。
この日の昼間の室内展示は、ホダールじいちゃんでした。 -
差し入れ待ちのホダールくん
-
人がいない時に観覧エリアを撮影
あちらの奥に、オカピたちの個体紹介のパネルがありました。 -
本日の昼間の屋内展示はホダーリくん
ナイトズーの時にはバカーリくんと交代しました。 -
ガイドのために、シラカシの葉とビワの葉をもらったホダーリくん
ビワの葉はすごく好きみたいです。 -
ビワの葉は大好物だけど、落ちた枝のはは食べないよ
グルメなホダーリくん。枝を落としちゃったのはホダーリくん本人なんだけどね。
飼育員さんがまだ葉っぱがたくさんついている枝から砂などを払って、今度は落ちないように柵に結びつけていましたが、ホダーリくんはしばらく見向きしませんでした。
たぶん後で食べたと思います。
この写真では、ホダーリくんの美しいおちりの模様に注目。 -
オカピのキーパーズ・ボイス「耳に注目!!」
ガラス越しの室内でも、ホダーリくんはよく耳をすませているのが分かりました。
オカピはキリンの仲間だけど、キリンよりも耳が大きいです。 -
アカカワイノシシの解説
次にアカカワイノシシのかすみちゃんに会いに行きました。 -
アカカワイノシシの展示場前の観覧エリア
16時、まだこのあたりは空いていました。 -
差し入れられたばかりの葉っぱをたべていたかすみちゃん
あいにく後ろ姿ですが、後ろ足を踏ん張っているようなポーズが可愛いです。 -
チンパンジーの室内展示場へ
猛暑で屋外展示は中止だったので、室内に全員いて、ちょっと窮屈そうだったかな。 -
それぞれ自分の場所を確保して
-
まだ子どものコサチちゃん
2023年10月10日生まれなので、2025年8月現在、まだ1歳10ヵ月でした。 -
チンパンジーの相関図
前回2025年3月にチンパンジーの屋外運動場で会えた時は、コサチちゃんはママのサチコさんにまだまだべったりでした。 -
16時20分、「アフリカのサバンナ」エリアのヒガシクロサイの運動場へ
明るいうちに到着しました~。 -
「アフリカのサバンナ」の草原エリア
日没後から夜間の雰囲気もよかったけれど、昼間と両方見たかったのです。 -
まったり休んでいたエランド
額の毛がおしゃれ。 -
ガラス越しに会えたチーターのクラリスちゃん
草原エリアの混合展示は中止でした。
もっとも、草原エリアの展示があったとしても、10時30分~15時30分です。
展示がお休みだったのは、暑いから、ということもあったかもしれません。
クラリスちゃんの個体紹介があって、2021年6月8日、千葉市動物公園生まれで、2022年9月にズーラシアに来園。 -
チーターのキーパーズ・ボイス「チーターの爪」
チーターの爪はスパイクの役目を果たしていて、いつでも走れるように爪をしまわないのです。
ガラスの前でくつろいでいる姿は見られなかったので、リラックス中でも爪が出ている足は観察できませんでした。 -
チーターのからだの解説「地上最速の哺乳類」
地上最速であるために進化した体は、強くはないです。
進化の過程で、短く走り抜ける方を選んでしまったのでしょうか。 -
ライオンの屋外展示も間に合った@
屋外展示はフクくん、室内展示はニノちゃん。 -
うろうろしていたニノちゃん
もうすぐ17時だったので、ナイトズーラシアの日でなければ、とっくに閉園時間で、その前に寝室に帰っていたはずだったからでしょう。 -
ライオンの屋外展示場
-
草むらから出てきたフクくん
見えないところで寝そべっていて、やっと出てきたと思ったら、バックヤードへのドアの前に行ってしまいました。
屋外で会えたフクくん、ぎり会えたかんじ。 -
本日はケープハイラックスもまだ明るいうちに会えた@
2グループに分かれ、2つの展示場に分かれて展示されていたケープハイラックスのうち、こちらのチームだけ会えました。
おいしそうな名前のトリオ。
もう1つのチームは、展示場はあったのですが、空っぽで、非展示でした。 -
むちむち~!
-
ケープハイラックスのキーパーズ・ボイス「実は顔が全然違う!?」
実は顔が違うっていうのは納得できます。
しかし、観察時間が少ないと、見分けはできない~。 -
2頭いたリカオンのうちの1頭
-
エランド3頭、サラダバー中
-
「アフリカのサバンナ」エリアを明るいうちにぐるっと回って
ヒガシクロサイの像がありました。 -
まだ明るいうちに「わくわく広場」に戻る
すでに遊具のあるエリアは立ち入り禁止の時間帯だったので、オカピの遊具が撮れました。 -
さきほどスルーした「アマゾンの密林」エリアで、ヤブイヌの展示場を覗く
時刻は18時すぎ。
パパマルくんはすでにバックヤードに帰っていて、今回もカノンちゃんだけがいて、展示場内をせわしなく走り回っていました。 -
カノンちゃん、時々ブイで遊んだけど@
でもやっぱりバックヤードへのドアの前を行ったり来たりしていて、「どーしてわたしはおうちに帰れないの~?」とあせっているように見えました(苦笑)。
かわいそうだったけど、可愛かったです。
可愛かったけど、やっぱりかわいそうでした。 -
夕方少し気温が下がったからか、セスジノキノボリカンガルーが展示場に出ていた~!
うれしい~!
タニちゃんです。
写真は露出が高くなったので明るいけれど、だいぶ薄暗くなっていたので、撮影はむずかしかったです。 -
オージーヒルのイルミネーション
-
オージーヒルのナイトズーラシアの特別展示
-
オージーヒルの賑わい
レストランなどは長蛇の列だったので、この日も、夕食は動物園から新横浜に戻ってからレストランで取りました。 -
「亜寒帯の森」と「アジアの熱帯林」をつなぐトンネル
残業しているレッサーパンダに会いたかったのですが、観覧エリアは激混みで、ガラスは曇っていて、ヒナギクちゃんは、曇りガラスの向こうにかろうじて見えただけでした。
ヒナギクちゃんは、この日の昼間のまめたろうくんのように、べっちゃ~パンダでした。 -
「アジアの熱帯林」エリアで見つけた蛍光ペンでの手描きの道案内
-
夜のスマトラトラの展示場
明かりの下に、耳の後ろの白い模様(虎耳状斑(こじじょうはん))が見えました。 -
ズームしてみると
あっちの方にバックヤードへのドアがあるので、ドアが開いたらいつでも帰れるように待機していたんではないかと思います。 -
夜のマレーバクの展示
ロコちゃんが出ていて、きゅいきゅいと高い声で鳴いているのが聞こえました。
ごはんの催促だったかも。 -
マレーバクのロコちゃんのシルエット
ツートンカラーは分かりません@ -
最後にインドゾウの展示場の夜間の様子
広い方のエリアでシュメリーちゃんが出ていました。 -
シュリーちゃんは夜でも落ち着いて散策中?
ナイトズーラシアらしい、いい絵が撮れました。 -
19時5分に正門から出て、正門のイルミネーションを撮影
-
正門前のイルミネーション
土曜日の夜よりも日曜日の夜の方が混雑が少しマイルドだったのと、きのうより30分早い19時過ぎだったからか、人がいない時をねらってきのうよりも広くフレーミングできました。
2025年8月のナイスドーラシアの日のズーラシア・ハイライト後編、おわり。
「2025年2度目のズーラシアは8月ナイトズーまで2日間(4)1頭ずつでもレッサーパンダのおやつタイム&可愛いじいちゃんオカピやサバンナの動物」へとつづく。
<これまでのよこはまズーラシアの旅行記>
5回目:2025年3月21日(前泊)~3月23日(2日間)
「約6年ぶりの横浜ズーラシア2日間(1)日帰り圏内だけど新横浜に前泊~JR中山駅からズーラシアにアクセス~3回のグルメ&みやげの買い物はなし」
https://4travel.jp/travelogue/11970637
「約6年ぶりの横浜ズーラシア2日間(2)園内いろいろ&ハイライト1~なつかしの動物とオカピ母子たっぷり~アマゾンセンターと飼育の日の展示も」
https://4travel.jp/travelogue/11992849
「約6年ぶりの横浜ズーラシア2日間(3)園内いろいろ&ハイライト2~ぱかぱか広場とホースショー~ショートカットも利用してアフリカエリアを丁寧に」
https://4travel.jp/travelogue/11995947
「約6年ぶりの横浜ズーラシア2日間(4)3大目当て制覇~レッサーパンダのリンゴタイム&セスジノキノボリカンガルー2頭&やっとオカピの親子~ほか」
<作成中>
「約6年ぶりの横浜ズーラシア2日間(5)朝イチのアジアの熱帯林エリアや2日目に丁寧に回れたアフリカのサバンナや見どころリベンジできた動物たち」
<作成中>
4回目:2019年4月21日
「春のよこはまズーラシア~飼育の日と20周年の間の週末(1)春花あふれるズーラシアと楽しいオブジェと園内で崎陽軒のシュウマイ弁当ランチ」
https://4travel.jp/travelogue/11490112
「春のよこはまズーラシア~飼育の日と20周年の間の週末(2)2大ミッションのリンゴタイムのレッサーパンダとゴールデンターキンの赤ちゃんまで」
https://4travel.jp/travelogue/11494905
「春のよこはまズーラシア~飼育の日と20周年の間の週末(3)セスジキノボリカンガルーや瓜坊模様のエミューのヒナからなんとか間に合ったオカピまで」
https://4travel.jp/travelogue/11494911
3回目:2018年8月19日
「よこはまズーラシアの昼と夜(1)動物園いろいろ:ベトナムランタンと動物バルーンのあるナイトズーラシアに惹かれて」
https://4travel.jp/travelogue/11392029
「よこはまズーラシアの昼と夜(2)アジアの熱帯林からオセアニアの草原の動物たち~伝説のレッサーパンダのデールちゃん、はじめまして!&初めて見た活発なセスジキノボリカンガルー」
https://4travel.jp/travelogue/11392631
「よこはまズーラシアの昼と夜(3)中央アジアの高地からアフリカのサバンナの動物たち&夜の動物たち~フォトジェニックだったオセロットのメロディちゃん&オカピのルルちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11392647
2回目:2016年3月13日
「よこはまズーラシア再訪~レッサーパンダの年の差新婚カップルに会いたくて(1)4大ミッションと飼育係のとっておきタイムをねらえ!~スマトラトラのミンピちゃんとダマイちゃん最後の同居&レッサーパンダの新婚カップル茶太郎くんとイチゴちゃん&新しいお嫁さんが気になるホッキョクグマ・ジャンブイ&もうすぐ親離れピッピ・ララちゃんのオカピ母子と初めての屋外オカピのトトくん」
http://4travel.jp/travelogue/11112440
「よこはまズーラシア再訪~レッサーパンダの年の差新婚カップルに会いたくて(2)アジアの熱帯林からアフリカのサバンナまで、ウンピョウやドールやツシマヤマネコやアカカワイノシシやリカオンなど気になる動物はほぼ網羅@」
http://4travel.jp/travelogue/11112442
「よこはまズーラシア再訪~レッサーパンダの年の差新婚カップルに会いたくて(3)ズーラシアいろいろ:動物を追いながら世界の植物や文化を味わえるコンセプトをめいいっぱい楽しむ」
http://4travel.jp/travelogue/11112443
1回目:2014年12月14日
「2014年冬・関東レサパン・オフ会は初めてのよこはまズーラシアで(1)動物の生息環境を再現したズーラシアはドイツのライプツィヒの動物園を思い出させた!&動物園でステーキを食べよう@」
http://4travel.jp/travelogue/10962285
「2014年冬・関東レサパン・オフ会は初めてのよこはまズーラシアで(2)Mission No.1:レッサーパンダ~正当派な可愛らしさのコウセイくんと埼玉出身のララちゃん!&亜寒帯の森の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10962286
「2014年冬・関東レサパン・オフ会は初めてのよこはまズーラシアで(3)Mission No.2:スマトラトラのデル・ママと双子のミンピちゃん・ダマイちゃん&Mission No.3:初めて見る稀少動物のオカピ&その他の動物たち~ヤマイヌもメガネグマの子グマも可愛い!」
http://4travel.jp/travelogue/10962287
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