2025/08/15 - 2025/08/17
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まみさん
2025年3月に横浜ズーラシアを再訪したときは、実に6年ぶりのご無沙汰だったのに!
年内に5ヶ月ぶりでまた再訪するとは思ってもいませんでした。
それも、ズーラシアに行く前泊拠点にちょうどよいところを見つけたおかけです。
新横浜なら、ズーラシアまでのバスが出る中山駅までJR横浜線で10分ほど!
そんなわけで、各園でナイトズーが行われる8月、どこのナイトズーに行きたいか、と思った時、久しぶりにズーラシアのナイトズーに行きたくなったわけでした。
ただ、ズーラシアのナイトズーの時間帯は、帰りの最寄り駅の中山駅までのバスは激混みで、けっこう大変だった記憶が強いです。
だけど、その日に新横浜までしか帰らないで済むなら、その大変さも少しは気持ち的に軽くなると思ったためでした。
なので、当初は、土曜日はナイトズー閉園の20時近くまで居て、日曜日は昼間のうちに撤収して帰宅しようと思っていました。
実際には、2日とも開園の9時30分から入園し、土曜日は19時半まで、日曜日は19時まで、動物園で過ごしてました!
休み休み、ゆっくり回ったためとはいえ、我ながら頑張りました~!!
それに恐れていた帰りのバスの混雑は、タイミングが良かったので、2日ともバス停でそれほど待たず、しかも冷房がよく効いた車内で、疲れ切った体を座席で休めながら中山駅まで戻れました。
2日とも10時間近くも動物園に滞在して、ナイトズーも楽しめたのは、ズーラシアは園内に坂道は少なく、あってもかなり緩やかで、動物たちがいるコースに限れば、平坦なところばかりだったおかげでもあります。
それと、同じ時期、例えば我が地元の埼玉こども動物自然公園がある埼玉の東松山市と比べると、横浜はやっぱり相対的に気温が低くて、海風もよく吹き込んで、ずっと過ごしやすかったおかげです。
それにズーラシアは、街中より少し標高が高いところにあるし、園内は動物の生息地を模していて、動物を見て回りながらその動物がいる世界を回っている気分が味わえるというコンセプトのおかげで、コース沿いに植物が多く、日陰が多いです。
もちろん、途中でへろへろに疲れて、日中は何度も休憩を取りましたが、コースのあちこちで休めるベンチがたくさんあるのも助かりました。
というわけで、約5ヶ月ぶりの横浜ズーラシアは、前回2025年3月の旅程をなぞって、今回も新横浜駅近くのSKホテルに泊まり、前回の自分のタイムメモを参考に、職場からホテルに向かう時間帯や、動物園に向かう時間の目安をつけました。
そして、前泊の金曜日を含めた3回の横浜での夕食は、順番は違うけれど、前回と同じ店で取りました!
やはり前回気に入った店なので外れはないと安心できたし、同じ店でも5ヶ月ぶりだし、今度は違うメニューも食べてみたいと思ったからです。
具体的には、1泊目のアクセス日の夕食に、まずは1番楽しみにしていた新横浜駅ビルのキュービックプラザのアマルフィ・ノベッロ(Amalfi NOVELLO)で、ワンランク上のコース料理を堪能しました!
駅ビルの金曜ナイトということで、ほんとはあらかじめ席だけ予約しておこうと思ったのですが、予約は2人からだったので、できませんでした。
でも実際に行ってみたら、都心の金曜日ナイトでもお盆の最中だったからか、あるいはタイミングが良かったのか、全体的にレストランが混雑していた様子はなく、すんなりテーブルに着けました。
2泊目の土曜日の夜は、ほんとはナイトズーラシアでキッチンカーなどでいろいろ立ち食い夕食にするつもりでした。
ところが、ズーラシアは、いくら埼玉より涼しいといっても暑かったには変わりなく、閉園時間が20時までとなったら、少しでも涼しい夕方から来園しようという人がたくさんいて当然で(代わりに昼間はかなり空いていました)、キッチンカーはどこも長蛇の列でした。
一方、開園の9時半から動物園にいた私は、その時間帯はもうへろへろだったので、並んでまで注文する気にはなれず、新横浜駅に戻ってから、前回も入った町中華の芳香園で食べました。
そして3泊目の日曜日、帰宅する前の夕食は、再びキュービックプラザで梅蘭のディナーコースを、これもワンランク上のものを堪能しました!
ちなみに、今回、ズーラシアに行くことにした直接の決め手は、お盆の時期のおわりの週末だったからか、金曜と土曜の2泊で、前と同じホテルの予約がすんなりと取れたおかげでした。
それも、前回の春休み最終週末よりもニーズが低かったのからか、あるいは最近の観光人気都市の駅チカのホテル代の高騰ぶりに私が慣れたのからか(?)、前回ほどホテル代にびっくりせず、「じゃらん」を通じて、金曜日泊は9,180円、土曜日泊は10,965円、そこからポイント2,000円分を引いて、2泊で18,145円(1泊9,072.5円)で確保できたからでした。
ホテル検索をした時はダメ元だったので、同じSKホテルに空きがなければ、あるいはまたホテル代が高騰し切っていたら、簡単にあきらめてしまったかもしれません。
ちなみに前回は、金曜日は早割で8,700円(じゃらんの500円クーポンとポイント利用で7,600円)ですんなり予約を確保できましたが、土曜日泊も決めたのはだいぶ後だったせいもあり、直前までキャンセル待ちした上での14,025円(じゃらんの500円クーポン利用で13,525円)で、計21,125円でした。
今回は1泊1万円を下回っただけでも、十分だと思えたのです。
ちなみに、ホテルの部屋は、前回と同じくシングルルームだったのですが、前回は8階で今回は3階でした。
同じシングルなので部屋の広さは変わらなかったろうと思いますが、部屋の形と家具の配置のせいか、今回の部屋の方が前回よりも広く感じられたし、使い勝手が良かったです。
前回のホテルレポートもある関連の旅行記(2025年3月21日~3月23日)
「約6年ぶりの横浜ズーラシア2日間(1)日帰り圏内だけど新横浜に前泊~JR中山駅からズーラシアにアクセス~3回のグルメ&みやげの買い物はなし」
https://4travel.jp/travelogue/11970637
対して、今回の部屋は、ソファセットがなくて、代わりに2段のバスケットがあったことと、テレビとミニ冷蔵庫があるテーブルが1つにまとまっていたことも、部屋の空きスペースが増えて、使い勝手の良さにつながったのかもしれません。
部屋のバスタブは、他のビジネスホテルの横長タイプに比べると、面積よりも深さがあって、持参の入浴剤でゆったり浸かれました。
ちなみに1階のフロント脇のアメニティバーには、前回はあった入浴剤が今回はありませんでしたが、自宅から持参していたので問題ありませんでした。
というわけで、この旅行記では、新横浜の前泊ホテルとズーラシアへのアクセス、ホテルステイと3回の夕食のレポート、それからズーラシアでのランチと、ズーラシアで買ったもの(オカピ親子のぬいぐるみのみ)でまとめました。
<ナイトズーラシア目当てに年内に約5ヶ月ぶりの再訪となったズーラシア2日間の旅行記のシリーズ構成>
■(1)再び新横浜で前泊~アクセス&SKホテル~横浜グルメ3回とズーラシアランチとみやげ
□(2)園内いろいろ&ハイライト1~展示場の世界や等身大写真パネル~昼のイルミネーション
□(3)園内いろいろ&ハイライト2~ズーラシアの夜と昼~夜のべっちゃ~パンダは撮影できず
□(4)1頭ずつでもレッサーパンダのおやつタイム&可愛いじいちゃんオカピやサバンナの動物
□(5)シロクマ子熊のライくん会えた&可愛い赤ちゃんサル~前回回らなかったところも丁寧に
新横浜SKホテルの公式サイト
https://www.skhotel.jp/
アマルフィ・ノベッロ(Amalfi NOVELLO)の公式サイト
https://amalfi-novello.com/
芳香園 新横浜店(アリーナ通り)(食べログサイトより)
https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140206/14007171/
梅蘭キュービックプラザ新横浜店の公式サイト
https://bairan-shinyokohama.owst.jp/
ズーラシアの公式サイト
https://www.hama-midorinokyokai.or.jp/zoo/zoorasia/
<タイムメモ(概要)>
【2025年8月15日(金)】
17:51 大手町駅発の三田線直通(各停)に乗車
18:41 新横浜駅に到着(乗り換えなし)
19:05 新横浜SKホテルにチェックイン
19:30 夕食を食べにホテルを出る
19:40-20:45 アマルフィ・ノベッロでコース料理の夕食
(キュービックプラザ新横浜7階のレストラン)
21:00 ホテルの部屋に戻る
【2025年8月16日(土)】
07:10 起床
07:40-07:55 ホテルの無料朝食
(7:30からの時間帯を指定)
08:05すぎ ホテルの部屋を出る
08:10-08:15 ホテルの前のコンビニでランチのパンを買う
08:20 JR横浜線に乗車(6番ホーム)
08:30 中山駅に到着
09:03 中山駅発南口発の相鉄バス(旭13)に乗車
(土曜日は08:40台のバスがなかった!)
09:20すぎ ズーラシア正門のバス停に到着
(バスの終点は北門)
09:25 年パスを購入してから入園待ちの列に並ぶ
09:30 開園
09:35 ズーラシアに入園
09:35すぎ-19:30 ズーラシアを満喫
(11:55 オージーヒルレストランで注文待ち)
(オージーヒルのキッチンカーは昼は営業せず)
(12:10-12:45 ロース豚丼のランチ休憩)
(はじめ外のテーブルを確保していた)
(注文待ちの間に中のテーブルが空いた)
(12:45-12:50 ギフトショップで買い物)
(13:55-14:25 レッサーパンダ展示場前で休憩)
(15:30-15:45 オージーヒル広場でドリンク休憩)
(16:30-16:40 アマゾンセンターの剥製)
(16:55-17:05 アマゾンの密林エリアで休憩)
(17:20-17:30 わくわく広場でドリンク休憩)
(18:30-18:45 ライオン展示場前で休憩)
19:30 正門噴水広場から動物園を出る(閉園20:00)
(アンケートに答えてオリジナルステッカーをもらってから)
19:30-19:35 正門前のイルミネーション撮影
19:35 中山駅行きのバス停で待つ(長蛇の列)
(19:40発の路線バスには乗れず)
19:45発の無料シャトルバスに乗車
20:00 中山駅北口に到着
(動物園行きのバス停があるのと反対側)
20:15 中山駅発のJRに乗車
(少しダイヤが遅れていたらしい)
20:25 新横浜駅に戻る
20:30すぎ-21:10 アリーナ通りの芳香園で夕食
21:30 ホテルに戻る
(途中スーパーでペットボトルドリンクを買った後)
【2025年8月17日(日)】
07:05 起床
07:40-07:55 ホテルの無料朝食
(7:30からの時間帯を指定)
08:10 ホテルの部屋を出る&チェックアウト
08:20 JR横浜線に乗車(6番ホーム)
08:30 中山駅に到着
08:41 中山駅発南口発の相鉄バス(旭13)に乗車
08:55 ズーラシア正門のバス停に到着
(ほぼ1番のり)
09:30 開園と同時に入園
09:30-19:05 ズーラシアを満喫
(11:30-11:40 インドゾウ展示場前で休憩)
(11:50-12:20 ジャングルカフェのバーガーでランチ休憩)
(13:25-14:00 オージーヒル広場でアイス休憩)
(15:05-15:25 ジャングルキャンプで休憩)
(15:45-16:05 アカカワイノシシ展示場近くで休憩)
(17:00-17:05 ライオン展示場前で休憩)
(18:25-18:30 オージーヒルのイルミネーション撮影)
19:05 正門から動物園を出る(閉園20:00)
19:15発の無料シャトルバスに乗車
19:30中山駅北口に到着
(動物園行きのバス停があるのと反対)
19:35 中山駅発のJRに乗車
19:45 新横浜駅に戻る
19:50-19:45 梅蘭で夕食
(キュービックプラザ新横浜7階のレストラン)
20:05-20:10 荷物を取りにホテルに戻る
20:20 東横線のホームに到着
20:25 新横浜駅発の東急東横線に乗車
(副都心線直通/和光市終点)
22:30 和光市駅に到着
23:30頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの横浜ズーラシアのURL集はこの旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2025年8月15日(金)職場から新横浜に向かう
急ぎの移動ではなかったので、東京駅から丸ノ内線で大手町駅に移動し、そこから三田線直通で各停でも乗換無しで新横浜駅に到着しました。
ホテルに向かうには5番出口を目指せば良いのですが、横浜ズーラシアに行くために今回と同じく新横浜に初めて前泊した2025年3月は、ある意味、ビギナーズラックで、大手町での乗り換えも、新横浜駅で地下鉄を降りた時から5番出口まで向かうのにも、なにも考えずに最短距離を取れたようですが、今回はどちらも遠回りになってしまいました。
今回は地下鉄を降りた現在位置からめざす5番出口まで、1番遠くなってしまいました~。
別にたいした距離ではないのですが、なまじ前回が最短距離を取れただけに、遠く感じてしまいました(苦笑)。 -
改札を出る前、えっ、5番出口はどっちじゃ~!
と、あせったのですが、めざす5番出口は、新幹線のりばやJR横浜線の方であること、ホテルからそう遠くないところにラーメン博物館があったことを覚えていたので、こっちで良いのだと確信持てました。
出てみたら、5番出口への案内がすぐにありました。 -
エレベーターで5A番出口をめざす
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5A番出口から出ると、そのまま高架歩道に出る
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JR横浜駅を背に進む
前回よりまだ早い19時ちょっと前で、日照時間の長い夏だったので、空は夕日に紅く染まったたそがれ時となっていました。 -
高架歩道から道路の方を見下ろす
今回のズーラシア行きは、1ヶ月前、私にしては直前(?)に決めました。
前回2025年3月に約6年ぶりにズーラシアに再訪した時、まさか5ヶ月もたたないうちにまた再訪するとは思ってもいなかったので、感慨無量。 -
エレベーターを利用してそのまま駅を背にまっすぐ進む
こちらはF.マリノス通り。 -
すぐ目の前にあった道案内
前は駅前の大通り沿いに向かいましたた、今回はF.マリノス通りを1ブロック進んで、アリーナ通り沿いにめざすSKホテルに向かいました。 -
1ブロック先の交差点を渡らずに左に曲がる
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曲がってすぐのアリーナ通り
前回も今回も夕食を食べた芳香園がすぐ見えてきました。 -
アリーナ通りを進むと、すぐにSKホテルの看板が見えてくる
夜景の撮影ではどうしても看板の方が白とびしてしまうのですが(でないと町並みの方が黒つぶれしてしまう)、黄色い矢印をつけたところが、今回も泊まったSKホテルです。 -
交差点の先のベストウエスタンホテルの向こうにSKホテルがある
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新横浜SKホテルに到着
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たてで撮影してっみるとホテルの建物はこんなかんじ
到着したのは19時ちょいすぎ。 -
歩道から入口まではスロープ
キャリーを持っているのでスロープは楽ですが、雨の日は滑りそうなので要注意です。 -
スロープの途中から覗いた朝食会場
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エントランスははじの左右が自動ドア
真ん中は自動ドアではなかったです。 -
中からドアの方を見たところ
フロントを背にしています。
このアングルだと、左手がさきほどの朝食会場。 -
チェックインはマシンで
ただし、1台しかなくて、カウンターも空いていたので、私はもたもたチェックインしていた間にあとから来た人は、カウンターで受け付けてもらっていました。
そんな風にスタッフさんがいつでも柔軟の対応してくれる感じがあふれていました。 -
フロントに向かって左に広がるロビーの様子
エレベーターは2機あって、赤い矢印の方に2台目がありました。
客室からするとフロアのはじとはじにエレベーターがあるので、なにげに便利でした。 -
フロントのカウンター脇のアメニティの案内と奥の壁沿いにあるアメニティーコーナー
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アメニティーコーナー
部屋着は2泊分、先に持参しました。
アメニティーから入浴剤はなくなっていましたが、基礎化粧品はそろっていました。 -
エレベーターの中のフロア案内
シンプルです。
今回、私のへやは3階dあったので、コインランドリーと製氷機がありましたが、私は特には利用しませんでした。
3泊くらいまでなら、旅先で洗濯せずに持ち帰ってしまうので。 -
客室フロアのエレベーター前
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客室フロアの廊下の様子
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廊下の奥にコインランドリー
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連泊のお客さん用にドアの前にタオルセットが入ったバスケットがある
私も今回も2泊なので、滞在中にスタッフは部屋に清掃に入ることはなく、こんな風に2泊目のタオルセットは入口の前に用意されました。
その方が気楽です。 -
今宵から2泊する私の部屋の303号室前
実はカードキーにも客室番号が書かれてありました。 -
ドアを開けて部屋の中を見たところ
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先にバスルーム
洗面台はコンパクトだけど、トイレとバスタブの間は少しゆとりがありました。 -
便器の後ろにアメニティを置くスペースあり
実は前回泊まった部屋では、シャンプーなどのアメニティ置き場かこのあたりになくて、バスタブの縁に置いてありました。
部屋の面積はシングルルーム同士で同じでも、部屋の形が違うと、空間の配置が違って、使い勝手が変わるのかも? -
洗面台とおバスタブの蛇口は別々で、バスタブは深めでゆったり浸かれる
赤く丸く囲んだところに排水口があるのですが、穴は円の上の方まであったので、ビジネスホテルにしては比較的深めにお湯をためることができました。
施設が少し古いからかも?
もっと新しい駅チカのチェーンのビジネスホテルでなるべくコンパクトにしている感があるシングルルームだと、バスタブがかなり浅いところもあった覚えがあります。のしシャワーで済ませる分には全然問題ないんですけどね。 -
トイレの上のタオル置き場
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へやの中から入口の方を見たところ
バスルームの入口が部屋に面した向きにあるので、エントランスあたりが広く感じられました。 -
バスルームの上のお湯の調節
我が家のお風呂の湯もこんな感じで外でオンオフと湯の温度の調節ができるタイプ。
蛇口の方でも温度の調節はできるようになっていたので、基本的にはここは触らなくてよいです。 -
ドアの方にハンガー掛け
ふつうのハンガー2本と、おしゃれ義用のハンガーが1つ。
実は前に泊まった時、へやはバスタオルや服を掛けるところが少ないと感じたので、自宅から簡易なハンガーも持参しました。
連泊の場合は洗濯物は洗わなくても干しておきたいもので。 -
ドアの前に3段場バスケットトレーがある!
これは非常に使い勝手が良かったです。
入口のところにちょっとしたものおきがあるのは助かるし、バスケットの縁にハンガーをかけられたし、引き出しとか収容スペースがほとんどない部屋だけど、ちょっとした小物はバスケットに入れておくことができたからです。
前に部屋にはこのバスケットはありませんでした。 -
へやの様子
バスルームのドアが部屋側で開閉させても、スペースは十分あったので邪魔になったり使い勝手は悪くなったりしていませんでした。 -
デスクの外側に懐中電灯とくつべらと消臭剤と使い捨てスリッパ
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デスクの様子
前回のへやのようにデスクが最低限のコンパクトさで、別途、小さな丸テーブルがある、というより、この方がずっと使い勝手がよかったです。 -
デスクの上の棚
右手なる黒いのはテーブルの上で立てられるミラー。 -
デスクまわり
デスクの上にはサービスのミネラルウォーター。
椅子はキャスター付きではないです。
前のへやは小さな丸テーブルの方に椅子があって、デスクとベッドの間はもっと狭い、細長いへやでしたが、椅子はデスク側にある方が使い勝手がよかったです。
もっとも、滞在中に椅子にすわってデスクに向かう時間はそんなにないんですけどね。 -
ベッドの足元側
この右手にバスルームのドアがありますが、空気清浄機やキャリーバッグを尾置けるだけのスペースはありました。 -
バスルームのドアの前から見たところ
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あいにくベッドのヘッドボードの上には、物は置けない
後ろが窓枠になっているので、ヘッドボードの上に物を置くと、窓枠の方に落ちてしまい、チェックアウト時まで気づかなかったら、忘れ物をしてしまいそうでした。 -
窓際に立って部屋を見たところ
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ベッドの脇と壁の間にはキャリーバッグを広げられるだけのスペースがある
キャリーバッグの上に乗っているプラスチックのハンガーは、私が自宅から持参したものです。 -
テーブルの上
電話はテレビの後ろに移動させてしまいました。
コンセントの差し込みは、延長コードのおかげで増えていました。
また、USBコードなどもありました。 -
しろくまのイラストが可愛いマグカップと、フロント脇でもらったアメニティ
基礎化粧品のパッケージの他に、粉茶と綿棒をもらってきました。 -
部屋のドアに貼られたフロアマップ
部屋の形はなかなか独特です。
私が前に泊まったのは8階でしたが、向かいの308号室や309号室みたいな形をしていました。
ひょっとしたら303号室は、シングルルームの中では少し面積が広い部屋だったのか?
いや、お向かいの部屋は細長いだけで、面積はたぶん同じでしょう。 -
私の部屋からは奥のエレベーターが近い
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部屋に飼い方のエレベーターから1階に下りてロビーに出たところ
19時30分、夕食を食べに外出しました。
ぜひ行きたいレストラがあったのですが、あんまりぐすぐずしているとラストオーダーになってしまうかと思い、少し急いで出きました。 -
ホテルの出口を出て、さきほどのスロープーを下りて歩道に出る
道路向こうはスーパーマーケット。
この時間も営業していたかどうかは確認していませんが、近くにはコンビニやもっと遅くまで営業しているスーパーマーケットがいろいろありしまた。 -
アリーナ通り沿いにあるスーパー「まいばすけっと」
前もここでホテルで飲むペットボトルのドリンクなどを買いました。
今回も、この日の夕食の後に買ってから、ホテルに戻りました。 -
このドラッグストアは、F. マリノス通りとの交差点の一角
あの交差点を右に曲がって、JR新横浜駅に向かいました。 -
ドラッグストアを曲がってすぐ、高架歩道への階段が見える
軽装の徒歩の時は、階段を利用しました。
キャリーバッグを引いている時は、すぐ右脇のエレベーターを利用しました。 -
高架歩道から駅前の大通りと新横浜駅の方を見たところ
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新横浜駅の駅ビル
今宵の夕食は、ここのレストランフロアのレストランが目当てです。 -
高架歩道をエスカレーターで下りて、新横浜駅へ
こちらは新幹線口側。 -
新横浜駅の新幹線口前
JR横浜線と新幹線口の案内看板が見えます。
ズーラシアに行くには、JR横浜線を利用します。改札もこちら側から近いです。
金曜日の19時半すぎ、お盆の時期だからかわからないけれど、意外と空いていました。 -
駅ビル「キュービックブラザ新横浜店」10階の「アマルフィ・ノベッロ」へ
前回2025年3月は、2泊目の夕食(ズーラシア1日目の後)を、こちらでいただきました。
またぜひここで食べたいと思っていたのですが、ネット予約は2人からしか受け付けていなかったので、当日、直接、店に行きましたが、こちらもお盆の時期だったからか分かりませんが、意外と空いていて、テラス席にすぐに案内してもらえました。 -
テラス席も空いていたので、適当に好きなテーブルを選んで着席
水色のカップは水。
ドリンクは一応、カクテル(カシスブラッドオレンジ)も注文しました。
料理は、特選ディナーコースの中から、前回は「アマルフィディナコース」にしましたが、今回はワンランク上の「季節のディナーコース」にしました。 -
季節のディナーコースの前菜3種盛り合わせと、フォッカッチャ
フォッカッチャはおかわり自由でした。 -
前菜はやっぱり手が込んでいる@
1つ1つ説明していただいて、うんうんたしかにそういう味がする、と堪能したのですが、説明を忘れてしまいました。
この店は湘南で採れた魚介類を活かしたイタリアンなので、前菜も魚介類が多めでしたが、肉もありました。 -
相模湾直送鮮魚と野菜のソテー、焼き茄子の軽いピューレ「ヴェルッタータ」季節野菜添え
広めのお皿のソースを散らすのも、おっしゃれ~。 -
しっかり味がついた魚のソテーに、茄子のピューレがさらにすばらしくて
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プリモピアットは、小エピと青菜のトマトクリームソース、幅広の生麺タリアテッレ
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やさしいトマトクリームソースに、太めなタリアテッレがよく絡んで
めちゃくちゃおいしかったです。 -
セコンド・ピアットは、1,000円追加して国産牛フィレ肉のグリル、彩り野菜と黒トリュフのソース
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黒トリュフのソースもめちゃくちゃ香ばしくて
-
本日のドルチェの盛り合わせは、ティラミスとマンゴージェラート
ティラミスはもともと大好きだけど、絶品でした! -
食後のコーヒーと一緒に
満足、満足、大満足!
まだ本命のズーラシアに足を運んでいないのに、新横浜前泊の目的を果たしたような気分になりました(笑)。 -
2025年8月16日(土)1泊目の翌朝&ズーラシア1日目
チェックイン時におよその朝食時間を指定するようになっていて、私は7時30分に指定しましたが、10分遅れてやって来ました。 -
朝食会場へ
-
朝食の案内
日替わりの焼きたてパンがおいしいです。 -
朝食会場の様子
お盆の最中の土曜日だからか、7時40分でも空いていました。 -
ドリンクはセルフでフリー
こちらはよくあるドリンクマシンで、オレンジジュースと野菜と果物のジュース、それからコーヒーマシン。
よく見たら、コンポタとかオニオンスープもあったんでした。 -
マヨネーズやドレッシングやジャムやマーガリンやコーヒーや紅茶
コーヒーはこちらからいただいたので、さっきのマシーンにスープがついているのに気づいていませんでした(苦笑)。 -
1泊目の朝食
こちりのお盆は、着席後にスタッフさんがもってきてくれました。 -
バランスよくて量もちょうどよいワンプレート朝食
朝、起きてからなかなかおなかず空かない私ですが、このくらいの量なら食べられます。
そんなにのんびりしていられなかったので、15分かからず食べ終わりました。 -
ロビーに周辺地図や観光案内もあったけど
ズーラシアしか行かないですからね。
でも、周辺マップはもらいました。 -
アメニティのそばに新聞があった
朝刊なので、たぶんきのうの夜にチェックインした時には、気づかなかったんではなく、なかったんだと思います。 -
外に出て、お向かいのスーパーでパンを買う
ズーラシアはレストランやテイクアウトが充実しているし、2025年3月にはキッチンカーやお弁当の販売があったので、ランチ用のパンを持参する必要はないと思ったのですが、そういうところで注文のために長時間並ぶのはいやなので、念のため。
おなかが空くと気力がダウンしちゃいますからね。 -
ホテルの目の前にあったスーパー
結果的にはここで買ったパンは、帰宅後の翌日、自宅でのランチで食べました。
8月のお盆の時期で真夏日のズーラシアは、日中は空いていたから、レストランやテイクアウトでさほど注文待ちに時間がかからなかったからです。 -
前回は2日ともここを曲がって駅前大通り沿いで駅に向かったけど
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東横インがある方に曲がれば、駅前大通り沿いに出るけど
そしてここで曲がってしまえば信号待ちはしなくてよかったのですが。 -
今回は信号を待って、横断歩道を渡って、アリーナ通り沿いに駅に向かう
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朝から暑いけど、アリーナ通り沿いなら日陰があるから
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すぐにF. マリノス通りとの交差点に出る
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飲食店も多く並ぶ高架歩道への階段前のエリア
夜は飲食店のネオンがもっと派手でしたが、土曜の朝8時台は静かなものでした。 -
高架歩道への階段&エレベーターにずんずん近づく
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ふりかえってみると
夜間はわからなかったけれど、こんな風に植木鉢やプランターが飾られていました。 -
高架歩道から眺めた駅前大通り沿い
思った通り、朝から日が当たって暑そうでした。
前回ははじめて新横浜に全泊してズーラシアに向かったので、駅が見えるあの通りの方が安心できたのですが、いまやSKホテルからアリーナ通り沿いに駅に向かうのは慣れました。 -
高架歩道から見た朝の新横浜駅
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高架歩道から見たJR新横浜駅
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新幹線口から駅二入ってそのめまま進むと、すぐにJR横浜線のりばの改札にたどり着く
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上りエスカレーターを利用して
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6番ホームへ向かう
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ズーラシア行きのバスが出る中山駅は3つめ
どの電車も中山駅に停車するので、わかりやすいです。 -
新横浜駅から約10分で中山駅に到着
改札を出て、向かって右側です(南口)。
向かいには、シュウマイの崎陽軒。 -
こんな看板があるからわかりやすい
ズーラシアは動物を観覧しながらその生息地域の職制や特徴的な展示が見られるので、たしかに世界一周したような気分になれるし、そのコンセプトのおかげで園内は植物が多く、夏は日陰がたくさんあって、猛暑を少しは緩和してくれました。 -
階段を降りるとコンビニがあって
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あちらの1番のりばがズーラシア行きのバスのりば
看板があるので、一目瞭然。 -
ズーラシア行きのバスのりばに1番のり
時刻は8時30分で、私はバスの時間の10分前に着いたつもりでした。
なのにのりばに並んでいる人がいなくて、お盆だからか、真夏日だからか、本日はズーラシアに行く人は少ないんだなあ、と思ったら、本日は土曜日で、8時41分発のバスがなくて、次のバスが9時3分発だからでした!
実際、前回2025年3月に比べたら昼の来園者はかなり少なかったですし、ホッキョクグマのライくんの公開が開始されたばかりのs週末はかなり混雑していたようでした。 -
1番バスのりばから眺めた中山駅前(南口)のロータリー
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バスは前乗りで、前精算、料金は一律240円
Suicaで支払いました。 -
バスを降りたら、チケット売場の窓口に向かう
前回は2日ともJAF割りで入園しましたが、今回は年パスを買うことにしました。
新横浜という前泊拠点を見つけたので、今度こそ、ズーラシア生まれのレッサーパンダの赤ちゃんにせめて0才でまだママと同居しているときに再訪したいからです。 -
JAF割チケットも年パスは案内所で購入
中山駅のバス停で待っていた時におしゃべりした方たちも、年パスを購入していました。
ズーラシアの年パスは、金沢動物園でも使えることを知りました。
この時は、今年8月のナイトズーのもう1ヵ所は、コアラとプロジェクションマッピングを目当てに金沢動物園に行く気満々だったので、さらにお得な気分になりました(あいにくコアラの展示再開が8月中でなくなったので、あきらめてしまったのですが)。 -
入園待ちの列の最後尾に向かう
屋根があるところで待てるのはありがたいです。
とはいえ、やはり前回2025年3月に比べると、開園前からの入園待ちの列は半分以下でした。
これがホッキョクグマのライ坊っちゃんが公開開始になったばかりのころは、もっと大行列だったでしょう。 -
入園待ちをしていた位置から眺めた正門ゲート
夜間のライトアップ時、このあたりは違った雰囲気になってよかったです。
ナイトズーの時の写真はシリーズ3本目のハイライト旅行記「2025年2度目のズーラシアは8月ナイトズーで2日間(3)園内いろいろ&ハイライト2~ズーラシアの夜と昼~夜のべっちゃ~パンダは撮影できず」にまとめます。 -
9時ちょいに到着して年パスを買ってから並んでも列の長さはこんなもの
2日とも夕方以降のナイトズーの時にはぞろぞろ来園者がやってきましたが、日中は、今年2025年は猛暑のせいでせっかくの夏休みであっても、動物園はたいていの場所が換算としてしまったでしょう。
この後の園内の様子と動物写真は、つづきのハイライト旅行記と動物メインの旅行記にまとめます。 -
12時ちょい前にオージーヒルのレストランへ
実はここの広場のキッチンカーや、前回2025年3月のようなお弁当屋さんを期待していました。
でもお弁当屋さんが来ていたのは行楽日和の春休みだったからだし、キッチンカーも昼間は来園者が少ないとわかっていたので、夕方からしか営業していませんでした。
仕方がないので、持参のパンを食べるか、あるいはレストランはどうかと思って見に行ったところ。 -
券売機を待つ間にメニューを決める
注文待ちの列はそんなに長くなかったので、ここでランチを取ることにしました。。
ただ、ここのレストランでは先にテーブルを確保してから注文しなければなりません。
あいにく冷房の効いた屋内のテーブルは満席でしたが、外のテラス席に空きを見つけたので荷物を置いて確保しました。 -
本日のランチはロースカツ重セットにして
この時は、夕食はナイトズーの時にキッチンカーで買い食いをするのを楽しみにしていました。
だた、その場合は夕食は軽食になると思ったし、朝食は軽かったし、本日は20時までの開園で、せめて19時台まではいるつもりで、先は長いから、ランチをがっつり食べたくなったのです。 -
一緒に野菜は取りたい
-
先にできあがった彩り野菜はもりもり!
こんなにたっぷり生野菜サラダが取れるなんてありがたかったです。
紙ナプキンはオカピのイラストで、可愛くて使うのがもったいなかったです。 -
やわらかくて味がしっかり染み込んでいたロースカツ重
券売機で注文を終えた段階で、屋内のテーブルに空きがあったので(12時ちょっと過ぎた頃の方が空いてきました。たまたまか、早めにランチを取る人が多かったのか)、テーブルを取り直し、クーラーで涼まりながら、温かい料理を味わうことができました。 -
レストラン内には大きなぬいぐるみの動物たちがたくさん
天井からも動物写真の垂れ幕がたくさん。 -
オカピとキングペンギンのぬいぐるみ
ズーラシアいにいるペンギンはフンボルトペンギンで、キングペンギンはいないですけどね。 -
シマウマや、そっくり返って天井の方を見ていたキリンのぬいぐるみ
-
レストランの隣のオージーヒルギフトショップをちょっと覗く
正門の外のショップの方が一番広くて規模が大きいと知っていましたが、今回はたった5ヶ月ぶりだし、ナイトズーの時間帯の帰りはギフトショップも混雑しそうだったので、そっちは寄るつもりはなかったのです。 -
なんと前回売り切れていてあきらめたオアピの母子のぬいぐるみがある!
あのとき、パパのぬいぐみはあったけれど、ほしかったのはやっぱり母子の方だったので、あきらめてしまったのです。
でも、もしやこの展示限りの残り1点だったりして? -
売場の棚に、複数の親子がいるではないですか!
前回あきらめきれずにすべてのギフトショップで在庫確認しただけに、今回は、この子たちを我が家に迎えることにしました。
せっかくなので、お父さんも一緒に。 -
飼育員さんが監修したオカピの母子のぬいぐるみ
前回も、オカピのぬいぐるみは親子バージョンも含めて他の種類も売っていたのですが、やっぱりこのバージョンがいいと思ったのです。
前回2025年3月時は、オカピの赤ちゃんフィーバーは落ち着いていたけれど、フラハちゃんはまだ子供子供していたので、母子ぬいぐるみの売れ行きも今よりまだまだ多かったのでしょう。 -
パパさんのぬいぐるみもゲット!
葉っぱを舌で引き寄せているところもいいです。
これを、帰る間際に買えばいいのに、買える間際にショップに寄る気になるかわからないし、別のショップでは売り切れていたらがっかりしてしまうので、私はこの真っ昼間にオカピ親子のぬいぐるみを買い、リュックにカラビナがあるので、そこから背中にぶら下げたまま、この先、ズーラシアで約7時間、がんばりました@
この後の園内写真や動物写真も、つづきのハイライト旅行記や動物メインの旅行記にて。 -
19時30分にズーラシアを出て、ナイトズー期間限定の無料のシャトルバスで中山駅北口へ
前にナイトズーラシアに行った時、帰りのバスが劇混みだったので、また行くのをためらっていました。
でも、開園の9時半から動物園にいるし、夜間は写真はあまり撮れないので、早めに出てくればよいと思って決行しました。
19時30分に中山駅行きのバス停はすでに劇混みで、その時、まもなくやってきた路線バスには乗れなかったのですが、そのすぐ後に無料のシャトルバスがやってきたので、バスの中で冷房で涼みながら、座って駅に戻れたのは幸いでした。
なにしろ長時間散策だけでなく、昼間の暑さでくったくたに疲れていましたから。
そしてシャトルバスは中山駅直通だったので、途中の乗降がなかったのも、立っているお客さんにはまだ救いだったろうと思います。
ただ、バスはいつもの南口ではないく、踏み切りを越えて、北口で降車しました。 -
駅ビルの屋上通路から見下ろした北口の様子
はじめホームに上がる階段はどこじゃ~と思ったのですが、降車地点からぐるっと回ったら階段がありました。
建物の方にはエレベーターもありましたが、JR駅ホームに行くエレベーターと、地下のグリーンライン行きとでは、別々のところのありました。
地下行きのエレベーターは、JRホームに向かうには地下でエレベーターを乗り換えてくださいという案内がありましたが、それはちょっと不便すぎるのでは? -
20時25分に新横浜駅に戻る
ホームから下りのエスカレーターはないので、階段利用。
ここの段階で出口によって行き先が分かれていましたが、新幹線口というのが、向かう側のヒントになりました。 -
新幹線口に向かうとホテルがある側に出る
-
夕食はアリーナ通りの町中華の芳香園へ
前回は1泊目に食べたところです。
ズーラシアのナイトズーの時間帯は来園者がぞくぞくろやってきて、キッチンカーも長蛇の列でした。
もっと元気なら注文待ちをする気になれたかもしれませんが、朝から1日、休み休でゆっくりとはいえ、暑い中をずっと撮影散策をしてきたので、へろへろでした。
なのでね新横浜に戻ってから、ここで夕食を食べることにしました。
20時半過ぎなので、夕食時間としてはそんなに遅くないし、ランチにはロースカツ重をしっかり食べたので、もちました。 -
店内の様子
ここはおいしいのですが、残念なことに店内は禁煙や分煙ではなかったです。 -
スープから選ぶのは、前回、とても美味しくて気に入った、海鮮スープ
-
メインディッシュはチャーハンにしよう
いったんエビチャーハンを選びましたが……。 -
こっちのあんかけも捨てがたい!
海鮮チャーハン、おいしそう!
でも海鮮スープを注文することだし……。 -
点心も1点、注文しよう
と思って、海老入り蒸し餃子を頼むことにしました。
あれ、チャーハンも海老で、蒸し餃子も海老?
それは注文した後で気づきました。
わたしはどんだけ海老が好きなんでしょう?
まあいいや。 -
海老がごろっとのって、玉子もたっぷりの海老チャーハン
海老チャーハンの海老もおいしかったですからね。 -
具がたっぷりでとろもがうれしい海鮮スープ
8月は暑くて、冷房が効いた店内でも汗だくだくになりましたが、冷房の部屋で暑い物を食べるのも、なかなか贅沢。 -
海老蒸し餃子もぷりぷりしていておいしかった!
-
21時30分にホテルに戻る
動物園で10時間過ごして、くたっくた!
明日もズーラシアに行きたいので、夜更かしせずに、早く寝なくちゃ! -
連泊なので、タオル類はドアの前に
たしか清掃が入るのは4泊目くらいからだったと思います。
2泊なので、清掃が入らなくても、新しいタオル類をもらえれば、全然オッケー! -
カゴに入っていたのは、タオル類とミネラルウフォーター
室内着やアメニティはチェックイン時に忘れずに2泊分、部屋に持ってきてありました。 -
2025年8月17日(日)2泊目の朝&ズーラシア2日目
同じく7時40分でしたが、きのうの土曜日よりはテーブルが埋まっていたので、1人用のカウンター席に着きました。 -
2日目のワンプレート朝食
きのうのポテサラがマカロニサラダになっていて、パンの種類も変わっていました。
右手の小皿はドレッシングです。 -
8時30分に中山駅の1番バスのりばに並ぶ
きのうの土曜日はズーラシア方面に行く8時41分のバスがなかったので、8時30分にバスのりばに1番のりでしたが、本日日曜日は8時40分のバスがあるので、すでにこのくらい並んでいましたが、8時41分発のバスで、余裕で座って行けました。 -
バスの運行ルートの地図
実はこの図の見方はよく分からないです。
ズーラシアの公式サイトのアクセスから表示できる中山駅発ズーラシア行きのバスの時刻表だと、ほとんどがズーラシア終点だからです。 -
8時50分くらいにズーラシアの正門に到着
6番は降車専用のようです。 -
降車専用の6番のほぼ目の前に切符売り場がある
トイレはこの左手。
きのう年パスを買ったので、窓口に寄る必要はありませんでした。 -
開園待ちのエリアをまっすぐ進む
ほぼ1番のり。
正確には、中山駅から同じバスで来た、ホッキョクグマ・ファンのご夫婦の次でした。
前回2025年3月は、このくらいの位置に並んでいたものでしたが、真夏日の8月でナイトズーが開催される日なので、日曜日でも朝1番に来園する人が少なかったようです。 -
もうすぐ9時30分の開園時間!
開園5分くらい前から、切符もぎりのすぐ近くに来られたので、待っている間に中を撮影。 -
園内マップや飼育員のとっておきタイムの案内やナイトズーのチラシなどがある台
1番のり(改札は3箇所あったので)だったので、うしろの人が来ないうちに、ここの写真が撮れました。 -
12時ちょい前に、今回は「アジアの熱帯林」エリアのジャングルカフェでランチ休憩
1日目は「アフリカの熱帯雨林」のところまでゆっくり周り、その後、明るいうちに回れなくなってしまったので、2日目は「アフリカの熱帯雨林」移行にゆっくり時間をかけたいと思っていましたが、11時台のレッサーパンダのおやつの差し入れを見学できた後、正門の方に戻って11時30分からのインドゾウの飼育員のとっておきタイムを見学したくなったのです。
それから、フランソワルトンの赤ちゃんも見たかった!
なので、インドゾウの飼育員のとっておきタイムが終わった後、マレーバクとスマトラトラのところに戻ってきたのがこの時間になったので、ジャングルカフェでランチ休憩を取ることにしたわけでした。
ちなみにその後は、やっぱりホッキョクグマのライくんはもう1回会いにいったのですが、そのあとは、ショートカットを取ったりしながら、「アフリカの熱帯雨林」エリアのところで14時30分からのオカピの飼育員のとっておきタイムには参加できて、1日目に時間が足らなかった「アフリカのサバンナ」エリアもある程度、時間をかけることができました。 -
ベーコンや半熟たまごもあっておいしそうな、ズーラシアバーガードリンクセットにしよう!
ドリンクは、アイスコーヒー。
ほんとは食後にホットコーヒーが欲しいけれど、一緒に注文すると食べ終わる頃にはホットコーヒーはぬるいコーヒーになっているので、そういう時はアイスコーヒーを頼む私でした。 -
オカピとか動物のシルエットのイラスト入りの紙に包まれたパーガーと、チキンナゲット
こういう時に食べるチキンナゲットもおいしいんですよねぇぇ。 -
バーガーもりもり@
-
13時半頃に、オージーヒルで休憩
ほんとは冷房がきいたレストランの中で休みたかったけれど、この時、日かげであれば、風がよく吹いて、真夏日にしては過ごしやすかったので、必ずしもレストランの中で休むのでなくてもいいと思いました。
アイスクリームが食べたかったのですが、レストランで販売されているものではなく、こっちのアイスクリームが食べたかったせいでもありました。 -
ギフトショップで販売しているアイスクリーム
ただし、これはレストランの中に持ち込んで食べることができません。 -
ミルクのおいしさを味わうにはやっぱりバニラ!
ほとんはストロベリーと両方食べたかったくらい!
ジェラートという感じの食感で、とてもおいしかったです。
キンキンに冷えていたけど、真夏日だったので、ちょうどよいペースで食べやすいくらいに溶けました。
この後の園内写真や動物写真も、つづきのハイライト旅行記や動物メインの旅行記にまとめます。 -
19時30分に中山駅北口に到着
今回はきのうより30分早い19時にズーラシアを出て、バス停に並びました。
日曜日の夜だったからか、土曜日よりは全体的に混雑はマイルドだった気がします。
まあまあ良いタイミングで無料のシャトルバスに乗れて、今回も幸い座れて帰れました。
そして19時30分に中山駅北口に到着しました。 -
新横浜駅に戻った後、キュービックプラザ7階のレストランへ
夕食の後、帰宅することを考えて、やっぱり梅蘭で食べることにしました。 -
キュービックプラザ新横浜の梅蘭
中に入ったら、すぐにテーブルに着けました。 -
単品注文だと迷うし、セットの方がお得なので、こちらはら選ぶ
前回は「梅セット」を注文しました。それでちょっと足らなかった覚えがあったので、今回は思い切って、「蘭セット」にしました。
値段が跳ね上がるのは前菜や大エビチリソースがつくせいもあるでしょう。
デザートは、マンゴープリンとありましたが、杏仁豆腐も選べました。
注文は、テーブルにあるQRコードから、ログイン不要で直接ネット注文画面に飛び、ネットで注文しました。 -
4人がけのテーブルにて
2人がけのテーブルもあったのですが、十分空いていたからか、余裕のあるテーブルに案内してもらえました。
ちなみに、前回は、ロボットも料理を運ぶお手伝いをしていましたが、今回はロボットは見当たりませんでした。 -
前菜2品
前菜はある意味お任せですが、クラゲとチャーシュー、どちらも好みだし、特にチャーシュー、めちゃおいしかったです。 -
梅蘭名物のやきそばと、フカヒレスープと、大エビチリソースと、杏仁豆腐
やきそばは、海鮮入りにした上、大盛りにしてしまいました。
大エビチリソースがけっこうボリューミーだったので、大盛りはちょっと多すぎたかな、と思いましたが、まあ、ぺろりと食べちゃいました。 -
フカヒレスープはフカヒレがばっちり入っている
とはいえ、フカヒレはあくまで珍味。
フカヒレよりは玉子スープの方が好みですが、セットメニューで決まっていましたからね。 -
海鮮がたっぷり入ったやきそば
それにしても2晩かけて、海鮮、特に海老づくしになりました(笑)。 -
イチオシ
キュービックプラザ7階のディスプレイは夏仕様
いろんなアングルで撮ったので、似て非なる写真がたくさんあるうち、ヒヨコちゃんがこっち向いているこの写真を選びました。 -
浮き輪をもって、海に行ったかな@
-
実はこのとき、キュービックプラザ新横浜で横浜市 3 動物園(ズーラシア・野毛山動物園・金沢動物園)をめぐる企画が開催中
開催期間は、2025 年 8 月 2 日(土)~2025 年 9 月 30 日(火)。
動物園を紹介するパネルやムービー、スタンプラリーなどが設置されていたようです。
7階には、このように動物園の役割について解説パネルがありました。
ただ、他のフロアまで寄る元気がなくて、この解説パネルの写真を撮って、後で読むだけしかできませんでした。 -
動物園の4つの役割と、3園での取り組み~写真はたぶん金沢動物園にいるオカピのキィァンガくん?(背景の展示場所から推測)
自然界で出会えることが少ない野生動物たちを身近に感じて、共に生きている実感を持つために。
ズーラシアは、「生息環境展示」を取り入れていることが挙げられていました。
野毛山動物園は、なかよし広場など、出会いとふれあいで、命を感じる動物園であることがコンセプト。
金沢動物園は、身近な動物はもちろん、コアラ、アラビアオリックス、オカピなど稀少動物との出会いを挙げていました。 -
動物を理解し、学ぶ取り組み~写真は、野毛山動物園のイチゴちゃん
動物の生態や飼育技術や健康管理を学んで、活かすこと、その知識を市民と共有すること。
ズーラシアでは、特筆すべきこととして、2020年度、ツシマヤマネコの人工受精による繁殖に日本で初めて成功したことが挙げられていました。
野毛山動物園では、横浜市繁殖センターとのモルモットのストレス評価研究や、大学との飼育下の霊長類における他者・自己認知の研究。
金沢動物園では、横浜市繁殖センターとミゾゴイの放鳥技術や、大学との園内の生物調査を通じて、自然公園として、多様ないきもののすみかとしての森づくりも進めているそうです。 -
動物や生息環境のことを多くの人に伝えて、行動につなげる役割について~写真は金沢動物園のコアラのタンポポ・ママとポポロくん
ズーラシアでは、飼育員のとっておきタイムやガイドツアーの実施、他に団体や学校向けの教育プログラム、世界ホッキョクグマの日のような、いろんな絶滅危惧の動物の国際的な記念日にあわせた保護活動に向けた講演・特別展示・募金活動など。
野毛山動物園では、毎日のどうぶつガイド、レッサーパンダやキリンについてガイドと共に募金活動を行って、保護団体への寄付。他にも「野毛山動物園セミナー」や「動物たちのSOS展」を開催しているようです。
金沢動物園では、飼育員さんのガイドの「わくわくタイム」や秋開催の「Zoo to Wild Fes」などのイベント。「わくわくタイム」では、園内の生物調査という、来園者も能動的に参加する形で開催することもあるようです。 -
そして、稀少動物を守り続ける役割~写真は、おそらく金沢動物園のタンチョウ
世界では、野生下ではいったん絶滅してしまったけれど、動物園で飼育していたので、野生下での生息を戻した例もあったと思います。
ズーラシアでは、ツシマヤマネコやオカピなどの保護繁殖に功績もあり、2024年の稀少でなかなかな繁殖も成功していなかったオカピとホッキョクグマの誕生も挙げられていました。
野毛山動物園では、絶滅危惧種のミヤコカナビ(沖縄県宮古島市)の域外保全活動に加わっていることが挙げられていました。それから、2022年にチンパンジーやミナミコアリクイ、グレビーシマウマ等も赤ちゃんが誕生していたようです。
金沢動物園では、域外保全活動では、アマミトゲネズミやニホンライチョウ。ほかに身近だけどいまや稀少なミゾゴイ、ミナミメタカ、ミヤマクワガタ、トウキョウサンショウウオ、アカハライモリ等の保全にも取り組んでいるそうで、2022年度には環境省より、認定希少種保全動物園に認定されたそうです。 -
ホテルに戻って荷物を受け取ってから、新横浜駅の東横線に向かう
今度はあの建物の方には行かず、高架歩道から5A番出口の方に向かいました。
20時25分に新横浜駅発で副都心線直通の東急東横線に乗れたので、あとは東武東上線の乗り換えも、鈍行に乗って、全行程、座って涼みながら帰宅しました。
なので、帰宅したのは、新横浜駅で電車に乗ってから約3時間後となりました。
片道2時間半~3時間というのは、動物園だけをめざすならぎりぎり日帰り圏内ですが……動物園撮影散策を始めた13年前ならともかく、年々、体力が減って、いまや長距離の日帰りはやっぱりキツいですから。
深夜の帰宅は気にならないのですが、朝早いのはつらい(苦笑)。 -
我が家にお迎えしたオカピ一家
名前はそのまんま、パパはバカーリくん、ママはララちゃん、子どもはフラハちゃんとしました。 -
フラハちゃんに寄り添うララちゃんママと、背中にたてがみがあるフラハちゃんと、ナイトズーラシアのアンケートに回答してもらったオリジナルステッカー
いまさらながら、ナイトズーラシアは10周年を迎えるんだ、とこのステッカーで気付きました(公式サイトにも書かれてあったかもしれないけれど、自分がないとズーラシアに行くのに必要・有益な情報を探っていたので、そのことにあまり注目しませんでした)。 -
べろーんと舌をのばして葉っぱを食べるバカーリ・パパ
「2025年2度目のズーラシアは8月ナイトズーで2日間(2)園内いろいろ&ハイライト1~展示場の世界や等身大写真パネル~昼のイルミネーション」へとつづく。
<これまでのよこはまズーラシアの旅行記>
5回目:2025年3月21日(前泊)~3月23日(2日間)
「約6年ぶりの横浜ズーラシア2日間(1)日帰り圏内だけど新横浜に前泊~JR中山駅からズーラシアにアクセス~3回のグルメ&みやげの買い物はなし」
https://4travel.jp/travelogue/11970637
「約6年ぶりの横浜ズーラシア2日間(2)園内いろいろ&ハイライト1~なつかしの動物とオカピ母子たっぷり~アマゾンセンターと飼育の日の展示も」
https://4travel.jp/travelogue/11992849
「約6年ぶりの横浜ズーラシア2日間(3)園内いろいろ&ハイライト2~ぱかぱか広場とホースショー~ショートカットも利用してアフリカエリアを丁寧に」
https://4travel.jp/travelogue/11995947
「約6年ぶりの横浜ズーラシア2日間(4)3大目当て制覇~レッサーパンダのリンゴタイム&セスジノキノボリカンガルー2頭&やっとオカピの親子~ほか」
<作成中>
「約6年ぶりの横浜ズーラシア2日間(5)朝イチのアジアの熱帯林エリアや2日目に丁寧に回れたアフリカのサバンナや見どころリベンジできた動物たち」
<作成中>
4回目:2019年4月21日
「春のよこはまズーラシア~飼育の日と20周年の間の週末(1)春花あふれるズーラシアと楽しいオブジェと園内で崎陽軒のシュウマイ弁当ランチ」
https://4travel.jp/travelogue/11490112
「春のよこはまズーラシア~飼育の日と20周年の間の週末(2)2大ミッションのリンゴタイムのレッサーパンダとゴールデンターキンの赤ちゃんまで」
https://4travel.jp/travelogue/11494905
「春のよこはまズーラシア~飼育の日と20周年の間の週末(3)セスジキノボリカンガルーや瓜坊模様のエミューのヒナからなんとか間に合ったオカピまで」
https://4travel.jp/travelogue/11494911
3回目:2018年8月19日
「よこはまズーラシアの昼と夜(1)動物園いろいろ:ベトナムランタンと動物バルーンのあるナイトズーラシアに惹かれて」
https://4travel.jp/travelogue/11392029
「よこはまズーラシアの昼と夜(2)アジアの熱帯林からオセアニアの草原の動物たち~伝説のレッサーパンダのデールちゃん、はじめまして!&初めて見た活発なセスジキノボリカンガルー」
https://4travel.jp/travelogue/11392631
「よこはまズーラシアの昼と夜(3)中央アジアの高地からアフリカのサバンナの動物たち&夜の動物たち~フォトジェニックだったオセロットのメロディちゃん&オカピのルルちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11392647
2回目:2016年3月13日
「よこはまズーラシア再訪~レッサーパンダの年の差新婚カップルに会いたくて(1)4大ミッションと飼育係のとっておきタイムをねらえ!~スマトラトラのミンピちゃんとダマイちゃん最後の同居&レッサーパンダの新婚カップル茶太郎くんとイチゴちゃん&新しいお嫁さんが気になるホッキョクグマ・ジャンブイ&もうすぐ親離れピッピ・ララちゃんのオカピ母子と初めての屋外オカピのトトくん」
http://4travel.jp/travelogue/11112440
「よこはまズーラシア再訪~レッサーパンダの年の差新婚カップルに会いたくて(2)アジアの熱帯林からアフリカのサバンナまで、ウンピョウやドールやツシマヤマネコやアカカワイノシシやリカオンなど気になる動物はほぼ網羅@」
http://4travel.jp/travelogue/11112442
「よこはまズーラシア再訪~レッサーパンダの年の差新婚カップルに会いたくて(3)ズーラシアいろいろ:動物を追いながら世界の植物や文化を味わえるコンセプトをめいいっぱい楽しむ」
http://4travel.jp/travelogue/11112443
1回目:2014年12月14日
「2014年冬・関東レサパン・オフ会は初めてのよこはまズーラシアで(1)動物の生息環境を再現したズーラシアはドイツのライプツィヒの動物園を思い出させた!&動物園でステーキを食べよう@」
http://4travel.jp/travelogue/10962285
「2014年冬・関東レサパン・オフ会は初めてのよこはまズーラシアで(2)Mission No.1:レッサーパンダ~正当派な可愛らしさのコウセイくんと埼玉出身のララちゃん!&亜寒帯の森の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10962286
「2014年冬・関東レサパン・オフ会は初めてのよこはまズーラシアで(3)Mission No.2:スマトラトラのデル・ママと双子のミンピちゃん・ダマイちゃん&Mission No.3:初めて見る稀少動物のオカピ&その他の動物たち~ヤマイヌもメガネグマの子グマも可愛い!」
http://4travel.jp/travelogue/10962287
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