2025/09/22 - 2025/09/22
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kummingさん
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この旅行記のスケジュール
2025/09/22
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Plov Center
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Bukhara Central Bazzar ブハラ中央バザール
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車での移動
Yandexでラビハウズ近くまで
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Sitora Cafe
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この旅行記スケジュールを元に
日本ではその湿度の高さにひーひー言ってるくせに、ウズベクの乾燥にも適応できず(;O;)
朝晩冷え込む、日中は日差しがキツくて、体力消耗
できるだけ日陰を探して歩く毎日でした
なんだか路地が見つからない!? と、ややフラストレーションたまってたその時、やっと見つけた♪ 路地Ing、楽し~
今回、移動の時刻が不規則で、出発地発が早朝5時の列車(3時半起床→宿泊先4時発)含む、波乱含みの行程
↓
・タシケント国際空港20:00着のフライト 22時過ぎ宿泊先着
・20:40発のフライト30分遅延 22::40ウルゲンチ空港着 夜12時宿泊先着
・ヒヴァ15:15発の列車→ 21:22 ブハラ駅着 22時過ぎ宿泊先着
・ブハラ5:15発の列車→ 7:39 サマルカンド駅着 8::20宿泊先着
・サマルカンド17:40発の列車→ 20:07 タシケント駅着 20:30宿泊先着
1度だけフライト遅延あるも、列車はほぼ定時運行♪
いつもはほとんど朝移動→午前中目的着、なので、行く前はどうなることやら?と思っていたわりに、やはりYandexさまさま、の結果、スムーズでストレスフリーな移動ができて、狭間時間増えました♪
ちなみに、カード支払い明細で確認したYandex 料金、20回乗車
↓
200円未満 14回(5~10分乗車)
200~400円 3回(10~15分)
400~500円 2回(20~30分)
500~600円 1回(30分)
他に
メトロ 1回22円 ×3
市バス 1回26円 ×3
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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カラーンモスク、ミナレット
からの -
晴れて? 1人歩き再開
↑
こーゆールート、まんまこのとおり歩くか?は別問題
ウズベクではGoogle Map当てにならない、との噂あり、Yandex Mapと、時々ChatGTPで確認、併用してました。
敢えて迷ってみてもイイ時はGoogle くん、迷わず辿り着きたい場合はYandex Map、確信を得たい場合Chat GTP(右回りルートと左回りルートの選択で迷った時など)←たまに間違いありww
Yandex MAPは、階段あり、とか詳細情報あって便利だけど、示されたルート離れると「culculated!」連呼されて、うざいww Google くんよりは正確だったとおもう、 -
みなさん素敵な笑顔、みせてくださって♪
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やっと見つけた路地^o^
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♪
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るんるん
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外遊びする仲良し3人組♪
こーゆー風景、最近日本じゃ見かけない -
Plov Center
事前に調べて、アルク城行く時寄ってみよーと
正面、せやけど、入口どこ?
まさかのこの派手な写真の壁→ドアだった(°_°)
なんて、わからんわ -
男子ばっか
ばあば、とはいえ一応、紅一点w w -
プロフ
ハーフ、じゃなくて70%サイズあり
そんでも量はめっちゃ多い
Plov OSH 70% 36000uzs
サラダ 15000uza
お水
しめて 56000uza -
70%でもよーけあるわ
フライドポテトのっけの謎 -
トイレ行こうとして見つけた部屋
こっちにきれいで新しいスペースがあってん!
てーことは、正面が入口? -
Take outで買っておられる方も多かった
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大通り、
てくてく歩いて
Ark Citadel アルク城
ココも一部修復中らし
入口で勧誘してはるのんは、電気自動車で外周周りの案内やろか -
城の辺りが2000年以上昔に遡る古代ブハラの発祥地。
7世紀に女王フッタ・ハウトンがこの城でアラブと戦い、13世紀モンゴル来襲では立て籠った町民がチンギス・ハーンの軍隊に虐殺され、城も破壊。後に再建され、その後も再三外敵による破壊→再建を繰り返した。
現存の城は18世紀のもので、1920年にソ連軍に攻略され滅亡するまで、歴代ブラハ・ハンの居城だった。 -
大通り隔てた反対側にBukhara Tower ブラハタワー
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入場料は 60000uzs カード払い
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ミニ博物館
展示あり
左
15~16世紀 宴会の様子
右
15~16世紀 修道僧の前に立つ弟子たち -
左
16~17世紀 戦いの様子
右
16~17世紀 物語からの抜粋 -
謁見の間?
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ここにもミニ博物館
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歴代ハンは残虐な圧政の化身で反抗したものを容赦なく虐殺したとか(*_*)
そうは見えない、当時のハンの衣装展示 -
ブハラ州
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これが1番謎の展示
昔生息してた動物?
綿花栽培が盛んだった?
とか、想像してみる -
お勤めごくろーさん♪
では、ミニ博物館退出 -
これはどーゆーことなんだ?
お城の上、横に広がる砂地
なぜこの高さに、この場所に?の謎
小◯△さんが彷徨ってはったんは、ここやったんやろか?←このセリフ、今後も複数回出てきますww -
日差しが強い中
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はじめの一歩
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踏み出す気力をかき集め中
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どーしよー、迷いつつ、奥へ向かい少しだけ歩いてみたら、
目の前にはブハラの街
カラーンモスク、ミナレットもみえる -
移動中
トイレあります -
ブハラタワー
上れるらしい、エレベーターあり -
Bolo Hauz Mosque ボロハウズモスク
1712年にハン専用のモスクとして建てられた。ハンはアルク城から絨毯の上を歩いてここに来た。 -
全面には、彫刻を施された20本の胡桃の柱
アイヴァンとゆー、建築様式 -
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内部
ミフラーブが美しい -
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♪
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てくてく歩いて
こちらは後ほど -
先にこっちへ
ちょっと歩いて
Ismail Samani Mausoleum イスマイール・サーマニ廟 -
モンゴル来襲で町が破壊された時、マコギ・アッタリ・モスクと同様に、地中に埋もれており、周りが墓地だったことで破壊を免れた。1925年に発掘。
精密な煉瓦の模様 -
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世界中の考古学者、建築家に注目されている、イスラーム初期の建築様式の霊廟。
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レンガには精密な模様
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892~943にかけて造られた中央アジアに現存する最古のイスラーム建築。
9世紀末、ブハラを占領して都としたサーマーン朝のイスマイール・サーマニーが父親のために建てたが、後には彼も、その孫もここに葬られ、サーマーン朝王族の霊廟となった。 -
途中に寂れた遊園地、こんな処に来る人いる?営業してるかわからんけど
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ブハラにゃん♪ その3
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Chashma-Ayub Moscoleum チャシマアイユーブ
ヨブのいずみ
入る前に -
トイレを尋ね歩いて、さっき一度やり過ごした←もっとまともなトイレない?
結局ココしかない、らしい
民家の一画、3000uzs
子どもたちにお金をもらおうと付きまとわれて、ちょっと閉口(-。-; -
チャシマ・アイユーブ 20000uzs
アイユブ→旧約聖書のヨブ
チャシマ→泉
で、「ヨブの泉」 -
水不足で人々が困っていた時、ヨブがここを杖で叩き、泉が湧き出た、という伝説がある。
昔、眼病に効く泉といわれ、多くの人々が遠くからやって来たが、疫病の流行で水汲みが禁止された。
廟の建設の歴史を振り返ると、3つのセクションはそれぞれ異なる時代に建造され、最初はカラハン朝のアルスランハンの治世下、12世紀に建立、彼の勅令により墓の上に美しく荘厳な霊廟が、井戸の上にはイワーンが築かれた。
廟の2番目のセクションはアミール・テイムールの治世に、3番目のセクションは16世紀のシャイバーニー朝時代に建てられた。 -
でも、お水出ないんやね
ブハラは世界最古の都市の1つであり、古くから中央アジアにおける最大の政治、行政、科学、文化、宗教の中心地の1つと考えられてきた。建築の傑作である歴史的建造物は、世界中から観光客や巡礼者を魅了してきた。
ブハラで最も重要な巡礼地の1つ、チャシマ・アユーブ廟には歴史上、廟とここに埋葬された人物に関する多くの情報が残っている。 -
(-。-;
伝説や物語によると、裕福で信頼されたアイユーブは、ヘブロン出身で、彼を試すために、アッラーはサタンを遣わし、サタンは彼に悲惨、痛み、苦しみ、病気を送り、アイユーブの身体と皮膚は見るも無惨な状態となった。
あらゆる困難にも関わらず、アイユーブはアッラーの慈悲を願って信仰を失わず、祈り続けた。多くの祈りと嘆願の後、アッラーは彼に大天使ガブリエルを遣わし、アイユーブに地面に足を踏み入れるように命じ、まさにその場所から、身体の潰瘍を治す泉が流れ出た。
アイユーブの泉の正確な場所は分かっていないが、シリア、パレスチナ、エジプト、中央アジアに関連する場所がある。 -
内部にブハラの歴史説明の展示
このパターン多いかも -
かわいいジオラマ♪
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中央バザールへ向かって
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たまご常温保存で大丈夫?
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お店番の方々、ほぼスマフォ見てて
お客さんへのアピールなしww -
スマフォに夢中ing
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ここから
Bukhara Central Bazaar ブハラ中央バザール
建物内部 -
おっちゃんのお腹に注意奪われ
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美味しそうー
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ナッツ、香辛料、お茶、お菓子
が多いかな -
ナン、でかっ
1度も買わなかったけど、ホテルの朝食で頂いて
素朴な味 ←食レポになってない -
バザールの入口、出口?
値札ないし、どんだけ買うのか、値段交渉も見当つかず
戦利品ゼロ、成果なくバザールをあとに -
Yandexリクエストして待ってたら、アプリ上のマップで、車が素通りww
どーやら駐車場付近で待ってなきゃ? だったらし
有名処ではPick up point 決まってる? にこの頃まだ気付いてなくて
しかも、キャンセルする前に、速攻で料金請求されてたし?
で、アプリにあるクレーム対応にチャットで苦情、返金対応してくれて良かった♪
こーゆー、あやしいYandex、2度経験ってどうなん(-。-; -
気を取り直して、大通りてくてく♪
そのうちバス停見つかるやろー、がなかなかない!
で
新たにYandexリクエスト、無事ゲット出来ました -
街の中心へ戻り
一旦部屋で休憩後
夕飯にお出かけ -
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ブラハには「車はここまでよ!」の立ち入り禁止区域の指定あり
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てくてく
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Sitora Kafe
相席頼まれてスイス人女性とご一緒に♪
めちゃ日本贔屓
熊野古道や中山道、歩いたんやて
白川郷、松本、金沢~鎌倉、浅草~福岡、長崎、鹿児島など各地訪れハイキング♪
トレッキングならスイスの方が本場じゃね?
ラグマン(汁なし) とサラダ、水で 75000uzs
お互いのオーダー見て、「明日はそれ食べよー」
会話しながらの食事、やっぱり楽しい^ ^ -
夜のブハラ
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ラヴィハウズも賑やか
結局ここでは1度も食事することなく -
帰り道
賑やかな音楽に魅かれて
途中からはお子ちゃまも参戦 -
-
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こっちからだと明るいことに、今頃気づく
https://youtu.be/kJdGTpIqZJE -
Rahmat Gesthouse
で過ごす最後の夜♪
明朝3時起き(-。-;
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