サマルカンド旅行記(ブログ) 一覧に戻る
その場限りの逢瀬とはいえ、心に残るのは、なにかと旅先で出会った方々との記憶<br /><br />日本人の旅人たちと気軽に声かけあったり、道中ご一緒したり、朝食をご一緒したり、まぁ色々あって、楽しかった♪<br />観光地では海外の旅人さんたちとも交流が生まれやすくて、ランチや夕食で相席になることも。食事は絶対、1人じゃない方が良い♪<br />あと、観光地から離れて路地Ing、してると、ジモティと目が合えば異言語コミュと写真撮。<br /><br />シャーヒ・ズィンダ廟は私的一番観たかった、サマルカンドイチオシ物件♪<br />サマルカンド着いてホテルに荷物置いた足で、そのまま直行←混まない時間帯<br /><br />色んな方々の廟がございます、が、細かい事はおいといて、めくるめくサマルカンドブルーの世界をご覧頂ければ幸い♪(←手抜きとも)<br />↑<br />詳細は4trの秀逸ブログで楽しんでね←おすすめはsanaboさんなど<br /><br />お詫び)<br />写真と説明が一致していない可能性あり、信用しないでね??<br />編集せんとまんまの写真upで枚数多くてm(._.)m<br />

ふりだしにもどってぼっち旅 In Uz 8 Samarkand その1

46いいね!

2025/09/24 - 2025/09/24

59位(同エリア729件中)

旅行記グループ Uzbek旅

0

115

kumming

kummingさん

この旅行記のスケジュール

2025/09/24

この旅行記スケジュールを元に

その場限りの逢瀬とはいえ、心に残るのは、なにかと旅先で出会った方々との記憶

日本人の旅人たちと気軽に声かけあったり、道中ご一緒したり、朝食をご一緒したり、まぁ色々あって、楽しかった♪
観光地では海外の旅人さんたちとも交流が生まれやすくて、ランチや夕食で相席になることも。食事は絶対、1人じゃない方が良い♪
あと、観光地から離れて路地Ing、してると、ジモティと目が合えば異言語コミュと写真撮。

シャーヒ・ズィンダ廟は私的一番観たかった、サマルカンドイチオシ物件♪
サマルカンド着いてホテルに荷物置いた足で、そのまま直行←混まない時間帯

色んな方々の廟がございます、が、細かい事はおいといて、めくるめくサマルカンドブルーの世界をご覧頂ければ幸い♪(←手抜きとも)

詳細は4trの秀逸ブログで楽しんでね←おすすめはsanaboさんなど

お詫び)
写真と説明が一致していない可能性あり、信用しないでね??
編集せんとまんまの写真upで枚数多くてm(._.)m

同行者
一人旅
交通手段
鉄道 タクシー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ブハラ駅からーの

    ブハラ駅からーの

  • ブハラで滞在したゲストハウスのお弁当←朝ごはん<br />(ゆで卵2個含む)、車中で美味しくいただきました♪

    ブハラで滞在したゲストハウスのお弁当←朝ごはん
    (ゆで卵2個含む)、車中で美味しくいただきました♪

  • 鉄旅2時間

    鉄旅2時間

  • 待ってる間<br />ドイツ男子2人組、のうち人懐っこい方その1が日本贔屓で<br />石垣島宮古島、沖縄方面何度も来てて、福岡もご存じ!かなり通、デイープな日本をご存じでした。<br />↑<br />最近わたくし未踏の地、も訪問済みの外国人多いのよww<br />「You’re my friend!」荷物抱えてくれて、ありがとさん♪

    待ってる間
    ドイツ男子2人組、のうち人懐っこい方その1が日本贔屓で
    石垣島宮古島、沖縄方面何度も来てて、福岡もご存じ!かなり通、デイープな日本をご存じでした。

    最近わたくし未踏の地、も訪問済みの外国人多いのよww
    「You’re my friend!」荷物抱えてくれて、ありがとさん♪

  • 写真の撮り方下手だけど、このテーブルが広いのなんのって!<br /><br />片側2人席にも、片側1人席にも、広ーいテーブルついてます。椅子も広くて座り心地良い♪<br />1等ではございません

    写真の撮り方下手だけど、このテーブルが広いのなんのって!

    片側2人席にも、片側1人席にも、広ーいテーブルついてます。椅子も広くて座り心地良い♪
    1等ではございません

  • 危うくのみそこねかけた、車内販売コーヒー(1個前のブログ見てね)<br />とともに列車で迎える朝ー

    危うくのみそこねかけた、車内販売コーヒー(1個前のブログ見てね)
    とともに列車で迎える朝ー

  • サマルカンド駅着 朝7時

    サマルカンド駅着 朝7時

  • ホテルはレギスタン広場近く<br />Yanndex 呼ぶなら、駅か少し離れた大きな建物のそばが良かろー、<br />てんで、Isutanbul Hotel? ←ココはウズベク<br />の手前、トラム乗り場近くにて<br /><br />トラム乗ってみたかったなー

    ホテルはレギスタン広場近く
    Yanndex 呼ぶなら、駅か少し離れた大きな建物のそばが良かろー、
    てんで、Isutanbul Hotel? ←ココはウズベク
    の手前、トラム乗り場近くにて

    トラム乗ってみたかったなー

  • ホテルに荷物置いたその足で

    ホテルに荷物置いたその足で

  • まんま<br />シャーヒズインダ廟群へ

    まんま
    シャーヒズインダ廟群へ

  • シャーヒズインダ 「生ける王」という意味で<br />9~15世紀に建てられた、テイムールゆかりの人々の霊廟が建ち並ぶ「死者の通り」<br />だそう

    シャーヒズインダ 「生ける王」という意味で
    9~15世紀に建てられた、テイムールゆかりの人々の霊廟が建ち並ぶ「死者の通り」
    だそう

  • 65000uzs? カード払い<br /><br />まだ混む前の時間帯

    65000uzs? カード払い

    まだ混む前の時間帯

  • いわゆる天国への階段<br />まだ行きとーない←てか、天国行けるんか?未定<br />けど<br />一応階段数えてみました、が<br /><br />振り返り撮<br />36段やったかな<br />もちろん帰りは、見事に忘れてたww←階段数えるのを<br /><br />サマルカンドにゃん♪ その1

    いわゆる天国への階段
    まだ行きとーない←てか、天国行けるんか?未定
    けど
    一応階段数えてみました、が

    振り返り撮
    36段やったかな
    もちろん帰りは、見事に忘れてたww←階段数えるのを

    サマルカンドにゃん♪ その1

  • おー、ここからはじまる「目眩くサマルカンドブルーの世界♪」

    おー、ここからはじまる「目眩くサマルカンドブルーの世界♪」

  • の前に、ちょい左の数段上がると見える景色<br />と<br />毎度役立てられないMap←わたし

    の前に、ちょい左の数段上がると見える景色

    毎度役立てられないMap←わたし

  • どこからでも見えるビヒハニムモスク、でかっ

    どこからでも見えるビヒハニムモスク、でかっ

  • 左→右、左→右、の順に見て行けば、間違わず、どれがどなたの廟なのか?<br />あとで確認できるはず<br />↑<br />いやー、そんな甘いもんやなかったわww<br /><br />珍しゅう、廟の名前、位置関係、メモって備えていた、わりに(-。-;<br />説明書撮がその前の廟なのか、後の廟のものなのか?分からない件←撮った本人

    左→右、左→右、の順に見て行けば、間違わず、どれがどなたの廟なのか?
    あとで確認できるはず

    いやー、そんな甘いもんやなかったわww

    珍しゅう、廟の名前、位置関係、メモって備えていた、わりに(-。-;
    説明書撮がその前の廟なのか、後の廟のものなのか?分からない件←撮った本人

  • そんでも一等最初は、<br />Qazizad Rumi Monsoleum  カズイザデ・ルミ廟<br /><br />テイムールさんの乳母?<br /><br />たぶん

    そんでも一等最初は、
    Qazizad Rumi Monsoleum カズイザデ・ルミ廟

    テイムールさんの乳母?

    たぶん

  • その右手<br /><br />トグリ・テキン(アミール・フセイン)の墓<br /><br />1376年、アミール・テイムールの将軍の1人、アミール・フサインの母を偲んで建てられた。建物は高度な建築技術を用いて建てられ、後にアミール・フサイン自身もここに埋葬された。

    その右手

    トグリ・テキン(アミール・フセイン)の墓

    1376年、アミール・テイムールの将軍の1人、アミール・フサインの母を偲んで建てられた。建物は高度な建築技術を用いて建てられ、後にアミール・フサイン自身もここに埋葬された。

  • Tughlu Tekin Mousoleum   トウグル・テキン廟<br />テイムールさんの臣下、部下

    Tughlu Tekin Mousoleum トウグル・テキン廟
    テイムールさんの臣下、部下

  • 素敵ですこと♪

    素敵ですこと♪

  • 左手<br /><br />アミール・ソダの墓<br /><br />この霊廟は慣例的にアミール・ザーデ(アミールの息子)と呼ばれている。門にはヒジュラ暦788年(西暦1386年)という日付が刻まれている。<br /><br />将軍の息子さん?

    左手

    アミール・ソダの墓

    この霊廟は慣例的にアミール・ザーデ(アミールの息子)と呼ばれている。門にはヒジュラ暦788年(西暦1386年)という日付が刻まれている。

    将軍の息子さん?

  • 右側<br />Shirin Beka Aga<br /><br />シリンベクアカ廟

    右側
    Shirin Beka Aga

    シリンベクアカ廟

  • シリンベク・アカ廟<br /><br />14世紀末にテイムールの妹シリンベク・アカのために、テイムールによって建てられた。ポーチ内の碑文には彼女の没年がヒジュラ暦787年(西暦1385年)と記されている。

    シリンベク・アカ廟

    14世紀末にテイムールの妹シリンベク・アカのために、テイムールによって建てられた。ポーチ内の碑文には彼女の没年がヒジュラ暦787年(西暦1385年)と記されている。

  • 内部

    内部

  • https://youtu.be/3MirDQsKk3U

    https://youtu.be/3MirDQsKk3U

  • 左手<br />Shdi Mulk Aga<br />最も美しいといわれる、テイムールの愛した姪の墓

    左手
    Shdi Mulk Aga
    最も美しいといわれる、テイムールの愛した姪の墓

  • ムカルナス、好きやわー

    ムカルナス、好きやわー

  • 内部

    内部

  • 1  ウルデイ・シャデイマルク・アカ(1372年死亡)<br /><br />2 クトルグ・トウルカン・アカ(1331~1388)<br /><br />3   アミール・テイムールの妻デイルショド・アカ(1398年死亡)<br /><br />4   テイルショド・アカの孫(1398年死亡)<br />

    1 ウルデイ・シャデイマルク・アカ(1372年死亡)

    2 クトルグ・トウルカン・アカ(1331~1388)

    3 アミール・テイムールの妻デイルショド・アカ(1398年死亡)

    4 テイルショド・アカの孫(1398年死亡)

  • https://youtu.be/btQWCTlPTj4

    https://youtu.be/btQWCTlPTj4

  • 左側<br /><br />Amir Burnduk <br />アミール・ブルンドウク廟<br /><br />アミールの部下のお墓

    左側

    Amir Burnduk
    アミール・ブルンドウク廟

    アミールの部下のお墓

  • 一旦開けた場所に出て

    一旦開けた場所に出て

  • マスター・アリ・ナサフィーの霊廟<br /><br />この霊廟は、アンサンブルを構成する建物の中でも、その優美な幾何学模様が際立っている。14世紀の60年代~70年代にかけてナサフ(カルシ)出身の建築家アリによって建てられた。

    マスター・アリ・ナサフィーの霊廟

    この霊廟は、アンサンブルを構成する建物の中でも、その優美な幾何学模様が際立っている。14世紀の60年代~70年代にかけてナサフ(カルシ)出身の建築家アリによって建てられた。

  • 左側

    左側

  • ここで出会ったイタリア人かわいこちゃん♪<br /><br />写真撮りっこ、このあと各観光地で再々会<br />観光客は観光地廻るあるある

    ここで出会ったイタリア人かわいこちゃん♪

    写真撮りっこ、このあと各観光地で再々会
    観光客は観光地廻るあるある

  • (-。-;

    (-。-;

  • 内部

    内部

  • ♪

  • https://youtu.be/ar0aqpDFk0o

    https://youtu.be/ar0aqpDFk0o

  • この凸凹してるんは、周りを削って浮き立たせる方法とその逆があるらしい<br />うまく説明できんけど<br /><br />

    この凸凹してるんは、周りを削って浮き立たせる方法とその逆があるらしい
    うまく説明できんけど

  • 不明霊廟 第2号<br /><br />14世紀末にテイムールによって建造された。霊廟の玄関ポーチは現在も保存されており、基礎部分は11世紀のマドラサに隣接している。

    不明霊廟 第2号

    14世紀末にテイムールによって建造された。霊廟の玄関ポーチは現在も保存されており、基礎部分は11世紀のマドラサに隣接している。

  • Amir Burnduk<br />アミール・ブルンドウクの墓<br /><br />この建造物はアミール・テイムールの将軍の1人であるブルンドウクの墓の上に、14世紀の80年代に建てられた。霊廟は1962年から1969年にかけて改修された。

    Amir Burnduk
    アミール・ブルンドウクの墓

    この建造物はアミール・テイムールの将軍の1人であるブルンドウクの墓の上に、14世紀の80年代に建てられた。霊廟は1962年から1969年にかけて改修された。

  • どなたの廟?<br />中には入れず

    どなたの廟?
    中には入れず

  • その次<br />みなさんが入られてたんで、後に続いてみたら

    その次
    みなさんが入られてたんで、後に続いてみたら

  • モスクやったみたいで<br />お祈りが始まりました

    モスクやったみたいで
    お祈りが始まりました

  • 門の正面には以下のハーデイスが記されている。<br /><br />預言者ムハンマドは言った。<br />「クサム・イブン・アッバスは、性格や容姿において他の誰よりも私に似ている。」

    門の正面には以下のハーデイスが記されている。

    預言者ムハンマドは言った。
    「クサム・イブン・アッバスは、性格や容姿において他の誰よりも私に似ている。」

  • 15世紀の複合体<br /><br />アミール・テイムールの妻トウマン・アカによって建てられたこの複合施設は、宮殿、モスク、霊廟で構成されている。霊廟は、シェイク・ムハンマド・イブン・ホジャ・バンドウギル・アットーグリ・タブリーズという巨匠によって装飾された。

    15世紀の複合体

    アミール・テイムールの妻トウマン・アカによって建てられたこの複合施設は、宮殿、モスク、霊廟で構成されている。霊廟は、シェイク・ムハンマド・イブン・ホジャ・バンドウギル・アットーグリ・タブリーズという巨匠によって装飾された。

  • 1360年から1361年にかけて建てられた霊廟<br />いくつかの情報源によると、アミール・テイムールの妻の1人、クトルグ・アカがここに埋葬されている可能性がある。

    1360年から1361年にかけて建てられた霊廟
    いくつかの情報源によると、アミール・テイムールの妻の1人、クトルグ・アカがここに埋葬されている可能性がある。

  • ホジャ・アフマドの霊廟<br /><br /><br />14世紀建造のこの建物は、北部の記念碑の1つで彫刻を施されたテラコッタが特徴の、ユニークなタイル芸術の最高傑作を体現している。<br />

    ホジャ・アフマドの霊廟


    14世紀建造のこの建物は、北部の記念碑の1つで彫刻を施されたテラコッタが特徴の、ユニークなタイル芸術の最高傑作を体現している。

  • 突き当たりにある<br />Khodja-Akhmad    ホジャ・アフマド廟

    突き当たりにある
    Khodja-Akhmad ホジャ・アフマド廟

  • 来た道を折り返し戻りながら

    来た道を折り返し戻りながら

  • 美しい模様

    美しい模様

  • もう一度かみしめ、胸に刻む

    もう一度かみしめ、胸に刻む

  • ウズベク来て良かった♪<br /><br />初めて思えた瞬間ww<br />↑<br />今までどー思っていたか? 推して知るべし

    ウズベク来て良かった♪

    初めて思えた瞬間ww

    今までどー思っていたか? 推して知るべし

  • 心満たされ、次行ってみよー

    心満たされ、次行ってみよー

  • 歩いてたら、<br />途中でさっきのイタリア女子と再会<br /><br />アフラジャブの丘へ向かいます♪

    歩いてたら、
    途中でさっきのイタリア女子と再会

    アフラジャブの丘へ向かいます♪

46いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

Uzbek旅

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

ウズベキスタンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ウズベキスタン最安 1,150円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

ウズベキスタンの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP