2025/07/11 - 2025/07/11
210位(同エリア391件中)
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実結樹さん
この旅行記のスケジュール
2025/07/11
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アウルランフィヨルドクルーズ
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ネーロイフィヨルドのサーグ滝
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最狭フィヨルド
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バスでの移動
フロムまで陸路ツアーバスで戻る
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バスでの移動
マイクロバスでステーガスタイン展望台に行く
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ショース滝でフォトタイム
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ガムラストヴォ ガルズレストランで夕食
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この旅行記スケジュールを元に
「白夜のノールカップと4大フィヨルド15日間」という “旅のデザインルーム社” 催行のツアーに一人参加しました。
11日目の今日は、フィヨルド探訪としては3日目になります。
この3日間で初めて晴れ渡った空の下「ソグネフィヨルド」支流の「アウルランフィヨルド」~「ネーロイフィヨルド」のクルーズをはじめ、
「ステーガスタイン展望台」の絶景や、
「フロム山岳鉄道」~「ベルゲン鉄道」車窓からの景色を堪能することができました。
そして4大フィヨルド周遊の最後を「ハダンゲルフィヨルド」で締め括り、ベルゲンに向かいます。
【11日目 2025/07/11(金)】快晴
朝食:クオリティ ホテル ソンダル
★午前:ソグネフィヨルド支流クルーズ
★昼食:グドヴァンゲン・レストラン
★午後:ステーガスタイン展望台
フロム駅からフロム山岳鉄道
ミュールダール駅着
ベルゲン鉄道
ヴォス駅着
ベルゲンに向けバスで移動
ハダンゲルフィヨルド
★夕食:ガムラストヴォ・レストラン
宿泊:グランドホテル・テルミナス
★がこの旅行記の範囲です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
この旅の全行程略図です
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【11日目 2025/07/11(金)】快晴
07:00 泊まった “ソグネフィヨルド地区” の「クオリティ ホテル ソンダル」を発ちます。クオリティ ホテル ソンダル ホテル
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今日は主にソグネフィヨルドからハダンゲルフィヨルドへと廻り込み、ベルゲンまで行きます
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フィヨルドは複雑に入り組んでいるので対岸に行くのに際し、狭い所では橋も架かっていますが、
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幅の広い所ではフェリーが活躍します。
07:12 フェリー乗り場着。 -
9日目にオスロを発って以来フィヨルド周遊の間、ずっとお世話になっているバスのドライバーさんはローランさん
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ほんの5分ほどの乗船で、
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07:18 対岸に到着し下船します
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07:45 途中「ラルダールトンネル(Lærdalstunnelen)」を通過しました。
2000年に開通し、ノルウェー西部の「ラルダール」と「アウルラン」を結ぶ全長24.5 kmの世界最長の道路トンネルです。 -
トンネル内の青い照明区間は6km毎に設置されています。
ドライバーの閉所恐怖症や疲労を軽減するために工夫されたもので、
途中には休憩や結婚式も可能なスポットもあるんだそうです。 -
08:05 20分程でトンネルを抜けました
-
これからクルーズする「アウルランフィヨルド」を右手に見ながらフロム(Flåm)に向かいます。
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08:10 「フロム駅チケット&ビジターセンター」です。
ホテルを発ってから1時間ちょっとで順調に到着しました。 -
フロムは「ソグネフィヨルド」の支流である「アウルランフィヨルド」の最奥に位置する小さな村で、フィヨルド観光の拠点となる港であると同時に、
フロム港 その他の交通機関
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「フロム鉄道(Flåmsbana Railway)」の発着駅にもなっています。
-
09:30発のフェリーに乗る予定なので、未だかなり時間があり、一旦解散。
時間までビジターセンター 内を探検します。
ここはチケット売り場。
私たちは添乗員さんお任せで知らなかったのですが、フィヨルドクルーズは片道8,500円くらいのようです。 -
カフェ
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ギフトショップは品揃えも豊富。
7月でも冬物で溢れています。 -
3万円以上するダウンコートを買った方もいました。
そう、フィヨルドに行くなら夏でも薄手のコートは持って行った方がいいかも・・ -
ノルウェー名物のトロールの人形
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来年のカレンダーに写っていた「ボルグンド・スターヴ教会(Borgund stavkirke)」
この地方独特の「ソグン型」と呼ばれるオール木造建築のスターヴ教会(樽板教会)です。
他のツアーでは大抵立ち寄るみたいですが、今回は実際に行けなかったのがちょっと残念・・ -
09:15 再集合
これから乗るフェリーは上階に行くのに階段ではなくスロープになっている斬新な造り -
09:19 既に乗船が始まっていました
09:30 出港
早くから並んで窓際のいい席を確保する必要はあまりありません。
中に居て座っている暇は無いので・・ -
09:37 フロム港が遠ざかります。
最初は「ソグネフィヨルド」の支流の一つ「アウルランフィヨルド」を北西に進みます。 -
良いお天気でよかった (^_^)v
-
やはりこの時期は日も長く、寒くもなく、緑も綺麗でフィヨルド観光には最適です (^ ^)
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10:18 所々可愛らしい集落が見えます。
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「アンドレダル(Undredal)」の村とのこと
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船室も有るけど殆ど誰も居ません
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軽食コーナー
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カップラーメン
65NOK × 15円 ≒ 975円 高っ!
日本なら10NOKでお釣りが来ます。
ノルウェー人が日本に来たら物価の安さで卒倒しますね (*_*) -
荷物置き場。
私たちの荷物はバスに積み込まれたまま、下船する「グドヴァンゲン」に先回りしています。
こういう点でもツアーは本当にラクチン。 -
このオジサンを撮るつもりはなかったんですが、肝心なポイントなのにこの写真しか無い・・
しかも、ガラス窓越しに撮ったのでピンクのUFOが出現しています (ー ー;
10:33 今まで「アウルランフィヨルド」を北西方向に進んで来ましたが、
この先で大きく南西方向に向きを変え「ネーロイフィヨルド」に入って行きます。 -
こんな感じ
・アウルランフィヨルド 29km
・ネーロイフィヨルド 20km -
10:37 ネーロイフィヨルドに入ると直ぐ右手に見える「サーグ滝(Saurafossen)」。
船はここで数分間停止してくれます。
1962年に日本画の巨匠:東山魁夷がこの滝を描いた事でも知られる落差600mの滝です。 -
「サーグ(Saura)」はノルウェー語で ”ノコギリ” を意味し、日本では「ノコギリ滝」とも呼ばれています。
-
10:37 「ネーロイフィヨルド」の本流は「ソグネフィヨルド」です。
“フィヨルドの王様” といわれ、世界最長(204km)・最深(1,308m)のフィヨルドです。 -
10:56 「ネーロイフィヨルド」で一番幅の狭い部分は250mしかありません。
それはもう少し先だったようですが、この辺りもそれに匹敵する狭い部分です。 -
両側には1000mを超える山々が迫り、
2005年には「西ノルウェーフィヨルド群:ガイランゲルフィヨルドとネーロイフィヨルド」として世界遺産に登録されました。 -
11:13 船尾でポーズ!
この辺りが最狭みたいです。 -
11:21 グドヴァンゲンの港に到着
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11:25 2時間弱のクルーズを終え下船
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「Gudvangen Cafe & Bakeri」の前には折り返し乗り込む乗客の列
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11:30 港の直ぐ前の「グドヴァンゲン・フィヨルドテルのアラカルトレストラン(Gudvangen Fjordtell À La Carte Restaurant)」でランチ。
屋根には草が生えています。Gudvangen Fjordtell & Apartments ホテル
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団体客受け入れ仕様の店内。
明るいガラス張りで、天気の良い今日のような日は眩しくて暑い・・ -
スープ
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パン
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牛肉の煮込み・サラダ・ピラフ
大皿で供され、自分で取り分けて盛り付けます。
団体客に一度に同時に提供しなければならないのでこうしたスタイルなんでしょう。 -
デザートはベリーのゼリー
12:10 40分程でレストランを出ます。
外国では “よくあるある” ですが、トイレが少ないので食事中から順に席を立って済ませておきます。 -
12:23 レストラン前の岸辺に立つ木製オブジェ。
ヴァイキングの戦士と龍をあしらった船首でしょうか。 -
近くの木製の吊り橋
12:25 先回りして待っていてくれたバスに乗って陸路「フロム駅」まで戻ります。 -
長さ11kmの「グドヴァンゲントンネル」などトンネルが大半を占める道を通り約20分、
12:50 フロム駅に戻って来ました。
この後、このバスはベルゲン鉄道の「ボス駅」に先回りして私たちを待つ事になります。フロム駅 駅
-
12:55 次は「アウルランフィヨルド」を見下ろす「ステーガスタイン展望台」に向かうのですが、大型バスでの通行は難しいという事もあり、マイクロバスに乗り換えます。
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13:04 あの丘の上が展望台?
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九十九折りの道をどんどん登って行きます。
展望台は「アウルランズヴェーゲン(Aurlandsvegen)」と呼ばれる景観道路沿いに位置しています。 -
30分走って、
13:25「ステーガスタイン展望台(Stegastein Lookout)」到着 -
木製の長さ30mの通路が空中に突き出すようなユニークな構造をしています。
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先端はアクリル板でスケルトンになっているそうですが混んでて確認ならず
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パンフレット
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イチオシ
右手は船の進行方向だったネーロイフィヨルド方面。
このお天気のおかげでまさに “値千金” の絶景です。
フィヨルドに来て良かった (^_^)v -
左手はフロム方面
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13:29 真下は「アウルランヴァング(Aurlandsvangen)」の集落
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大きな窓のある広めの個室展望トイレがありました。
展望台には約20分滞在し、
13:45 マイクロバスに乗ってフロムに戻ります。 -
14:20 行ったり来たり効率悪いですが、またフロムに戻って来ました
-
14:55 「フロム鉄道(Flåmsbana Railway)」乗車
世界で最も美しい鉄道路線の一つとされる山岳鉄道です。
終点「ミュルダール(Myrdal)駅」までは20.2km。
標高差864mの上りの急勾配を1時間弱で結びます。フロム駅 駅
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車内は3席+2席の横並びBox席
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15:03 車窓
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30分走った所で、
15:25~15:35 「ショースフォッセン(Kjosfossen)駅」で10分間、停車 -
私たちの車両はトンネルの中に突っ込んでいました。
急いでビューポイントまで走ります。 -
残念ながらこの日は真っ赤なドレスの森の妖精 “フルドラ” のお出ましはありませんでした。
男性を誘惑する為に滝脇の岩の上で大音量の音楽に合わせて踊るらしいのですが・・
(尤もこの妖精お嬢は男性が扮しているんだとか) -
「ショース滝(Kjosfossen Waterfall)」
総落差は93m。
この辺りは海抜630m。 -
ホームと車体の間に落ちた女性がいました。
にしても、何でこんなに隙間が広いんでしょうね?
幸いそんなに深くはなかったので直ぐに救い出されていましたが・・時間が無いので慌てちゃったのかな (u_u、 -
ホームの上は人で溢れています
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15:41 一日中ラッキーな事に穏やかな好天が続きます。
この標高だとこれはフィヨルドではありませんね。 -
15:51 「ミュルダール駅着」
15:56 ホームの向かいに停車している「ベルゲン鉄道」に乗り換えます。ミュルダール駅 駅
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割と今風
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大きな荷物が無いので乗り降りも楽
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座席は横並び5席配列でしたが、1時間弱の短い時間なので私は殆ど座らずにドアの所に立っていました。
折りたたみ式の簡易椅子もあるので立ちっ放しということもありません。 -
16:06 野中の一軒家
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16:09 渓谷
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16:16 渓流
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16:50 予定より少し早めに「ボス駅(Voss stasjon)」に着きました。
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駅舎は今風な造り。
ここからベルゲンまで鉄道で行く事もできるけど、先回りして待機していたバスに乗り替えます。
東南方面に進むと、ヴォス駅 駅
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「ハダンゲルフィヨルド(Hardangerfjorden)」に行き当たります。
ソグネフィヨルドに次いでノルウェーで2番目に長い全長179kmの穏やかで女性的なフィヨルドといわれます。 -
フィヨルドを左に見ながら西に進みます。
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17:55 改めて見ると、フィヨルドって海なのに湖のように静かな水面です
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18:15 夕食のレストラン・・
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「ガムラストヴォ ガルズレストラン(Gamlastovo Gardsrestaurant)
ノルウェー語で “農場(田舎)の古民家レストラン” を意味します。 -
店のスタッフ一同が玄関の外まで私たちを出迎えに来てくれたのが凄く印象的。
その段階で味までアップしそう! -
前菜は予めセットされていました
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蝋燭の灯りに照らされホントに昔の家の雰囲気漂います
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天井
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パン
何か謂れのある物だったと思うけど失念 -
メインディッシュ
サーモンのソテーにクリームソースがかかっています。
ラタトゥイユ・人参のソテー・ポテト -
ポットで出てきたコーヒーは飲み放題。
そういえばデザートは無かったかも・・
まっ、私は全然OKだけど。 -
19:06 レストラン裏から見えた「ハダンゲルフィヨルド」
何故遠回りしてこのレストランに来たのかが分かりました。
これで “4大フィヨルド ” 全てコンプリート! -
19:10 1時間弱でレストランを後にしてベルゲンに向かいます
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車窓左にはハダンゲルフィヨルドの景色
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19:34 北欧の夕方は未だ未だ明るい。
今日は特にお天気は重要な日でしたが、一日中晴れてくれて感謝!
ツアーは、一に体調、二に天気、三 添乗員、四にメンバー・・ -
21:00 ベルゲン駅前「グランドホテル テルミナス」着。
ハードな一日が終わりました。
ドライバーさんもお疲れ様・・
そして、ここまで目を通して下さった皆さんもありがとうございました。
m(_ _)m
(パソコンでご覧の方は「この旅行記の地図」も見て頂けたら幸いです。)Grand Hotel Terminus ホテル
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