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「白夜のノールカップと4大フィヨルド15日間」という “旅のデザインルーム社” 催行のツアーに一人参加しました。<br /><br />ここでは9日目の「ラウマ鉄道」乗車からガイランゲルフィヨルドのホテル到着までの記録です。<br />バス→ラウマ鉄道→バス→フェリー→バスと乗り継いで訪れる車窓とフィヨルドの絶景です。<br /><br />【9日目 2025/07/09(水)】曇・晴<br />★朝食:お弁当<br />★06:30 オスロからバスで移動<br />★11:20 ドンボス駅着<br />★12:08 ラウマ鉄道乗車<br />★13:30 オンダルスネス駅着<br />★昼食:トロルスティーゲン<br />★午後:ストールフィヨルド<br />    オルネスヴィンゲン展望台<br />    フリーダルスユーヴェ展望台<br />夕食:ホテル<br />宿泊:Havila Hotel Geiranger<br /><br />★がこの旅行記の範囲です。

🚄ラウマ鉄道⛴️フェリー🚌バスを乗り継いでオスロからガイランゲルフィヨルドへ

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2025/07/09 - 2025/07/09

30位(同エリア164件中)

旅行記グループ 北欧4か国15日間

2

77

実結樹

実結樹さん

この旅行記のスケジュール

2025/07/09

この旅行記スケジュールを元に

「白夜のノールカップと4大フィヨルド15日間」という “旅のデザインルーム社” 催行のツアーに一人参加しました。

ここでは9日目の「ラウマ鉄道」乗車からガイランゲルフィヨルドのホテル到着までの記録です。
バス→ラウマ鉄道→バス→フェリー→バスと乗り継いで訪れる車窓とフィヨルドの絶景です。

【9日目 2025/07/09(水)】曇・晴
★朝食:お弁当
★06:30 オスロからバスで移動
★11:20 ドンボス駅着
★12:08 ラウマ鉄道乗車
★13:30 オンダルスネス駅着
★昼食:トロルスティーゲン
★午後:ストールフィヨルド
    オルネスヴィンゲン展望台
    フリーダルスユーヴェ展望台
夕食:ホテル
宿泊:Havila Hotel Geiranger

★がこの旅行記の範囲です。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
グルメ
4.0
交通
3.5
同行者
社員・団体旅行
一人あたり費用
100万円以上
交通手段
鉄道 観光バス 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • この旅の全行程略図です。<br />今日はオスロからガイランゲルまで列車とバスとフェリーを乗り継いで移動します。

    この旅の全行程略図です。
    今日はオスロからガイランゲルまで列車とバスとフェリーを乗り継いで移動します。

  • 【9日目 2025/07/09(水)】曇・晴<br />先ずオスロからバスで「ドンボス(Dombås )駅」に向かい、「ラウマ鉄道」に乗車します。

    【9日目 2025/07/09(水)】曇・晴
    先ずオスロからバスで「ドンボス(Dombås )駅」に向かい、「ラウマ鉄道」に乗車します。

  • 06:30 2連泊した「ラディソン ブル スカンジナビア ホテル オスロ」を発ちます。

    06:30 2連泊した「ラディソン ブル スカンジナビア ホテル オスロ」を発ちます。

    ラディソン ブル スカンジナビア ホテル オスロ ホテル

  • 出発が早いので朝食は、<br />06:00に配られたサンドイッチのお弁当になりました。

    出発が早いので朝食は、
    06:00に配られたサンドイッチのお弁当になりました。

  • フィヨルドをフェリーで渡ったり、<br />荷物を積んで列車の到着駅に先回りしたり、<br />展望台のアップダウンのヘアピンカーブなど、<br />今日は特にハードな長距離運転でお世話になるドライバーさんはローランさん。

    フィヨルドをフェリーで渡ったり、
    荷物を積んで列車の到着駅に先回りしたり、
    展望台のアップダウンのヘアピンカーブなど、
    今日は特にハードな長距離運転でお世話になるドライバーさんはローランさん。

  • 私の好きな一番後ろの5席並び席。<br />日の当たり方によって日陰側にいつでも移動出来るし、車窓からの写真も左右撮りやすい。<br />大抵一段高く設定されているし、場合によっては後方窓からの写真も撮れる。<br />中間の席にはないパノラマビューで視界の圧迫感も無い。<br />フルフラットで横になる事もできる、本当は秘密にしておきたい特等席です。<br /><br />もうお一方、同じ考えの方がいて、何となく静かな争奪戦を繰り広げました。

    私の好きな一番後ろの5席並び席。
    日の当たり方によって日陰側にいつでも移動出来るし、車窓からの写真も左右撮りやすい。
    大抵一段高く設定されているし、場合によっては後方窓からの写真も撮れる。
    中間の席にはないパノラマビューで視界の圧迫感も無い。
    フルフラットで横になる事もできる、本当は秘密にしておきたい特等席です。

    もうお一方、同じ考えの方がいて、何となく静かな争奪戦を繰り広げました。

  • 今回は割と自由に席を選べる選択肢がありましたが、ツアーによってはその日、主にどっち方向に進むかを予め調べて、景色のいい方、日が当たらない側に座ります。

    今回は割と自由に席を選べる選択肢がありましたが、ツアーによってはその日、主にどっち方向に進むかを予め調べて、景色のいい方、日が当たらない側に座ります。

  • 07:26 「ミョーサ湖」を左に見ながら北西に進みます。<br />南は首都:オスロの北方100kmの所から、北はリレハンメルまで117kmにわたって縦に長いノルウェー最大の湖です。

    07:26 「ミョーサ湖」を左に見ながら北西に進みます。
    南は首都:オスロの北方100kmの所から、北はリレハンメルまで117kmにわたって縦に長いノルウェー最大の湖です。

  • 走り始めて1時間で、<br />07:40~07:50 最初の休憩です。<br />「日本人はトイレだけ使って何も買わないので、以前使用を断られたことがある。<br />今後の人の為にも、小さな物でもいいので何か買うよう協力してほしい」と添乗員さんが言ってました。

    走り始めて1時間で、
    07:40~07:50 最初の休憩です。
    「日本人はトイレだけ使って何も買わないので、以前使用を断られたことがある。
    今後の人の為にも、小さな物でもいいので何か買うよう協力してほしい」と添乗員さんが言ってました。

  • 高いけど仕方ないですね。<br /><br />10分程で出発します。

    高いけど仕方ないですね。

    10分程で出発します。

  • 08:16 ハーマル湖畔に位置する「ハーマル・オリンピック・ホール」<br />多目的屋内スポーツ・イベント会場です。

    08:16 ハーマル湖畔に位置する「ハーマル・オリンピック・ホール」
    多目的屋内スポーツ・イベント会場です。

  • 08:55 右側はリレハンメルの街

    08:55 右側はリレハンメルの街

  • 09:06 「フンデルフォッセン・ダム(Hunderfossen dam)」

    09:06 「フンデルフォッセン・ダム(Hunderfossen dam)」

  • 09:07 リレハンメルにある「フンデルフォッセン・アドベンチャーパーク(Hunderfossen Adventure Park)」内のメイン建物。<br />ノルウェーの民話や妖精をテーマにした公園なんだそうです。<br /><br />遠くから急に撮って不鮮明なのに画像検索のAI回答って凄い!

    09:07 リレハンメルにある「フンデルフォッセン・アドベンチャーパーク(Hunderfossen Adventure Park)」内のメイン建物。
    ノルウェーの民話や妖精をテーマにした公園なんだそうです。

    遠くから急に撮って不鮮明なのに画像検索のAI回答って凄い!

  • 09:42

    09:42

  • 09:52 斜張橋「ハープ・ブル(Harpe bru)」を渡ります

    09:52 斜張橋「ハープ・ブル(Harpe bru)」を渡ります

  • 10:00 サークルKで2回目のトイレ休憩

    10:00 サークルKで2回目のトイレ休憩

  • バスの前にフィヨルドの周遊図が貼り出されましたが、写真に撮って拡大して見てもよく分からへん。<br />その日毎に色分けして一人ひとりに紙で配って欲しかったな・・

    バスの前にフィヨルドの周遊図が貼り出されましたが、写真に撮って拡大して見てもよく分からへん。
    その日毎に色分けして一人ひとりに紙で配って欲しかったな・・

  • 11:15 今まで青空だったのに、ドンボスの駅直前になって雨が降ってきました (&gt;_&lt;)

    11:15 今まで青空だったのに、ドンボスの駅直前になって雨が降ってきました (>_<)

  • 11:20 ドンボス駅着<br />雨はほんの一瞬で傘を開かずに済みました。<br />青空も覗いています。<br /><br />乗ってきたバスは荷物を積んだまま、降車駅に先回りしてくれます。

    11:20 ドンボス駅着
    雨はほんの一瞬で傘を開かずに済みました。
    青空も覗いています。

    乗ってきたバスは荷物を積んだまま、降車駅に先回りしてくれます。

  • 待合室

    待合室

  • 2024年 「ラウマ鉄道(Raumabanen)」は100周年を迎えました。<br />1924年11月29日にホーコン7世国王によって開通され、12年の歳月をかけ完成しています。

    2024年 「ラウマ鉄道(Raumabanen)」は100周年を迎えました。
    1924年11月29日にホーコン7世国王によって開通され、12年の歳月をかけ完成しています。

  • 11:42 入線してきました。<br />「オンダルスネス (Åndalsnes )駅」まで約80分掛けて、114.2kmを走る観光景勝列車です。

    11:42 入線してきました。
    「オンダルスネス (Åndalsnes )駅」まで約80分掛けて、114.2kmを走る観光景勝列車です。

  • グループ19人分の一括指定席なので、仲間内で何となくいい席争奪戦の感あり (ー ー;

    グループ19人分の一括指定席なので、仲間内で何となくいい席争奪戦の感あり (ー ー;

  • 北西に向かって進むので右側席の方が順光になって写真も撮りやすいけど、私は左側しか取れなかったので、殆どドアの所に立っていました。<br /><br />バスガイドさんの座席みたいな折りたたみ式の小さな椅子もあって立ちっ放しでなく時々座れるので、敢えて座席に拘る必要はない路線かも・・

    北西に向かって進むので右側席の方が順光になって写真も撮りやすいけど、私は左側しか取れなかったので、殆どドアの所に立っていました。

    バスガイドさんの座席みたいな折りたたみ式の小さな椅子もあって立ちっ放しでなく時々座れるので、敢えて座席に拘る必要はない路線かも・・

  • 車内自販機

    車内自販機

  • トイレ

    トイレ

  • 配置図

    配置図

  • 12:41 ほぼ中間地点の「ビョルリ駅(Bjorli Station)」<br />1921年に開業し、<br />1923年まで路線の終点でした。<br /><br />この駅を過ぎるとこの路線のハイライトの景観が現れます。<br /><br />いつの間にかしっかり青空になりました (^^;

    12:41 ほぼ中間地点の「ビョルリ駅(Bjorli Station)」
    1921年に開業し、
    1923年まで路線の終点でした。

    この駅を過ぎるとこの路線のハイライトの景観が現れます。

    いつの間にかしっかり青空になりました (^^;

  • 12:50 清冽な渓流

    12:50 清冽な渓流

  • 13:02 「Kylling Bridge(Kylling bru)」を渡りながら見た渓流

    13:02 「Kylling Bridge(Kylling bru)」を渡りながら見た渓流

  • ヴェーマフォッセン滝(Vermafossen)

    ヴェーマフォッセン滝(Vermafossen)

  • 蛇行して流れている渓流

    蛇行して流れている渓流

  • 13:08 右に左に滝、滝、滝・・

    13:08 右に左に滝、滝、滝・・

  • 13:17  「トロールの壁(Trollveggen、Troll Wall)」?

    13:17 「トロールの壁(Trollveggen、Troll Wall)」?

  • 13:21 岩肌<br /><br />途中、見所の「ループトンネル」を通過したというのですが気が付きませんでした (u_u)

    13:21 岩肌

    途中、見所の「ループトンネル」を通過したというのですが気が付きませんでした (u_u)

  • 終点「オンダルスネス駅」

    終点「オンダルスネス駅」

    オンダルスネス駅

  • 13:30 定刻通り到着しました。

    13:30 定刻通り到着しました。

    オンダルスネス駅

  • 駅前広場<br />「ノルウェー・ティンデセンター(Norsk Tindesenter)」

    駅前広場
    「ノルウェー・ティンデセンター(Norsk Tindesenter)」

  • バスは先回りして待っていてくれました。<br />トランク持って列車に乗らないで済むのもツアーのありがたさです。

    バスは先回りして待っていてくれました。
    トランク持って列車に乗らないで済むのもツアーのありがたさです。

  • 15分走って、<br />13:45 「トロルスティーゲン・キャンピング  &  ゲストガーデン(Trollstigen Camping and Gjestegård)」でランチ。<br />屋根には草が生えてトロールが乗っています。

    15分走って、
    13:45 「トロルスティーゲン・キャンピング & ゲストガーデン(Trollstigen Camping and Gjestegård)」でランチ。
    屋根には草が生えてトロールが乗っています。

  • インパクトある屋外オブジェ

    インパクトある屋外オブジェ

  • 私たちは別室でしたが、凄いキャパの施設です。<br />こんなに大勢の客に食事を提供するにはスタッフの数もどれだけ必要か?

    私たちは別室でしたが、凄いキャパの施設です。
    こんなに大勢の客に食事を提供するにはスタッフの数もどれだけ必要か?

  • 前菜のサーモンのスープ

    前菜のサーモンのスープ

  • ここはノルウェーですが、スウェーデン名物のミートボールが出ました。<br />真ん中にあるコケモモの甘いソースをつけて食べるのが流儀だそうですが、<br />固定概念に凝り固まった私は醤油の方が合うと思いました (^^;

    ここはノルウェーですが、スウェーデン名物のミートボールが出ました。
    真ん中にあるコケモモの甘いソースをつけて食べるのが流儀だそうですが、
    固定概念に凝り固まった私は醤油の方が合うと思いました (^^;

  • ノルウェーワッフルは、ベルギーワッフルとは異なり、溝が浅く、しっとりモチモチとした食感でハート型をしているのが特徴です。<br />サワークリームがトッピング。<br />これだけで十分お腹いっぱいになりそうなボリューム。

    ノルウェーワッフルは、ベルギーワッフルとは異なり、溝が浅く、しっとりモチモチとした食感でハート型をしているのが特徴です。
    サワークリームがトッピング。
    これだけで十分お腹いっぱいになりそうなボリューム。

  • 土産コーナー<br />誰が買うのでしょうか? 山羊の剥製。

    土産コーナー
    誰が買うのでしょうか? 山羊の剥製。

  • 屋外のバイクに乗った大きなトロール

    屋外のバイクに乗った大きなトロール

  • 14:50 約1時間の滞在でレストランを後にします。<br /><br />この後、絶景の九十九折りの道「トロルスティーゲン(トロールの梯子道)」をドライブするという事でしたが、写真がありません。<br /><br />旅行記の地図に落とした経路を見ると、私たちは通っていなかったみたいです。<br />この日の最後にドライバーさんが「通行止め箇所があって遠回りしたので大変だった&#128166;」と言っていたのは「トロルスティーゲン」の事だったのかもしれません。<br /><br />割愛する事、添乗員さんは私達にちゃんと説明して欲しかった(説明時、私寝ていたのかもしれないけど)

    14:50 約1時間の滞在でレストランを後にします。

    この後、絶景の九十九折りの道「トロルスティーゲン(トロールの梯子道)」をドライブするという事でしたが、写真がありません。

    旅行記の地図に落とした経路を見ると、私たちは通っていなかったみたいです。
    この日の最後にドライバーさんが「通行止め箇所があって遠回りしたので大変だった💦」と言っていたのは「トロルスティーゲン」の事だったのかもしれません。

    割愛する事、添乗員さんは私達にちゃんと説明して欲しかった(説明時、私寝ていたのかもしれないけど)

  • 再び「Sogge Bru」の橋を渡って駅の方にちょっとだけ逆戻り

    再び「Sogge Bru」の橋を渡って駅の方にちょっとだけ逆戻り

  • 15:06 「ラウマ橋(Rauma Bru)」を渡ります。<br />

    15:06 「ラウマ橋(Rauma Bru)」を渡ります。

  • 15:15 当初の予定には無かった遠回り故に見た景色

    15:15 当初の予定には無かった遠回り故に見た景色

  • ランチを終えてから約1時間半、<br />16:20~16:30 ガソリンスタンドでトイレ休憩

    ランチを終えてから約1時間半、
    16:20~16:30 ガソリンスタンドでトイレ休憩

  • 「ストールフィヨルド」を背景に添乗員さんに記念撮影して貰う方も

    「ストールフィヨルド」を背景に添乗員さんに記念撮影して貰う方も

  • 16:38 牧歌的な景色

    16:38 牧歌的な景色

  • 16:44 「リンゲ(Linge)」にあるフェリー乗降場。

    16:44 「リンゲ(Linge)」にあるフェリー乗降場。

  • 16:51 対岸からフェリーがやってきました

    16:51 対岸からフェリーがやってきました

  • 16:54 降りる車

    16:54 降りる車

  • 17:00 出港<br />「ストールフィヨルド」を渡ります。

    17:00 出港
    「ストールフィヨルド」を渡ります。

  • 船内

    船内

  • 売店

    売店

  • 17:10 10分程で「アイスダール(Eidsdal)」 の船着場に到着。<br />わずかな時間ですが陸路を行くと凄い遠回りなので、住民の大切な足なんでしょうね。

    17:10 10分程で「アイスダール(Eidsdal)」 の船着場に到着。
    わずかな時間ですが陸路を行くと凄い遠回りなので、住民の大切な足なんでしょうね。

  • 17:15 フェリーの中でバスに戻り損なったツアーメンバーの方が船外で乗車です

    17:15 フェリーの中でバスに戻り損なったツアーメンバーの方が船外で乗車です

  • 17:20 冬に備えてロールベールラップサイロが転がっていました。<br />大きなマシュマロみたいです。<br />家畜の姿は見えません。

    17:20 冬に備えてロールベールラップサイロが転がっていました。
    大きなマシュマロみたいです。
    家畜の姿は見えません。

  • 17:35 「鷹の道(イーグルロード)」の途中にある九十九折の道の上の方の最初のカーブにある、

    17:35 「鷹の道(イーグルロード)」の途中にある九十九折の道の上の方の最初のカーブにある、

  • 「オルネスヴィンゲン展望台」

    「オルネスヴィンゲン展望台」

  • ガイランゲルフィヨルドを一望にできる展望台です

    ガイランゲルフィヨルドを一望にできる展望台です

  • 明日、ここをフェリーでクルーズします

    明日、ここをフェリーでクルーズします

    Ornevegen 展望台 (Ornesvingen) 散歩・街歩き

  • 今夜泊まるホテルの在るフィヨルド最奥方面

    今夜泊まるホテルの在るフィヨルド最奥方面

    Ornevegen 展望台 (Ornesvingen) 散歩・街歩き

  • 駐車場に流れ落ちる滝

    駐車場に流れ落ちる滝

  • 展望台

    展望台

  • 展望台

    展望台

  • 17:45 10分弱でバスに戻ります

    17:45 10分弱でバスに戻ります

  • こんな感じのワインディングロードが11曲がり有り、フィヨルドまで下りて行きます。

    こんな感じのワインディングロードが11曲がり有り、フィヨルドまで下りて行きます。

  • 17:50 3まがり目のカーブで坂道を下りながら見た景色

    17:50 3まがり目のカーブで坂道を下りながら見た景色

  • ちょっとトラブルもありましたが・・<br />18:20 「フリーダルスユーヴェ展望台」にも行って、

    ちょっとトラブルもありましたが・・
    18:20 「フリーダルスユーヴェ展望台」にも行って、

  • 18:30 「Havila Hotel Geiranger」にチェックインします。<br /><br />※ 詳細宿泊記は<br />https://4travel.jp/travelogue/11994507<br /><br />パソコンで「この旅行記の地図」が見られます。<br />オスロからどのように辿って来たかの概略を地図上で確認できます。<br />ドライバーさんにも負担を掛けた長距離移動ですが、よろしかったらご覧下さい。

    18:30 「Havila Hotel Geiranger」にチェックインします。

    ※ 詳細宿泊記は
    https://4travel.jp/travelogue/11994507

    パソコンで「この旅行記の地図」が見られます。
    オスロからどのように辿って来たかの概略を地図上で確認できます。
    ドライバーさんにも負担を掛けた長距離移動ですが、よろしかったらご覧下さい。

    Hotel Geiranger ホテル

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  • よしめさん 2025/09/11 07:54:47
    選べる座席、よしめです。
     実結樹様
     お早うございます。ばあば業お疲れ様です。
     可愛いとは思えないトロルたち、くねくね道、懐かしいです。

     座席が選べるツアー、阪急では、テロの後、べネルクスに行った際、お客が5人で、いつもの大型バスだった時だけかな?常に前、中、後ろ、そして左右と、日替わりで添乗員が席を決めますね。そうでないと揉めますものね。けんかの素。特に旅の後半になり、お疲れが出ると尚更。

     あ、某大国の一人参加の女性が、「自分も同じ旅費を払っている」と主張して、連日いつも自分の好きな決まった席にしか座らず、添乗員も周りも、気を遣って自主的に譲っていたことはありましたっけ。こちらも同じ旅費を払っているのだけれどね。

     混んでいる大浴場で、裸でウロウロ洗い場を探している方が何人もいるのに、自分は湯船に浸かっているのに、洗面器に自分のタオルを入れ、洗い場を占有している方、いましたね。同じツアー客ではありませんでしたが。横にどけて体を洗っていると、つかつかやって来て、「私も順番を待ったのだからあなたも待て」と言われました。言い負かす自信はありましたが(笑)こちらが大人になって「すみません」とどきましたっけ・・同じツアーなら気まずかったでしょうね。自分の価値基準が正しいと思い込んでいる方いますよね。特に一人参加限定のツアーの参加者は、個性的な方が多いので、そんなツアーはなるべく避けていますが・・・気を遣いすぎる旅って、疲れますものね。

     ばあば業が終わったら少しは涼しくなって、また、旅も再開でしょうか?
    無理なさらず、自分に優しくお過ごしください。
     よしめ

    実結樹

    実結樹さん からの返信 2025/09/11 13:24:11
    Re: 選べる座席、実結樹です
    よしめ様
    こんにちは😃
    またまたコメントありがとうございます。
    私達の妖精感とは異なる妖精:トロルでしたね。
    トロルスティーゲンのくねくね道には私達は通行止めで行かなかったみたいです。
    オルネスヴィンゲン展望台からホテルに下る11曲がりのクネクネ道とトロルの梯子道と最初混同してしまって分かり辛かった。

    旅のデザインルームではメンバーを去年は20人を3班に、今年は19人を2班に分けて、班毎に日替わりでバスに乗り込み、その中では好きな席に座るという遣り方でした。
    後から乗り込んでも一番前が空いていれば座れます。
    凄くいい方法だと思いました。

    混んでいる大浴場でカランを占有している価値観の人、よしめさんも同じ体験をされたんですね。
    「あなたの貸切温泉じゃあない」って言ってやりたかったです。

    私は一人参加限定の旅って参加した事ありません。
    日にちが限られているし、なんか、その中でもグループみたいなのができて、それに入れないと却って疎外感味わうような気がします。

    ツアーに行って友達を作りたいとは思いません。
    出来るなら個人旅行で行きたいんだけど言葉や荷物の関係でツアーに参加しているというスタンスなので・・ 

    一人参加限定に準じる状態のツアー(今回もそうでした)でいつも感じるのはやはりよしめさんと同じに参加者は(私も含め)個性的な方が多い事です。
    私はむしろ、夫婦参加の奥さんと気が合うように思います。  

    旅行は、一に体調、二に天気、三添乗員、四にメンバーです。
    向こうも私のこと嫌だな~と思っているかも知れないし・・
    ツアー旅行ではどうしても避けられない事かも知れないですね。

    家に居るとPCの前に座り詰めになりがちです。
    婆ちゃん奉公していた方が目にも腰にも膝にもいいかもしれません。
          実結樹

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