2024/12/06 - 2024/12/08
35位(同エリア446件中)
琉球熱さん
この旅行記のスケジュール
2024/12/06
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徒歩での移動
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電車での移動
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バスでの移動
2024/12/07
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バスでの移動
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電車での移動
ストーブ五所川原
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車での移動
陸奥鶴田駅~鶴の舞橋(富士見湖パーク)はタクシー一択
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電車での移動
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電車での移動
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この旅行記スケジュールを元に
実はもう何が目的だったのかすら忘却の彼方
よりによって12月の青森&弘前
ねぶた・ねぷたが目的だったのか、それとも青森に行くんだからねぶた・ねぷたも見てこようと思ったのか・・・
というわけで支離滅裂な旅の記録
まずは旅程に沿って
とは言っても、やっぱりねぶたは見事で、それは別建てで
https://4travel.jp/travelogue/11977781
※表紙の写真、思い切りイジってます
- 旅行の満足度
- 3.5
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 新幹線 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【初日】
青森に着いた
純粋に観光目的での訪問は2度目
仙台に赴任していた時、立佞武多が見たくて弾丸で周ったのが初訪問(仕事以外で)
あれからもう20年か!
まさに“光陰矢の如し”
弾丸トラベラー 東北の夏(立佞武多~ねぷた~竿燈) 2005年 その1
https://4travel.jp/travelogue/10689666青森駅 駅
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駅前に「ビーチ」があるとは思いもよらず
その名も「あおもり駅前ビーチ」
夏はどんな光景なんだ?
そして最近よくあるオブジェ
これ、意味ある?あおもり駅前ビーチ(A-BEACH) ビーチ
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雪が舞う中、最初に向かったのは「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」
言わずと知れた青函連絡船を現役時代に近い形で保存している施設
これを見ると、なるほど、本当に列車ごと載せてたのね、と思う
列車が船に載って海を渡るというのは世界的にも稀だとか青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸 美術館・博物館
-
駅から徒歩で行けるってのがスゴイ
でも雪が舞う平日、観光客ほぼ皆無だよ -
後で周る予定のワラッセとのセット券
残念ながら2025年の3月末で販売休止となったみたい -
館内(船内)は、昭和の観光施設によくある、不思議でかつベタな再現オブジェのオンパレード
で、これが事細かに人物設定されている(笑)
曰く
箱田幸子 48歳、青田米子 45歳、田名部美子 35歳、どら猫ポン太、岩木玉子 52歳、赤帽 車総助 53歳・・・etc
氏名年齢だけじゃなく、人物像とか家族構成とか(笑)
そこまで必要か? -
でも大マジで当時の時刻表とか運賃表とか
東京・横浜、名古屋・大阪まで記載されているのにはビックリ
簡単な紹介ビデオ的なものも随時上映されていたり、青函連絡船のあれやこれやを学習できるような仕掛け -
当時の座席
実際座ることもできる -
これ、船長だったかな?
不思議なことに、船長のプロフィールは設定されていなかった -
船長室はひときわ豪華で、別途応接室まで
で、座ってるのは誰? -
おっと、これは「今」のトイレ
冷えるからねー -
サイン色々
「マス席」なんてあったのか
そして船につきもののロープの結び方色々
ボーイスカウトを思い出す -
操舵室
このオジサンは一等航海士か?
船長と電話してるんだろうか -
実際に列車を載せる車両甲板の様子
船の中にレールっていうのが不思議な光景 -
エンジンルーム
なんだかよくわからないが、でかいエンジン(当たり前か)がギュッと詰まってる
とまぁ、一通り見ればもういいかな
八甲田丸のwebサイト
https://aomori-hakkoudamaru.com/index.html -
次に訪問したのは『ねぶたの家 ワラッセ』
ねぶたの資料館
これは別建てで
https://4travel.jp/travelogue/11977781ねぶたの家 ワ ラッセ 美術館・博物館
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ワラッセ内の食堂で昼食
ジュースが付いて来た
当然リンゴジュース、普通に美味しい
そして選択の余地がない自販機
やっぱり青森はリンゴづくし -
ワラッセを出て再び移動
リンゴづくしのおねーさんがいたので思わず・・・
お休みのところスミマセン -
弘前に到着
ここもねぷたとリンゴ弘前駅 駅
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ここもやっぱり・・・
意味ないんじゃ?といいながら撮影する阿呆
ホテルにチェックインして、即外出 -
駅前からバスに乗って弘前公園
ライトアップをやってるというから来てみた
弘前エレクトリカルファンタジー弘前公園 (弘前城) 公園・植物園
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刻々と色変
苦労してるなぁ弘前エレクトリカルファンタジー イルミネーション
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これ、名物の桜並木なんだけど、冬も夜も集客したいってことだろうか?
ん~ 自然の物って、あまり演出しない方がキレイなんだけどね -
城のお堀もそれなりにキレイ
でも色は変えなくても良いんじゃ? -
それにしても寒いぜ
金曜の夜だってのに、人がいない・・・
雪降ってるしね -
市立観光館の前にジャバ・ザ・ハットみたいな雪だるま
弘前市立観光館 名所・史跡
-
観光館の壁面がちょいとキレイだったので
ライトアップはやっぱり建造物の方が映える -
青森から弘前
駆け足の初日はこれにて終了 -
【2日目】
2日目、最初に向かったのは『津軽藩ねぷた村』
弘前城のそばにある、ねぷたの資料館
期待していたんだが、「あれ?」と思う点がいくつか
詳細は別建てで
https://4travel.jp/travelogue/11977781津軽藩ねぷた村 美術館・博物館
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バスで弘前駅に戻り、次の訪問地陸奥鶴田にむかう
と、ここで偶然臨時列車に遭遇、しかも快速
単に移動効率だけでこの電車に飛び乗ったんだが、「ストーブ五所川原」という全席指定の特別仕立て
乗車するには指定券が必要と言うんで、慌ててみどりの窓口に走る
この時の係員の神対応に感謝、ギリギリセーフで乗車できた
※みどりの窓口が行列、事情を話すと券売機でも買えるからと同行してくれ、発券にもたついてるオバサンに代わってササっと発券してあげて、さらに私の分も発券してくれた
首都圏じゃこうはいかないだろうなぁ
この際、空席があるのに相席になったのはご愛嬌(笑) -
後日JRのサイトで見たら、冬のキャンペーン「誰と行く?冬の秋田」で運行する臨時列車
車両内部は木のベンチでレトロ感満載
https://mag.eki-net.biz/2024/12/kazekko-2024winter-01.html
これに乗って終点五所川原まで行くと、あの有名な津軽鉄道のストーブ列車にも乗れるという算段
実は津軽鉄道も考えたんだが、どうやりくりしても時間が合わなくて断念
なのでこの列車に乗れたのはラッキーだった -
そしてJR職員が絶賛車内販売中
-
売っていたのはこのアップルパイ
希望者にはストーブで温めてくれる -
こんな感じでアップルパイを買った人たちが順番待ち・・・
このストーブ、意外に強力でJR職員は汗だく -
傍らに立ってるお嬢さんは「弘前城ミス桜」だそうだ
しかしこのお嬢さんが全くいただけない
沿線観光案内をやってるんだが、どうやら原稿の一字一句も覚えていないらしく、目線を上げることもなく棒読み
しかもところどころイントネーションがおかしい
明らかに方言によるものではないイントネーションの違和感
ひょっとしたら国籍が違うんじゃ・・・?なんて思ってしまった -
とは言え、下調べもなく飛び乗ったのが、3日間限定、しかも一日一便のストーブ列車だったというのはラッキーそのものだろうな
終点まで行く人々と別れ、陸奥鶴田で下車
当然、私一人
「つるた」じゃなくて「つるだ」だって
最大の見どころは「鶴の舞橋」、駅標にもしっかり描かれている陸奥鶴田駅 駅
-
鶴の舞橋のある富士見湖パークには、橋をはさんだ所に丹頂鶴自然公園という丹頂鶴を観察できる施設がある
せっかくだから覗いて行こう丹頂鶴自然公園 公園・植物園
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だ~れもいない・・・
足跡すらついてない -
お、いたいた
彼は「鶴次郎」ね
「太郎」とはできなかったんだろうな -
でこっちは「鶴平(つるへい)」
これも「べ」にするわけにはいかなかったんだろうね -
ところでこの両名、血気盛んなのか、すこぶる仲が悪い
ケンカしないようにと設置されたと思われる金属製の塀もなんのその、ガッツンガッツンやりあう -
鶴の抗争を見物して、戻る
わざとらしく足跡をつける
ほんとに誰もいない -
天気は増々悪くなり、雪がしんしんと降る中、一人とぼとぼ歩く
ここにもツルがいた -
池を見ると、とてつもない数の鳥が雲霞のように飛んでいるのが見えた
芥子粒みたいな黒い点がそれ
遠すぎて何の鳥かは不明
ちなみにこの池、「津軽富士見湖」と呼ばれる
ほんとは「廻堰大溜池(まわりぜきおおためいけ)」、つまり農業用の貯水池
野鳥の宝庫としても知られているんだそうだ津軽富士見湖 自然・景勝地
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さて、これが鶴の舞橋
1994年に建造されたというから、意外に新しい
全長300メートルの日本一長い三連太鼓橋
訪問した時は残念ながら修復工事中で渡ることができず
まぁこの雪じゃ太鼓の傾斜で滑って転びそうだ鶴の舞橋 名所・史跡
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渡れないし天気も最悪
それでもこの橋の美しさは見ないとわからないね
悪天候でも来てよかったよ
JR「大人の休日倶楽部」のCMで吉永小百合がここを歩いたとか
見た覚えがないんだけどなぁ -
空腹と寒さで逃げ込んだ「つがる富士見荘」にあった春の舞橋の絵
写真じゃないだろ、色がわざとらしいし
天気が良ければ、桜は無理でも、岩木山のどっしりとした山容も拝めたのに絶好のロケーション by 琉球熱さん鶴の舞橋と岩木山 絶景の宿 つがる富士見荘 宿・ホテル
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つがる富士見荘で昼メシ
もうやることもないので帰る
これはツルならぬ白鳥 -
陸奥鶴田駅舎全景
これ、鶴が翼を広げた姿をイメージしているんだそうだ
タクシーの運ちゃんが教えてくれた
ちなみに、鶴の舞橋の最寄り駅はここなんだが、公共のアシはない
往復タクシーの一択
観光シーズンでもない限り、駅や公園にタクシーがいるとは限らないので、復路は、往路に利用した運ちゃんに直電して迎えに来てもらった陸奥鶴田駅 駅
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弘前じゃリンゴが乗っかってたな
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駅舎の中にもツル
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天井にもツル
案内所は無人(涙)
おい! つる「た」じゃないか! -
龍もいる
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電車が来るまでやることもないので、駅前のこの地下道に潜ってみた
・・・なにもなかった
なのになぜ「丹頂」なんだ? -
やっと来た電車に乗って、川部まで
ここで五能線から奥羽本線に乗り換え
接続はすこぶる悪い川部駅 駅
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この駅は妙に記憶に残っている
2005年に立佞武多を目当てに五所川原に向かう際、立ち寄った駅
長~い待ち時間を持て余した駅だ
(20年前も同じ写真を撮っていた)
https://4travel.jp/travelogue/10689666 -
今回もやはり待ち時間が長い
雪も止んだことだし、ちょっと駅の外に出てみよう -
駅前の鄙びた旅館は、奇跡の健在・・・と思いきや閉業だって
でも、建物の様子から見ると、閉業は最近じゃなかろうか
存続していたこと自体が驚きだ -
この通りの遥か彼方に雑貨屋があった
最後のおにぎり一個とカロリーメイトで飢えをしのいだ(大げさ)ことを思い出す
あの店はまだあるんだろうか? -
なんと駅前にコンビニ!!!
コンテナのコンビニなんて初めて見たぜ
でも休業中、残念! -
電車に乗って青森に戻って来た
駅隣の商業施設は煌々と明かりが灯っているが、妙にうら淋しい風景
ちょっと贅沢しようと寿司を食らって2日目終了エーファクトリー グルメ・レストラン
-
【3日目】
青森の朝
雪がちらつく
当然空はどんより
きょうはここからバスに乗って八甲田に行く青森駅 駅
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さすがにこの天候じゃ、というわけでバスはガラガラ
山道に入って雪がちゃんと降り始める
車窓からの景色はもう水墨画の世界 -
来ましたよ、八甲田ロープウェイ
こりゃ山頂からの絶景が楽しみだ八甲田ロープウェ- 乗り物
-
ロープウェイ車窓からの絶景・・・
もう笑うしかない -
ロープウェイの窓に取付けられた、この手作り感満載の???は
-
窓にこびり付いた霜をカリカリ削るもの
定規をカットしただけみたい(笑)
で、カリカリやってみた -
すごい!効果てきめんだ!・・・ってなんも見えん
この必殺ツール、全ての窓に付属
なので乗客こぞってカリカリ
もはや外を見るためじゃなく、カリカリ自体が目的と化す -
山頂駅到着~~
ロープウェイのキャビン、除雪が追い付かない
係員もお手上げ -
無駄だとわかっていても、到着した以上は一応外の景色を・・・
やっぱり無駄だった -
で、乗ってきた便で帰る・・・
滞在時間10分
どうでもいいけど猛烈に寒い
乗客みんな足踏み
ロープウェイのおねーさんも張り合いがなさそう
だからか、途中で台詞が飛ぶ
でも誰も聞いてないから大丈夫(私はしっかり聞いていた)
新人っぽいから、今のうちにいっぱい恥をかいていっぱい練習しておこう
一生懸命さは伝わってくるゾ
少なくとも、昇仙峡ロープウェイのねーちゃんや弘前城ミス桜よりはまともだよ -
無事下山・・・
この後、ロープウェイは運休となる
危うく“八甲田山 死の彷徨”になるところだった(嘘)
暖房も入っていない待合室
べらぼうの寒さ
係のおねーさんによると、紅葉シーズンは人の頭しか見えないって
再訪するとしても紅葉は避けようと誓ったのだった
ここで45分間、バス待ち -
青森駅からのバス到着
ロープウェイ運休と知らず降りてきた人たち、どーする?
あたしゃこのバスに乗って次に行くよ -
酸ヶ湯だ~
酸ヶ湯温泉 温泉
-
これ充分「豪雪」
その後、この辺がさらにすごいことになったのは報道にあった通り
積雪が4~5mとか想像できん -
玄関でねぶたがお出迎え
しっかり暖房の利いた館内
ホッとする -
宿泊もできるが、今回は日帰り入浴
こちら男湯・・・だが -
助平なオジサンは当然こっちを選択
うひひ -
八甲田山で芯まで冷えた体に熱めの温泉が染み渡る
あ、千人風呂は結局同じこと考えてる助平おやじばかりで、男湯大浴場と同じだった
でも、過激派助平もいるらしく、浴槽内に「これより先、立入禁止」の高札がいくつもあったのは残念
少数の愚者のおかげでみんなが迷惑する -
館内の食事処でラーメンを食らう
あっさりの中華そば
後ろに座った夫婦、彼らも風呂上りらしい
奥さんが「外人さんもいたよ」
わたし「!」
奥さん「やっぱり外人さんは度胸があるわね、混浴も平気みたい」
わたし「なにっ! 失敗したー」(以上、心の叫び) -
雪、ますます強く
一向に止む気配なし
この冬、豪雪のバロメーターみたいに頻繁に報道された酸ヶ湯
この程度で驚いてちゃダメだね -
酸ヶ湯始発のバスに乗り(この時期、バスは酸ヶ湯まで)、新青森駅へ
ここでもねぶたがお出迎え新青森駅 駅
-
ずらりと並んだ県内各地のねぶた・ねぷた・佞武多
-
東京駅は「銀の鈴」
新青森は「リンゴの鈴」か -
天候にも恵まれず、主たる目的もなく駆け足で巡った青森・弘前の旅もこれでおしまい
さ、東京まで寝るぞ -
これどこだったか?
途中駅で下り線に停車中のアナ雪新幹線
カメラはしまっちゃったので慌ててスマホ撮影
車内もアナ雪? -
お土産らしいお土産は買わず
手ぬぐいとタオル、青森ひば製の栞
次に訪問するなら、やっぱり夏だね
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この旅行記へのコメント (10)
-
- くろねこだりゅんさん 2025/05/08 11:29:49
- 流石は冬の青森
- まいどでございます
青森は今まで一回しか それも車で北海道へ行く際に寄っただけなのでほぼ知りません
「ねぶた・ねぷた・佞武多」
場所によって違うのはわかっていたのですけど見比べたくなりました
行こう行こうと思いつつ行けない場所
やっぱり新幹線でピューっと行くのが正解ですね
八甲田山ロープウェイに乗られたときはかんじき履いて雪山歩かれちゃうのか?と思いましたが流石にそれはなさらなかったようで(笑)
主人の実家が雪深い山奥です(1階が雪で埋まる)ので見慣れた景色でしたがやはり駅前でも雪の中歩く方は少ないですか
ん~旅行記拝見して青函連絡船 動かしてくれないかなと
きっと今だったら予約満載になると思うのだけど
車移動ばかりなので列車の旅をしてみたいくろねこでした(^^)/
- 琉球熱さん からの返信 2025/05/08 22:38:44
- RE: 流石は冬の青森
- くろねこさん、まいど~
私も東北に住まなかったら、ねぶたを生で観ていなかったら、訪問先としての優先順位は上がってなかったでしょうね
八甲田山は行ってみたい山だけど、夏限定ですな(笑)
間違っても冬には行きませんよ、マジで「死の彷徨」になっちゃうんで
青函連絡船は今だからこそ、運航すれば大人気でしょうね
それはともかく、今年の夏あたりいかが?
八甲田山か岩木山とセットで(笑)
---------琉球熱--------
-
- ちちぼーさん 2025/05/07 00:26:38
- スルメじゃないの?
- 琉球熱さん、こんにちは。
ストーブ列車といったら、するめを焼くのかと思ったらアップルパイ!
時代はかわったの?
一度は乗りたいと思っているけど、予約取るの大変そうだと思ったら
そんなにギリギリで乗れちゃうなんて、それも驚きです。
青函連絡船、懐かしすぎる。
青春だわー
それに、メモリアルシップ八甲田丸は4トラデビューの時の旅行。
この冬は、雪をほとんど見ずに終わっちゃったから、今更東北へ行きたくなりました。
八甲田山、無事に帰れてよかったです。
表紙の写真が素敵すぎる。
今度は冬に見たくなりました。
ちちぼー
- 琉球熱さん からの返信 2025/05/08 00:18:50
- RE: スルメじゃないの?
- ちちぼーさん、いつもどーもです
ストーブ列車、ちちぼーさんの言ってるのは津軽鉄道の名物ですね
私が飛び乗ったのは、なんちゃってのJR臨時列車
なので、違いを出すためにアップルパイだったんです(と勝手に推測)
ほんとは本家の津軽鉄道バージョンに乗ってみたかったんですが、なんせ本数が少ないところに持ってきて、こっちの時間的制約があって、どう考えても無理で諦めたんです
> それに、メモリアルシップ八甲田丸は4トラデビューの時の旅行。
改めて見返しちゃいましたよ
あれから早15年
八甲田丸はちょっとあっさりめで(笑)
北東北の山では岩木山と八甲田山が気になってますが、シーズンが短いのがネック
しかも紅葉シーズンは自殺行為になりそうだし・・・
悩ましい
> 表紙の写真が素敵すぎる。
あ~ すみません
あまりに水墨画なんで、いじりました
---------琉球熱--------
-
- ちゃっぴぃ♪さん 2025/05/06 12:38:05
- りんご圧
- 琉球熱さん、こんにちは!
見どころ盛りだくさんの旅行記、楽しく拝見させていただきました!
青森は行ったことないなぁ~
真冬の酸ヶ湯、行くの大変そうだけど行ってみたいです。
ヒバ千人風呂(混浴)をビバ千人風呂(混浴)と空目する人、いっぱいいそう(笑)
ミス◯◯が外国人だったらなんか嫌ですね。
そういうのって見た目だけでなく、心とか立ち居振る舞いも含めて、日本における◯◯の顔として選んで欲しいです。
青森のりんごジュースはお取り寄せで買ってますが本当に美味しい。
でも自販機の選択肢がりんごの種類のみってのは笑えますね。
りんご圧がすごくて、壁のライトアップも赤りんごと青リンゴをイメージしたのではないかと思えてきました。
青森県民のりんご愛、すごい!
- 琉球熱さん からの返信 2025/05/08 00:07:56
- RE: りんご圧
- ちゃっぴぃさん♪ こんにちは
コメントありがとうございます
酸ヶ湯は「ビバ」じゃなかったっすよ~
おっさんばっかりでね~ みんな懲りないくらい助平だね~
あ、私もか
あの「ミス」はホントだめでした
大した内容じゃないんだから、現行の一部くらい覚えとけ!ってかんじ
JRや観光協会の職員に比べると、地元愛と言うか観光客歓迎の気持ちが足りないように見えましたね
リンゴジュースしかない自販機もすごいし、駅のオブジェが「りんご鈴」ってのもすごい
弘前にいたっては、観光協会が市内のアップルパイ販売店のマップまで配ってます(笑)
電車に乗れば沿線にリンゴ畑だし、広く認知された一品(逸品)があるってのは強いですね
あ、そうそう
ちゃっぴぃさん♪のところからだと、なかなかハードルが高いかもしれませんが、ねぶた・ねぷたは一見の価値アリです
本当は本番(祭り)の時が良いのでしょうが、そうでなくてもあの山車を見学するだけでも楽しめます
今回は行きませんでしたが、五所川原の立佞武多も魅力です
是非是非
---------琉球熱--------
-
- たまさん 2025/05/05 22:24:33
- 川部駅
- 琉球熱さん
こんばんは
もうすでに、冬の寒さってどんなんだったか忘れてきているのですが、
寒そうですねーー( ´艸`)
古くはわさおのいた鯵ヶ沢、最近は富士見荘に泊まりに行きたくて時刻表(じゃなかった乗り換え案内)を調べるのですが、どうやっても川部駅での接続が悪くって、くじけるんですよね。あれはどうにかしてもらえないんでしょうかねー。
寒くない晴れの日に、鶴の舞橋からの岩木山が見たいなーーとずっと思っていますが、そんなわけでなかなか実現できません。
あ、あと、五所川原に尊富士のアクスタを持って行ってあちこちで撮影したーい、とも思っているんですが、まだ尊富士のアクスタをゲットできていません笑
たま
- 琉球熱さん からの返信 2025/05/07 23:56:00
- RE: 川部駅
- たまさん、こんにちは~
返信遅れてすみません
> もうすでに、冬の寒さってどんなんだったか忘れてきているのですが、
いやほんと、すっかり忘れてます
あの酸ヶ湯も、私が行った時など比べものにならないくらい雪が積もったことも・・・
川部駅のあの接続の悪さは昔からのようですね
沿線の人から苦情は出ないのかな?
そうそう、鶴の舞橋は天気の良い日じゃないと映えませんね
渡ることもできないわ、水墨画みたいだわで、ある意味貴重な体験で(笑)
> あ、あと、五所川原に尊富士のアクスタを持って行ってあちこちで撮影したーい
なんと!
尊富士推しですか? お仲間ですね~(笑)
来週から始まる五月場所も楽しみです
是非、尊富士アクスタと一緒に写真を撮ってきてください
どこでもいいです(笑)
コメントありがとうございました
---------琉球熱--------
-
- みちるさん 2025/05/04 19:49:04
- 冬の青森(^^♪
- 琉球熱さん、こんばんは
最初この旅行記見てるとき、誰のか知らず見ていて、途中誰なんだろうと戻って見たら、まさかの琉球熱さんでした。 観光のみとは、珍しいですよね。
八甲田は、大変でしたね。
めちゃくちゃ寒そうで、外に出る気にもならないですよね。
私は2回乗りましたが、最後の時は強い風が吹きまくって、外に出る気にもならなかったけど(;^_^A
それと酸ヶ湯温泉。
岩木山登山の後に行きましたが、私は体調が悪い時だったので余計感じたのかも知れないですが、ピリピリして肌に突き刺さるような感じでした。
肌が真っ赤になって、温泉が合わなかったかな。
今までこんな刺激のある温泉は、初めてでした。
積雪量が半端ない頃に、よく行かれましたね。
そうそうストーブ列車でアップルパイとは!
今年の初めの時は、するめだったから、するめ一択と思いきやその手があったか^^
ストーブ係の人は、大変だったね。
私が行った時は、そんなに積雪がなかったので、冬の東北が楽しめました♪
情緒があって、東北らしいと思えたのですが、あまりにも寒いと大変!
風邪は、大丈夫でしたか。
- 琉球熱さん からの返信 2025/05/04 22:43:01
- RE: 冬の青森(^^♪
- みちるさん、こんにちは
まさかの琉球熱です(笑)
いや~お恥ずかしい限りの旅行記で・・・
せめて晴れていればもっと楽しめたと思いますが、それでも総括すれば自分的にはまずまずという印象なんですよ
ねぶた・ねぷたをじっくり見られたし、酸ヶ湯にも行けたし
そう言えば、酸ヶ湯
確かに熱めでした
みちるさんの肌には合わなかったんですね
私は直前の八甲田で芯まで冷えていたせいか、あの熱さに救われました
訪問時の積雪量は感心するには充分でしたが、その後はもっとスゴイことになりましたね
感心するとか驚くとかのレベルじゃなかったので、現地の人は本当に大変だったと思います
心残りは八甲田山です
あと、岩木山もその姿を見ると登りたくなる山ですね
もちろん無雪期の話ですが・・・
> 風邪は、大丈夫でしたか。
「○○は風邪を引かない」と言いますので、大丈夫です(笑)
---------琉球熱--------
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