2024/12/31 - 2024/12/31
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この旅行記のスケジュール
2024/12/31
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クロントゥーイスラム
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メジャー・ラチャヨーティン
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この旅行記スケジュールを元に
4年ぶりの海外となった2023年の年末年始のバンコクから帰国して間もない数日後、航空券の手配を皮切りに旅の準備を始めると共に、前回の様々なトラブルや失敗に対して手を打ち、一方で仕事はのらりくらりとこなして、気が付けば、2024年12月下旬に。
その間のバンコクに対する僕の思いは、前回と変わらず、コロナ禍を乗り切って取り戻した「安堵」とか旅に出る「ワクワク感」などではなく、「渇望」のまま。
ですが、日本に対するネガティブな思いよりも、バンコクそのものが欲しくて欲しくてたまらないと言う意味合いに、今年1年の間に変わっていったような気がします。ニュースやYoutube等で円安バーツ高の進行、物価の変遷等を把握しながらも、バンコクに対する「渇望」は変わらずでした。
準備をきっちり、プランはあまり詰め込みすぎない程度にテキトーに練った上で、年末年始の出発の日を迎えました。
#3 2024年12月31日の様子 大人の社会科見学に行ってきました。
※この日の訪問及びこの日記の作成に当たっては、morisukeさんの以下の日記を参考にさせていただきました。
「バンコク 貧困の中にあるハピネス バンコク最大のスラム街「クロントゥーイ・スラム」を歩いてみた オッサンネコの徒然記」
https://4travel.jp/travelogue/11221786
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【2024年12月31日】
2泊目も快適に過ごし、今日も朝食で元気をつけます。レンブラントホテルバンコク ホテル
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昨日と比べると、お皿が一つ増えています。
奥のお皿、ヌードル用の器で、実は、昨日もヌードルをいただいたのですが、美味しいもの揃いの朝食の中で唯一、ヌードルの麺がちょっと残念な感じ…なので、本日は、麺を抜きにして、湯がいた野菜だけの野菜スープにしてもらいました。
結果は…大当たりでした。とっても美味しくて優しいお味で、朝食にぴったりな野菜スープでした。我ながら、名案のリクエストと自画自賛が止まりませんでした(笑) -
2014年に初めてバンコクを訪れてから、ずっと、ホテルはプロンポン周辺にしてきました。滞在の度に受け取るホテルのインボイスを見ると、アドレスには、Khlong Toei(クロントゥーイ)と言う表記が。
一方で、フォートラの旅日記で「クロントゥーイに訪問」をテーマにしたものを拝見すると、スラムを訪れたものだったり、Youtubeでは同地区にあるローカルな市場の動画がアップされていたりと、ホテル周辺の洗練されたイメージとは真逆とも思える情報もたくさん目にしてきて、「クロントゥーイ…ってどんな場所なんだろう?」って興味を持っていました。
Wikipediaによると、ホテルのインボイスに印刷されたクロントゥーイとは、「タイ王国バンコク都の行政区の一つ」とされるクロントゥーイ区のことで、頭上をBTSスクンビット線が走るスクンビット通りがワッタナー区と接する北側の境界線となり、南側はチャオプラヤ川沿岸、東西はBTSスクンビット線のナナ駅周辺からオンヌット駅周辺までがその区域となっているようです。
クロントゥーイには、僕みたいな観光でバンコクを訪れる人間が知らない側面がありそうだけど、それはどんなものなのか?それを知りたくて、年の瀬が押し迫ったこの日に、出かけてきます。 -
MRTスクンビット駅からブルーラインに乗車し2駅、行政区の名前そのままのクロントゥーイ(Khlong Toei)駅で降ります。
ホテルの部屋を出るときに忘れた物があったことに気づき、駅ナカのローソンで買い物をしてから…クロントゥーイ駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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地上に出て、大通りのラーマ4世通りを東に向かって歩きます。
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目的の場所であるクロントゥーイ市場までもう少しと言った辺りから、生活感を感じる雰囲気が漂い始めます。
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食堂が集まっているような場所、通り過ぎます。
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もうすぐ市場ってところの雑貨屋さん。
過去にお邪魔した市場でもお店の中にテレビが置かれているのをよく見かけてきたのですが、そのためと思われるリモコン等々…一瞬、ガラクタにも見えてしまいますが、きっとそれなりに需要があるのでしょう。 -
賑やかな場所に来ていますが、目的の市場がある区画は、通りを隔てて反対側です。
持ち帰り用の食事類が多めにありました。市場で働く人たち用ですかね? -
この通りの向こうに行くには、どうやって渡ったら…?
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歩道橋を見つけました。
タイの歩道橋、ホテルの近くもそうなのですが… -
こう言う少し無駄な箇所があります。
オシャレにしたつもり?
シンプルに真っ直ぐな階段にすれば良いのに(笑) -
通りの右側が、MRTの駅から歩いて、さっきまでいた側、左側が歩道橋で渡った先です。通りを横切る地元の人がいますが、我々は、絶対にマネをしては、いけません。
渡るな、危険! -
クロントゥーイ市場に辿り着きました!
地元の人たちの仕事や生活を支える非常に大きな市場で、観光の色合いはゼロ、大人の社会科見学?してきます。クロントゥーイ市場 市場
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乾物屋さん…おばちゃんと目が合い、手を合わせて挨拶をしてきました。
タイの市場は、部外者に優しいです。 -
取扱っている商品は、卸売り用がほとんど、小売り用は見当たりません。
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野菜売り場が集まる一角で…
手前の野菜、ヘタっているけど、大丈夫なん???(笑) -
見ているだけで、目が痛くなりそう…(汗)
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多少青かったり、形や大きさが不揃いでもお構いなし。
とにかく、まとめてお得に売買することが最優先なのでしょう。
そこは、日本と違いますね。 -
精肉売り場の一角へ。
豚肉ばかりに見えます… -
精肉売り場と鮮魚売り場は、同じ場所に混在していました。
この魚の種類は…サッパリ分かりません。
ホースで水を流し込んでいるから、川魚かも? -
鶏肉の売り場は、一つのエリアに集中しています。よく見ると、販売用の肉の下のケージの中には…
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鶏肉ではなく、鳥が。
恐らく、売られると決まった段階で、「しめられる」のでしょう。
僕に冗談で「1羽、買うかい?」と話しかけてくるお兄さんもいましたが、全体的に、この辺りの空気は、ピリついていて、これが命をいただく場所の雰囲気なんだと感じました。
生きていくために、必要なことです。 -
一旦、市場の外に…ピリついた空気から解き放たれて、どこかホッとしている自分がいます。
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トラックの荷台に、日本語で「ヒアルロン酸」、「アンチエイジング」…この段ボール、どこで拾ってきたんだ???(笑)
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生活感でいっぱいの市場から通りを隔てて反対側は、超近代的な建物で、観光客である僕が滞在を楽しんできた側でもあります。
異質なもの同士が普通に隣合わせにいる…それが、このクロントゥーイであり、昨日の日記でも書きましたが、バンコクの町全体にも言えることなんだと思いました。 -
一般の人が若干多そうな、木の下に並ぶお店です。
クロントゥーイ市場 市場
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フルーツを取り扱っている場所、どこかリラックスムード…と言うか、ピリついた空気は、全く感じません。先ほどの命をいただく場所との空気の違いが、僕にはとても印象的でした。
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まだ青いバナナ。
黄色くなるのが先か、僕の帰国が先か、分かりませんので、手出し無用です。 -
美味しそうなサンドイッチ、ミルクムースに混ざって、いちご…クムース???
ミルクのミルまでしか置き換えていない。
置き換えするなら、きちんと最後まで!
残念な日本語…と言うか、いい加減な日本語でした~(笑) -
先ほど歩道橋で渡った通りに面したお店、この辺りは、一般の人も、気軽に買い物できそうです。
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歩道橋を再び渡り、来た道を戻る途中で…うわ、めっちゃ食べたくなる~。食事は、予定があるので、ここは退散します~
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市場を出て駅まで戻ってきましたが、まだ、クロントゥーイを後にはしません。駅の入口を素通りし、もう1箇所に足を伸ばしてきます。
市場と駅をつなぐラーマ4世通りから見えるこの整然とした風景…さっきまで活気みなぎる市場にいたので、どこか違和感を覚えます。 -
駅から、ラーマ4世通りを、市場とは反対の西に少し歩くと、頭上に高速道路が横切り、その手前に踏切がある場所に行き当たります。
その踏切から続く線路の上にお邪魔して… -
ほんの少しの間だけ、スタンド・バイ・ミーしてきます。
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線路を進むと、次第に線路に沿って住居とも小屋とも受け取れる非常に簡素な建築物、にゃんこ、飼育されている動物などが目に付くようになります。
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これはタイ国鉄の設備のようですが、ここも、地面に目をやると、個人の所有物が散乱していました。
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ここは、いわゆる「スラム」と呼ばれる区域で、動画やフォートラの諸先輩方の旅日記で紹介されていたのを見て、興味を抱きました。
スラムと言えども、そこはさすがタイと言うべきか、「危険地帯ジャーナリスト」丸山ゴンザレスさんが動画で「危険度ゼロ」と評していたことから、こうして訪問を実現させました。 -
線路沿いの建築物は、不法占拠によるもので、こうしないと生活できない人がいると言うこと…タイは貧富の差が激しい国で、「微笑みの国」の人たちの微笑みが、様々な生き方を乗り越えてのものであることを、痛感してしまいます。
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メリークリスマ…
仏教の国でクリスマスの飾りつけ…どこぞやの国と、似てるなぁ(笑) -
こんな場所でも、すれ違う人に手を合わせて挨拶すると、相手も微笑んで返してくれるので、タイにある優しいスラムを実感できますが…
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やはり、どこか、部外者が越えてはいけない一線があることを、肌で感じました。
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スラムの規模感が分からず、どれほどの時間がかかるかを読めなかったことと、この後の予定を考え、こちらのスラム、今回は、触り程度で、後にします。
※このスラムについて、もっと詳しく知りたい方は、morisukeさんの日記↓をご覧ください。
「バンコク 貧困の中にあるハピネス バンコク最大のスラム街「クロントゥーイ・スラム」を歩いてみた オッサンネコの徒然記」
https://4travel.jp/travelogue/11221786 -
電車を待つ人がほとんどいないクロントゥーイ駅…同じ行政区画内でありながら、観光客で溢れるアソーク、プロンポン、トンロー、スクンビット辺りの各駅とは、駅構内の様相が、全く違う。
宿泊ですっかり馴染みだと思い込んでいた場所の近くに、僕が全く知らないタイがある…そんなタイの一面をうかがい知ることができました。
クロントゥーイの区域一つとっても、とても奥が深い。本当のタイを知るには、どれだけタイに来れば良いか?その答え、僕には、簡単には分からないです。クロントゥーイ駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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クロントゥーイ駅からMRTブルーラインでパホンヨーティン(Phahon Yothin)駅へ、BTSスクンビット線に乗り換えて更に2駅、ラチャヨーティン(Ratchayothin)駅で電車を降ります。
バンコクの鉄道、「乗り換え」と言っても、どの駅も数百メートル、必ず歩かされ、最低10分は平気でかかる… -
ラチャヨーティンに、カオパッド(炒飯)を食べにきました。例によって、西尾さんのYoutubeがきっかけです。
カオパッドの美味しい店10店で紹介されていたお店の中から、ランチタイムも営業していて、アクセスしやすそうなお店をセレクトして来てみたのですが、お店の周囲が静かで、イヤな予感… -
イヤな予感って、大体、的中しますね。
31日~1日はお休みしますって貼り紙。 -
…まだ、チャンスはある。
1月2日に、リベンジだ!
く~、食いてぇ~! -
代わりのお店を探しに、ラチャヨーティン駅直結のショッピングモール、メジャー・ラチャヨーティンを徘徊。
Shabu-Shi…しゃぶし…しゃぶしゃぶ+寿司の造語らしい。ワクワクする造語、素晴らしい(笑)
この言葉、日本でも流行ってほしい。
メジャー・ラチャヨーティンは、しゃぶしゃぶを始め美味しそうなお肉のお店が数店舗ある理想的なモール、良い匂いに煽られ、僕の頭の中は既に「肉」しかなく、セレクトしたお店は… -
MKレストラン。
タイでは比較的よく見かけるタイスキのお店です。英語が通じる女の子がいたので、このお店にしました。
福岡にも同名、同じ業態のお店があるらしいのですが、タイのこのお店を源流としていて、福岡のお店のオーナーさんが、タイでこの味を気に入って、秘伝のソースを分けてもらえるくらいに関係性を構築して、始めたようです。
次回、福岡に行ったら、台風のリベンジだけでなく、日本の食材を使ったMKレストランにも行ってみたいと思うようになりました。 -
食材は、QRコードで読み込んで表示されるブラウザから注文するのですが、魅惑のお肉メニューの中から…
Sliced Kurobuta
Shabu Pork
U.S. Beef Sliced
をお願いしました。
黒豚って、海外でも通用する言葉になっているんだ~、すごい! -
頼んだ食材は、ロボットが運んでくるのですが…
日本だと、人手不足を補完する目的で導入しているロボットに、タイだと、わざわざ人が付き添っている。
こう言う無駄に、ユルさを感じてしまう。
決して、キラいではない…と言うか、こんなタイが、僕は好きだ!(笑) -
肉が来ました!
夏休みに鹿児島中央駅のホテルで美味しい黒豚しゃぶしゃぶの朝食を食べた時の思い出が甦る!
テンション、上がる!
いただきます!
うんめ~!
肉は、4、5回はお代わりしかたも??? -
デザートのココナッツミルク味のアイスクリームもめっちゃ美味しかった!
3つ食べました!
お会計は
(400バーツ+消費税7% 28バーツ)×4.6円で、2,000円弱。
ま、こんなもんですかね。
ごちそうさまでした。
福岡に行くときは、場所を探して、絶対に行こっと。 -
プロンポン界隈に戻ってきました。
タイマッサージをしてもらいながら年を越せると良いな~とか、でも大晦日は早じまいのお店が多いからムリかな~?とか、色々考えながら、腕をある程度信頼しているお店に、21時から、フットマッサージ1時間、タイマッサージ2時間の合計3時間でブッキングを受けてくれますか~?って頼んでみたらOKの返事をもらえました。
ま、こう言う時間に関する約束は、どんでん返しを食らうことが多いので、あまりアテにしないでおきます。 -
カフェで一休みしてから、予約したお店とは別のお店で、夕方のマッサージ。
このお店、スクンビット通りの路面店でお客さんがたくさん、すし詰め状態で施術を受けることになり、窮屈~。
今回限りにしておこう。 -
マッサージ店を出る頃には、空が段々と暗くなってきました。
2024年の終わりが近付いてきています。 -
昨日に引き続き、アソーク駅近くのタイ飯屋さんで、晩御飯です。
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ダメと言われると、どうしても食べたくなる。
ランチで食べそこなったので、どうしても食べたくなり、炒飯。スダー 地元の料理
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年越しそば代わりに…と言うことで、タイの焼きそば、パッタイ。
パッタイを年越しそばに見立てるのは…無理やりっぽい???(笑)スダー 地元の料理
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そして、ハマってしまいました、スイカのスムージー。
スダー 地元の料理
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これが、2024年最後の食事になるかな?
いただきまぁす!スダー 地元の料理
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食事が終わるころには、陽が完全に落ちました。
当事者になったらたまったものではないけど遠目に見ると美しいバンコクの夜の渋滞、そして道行く人。アソーク駅 (BTS) 駅
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もう1枚。
バンコクの夜は、元気じゃないと!…です。 -
ホテルの部屋で、シャワーを浴びてから、日本から持参したスティックコーヒーを飲みながらテレビを見たりスマホいじったりして時間をつぶしているうちに、マッサージを予約した時間が近付いてきました。
予約した時間通りにお店に行くと…早じまいをしたいみたいで、予想通り、3時間を2時間に短縮してほしいとお願いが。
ほら、やっぱりね、そんな予感がしてました。
ゴネてもしゃーないので、受け入れます。
カウントダウンまでの隙間時間、どうしようか考えながら、施術を受けているうちに…爆睡。 -
マッサージが終わり、カウントダウンまで1時間弱…スクンビットSoi33を徘徊していたら、営業中の七星にバッタリ。トンローの七星がいつも大晦日から休んでしまうので、大晦日は、七星は全滅だと思っていました。
決めた、入ろっと。鶏そば七星 プロンポン店 その他の料理
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他のラーメン、頼もうかな~?と思いつつも、味噌ラーメン派の僕は、どうしても味噌ラーメンにしてしまう。
これをホンマモンの年越しそばにします。
パッタイよりは、無理が無いよね???(笑)鶏そば七星 プロンポン店 その他の料理
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揚げ餃子も一緒に頼みました。
鶏そば七星 プロンポン店 その他の料理
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結局、これが、2024年のオーラスの食事となりました。
美味しい年越しそば、最高~!鶏そば七星 プロンポン店 その他の料理
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七星を後にするのは、年越しカウントダウンの15分前の程よい時間。
今までと同じように、プロンポン駅すぐ、エムクオーティエ前に駆け付け、皆さんと一緒に、2025年を迎えるその時を待つことにします。
(#4に続きます)エムクオーティエ ショッピングセンター
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