2024/07/10 - 2024/07/13
67位(同エリア1813件中)
へびおさん
母との旅行は母の誕生日と母の日を兼ねてだったのと天気が安定してGW明けだとホテル代が少し下がっているということで毎年5月にしていたのですが、黒部は5月だとまだ雪装備が必要になるとQ&Aでアドバイスをいただいていたので今年は7月に行くことにしました。
梅雨まっただ中かな~という心配もありましたが、期待して8月9月に行っても雨に当たる可能性もあるので「もしかしたら晴れるかも」という淡い期待を持って宿泊費がまだ安い時期に行ってみたのですが・・・
残念!
初日2日目とも立山に滞在したタイミングはずっと雨(土砂降り)でした~
本編は室堂から移動した弥陀ヶ原編です。
【 旅程 】
前泊:上野 ⇒ 富山(富山泊)
1日目:富山 ⇒ 立山(弥陀ヶ原泊)
2日目:立山 ⇒ 氷見(氷見温泉郷泊)
3日目:氷見 ⇒ 富山 ⇒ 大宮
【 往路・北陸新幹線かがやき515号 】
上野 18:30 → 富山 20:32 1人8780円(えきねっとトクだ値30%OFF)
【 復路・北陸新幹線かがやき512号 】
富山 17:08 → 大宮 18:54 1人11090円(えきねっとトクだ値10%OFF)
【立山黒部アルペンルート】富山 ⇔ 室堂 9840円
【宿泊】(楽天トラベルより予約)
富山:オークスカナルパークホテル富山(クーポン利用で素泊まり1人4360円)
立山:国民宿舎 天望立山荘(1泊2食付1人14000円)
氷見:氷見温泉郷くつろぎの宿うみあかり(クーポン利用で1泊2食付1人16830円)
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7/11(木)
早朝からお昼過ぎまで土砂降りで何も見渡せない室堂を散策してきました。
バスで室堂 13:40 → 弥陀ヶ原 14:00と移動。
本日宿泊する山荘に向かいます。
雨は小雨になっていました。 -
弥陀ヶ原でお世話になるのは『国民宿舎 天望立山荘』。
資金に余裕があれば弥陀ヶ原ホテルに泊まってみたかったのですが1人3万近くするので断念。。
立山荘はバストイレ無し、チェックアウトも9時と早いのですが、弥陀ヶ原ホテルの半額でした。
<プラン内容>
和室8畳チェックイン・・・午後3時 チェックアウト・・・午前9時
■お食事・・・夕食:午後6時 朝食:午前7時
・時間変更はできません。
■お部屋・・・全室浴室なし、トイレなし。 -
チェックインは15時からでしたが着くと時間前でもチェックインさせてくれました。
ありがたや~
頭痛がひどくなっていて、風邪でもひいたらシャレにならん!と思いバファリンを服用。 -
山荘って初めて泊まりますがとても綺麗でした。
CAFEでは手作りシフォンケーキまでいただけるんだ! -
自然解説ツアーが15時からあるということで、少し休んだら行ってみよう!
(弥陀ヶ原バス停に集合とのこと)
チェックイン時に帰りのバスの時間の予約をするので時刻表など持って行ったほうが安心です。 -
散策の支度をしてフロントまで降りてみますが・・・・
なんか小雨になっていた雨がまたも土砂降りに。
諦めて早々にお風呂に入りに行きました。
大浴場は洗い場も浴槽も広かったですが、その規模の割に洗面台とドライヤーが2つしかないので繁忙期には奪い合いになりそうです。 -
18:00
食堂へ。
浴衣で食べても良いとのことでしたが、浴衣姿だったのは私たち母娘だけ。
立山は圧倒的にアジア人が多く観光に訪れていて、立山荘にもアジア系外国人のご家族が泊まられていました。 -
お夕飯♪
左から
・豆腐ハンバーグ&春巻き
・銀鱈の照り焼き
・茶そば
・イカのカルパッチョ
あと写真に撮り忘れましたが陶板焼があり、豚肩ロース野菜の味噌バター焼も美味しかったです。 -
飲み物。
母が『特別醸造 立山』の冷酒(600円)を注文。
ソフトドリンクがないか訊いたところ、山荘の自動販売機で買ったペットボトルを持ち込んで良いとのことでした。 -
因みに立山荘でいただける富山県産のお酒。
-
へへへ
こんな夕焼けを見てみたかったワ -
7/12(金)
明け方から天気が気になって仕方ありませんでした。
昨日ネットで調べた予報の中には「曇りのち晴れ」なんて期待を持たせるようなものもあったのですが、今朝のニュースで見たら、お昼まで雨雨雨!
しかもまだ立山町に大雨注意報が出ている。。
東北は晴れだったのか~
気温は全国的に涼しいようでした。 -
昨日びしょ濡れになって乾かしていたものたち。
カメラが濡れると壊れてしまうのでタオルハンカチを被せながら歩いていましたが、雑巾の如く絞れるくらいビショビショに。
速乾性靴下でさえも乾いていなかった・・・ -
リュックカバーもちゃんとしていたんですよ。
ただ傘が差せない状況だと背中とリュックの隙間に雨が降り注いでいて、そこから雨がリュックに染み込んで中がビショビショになっていました。
盲点だったなー。
山用にレインコートを準備するなら、リュックごと被れるタイプにするべきですね。 -
今日の服装。
Tシャツの下にはWORKMANで買った『コンプレッション長袖クルーネック』(UVカット980円)、速乾性の半ズボンに靴下とレギンス。
そして昨日の寒さを教訓に、今日はホッカイロをしていきます。 -
部屋にトイレはありません。
でも共同のトイレは個室が4室くらいあって綺麗で使いやすかったです。 -
1階へ。
コート掛けや乾燥室があったのか~!!
もっと早く気づいていれば、靴も乾かしたのに・・・ -
フロント前の窓から外の様子を窺います。
-
うーん
土砂降りとまでは言わないけど、やっぱり雨は降っている。 -
7:00
朝食です。 -
弥陀ヶ原の気温は12℃。
昨日の室堂ほどではありませんが、やっぱり下界に比べると相当涼しいですね。
そして明日は晴れ予報・・・ -
どうせ部屋で時間を潰していても雨は止みそうにないので早々に弥陀ヶ原散策をすることにしました。
8時にチェックアウト。
荷物を預かってもらい散策に出ます。 -
バス停小屋に「木道散策」の案内板あり。
-
因みに有名な弥陀ヶ原ホテルはバス停を挟んで立山荘の真向に位置しています。
-
木道入口は弥陀ヶ原ホテル脇。
お!
なんだか良い感じの木道です。
8:10
散策スタート! -
室堂よりも標高が低いせいか、雲や霧で真っ白の視界にはなっておらず山もよく眺められます。
-
カラマツソウ。
-
緑が濃く見えるので、弥陀ヶ原は雨でも素敵!
-
晴れていれば富山平野が見えるそうです。
-
立山荘の方のお話しだと、この辺ももちろん雪深く木道と池の区別が分からなくなるけれど4月頃までは深い雪で覆われるので辺り一帯スノーシューズで歩けるそう。
逆に6月には雪がどんどん融けてくるので歩くのは危険なんだそうです。 -
ベンチのある場所に出ました。
-
青空だったら雰囲気も違ったんでしょうね。
カッコウが山の向こうで鳴いていました。 -
ツガザクラ。
-
ここまでで弥陀ヶ原ホテルから5分くらい。
弥陀ヶ原の散策コースは1km約1時間の内回りコースと2.1km2時間の外回りコースがあります。 -
左から
大日岳、中大日岳、奥大日岳。 -
黄色い花が群生していました。
-
ニッコウキスゲ。
-
雨に濡れて。
-
弥陀ヶ原は立山の麓から常願寺川水系称名川の左岸にかけて、東西4km南北2kmに広がる高原とのこと。
-
チングルマの綿毛。
チングルマは「子どもが持つ風車」=稚児車(ちごぐるま)が由来になった花ですが、まさにこの綿毛が風車に見えるんです! -
室堂もそうでしたが、この辺は湧水が豊富ですね。
-
大自然の中では人ってホントちっぽけな存在。。
-
ガキの田。
-
ガキの田ってなんだ??って思っていたら「餓鬼の田」のことで、餓鬼が飢えをしのぐ為に作られた田に見立てているんだそうです。
本当に田んぼに植えた稲に見える。 -
ガキの田の周りに白い植物が。
-
ワタスゲかな?
雨に濡れて、触ったらドロッとしていました。 -
ガキの田(池塘ちとう)は湿原の泥炭層にできる池沼のこと。
植物の淡く柔らかい緑色と空を反射する池、そして周りに転々と生えるワタスゲの白が映えてとても美しい風景です。
童話の世界に入り込んだみたい。 -
この辺は少し登り道。
-
ガキの田と背後の山を眺めながら歩きます。
8時台で人が誰もおらず静かだったのも良かった。 -
8:35
外回りコースの折り返し地点までやってきました。 -
この案内板の右手の木道を進むと室堂まで行けます。
獅子ヶ鼻岩が鎖場になっているので中級~上級コースになっています。 -
松の若芽でしょうか?
-
この辺から下り道。
-
そして難所!
川に置かれた大きさも高さも違う石の上を渡らなければなりません。
雨で滑りそうだし高さの違う石が並んでいるので渡るのが怖かったです。
母は這いつくばって渡っていました。 -
隣を道路が通る場所に出ました。
この辺をずっと植物の甘い香りが漂っていたのですが、なんの匂いか分からず。 -
木道とは言え道路脇を歩くのは風情がないのでガキの田方面に戻ります。
内回りコースを歩く場合はベンチがあった辺りからこの木道を進むことになります。 -
うーん
良い眺め!
弥陀ヶ原は雨でも無問題に美しい! -
弥陀ヶ原ホテルが見えてきました。
-
9:20
弥陀ヶ原バス停に戻ってきました。
1時間20分で外回りコースを歩いた感じですね。
9時からの自然解説ツアーを利用した方たちがガイドさんと歩く姿がチラホラ。
バスの待合室にはストーブとコインロッカーがありました。 -
宿泊した立山荘に戻ってきました。
-
山荘前にカルデラ展望台への散策路があるので行ってみます。
-
なんの花でしょう。
ネジバナのでっかい版。 -
展望台へは片道20分の道のり。
先ほど歩いた木道とは違い、石畳の登り坂を歩きます。
この石が滑って滑って特に下りが怖かった。
途中、倒木などもあり。 -
蒸し暑くなってきました。
2人とも無言で石畳を登ります。
15分ほどで展望台に到着。 -
雨がずっと降っているせいか、斜面にいくつも滝が出来ていた。
-
向こうの山の白いのは雪っぽい。
-
カルデラ展望台は狭くて長居をするような場所ではありませんでした。
景色を眺める時間+往復の道のりで40分あれば足りるかな。
この後11時半の美女平行きバスを予約しているのですが時間が余ってしまいました。
なので再度木道へ行って時間を潰します。 -
スタートした8時台は小雨という感じでしたが、お昼近くなってくると雨は本降りに。
私はレインコートに傘を差しているのでそこまで濡れなかったけど、母はレインコートのみで、しかもレインコートにつけていたバイザーが無くなってしまったので顔がびしょ濡れ。
「自棄になってベンチで休憩している母」の図。 -
写真に写っているのは同じ立山荘に泊まっていたご夫婦。
立山荘に連泊して明日東京に戻るのだそうです。
明日は晴れるっぽいので羨ましい。
お二人が差しているのは「立山荘」の名前入りの大きい傘でした。
宿で傘借りられたのか・・・ -
10:30
この辺で宿に戻ることに。 -
立山荘に戻り荷物の整理をします。
せっかくなので昨日の夕飯時に気になっていた『三郎丸蒸留所のスモーキーハイボール』(600円)をお土産に買うことにしました。
フロントの方に声を掛けたら「自動販売機に売っています」とのこと。。
三郎丸蒸留所は北陸最古の蒸留所。
初日に買ったwhisky『十年明』もこの蒸留所の母体酒造『若鶴』さんのものでした。
フロントには他に立山荘限定の『干し柿ステックチョコ(300円)』も売られていたので自分用に買いました。
ドライフルーツの柿ではなく本当に干し柿にチョコレートを塗っているので柿は柔らかめ。 -
15分ほどレインコートを乾かせていただき、荷物をまとめたらバス停に向かいます。
なんと、この時間になって青空が覗き始めた!!! -
雲と空の境界がハッキリ。
レインコートを着ていたら蒸し暑かったけど、脱いだらやっぱり寒かった。
夏でも防寒対策は必須ですね。 -
もう少し早く晴れてくれれば、青空の弥陀ヶ原も見られたのにね。
悔しいー(>_<) -
美女平方面行きのバスが来ました。
係の方が向かいの待合室から出てきてくれて、スーツケースなどの荷物をトランクルームに入れてくれます。
(天狗平など弥陀ヶ原以外の途中バス停には係の方は無し)
係の方と少しお話しをさせていただきましたが、真冬、室堂の寒さが厳しい時は雷鳥も弥陀ヶ原まで下りてくるとのこと。
ただ、立山荘の方は弥陀ヶ原では雷鳥は見られないと言っていたのでどちらが正しいのかな。
冬の室堂では雷鳥がのんびり歩いているので撮影しやすいらしいです。
(今の季節は雛を連れているので警戒しているそう) -
室堂からのバスは混んでいました。
ちょうど弥陀ヶ原で下車したグループがいらっしゃったので、右側の1番前の席ゲット。 -
車窓を眺めていると・・・
あ!
猿の群れ!! -
赤ちゃん猿可愛い~
本当に小さかったです。
いくつもの群れが車を恐れることなくウロウロしていました。 -
帰りのバスの運転手さんは滝のところでゆっくりスピードを落としてくれましたが・・・
やっぱり何も見えず。 -
立山杉(仙洞杉)。
2000年に林野庁が次世代への財産として残すべき「国民の森林」を選び、保護活動を進める事業の一環として日本全国の国有林の中から直径1m以上の樹木や地域のシンボルになっている樹木を候補として、そのなかから百本を選定した『森の巨人たち百選』の1つです。
寒さや雪に強く強度も優れており、富山の県木に指定。
富山駅はこの立山杉をイメージしているそう。 -
弥陀ヶ原 11:35 → 美女平 12:10
-
そのままケーブルカーへ。
写真に写っているのは『材木石』。
立山火山の溶岩が冷却する際にできた柱状節理の岩が露出したもので、六角形柱状の岩が折り重なったり崩れたりしている奇勝です。 -
最後にケーブルカーをカメラに収めて。
車体にはオコジョや雷鳥が描かれていました。 -
美女平 12:20 → 立山 12:27
-
電車の時間まで30分近くあるので最後にお土産屋さんを物色。
立山限定品以外の富山のお土産なら富山駅のお土産屋さんでも売っているだろうと思って買わなかった物がたくさんあるのですが、富山駅は北陸のお土産が多く置いてあった印象。
ここで気になったものはここで買った方が良いです。
クレジットカードも使えます。
品揃えはかなり豊富でしたよ! -
お腹が空いたのでバラ売りのお菓子を買ってみました。
・立山グランベルク(330円)
・富山棒茶カスタードケーキ(250円)
立山グランベルクは限定販売。
酒粕クリームを使っているということでしたが酒粕感はなかったかな。
棒茶は石川県の加賀棒茶が有名ですが、富山棒茶というのもあるんですね。 -
富山のラーメンと言えば富山ブラック!
でも海老が好きなので白えびだしの塩ラーメン(1つ440円)を買ってみました。
ここで見つけた富山ブラック風味の煮卵を買ってみたかったのですが、富山駅のお土産屋さん・コンビニでは見つけられなかったのが残念。
そしてお薦めなのが『雷鳥の1週間』シリーズ! -
設定とイラストが可愛い。
販売会社は富山ではなく長野でした。
雷鳥は長野・富山・岐阜の県鳥なんだそう。
『雷鳥の1週間』は水曜日、土曜日、日曜日、あと月曜日があったと思います。
種類の違うチョコクッキーのシリーズ。
写真左の「土曜日」がタルトクッキー(9個入り710円)、右の「日曜日」がチョコインクッキー(12個入り650円)。 -
「水曜日」は3色クッキー(14個入り540円)で雷鳥の形をしていて可愛い!
-
電車で富山駅に戻ります。
雨は止んでいるっぽい。 -
山から遠ざかると青空が覗いてきました。
すごく久しぶりに見た気持ちに・・・ -
でも低気圧とせめぎ合っている感じ。
-
富山出発の時にも見た雷鳥柄のラッピング電車を発見!
運行は全くランダムで路線やダイヤを固定せず、富山地鉄の本線・立山線・不二越上滝線の全線を走っているそう。
運行予定は2022年から3年間。 -
富山駅に近づくにつれて青空が広がっていきます。
暑そうだナー -
越中舟橋駅。
村立の図書館が併設されています。
駅に図書館が併設なんて珍しい!!
利用しやすそうだ。 -
立山 13:00 → 富山 14:06
富山駅に到着。
あっつい!
今日の宿泊地は氷見。
これから電車を乗り継いで向かいまーす♪
・・・③につづく・・・
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