2023/05/18 - 2023/05/19
12位(同エリア181件中)
へびおさん
母の誕生日プレゼントを兼ねてしている年に1度の母娘(おやこ)旅。
旅3日目は鳥取の大山から境港、そして宿泊地・島根の美保へ移動です。
山陰の海鮮を食し、港町の宿に泊まってきました。
似ている字面の隣県同士を股に掛けた鳥取×島根の旅行記です。
今回は(゚Д゚)どーなる!?
【 旅程 】
1日目:羽田空港 ⇒ 出雲空港 ⇒ 出雲大社 ⇒ 玉造温泉(島根泊)
2日目:玉造温泉 ⇒ 大山(鳥取泊)
3日目:大山 ⇒ 境港 ⇒ 美保関(島根泊)
4日目:美保関 ⇒ 境港 ⇒ 米子空港 ⇒ 羽田空港
【 往路 】
JAL便(スーパーセイバー 17200円)
羽田空港 7:10 → 出雲<縁結び>空港 8:35
【 復路】
ANA1088便(スーパバリューセール 7370円)
米子<鬼太郎>空港 14:30 → 羽田空港 15:55
【 宿泊・すべて楽天トラベルより予約 】
1日目:島根 玉造温泉 玉造グランドホテル長生閣 (クーポン利用で1人14425円)
2日目:鳥取 ホテル大山しろがね(クーポン利用で1人11875円)
3日目:島根 美保関温泉 旅館 美保館 国文化財の宿 (クーポン利用で1人14765円)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5/18(木)
今年の母娘旅も残りわずか。
今日は大山から境港に移動です。 -
大山口 11:51 → 米子 12:09
「よにゃーご」の駅名板が可愛い。
母、化け猫になる。 -
まず境港に向かうため0番線乗り場へ。
-
おお!
たくさんの方の旅行記を拝見して知ってはいましたが、実際見てみるとインパクトあるホームですね。 -
これは色々写真撮ってしまいますね!
-
特急やくもがいました。
あの車体懐かしい。 -
10分ほど待ったら電車がやってきました。
砂かけばばあ列車です。 -
私たちが乗ったのは2両目の子泣きじじい列車。
-
天井にも鬼太郎軍団。
みんな良い笑顔(^Д^) -
座席シート。
私が子供の頃見ていた鬼太郎アニメは少し可愛いテイストだったので、原作の絵柄を見るとちょっと怖く感じます。 -
子泣きじじいをヨシヨシする母。
-
因みに米子駅で乗り込んだときの車内はこんな感じ。
ここだけではないのですが、何故か昼間に学生さんが乗り込んでいることが多くて不思議でした。
授業の時間じゃないのかな? -
途中ですれ違った電車。
やっぱり目玉おやじって存在感ありますよね。
ところで駅名板に書いてある妖怪名ってどうやって選んだでしょう。
『すねこすり』なんて妖怪知らないわ~ -
米子 12:34 → 境港 13:23
境港駅に到着。
『境港』なんて、まさに鳥取と島根の境にある港からついた地名ですね。
境港駅の愛称が鬼太郎駅ですが、空港名が『米子<鬼太郎>空港』なのだから個人的に米子空港駅のほうを ’ 鬼太郎駅 ’ にしたほうが分かりやすかったのではないかと思います・・・(米子空港駅の愛称は べとべとさん駅) -
駅のコインロッカー。
大サイズで700円でした。 -
妖怪のオブジェを見ながら移動します。
本当に駅前一体が鬼太郎の世界を創り出しているんですね。 -
まずはお昼を食べにお店に向かいます。
大きい船が停泊していました。 -
水産庁の船もいた。
-
海沿いを歩いていると鬼太郎ではなくお魚のオブジェがありました。
この辺を『おさかなロード』と言うようです。
昨年30体目のお魚オブジェがお披露目されたのだとか。 -
町をキョロキョロしながらゆっくり歩くこと20分弱。
HATONOVA三光丸さんに到着です。
日本海の魚と言えばのどぐろ!
ということで境港のお寿司屋さんで、のどぐろがいただけるという情報を得たので行ってみました。 -
回転寿司『鮨かば』さんは水・木だけ夕飯の営業がなく、15時で終わってしまいます。
前日の宿泊地・大山からの移動だと境港に到着が14時近く。
予約を取って行きましたが閉店前1時間だとのどぐろ無くなっちゃうかな~と心配していたところ、トラベラーさんがお店とやりとりをすれば取り置きしてくれたと教えてくださったのでInstagram登録しお店のフォローをしました★ -
店内は浜焼きが出来るお店と、奥に回転寿司の鮨かばさんがあります。
お目当てはお寿司! -
本日のオススメがホワイトボードに書いてあります。
赤水を食べてみたかったけど、残念この日は無いようでした。 -
注文はタブレットで。
本日のオススメもこちらで注文ができます。
タブレット注文したものは回転レーンでは来ず運んで持ってきてくれました。
お醤油は2種類ありました。 -
前日にインスタグラムのDMで「のどぐろを食べたいけど取り置きできるか」のメールを送っていました。
最初の返信は全然オッケーな感じだったのですが、その後「1尾しか手に入らず、1日6貫までの提供しかできない。何貫を希望ですか?」とのメールが来ました。
取り敢えず母と1貫ずつを予約。
ということで予約した時間と名前を告げたら「のどぐろですよね」と店員さんから声を掛けられました。
その時点で4貫までなら注文できるということでした。 -
まずは石鯛(境港産・440円)と熟成中トロ(長崎産・440円)
-
竜田揚げはお店からのサービス。
エビ大好きなので生海老藻塩レモン(308円) -
定置もん大あじ(地物308円)と琴浦グランサーモンハラミ(地物550円)
-
そしてそして~
のどぐろ(一貫440円)です!
ちょっと炙ってあるのか、ふわっふわ。
母と予約分1貫ずついただいて、最後に締めでもう1貫。
のどぐろはこれで売り切れとなっていました!
予約して良かった~
アドバイスをくださったparadise-jinzeさま、ありがとうございました! -
ブラブラ散策をしながら駅に戻ります。
裏通りにあった『大港神社』。
港に近い神社に相応しい名前ですね。
境内に隣接して土俵がありました。 -
制水弁マンホール蓋。
中央に「工水」とテン書体で「鳥」の字が。 -
地元の人が通っていそうな喫茶店『バード』。
鳥取の「鳥」を掛けているのでしょうかww -
可愛い鬼太郎デザインのトイレ表示。
-
ゴイサギが川沿いで餌を物色中。
頭の飾り羽と背中の羽が美しい! -
母が鬼太郎に興味がないのであまり連れ回せないのですが、バスの時間まで1時間程あるので水木しげるロードを散策します。
-
まずはお土産物色。
-
鳥取の特産品がたくさん置いてありました!
-
買った物
・大山ヨーグルトクランチ(20個入り1300円)
・するめ糀漬(箱・650円)
・もさえびふりかけ(521円)
するめ糀漬は前回の鳥取旅でハマってしまったので今回も買ってみました。
やっぱり美味しいー★ -
日本酒『千代むすび』のお店。
酒粕で作ったお塩とかも置いてあって面白かったです。
鬼太郎パッケージのお煎餅も味が豊富に揃っていました。 -
ここまで街全体が鬼太郎一色だと見事!と言わざるを得ない。
が、商店街の方は良いかもしれないけれど住民の方は押し寄せる観光客に辟易している部分もあるんじゃないかなー。 -
個人的に好きなタイプの鬼太郎。
-
年甲斐もなく鬼太郎たちと記念撮影☆
奇しくも乗ってきた列車と同じメンバーだった。 -
境港では妖怪おでん缶を買いたかったのよね!
どこででも売っているのかと思ったら、『妖怪楽園』限定のものということでした。
大港神社のほうに戻らなきゃ(・_・;)
妖怪ラテも飲んでみたかった・・・ -
妖怪楽園。
東海道五十三次をイメージしてるのかしら?と思ったら、『妖怪道五十三次』というものらしい。 -
こういうの色々食べてみたかったけど、母が興味nothingなので眺めるだけー。
やっぱり目玉の親父がインパクトあるかな! -
お土産コーナーは凄く充実していました!
-
探していた妖怪おでん缶があった!
パッケージが色々ありますね。
1個403円。
自分用と友達へのお土産用に購入。 -
境港市のマンホール。
一反木綿に鬼太郎親子が乗って空を飛んでるデザインで、水木しげるロード内に20枚程度設置されているのだとか。 -
それ以外にもキャラクターのマンホールがたくさんありましたよー♪
-
15:30
駅前に戻ってきました。
街灯がリアルな目玉。
夜、明かりが点いたところを見てみたかったわ。 -
このあとバスで移動をするのでバス停を確認。
色々な行き先の停留所が1か所にまとまっているので場所は分かりやすいですが、乗るバスを間違えないように注意が必要です。
(私は最終日にやらかしました) -
この日乗るのは松江市のコミュニティバス。
1時間に一本程度の運行です。 -
コミュニティバス。
境港駅で下車するお客さんを降ろしたら終点まで行ってから乗車するお客のために戻ってきます。
「美保神社まで行くの?5分で戻ってくるから!」とわざわざ運転手さんが声を掛けてくれました。 -
戻ってきたバスに乗車。
コミュニティバスというと小さいマイクロバスを想像していて、スーツケースを運び入れられるか不安だったので念のため事前に観光協会に確認をしていました。
乗客の方も少なかったのでなんとか持ち込みできました。 -
境水道大橋を渡ります。
この橋の中央部分が鳥取県と島根県の県境となります。 -
境港駅 15:42 → 宇井渡船場 15:53
運賃は200円です。
次に乗るコミュニティバスが待機していましたが更に小型で降車ボタンなどありません。
乗ってきたバスの運転手さんが親切な方で、乗換えのバスの運転手さんに私たちが降りる停留所を伝えてくれました。 -
宇井渡船場からの運転手さんはお話し好きな方で、あの赤いポールのところにイルカが棲みついていると教えてくれました。
昔は2匹だったのが最近小さいのを連れて3匹泳いでいるそうなので親子かもしれないですね。 -
曇っていて分かりづらいですが「あれが大山だよ」と教えてくれました。
-
男女(めおと)岩。
-
宇井渡船場 15:54 → 美保関 16:09
終点・美保関に到着です。
こちらもバス代200円。
泊まる『美保館 新館』はバス停からすぐでした。
ホテルの入口は昭和レトロな感じ。 -
美保関温泉 旅館 美保館 国文化財の宿
【ご利益倍増☆両参り!】
≪部屋食or個室食で3密回避≫出雲大社&美保関★美保湾&境港の海鮮会席プラン
部屋のタイプ【潮待ちの宿 美保館・新館】~おまかせ和室・部屋食又は個室
★2023年3月客室リニューアル★禁煙
チェックインは15:30です。
合計料金 37400円/2人のところ地域クーポン6000円と楽天クーポン利用で合計7870円引き、29530円/2人で泊まれました。 -
低層階だったけど眺めは抜群のお部屋に案内していただけました!
泊まったのは新館ですが、翌日の朝食は国の文化財である本館でいただくことができるんです。
最後まで境港のドーミインと迷いましたが、せっかく支援割で安く宿泊できるのでこちらに泊まってみることにしました。
因みに境港 → 宿の片道だけ有料(1組2000円)で迎えに来ることも可能だそうです。(要相談) -
こちらのホテルも浴衣が選べます。
左が母、右が私です。
お茶請けは『どじょう掬いまんじゅう』。
部屋のトイレバスはユニットタイプでしたがリフォームされているようで綺麗でした。 -
部屋の鍵。
今回泊まった旅館はみんな鍵が大きかったです。 -
美保のマンホール。
関の五本松、美保関灯台、美保湾を跳ねる鯛と町章がデザインされています。 -
美保神社の鳥居が見えますが、今日は行きません。
参拝は明日の朝に行く予定です。 -
美保関の郵便局。
なかなか素敵な建物です。
郵便局名がアルファベット表記されているのも珍しい気がします。
海外のお客さんが多いのかしら。 -
お稲荷さん。
年代物の狛狐さんがお守りしていました。 -
今日は朝食→移動→昼食→移動と食べてばかりで全然動いていなかったので最後くらい歩こうと思います。
この日の天気は下り坂で、もう雨が降る予報の時間ですがどうにか天気は保ってくれています。
最後まで降らないでくれー(>_<)
では『関の五本松公園』へ向かいます! -
山道を歩いて20分か・・・
昔はリフトがあったんですね。 -
「落石注意」の看板を横目に鬱蒼とした道を上がって行きます。
毛虫とかいそうなので虫除けに傘を差して歩いています(-_-;) -
むかしリフトの乗り場であったであろう建物が残っていました。
いつ頃に運行しなくなったのかは調べても分からず。
廃墟感ありちょっと怖い。 -
可愛いお花が落ちていました。
-
マムシとかイノシシも出るみたい(゚Д゚)
1人旅では怖くて歩けない道です。 -
リフト乗り場と昔動いていた機械が残っていました。
やっぱり不気味。
撤去すればいいのに~ -
歩き始めて20分、公園入口の看板が出てきました!
五本松公園は大山隠岐国立公園の1つだったんですね! -
「旧松江街道」と書かれた案内板がありました。
美保神社から松江までの旧道みたいです。 -
え・・・
これ??? -
ここまで来ると海が見え始めました。
美保湾でしょうか。 -
関の五本松は現在3代目。
みんな台風の強風や松喰虫にやられてしまったそう。
それでも二代目は初代の種で成長した黒松を選定、二代目の種で自生した松を三代目として襲名披露を行ったそうです。 -
地図を確認。
公園までまだ半分ってこと!? -
五本松公園はツツジでも有名。
期待して行ったのですが残念、もう全て散ってしまっていました。 -
17:00
公園に到着。
あー疲れた! -
展望台からの眺め。
なんも見えねぇ。 -
海の向こう、晴天なら大山が見えるということなんです。
この天気では見られないことは分かっていましたが、やっぱり海側からの大山を見られないのは悔しいなぁ。 -
白黒にすると分かりやすいかな。
どうにかうっすら大山が分かるでしょうか。 -
眺望も期待したものではなかったので雨が降らないうちに下山します。
もと来た道を戻るのもツマラナイなーと思っていたら展望台の奥に鳥居を発見。 -
『御穗社』の碑があります。
地名の『美保』じゃないんだ。
100m先にあるようなのでちょっと行ってみて、そこから下れるようならそのまま進もうと言うことに。 -
鳥居が何本もある道を進んで行きます。
-
お社の背後に出ました。
御穗社の御祭神は大国主命の子の御穗須々美命で出雲国風土記に出てくる神様と言うこと。
御穗社の説明書にこの御穗須々美命が「美保」の地名の由来とされるとありましたが、美保神社の御祭神・三穂津姫命も「美保」の由来とされています。 -
お社にお参りをしたら下山を再開。
下る道はあるけれど、どこに繋がるのか分からないしこの鬱蒼さ加減!
でももと来た道を戻るのも面倒だし、「確か神社方面に向かってハイキングコースがあったはず。それがきっとこの道だと思う」と突き進む。
遭難してしまう時はこういう心理なんだろうな。 -
この道を進むと灯台まで行けるんですね。
でもこの木々の中を3km歩くのはかなり大変。
そして目指すは美保神社なんだけど、案内板が出てこない・・・ -
と、この十字分岐点で見たことのある名前のお寺を確認!
旅の前にウォーキングマップを見ており、そこで確認していたお寺だったんです。
500mということはそう遠くない!
ここまでずっと緊張して歩いていたのでホッと一安心です。
こんな場所でこんな時間に遭難とか洒落になりませんから。
(心配性の私は最悪、宿に電話をして助けを求めることまで考えていた) -
更に下って行くと詳しい案内図が出てきました。
美保神社とホテルは近いので、美保神社方面に行こうと母と確認。 -
・・・のはずが、下って行った道は仏谷寺への道でした★
どこで間違ったのか全然分からず。
だから山道は怖いのよー -
最後は草ボウボウの道をかき分け無我夢中で進みました。
(なので写真は梨。ではなく無し)
お寺と言うかお墓に出たときは本当にホッとしました。
道中差し続けていた傘を点検したら案の定 尺取り虫が2匹もくっついていた~(゚Д゚)ギャー
緊張覚めやらぬまま青石畳通りを通って。 -
泊まるホテル美保館の別邸『和泉屋』がありました。
国の登録有形文化財で1日1組貸切の宿。
美保館の旧館で、廻船問屋・和泉屋の跡地に建てられたものということです。 -
18:00
旅館に戻ってきましたー。
さっそく温泉に入りに行きます。
山吹色の浴衣に紫色の帯、オレンジ色のアメニティ袋に薄い青緑色の足袋。
凄い色の組み合わせだ。 -
温泉が売りの旅館ではないので大浴場は小さめ。
男女入れ替えもありません。 -
お風呂場は7階にあります。
-
展望大浴場。
港が見渡せます。
お湯は玉造温泉よりもヌルッとしていた気がしました。 -
更衣室の端っこの方に控えめに成分表が置いてありました。
源泉の温度は低いんですね。 -
浴衣を着た母娘。
お互い凄い色合いです。 -
19:00
この旅最後のお夕飯です。
この宿だけお品書きがなかったのでお料理の詳細は分からず。 -
カニのお刺身~♪
と喜んでみたものの、冷凍なんでしょうね。
身を取り出したらドロドロで食べられたものではありませんでした。
無理して出さなくても良いのに。 -
土鍋(?)で焼いたホタテとイカにバターが染み込んでいて美味しかった!
-
鯛のお頭に天麩羅。
美味しかったけどお腹いっぱいで全部は食べられず。
御飯は「松江と言えば」の名物シジミを使った炊き込み御飯でした。
東京名物の深川飯に比べると味が薄いかな~
デザート用のフォークがきちんと洗われていなくて、食べ物がついたまま出てきたのが気持ち悪かったです。 -
シジミの中にカニの赤ちゃんが!!!
弱肉強食、食物連鎖。 -
20:30の外の様子です。
雨は降り始めていました。
明日の早朝、貸切風呂の予約をしているのだけど入れるかな~(T^T)
(天気予報は翌昼頃まで雨予報)
寝る前にもう一度温泉に浸かってお休みなさいZzzz(-_-)゚zzz…
・・・⑤につづく・・・
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この旅行記へのコメント (2)
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- *ちょこ*さん 2023/06/16 23:38:15
- 境港行きたい~!
- やっぱり境港は楽しそうですね!
モニュメントも食べ物もお土産も。
画像拡大してじっくり見ちゃいました(*^^*)
最後の公園はヤバい山ですね。公園に登る道ならもう少し整備されてても良さそうだけど。廃墟感ある感じも怖さ倍増。。。
遭難しなくて良かったですね☆
へびおさんもお母さんも本当に健脚。
すねこすり!!
へびおさんの旅行記を読むまで忘れていた妖怪だけど、すねこすりの回だけHDDにずっと保存してたことを思い出しました。
(子供が小さい頃にやってたのを録画していた)
確かすごく泣けるお話で、消すに消せなくて。
旅行記ゆっくり読ませてもらってます。
またお邪魔しますね~\(^-^)/
*ちょこ*
- へびおさん からの返信 2023/06/17 07:20:33
- RE: 境港行きたい?!
- *ちょこ*さん
いつも旅行記に足を運んでくださりありがとうございます。
境港はもう少しゆっくり色々見たかったのですが母が興味無いのでさらっと回っただけになってしまいました。
他の観光客の方は妖怪スタンプラリーみたいなのをされていて、海外の方も楽しんでいましたね。
五本松公園は名物のツツジでも咲いていれば行った甲斐もあったのですが、まるで何も無くて更に天気が悪かったから眺めもなくて行った損でしたねー。
天気が良かったり花が咲く時季ならきっとサイコーだと思います!
『すねこすり』をご存じとは!
親のすねを囓る??的な妖怪ではないですよね?
泣ける話って気になります!
私は今回の旅行をする前に*ちょこ*さんが書かれた出雲旅行記を再読させていただいておりまして、木綿街道とか稲佐の浜、宍道湖とかにも行きたかったのですが時間が足りなかったんですよね。
あ、バスの中からギャートルズの肉のオブジェ見ました!
山陰って地味な印象がありますが、行ってみると実に風光明媚で食事も美味しいのでまた行きたくなってしまう場所だと思いました。
次行くことがあれば松江〜宍道湖を観光したいなー
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