2026/02/06 - 2026/02/12
162位(同エリア403件中)
kiseさん
オーランガーバード(エローラ石窟群)1日 ムンバイ観光2日 ニューデリー1日 の予定でしたが、まさかの飛行機乗り遅れでエローラ石窟群は中止。
今回休みが取れて、グーグルフライトからトリップコムで羽田ムンバイを予約した。エアインディア2人で133,400円往復。ムンバイからオーランガーバード往復indiGo2人30,460円とホテル代は戻らず。ムンバイでは、世界遺産観光とタージマハルホテルでハイティ。ニューデリーはフマユーン廟を観光。ホテルは5000円くらいのホテルで良かったが、妻の希望でアゴダで1.3~2.2万円に宿泊した。インド5泊6日内訳機中泊行き帰り2泊。ムンバイ3泊タージマハールホテルの近くのRegent Hotelとタージマハールホテルの近くSuncity Apollo Hotel。早朝7:05のフライトのため空港内のホテルNiranta Airport Transit Hotelのした。ニランタトランジットツーリストホテルは、空港内にあるのですが空港のどこにあるのかがわからず、ターミナル2出発ロビーに入ろうとしたら、ここからではないといわれニランタはダウンと言われたのでレベル4(ウーバーのピックアップと同じ階数)に行くがホテルの入口はなく空港内の入口しかない。だんだん妻がいらいらし始めてきたころにニランタのA看板を発見。しかし入り口にいる軍服を着ている警察官にホテルの従業員に来てもらい一緒に入らないといけないとのことで、警察官から予約確認証を見たいといわれスマホでアゴダの画面を見せたがほとんど日本語で表記されている。見せた後にwaitと言われ、しばらく待っているとニランタのスタッフが迎えに来てくれてセキュリティチェック後にホテルのチェックインカウンターに行きチェックイン。外に出たいので外出許可証をもらっておく。15分のフットマッサージが無料とHPに記載されていたので予約するとクローズと言われ妻ががっかり。
【1日目】 羽田空港(11:24発)からニューデリー(18:10着)経由でニューデリー(21:30発23:55着)ムンバイの空港へ。チケット購入したときにニューデリーの乗り換え時間が選択できたので3時間トランジットを選択していたラウンジで休憩したかったためだ。チャトラパティ・シバジ・マハラジ・インターナショナル・エアポート,ことムンバイ空港到着は大きな第2ターミナル。国内線移動はT1とそのままT2があるが、今回はindiGoはT1から出発でT2からT1に24時間営業の無料循環バスを利用。レベル4まで下がりバス停を探し、それっぽい白いバスが停車していたのでT1に行くか確認すると行くといわれ荷物を入れてもらうがチップを請求された。この時点で無料循環バスじゃないなぁ。
【2日目】ムンバイ空港徹夜から飛行機乗り遅れる。深夜T2からT1に移動して空港のチェックインカウンターでスーツケースを預けた時間が既に深夜2:30。6:10発のオーランガーバード空港7:20着(帰り翌日7:50発ムンバイ7:20着24時間弾丸ツアーの予定)には3時間以上があるのでラウンジを探すがTravel Clubは、ゲート44の向かいとのことで階数も違い出入りできなかったためマックで時間をつぶす。マックでしばらくいると店員が長時間いる雰囲気ではなさそうなので下のベンチに移動。ここで搭乗ゲートから少し離れたところに充電コーナーがあったのでその周辺で待機。搭乗時間が5:25になっていてたがすでに過ぎていた。搭乗ゲートのスタッフに確認するが、英語で畳みかけるように話されネクストしかわからず、次?勝手にもう少し待てばいいのかと解釈してしまう。すでにファイナルコール後だったようだ。違う人に聞いても冷たくあしらわれてしまう。3人目の人に翻訳機で聞くとその飛行機は出発済みなので次は夕方の便になるとのこと。それでは困るのでエローラ石窟群は、キャンセルして1日多くムンバイに滞在すると決めたが、妻が納得しない。搭乗ゲートでは何もできないのでチェックインカウンターの10番ヘルプデスクに行けと言われた。行けと言われたが、1度通った保安検査はそう簡単に引き返せない。保安検査員にindiGoスタッフに説明してもらい第一関門クリア。このあと最終の関所が待っていた。ヘルプカウンターで妻が返金してもらえないかとの内容を交渉したが一切ダメ。自分的には、LCCならなおさら返金はしないし早く気持ちを入れ替えてムンバイのホテルを予約したかった。そして危なかったのがスーツケースだけ旅立ってしまったのではないかということ。これは搭乗しないと空港内にあるとのことで少し待って持ってきてもらう。さて外に出ようかと思うと最終の関所があった。そこは空港内に入るために外に人が並んでチェックを受けて1人1人入る場所。警察官に飛行機キャンセル、アウトサイドに行くと伝えても出れない。最終的にindiGOのスタッフと一緒に出口まで来てノートにスタッフがサインしてようやく出れたのが9時過ぎだった。本日の宿泊をキャンセルしたが当日は返金されない。近くに写真写りの良いホテルがあったので予約する前にホテルに行ってそこから予約することにしたが、ホテルの前に着くと想像とは違い廃墟と言ってもいいほどの外観だったので値段と釣り合わないのでやめてムンバイフォート地区にに泊まることとした。翌日は、タージマハルホテルの裏のリージェントホテル。そこは満室だったので、そこからほど近いサンシティアポロホテルを予約。T1からメトロでChurchgateまで40分。ホテルまで徒歩20分なのでウーバーを呼んだ。サンシティアポロホテルにチェックインが11:30スーツケースを預けエレファンタ石窟群へ船で往復2時間の旅。島へ行くには世界遺産のインド門の中に入るとチケットを手売りしていた。1人290インドルピーだ。600渡してお釣りはなし。エレファンタ島に上陸すると観光列者の行列のわきを通り徒歩で向かう。すぐに旅行者用税金を1人5ルピー支払う。この先の入場料とはなぜか別々の支払い。この税金だけは、インド人と外国人が同じ価格。入場料は600ルピー。チケット売り場はQRコード払いのみのような感じだった。支払いに困っていたらスタッフが近寄ってきてその人から購入した。エレファンタ島費用 船290R+入島税5R+入場料600R 合計895R(日本円1513円これは安い)2つ目の洞窟で足をつったので引き返すことにした。インド門入り口から徒歩2分のサンシティアポロへ正式なチェックインした時間が16時だった。部屋でシャワー浴びてまったりすると部屋から出たくなくなるので、近くのレオポルドカフェに行きホワイトソースのパスタを食べたが大正解。ホテルの隣がKFCとbaskin robbinsアイスクリーム店がある。サーティワンのパクリだと思っていたら、海外ではバスキン・ロビンスという名前に変わるようだ。
【3日目】サンシティアポロホテルの朝食が良かった。3つ星ホテルなので高級ではないがビュッフェスタイルが気に入った。
次のホテルに荷物を預けて観光しようと数分歩いてスタバの裏のリージェントホテルへ行くと11時なのにその部屋は空いているので部屋に入ってもいいといわれた。世界遺産のCST駅へバスで行く為、昨日行ったレオポルドカフェの前のバス停Holi Name Vidyalayaからグーグルマップに表示された番号の方向幕に乗る。乗車すると運賃を回収しに来るシステム。バスから降車するときは、グーグルマップでムンバイ駅が近くなったら降りる感じ。ゲットオフと言わなくても数人降りる準備をしていたので一緒に降りた。駅舎に入ると過去に見た風景と一致した。それはロンドンのセント・パンクラス駅にそっくりでハリーポッターがいそうな雰囲気だった。バスで時計台に行こうとしたがバス停がたくさんあり面倒になりウーバーを呼んだ。時計台から歩いてホテルに戻り、隣のタージマハルホテルのシーラウンジに行き予約画面を見せラウンジに入る。メニューは3種類。お酒のないものを選び、ビュッフェを取りに行く。トイレに行くまでもラグジュアリーを感じる。リージェントホテルに戻りその後街ブラした。
【4日目】朝食は昨日のホテルのほうが断然よく卵とパンは食べれたがPohaがチャーハンと思って頼んだものの出てきたものは、Upmaおかゆのような触感で苦手だった。昨日と同じレストランに行き少し早めのランチ。ホテルに戻りウーバーでムンバイ空港ターミナル2のニランタホテルに向かう。料金は、UberGoでチップ込みで約600R(日本円1000円)。ホテルから外出許可を提示して保安検査でサインして通過。シティバス乗り場に向かう途中、トゥクトゥクの勧誘に合い乗車。空港からトゥクトゥクでフェニックスマーケットシティに行く。 料金は4キロ程度で250R(423円)少し走って停車。行先を再確認されここだと300R(508円)に変更された。値上げは想定内だったので500Rでおつり200R返してと伝え了承。エジプトでは、散々やられ、途中で降りて歩いたこともあったが今回は日本円で80円UPなので交渉でストレスにならない方を選択。帰りはストレスのないUbarにした。フェニックス・マーケットシティーは、★4.5 口コミ12万の巨大ショッピングモール。映画館やスケートリンクもあるようだ。ダイソーやユニクロも入っていてKFCで軽くチキンを食べ、スーパーでお土産のお菓子類を大量に買った。ホテルにスリッパがないのでダイソーを覗いたが見当たらなかった。ホテルの部屋は、窓なしの部屋で2.2万円くらいした。空き具合によって価格もものすごく変化するホテル。翌朝起きたら空港内にいるという安心感。ホテルのフロントでは、7時の飛行機なら5時にチェックアウトしてくれと言われた。
【5日目】ニランタ エアポート トランジット ホテル&ラウンジ ターミナル 2 アライバル/ランドサイドを出発。
4時に起床して5時にチェックアウト。ムンバイ空港からニューデリーに出発。ニューデリーで観光して夜にニューデリーを出発機中泊で翌朝羽田帰国。
【6日目】羽田7:55着エアインディアでTシャツ1枚真夏のインドからダウン必須の真冬の日本へ。機内の体感温度は冷凍庫で凍える寒さ。個別のエアコンの吹き出し口は止めてあるが、絶対に止められない全体の吹き出し口から冷気が出ている。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアインディア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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エレファンタ島の船。カモメのエサも販売している。
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電車は行列だったので徒歩を選択。
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ペットボトル購入
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3人乗りのステップが付くスクーター
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奥の建物で入場券購入
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エレファンタ石窟群
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エレファンタ石窟群
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エレファンタ石窟群 施設内のスタッフが写真を撮ってもらったがチップの請求がなかった。たくさん撮ってもらったので気持ち程度を渡した。
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階段を歩いて下山
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インド門へ到着
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Suncity Apollo Hotel
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Suncity Apollo Hotel
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レオポルドカフェ 夕飯
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10分程度並ぶ
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お店の前は人通りがすごくお祭り状態
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レオポルド・カフェ メニュー
Leopold Cafe -
レオポルド・カフェ
Leopold Cafe -
レオポルド・カフェ
Leopold Cafe -
レオポルド・カフェ
Leopold Cafe -
クリームパスタ おいしかった
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骨付きチキンうまい
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2018R 3403円
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朝食 ビュッフェ
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朝食会場 Suncity Apollo Hotel
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朝食後Regent Hotelへ移動
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Regent Hotel
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Regent Hotel
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Regent Hotel
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ホテル近くのHoli Name Vidyalayaバス停からChhatrapati Shivaji Maharaj Terminus 世界遺産見学
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バス車内 乗車後に料金徴収に席までくる。現金で支払った。料金は忘れるくらい安い。
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Khadi Bhandarで下車
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CSMT Heritage Museum
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CSMT
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切符なくても見学できる
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車内
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ラジャバイ時計台 駅のローターリーのバス停が多すぎて分からずウーバーにした。
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コラバコーズウェイ
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タージマハルホテル内のレストランを予約済み
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シーラウンジでハイティ
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世界遺産のインド門が見える
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ビュッフェ
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Sea Lounge
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Sea Lounge トイレに行く廊下が素敵
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Regent Hotel 朝食
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レオポルド・カフェ ランチ
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レオポルド・カフェ
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パスタ
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お気に入りで沢山の場所に行ったスニーカーのゴムがはがれていたので路上の靴磨き屋さんに直してもらう。
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修理代が400Rワックス100R 合計500R(843円)価格表がないので人によって料金が変わる?
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ホテルフロントにスーツケースを引き取りに来る。トイレ借りてUber待ち。ペットボトルの水を出してくれたりスーツケース車に運んでくれたり気持ち良くチップを渡した。
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次は、空港内のホテル ホテル入口の保安検査でホテルの予約確認書とパスポートを見せると警察官の人がニランタのスタッフを呼んでくれて確認が取れたのでこの画像のゲートを通過できた。
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スタッフに導かれ水槽があるフロントへ
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チェックイン完了 部屋のカードキーはこのホテルも1枚。
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ロビー
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BUSでお出かけするはずが、 AOTO ツゥクツゥクで
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バス停までの通路
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ツゥクツゥク300R Uberの場合、空港からショッピングセンターは高め。逆ルートは安いので帰りはUberにした。UberGo258R
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ユニクロは、現地的には高級品なのか人が少ない。
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かなり大きなムンバイ空港近くのショッピングセンター
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お土産を買いました。インドの代表的なカシューナッツのお菓子「カジュカトリ(Kaju Katli)」ブランド: Haldiram's (ハルディラム)
特徴: 最高級のカシューナッツと砂糖から作られた、濃厚でナッツの風味豊かな風味
形状: ひし形にカットされています -
フートコート
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繁盛してました
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Haldiram's (ハルディラム)
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フードコートにてKFC
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スーパーの中にセブンイレブンがあり不思議な感じがした
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ショッピングセンター内のエスカレーター
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ムンバイの空港に戻ると確かこの白いバスが無料循環バスT1-T2
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空港の一番下の階層を歩くと左側の看板がニランタの入口
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外出許可書をいただいていたのでパスポートと許可書で入館。空港警備は迷彩服の空港警察の方で厳重で、入るのは大変だが入ったら安心。
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今回289号室 画像の下の真ん中の位置。一瞬窓ありの部屋かと思ったが、窓なしだった。翌朝、暗いうちに旅立つからまあいいか。
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ムンバイ空港T2のP4が一番下の階層だった。Uberではなく、OLAと同じ階層でした。
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ホテルのフロントを出て空港内からそのままエレベーターで上がると到着ロビーなので、出発ロビーに移動。
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ムンバイ空港
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エアインディアのチェックインカウンター
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日本より高いとのこと
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スズキ グランドビターラ
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ムンバイ空港のプラパスは使える場所がなかった。Travel Clubがゲート44の向かいにあるとのことで着いたら違う名前だった。
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ゲート45から搭乗
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バスで飛行機へ
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BOM TO DEL フライトNOAI2424 BOARDING 06:05 DEPARTURE 07:05
ホテルチェックアウト5:00 -
雲海上に朝日
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機内食 プレーンオムレツ
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ニューデリー空港着 スーツケースはそのまま預け荷物として、受け取りいらないことをムンバイで確認していたのでそのまま1日観光。
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空港内で作戦会議
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空港からメトロでニューデリー駅に向かう
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プラットホーム
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車内
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地下から地上へ
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歩道橋
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トゥクトゥクかUberで世界遺産のフマユーン廟へ行く。
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Uberにした
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フマユーン廟に来た
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フマユーン廟敷地内にある模型。敷地が広く歩くのが大変だが、昨年行った北京の故宮に比べたら小さい。
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徒歩で近くのレストランへ
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フルーツがおいしそうだった
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チャイ
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フマユーン廟からお祭りの屋台的な路地を入ってKarim Hotel グーグル口コミ5442 ★3.9
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カレーなど注文
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締めに出てきた。お店の外に出てUberが止まりやすい場所に行く。338R(572円)
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ニューデリー空港 T3までUber ここは空港内のラウンジ
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中2階の場所にあるエンカルムラウンジ
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富士山が見えたらもうじき羽田 お疲れさまでした。ビザが3年くらいあるのでまた行けたら行きたい。
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