2023/11/18 - 2023/11/19
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Matt Yさん
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この旅行記のスケジュール
2023/11/18
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ANAのマイル特典が割引になるとく旅マイルでどこかに出かけようと思ったところ、特に帰りの空きがなく、行けるのは稚内、紋別くらい。というわけで稚内へ飛ぶことにし、帰りは通常マイルになるものの旭川から戻ることにして、稚内→旭川は宗谷本線の車窓を楽しむことにしました。というかそれが目的の旅に。
この路線は2021年にも来ています。
https://4travel.jp/travelogue/11713630
我ながら飽きないなぁ
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今まで羽田空港を何百回と利用していたのに、消火ホースが飛行機のタイヤになっていたの気が付かなかった...
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10:40発の稚内行きは遅延がアナウンス。しかもいつになるかはわからないと。でもまだ庄内線にみたいに大幅遅延の上に搭乗口変更しかもターみの端から反対側の端へとか出なくてまだマシでした。
羽田空港 第2旅客ターミナル 空港
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というわけで40分遅れで出発。天候調査でかと思ったらこの前の八丈島からの戻りが遅れたみたいです。この日は全国的に強風でダイヤが乱れていました。
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機内で羽田で買ったさぼてんの幕の内弁当をいただきます。
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中途半端にとんかつが入っている幕の内よりとんかつ弁当にすればよかった、、、いや美味しいんですけどね、中途半端に入っているとね。
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今回は到着日1日だけレンタカーを借ります。予約したのはトヨタレンタカー。稚内空港はレンタカー会社はすぐターミナルの敷地に隣接したところに固まっているので、送迎車を待たずに歩いていきます。
稚内空港 空港
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あてがわらたのはトヨタ(当たり前)ヤリス。後部座席が狭いけど1人の時は関係なし、燃費が良いので好きな車です。
トヨタレンタカー(稚内空港店) 乗り物
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昔の天北線の跡を辿ろうとここ行こうと思って向かうもちょっと距離ありそうでやはり引き返したりと若干無駄な動きをして時間を浪費。
気を取り直して宗谷岬へ行くことにします。空港前に戻るとちょうど乗って来た機材の折り返し便が -
出発していくところでした。本当は離陸時に浮き上がるカッコいい瞬間を狙っていたのですが、静止画を一眼レフで、動画をスマホで、としていたら二兎を追うものはなんとやらで、カッコいい絵は撮れませんでした。
その後宗谷岬方面へ車を進め、 -
(多分)最北のセイコーマートで買い物をし、さらに行くと
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宗谷丘陵が見えて来ました。
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バスの後ろに着き追い越し禁止が続くのでのんびり走ります。
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宗谷岬周辺のお店は全て閉まっていました。
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天気はまずまずですが風が強いです。礼文、利尻航路は全便欠航。
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風が本当に強く立っているのも容易でないほど。
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波頭が風に吹かれて糸を引いているように見えます。
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最北のトイレでマーキング(笑)をし、
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なんか記念の品でも買おうと思ったのに土産物屋も開いていません。ちょうど着いた観光バスのガイドさんは、土産物屋だけは営業しているはずなのに、風が強くて臨時に閉めちゃったのかな、とか話していましたので、運が悪かったのかも。
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最北の自販機で飲み物を買い(もちろん左側の真正最北の方で)
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観光バスの人が引いたところで最北の碑を撮影。
宗谷岬 自然・景勝地
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ついでに宗谷岬の東側少し行ったところの漁港の防波堤に行ってみました。
稚内駅近くの防波堤ドームと似た作りになっています。 -
陸揚げされている漁船の様式美
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本当に荒々しい海です。
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防波堤の上から宗谷岬方面と
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漁港の防波堤
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本格的な冬の到来はまだですが、最果ての地の厳しい風土を少し感じました。
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岬に戻って稚内市方面へ車を走らせます。
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観光名所の白い道や宗谷丘陵の道は閉鎖されて近づけませんでした。
波飛沫がウィンドーに打ち付けられ、ワイパーでは落ちないので、時々ウォッシャーで洗浄しないと視界が確保できません。車も塩で相当痛むと思われます。 -
空港近くのレンガづくりの廃墟を眺めて
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大沼へ。バードウォッチングで、特に北から南へ渡る白鳥の中継地として有名なところですが、鳥はいませんでした。白鳥はここは単なる休憩地で、南に飛んでいってしまうとのことで、もう本州に飛んでしまったようです。
大沼 自然・景勝地
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こんな強い風なので、カモメなども飛べず隣の牧草地で地面を必死に掴んでいました。
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続いてアップダウンがある丘陵地帯を越え、
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抜海方面の日本海に出ました。
風波ともに強く、自然の厳しさが目立つ光景。 -
日本海の荒波、(たまに見るだけなら)萌えます。
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北側方面の眺め。もう少し明るい時間ならば北上してノシャップ岬方面へ抜けたいところですが、これはまたの機会の宿題に。
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ちょっと前まで晴れていたと思うとかなり強く雨も降って来ました。
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海沿いを南下し、抜海港に到着。
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この辺りはアザラシの越冬地となっており、いないかと探しましたが、上から雨、横から波飛沫が風で運ばれた海水を浴びたので撤収....
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暗くなって来たので「観る」観光はできないため、豊富温泉あたり行こうかと思いましたが、行ったら行ったで慌ただしくなる中途半端な時間になるため、宗谷本線の抜海駅に来てみました。
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特急は停まらないので停まる列車は1日上下合わせて7本しかありません。上りと下りで本数が違うのは、赤字赤字言っている割に回送列車として走らせているから。
ただでさえ本数が少ないのにもったいない話です。 -
木造ですがしっかりした作りの駅舎。
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この駅も廃止が事実上決まっています。
全く利用者がいないわけでもなく、また駅を擁する地域では存続を働きかけているというのに、JRは年間100万円の管理費を自治体に求め、それに対して市は支払いを停止という、自分の事業辞めたくて辞めたくて仕方がないJRと市の態度はなんとかならないものでしょうか。抜海駅 駅
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構内踏切からホームを見ます。
こんなに楽しませてもらったのだので、入場券でも買ってお金を落としてあげたいところですが、無人駅でそれもできず。QRコードの1枚張っておいて見学した人は入場券題払うというような仕組みとかできないものでしょうか。 -
借り出し時限より早めにレンタカーを返却し
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今宵の宿、ドーミーイン稚内にチェックイン。
ドーミーインはビジネスホテルのカテゴリーの中ではやや高めな設定のため、今まで泊まったことはありませんでしたが、全国旅行支援もあり今回初宿泊。
部屋も広めで居心地良く、満足度高め。駅前便利な立地、快適に滞在 by Matt Yさん天然温泉 天北の湯 ドーミーイン稚内 宿・ホテル
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さてネット予約しておいた明日乗る切符を発券に、、、と思い駅に行ってみましたが、17:45で窓口も機械も終わっていました。18:03発の列車があるのに意味わかりません。なんと杓子定規な。
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駅のトイメンのゲストハウスの壁面には、かつての稚内駅の駅舎壁面にあった表示が移されています。
学生時代、駅が前の駅舎だったときにこの前で記念撮影したので、はっきり覚えています。 -
夜の稚内駅周辺はあまり食事の選択肢が有りません。2年前に来た時食堂よしおかのホッケ焼き定食が美味しかったので今回も
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ホッケ焼き定食を注文。美味しかったです。世話焼き好きなおばちゃんの指示で(笑)、骨まで頂きました。
食堂よしおか グルメ・レストラン
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隣の客に釣られておでんも追加しました。
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宿に戻り、読書などをして稚内の永い夜を楽しみ、21:30過ぎにドーミーイン名物の夜鳴きラーメンをいただきます。締めにちょうど良いあっさりスープで心地よかったです。
その後温泉に入りゆったりして就寝。 -
朝食の評判が高いので、朝食追加。
確かに美味しく満足感はありましたが、海鮮丼の刺身が追加されなかったのはちょっと残念。 -
翌朝。今日は前日よりは天気も良く風も弱めのようです。
利尻礼文航路も午前中は欠航も午後は1便ずつ出るようです。 -
誰もいなかったので露天風呂を撮ってしまいまいました。
温泉と言いつつ実際は冷鉱泉で、水風呂としてあった浴槽が茶褐色だったのに対し温水槽は透明だったので、相当濾過や時間経過で源泉もは変質してしまっているとは思います。 -
露天風呂からの眺め。
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風呂で気持ちよくゆったり過ごし、宿をチェックアウトして、
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バスでノシャップ岬へ。
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バスを降りたところでは、
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牛を放牧しているのかと思ったら、
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エゾシカでした。
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まるまると太り過ぎでしょ、と思ってしまうほど身体が大きなシカです。
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歩いてノシャップ岬に到達。イルカのオブジェと
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岬の案内板。利尻島の利尻富士の山の形が好きで、みられることを期待して行ったのですが、みられませんでした。
ノシャップ岬 自然・景勝地
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こちらは2021年の9月に来た時のもの。こんな感じに利尻富士の姿が拝みたかった・・・
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水鳥を観察したり
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灯台を眺めてバスで駅に戻ります。
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駅前のスーパー、相澤で刺身や
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駅で駅弁を調達、隣の観光案内所で日本四極到達証明書をいただき(これで4つ揃いました)、
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線路の果ての稚内駅。
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枕崎まで3099.5km。一度乗り通してみたかったり
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待機しているサロベツ4号の先頭を確認して乗り込みます。
サロベツ4号は稚内を出ると、南稚内、豊富、幌延、天塩中川、音威子府、美深、名寄、士別、和寒、旭川と停まっていきます。稚内駅 駅
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シートはこんな感じ4両編成の先頭から2両目、3号車の5番D席を指定しました。
基本的に天塩川の右岸(稚内からの上り列車が天塩川に沿って走る時、川が常に右手に見える)に沿って宗谷本線は走るので、稚内駅から旭川に向かう時は進行方向右側が景色が良く、左側は崖が続くことが多いので、進行方向向かって右側のD席、またご覧の通り席と窓の支柱の関係から上りは奇数番席の方が視界が広いという事情を踏まえた上での指定です。飽きない車窓 by Matt Yさん特急 サロベツ 乗り物
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実は稚内の中心地である南稚内駅を出て、しばらく走った後、僅か数秒ですが、崖の上から海岸に出て、正面に利尻富士が見えます。先ほどノシャップ岬から見た時よりかは利尻富士はおぼろげながら姿を見せてくれましたが、やや残念なお姿。
動画ではこちら
https://youtu.be/j1D8ZRJqHc4?si=HKi0MRsryAr-d8hP -
列車が近づくくと大きな鳥が飛び立ちました。よく見るとオジロワシ。列車に轢かれて死んだ動物をたべにでもきたのでしょうか。道中何度か同じシーンを見ました。
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落ち着いた頃、駅前のスーパー相澤で調達した、稚内産のイカと羅臼産のそいの刺身に舌鼓を打ちます。
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左側には
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北海道らしい牧草地が広がります。
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サロベツ湿原をすぎると、
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牛乳と温泉で有名な豊富駅に停車。
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右手後方に利尻富士。海岸沿いで見えた時よりかは肩までは見せてくれましたが、今回は残念なことに終わりました。
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幌延駅を出ると天塩川が現れました。
この先旭川の手前の死別まで基本的に天塩川に沿って走ります。 -
雨水を集めて水量が多いです。
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天塩中川駅。
天塩中川駅 駅
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この辺りは内陸部になるためか、稚内でもなかった雪が積もっていました。
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この先、エゾシカが線路に出てきて延べ10回ほど汽笛と減速のセットが有りました。
逃げていくエゾシカも何度も見ました。 -
幸いぶつかることはなくエゾシカが逃げてくれました。
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河川改修などは行われているようですが、割と自然の堤防であること本当にギリギリまで川が迫っています。もあって
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場合によっては線路もえぐられてしまうのではと思うほど。
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音威子府駅に到着。
昔はここで東側を走り、南稚内で再び合流する天北線との分岐駅で、鉄道としては要所となっており、駅の敷地も広くなっています。
その経緯から時刻表でも大きく扱われており、独特の文字の見た目とその読み方の印象もあり、幼少時から馴染みのある駅ですが、実際は「村」の小さな行政区域の駅だったと知った時は意外でした。
鉄道の要所で日本の地形を捉えていると、たまにこういうギャップがあります。(東海道本線と北陸本線の分岐の米原は駅としては大きいけど街としては合併して米原「市」になるまでは米原「町」レベルの街であったなど) -
クラッシックなガタンガタンゴトンとレールを刻んでいくのが心地よいです。
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音威子府~美深の車窓
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美深駅に到着。
美深駅 駅
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美深を過ぎると平野が増えてきます。
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名寄駅の手前に貨物ヤードが有り、コンテナが並んでいます。
JRは貨物を邪魔者扱いしていますが、諸外国の例を見ても鉄道はうまく使えば貨物が向いていると思っているので、JR北海道の旅客が目も当てられない現状を鑑みると、貨物をもっと重視してあげたい気がします。 -
そんなこんなで名寄駅到着。ガラガラだった車内もそれまでの倍の人数が乗って来ました。それでもガラガラには変わり有りませんが。
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名寄では行程唯一の2分停車。駅のホームに降りて外の空気を吸うくらいの余裕はあります。
名寄駅 駅
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名寄を出て左手に除雪に活躍した「キマロキ」
蒸気機関車を前後に挟み、線路の両脇には除雪作業で溜まった雪を遠くに吹き飛ばす特殊な除雪書ですが、冬季ということでブルーシートで覆われていました。 -
士別駅を過ぎて初めて天塩川を渡ります。
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名寄駅から旭川までの区間は線路が強化され、高速規格となったいるので飛ばします。
レールを刻むリズムも全然変わりました。
https://youtu.be/JlN-2eQVvm0 -
難所と言われたらしい塩狩峠も軽快に通過したらもう旭川の手前。
塩狩峠 自然・景勝地
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比布駅を通過してラストスパート。
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旭川駅に到着。
旭川駅 駅
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お世話になったサロベツ号。
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札幌に行く人はホームを挟んで反対側に待機している電車特急のライラックに乗り換えできます。
この方が仮に宗谷本線に大幅遅延が起きても、旭川から乗る人など、函館本線に影響は出ないし、ディーゼルの特急が電化区間に乗り込んでくるより、電車の特性を活かせて合理的だと思います。 -
空港までのバスまで約1時間あるので、ラーメンでも食べようと旭川の街を歩きましたが、目当てのラーメン屋が閉まっていたので、手近にあったこちらのラーメン屋で
旭川三平本店 グルメ・レストラン
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味噌ラーメンを頂きました。
若干甘めの味付けでちょっと好みと違った・・・(あくまで好みの問題ですが) -
ラーメン屋すぐ近くのバス停からリムジンバスで一気に旭川空港へ。
地方の空港バスの時間設定って空港に着くのが早すぎるんですよね。。。旭川空港 空港
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ソフトクリームを食べながら搭乗開始を待ちます。
羽田からの到着便は20分ほど遅れてきたので搭乗も遅れて開始。
事前搭乗の時に自分も乗せろと言い係員に制止されている客が改札機塞いでまた遅れる。やれやれ。
旭川空港はJAL、ANA共通設備になり、紙が一才なくなったのだけど、個人的にはスマホは写真撮ったり別の用途で使うので、席の確認は紙でしたいので、不便。 -
羽田まではエアドゥの767で。
折り返し時間の短縮で少し遅れを取り戻し、旭川発は10はどの遅延で済みました。旭川空港 空港
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機内で列車の中で食べる前提で稚内駅で買った駅弁を食べ
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10分遅延のまま羽田に到着。
稚内は何度行っても独特の寂しさがある街です。夏、秋、真冬に入ったことがあるので、春にでもまた機会があったら行ってみたいです。
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この旅行記へのコメント (4)
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- yuriさん 2023/12/12 20:15:11
- 海、いい感じで荒れてますねぇ
- Matt Yさん
こんばんは。
稚内は今年の3月に行きましたが
雪のない稚内の光景を拝見できて新鮮でした。
海、いい感じで荒れてますね。
好きです、こういう光景。旅冥利に尽きるというかなんというか。
そして別海駅の写真、素敵です。
Matt Yさんが、ドーミーインに泊まったことがないのは少し意外でした。
なんとなく、夜鳴きそばをいつでも食べているイメージがあったので(^^;
旅の醍醐味を余すところなく満喫するMatt Yさんのイメージは、いつもどおりでした(^^)
- Matt Yさん からの返信 2023/12/12 20:53:34
- Re: 海、いい感じで荒れてますねぇ
- 荒れている海、特に日本海の寂しい海大好きなんです。特に失恋した時は最も相応しいと思っています。
真っ青な綺麗な海!って言うのも良いですが、ドス黒くて荒れ狂う海も良いですよね。
しかし
>夜鳴きそばをいつも食べているイメージ
って、どんなイメージされているのか(笑)。
うん、確かにラーメン食べますが、フル規格のラーメンです!
-
- tanupamさん 2023/12/10 09:33:50
- 相変わらずの行動力に脱帽!
- Mattさん
思い立ったら羽田
の行動力はさすがです。
我が家からは羽田が遠いこともあり、とてもそんな気にはなれません。
稚内の微妙な街の雰囲気はなんとも言えないですよね。
稚内駅舎は新しくなったけれども、1面のホームだけで折り返すしかできない
終着駅になり下がってしまった。日本最北端の駅とは言え、なんか虚しく感じ
ます。
それにしても、
Mattさんの、無駄な動きで時間のロス
大好きです(笑)
tanupam
- Matt Yさん からの返信 2023/12/12 20:46:40
- Re: 相変わらずの行動力に脱帽!
- 行動力とかでなくて、ただの無計画なだけです(笑)。航空業界はことの他気まぐれ派に厳しいので困ったものです。その点まだ鉄道は思った時に飛び乗れますが、そう思うとなかなか飛び乗らないのが人間のサガ。
しかし、無駄な動きで時間のロス、、、の誉め殺しは勘弁です(笑)。
稚内の街、賑わったら賑わったでイメージ違うとか旅行者はわがまま言うものですが、やはりもう少しは頑張って欲しいものです。あとは、沿線も、ですね。
NZ行ってみると、僻地でもちゃんと羊放牧して人が住んでいるのが驚きでしたが、日本も地方に人が張り付く仕組みを考えて欲しいなぁと思ってしまいました。
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