2023/06/19 - 2023/06/19
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2日目は松本市内の観光スポットをぶらぶら歩きします~、
家内の希望でどうしても国宝・松本城天守閣に登城したいということであの恐ろしい極狭小階段を上がることに成りました?…。
戦後の復興天守なら全く問題はないのですが何と言っても当時のままの天守なので心配です…。
60を過ぎれば高齢者の仲間入りになれば危険極まりないものには近づかないのが鉄則なのですがね?~、大袈裟かも知れませんが幸い無事で下城することが出来て何よりでした。
城内はかなり整備されて二の丸御殿跡や太鼓門・桝形に高麗門などが新たに造られたようですが、流石に国宝ともなれば姫路城などと共に修復予算が取れるようです。
市街地の歓楽街(飲屋街)である裏町から大正ロマン漂う上土通り界隈を散策しながら懐かしい松本ホテル花月・八十六温館で美味しいランチをいただき家内も満足のようでした。
撮影使用カメラ パワーショットSX200・ルミックスFX37
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1階大浴場前に在る「朝食用レストラン」でいただきます、
6:30からオープンなので仕事の方々は既に終わってますね、8時過ぎなので利用者も少ないと思って時間をずらしました。
*詳細はクチコミでお願いしますABホテル塩尻 宿・ホテル
-
随分とコンパクトなレストランですが意外と多いです?、
どう見ても観光客ぽっい方々ばかりのようです~、窓側のカウンター席を利用しましょう!。 -
昨今は無料朝食付きが流行なのですがこんな感じです、
業務用総菜ばかりなので味は別問題です…、白いご飯は普通に美味しいので卵かけご飯や鰯の甘露煮などはよく合います。
スーパーホテルやコンフォート・東横インよりは格段に好いです。 -
イオンモール松本店に車を止めて来ました、
直ぐ近くに女鳥羽川が流れる長閑な景観が観れる寺町・住宅街で、遠くには美ヶ原高原の山々が望まます。 -
この界隈は旧裏町と呼ばれた歓楽街(飲屋街)です、
観光スポットではない地元の客が通うスナック・ラウンジ・居酒屋などが建ち並んでいます。
因みに戦後の旧赤線は西堀なのでまた別のエリアです。 -
門跡の路地は飲み屋街に成ってます、
路地の奥には黒い冠木門が観えていますが、真宗大谷派の正行寺だそうですが、松本城主・石川数正と深い関係を持っています。 -
その反対側は「正行寺小路」という通りに成ってます~、
道端には”江戸時代末の旧町名 下横田町"の石碑が建っていますが、市内にはいくつも旧町名の石碑を観ることが出来るのは城下町の証しです。 -
上土通りに出て来ました~、
角の建物は松本タクシー協議会でその隣に明治23年創業の料亭・松本館が在ったと思います。
この界隈も古い商家や家屋が残っています。 -
南へ下ると「上土シネマ」が現役で頑張っていました!…、
大正6年に開館した旧松本電気館はレトロな雰囲気がそのままですね!~、経営は日活系から東映系に成り現在はフリーの名画座のようですね。 -
月間の興行が紹介されてます、
昭和ノスタルジックなポスターですが、一日3本立て¥500とはリーズナブル!。
どれも名作ばかりで一人だったら夕方までずっと見ていたいものばかりです…。 -
イチオシ
大正ロマンのビルが建ち並ぶ界隈です、
「松本市下町会館」は大正末期築の看板建築と呼ばれる当時流行した施行です。
上部中心の壁面が看板ぽっく観えませんか?、1階にはティールームが在ります。下町会館ティールームいいてんき グルメ・レストラン
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隣には「白鳥写真館」とありました、
白亜で名に相応しくこちらも看板建築なので同時期だと思います。
1階のショーウインドーと庇の付いた玄関屋根に2階のバルコニーがハイカラです。 -
通りの向かいの「増田写真機店」は戦後の雰囲気ですね?、
昭和30年代開業のような雰囲気が如何にも写真機店と言う名に相応しい。
ショーウインドーにはフイルムカメラが並んで懐かしいです。 -
下町会館角にある「東門の井戸」です、
市内には湧水の湧き出る井戸がいくつか有るようで、ここは東の馬出しが在った所だそうです。
一杯いただきましたが冷たくて美味しい!、早速ペットボトルに入れました。東門の井戸 名所・史跡
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通りには創業明治20年の老舗の宿「松本ホテル花月」です、
民藝精神が息づく洋館として人気の高いホテルですが新館が完成してリニューアルしていましたが、後で1階の喫茶ルームを利用しましょう!~。松本ホテル花月 宿・ホテル
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横の緑町通りのゲートを入った路地に在る大正11年創業の「小松パン店」です、
あれ?…、定休日は日曜日のはずですが臨時休業の為に休みとなってました…。折角楽しみにしていたご当地パン・牛乳パンを買いに来たのに凄い残念です…。
元祖牛乳パンですがたっぷりクリームとミルキーな味が美味しいんです!。小松パン店 グルメ・レストラン
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イチオシ
ショックを引きずったまま…街歩きを続けます…、
この5軒長屋はどう観ても一つの建物を分割利用したもので、元は城内の蔵か馬屋であったものを利用したのではないでしょうか?…、風情がありますよね。 -
松本市のシンボル「松本城」にやって来ました~、
城内の玄関である二の丸跡に建つ”国宝松本城天守”の石碑です。が外国人や観光客が一気に増えました。
*詳細はクチコミでお願いします天守閣は最古の国宝 ~ 国宝松本城 by 機乗の空論さん国宝松本城 名所・史跡
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「松本城公園・城内内濠」から本丸・天守閣を眺めたところ~、
いつ観ても美しい黒と白のコントラストが映える五層六階の天守は日本最古の国宝です。
*詳細はクチコミからお願いします市民・観光客から愛され親しまれる憩いの場 ~ 松本城公園 by 機乗の空論さん松本城公園 公園・植物園
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イチオシ
観る角度によっても姿形は変わります…、
何と言ってもここから観るのが一番優雅な姿を表現してくれますね!~、大天守・小天守・辰巳附櫓の全てが望めます。 -
内濠に架かる朱色の「理橋」は人気撮影スポット!、
文献などには存在しない橋ですが、昭和30年に観光用として架けられた朱塗り八つ橋型として定着しているようですが渡れないのが残念です。 -
内濠から流れる池一面に咲いてる蓮の花~、
白く細く先が尖った花びらの蓮の花は一般的な寺院やお盆に見掛ける蓮の花とは随分と違いますね?…。 -
本丸へ入る「高麗門」は平成2年に復元された二の門です、
多くの観光客がここで記念撮影をしていました~、門をくぐったところから有料エリアなのでここで入場券大人¥700を支払います。 -
随分と広い桝形と重厚な櫓から成っています、
一の門である「黒門」は本丸御殿に通じる格調高い正式な門と言う意味で、最高の色調である黒の名を冠して呼んだのでしょう。 -
マスコットキャラクターを発見!、
松本市市制施行100周年記念のマスコットキャラとして誕生したアルプちゃん。
忍者装束を着てるのは松本城バージョンです。 -
威風堂々たる黒門の裾に立つ侍かな?、
声を掛ければボランテイアの方でしたが、何と女性なので侍ではなく姫の装束がお似合いのようでしたよ?。 -
そして何故か門柱の間には兜が展示?…、
レプリカですがここに展示する意味が判りません?、国宝の城なのに安っぽさを与えてしまいませんか?。 -
イチオシ
売店が在るところから天守の眺望です~、
綺麗に手入れされた「本丸御殿跡」ですが、城主が藩の正政庁や居館として60部屋余り建坪830坪の御殿が在ったようです。 -
その本丸御殿の規模を知るには天守から東の眺めです、
庭園に瓦を使って仕切りをしてる部分がありますね~、一部撮影で切れていますが庭園の大半が御殿であった事が観て知ることが出来ます。 -
ここにもマスコットキャラのアルプちゃんがいました、
甲冑バージョンで勇ましい姿ですがどこか微笑ましいのが好いですね!。
本丸庭園と天守を背にして記念撮影スポットとして人気です。 -
庭園の中程の通りから天守を見たところです~、
真正面から観れば左から月見櫓・辰巳附櫓・大天守・渡櫓・乾小天守の五棟で形成された5層6階の天守を中心とした複合連結式天守であることが判ります。 -
「天守閣」を下から見上げたところです~、
全体的に黒いイメージがする為に別名・烏城とも呼ばれていますが、歴史的な文献などには無く誤りであるという見解を市の教育委員会は示しているようです。
では、1階で靴を袋に入れて持ち歩きます。 -
1階部分から階段を上がったところです、
武者走りを進めば天守の壁・鯱瓦・鯱真木などの展示スペースがあります。
天守内は思った以上に昼間でも暗いです?…。 -
2階は「松本城鉄砲蔵」が展示されてます、
火縄銃を主として兵装品などの一部が展示され、銃のからくりから大産地である近江国・長浜の国友の小筒・大筒から護身用の脇差鉄砲まで様々な銃が展示されてます。 -
こちらは合戦で一般的な装備品を身に付けた甲冑です、
刀を差して甲冑を身に纏えながら銃の玉や火薬などまで入れ、火縄銃を構えればその重量は20kgにも成るそうです?、重た過ぎますね…。 -
展示品が多いのでこの階では見学者も多くなります、
3階は2層目の屋根の下に成る階なので窓がありません、ゆえに戦時下は倉庫や避難所として利用されるそうです。
また、ご高齢の方はこの階で諦めて降りる方々が多く成っています。 -
武者窓から眺めたところ~、
同様に3連・5連竪格子窓も観られ、戦ではこの窓から火縄銃で撃ったと考えられています。 -
4階は「御座所」が置かれています、
城主が天守に入った時はここに座を構えたことからその名が付いてます。
三間?三間と成り、小壁おろし内法長押しを廻しています。 -
5階へ上がる階段が最も急な61℃の傾斜です…、
この階は東西に千鳥破風、南北に唐破風が設けられ、破風の間があり武者窓から全方向の様子が見られるように成ってます。
また、三間?三間の空間は戦時には作戦会議の場として利用するそうです。 -
やっと最上階の6階に上がって来ました…、
同様に余りも急な段差と狭さに冷や汗ものでした?…、やはり昔の人々は随分と小柄だったことが判りますが、滑り落ちれば間違いなく打撲骨折級の入院ですよ?。 -
屋根裏を見上げれば神棚が見えました、
これは元和3年に松本に入封した戸田氏祀った二十六夜神とされてます。
月齢26日の月を拝む信仰で、関東地方では盛んだった月待信仰が持ち込まれたようです。 -
それでは大天守からの眺望を楽しみましょう!~、
まずは西側方向で下に内濠に架かる埋橋が観えています…、遠くには北アルプスの山々も望めます。 -
北側方向で乾小天守の屋根が観えます、
-
東側方向は本丸御殿跡が広がります、
そして、その背景には美ヶ原高原の山々も観えています。 -
南側方向には内濠からテレビ信州の電波塔が観えます、
丸の内・大手辺りは市内のオフイス街と成っているところです。 -
イチオシ
辰巳附櫓の花頭窓から眺めたとこ~、
花頭窓とは仏教建築の洋式で天守閣建築では格式の高い窓とされています。
国宝・彦根城でも同様に観られる窓です。 -
月見櫓は江戸時代に入ってから増築された櫓です、
戦が無い時代には装備も無い櫓は舞良戸だけで北・東・南の三方が開口部と成り開放的な印象を受けます。
また、三方には朱の漆を塗った回縁が巡らされて泰平な世の建造であることが判ります。 -
多くの見学者が降りて来ました、
皆さん三方に分かれながら観る景観を楽しんでいるように思いますが、往時は十五夜の月見をここから城主は楽しんだのでしょうか?。 -
北の開口部から眺めたところです、
大天守の1層1階部分から野面積み石垣が判りますが、後には算木積みに整えています。 -
壁面にて日本の城の写真展示がされてます、
現在一般的に見学が出来るのは200城ほどで、その内江戸時代以前からの天守が現存するのは12城のみ。
江戸時代の一国一城令、明治時代の廃城令、更に昭和は戦時中の空襲により多くの城が消滅してしまいました。 -
イチオシ
内濠から高麗門と桝形の壁面を観ています、
城の構造は典型的な平城で、本丸、二の丸、三の丸ともほぼ方形に整地されてます。
梯郭式に輪郭式を加えた縄張りであり、これらは全て水濠により隔てられてます。 -
内濠を隔てて東に位置する「二の丸御殿跡」の入口です、
敷地1900坪に建坪は600坪の本丸御殿同様に石川氏時代に竣工されています。 -
跡地内は礎石などが忠実に発掘されて解り易く整備されていました。
礎石が並べられていますが、ここからも天守が望めます。 -
平成11年に複眼された「太鼓門」です、
三の丸から二の丸へ入る際の正式な一の門として北側門台上には太鼓楼があり鐘と太鼓で時を知らせてい合たのでこの名が付きました。
因みに往時は朝6時に開け、夕方6時に閉めたそうです。 -
門戸には「切り株の説明」と切り株がありました、
樹齢400年の檜、梁は140年の松を使用しているとは凄い贅沢です。
手で持ち上げようとしましたが到底無理でした…。 -
大きな門戸が開けられていますが強豪な扉造りでした、
時代劇でよく見掛けるような大槌で叩いて壊れるようなものではありませんね?。
忠臣蔵では討ち入りの際に叩いて壊してますが実際はどうなんでしょうか?…。 -
桝形の観たところですが頑強な石積みと櫓で囲まれてます、
左手には城内最大の巨石、玄蕃石22.5tが置かれていますが、往時はどのようにして切り出してからここまで運搬したのでしょうか?。 -
太鼓門桝形二の門である「高麗門」です、
外濠から攻めて来る敵には二段構えの桝形門である高麗門も随分と立派です。 -
三の丸と二の丸を隔てる本丸外濠から北を観たところです、
現在の濠はこれだけですが、往時の松本城の総濠の規模は大きく、大手門は女鳥羽川近くに在ったほどです。
40年ぶりに松本城をじっくりと散策出来ました。 -
イチオシ
来た道を戻りながら観る通りは昔も今も変わりません~、
松本ホテル花月の前は大正ハイカラなる街灯の雰囲気まで洒落ていませんか?、懐かしの余りちょっと寄り道していきましょう。 -
こちらが旧本館の玄関ですが今は「八十六温館」と成ってました、
以前の喫茶室・八十六温館はロビー入って階段で地下へ降りたところだったんです
が一階へリニューアルしたようです。
では、家内のリクエストでここでランチをいただくことにします。
*詳細はクチコミでお願いします老舗ホテルの確かな味です! ~ 喫茶室 八十六温館◎ by 機乗の空論さん喫茶室 八十六温館 グルメ・レストラン
-
やはり新館へロビー・フロント機能が移動したので喫茶が広く成りました、
リニューアルされて漆喰の壁面や民藝家具などで雰囲気的には明るく成りました。
散策の休憩にはゆったりとしたスペースでとても好いですね!。 -
私は花月自慢の「ハッシュ・ド・ビーフ」をいただきました、
フレンチを修業したシェフの味がこのソースに凝縮されています~、数十年ぶりいただきましたが確かな味は美味しいとしか言いようがないです。
サラダとスープもそれ以上に美味しくて流石としか言いようがないです。 -
家内は「やとろのワンプレートランチ」にしました、
日替わりですが大きな黒皿に和洋折衷的なメニューが盛られて女性好みですねし?。
食材の全てに質の高さを感じるほど素材の味が生きているのはフレンチですね。 -
私は食後にアイスコーヒーをいただきました、
昔ながらの本格的な淹れかたです~、アイス珈琲用豆でドリップしたものを氷で一気に冷やす淹れ方は今では珍しいですが香りが強くコクも違います。
一杯¥500の価値はありますね!。 -
家内のデザートはブレンドコーヒーと昔ながらのプリンです、
ブレンド珈琲はペーパードリップの本格的な淹れ方で、プリンは今でも添加物なしの昔ながらの手作りされる伝統の味は変わりません。
卵の黄身の味が濃くてカラメルが焦げた大人の苦さがある美味しいプリンでした。 -
隣に新館が完成して本館とは全く違った雰囲気です、
利用するのならやはり民藝の趣きがある本館が花月らしくて好きですね、機会があればまた利用したいと思います。
この後は、信州・長野 古より鹿が教えた伝説の鹿教湯温泉街をノスタルジックにぶらぶらドライブ旅ー4松本ホテル花月 宿・ホテル
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