2023/02/22 - 2023/02/22
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kojikojiさん
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ツアー2日目ですが、滞在中の天気はあまりよくなさそうです。出発の時間に合わせて1階のレストランで朝食をいただきました。ホテルも豪華でしたが、食事も良く、ロブスターのお粥にはびっくりしました。2日目の日程は台北を出た後は「十份(シーフン)」に向かいます。ここへ来るのは初めてなので楽しみにしていました。もちろん天燈上げが目的で、数週間前にここで天燈上げをした友人からLINEで送ってもらった写真も見ていたばかりです。台湾旅行の前には秋田の上桧木内で紙風船上げも見たばかりでした。「十份」に着いて線路を歩いて渡り、工場みたいなところでそれぞれが願い事を墨で書き込みました。4人で1つの天燈が渡されるので、同じツアーの方と手分けして書き上げます。表に出て線路の上から飛ばしますが、雨が降っているのでなかなか飛ばないようです。秋田に続いてここでも風船が濡れて重たくなっているようです。風船を見送った後は線路沿いの古い町並みを歩いてみます。絵ハガキと切手を買っていると黄色とオレンジのベストを着た鉄道員の方が見えたのでピンときました。雨が降っているのでツアーの方はすでに集合場所に戻ってしまいましたが、しばらくすると線路上の人が排除され、その狭いところを列車が通過して十分火車站に入っていきました。「十份」の後はさらに山の中をバスで走って、「菁桐(ジントン)」に向かいます。ここへ行くのも初めてなので楽しみにしていました。天気は相変わらず悪く車窓の景色もあまり楽しめません。傘を差して「菁桐老街(ジントンラオジェ)」をぶらぶらと散策しますが、ツアーの一段とは離れて、屋台で菁桐名物の「雞捲(ジージュエン)」を買い求めました。これは一度揚げたものを注文後に再び揚げてくれるので熱々がいただけます。これを食べながら街中をぶらぶらします。雨だったせいか街中を歩いている観光客は皆無で、天気は悪くても風情を楽しむことは出来ました。30分ほどの観光の後に再びバスに乗って新北市の北側「北海岸」と呼ばれるエリアにある「野柳(イエリョウ)」に向かいます。北海岸の海岸線は迫力のある風景が続き、車窓の景色が楽しめました。バスは港に着いて「美観園」という海鮮料理の店で昼食になります。格安のツアーのランチなのであまり期待していませんでしたが、意外に豪華だったので驚きです。食事の後は楽しみにしていた「野柳地質公園」の観光に移ります。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- スクート
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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前の晩は夜遅くの到着で、雨も降っていたので夜遊びもしませんでした。すっきりとした目覚めで1階のレストランで朝食をいただきます。
ハンプ コート パレス ホテル
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シンプルな料理が多かったですが、どれも美味しかったです。久しぶりの台湾で食べる大根餅が懐かしいです。台湾に来る度に行っていた「欣葉」という店を思い出します。
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びっくりしたのは濃厚な味のロブスター粥です。実際はロブスターの身がたくさん入ってるわけではなく、小エビでしたけどおいしかったです。
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、コーヒー類のマシーンもカフェラテやカフェオレも出来るものでしたし、ジュース類も100%、デザートも充実していました。
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こんな高級感のあるレストランで、滞在中は比較的空いていたのかくつろいで食事が出来ました。
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2日目の出発は午前10時とゆっくりしていました。台北市内の北から高速道路に入ると「円山大飯店」の姿が見えました。ここは日本の統治時代に「台湾神社」があった場所です。台湾神宮は台湾の総鎮守として台湾で最も重要な神社とされ、台湾における日本円の発券銀行であった台湾銀行の紙幣には台湾神宮が紙幣のデザインに使われていました。
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高速道路の上からは「台北101」がきれいに見えました。昨日の到着時は雲でかすんでいたので、多少天気は良くなったようです。
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バスは基隆(キールン)河に沿って東に向かいます。雨のせいで川は濁り、水量も増えているようです。
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以前の旅で花蓮火車站から乗った宜蘭線の線路が見えました。「普悠瑪新自強号」でで駅弁を食べながらの旅でした。
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バスはどんどん山の中に入っていきます。個人でここまで来るとすると列車とバスを乗り継いでになるので、ツアーバスで良かったと思います。
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天気はあまりよくありませんが、雲が低く垂れもめて幻想的な景色ではあります。バスの窓はすぐに曇ってしまうので、空調の吹き出し口を窓ガラスに向けておきます。
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バスは「十份老街」の基隆河を挟んだ反対側の駐車場に停車しました。ここから橋を渡って町に向かいます。
十分観光大橋 建造物
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雨の中をつり橋を渡っている観光客がいます。
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誰かが上げた天燈が見えました。煙なのか蒸気なのかが見えます。これは高く飛ばないなと思いました。それは2週間ほど前の秋田の上桧木内(かみひのきない)の紙風船上げと同じ現象だからでした。湿気の高い雪が積もった紙風船は水分で重たくなって高くまで上がりませんでした。
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「十份老街」は「十份火車站」から続く線路沿いに広がる小さな集落です。平渓線は単線なので、建物は折り重なるように見えます。電化されていないのでこの線路の上で天燈が上げられるわけです。
十分老街 旧市街・古い町並み
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平渓線は1時間に1本ほどの運行なので道路代わりに使うことが出来るようです。
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雨の降っている平日ということもあり、この日の午前中に「十份」を尋ねる観光客の姿は少なく、我々以外には韓国のツアーの人たちがいるくらいでした。
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踏切ではない線路の上を歩く機会はあまりないので記念写真を撮っておきます。
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「阿婆の天燈」という店に入って天燈に願い事を書くようです。この辺りの手順についてはバスの中でガイドさんが説明してくれていました。
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店の中は工場のようになっていて、この物干しに天燈を下げて、パイプに下げられた缶の中に入った黒いペンキで願い事を書きます。
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個人情報満載なので写真を加工して文字は消してあります。1つの天燈1面が1人分なので、同じツアーのもう1組のご夫婦と願い事を書きました。
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火をつけて中が温まったところで手を離すとふわりと浮かび上がります。2週間前に秋田の山の中で9メートルの紙風船を上げてきたばかりなので手慣れたものです。
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一度落ちそうになると、隣の店のお兄さんがバーナーで温めてくれ高く飛び去って行きました。
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ツアーのほかの皆さんは雨が降っているので早々に集合場所に戻ってしまいましたが、時間があるので少し散策してみます。絵葉書と切手を買っておきます。
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ほんの数百メートルで「十份火車站」が見えてきました。台北火車站からですと瑞芳火車站で平渓線に乗り換えて約1時間30分でここまで来れるようです。瑞芳火車站までは20年ほど前に九份へ行く際に行ったことがありました。
十分駅 駅
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「十分火車站」から歩いて約15分のところには、台湾最大の滝があるようです。幅約40メートルに渡って半円に広がるカーテン型の滝は「台湾のナイアガラ」と呼ばれているようですが、往復30分の自由時間はありません。
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天燈は普段はもっと高く飛ぶようですが、紙が濡れているので飛びにくいようです。平渓線で使用されているDR1000型気動車は日本車輌製造より購入した車両のようです。駅から紫の傘を差した係員の人が歩いてくるのでピンときました。
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思った通り線路の上の通行が規制され、列車がやってきました。すぐ目の前を通過していくので迫力があります。
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天気も悪かったし滝にも行けませんでしたが、これで満足できました。
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列車はあまりスピードも落とさず「十分火車站」に入っていきました。
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集合場所まで戻ると川向こうの駐車場からバスは迎えに来ました。ここからバスに乗って10分ほどの距離にある「菁桐老街(ジントンラオジェ)」に向かいます。
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「菁桐天燈館(ポリス スカイランタン)」の駐車場でバスを降ります。建物の外観は天燈の形のスクリーンになっていて、午後4時になるとランタンが映し出されるようです。ここではトイレを借りるだけで、入場観光はありませんでした。
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瑞芳火車站から平渓線に乗り換えると、「菁桐火車站」が終点になります。平渓線は日本統治の時代に炭鉱から石炭を運んだり、炭坑労働者の交通の便として敷設されたものです。「菁桐」はかつては炭鉱の町として栄えたところです。
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線路の向こうに古めかしい大きな建物がきれいな形で残っていますが、これもやはりかつてここが炭鉱の街だったということを表しています。
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「菁桐老街(ジントンラオジェ)」の散策は30分ほどの自由時間になります。一応ガイドさんが先導してくれますが、我々はすぐに店に引っ掛かってしまいます。
菁桐老街 散歩・街歩き
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菁桐名物の「雞捲」中身は豚肉やタロイモ、タマネギやニンジン…、それを湯葉で巻いて揚げています。昔は旧暦の1日と15日に神様へのお供え物として作っていたようですが、いつもころからか菁桐名物のグルメになってしまったそうです。
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一度揚げたものを注文後に再び揚げてくれるので熱々がいただけます。五香粉の香りが効いて中身はしっとりしています。かなり腹持ちがいいおやつになりました。
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新鮮な野菜も売っていますが、さすがに買って帰るわけにはいきません。
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立派な生姜も美味しそうでした。
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終点駅には折り返しの列車がスタンバイしています。
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静かで鄙びた街中を妻と2人でぶらぶらします。ここも天気のせいなのか我々のツアー以外に歩いている観光客の姿はほとんどありません。
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日本統治時代の郵便ポストが置かれてあったので記念に写真を撮っておきます。
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「菁桐火車站」は昭和4年の1929年に建てられた90年以上の歴史を持つ古い駅で、国家三級古跡に指定されています。台湾では現存している日本式木造駅は全部で4つあり、その中の1つでもあって保存状態はすこぶる良好のようです。
菁桐駅 駅
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他の日本式木造駅は彰化近くの追分駅、台南近くの保安駅、屏東近くの竹田駅だそうです。
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駅舎の待合室で「雞捲」を食べ終えました。2人で1本で十分でした。台北を出発した時間が遅かったので、すでに午後1時近くになっています。
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店の多くは平日なので休みでしたが、休日の混雑した時ではなくてしっとりとした古い町を楽しめて良かったです。
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願い事を書いた竹筒がたくさんぶら下がっていました。これは「許願筒」といい、願い事を書いて吊す絵馬みたいなもののようです。合格や宝くじがあたりますようになどという中に「子宝を授かりますように」なんていうのもありました。台湾の人たちの間では子宝の祈願地として、かなり有名だそうです。
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「台陽鉱業公司平渓保養所」は顧客や要人をもてなし、社員の研修場や厚生施設として昭和14年に建築された建物です。山の字形の回廊式建築は選び抜かれた建材を巧みに組み合わせた和風の平屋だそうです。
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日本時代には「石底?楽部」とも呼ばれた保養所は鉱業文化遺産で、敷地600坪、建坪202坪で、阿里山の台湾ヒノキが使われた和洋折衷の木造建築で、102人の大工たちが日本の宮造り法で造り上げたそうです。
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ここまで細い川になりましたがここも基隆河です。「菁桐」を出て1時間ほどかけて「野柳」に向かいます。ここでお昼になるので午後2時頃の遅い食事になります。
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台湾の山間部には行ったことはありませんが、どこまでも深い緑が続いています。山間部の小さな集落をいくつも超えて、まずは十份まで戻るようです。
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はぐれた天燈がふらふらと飛んでいます。車窓からは落下した残骸も見えました。
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基隆河の反対側から「十份火車站」を望みます。
十分駅 駅
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さきほど停車していた列車の姿はすでにありません。
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ここに来るまで「十份」がこんな山深いところだとは思ってもいませんでした。
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台湾でも古くから石炭が産出されたようですが、本格的な採掘が進んだのは19世紀後半だったようです。炭鉱のほとんどが北部の基隆周辺に集中しています。基隆は台湾北部の港として発展しましたが、その理由の1つは基隆周辺で汽船の燃料となる石炭が豊富に産出されたこともあったようです。
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基隆周辺地域における石炭鉱業の振興は、この地域を拠点とする台湾の富豪の基隆顔家が中心となり、日本統治時代に顔家は日本の三井財閥と協力することで炭鉱開発を本格的に進めていきました。
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1950年代以降に中東で大規模な油田が発見されたことをきっかけに、世界中で「エネルギー革命」が進むことになります。石油がエネルギーの主役になり、石炭の需要は徐々に縮小していきます。台湾でも1970年代には石炭生産は本格的に縮小していきます。
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基隆の西側を超えると急に視界が開けて、沖合に「基隆島」が見えました。天気はあまりよくないですが視界は良いようです。
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大武崙澳底漁港という小さな港を通過します。
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港に停泊する漁船には古い集魚灯が吊り下げられています。多分イカ釣り漁船なのだと思われます。基隆は小巻(小さいイカ)が台湾一よく獲れる場所と聞いたことがあります。
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かなり古い漁船だということが分かります。最近の日本のイカ釣り漁船はLEDの角型の集魚灯が多く、このような電球を釣ったタイプは減ってきています。
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長い間海巡署(海上保安庁に相当)の職員だけが常駐する無人島だったのですが、2019年から観光目的での一般人の上陸が解禁となったそうです。
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基隆の正浜漁港から15分程度で行けるようです。海岸線の岩は堆積岩のようですが、斜めになっているので地殻変動とかが大きいように思えました。ただ、これから行く「野柳地質公園」の地質とは違うように思えます。
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これから目指す野柳の岬が見えてきました。
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野柳漁港を通過すると、ここでもイカ釣り漁船が数多く見えました。
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ITなどで最先端を感じる台湾ですが、台北を離れて地方に行くと全く違う世界を垣間見ることが出来ます。昭和40年代の日本の地方都市を見ているような懐かしさを感じます。調べてみるとこのような漁船は「棒受網」という漁法の船で、集魚灯でサンマ、アジ、サバなどの魚を網の上に集め、網を揚げて魚を獲るようです。
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漁港の先にある「野柳海洋世界」の駐車場でバスを降りました。時間はすでに午後2時になっています。先ほど行った「菁桐老街」で「雞捲」を食べておいて良かったです。
野柳海洋世界 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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この日のお昼は漁夫料理の店のようです。「美観園」というシーフードレストランです。
野柳漁港 観光名所
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店の前には水槽が並び食材が入れられています。こんなイセエビなんて食べられるわけないよと思っていました。
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旗のような魚は高級魚なのでこのような店には必ず置いてあります。
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マナガツオは冬から春にかけて台湾北方沖合から中国沿岸寄りを北上しているので旬の魚です。これも高級魚ですね。
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このような海鮮の店にハマったのは中国の大連に行った時でした。大連にはたくさんの店があり、店頭の生簀で好きなものを選んで2人で食べて飲んで3,000円くらいでした。あまりの安さに毎晩のように通っていました。
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このタイプの店での注文は簡単で、1斤(500g)とか1只(1匹)などの単位、炒(チャオ)⇒油の量が少なめで炒める。爆(バオ)⇒「炒」よりもさらに強熱火で一気に炒める方法。炸(ジャ)⇒揚げ物の調理法。蒸(ジョン)⇒蒸す,蒸気を通す。刷(シュアン)⇒薄切りの材料を軽くゆでる。などの調理方法と随意(スイイ:おすすめ)と指さしで注文できます。
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香港では澳門のカジノで少し勝って、そのお金を持って西貢(サイクン)という港までバスで行って、美味しい海鮮を食べたことなど思い出します。
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まずは台湾啤酒を注文します。ここでは1本150台湾元なので700円弱でした。最後に旅した2019年より為替も含めて2割から3割高くなったような気がします。
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最初に出てきたのが「龍蝦沙拉」で、名前の通りロブスターサラダです。水槽にいたものよりは小ぶりですが、千切りキャベツに海老とマヨネーズソースの一品です。
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シンプルな蒸し炒めしたキャベツ。旅行会社とレストランも予算内で苦労しているのでしょう。今回のツアーはトラピックス社ですが、現地んぼ旅行会社に丸投げした形です。
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「白灼蝦」は大好きな料理ですが、1人2匹と寂しい限りです。
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「蒸魚」何の魚か分かりませんが大きなきれ身でした。基本的に中華の煮魚にはあまり手を付けないので味は分かりません。
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「糖醋肉」は日本の料理名だと酢豚ですね。しっかりとした味付けでご飯が進みます。
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「五色小干貝」はベビー帆立と野菜炒めです。これも味が濃くてご飯が進みます。
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イカすり身団子も揚げたてで熱々です。
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日本風の味噌汁も出てきました。
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最後にイカのピリ辛炒めです。ツアーの食事は13人の参加者なので6人と7人に分かれましたが、年配の方が多くて料理は余り気味でした。遅いランチが終わると午後3時近くになっています。これから「野柳地質公園」の散策に移ります。
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