2023/02/08 - 2023/02/09
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ぶどう畑さん
この旅行記のスケジュール
2023/02/08
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紅型染め体験
2023/02/09
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県庁前~那覇空港
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飛行機での移動
那覇~羽田
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2023年2月8日(水)~2月9日(木)
2泊した本部から那覇に移動。
この旅の3つの目的のうち「今帰仁でヒカンザクラを観る」、「熱帯ドリームセンターに行く」を果たし、残りは「牧志公設市場」。
市場は改装中で、残念ながら、仮店舗は物足りなかった…。
その代わり、30年前と比べてずっと垢抜けた「国際通り」は行った価値あり!
「壺屋やちむん通り」で沖縄料理を食べたり、「平和通り」で紅型染めを体験したり、大満足の那覇滞在となりました。
那覇空港へは初の「ゆいレール」で。
空港も昔とは比べようもなく、久~しぶりの沖縄を最後まで堪能しました!
(旅行期間:2023年2月6日~2月9日)
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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本部を後にして那覇へ移動します。
この日も天気に恵まれました! -
昨日の朝より少し気温が低いため、長袖に戻ります。
といっても、たぶん、18℃くらいはあったんじゃないかな。
9:20の「やんばる急行」がやって来ました。
運転手さんは、2日前に那覇空港から乗った時と同じ人。 -
休憩のサービスエリアに、ほぼ定刻に到着しました。
10分間、きっちり停車。
建物の奥に海が見えている。 -
11:30、「県庁北口」の停留所で下車。
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那覇のお宿は「国際通り」沿いにあります。
通りに入ってさほど歩かない所に、首里城のような建物が。
紅芋タルトで有名な「御菓子御殿」の国際通り松尾店でした。御菓子御殿 国際通り松尾店 お土産屋・直売所・特産品
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御菓子御殿からすぐ、道の左手にチェックしていたステーキ店。
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「グレイスリー那覇」は、ステーキ店の向かいにありました。
フロントが2階にあるため、入口が目立たない。
気づかず通り過ぎてしまった…。(^^;ホテルグレイスリー那覇 宿・ホテル
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チェックインは14時からとのことで、フロントに荷物を預けます。
まずはランチ!
目指すは、陶芸のお店が並ぶ「やちむん通り」。国際通り 名所・史跡
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イチオシ
「国際通り」は30年ぶり。
当時は、沖縄一の目抜き通りとは思えないほど田舎ぽかった。
いやぁ、変わったね~!
土産物の店がたくさん並んでいます。にぎやか、にぎやか♪ -
「泡盛」の店やら、「海ぶどう」の店やら、沖縄でアイスクリームと言えばの「ブルーシール」やら。
お店を眺めながら緩やかな上り坂を歩きます。 -
「ドンキホーテ」を通り過ぎると「市場本通り」の入口が。
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昔ながらの雰囲気が残っています。
「牧志公設市場」、こういうアーケードを通って行った気がする。 -
そのほんのちょっと先、市場本通りに並行して別のアーケード。
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イチオシ
続いて「平和通り」。
昔ながらのアーケードが3つもありました。 -
ほどなく、道の角に「那覇市伝統工芸館」のある大きな交差点に来ました。
右折して、「壺屋やちむん通」の矢印の方向へ。那覇市伝統工芸館 美術館・博物館
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「ハイアットリージェンシー那覇」の斜め向かい、左手に「壺屋工芸センター」なる建物が見えてきました。
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この建物の前から始まる石畳の道が「壺屋やちむん通り」。
通りには、焼き物の店が点在しています。
約300年前、琉球王府が各地に点在していた陶窯をこの地に集めたのだそう。壺屋やちむん通り 名所・史跡
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イチオシ
ニャン、発見!
あまりに景色にとけこんでいたので、置物と思ちゃったよ。 -
通りには、「シーサーの絵付け体験」ができる店があったり、「ぶくぶく茶」が飲める店もありました。
「ぶくぶく茶」とは、琉球王朝時代にお祝いの席で飲まれた伝統茶。
茶筅で立てた泡をお茶の上に乗せ、泡と一緒に楽しみます。
30年前の沖縄旅行で、自分でお茶を泡立てて飲みました。
どこだったかなぁ。琉球村?う~ん、思い出せない…。 -
やちむん通りの先はT字路になっているよう。
通り過ぎていく車が見えます。
あそこが「やちむん通り」の終わりってこと?
なのに、行ってみたいランチの店が見つかりません…。
この写真の左下にある看板を見落としていた。(~~; -
この路地、雰囲気あるね。
奥に目的の店があったのに通り過ぎる…。
朝は涼しかったけれど、気温が上がって暑い。
半そでに着替えて出かければよかった。ふぅ…。 -
交差点近くまで行って引き返した時、ようやく看板に気づきました。
「新垣勲窯」と赤い看板のある店の角を曲がります。 -
「壺屋一丁目」の住所表示、味があるね♪
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暖簾の下がる門、あそこかな?
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12時半、目的のお店「命果報(ぬちがふう)」に到着!
琉球料理 ぬちがふぅ グルメ・レストラン
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予約しようと思ったら、おひとり様の予約は不可と言われてしまった。
席、あるかなぁ…。 -
大丈夫、入れました!
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わぁ、素敵!
窓の向こうに、沖縄らしい赤い瓦が見えます。 -
ムムム、あれは登り窯?
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さまざまな所にこだわりが感じられる「ぬちがふう」。
ここに来たきっかけは「紅型染め」でした。
那覇で「紅型染め」の体験がしたくて、ググってヒットしてきたのが「ぬちがふう」。
ところが、お食事処のほうが忙しくて手が回らず、紅型は休業中…。
それは残念でしたが、メニューに惹かれて足を運びました。 -
メニューのトップにあった「ぬちがふう御前」を注文。
沖縄の定番の郷土料理の数々を味わえます。
海老と季節野菜の沖縄風天ぷら、ゴーヤチャンプルー、ジーマミー豆腐、ラフテー、モズク酢、野菜の和え物、黒米入り沖縄県産米、いなむどぅち -
イチオシ
食事中、沖縄そばの説明が耳に入ってきました。
出汁にこだわっているとのこと。
次回は沖縄そばだね♪ -
デザートの「ちんすこう風味のアイスクリーム」、マルでした!
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雰囲気も、料理も二重マルの「ぬちがふう」に満足して、13時半、店を後にします。
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坂を下り、石垣を左手に歩いて行くと、「新垣家」の入口がありました。
家は「国指定重要文化財」で、見学できるのは、金曜日・土曜日・日曜日・祝日の13時~17時まで。 -
この日は水曜日で、残念ながら見学はで来ませんでしたが、説明を少々。
「新垣家」は、琉球王国時代、1682年の壺屋統合の頃に「読谷(よみたん)」から移住してきたと伝えられています。
代々、壺屋陶業での中心的役割を果たしてきたと考えられ、1974年まで陶業を営んでいました。
約400坪の屋敷内に、赤瓦を連ねた主屋、作業場、離れ、登り窯や石造のフール(豚小屋 兼 トイレ)などが残っているそう。
※那覇市のホームページの写真を加工 -
イチオシ
「ぬちがふう」から見えたのは「新垣家」の登り窯で、全長約23m、幅約4mの「東の窯(あがりぬかま)」と呼ばれる窯。
近くで見たかったな。 -
さ~て、次なる目的地は「牧志公設市場」。
ハイアットの手前に「平和通り商店街」の入口があったので、通り抜けて行くことにしました。 -
昔ながらの雰囲気を楽しみながら、アーケードを歩きます。
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しばらくして、アーケードが二股に分かれている所に出ました。
もしかして、韓ドラ『だから俺はアンチと結婚した』のロケ地?
スヨン演じるイ・グニョンが自転車にぶつかった場所では?
コロナの「緊急事態宣言」で、ステイホーム中に韓ドラに目覚めたぶどう畑、今もアレやコレやと録画しているのですが、沖縄旅行を計画中にこのドラマを観て、劇中の沖縄ロケに興味津々。印象に残っていたんですよね。 -
そこからすぐ、「ちゅらうみ家」の前を通りがかります。
あれ、なんか見覚えあるような…。
紅型染めを体験をしたくてググった時、ヒットしてきた店でした。
ホームページには「紅型染めの体験コース」は載っていなかったけれど、あるじゃな~い!!
早速、店に入ります。平和通り 名所・史跡
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作品のサイズ・図柄はいくつかありました。
なにせ初めてですから、一番小さいのにします。図柄は沖縄らしいハイビスカスを選びました。
染料や筆の使い方を教えて貰い、お手本の色づかいを真似しながら体験開始! -
小さい作品にして正解。
染料がすぐに乾いてしまうため、結構、集中力が必要でした。
後から知ったのですが、グレーの部分は糊が付いているため、染料がはみ出てもよかったよう。 -
全体を塗り終わったら、最後に赤、緑、青の濃い染料で仕上げていきます。
店の人が言うには、これをいかに手早くぼかすかで作品の出来が違ってくるそうな。
その感覚はイマイチわからなかったものの、「綺麗にできましたね!」の言葉が嬉しかった。(^^) -
イチオシ
で、次は何をするの…。
店の人が、ぶどう畑の作品を持って、外に向かって行くではありませんか。えぇ???
入口に置かれた台に布を置くと、台の後ろの椅子に座るように指示されました。
そのワケは…、作品との記念撮影でした。(笑) -
仕上げは家で行います。
2~7日間、陰干しで乾燥させた後、ぬるま湯でグレーの部分の糊を落とし、乾かして、アイロンをかけたら出来上がり。
額に入れると、それなりに見えるかな?
でもね、ハイビスカスをもっと赤くすればよかったとか、反省点はあるのです。
実は、紅型染めの独特の色合いが大好きなんです。
次回は、もう少し大きな作品に挑戦したい。
紅型染めを体験しに、また沖縄に行きたくなりました♪ -
思いがけず「紅型染め」の体験をして、心ウキウキ。
次なるは、この旅の3つ目の目的「牧志公設市場」です。レッツ・ゴー!
仮店舗へは「市場本通り」のアーケードから行けたのに、場所がよくわからず、いったん国際通りに出ます。 -
遠回りして仮設の市場に到着。
ここかぁ、だいぶ感じが違うような…。
以前の「牧志公設市場」は、アーケードと一体化している感じで、アーケードを歩いているうちに、いつの間にか市場に入り込んでいたって気がするんだよね。 -
それに、もっと規模が大きかったと思う。
仮店舗だから仕方ないか…。 -
鮮やかな色の魚やら、貝やらを置く店が何軒か。
これらを選んで2階のお店で調理して貰えるらしい。 -
お肉屋さんも同様だって。 こういう夕食もいいね!
-
かつお節が売られていました。
30年前の市場で、いまだかつお節がたくさん売られているのに驚きました。
当時でも、家庭からかつお節は消えていたから。
かつお節を削るのが面倒な人も当然いる。
市場にはかつお節を削る機械があって、花かつおの大きな袋詰めがたくさんあったのも珍しい光景。
「ムーチー」と呼ばれる月桃(サンニン)の葉で包まれたお餅など、見たことのないお菓子にも目を奪われたっけ。
そんなことを思い出します。 -
アオサを売っている店がありました。
お土産に購入。
この仮設の市場は3月4日で営業終了し、3月19日、新しい市場のオープンが決まりました。
リニューアルの牧志公設市場、行ってみたい!
沖縄行きの航空券、当たらないかなぁ。 -
時刻は15時を過ぎました。
お土産を買って、ホテルにチェックインしましょう。
「御菓子御殿」に行くと、2色の「いもいもタルト」が目玉商品になっていました。
ところが、目の前で売り切れてしまった…。
店の人に聞いてみましたが、在庫はないとのこと。
え~、そうなの? 製造元なのに?
でも、心配は無用。
国際通りにいくつか御菓子御殿はあるし、土産物屋ならでもどこでもタルトを置いています。
早速、向かいの店に行ってタルトをゲット。
配り用の「ちんすこう」も買いました。(^^) -
16時過ぎ、藤田観光経営の「ホテル・グレイスリー那覇」にチャックイン。
最初の部屋は2階のフロントの上あたりの316号室。
窓の外は、「ベスト電機」の文字がある、向かいの建物の薄汚れた壁。
久々に気が滅入るような眺めの部屋に当たってしまった。
フロントに出向き、「もう少し眺めのいい部屋はありませんか?」と交渉すると、11階に変えてもらえました。
国際通り側ではないけれど、高い料金のカテゴリーの部屋を予約したわけではないので、満足です!ホテルグレイスリー那覇 宿・ホテル
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バスルームは、家庭のお風呂のように床にお湯を流せるタイプなので、トイレ、洗面所は別。
ベッドルームとの間に扉が設けられている点は、配慮が感じられました。 -
ゲットしたお土産を写真撮影したり、くつろぎタイム。
部屋が暑くて、思わず冷房を入れました。 -
18時半、ショッピングモール「パレットくもじ」に入っているデパート「RYUBO」に行ってみました。
「空港の「RYUBO」にゴーヤの漬物あるから買ってきて」と、キョウダイに頼まれたのです。
でも、「パレットくもじ」にはなかった…。
空港に期待して、いったんホテルに戻ります。パレットくもじ 専門店
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お腹は空かないけど、沖縄らしい物を食べたい。
ステーキはとても無理だけど、アグー豚のしゃぶしゃぶだったら入るかな。
19時、再び出かけます。
「牧志公設市場」まで足を伸ばす元気はなく、ホテル近くにしたいと、くもじが面する交差点の手前にあった「あんがま」に行ってみました。
が、残念ながら、しゃぶしゃぶはなく…。沖縄地料理 あんがま 国際通り店 グルメ・レストラン
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イチオシ
向かいの「ぬちまん」に、しゃぶしゃぶ、ありました!
民謡島唄と沖縄料理 ちぬまん 国際通り久茂地店 グルメ・レストラン
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「19時からの「島唄ライブ」が始まっています。テーブルチャージ580円かかりますが、ご覧になります?」と店のオネエサンに聞かれました。
琉球舞踊を観ながら食事したことはあるけれど、「島唄ライブ」は初めて。
早速、2階へ。
ライブは短くて、料理が出てくる頃には終わっていたけれど、那覇らしい夜を楽しめました♪ -
ホテルに帰る途中、「マンゴー」の文字に足が止まる。
沖縄らしいデザートも味わおう!
「マンゴー果実スムージー」をテイクアウト。
頭がキーンと痛くなりました。
この日は夜も暑かった。
たぶん、例年より気温が高かったのでしょう。
掛布団が分厚いし、窓を開けても暑い…。久しぶりの寝苦しさを味わいました。(~~;MANGO CAFE わしたショップ店 グルメ・レストラン
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一夜明けて、2月9日。
ホテル・グレイスリーの朝食も沖縄料理がいろいろ。ホテルグレイスリー那覇 宿・ホテル
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デザートも食べちゃいます。
ロケーションもいいし、このホテル、悪くないね! -
9時過ぎ、チェックアウト。
チェックインの時に料金を支払うので、カードキーを返却するだけ。
「パレットくもじ」に隣接する、「ゆいレール・県庁前駅」から空港に向かいます。
車内はすでに混んでいました。
さらに途中の駅から大きな荷物を持った人が乗りこんで、結構な乗車率。
9:40、空港駅に到着。県庁前駅 (沖縄県) 駅
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飛行機は11:25発ですが、なにせ27年ぶりの那覇空港。
きっと変わっているだろうと、早めにやって来ました。
コインロッカーに荷物を入れて、探検開始!
覚えているのは、空港のレストランとは思えないほど超田舎くさかった「空港食堂」くらい。
ほかは記憶の彼方ではありますが、こんなにお洒落ではなかったのは確か。那覇空港 空港
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「ハブボックス」が入っていました。
Tシャツを作り続けて40年の老舗ブランドです。
かつて、ここのTシャツにハマり、恩納村のお店に行ったことがあります。
懐かしい!
今はTシャツ以外の物も多く扱っているようですね。 -
フライトまで、まだ1時間くらいある。
あんま椅子を見つけました。もみほぐしタイム。
往きの羽田でトライした無重力同様、これも結構、痛かった…。 -
那覇空港に「スターウォーズ・ジェット」が停まっていました。
「C-3PO機」運航は、サイトで確認できないそうな。
羽田発着の国内幹線に投入されているようなので、羽田に折り返すのかな。
偶然にもまた観ることができて、嬉しくなりました。
帰りの便は「普通」のANA機で羽田へ。
久しぶりに飛行機に乗って、国内旅行、終了!
念願のヒカンザクラを観て、熱帯ドリームセンターを再訪。
琉球料理も堪能したし、思いがけず紅型染めの体験も。
また静かな季節に沖縄を訪れたいと思いながら、この旅行記を終わります。
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