2022/08/12 - 2022/08/21
697位(同エリア852件中)
RiEさん
旅行8日目、前半。
昨日はシトシト冷たい雨が降り続き武家屋敷通りの町並みをしっとり濡らしていたけど、今朝は清々しい青空が顔を出し絶好の観光日和に。
チェックアウトを済ませた後はHOTELに車を置かせてもらって、徒歩で武家屋敷通りを周りながら、昨日は見て周れなかった範囲を観光することに。
庭と外観のみ公開している“武家屋敷 岩橋家”を訪ねた後は、ヤマザクラ類の樹皮を用いて造る角館特産品の1つ樺細工や佐竹北家に伝わる武具などを展示している“角館樺細工伝承館”へ。
その後は格式高い薬医門で知られる青柳家の“角館歴史村 青柳家”と、現在も子孫家族が住み続けながら母屋・蔵・庭などを公開している“武家屋敷 石黒家”を見学し、1853年に創業した味噌・醤油の老舗醸造元:安藤醸造本店に併設されている明治時代中期に建てられたレンガ造りの蔵屋敷“安藤家煉瓦造蔵座敷”に立ち寄ってから角館を後にした。
※平仮名表記になっている武家屋敷各部屋の名称は、見学先の表記に従って記載。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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昨日の雨露に濡れシットリした雰囲気とは一転、鮮やかな緑と黒板塀のコントラストが夏らしさを感じさせてくれる“武家屋敷通り”。
武家屋敷通り 名所・史跡
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青もみじの美しさを楽しみながら歩く。
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日差しは強いけど、木陰を狙って歩けば風が通るので快適だった。
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芦名氏の重臣で、芦名氏が絶えた後は佐竹北家に仕えた家柄の“武家屋敷 岩橋家”は庭が公開されていて、見学無料。
障子が開けてあるので庭から建物内部を鑑賞:岩橋家 by RiEさん岩橋家 名所・史跡
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屋敷は江戸時代末期に改造され、屋根も茅葺きから木羽葺きに変えられている。
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玄関右側にあるくぐり戸から入れるようになっていて…
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障子が開けてあるので庭から見学出来るようになっていた。
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角館の中級武士の屋敷として典型的な間取りになっており、ざしきとおかみが見える。
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建物に沿ってぐるっと回っていくと、意外に庭が広いことに気が付いた。
敷地内には枯れた紫陽花の大きな株が幾つもあって、初夏なら紫陽花が咲く美しい庭園が楽しめたかもしれない。 -
武家屋敷通りの道幅は結構広くて、黒板塀から迫り出した背の高い木々に囲まれていても圧を感じることは無かった。
武家屋敷通り 名所・史跡
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続いて訪れたのは“角館樺細工伝承館”。
角館の伝統的工芸品や佐竹北家時代の資料を展示している:角館樺細工伝承館 by RiEさん角館樺細工伝承館 美術館・博物館
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1978年に開館し、角館の伝統的工芸品である樺細工・イタヤ細工などの工芸品の他、佐竹北家に伝わる武具などを幅広く展示しており、入場料は大人1人:300円。
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樺細工と言ってもこれだけの種類があり、職人による樺細工製作の実演も行われていた。
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オオヤマザクラ及びカスミザクラの樹皮を用いて作られる樺細工は、独特の技法によって特有の光沢を生かした渋く奥深な色合いを生み出す。
茶筒や根付のような小さな物から、家具など大きな物まで様々な物に用いられた。
樺細工の技術は天明年間(1781-1789年)にかけて、佐竹北家の手判役だった藤村彦六によって御処野家から伝授されたことから始まる。 -
樺細工以外にもイタヤ細工や白岩焼の展示や…
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武家資料エリアでは、江戸時代の大半を支配した佐竹北家時代の資料を中心に展示してあり、その家臣の家々に長く伝世してきた当世具足や陣羽織などを鑑賞できるようになっている。
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民俗資料エリアでは、角館の伝統ある祭りやわら細工などが展示してあった。
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昨日の夕方、HOTEL近くの酒屋で聞いたお得なクーポン【田沢湖・角館まるごとお土産券】の販売所が角館樺細工伝承館内にあるので、早速購入。
1セット:3500円で5000円分利用することが出来るから、自宅に配送したい数本の地産ワインと夫の日本酒を購入するなら3セットあれば大丈夫だろうと思い、10500円=15000円分を入手した(後に足らないことが判明して、もう1セット買いに戻る羽目に)。 -
一般的な盆休みを過ぎているせいか、武家屋敷通りを歩いている人は意外と少なくて静かな角館。
武家屋敷通り 名所・史跡
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芦名氏に仕えた重臣で、芦名氏断絶後は佐竹家に仕えた“武家屋敷 青柳家”は、明治の世を迎えるまで忠実な家臣として主君の繁栄を支え続けた藩への功績が認められ、1860年に上級武士にしか許されない格式高い薬医門が認められた。
武家屋敷を見に行ったというよりは博物館ような展示数の多さに驚く:青柳家 by RiEさん青柳家 美術館・博物館
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青柳家の案内図を見ると、他の武家屋敷とは比にならない施設の多さに驚く。
それもそのはず敷地は3000坪を有す広大な広さで、【秘蔵品5万点公開中】と武家屋敷通りに面した看板に書いてあるように展示品の数も桁違いのため、見学後の感想は武家屋敷を見に行ったというよりは博物館のようだった。
入場料は大人1人:500円。 -
青柳家母屋
重要文化財指定されている母屋は、約200年前の建築のままに武家らしい威厳に満ちている。
青柳家では基本的に靴を脱がなくて良いので、見学がスムーズだった。 -
母屋に入ると立派な屏風や、角館春慶塗と呼ばれる木目の美しさを生かした伝統な技法の塗り物の膳や桶など並べられた台所前を通りすぎ…
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武器蔵
江戸時代からの文献や、家の誉れを象徴する多数の武具が納められている。 -
ライトアップされているのは、青柳家のルーツを伝える貴重な鎧や兜などの武具。
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一旦外に出て石畳を歩いて行くと…
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解体新書記念館
日本で初めて翻訳された全5冊の西洋医学書である解体新書は、初めて正確な人体解剖図の附図がついていたことにより、1774年江戸で発刊されると同時に評判となった。
その人体解剖図を描いた画家がパネルに映っている銅像:小田野直武という角館の武士で、青柳家と小田野直武は姻戚関係にあり、何度も互いの家の間で養子縁組みや婚姻関係を結んでいたため深い関係にあったことから、その画業について展示している。
屋外には小田野直武像が展示してあり、秋田蘭画の歩みについての紹介コーナーもあった。 -
秋田郷土館
旧家を移築した建物を利用していて、靴を脱いで内部見学出来るようになっている。 -
1階は囲炉裏を囲む生活や、農村の暮らしぶりを伝えるスペース。
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中国絵画の香りを感じる襖絵もあった。
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階段を上がって2階に行くと…
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ガラスショーケースの中にモノクロ写真が飾られていたので角館にゆかりの人々や風景の展示かと思いきや、「隅田川の風景」と注釈があったり、半階上がった先には蓄音機と共に夥しい量のレコードコレクションが並んでいて、歴代当主の豪奢な趣味のお披露目としか思えない内容だった。
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葉桜庵
開けっ放しの小屋のようなところには農具や工芸品が展示してあったけど、蜂がウロついていたので急いで退散。 -
武家道具館
入口右手の土間には、農機具に並んで熊の毛皮が飾ってある。 -
当時の武士の生活様式を伝える武家道具が並んでおり、青柳家に代々伝わる文献書籍・押絵・焼物・絵皿などが展示されていたけど、ここは不人気なのか私以外誰も入って来ず。
少し薄暗いこともあり、複数体の日本人形や古い衣類などに囲まれて何だか居心地が悪く、夫はすぐに出ていってしまった。 -
ハイカラ館は1階が喫茶店とショップになっていて、2階を見学出来る。
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ハイカラ館 2階展示室
見たことないくらい大量の蓄音機・振り子時計・カメラなど…こちらも先程同様に贅沢な収集品が展示されていて、例えるならハイカラ指向を受け継ぐアンティークミュージアム。
展示のために新たに取集した物が一部あるけど、こちらは1870年代後半から1930年代まで当主を務めた青柳正信・友吉のコレクションだそう。 -
青柳家邸内社
御祭神は八幡大神・稲荷大神・春日大神。 -
角館のお祭りと山車
【毎年、9月の7、8、9日の3日間にわたって行われる角館のお祭りには、各町内からこのような山車が繰り出され威勢のよい若者たちが町中を引き回します】と看板に書いてあり、蜘蛛の拍子舞を再現したジオラマ(右が坂田金時・左が女郎蜘蛛の精)が展示されていた。 -
そのまま進んでいくと再び母屋が見えてきたけど、ここから見る屋根はフワフワの草が生えていて、家が生きているようだった。
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母屋には入れないので庭から覗くと、薄暗いざしきに飾られていたのは日根野兜紺糸威二枚胴具足。
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その隣の部屋は、にらみを利かせた虎の墨絵が目を惹いた。
細かく写真を撮りながら見て周ったら40分以上掛ったので、ここは時間に余裕を見て見学した方が良さそう。 -
佐竹北家に仕えた家柄の“武家屋敷 石黒家”は、唯一現在も直系の子孫家族が母屋に住み続けている。
唯一現在も直系の子孫家族が母屋に住み続けているため公開は一部:石黒家 by RiEさん石黒家 名所・史跡
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母屋は角館に現存する6軒の武家屋敷の中では最古で、入場料は大人1人:400円だった。
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住居として使い続けているため公開エリアは屋敷全体の半分程度にあたり、母屋の場合はこの写真で見える範囲が見学させてもらえた。
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土間からの高さがあるので、靴を脱いで上がりやすいように台が設置してある所から入るとおっきいだいどころと、その奥に囲炉裏が中央に配置された部屋は居間にあたるだいどころ。
ここでまず最初にスタッフからこの屋敷の成り立ち・特徴など5分程度の説明があってその後は自由。 -
頭上を見上げると、可動式の棒が部屋を渡るように長押に引っかけられていた。
これは物干竿のような役割を果たしており、雪国なので室内で洗濯物を干したり、野菜を干したり様々な用途に使われるそう。 -
おおきいだいどころともう1つ隣接している、神棚が祀られた部屋は当主の書斎となるおかみ。
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おかみから視線を反対側に移すと、身分が高い人専用のげんかんがあった。
この玄関が石黒家の中で1番小さい理由は、身分の高い人ほど自分で荷物を運ぶ必要が無いからなのだそう。 -
げんかんから上がると、なかまという待合室があり、その奥が当主の書斎にあたるおかみに繋がっている。
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なかまの奥の部屋は庭が見えるようになっており、縁側と庭との間に土間通路が設けられた贅沢な造りをしていた。
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縁側ギリギリまで出て、下から見上げても頭頂部が見えない程大きな35mの杉の木。
道路からなら全容が見えるので、見学後に塀の外から見るよう勧められた。 -
イチオシ
庭に面した1番奥にある部屋から、なかまや土間を振り返ると、欄間に施された亀の透かし彫りが電球の光を浴びて壁に投影されていた。
暗くなったらもっとハッキリ映るだろうし、小洒落ている。 -
靴を履いて隣接する2階まで吹き抜けになっている建物へ。
1870年-1950年頃まで地主をしていた石黒家は、ここを米の品質検査などを行う作業場として使っていたそうで資料が展示されていたり、かつての地下掘り野菜貯蔵庫が見られる。 -
建物内には2つの蔵があり、黒塗りされている蔵は扉が閉まっていたけど、白漆喰の蔵は見学可能。
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石黒家に伝わる甲冑や鍔のコレクション、解体新書の初版本などが展示されていた。
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外から見ると、向かって左側の建物が2階まで吹き抜けになっているかつての作業場で、右の建物は恐らく黒塗りの蔵だと思う。
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道路を渡った先にある、HOTELの斜め向かいに建つ“伏見屋”は、角館周辺を中心に定番から珍しい地酒などを取り揃えており、豊富な知識と興味深い話から夫が欲しい日本酒がどんどん増えてしまった。
本数が多いから高額になってしまったクール便配送料にもクーポン使用可能ということで、3セット(15000円分)購入しておいた田沢湖・角館まるごとお土産券では足らず、酒屋スタッフの強い勧めもあり、もう1セット追加購入するため角館樺細工伝承館まで戻って、4セット目を入手して自宅へ配送してもらった。 -
車で少し移動して“安藤醸造 本店”へ。
角館は武家屋敷が建ち並ぶ内町と、商家などの町並みが続く外町(商人町)に分かれており、安藤醸造は外町に位置し、安藤家は享保から角館に地主として住んでいた頃に始めた副業として味噌・醤油の醸造をはじめた。明治時代中期に建てられたレンガ造蔵座敷内部が無料公開:安藤醸造 本店 by RiEさん安藤醸造 本店 名所・史跡
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ここに立ち寄ったのは安藤醸造 本店の象徴ともいえる、明治時代中期に建てられたレンガ造蔵座敷内部が無料公開されているから。
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仕込み水は嘉永6年の創業以来、味噌・醤油の醸造に実際に使用している井戸水で、店内入口に置かれた使い捨て紙コップで試飲できる。
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建物内に入るとまず左手に蔵座敷と繋がるショースペースがあり、視線を店の奥に移すと…
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1883年に再建した後から変わらない当時の姿をそのまま残した、入口からミセ・オエ・台所の造りをした町家造りの名残が見られる。
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通路を挟んだ右側は通路から見学可能。
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蔵座敷の案内が出ているので靴を脱いで廊下を進む。
縄で縛られてぶら下げられた丸餅が、伝統ある建物に馴染んでいた。 -
両開きの分厚い蔵扉がレンガ造蔵座敷の入口。
外町は木造の店舗が密集しており明治期まで度々大火に見舞われたことから、当時冠婚葬祭用として重要な役割を果たしていた座敷を火災から守ろうと、外装をレンガ造りにしたことに始まり1891年に完成した。 -
蔵座敷手前に数畳の小部屋があり、天井には弓らしきものが置かれていて、廊下の赤い絨毯が映り込んだ襖が妖艶な雰囲気を醸し出している。
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左右には調度品が置かれていて、その中に蔵座敷で行われた現若夫婦の結婚式の写真が展示されおり、冠婚葬祭場面で現在も重要な役割を果たしているのが分かる。
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この煉瓦造りの蔵は東北地方で最古だそうで、金地の襖絵に描かれた鶴・犬・松なども素晴らしかった。
ちなみに襖はフェイクで行き止まりになっているそう。 -
店の奥に建っているのは文庫蔵。
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こちらは休憩スペースになっていて、味噌・醤油・漬物のセルフ試食が出来るようになっていた。
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折角なのでランチは安藤醸造元の味が楽しみたいと思い、これから向かう秋田市寄りの国道46号線にある“安藤醸造元 北浦本館”へ。
安藤醸造元 北浦本館 グルメ・レストラン
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1階は安藤醸造の商品が購入できるようになっており…
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スロープを上がった中2階にあるレストラン『土鍋屋』で遅めのランチを食べることにした。
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Menu。
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【秋田犬ビール】
本当は昨日このビールを醸造している併設レストランでランチ予定だったけど、残念ながら定休日だったため、ここで飲むことが出来て良かった!
まろやかな舌触りで、苦みがあるものの優しい味わいなことをドライバーの夫に伝えると「秋田市内で買えるかな?」と気にしていた。 -
【焼き餃子】484円
【ちまき 秋田牛すき焼き】550円
【ちまき 山菜】440円
1階入口前にあるテイクアウト専門の【せいろ亭】から、食欲をそそるイイ匂いがしていたので食べたいと思っていたら、土鍋屋のMenuにも入っていたので注文した。
ちまき 秋田牛すき焼きは牛脂が美味しくてコクがあり、ふわっとしていてゴボウ入り。
ちまき 山菜は醤油と花かつおで煮付けた県産のアイコ・ミズ・フキが入っていて、どちらもオニギリ1個分くらいのボリュームだから丁度良かった。
餃子は羽根つきパリパリで、塩ポン酢で食べるからアッサリ。 -
【玉ねぎ中華】880円
中麺にシャキシャキの刻み玉ねぎがたっぷり入っていて、出汁の効いたさっぱり醤油味に夫は大満足。
この後は秋田市までドライブして、秋田市立赤れんが郷土館・ねぶり流し館・旧金子家住宅を見学する予定。
続きは09へ。
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