2022/08/12 - 2022/08/21
670位(同エリア929件中)
RiEさん
旅行3日目。
今日からレンタカーを利用したロードトリップが始まる。
仙台を出発して東北縦貫自動車道で向かったのは初めて訪れる岩手県、私がずっと行きたがっていた平泉の“中尊寺”へ。中尊寺は金色堂が観たいというざっくりとしたイメージしかなく、いつも通り何も調べていなかったので現地に着いてから17院により構成される天台宗の一山寺院ということを知り、山道を歩きながら様々なお堂を参拝しつつ向かうスタイルで、金色堂は入口門から遥か遠くにあることに驚いたけど、極楽浄土の有様を具体的に表現しようと最高の工芸技術が集約された中尊寺の金色堂は想像以上に素晴らしく、煌びやかな力強い美しさと豪華絢爛な世界観に見とれた。
その後は車で移動して、大泉が池を中心とする浄土庭園と平安時代の伽藍遺構がほぼ完全な状態で保存されている“毛越寺”へ。大泉が池は海岸の美しさを表し、遣水は緩やかに蛇行しながら自然の小川のように造られていており、夏の青々と生い茂る緑の美しさとともにじっくり堪能することが出来た。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
明け方まで雨が残っていたけど徐々に晴れ間が見えた仙台。
レンタカーはフライト変更前の予約のまま(本来は8/13の最終便で仙台入りして仙台空港近くに宿泊予定だった)にしてあったので、夫が1人でAM7:00にHOTELを出発し、仙台空港近くにあるバジェット・レンタカー仙台空港店まで車を取りに行ってくれたお陰で、AM9:30には東北縦貫自動車道に乗ることが出来た。 -
10:40に中尊寺駐車場に到着して、ずっと楽しみだった中尊寺金色堂を参拝する。
駐車場近くから地下道を抜け、入口から月見坂へ。山道を歩きながら様々なお堂を参拝しつつ巡る:中尊寺 by RiEさん中尊寺 寺・神社・教会
-
月見坂は未舗装の砂利道で、想像以上に急な勾配が続く。
月見坂は古くから本堂や金色堂へ参拝する表参道として利用されてきた。 -
これから訪れる場所を事前に調べないクセが祟り、境内図を見て初めて中尊寺が山道を歩きながら様々なお堂を参拝しつつ、金色堂に向かうスタイルだと知る。
-
GW旅行後に足底筋膜炎とモートン病が悪化したため6月と7月は週2回接骨院通院したお陰で歩けたけど、もし放置していたら初っ端からキツかったはず。
-
ようやく総門跡が見えてきた。
-
左手に【弁慶堂】入口が見えるので小さな階段を上がっていく。
年代物の弁慶顔出しパネルが配置されていてTHE 昭和感がウケるのか、意外にも行列が出来ていた。 -
【弁慶堂】
参道の先に見えるのが弁慶堂で、多くの人が参拝列に並んでいて混んでいた。
弁慶堂は、五方鎮守の火伏の神として勝軍地蔵菩薩を祀った愛宕社を始まりとしており、明治の神仏分離により弁慶堂と称されるようになった。 -
各御堂ごとに御朱印所&お守り販売の小屋があり、特に御朱印帳窓口は人気が高くて境内から人の波がなかなか引かないし、静かな雰囲気も撮りたいので帰路に再度立ち寄ることに。
-
軒下の装飾も細かな装飾が施されていた。
-
弁慶堂の脇には周囲を見渡せる高台があったので登ってみると、長閑な風景が広がっている。
-
【地蔵堂】
木漏れ日に包まれた地蔵堂には参拝者の姿は無く、静かだった。 -
本尊は地蔵菩薩。
-
【薬師堂】
本尊は薬師瑠璃光如来。
日光・月光菩薩と十二神将を安置し、和歌山県熊野より飛来したと伝えられる熊野権現の御神体を並び祀っている。 -
【願成就院観音堂】
-
本尊は聖観世音菩薩。
-
【中尊寺本堂】
表門の入口階段まで伸びる行列に慄きながらも最後尾に並ぶ。 -
雲一つない青空で強い日差しが降り注ぐから身を守るため、仙台で購入したメンズ日傘を早速活用する夫。
-
スルスルと流れるように進んでいったので然程待たずに本堂に入れた。
-
本尊は丈六の釈迦如来。
像高約2.7m・台座と光背を含めた総高は5mに及び、藤原清衡が丈六皆金色釈迦像を鎮護国家大伽藍の本尊として安置したことにならって、2013年に造顕・開眼供養されたもの。
本尊の両脇にある灯籠には宗祖伝教大師:最澄以来灯り続ける不滅の法灯が護持されている。 -
【不動堂】
ここは扉が閉まっていたけど本尊の不動明王は、由緒によると1684年に仙台藩主:伊達綱村により天下泰平を祈願して新調された。 -
【峯薬師堂】
境内の別峯に建っていたけど度重なる野火にあい、1689年に現在地に移されたそうで、讃衡蔵に安置されている丈六薬師如来坐像はもとはこの堂の本尊だった。
蛙池が通路脇にあるせいか他の御堂よりも風情がある。山道を歩きながら様々なお堂を参拝しつつ巡る:中尊寺 by RiEさん中尊寺 寺・神社・教会
-
ちなみに目の病気に御利益がある日本で唯一の眼病専門:如来像が祀られているから、目に関する奉納が多かった。
特にこの幟はインパクト大で、20個の瞳にジッ!と見られている気分になる。 -
ペットの健康祈願も行われているらしく、ペットの似顔絵が書かれた絵馬が奉納されていて、それぞれ個性な顔つきをしているから思わずリアルな姿を想像してしまう。
-
御堂に投影される木漏れ日が揺れて美しい。
-
現在の本尊は薬師三尊。
-
【大日堂】
階段をのぼった先の小高い場所に建っていた。 -
本尊は金剛界大日如来。
-
【旧鐘楼】
苔むした小高い場所に建つ旧鐘楼は現在立ち入り禁止になっている。
長い歳月にわたる打鐘により窪み、現在この鐘が撞かれることはめったにないそうで近年では9.11の米同時多発テロと、3.11の東日本大震災だけ亡くなられた人々の霊を慰めるため古い鐘が撞かれたそう。 -
【阿弥陀堂】
-
本尊は阿弥陀如来だけど、蔵王権現を合祀し大黒天も安置されている。
-
【讃衡蔵】
奥州藤原氏の残した文化財3000点あまりを収蔵する宝物館で、平安期の諸仏・国宝中尊寺経・奥州藤原氏の御遺体の副葬品などが納められていて、平安時代に奥州藤原氏によって造営された往時の大伽藍中尊寺の様子を今に伝えている。
讃衡蔵に入ると正面に3体の丈六仏が安置されており、向かって左は薬師如来(もとは閼伽堂の本尊・金色院蔵)、中央が阿弥陀如来(もとは本堂の本尊・中尊寺蔵)、右は薬師如来(もとは峯薬師堂の本尊・願成就院蔵)でいずれも平安時代後期の作とみられ、おだやかな表情をしていた。
どれも目を見張る装飾の美しさと技術が詰まっていて、この後向かう金色堂への期待が膨らむ。 -
金色堂入口で讃衡蔵入場の際に購入した拝観券(大人1人:800円)を提示すると、仕切られたエリア内に建つ金色堂・経蔵・旧覆堂も見学できる。
-
ゆるやかな階段をのぼって金色堂へ。
盆休み中だからか個人観光客中心で、団体ツアー客や修学旅行生と遭遇しなかったからスムーズに入場できたけど、そんなに大きな建物じゃないのでタイミングが悪いと入場するまで随分待つかも。 -
【金色堂】
自分の目で見た金色堂は想像以上に素晴らしく、讃衡蔵で観賞した緻密な工芸技術を結集した芸術品なのだと気づかされる。
写真や映像で見ただけでは伝わらない重々しさと厳かさが絡み合い、堂全体が煌びやかな世界に包み込まれる疑似体験に酔いしれた。
中尊寺創建当初の姿を今に伝える唯一の建造物で1124年に上棟され、堂の内外に金箔を押した皆金色の阿弥陀堂であり、須弥壇(仏壇)の上に本尊:阿弥陀如来、向かって右に観音菩薩、左に勢至菩薩、左右に3体ずつ地蔵菩薩が並び、最前列には持国天と増長天がこの仏界を守護していて、この仏像構成は金色堂独特のものだそう。
孔雀がデザインされた中央の須弥壇の中には奥州藤原氏の初代:清衡、向かって左の壇に二代:基衡、右の壇に三代:秀衡の御遺体と四代:泰衡の首級が安置されており、血筋の明らかな親子四代の御遺体の存在は世界にもほかに例がない。 -
【経蔵】
金色堂の華やかさとは対照的にどっしり構えた趣ある建物が経蔵。
-
本尊の騎師文殊菩薩と三方の経棚に納められていた紺紙金字一切経(国宝)は現在讃衡蔵に移されているため、新たな騎師文殊菩薩が安置されている。
-
【関山天満宮】
境内の奥にひっそりと建っている小さい社で、石段と木の根が絡み合い足元が不安定なので、私のように見上げてもスルーする人が多かった。
本尊は天満大自在天神(菅原道真公)・聖観音菩薩。
-
教科書で見たイメージ通りの松尾芭蕉像。
-
【旧覆堂】
青もみじに囲まれてひっそり立っているのは、金色堂を風雪から護るために1288年鎌倉幕府によって建てられたと伝えられる5間4方の堂。 -
伊達政宗・明治天皇・松尾芭蕉など様々な人物が、この堂内に納められていた金色堂を参拝したそう。
照明が付いているとはいえ三方を壁で覆われているため薄暗いので、わずかな灯りを頼りに金色堂に参拝していたかつての時代を考えると、極楽浄土の世界観を肌で感じられたのかもしれない。
昭和の大修理と呼ばれる金色堂解体修理の際に先程見学した現在地に移築されたそうで、近年の調査では金色堂建立から50年後ほどで簡素な覆屋根がかけられ、何度かの増改築を経て、現在の建物は室町時代に建てられたと考えられている。 -
中に入ると中央に1本柱が立っているだけで吹き放しになっており、内装装飾の無い簡素な印象だけど、金色堂を守ることに徹した頑丈な造りをしていた。
-
天井は思いのほか高くて、中央付近が1段上がっている。
-
【大長寿院(西谷坊)】
旧覆堂から続く坂道を下った先にある大長寿院は中尊寺の塔中1つで、1107年に藤原清衡が創建した阿弥陀堂をその始まりとしている。
本尊は胎蔵界大日如来。
奥まった位置にあるから気になって中に入る人は多いけど、御堂の扉が閉められているので何も見えなかった。 -
【釈迦堂】
-
この日はコロナ禍の影響で2年連続延期していた「喜多流第43回中尊寺薪能」が行われるらしく、チケット制なので白山神社と能楽堂はパスした。
-
時刻は13:00を周っていたので来た道を戻りがてら参道を下っていく。
この時間からのぼって来る人は明らかに少なかったので、午後の方が狙い目かも。 -
再び弁慶堂に立ち寄ると参拝客は2人だけ。
-
本尊は勝軍地蔵。
靴を脱いで上がってみると堂内には源義経と弁慶の像が安置されていて、噂通り弁慶は体格良く造られていると思ったら、この弁慶像は等身大の186cmあるそう。
堂内の格天井には60種余りの草花が描かれ、とても華やかだった。 -
車に戻ってランチ先を考えていたら14:00を過ぎており、2日連続でランチ難民になるのは避けるため“道の駅 平泉”まで来た。
観光客向けの“ここじゃないと購入できない”商品は見当たらなかった:道の駅 平泉 by RiEさん道の駅 平泉 道の駅
-
併設食堂はガッツリ系Menuが多くて、今から食べると夜ゴハンに響きそうだから結局駅近くのコンビニに寄った。
-
15:00に差し掛かっていたのと広大な中尊寺で歩き疲れてたので迷ったけど、天気の良いときに訪れておいた方が良さそうだから“毛越寺”へ。
拝観料は大人1人:700円。庭園鑑賞が中心になるから距離は歩るくけど起伏はないので見学しやすい:毛越寺 by RiEさん毛越寺 寺・神社・教会
-
山門から本堂までは砂利が敷かれていて、背の高い木々が目を惹く。
慈覚大師によって850年に開かれた毛越寺は、平安時代後期に奥州藤原氏二代:基衡と三代:秀衡が金堂円隆寺や嘉祥寺など壮大な伽藍を造営し、堂塔40余り僧坊500を数え、当時はわが国無二の霊地と称されたものの、その後度重なる災禍に当時の伽藍は惜しくも焼失してしまった。
現在は大泉が池を中心とする浄土庭園と、平安時代の伽藍遺構がほぼ完全な状態で保存されており、国より特別史跡・特別名勝の二重指定を受けている。 -
途中に松尾芭蕉が詠んだ「夏草や兵共が夢の跡」の句碑が建っている。
-
【本堂】
1989年に再建されたもので平安様式で建立されている本堂。
以前は地元コミュニティ中心だったけど、この本堂が建立されて以降は観光起爆剤となり、毛越寺と浄土庭園が中尊寺と並ぶ観光名所として再認識されるようになったそう。 -
本尊は薬師如来。
-
仏の世界を地上に表現したと伝わる浄土庭園は広いけど、境内案内図を見るとすべて平地で整備されており、足腰が丈夫じゃなくても見学しやすい配慮がされているのがわかる。
-
【南大門跡】
浄土庭園の入口に残る南大門跡は現在でも12個の礎石を見ることができ、二階惣門とも呼ばれていてかつては仁王像が安置されていた。 -
イチオシ
【大泉が池】
PLフィルターを装着しなくても、太陽の位置が良かったお陰で水面に雲が映り込んでくれた。
この大泉が池は東西約180m・南北約90mあり、作庭当初の姿を伝えている。
池のほぼ中央部に見えるのは東西約70m・南北約30mの勾玉状の中島で、池の周辺や中島にはすべて玉石が敷いてあって、昔は南大門前から中島南まで17間の反橋、金堂側から中島北まで10間の斜橋がかかっていたと古記録に記されている。 -
左に視線を移すと、開放的な美しい情景を楽しみながらゆっくり散策している人の姿があった。
やはり、午後の方が人が捌けて観光しやすいかもしれない。 -
【築山】
大泉ヶ池の南西の隅・南大門の西寄りにある築山は池水面より約4mほどの高さがあって、水際から山頂近くまで大小各種の石を立て、岩山の姿を造り出していた。
正面から見ると斜めに生えているから頼り無さそうだけど、写真に写っていない側の根元はゴツゴツした石の隙間から露出した根が縦横無尽に貼り巡っていて力強い。 -
【開山堂】
毛越寺を開いた慈覚大師円仁を祀る御堂がひっそり佇んでいる。 -
階段を上がって中を覗き込むと、大師像のほか両界大日如来像・藤原三代(清衡・基衡・秀衡)の画像を安置してあった。
-
【嘉祥寺跡】
金堂円隆寺の西に、杉並木に囲まれてほぼ円隆寺と同規模の土壇があり、古来嘉祥寺跡として言い伝えられてきた。
境内には平安時代の堂塔伽藍を偲ばせる、このような礎石等の遺構が多数残っている。 -
【遣水】
池の東北側にある遣水は池に水を引き入れるためと造られたもの、平安時代の唯一の遺構で全国的にも極めて珍しく、ゆるやかに曲がりくねる水路の流れに水切り・水越し・水分けなどの石組が配されている。
一部色づいたもみじが艶やかな緑の世界にアクセントを添えていた。 -
小さな橋を渡った先には…
-
大泉が池と繋がって混ざり合って水をたたえる。
-
【常行堂】
現常行堂は1732年に仙台藩主:伊達吉村の武運長久を願って再建されたもの。 -
本尊は阿弥陀如来で、両側に四菩薩・奥殿には秘仏としてあがめられている摩多羅神祀られており、修法と堂の守護神である摩多羅神は地元では古くから作物の神として信仰されてきた。
-
【常行堂・法華堂跡】
パッと見るとただの空き地なので、QRコードなどを読み取ってVRでかつての姿が見れたら…と今後に期待。 -
【東門跡】
太くて立派な並木を歩いて行く。 -
【洲浜】
池の東南隅に造られた洲浜は、砂洲と入江が柔らかい曲線を描いて美しい海岸線を表しており、池底を浅めに造って広々と玉石を敷き詰めてあるので、水位の昇降に応じて現れる範囲が変化する様も見どころになっている。
キラキラ輝く水面に映り込む空をボーっと眺めていたら、流れていく雲が泳いでいるように見えた。 -
【出島石組と池中立石】
大泉が池の東南岸にある荒磯風の出島は水辺から水中へと石組が突き出しており、その先端の飛び島には約2mの景石が据えられていて、庭の象徴として池全体を引き締める。 -
【宝物館】
平安時代の仏像・書籍・歴史ある工芸品・発掘された遺品・調査資料・延年の舞用具などが展示されていて、階段以外にエレベーターも設置されていた。 -
今夜宿泊するのは、高速を降りてすぐの場所にある便利な立地の“ホテルルートイン一関インター”。
詳しい口コミは下記をご覧くださいませ。
https://4travel.jp/dm_hotel_tips/14817086
16:40にHOTELに到着して、一息ついてから夜ゴハンの調達に行こうと思っていたところ、17:30前から急に雨と風が強くなり出して台風のような天気になってしまい20分ほど待ってみたものの止む気配がなかったので、大荒れの天候の中1番近いスーパーに駆け込んだ。
明日は、遠野エリアを観光してから宿泊する矢巾町に移動する予定。
続きは04へ。ホテルルートイン一関インターに泊ったよ by RiEさんホテルルートイン一関インター 宿・ホテル
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
-
前の旅行記
GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022 02 2日目【仙台】
2022/08/12~
仙台
-
次の旅行記
GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022 04 4日目【一関⇒遠野⇒矢巾...
2022/08/12~
遠野
-
GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022 01 1日目【名古屋⇒仙台⇔松...
2022/08/12~
松島・奥松島
-
GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022 02 2日目【仙台】
2022/08/12~
仙台
-
GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022 03 3日目【仙台⇒平泉町⇒一...
2022/08/12~
平泉
-
GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022 04 4日目【一関⇒遠野⇒矢巾...
2022/08/12~
遠野
-
GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022 05 5日目【宮古】
2022/08/12~
宮古
-
GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022 06 6日目【矢巾町⇔盛岡】
2022/08/12~
盛岡
-
GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022 07 7日目【矢巾町⇒田沢湖⇒...
2022/08/12~
角館
-
GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022 08 8日目【角館】
2022/08/12~
角館
-
GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022 09 8日目【秋田】
2022/08/12~
秋田市
-
GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022 10 9日目【男鹿】
2022/08/12~
男鹿
-
GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022 11 10日目【秋田⇒名古屋】
2022/08/12~
秋田市
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
平泉(岩手) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ GWから続くルートで夏の東北ロードトリップ in 宮城・岩手・秋田★2022
0
75