2022/08/12 - 2022/08/21
923位(同エリア1097件中)
RiEさん
旅行6日目。
朝から天気が良かったのでHOTELから車で10分の場所にある“煙山ひまわりパーク”へ行ってみたところ、昨日の激しい雨の影響なのか背の高いひまわりはほぼ下向き状態で、通路沿いには地面に倒れている花も多くて残念だった。
その後は車で盛岡へ移動して徒歩で散策し、1891年に盛岡消防よ組番屋として建てられた建物を1913年に改築して大正時代の典型的な木造洋風建築の面影を残す“紺屋町番屋”を見に行った。
辰野金吾・葛西萬司建築事務所の設計で建てられた赤煉瓦造りのルネッサンス風輪郭の厳格さを表した“岩手銀行赤レンガ館”を見学して、盛岡で青春期の10年を過ごした石川啄木と宮沢賢治の功績を常設展示している旧第九十銀行本店本館の建物を利用した“もりおか啄木・賢治青春館”を訪れてから、ランチは盛岡名物:じゃじゃ麺の元祖“白龍”の行列に並んだ。
車で少し移動して1731年から4年を費やして9人の仏師の手によってつくられたと言われる五百羅漢で有名な“報恩時”の独特の世界観に触れ、悪さを繰り返す鬼に2度とこの地を荒らさないという鬼の確約として岩の上に手形で残させた伝説を持つ“三ツ石神社”を参拝した。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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夏らしさを感じる青空が広がる矢巾町の“煙山ひまわりパーク”。
駐車場からぬかるんだ道を歩いて行くと、大きなひまわりが沢山咲いているのが見えてテンションが上がったけど…雨翌日は足元がぬかるんで泥だらけになるので対策を:煙山ひまわりパーク by RiEさん煙山ひまわりパーク 公園・植物園
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昨日の激しい雨の影響なのか花びらは乱れ、多くのひまわりが首を垂れていた。
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地面に突っ伏すように倒れているひまわりもあり、何か得体のしれない強靭な力が通過したような惨状。
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広いパーク内には、少し高い場所からひまわりを見下ろせるようになっているものの…
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反省しているかのように全部頭が下がっていて元気が無い。
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足元がぬかるんでいるから滑らないよう注意しながら歩いたけど、ここは一段と酷いので折角の記念写真撮影スポットなのに誰も近寄らず。
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奥にあった随分花が小さいひまわりが沢山咲いているエリアだけは、花が真正面を向いて元気だったのが幸い。
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車で盛岡まで移動して、徒歩で街並み散策開始。
1913年に改築して大正時代の木造洋風建築の典型的な面影を残す“紺屋町番屋”は、望楼と赤色の屋根、淡いグレーの外壁と白い窓枠が特徴。
建物は現在カフェ・シュタイフ社テディベアのぬいぐるみ展示や販売、クラフト作品などの展示や販売スペースとして利用されている。石畳・窓枠・窓ガラスの一部には大正当時のものを使用してリニューアル:紺屋町番屋 by RiEさん紺屋町番屋 名所・史跡
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紺屋町番屋は消防屯所としては2005年に役目を終えたものの、2015年に盛岡市に寄付された後に耐震・改修工事を行って2022年3月にリニューアルオープンしたばかり。
石畳・窓枠・窓ガラスの一部には大正当時のものが使われていて、火の用心の灯りが消防屯所としての名残を残している。 -
竹細工と生活雑貨を販売するレトロモダンな“茣蓙九 森九商店”前を通りすぎ…
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葛西萬司氏の設計で1927年建築された6本の太い円柱が目を惹く建物は、現在も現役営業中の“盛岡信用金庫本店”。
6本の太い円柱が印象的:盛岡信用金庫本店 (旧貯蓄銀行) by RiEさん盛岡信用金庫本店 (旧貯蓄銀行) 名所・史跡
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盛岡信用金庫本店から真っすぐ道なりに歩いて行くと、大通り手前に“岩手銀行赤レンガ館”の建物が見えた。
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人の往来も交通量も多い道だけど、正面から撮りたくて炎天下のなか粘ること10分。
この岩手銀行赤レンガ館は、1911年に2代目の盛岡銀行本店として建設された煉瓦造り2階建ての建物で、設計を担当したのは辰野金吾と盛岡出身の建築家葛西萬司が主宰する辰野・葛西建築事務所が行い、ドーム状の屋根をのせた塔屋を擁し、外壁の赤煉瓦に白色の花崗岩を巡らせたデザインは典型的な辰野式なのが一目でわかる。下から見上げた時の美しさも計算されデザイン性の高さが感じられる:岩手銀行赤レンガ館 by RiEさん岩手銀行赤レンガ館 名所・史跡
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ちなみに、東北地方に残る唯一の辰野金吾作品で、時代は昭和に入って盛岡銀行が閉行した後は、岩手殖産銀行(後の岩手銀行)の本店として使用された。
1983年に岩手銀行本店が完成してからは中ノ橋支店として営業を続け、1994年に現役の銀行で初めて国の重要文化財に指定され、2012年の新店舗完成を受けて銀行としての営業に幕を下ろして以降は本格的な修理保存プロジェクトが行われて、2016年に岩手銀行赤レンガ館として再オープンし現在は盛岡のシンボルにもなっている。 -
エントランスのガラス扉もレトロモダンな雰囲気で素敵。
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館内は有料エリアと無料エリアに分かれており、エントランスから右手側は有料エリアで入場料は大人1人:300円。
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アーチをくぐると2階まで吹き抜けの開放感ある造りになっていて、下から見上げた時の美しさも計算されているデザイン性の高さが感じられた。
視線を下に移すと… -
1F 旧国庫部客溜
建設当時は国庫部の営業台として、中ノ橋支店時代には融資係窓口として利用されていたエリアで、左手側に上げ下げ式の建具が付いたカウンターが並んでいる。 -
1F 辰野金吾と葛西萬司[旧第二応接室]
第二応接室だった部屋は現在、辰野金吾と葛西萬司を紹介するコーナーになっている。 -
窓には防火と防犯両方の対策として、鉄製ハンドルを装着すると手動で巻き取って開閉する鉄製シャッターが、ガラス窓外側に配置されていた。
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1F 岩手銀行赤レンガガイダンス[旧重役室]
当時は重役室として利用されていた部屋は現在、赤レンガ館を映像で紹介するコーナーになっている。 -
1F 旧支配人室
当時は支配人の部屋で、旧金庫室入口が併設されていた。 -
1F 旧金庫室
立ち入り禁止なので入口から覗けるようになっており、建設当時から支店としての役割を終える2012年まで金庫室として利用されていたそう。
金庫室というので貸金庫のようなスペースもあるのかと思っていたけど、2段式の巨大ロッカーが並んでいるような殺風景な雰囲気で、2階建て構造になっていて隙間の多い通路の上にも同じように巨大ロッカーが見える。 -
階段を上がって2階へ。
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1F 旧国庫部客溜を2階から見下ろす。
吹き抜けを囲うように1人が歩ける幅の通路が張り巡らされているけど、立ち入りは出来ない。 -
2F 岩手の金融史1[旧第1応接室]
当時は第一応接室として利用されていた部屋は現在、岩手の金融の歴史を紹介するコーナーになっている。
古い写真によるとこの部屋は、白漆喰の壁ではなく柄の付いた壁紙を用いており、賓客を応接するのに相応しい豪華な内装だったそう。 -
右側の長い札は、江戸時代後期に紙幣不足を補うために各藩内だけで通用する紙幣(藩札)。
ここ南部藩でも1835年に七福神札と呼ばれる7種の藩札が発行されたものの、僅か2年足らずで信用を失って通用禁止になっている。 -
2F 岩手の金融史2[旧支店長室]
当時は支店長たちが集う支店長室として利用されていた部屋は現在、岩手の金融の歴史を紹介するコーナーになっている。 -
展示されているのは貯金を促すフライヤーや、幼い頃に銀行へ着いて行くと貰えたノベルティなどが並んでいて昭和の香りがプンプンした。
隣室は赤レンガや岩手銀行の歴史を紹介するバーチャルシアターになっており、ここで有料エリアは終了。 -
1Fの旧国庫部客溜と隣り合う多目的ホール大も吹き抜けになっていて、開放感ある造りをしている。
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2F 多目的ホール 小
建設当時は総会室、その後は会議室として利用されていた部屋で、2か所の壁面コーナーが丸く加工(写真左の入口の間の壁面)されており、上部に漆喰で装飾が施されている。 -
今は何も置かれていないから広さが強調される。
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階段を降りていくと…
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1F ライブラリー・ラウンジ
中ノ橋近郊を紹介するコーナーで、建設当時は3室に分かれていたけど現在は縦長の1室になっている。 -
足元を見ると、3室に分かれていたことを示す間仕切り壁の基礎が確認できる。
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1F 多目的ホール 大
銀行員が仕事をするスペースで、上げ下げ式の建具が付いたカウンターが見えるのが入場した入口左側にあたり、視線を右へ移すと… -
1F エントランスホール[旧現金係客溜]
石造りの長いカウンターが続いて、こちらの方が開口が広いせいか明るく感じた。 -
続いて訪れたのは1910年に竣工した旧第九十銀行本店本館を保存活用し、石川啄木と宮沢賢治が青春を育んだ盛岡の街と2人について紹介している“もりおか啄木 賢治青春館”。
設計は盛岡に生まれ、啄木や賢治と同じ盛岡中学出身の設計技師:横濱勉によるもので、赤レンガの盛岡銀行よりも約5ヶ月早く竣工しており、11-12世紀のドイツ風ロマネスク様式を汲んで各所にちりばめられている。
スレートと銅板葺きのドーマー窓を持ち、釉薬を掛けて艶やかに焼き上げられた黄褐色の化粧煉瓦と、盛岡産花崗岩を1階正面や2階窓のアーチコーナーにアシンメトリーに配置したことにより、縦のシンプルなラインが際立つ鎧戸が引き立って上品な佇まいをしている。盛岡の街と、若き頃の2人についてじっくり知ることが出来る:もりおか啄木 賢治青春館 by RiEさんもりおか啄木 賢治青春館 美術館・博物館
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1992年に金融機関としての機能を終了して閉館したものの、盛岡市が保存活用策を探り改修工事を経て、2002年11月にもりおか啄木・賢治青春館が誕生した(入場無料)。
入口は2か所あり、建物正面と脇の屋外エントランスから入場可能。 -
常設展示室は銀行の営業室として利用されていたスペース。
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現在は啄木と賢治の青春時代や彼らのゆかりの人々などをパネル紹介しており、若き頃の2人をじっくり知ることが出来た。
2人の初版本の展示もあるので見応えがある。 -
光と音の体験室:スバルと名付けられた常設展示室奥にある小さな部屋は、かつて金庫室だったスペースで重厚な扉がその面影を残していた。
壁面や天井を埋め尽くすように描かれているのは盛岡城跡公園をはじめとする盛岡の名所。 -
中に入ると、金庫室という限られた空間を上手く利用して銀河鉄道乗車旅を疑似体験するような、照明効果と迫力のある音響による演出が始まってワクワクする。
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最後は天井を見上げて…宮沢賢治の童話に出てくる世界観に包まれた。
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正面入口から入ったので帰りは屋外エントランス側に行ってみると、大正期の建て替えの壁の様子が見て分る発掘の壁がある。
化粧煉瓦の落下防止のため2種類の煉瓦を噛み合わせて積み重ねる下駄っ歯積など、現在は失われてしまった珍しい建築工法を見学出来る。 -
盛岡城跡公園横を通って、1953年創業盛岡じゃじゃ麺発祥の店“白龍 本店”へ。
13:00少し前に到着すると10人程度の行列が出来ていたので最後尾に並んでいたら、スタッフがオーダーを取りに来たけどMenuはじゃじゃ麺(特・大・中・小)+ちいたんたんの有無・ロースー麺(大・中・小)・焼きぎょうざ・水ぎょうざだけ。
ちなみにどの人も示し合わせたように、じゃじゃ麺+ちいたんたんの組合せで注文していた。
店内は白龍の暖簾分の幅しかなくて、カウンター席とテーブルが置かれていて通路も身体を細める必要があり本当に狭く、夏だからまだサッと座れるけど、アウターを着ている季節だと案内前に脱いで膝に抱えておかないと本当にスペースが無い。白龍 本店 グルメ・レストラン
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【じゃじゃ麺(小)】560円
【ちいたんたん】50円
もっちもちの麺の上に胡瓜と肉味噌が乗っていて、脇にはすりおろし生姜と紅生姜が添えてあり、小サイズでも結構なボリュームがある。 -
肉味噌ときゅうりを満遍なく混ぜてたら、まず1口。
お好みで生姜を足して食べてみて、変化が欲しいなら置いてある調味料のラー油・ニンニク・追い生姜・胡椒・塩で調整するけど、ニンニクのガツンとパンチの味が好みだった。 -
麺をほとんど食べ終えたところで謎のチータンタンへ進むけど、残す量は人それぞれ。
卓上に置かれている山積みの卵を1個取って自分で割り、箸と一緒にスタッフに「ちいたんたんお願いします」と言うと、中途半端にじゃじゃ麺の中身が残った皿が極狭で激混みの店内を飛び交う。
私たちが座っていたのはカウンター席で麺茹でやスープの前だったため、皿にじゃじゃ麺の茹で汁を注がれた皿が言葉通り頭上を頻繁に行き交ってヒヤヒヤした。
ちいたんたんはハッキリ言うと卵スープで、じゃじゃ麺がインパクト大だっただけにすごく普通。
そして、このコロナ禍でも“食べた皿を一旦厨房に回してまた客に戻す”というシステムが成り立っていることに驚いた。 -
外に出ると、首輪に向かいの飲食店の名前である“吉田屋”とマジックで書かれたハチワレ猫が寝そべっていた。
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白龍本店の行列は13:30を過ぎても途絶えることなく続いていた。
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鳥居を抜け、車を停めているコインパーキングへ向かう途中に…
盛岡城跡公園(岩手公園) 名所・史跡
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昨夜、HOTELのWelcomeBarで夫が飲んだ日本酒、1772年創業の岩手県最古の酒蔵“菊の司酒造”を偶然に発見。
1772年創業の岩手県最古の酒蔵:菊の司酒造 by RiEさん菊の司酒造 名所・史跡
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ちょうどタイミング良く、(6000円か7000円以上なら)送料無料キャンぺーン開催中だったので、飲み比べするため5本購入してご満悦の夫。
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車で移動して、1394年に創建されたと伝わる“法恩寺”へ。
どっしり構えた立派な山門に威厳を感じる。明り取り窓だけの薄暗い空間で羅漢像に囲まれる:報恩寺(岩手県盛岡市) by RiEさん報恩寺 寺・神社・教会
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近づくと龍や聖獣の見事な彫刻が施されていて、太陽の光を浴びて金色に光る眼玉が勇ましかった。
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参道を真っすぐ進んでいくと左手に見える建物が五百羅漢が安置されている羅漢堂。
外からも手を合わせられるように羅漢堂前まで参道が伸びているけど、内部は見れない。 -
本堂は工事中で正面から入れないので…
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脇の玄関から入場した。
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本堂を参拝した後は目的の五百羅漢堂へ。
報恩寺の五百羅漢拝観券は大人1人:300円で、この通路を通って行けるようになっている。
ちなみに五百羅漢とは釈迦の死後、あちこちから集まったという五百人の聖者を指す。 -
通路の途中には人の背丈をはるかに超える銅像や、巨大な鷹の彫像、馬の首の彫像など様々なものが展示されていて、天気が悪かったら正直薄気味悪いかも。
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突き当りまで進むと、なまこ壁の蔵…すなわち羅漢堂が姿を現した。
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朱色の絨毯が敷いてある羅漢堂内部は思いのほか広く、天井も高い。
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中央には内陣が配置してあるけど特に照明は無くて、明り取りの窓から入ってくる光だけなので薄暗く、厳かな雰囲気が漂う。
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報恩寺の五百羅漢は、1731年から4年を費やして京都の9人もの仏師の手によってつくられたと言われており、全て寄せ木造りの漆塗りなのが特徴。
現存する羅漢像は499体だけど、木彫りでそれだけの数が残っているのは全国的にも珍しいため、盛岡市指定有形文化財になっている。
羅漢像の下にはスノコが敷いてあるので端まで隈なく鑑賞でき、それぞれ異なるポーズや顔つきをしていて、もとは生身の人間のせいか妙に人間臭いリアルな表情をしていた。 -
服装からは印度・西域・支那の僧が連想されるそうで、西洋人を思わせる堀の深い顔つきをしたマルコポーロやフビライハンの像と言われるものもあった。
右下は居眠りを、その斜め上は腕を振り上げていたり、隣を気にしている像もあったりして面白いけど、私たち以外に拝観者がいなかったこともあり独特の世界観に飲み込まれそうになった。 -
1384年に開山された“東顕寺”も近かったので寄ってみたけど…
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境内の至る所に【※お願い】と書かれた参拝者はもちろんのこと、墓参りに関する厳しめルールの貼り紙がされていてたので、本堂をサッと参拝して退散した。
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東顕寺の裏手まで周ると“三ツ石神社”がある(少し離れたところに無料駐車場有)。
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小さな境内奥には似つかわしくない巨大な花崗岩が3個立ち並んでいて、この3個の石は岩手山が噴火した時に落ちてきたそうで、古くから三ツ石様と呼ばれて人々の信仰を集めていた。
前から見ると2個しか見えないけど…前から見ると2個だけど脇に周ると3個の巨石が鎮座する:三ツ石神社 by RiEさん三ツ石神社 寺・神社・教会
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脇に周ると3個あって、少しずつ隙間が空いていた。
伝説によると、この地には羅刹鬼という鬼が起こす悪事に里人や旅人が悩まされており、困り果てた里人たちは三ツ石様に「悪い鬼をこらしめてください」とお願いしたところ、三ツ石様がたちまちに羅刹鬼をこの3つの大石に縛りつけたという。
仰天した羅刹鬼は降参して2度と悪さをしない&この土地に来ないことを約束し、証として石に手形を残して逃げ去ったことから、岩に手形=岩手の名の起こりという説もある。 -
夜ごはん購入がてら“盛岡パークアベニューカワトク”に寄ってみると、【盛岡シードル フジ2021】1650円が販売していたので購入。
瓶詰めしてから2週間以内に飲むフレッシュなシードルで、炭酸はほぼ無くてまろやかだけど、香りが濃厚でコクたっぷりなのにドライ感強めで美味しかった。
明日は秋田県に移動して、田沢湖と本来はGW旅行で立ち寄る予定だった角館に宿泊する。
続きは07へ。
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