2022/03/14 - 2022/03/17
816位(同エリア3448件中)
worldhusiastさん
- worldhusiastさんTOP
- 旅行記348冊
- クチコミ197件
- Q&A回答16件
- 1,002,223アクセス
- フォロワー92人
2021年10月から2022年3月まで開催されたドバイ万博 EXPO2020のテーマは「Connecting Minds, Creating the Future」。
サブテーマはMobility、Opportunity、Sustainabilityで、これら3つと他2つ、計5つエリアに分かれています。
それぞれのエリアは次の色分けがなされていました。
Sustainability 緑
Mobility 青
Opportunity オレンジ
Al Forsan 紫
Jubilee ピンク
ここではSustainabilityのパビリオンを見ていきます!
大型パビリオン→小部屋パビリオンの順に記載します。
個人的に良かったパビリオンは傑作選に記載しました。
https://4travel.jp/travelogue/11744043
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
-
<Germany>
Sustainabilityではおそらく一番人気のドイツ館。
超絶並びます!
9:30すぎでこの行列!!
ずーっと建物を半周していました。
結局1時間30分待ちで中に入れました。
ちょっと出遅れたらいったい何時間待ちになってしまうのか・・・。
いきなりですが、これは傑作選にて。
https://4travel.jp/travelogue/11744043 -
<Sameem - Story of Our Culture>
続いてはSameemという屋外パビリオン。
こちらはアラブの文化が展示されています。
なんとこちらも傑作選へ。
https://4travel.jp/travelogue/11744043 -
<Spain>
スペイン。見た目は斬新。 -
<Spain>
ピアノが置いてあるところまで回廊を降りていきます。
中央のオブジェはDynamo by Daniel Canogar。
が、特に何も起こりませんw -
<Spain>
続いて動画を鑑賞します。
Tapすると天気が変わるという話なのですが、ずばり意味不明。 -
<Spain>
森のような演出の空間を歩いておしまいです。
Zeleros' hyperloop vehicleは未来の乗り物。
時速1,000kmを超えるスピードで、飛行機も超えるそうです。 -
<New Zealand>
続いてはニュージーランド。 -
<New Zealand>
壁沿いには実際に水が流れていて、自然を表現しています。 -
<New Zealand>
民族と絡めたサステナビリティの動画は、コンセプトにも合っていてよかったです。
展示室は4つしかないけど簡潔なのもGood。 -
<Netherlands>
オランダも大箱です。 -
<Netherlands>
傘を渡されてみんなで開くと、傘に動画が投影されるという仕組みはちょっと新しい感じ。
オランダ人傘ささない説があるのに、傘をチョイスするあたりハッとさせられますw -
<Netherlands>
ちなみに大箱系の各パビリオンではレストランやカフェを併設しているところも多く、食事には困りません。
オランダではDutch Apple Pieを注文。
無難にウマー
Dutch Applepie・Pepsi
レシート紛失金額不明w -
<Singapore>
緑に覆われた建物の外をぐるっと一周し内側に入る回廊を歩いていきます。 -
<Singapore>
なんと鉢の集合体でした! -
<Singapore>
美しい球の展示にはこのように書いてあります。
As a result of Singapore's orchid conservation efforts, this epiphytic species, once critically endangered, is blooming several times a year across the city's parks and roadsides, as well as in the mangrove forest - its native habitat. -
<Singapore>
回廊を上がっていったところからはTerraがよく見えます。
近未来すぎて写真ではCGのように見えるかも。 -
<Singapore>
こちらはEarth Plaza。
ここからも出入りできます。 -
<Czech Republic>
ライオンのオブジェが印象的なチェコのパビリオン。 -
<Czech Republic>
2階建てなのですが、展示はあまり魅かれるものがありませんでした。
奥にある3Dプリンタで三角形のオブジェを出力してメッセージ書くのはちょっとおもしろいかも。 -
<Czech Republic>
展示よりピルスナー飲むのがメインなのかも!? -
<Terra - The Sustainability Pavilion>
サブテーマSustainabilityのパビリオンです。
丸い木のようなものは、ソコトラ島の竜血樹を模した太陽光発電。
日差しめっちゃ強いので発電グングンでしょうね。 -
<Terra - The Sustainability Pavilion>
Terraで個人的に一番ヒットしたのはこのグラフ。
上からAgricultural Land, Energy Use, CO2 Emissions, Population, GDPです。
1900年から2000年の100年間の伸びが著しすぎますね。 -
<Terra - The Sustainability Pavilion>
中に入るとゲームができる広場がありました。
ここはへぇーと流し見。 -
<Terra - The Sustainability Pavilion>
森と海の入口があり、どちらも大量消費によるごみや汚染が課題だという展示室につながっています。
写真は海の入口から入ったもので、ペットボトルでできた展示壁が印象的なエリアに。
33%が乱獲でその割合は増え続けているとか、turtleでは50%、食用の魚では25%が体内にプラスチックがあるとか。
海は喫緊の課題ということがわかります。
他にも、「海を二度と見ない or 森を二度と見ない」などといった2択コーナーや、災害時に逃げるとき持っていくものを3つ選ぶアンケート結果の紹介などがありました。 -
<Slovenia>
旧ユーゴスラビアのスロベニアのパビリオン。
緑あふれる外観ですが、シンガポールよりすっきりした印象。 -
<Slovenia>
最初に一定数のメンバーでスロベニアの概略の説明を受け、その後スロベニアの炭酸水を試飲。
ちょっと甘いかも!? -
<Slovenia>
その後は映像展示。
ブレッド湖やポストイナ鍾乳洞のカットもでてきます。
ちなみにブレッド湖訪問記↓
https://4travel.jp/travelogue/11182443 -
<Lithuania>
バルト三国のリトアニアのパビリオン。 -
<Lithuania>
ほとんど大部屋一室のみの展示。
リトアニアに来てね的な映像ではカウナスとビリニュスをダイジェストで収録。
個人的にはリトアニアは杉原千畝と十字架の丘のイメージです。
首都ビリニュスにも十字架や教会をあちこちで見かけました。
ヴィリニュス旧市街を一筆書き散歩
https://4travel.jp/travelogue/11570879
カウナス旧市街を一筆書き散歩
https://4travel.jp/travelogue/11570880
十字架の丘
https://4travel.jp/travelogue/11570881 -
<Sweden>
スウェーデンのパビリオン。 -
<Sweden>
内部もこんな感じ。
「The pavilion’s tree-filled design leads visitors through a variety of “clearings”, where interactive multimedia exhibits present an array of themed topics」とのこと。 -
<Sweden>
ちょうどサラ・アイナック氏によるライブの時間とバッティング!
民族音楽みたいなジャンルなのかな。
チラ聞きして次へ。 -
<Brasil>
ブラジルのパビリオン。 -
<Brasil>
水を使った演出は各所にありましたが、実際に入れるのはここだけだったかも。
あとはオペラに乗せたレンソイス、リオ(Pão de Açúcar)、ブラジリア、その他は特にブラジルを感じない映像をつなぎ合わせたものが流れます。
もっとアマゾンとかイグアスの滝とかカーニバルとか、リオもキリスト像とかコパカバーナとか、ブラジルらしいものがあったでしょうにという感じ。個人的にはこういう展示はベタなものがいいような気が。 -
<Azerbaijan>
アゼルバイジャンのパビリオン。
失礼ながらこんな無名国家が大箱を用意したとは意外。 -
<Azerbaijan>
ただし中は結構あっけなかったです。
最初のフロアは織物などがちょろっとあるのと、この動画。
Cultural Capital of Azerbaijan - Şuşa ・・・Şuşaだって!?
アルメニアとの係争地域ナゴルノ・カラバフにある町です。
ここ↓で行っていましたがこの時はアルメニア語で「シューシ」と記載していました。
https://4travel.jp/travelogue/11534527
現在はアゼルの管理下にあるようで、名前はアゼル語で「シュシャ」とした方がいいのかもしれません。 -
<Azerbaijan>
下のフロアに降りると、楽器などの展示が数点ありました。
これはゴブスタンの岩絵のレプリカ。
確かに現地でこんなのを見ました↓
https://4travel.jp/travelogue/11042341 -
<Uzbekistan>
ウズベキスタンのパビリオン。
こちらは傑作選にてご紹介です!
https://4travel.jp/travelogue/11744043 -
<Qatar>
カタールのパビリオン。 -
<Qatar>
部屋中に映像が投影。
We are connected by (いろんなもの)がキーワードの映像です。
一応、伝統織物や建造物などの映像も差し込まれていました。
国際園芸博覧会Expo2023 DohaのPRも流れていました。
特に印象に残らず(すみません -
<DEWA>
Dubai Electricity and Water Authorityのパビリオン。 -
<DEWA>
ドバイ首長国の飛び地のハッタの山にダムがあるのは初めて知りました。 -
<DEWA>
小型衛星まで打ち上げていたとは!
電気と水のネットワークのデジタイズ目的とのこと。 -
<Kuwait>
クウェートのパビリオン。
なんと壁に動画が流れちゃっています。 -
<Kuwait>
入ってすぐのオブジェ。なんだこれは・・・。 -
<Kuwait>
次は歴史の紹介。 -
<Kuwait>
何点か展示物もありました。
こちらはIkaros inscription (ファイラカ島と思われます)。
古代ギリシャ文字で書かれているそうです。
その他、クウェート憲法作成時の議事録などがありました。 -
<Woman's pavilion>
Sustainabilityの大箱はこれで終わり。
ここからは小部屋系パビリオンたちをサクサク見ていきます。
Woman's pavilionは女性の社会進出に関する内容。
この部屋に入る前に問題提起関係の映像を見るので少し並びましたが、パネル見学が中心です。 -
<Turkey>
トルコのパビリオンの前では、トルコアイスの実演販売をしていました。
受け取ろうとすると「アエアエアエアー!」と絶叫してなかなか渡してくれません。
ちなみに売り子はマスクなしw
おいしいバニラのアイスでございました。
AED 25 -
<Turkey>
展示は主にトルコ航空やジュエリーなどでした。 -
<World Class Scholars>
トルコの入る建物の2階にひっそりとあるパビリオン。
おじさんが女性たちに何か講釈していました。
邪魔にならないようにそっとスタンプをもらって退出・・・。 -
<Comoros>
コモロはgarden of marvelsがテーマだそう。 -
<Yemen>
イエメンは、紛争地域とは思えないスタイリッシュな見た目の展示から始まります。 -
<Yemen>
古代南アラビア文字(ムスナド文字)で名前を書いてくれるサービスがありました。
革へはモノにより30,50,100ディルハム、EXPOパスポートへは20ディルハム、キーチェーンへは30ディルハムだそうです。
アルファベットで見せたのですが最初スペルを間違えそうだったので、アラビア文字のアルファベット名で説明しながらなんとかゲット。
そのお詫びか、アラビア文字バージョンもサービスで書いてくれました。
ふぅw
次回の大阪万博でもこういうのあったらいいですね。日本バージョンだと万葉仮名とか変体仮名とか?
Writing in Musnad Script
AED 20 -
<Maldives>
モルディブは展示室内に船を飾っちゃった!? -
<Madagascar>
マダガスカルといえばバオバブの木。
実際はアフリカ本土の各国に生えていますが・・・。 -
<Madagascar>
おそらくワオキツネザル。
これはまさにマダガスカルって感じ。 -
<Madagascar>
各パビリオンではお土産を売ってるところがほとんどですが、こちらではバニラを売っていました。
これもマダガスカルっぽい! -
<Cuba>
キューバは、カラフルな感じがカリブっぽい。 -
<Cuba>
一瞬で終わりそうなジグソーパズルもありました。 -
<Burkina Faso>
ブルキナファソはパネルの展示メイン。
農作物の展示も少しありました。 -
<Georgia>
ジョージアもパネル中心。
世界遺産スヴァネティの塔の模型もありました。 -
<Georgia>
ジョージアン・アルファベットの一覧。
見慣れなさすぎるうえ数が多くて頭に入らない・・・ -
<Andorra>
フランスとスペインの境に位置するアンドラ。
面積の小ささは世界19位と、思ったより大きいみたいです。
言うほど狭いわけではなかった国土のジオラマと、映像展示がメインです。
この国は観光的にはカレデアというスーパー銭湯が一番かなと思います。
ここで訪問↓
https://4travel.jp/travelogue/11276453 -
<Romania>
ルーマニアのパビリオンは、小部屋系にしては広めで、大画面の展示がメインなのかも。
画面の部屋の裏では、女性たちが編み物を教わっていました。 -
<Bahamas>
リゾートとしてのイメージが強いバハマですが、全然リゾート推しではない意外性。
建造物の写真のほか、ジャンカヌー(首都ナッソーで開催されるパレード)の映像などでした。 -
<Tajikistan>
中央アジアに位置するタジキスタンのパビリオン。 -
<Tajikistan>
首都ドゥシャンベに高さ121mの巨大タワーができたんだとか! -
<Mozambique>
モザンビークのパビリオン。
こちらはNtxuva Gameというボードゲームをしているところ。
Ntxuva、一発で読めたらすごい!
「チューバ」だそうです。
ルールが難しそう・・・。 -
<Mozambique>
世界無形文化遺産に登録されたダンスは写真のみでした。 -
<Vision Pavilion>
こちらはドバイ首長についての企画系パビリオン。
巨大大理石に彫られたファルコンのレリーフでは少年時代のアニメ動画、次の馬のレリーフでは光のショーのような感じ。
彼は大馬主ということで馬のレリーフには力が入っています。
動画は無駄にちょっと長めです・・・。 -
<Benin>
ベナンのパビリオン。
文化・歴史遺産など観光系の展示が多い印象。 -
<Seychelles>
セイシェルは入ったとたんに巨岩を模したオブジェがお出迎え!
アンス・スース・ダルジャンのイメージかな。
実際の入国では荷物をすべてひっくり返し有り金すべてカウントされ、非常に不愉快だったのを思い出します。
https://4travel.jp/travelogue/11319822 -
<Seychelles>
あとはなんといってもココ・ド・メール(フタゴヤシ)。
世界遺産のヴァレ・ド・メ国立公園で実物を見に行きました。
このデザインはセイシェル国内でもあちこちでよく見かけました。 -
<Seychelles>
スタンプもココ・ド・メールのデザイン。
実際の出入国スタンプもココ・ド・メールのデザインでした。 -
<Bolivia>
ボリビアはウユニ塩湖一強というイメージですが、発電ミッションのポスターの背景画像に使っているのみ。 -
<Bolivia>
ボリビアではモコチンチという絶妙なネーミングの飲み物があるらしく、その原料の乾燥した桃の展示がありました。
試飲はなし。残念。 -
<Montenegro>
モンテネグロは抽象的オブジェな展示。 -
<Montenegro>
映像では一瞬コトルやペラストなどが流れました。
この写真にあるペラストは本当にきれいでした。
2つの島のうち、右側には上陸できます。旅行記はこちらで。
https://4travel.jp/travelogue/11155064 -
<Lesotho>
南アフリカ共和国に囲まれているレソト。
泥で作った家の写真に書かれたコピーはHomes in harmony with nature。
「自然と調和した住まい」といったところでしょうか。
不動産業界も舌を巻く表現では。 -
<Lesotho>
バソト・ハットの展示もありました。
スタンプもこの図柄でした。
レソトへの訪問はこちら↓
謎のレソト王国を観光
https://4travel.jp/travelogue/11391824 -
<Cambodia>
カンボジアは傑作選へ!
https://4travel.jp/travelogue/11744043 -
<Saint Kitts and Navis>
セントクリストファー・ネイビス。
カリブ海の島々では少ない英語圏の国の一つです。
Saint Christopher and NevisでもSaint Kitts and Navisでもどっちでもいいそうです(クリストファーという人名の短縮形がキッツだから)。
EXPO2020公式マップではKittsになっています。
建物の写真は世界遺産ブリムストーン・ヒル要塞国立公園の大砲です。 -
<Saint Kitts and Navis>
内部は民族衣装やお祭りの映像のほか、「アメリカ合衆国建国の父」の一人であるネイビス島出身のアレクサンダー・ハミルトンの展示などがありました。 -
<Central African Republic>
2022年4月、法定通貨をビットコインにした中央アフリカ。
係員が中央アフリカ共和国から来たというので、観光に行くのは危険かをあえて聞いてみたところ、「まったく安全ではない」というご回答。
想像通りでした・・・。 -
<Central African Republic>
世界遺産登録範囲にあるMbi滝はいつか行ってみたい! -
<Equatorial Guinea>
赤道ギニアは日本に大使館がなく何気にビザ難関国。 -
<Equatorial Guinea>
赤道ギニア出身のアーティストによるElat Ayong Sculptureというオブジェは民族の団結を示すものとして、大統領が展示を希望したんだとか。 -
<Equatorial Guinea>
観光情報は若干ありました。
係員に聞いてみようとしたら公用語のスペイン語かフランス語ならとのこと・・・。
サファリをしたいなら大陸側のバタ、ビーチ目当てなら離島の首都マラボに行くといいよとのことでした。
バタも海に面していますがいまいちなのでしょうか。
マラボのオブジェが気になる・・・w -
<Suriname>
こちらは南米スリナム。
ここもいまいち情報がない国です。 -
<Suriname>
ちょっとしたパッセージがありますが、観光関係の展示はほぼ見当たりません。 -
<Bangladesh>
バングラデシュは結構広めの部屋でした。
入ってすぐは初代大統領ムジブル・ラフマンの動画や彫刻など。 -
<Bangladesh>
女性が服の製造に携わるようになったといった展示も。
ユニクロとかたしかバングラデシュ製造が多かったような(着ないからよく知りませんが)。 -
<Bangladesh>
世界遺産パハルプールの仏教寺院遺跡群の映像などもありました。 -
<Gabon>
アフリカのガボン。
民族ごとに使う仮面の紹介です。 -
<Gabon>
International airportで22 destinationsって・・・。
そしてそれをアピールするって・・・。 -
<Papua New Guinea>
パプアニューギニアのパビリオン。
展示室はパネルと小物展示のよくあるスタイル。 -
<Papua New Guinea>
マッドマンの仮面も!
マッドマンはこちらで会いに行っていました↓
https://4travel.jp/travelogue/11583206 -
<Guinea>
ギニア(無印)のパビリオン。
手つかずのジャングルが多いイメージ。 -
<Guinea>
上の写真で西アフリカのWater towerと書かれていましたが、水に関する展示が中心でした。 -
<Greece>
ギリシャはおしゃれな感じ。 -
というかちょっとシュールな感じ・・・。
-
最後にSustainability Districtでみた出し物。
Terraの前ではモロッコの音楽隊!
太鼓などをたたきながら「イーイェーエーイ」などと歌っていました。
マラケシュのジャマ・エル・フナ広場で流れていそうな音楽でした。 -
小物系パビリオンめぐりをしていたとき外でドンドコドンドコ鳴っていたので見に行ってみると、日本人の太鼓パフォーマンス集団の倭(やまと)のパフォーマンス中。
しかし、ほとんど終わりでした・・・
木曜以外1日3回パフォーマンスしているようでしたがこれ以外一度も鉢合わず。
悲しみ。
Sustainability Districtパビリオン巡りはおしまい!バンザーイ!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
EXPO2020 ドバイ万博
-
前の旅行記
EXPO2020ドバイ(1) 会場入り&中心地Al Wasl
2022/03/14~
ドバイ
-
次の旅行記
EXPO2020ドバイ(3) パビリオン巡り Mobility District
2022/03/14~
ドバイ
-
EXPO2020ドバイ Stamp collection of all pavilions and more...
2022/03/14~
ドバイ
-
EXPO2020ドバイ(1) 会場入り&中心地Al Wasl
2022/03/14~
ドバイ
-
EXPO2020ドバイ(2) パビリオン巡り Sustainability District
2022/03/14~
ドバイ
-
EXPO2020ドバイ(3) パビリオン巡り Mobility District
2022/03/14~
ドバイ
-
EXPO2020ドバイ(4) パビリオン巡り Opportunity District
2022/03/14~
ドバイ
-
EXPO2020ドバイ(5) パビリオン巡り Jubilee, Al Forsan &撤収
2022/03/14~
ドバイ
-
EXPO2020ドバイ特別編 勝手に傑作パビリオン
2022/03/14~
ドバイ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ドバイ(アラブ首長国連邦) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ドバイ(アラブ首長国連邦) の人気ホテル
アラブ首長国連邦で使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
アラブ首長国連邦最安
443円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ EXPO2020 ドバイ万博
0
104