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2017年春、羽田から全日本空輸でババはロンドンへ、ジジはミュンヘンへ別々に出発し、3日後にフランクフルトで合流しポルトガル、スペイン、ドイツと周り、フランクフルトから羽田に帰国しました。<br />この第11回目の旅行記はポルトの街歩き2日目の後半の記録です。<br /><br />全体の旅程の概略です。<br />★ 4月 2~3日    ミュンヘン泊 <br />★       4日      ハイデルベルク泊<br />★       5日          フランクフルト泊<br />★       6~10日    リスボン泊<br />★     10~12泊     ポルト泊<br />★     13~17日     マドリッド泊<br />★     18~19日     コルドヴァ泊<br />★     20~21日     セヴィリャ泊<br />★     22~23日     バルセロナ伯<br />★     24~26日     フランクフルト泊<br />★     27日           フランクフルトから羽田へ<br />

シニア夫婦のドイツ、ポルトガル、スペインゆっくり旅行27日 (12)ポルトの街歩き2日目の後半です(4月12日)

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2017/04/02 - 2017/04/27

35位(同エリア131件中)

さわ子さん

2017年春、羽田から全日本空輸でババはロンドンへ、ジジはミュンヘンへ別々に出発し、3日後にフランクフルトで合流しポルトガル、スペイン、ドイツと周り、フランクフルトから羽田に帰国しました。
この第11回目の旅行記はポルトの街歩き2日目の後半の記録です。

全体の旅程の概略です。
★ 4月 2~3日   ミュンヘン泊 
★ 4日   ハイデルベルク泊
★ 5日 フランクフルト泊
★ 6~10日 リスボン泊
★ 10~12泊 ポルト泊
★ 13~17日 マドリッド泊
★ 18~19日 コルドヴァ泊
★ 20~21日 セヴィリャ泊
★ 22~23日 バルセロナ伯
★ 24~26日 フランクフルト泊
★ 27日 フランクフルトから羽田へ

旅行の満足度
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ドゥエロ川の観光船に乗ろうと両岸の船乗り場を見て回りました。これは南岸から見た北岸の観光船乗り場です。船の形、大きさは似たり寄ったりです。

    ドゥエロ川の観光船に乗ろうと両岸の船乗り場を見て回りました。これは南岸から見た北岸の観光船乗り場です。船の形、大きさは似たり寄ったりです。

  • 南岸の方が少し静かで混雑していないように見えたので、ドン.ルイス1世橋近くの南岸にあったこの看板のマノス.ド.ドゥエロ社の船を選びました。

    南岸の方が少し静かで混雑していないように見えたので、ドン.ルイス1世橋近くの南岸にあったこの看板のマノス.ド.ドゥエロ社の船を選びました。

  • この船、カトライオス.ド.ドゥエロ(Catraios do Douro)号に決めました。一人15ユーロです。既に何人か乗船しています。<br />

    この船、カトライオス.ド.ドゥエロ(Catraios do Douro)号に決めました。一人15ユーロです。既に何人か乗船しています。

  • 50分のクルーズですが化粧室も船内にあります。

    50分のクルーズですが化粧室も船内にあります。

  • ドゥエロ川北岸のカイス.ダ.エスティヴァです。写真の右端奥の高台に、白い壁のサン.ニコラス教会が見えています。こちらの川岸にも観光船が係留されています。

    ドゥエロ川北岸のカイス.ダ.エスティヴァです。写真の右端奥の高台に、白い壁のサン.ニコラス教会が見えています。こちらの川岸にも観光船が係留されています。

  • 12時丁度に出航しました。先ず船は上流、東の方向に走ります。今日は上天気なので、皆さん船首の屋根なし区画に陣取っています。

    12時丁度に出航しました。先ず船は上流、東の方向に走ります。今日は上天気なので、皆さん船首の屋根なし区画に陣取っています。

  • リバー.サイトシーイングと書かれた観光船が先行して行きます。船の向こうの北岸の中程に、この後食事をするレストランが写っています。

    リバー.サイトシーイングと書かれた観光船が先行して行きます。船の向こうの北岸の中程に、この後食事をするレストランが写っています。

  • 出航して直ぐにドン.ルイス1世橋をくぐります。下の自動車道を吊り下げている柱の形がよく分かります。

    出航して直ぐにドン.ルイス1世橋をくぐります。下の自動車道を吊り下げている柱の形がよく分かります。

  • ドン.ルイス1世橋の次の自動車専用のインファンテ.ドム.エンリケ橋をくぐっています。この先に旧鉄道橋と更に奥の新鉄道橋が見えてきました。

    ドン.ルイス1世橋の次の自動車専用のインファンテ.ドム.エンリケ橋をくぐっています。この先に旧鉄道橋と更に奥の新鉄道橋が見えてきました。

  • ドゥエロ川の北岸です。川縁のグスターヴォ.エッフェル通り、崖の上方にカンパニャン駅とサン.ベント駅を結ぶ線路が見えています。

    ドゥエロ川の北岸です。川縁のグスターヴォ.エッフェル通り、崖の上方にカンパニャン駅とサン.ベント駅を結ぶ線路が見えています。

  • 旧鉄道橋のマリア.ピア橋とその奥に新鉄道橋のサン.ジョアン橋が近くになりました。旧鉄道橋はエッフェルの設計で、エッフェル塔より12年前の1877年に完成しています。

    旧鉄道橋のマリア.ピア橋とその奥に新鉄道橋のサン.ジョアン橋が近くになりました。旧鉄道橋はエッフェルの設計で、エッフェル塔より12年前の1877年に完成しています。

  • ドゥエロ川の北岸沿いを対航する少し大きな観光船です。写真の最上方にカンパニャン駅方向への線路が見えています。<br />

    ドゥエロ川の北岸沿いを対航する少し大きな観光船です。写真の最上方にカンパニャン駅方向への線路が見えています。

  • 新鉄道橋の下をくぐります。橋には4両編成の電車が走っているのが見えています。

    新鉄道橋の下をくぐります。橋には4両編成の電車が走っているのが見えています。

  • 新鉄道橋をくぐると次の片側4車線の自動車道、フライクソ橋が遠くに見えてきました。このフライクソ橋の手前で船はUターンして下流に向かって戻っていきます。

    新鉄道橋をくぐると次の片側4車線の自動車道、フライクソ橋が遠くに見えてきました。このフライクソ橋の手前で船はUターンして下流に向かって戻っていきます。

  • 戻りの航行です。手前は単線の旧鉄道橋で、今は廃線になり橋だけが残っています。奥には近代的なインファンテ橋が見えてきました。

    戻りの航行です。手前は単線の旧鉄道橋で、今は廃線になり橋だけが残っています。奥には近代的なインファンテ橋が見えてきました。

  • ドン.ルイス1世橋の手前にある片側2車線の自動車道と歩道があるインファンテ橋をくぐります。

    ドン.ルイス1世橋の手前にある片側2車線の自動車道と歩道があるインファンテ橋をくぐります。

  • ドン.ルイス1世橋近くに戻ってきました。この橋は、エッフェルのベルギー人の弟子の設計で、まず上の橋が1886年に、翌年には下の橋が完成し、上下の両橋とも自動車と歩行者が通行できるようになりました。その後上の橋に路面電車も1908年から走るようになりました。更に1959年に上の橋の路面電車が廃止され、それに代わってトロリー.バスが上下の両橋に1993年まで運行されました。そして2005年に、上の橋に現在の地下鉄が走るようになりました。

    ドン.ルイス1世橋近くに戻ってきました。この橋は、エッフェルのベルギー人の弟子の設計で、まず上の橋が1886年に、翌年には下の橋が完成し、上下の両橋とも自動車と歩行者が通行できるようになりました。その後上の橋に路面電車も1908年から走るようになりました。更に1959年に上の橋の路面電車が廃止され、それに代わってトロリー.バスが上下の両橋に1993年まで運行されました。そして2005年に、上の橋に現在の地下鉄が走るようになりました。

  • こちらはドゥエロ川の南岸で、ドン.ルイス1世橋の東にあるセラ.ド.ピラール修道院(Mosteiro da Serra do Pilar)が高台に見えます。川沿いには、北岸と同じように廃屋が残っています。

    こちらはドゥエロ川の南岸で、ドン.ルイス1世橋の東にあるセラ.ド.ピラール修道院(Mosteiro da Serra do Pilar)が高台に見えます。川沿いには、北岸と同じように廃屋が残っています。

  • ドン.ルイス1世橋の北岸です。

    ドン.ルイス1世橋の北岸です。

  • 左端にわずかに見えるドン.ルイス1世橋の右の高台には、中世に建てられた&quot;セのフェルナンディンの城壁&quot;が見えます。

    左端にわずかに見えるドン.ルイス1世橋の右の高台には、中世に建てられた"セのフェルナンディンの城壁"が見えます。

  • ドン.ルイス1世橋の南岸です。地下鉄の電車が走っています。

    ドン.ルイス1世橋の南岸です。地下鉄の電車が走っています。

  • ドゥエロ川の北岸でドン.ルイス1世橋の西側、カイス.ダ.リベイラと呼ばれる地域です。その高台は、ポルト大聖堂の建物群が占めています。

    ドゥエロ川の北岸でドン.ルイス1世橋の西側、カイス.ダ.リベイラと呼ばれる地域です。その高台は、ポルト大聖堂の建物群が占めています。

  • カイス.ダ.リベイラとその西側のカイス.ダ.エスティヴァの街並みです。この先で川は右に曲がっています。

    カイス.ダ.リベイラとその西側のカイス.ダ.エスティヴァの街並みです。この先で川は右に曲がっています。

  • カイス.ダ.リベイラとカイス.ダ.エスティヴァを隔てるリベイラ広場です。

    カイス.ダ.リベイラとカイス.ダ.エスティヴァを隔てるリベイラ広場です。

  • カイス.ダ.エスティヴァの街並みです。

    カイス.ダ.エスティヴァの街並みです。

  • カイス.ダ.エスティヴァを少し拡大しました。左側の白い壁の建物は、ノッサ.セニョーラ.ド.オ礼拝堂です。

    カイス.ダ.エスティヴァを少し拡大しました。左側の白い壁の建物は、ノッサ.セニョーラ.ド.オ礼拝堂です。

  • カイス.ダ.エスティヴァの更に西にモヌメント.デ.サン.フランシスコ教会が見えました。この写真をよく見ると市電が写っています。

    カイス.ダ.エスティヴァの更に西にモヌメント.デ.サン.フランシスコ教会が見えました。この写真をよく見ると市電が写っています。

  • カイス.ダ.エスティヴァを過ぎて船は少し右に曲がりました。すると遠くにアハビダ橋が見えてきました。その近くには、少し靄が掛かっています。

    カイス.ダ.エスティヴァを過ぎて船は少し右に曲がりました。すると遠くにアハビダ橋が見えてきました。その近くには、少し靄が掛かっています。

  • アハビダ橋と靄が近くなりました。

    アハビダ橋と靄が近くなりました。

  • ドゥエロ川北岸でカイス.ダ.ペドラス地区です。川の中に迂回の道路が造られています。

    ドゥエロ川北岸でカイス.ダ.ペドラス地区です。川の中に迂回の道路が造られています。

  • アハビダ橋が近くなると、ドゥエロ川の南岸が靄の中に入りました。

    アハビダ橋が近くなると、ドゥエロ川の南岸が靄の中に入りました。

  • ドゥエロ川北岸のパロキアル・デ・マサレロス教会です。こちら側にはまだ靄は出ていません。この教会の左側に市電博物館があります。

    ドゥエロ川北岸のパロキアル・デ・マサレロス教会です。こちら側にはまだ靄は出ていません。この教会の左側に市電博物館があります。

  • 船の前方のアハビダ橋の近くは、この靄です。

    船の前方のアハビダ橋の近くは、この靄です。

  • 靄の中から観光船が現れました。

    靄の中から観光船が現れました。

  • アハビダ橋をくぐります。この橋から3Km程でドゥエロ川は大西洋に繋がります。

    アハビダ橋をくぐります。この橋から3Km程でドゥエロ川は大西洋に繋がります。

  • 橋の近くの北岸の靄の中に係留されたクルーズ船スピリット.オブ.チャートウェル号(Spirit of Chartwell)が現れました。この船は1997年に竣工した河川用のホテル.バージで、14室の客室を持っています。ドゥエロ川沿いの豪華クルーズに2012年から就航しています。<br />我々の短いドゥエロ川のクルーズはここで折り返して出発地に戻ります。

    橋の近くの北岸の靄の中に係留されたクルーズ船スピリット.オブ.チャートウェル号(Spirit of Chartwell)が現れました。この船は1997年に竣工した河川用のホテル.バージで、14室の客室を持っています。ドゥエロ川沿いの豪華クルーズに2012年から就航しています。
    我々の短いドゥエロ川のクルーズはここで折り返して出発地に戻ります。

  • 橋を再びくぐりました。まだ靄に包まれたドゥエロ川の上流方向の南岸です。

    橋を再びくぐりました。まだ靄に包まれたドゥエロ川の上流方向の南岸です。

  • こちらは北岸です。この木々に囲まれた高台に、文化とスポーツの会場に使われるスーパー.ボック.アリーナがあります。

    こちらは北岸です。この木々に囲まれた高台に、文化とスポーツの会場に使われるスーパー.ボック.アリーナがあります。

  • この観光船のキャビンから船首方向を望んでいます。夏の繁忙期には、飲み物やアイスなどがこのキャビンでサービスされるのでしょう。

    この観光船のキャビンから船首方向を望んでいます。夏の繁忙期には、飲み物やアイスなどがこのキャビンでサービスされるのでしょう。

  • 屋根がない船首の客席です。乗客はこのような少人数でした。我々は最前席に陣取りました。4月中旬の晴天で、暑くもなく寒くもない快適な陽気です。

    屋根がない船首の客席です。乗客はこのような少人数でした。我々は最前席に陣取りました。4月中旬の晴天で、暑くもなく寒くもない快適な陽気です。

  • もう直ぐ左に曲がるとドンルイス1世橋が見えてきます。ドゥエロ川の北岸を眺めています。左端の高台にサン.ジョアン.ノーヴォ教会(A)、その右奥にボルサ宮殿のキューポラ(B)、更に右にモヌメント.デ.サン.フランシスコ教会の鐘塔(C)、そして海事警察署の隣のビルの上に掲げられている黄色の背景に黒マント男のイラストのサンデマンの広告板(D)です。サンデマンは、1790年に設立されたポート.ワインとシェリー.ワインのブランドで、そのワイナリーは川の南岸でドンルイス1世橋の近くにあります。

    もう直ぐ左に曲がるとドンルイス1世橋が見えてきます。ドゥエロ川の北岸を眺めています。左端の高台にサン.ジョアン.ノーヴォ教会(A)、その右奥にボルサ宮殿のキューポラ(B)、更に右にモヌメント.デ.サン.フランシスコ教会の鐘塔(C)、そして海事警察署の隣のビルの上に掲げられている黄色の背景に黒マント男のイラストのサンデマンの広告板(D)です。サンデマンは、1790年に設立されたポート.ワインとシェリー.ワインのブランドで、そのワイナリーは川の南岸でドンルイス1世橋の近くにあります。

  • カメラを少し右に振ると北岸の遠くの高台にあるセラ.ド.ピラール修道院が右端に見えています。

    カメラを少し右に振ると北岸の遠くの高台にあるセラ.ド.ピラール修道院が右端に見えています。

  • ここに接岸している船は、2016年竣工で48室のキャビンを持つドゥエロ川の豪華クルーズ船シーニック.アジャー号(Scenic Azure)です。

    ここに接岸している船は、2016年竣工で48室のキャビンを持つドゥエロ川の豪華クルーズ船シーニック.アジャー号(Scenic Azure)です。

  • 正面にドン.ルイス1世橋が見えてきました。

    正面にドン.ルイス1世橋が見えてきました。

  • 前進した船からドゥエロ川北岸を眺めます。(A)はポートワインのサンデマンの広告塔、(B)はボルサ宮殿のキューポラ、(C)はモヌメント.デ.サン.フランシスコ教会、(D)はグリロス教会、(E)はポルト大聖堂です。

    前進した船からドゥエロ川北岸を眺めます。(A)はポートワインのサンデマンの広告塔、(B)はボルサ宮殿のキューポラ、(C)はモヌメント.デ.サン.フランシスコ教会、(D)はグリロス教会、(E)はポルト大聖堂です。

  • 更に前進して建物の向きも変わりました。(A)はクレーリゴス教会の鐘塔、(B)はグリロス教会、(C)はポルト大聖堂です。

    更に前進して建物の向きも変わりました。(A)はクレーリゴス教会の鐘塔、(B)はグリロス教会、(C)はポルト大聖堂です。

  • ドゥエロ川北岸でカイス.ダ.リベイラの西側にあるカイス.ダ.エスティヴァの街並みです。(A)はサン.ジョアン.ノーヴォ教会の双子鐘塔、(B)はモヌメント.デ.サン.フランシスコ教会の鐘塔、(C)はボルサ宮殿のキューポラ、(D)はノッサ.セニョーラ.ダ.ヴィトーリア教会の鐘塔です。

    ドゥエロ川北岸でカイス.ダ.リベイラの西側にあるカイス.ダ.エスティヴァの街並みです。(A)はサン.ジョアン.ノーヴォ教会の双子鐘塔、(B)はモヌメント.デ.サン.フランシスコ教会の鐘塔、(C)はボルサ宮殿のキューポラ、(D)はノッサ.セニョーラ.ダ.ヴィトーリア教会の鐘塔です。

  • 川面から眺めた北岸の高台にある白い壁のポルト大聖堂付属の建物です。

    川面から眺めた北岸の高台にある白い壁のポルト大聖堂付属の建物です。

  • カイス.ダ.リベイラとカイス.ダ.エスティヴァとの間にあるリベイラ広場から北にサンジョアン通りが延びています。広場の正面の左には、濃い黄色の壁のペスターナ.ヴィンテージ. ポルト.ホテル(Pestana Vintage Porto)、右に18世紀の建物を改装したアパートメントのポルト.センス-リベイラ(PortoSense - Ribeira)が見えます。サン.ジョアン通りの先にはグレーリゴス教会の塔も見えています。

    カイス.ダ.リベイラとカイス.ダ.エスティヴァとの間にあるリベイラ広場から北にサンジョアン通りが延びています。広場の正面の左には、濃い黄色の壁のペスターナ.ヴィンテージ. ポルト.ホテル(Pestana Vintage Porto)、右に18世紀の建物を改装したアパートメントのポルト.センス-リベイラ(PortoSense - Ribeira)が見えます。サン.ジョアン通りの先にはグレーリゴス教会の塔も見えています。

  • ドゥエロ川北岸でドン.ルイス1世橋の西の袂を通過する大小2隻の観光船です。写真の左隅に、これから食事をするフィッシュ.フィクセ(Fish Fixe)が写っています。

    ドゥエロ川北岸でドン.ルイス1世橋の西の袂を通過する大小2隻の観光船です。写真の左隅に、これから食事をするフィッシュ.フィクセ(Fish Fixe)が写っています。

  • 短時間のドゥエロ川クルーズが終わりました。この船カトライオス.ド.ドゥエロ号に乗船していました。

    短時間のドゥエロ川クルーズが終わりました。この船カトライオス.ド.ドゥエロ号に乗船していました。

  • 橋を渡って北岸のカイス.ダ.リベイラにきました。この川沿いに多くのレストランが並んでいます。右側の建物の赤い屋根の上に少し見えるのはリベイラのエレベーターの頂部です。

    橋を渡って北岸のカイス.ダ.リベイラにきました。この川沿いに多くのレストランが並んでいます。右側の建物の赤い屋根の上に少し見えるのはリベイラのエレベーターの頂部です。

  • ドゥエロ川北岸を走るリベイラ.ネーグラ通りがトンネルに入る前の擁壁に掲げられていたアズレージョを使ったイラストです。

    ドゥエロ川北岸を走るリベイラ.ネーグラ通りがトンネルに入る前の擁壁に掲げられていたアズレージョを使ったイラストです。

  • カイス.ダ.リベイラでドン.ルイス1世橋から西に歩いて2番目にあったレストランのフィッシュ.フィクセ(Fish Fixe)に入りました。ポルトのレストラン1,464 軒中 68 位です。上天気なので屋外のテーブルに座りました。

    カイス.ダ.リベイラでドン.ルイス1世橋から西に歩いて2番目にあったレストランのフィッシュ.フィクセ(Fish Fixe)に入りました。ポルトのレストラン1,464 軒中 68 位です。上天気なので屋外のテーブルに座りました。

  • パンとオリーブやチーズの突き出しです。

    パンとオリーブやチーズの突き出しです。

  • これはホタテのガーリク焼きです。

    これはホタテのガーリク焼きです。

  • こちらはイワシのオイル焼きです。

    こちらはイワシのオイル焼きです。

  • ご飯です。これらを二人で仲良く分けて食べました。どれもとても美味しい料理でした。

    ご飯です。これらを二人で仲良く分けて食べました。どれもとても美味しい料理でした。

  • とても感じが良かったウェイトレスさんと記念撮影です。

    とても感じが良かったウェイトレスさんと記念撮影です。

  • これがレストランのフィッシュ.フィクセです。通りから少し引っ込んでいて、右隣りには、屋根に十字架が立つ白い壁の建物があります。

    これがレストランのフィッシュ.フィクセです。通りから少し引っ込んでいて、右隣りには、屋根に十字架が立つ白い壁の建物があります。

  • 食事を終えてカイス.ダ.リベイラを西の方向に歩いて行きます。これはレストランのフィッシュ.フィクセの西隣の建物です。

    食事を終えてカイス.ダ.リベイラを西の方向に歩いて行きます。これはレストランのフィッシュ.フィクセの西隣の建物です。

  • 更に西に歩いて、連なっている横幅が狭い建物を見上げています。この並びには、食事処の他にアパートメントも含まれています。

    更に西に歩いて、連なっている横幅が狭い建物を見上げています。この並びには、食事処の他にアパートメントも含まれています。

  • リベイラ広場に近ずきました。

    リベイラ広場に近ずきました。

  • リベイラ広場の北の方向です。先ほど船から眺めた広場です。

    リベイラ広場の北の方向です。先ほど船から眺めた広場です。

  • リベイラ広場の東寄り川岸にあるカフェ.ド.カイスの屋根の縁にあった鏡で記念写真撮影です。

    リベイラ広場の東寄り川岸にあるカフェ.ド.カイスの屋根の縁にあった鏡で記念写真撮影です。

  • リベイラ広場から西に川沿いのカイス.ダ.エスティヴァを歩きます。ポルトガルの家屋は大きな窓が特徴のようです。

    リベイラ広場から西に川沿いのカイス.ダ.エスティヴァを歩きます。ポルトガルの家屋は大きな窓が特徴のようです。

  • ドゥエロ川の川岸からエンリケ航海王子広場の南側に出ました。広場の中央にはエンリケ航海王子のブロンズ像、左側遠くにパロキアル.デ.ノッサ.セニョーラ.ダ.ヴィトーリア教会が見えています。

    ドゥエロ川の川岸からエンリケ航海王子広場の南側に出ました。広場の中央にはエンリケ航海王子のブロンズ像、左側遠くにパロキアル.デ.ノッサ.セニョーラ.ダ.ヴィトーリア教会が見えています。

  • これからボルサ宮殿の南にあるサン.フランシスコ教会に入ります。「モヌメント.デ.サン.フランシスコ教会とカタコンベ博物館」の看板です。

    これからボルサ宮殿の南にあるサン.フランシスコ教会に入ります。「モヌメント.デ.サン.フランシスコ教会とカタコンベ博物館」の看板です。

  • 右手前にサン.フランシスコ修道院教会、左端奥にこれから入るテルセイロス.デ.サン.フランシスコ教会(サン.フランシスコの第三会の教会)です。

    右手前にサン.フランシスコ修道院教会、左端奥にこれから入るテルセイロス.デ.サン.フランシスコ教会(サン.フランシスコの第三会の教会)です。

  • サン.フランシスコ修道院教会前から今歩いてきたインファンテ.ドン.エンリケ通りを振り返ります。写真中央で壁に絵が描かれた建物はサン.ニコラス教会です。

    サン.フランシスコ修道院教会前から今歩いてきたインファンテ.ドン.エンリケ通りを振り返ります。写真中央で壁に絵が描かれた建物はサン.ニコラス教会です。

  • 右側の建物がサン.フランシスコ修道院教会です。

    右側の建物がサン.フランシスコ修道院教会です。

  • モヌメント.デ.サン.フランシスコ教会群にある、18世紀末に建てられた新古典主義様式のファサードを持つテルセイロス.デ.サン.フランシスコ教会に入ります。これはファサードの扉の両側にあった彫刻の一つで、左側の「謙遜」の彫像です。

    モヌメント.デ.サン.フランシスコ教会群にある、18世紀末に建てられた新古典主義様式のファサードを持つテルセイロス.デ.サン.フランシスコ教会に入ります。これはファサードの扉の両側にあった彫刻の一つで、左側の「謙遜」の彫像です。

  • この教会は単身廊の小さな建物ですが、内部の装飾は華麗です。南に面するファサードから入って内陣を眺めています。

    この教会は単身廊の小さな建物ですが、内部の装飾は華麗です。南に面するファサードから入って内陣を眺めています。

  • これは天井の装飾画です。

    これは天井の装飾画です。

  • こちらは主祭壇です。イタリアを始め、西欧の多くの教会を訪れていますが、このポルトガルの変わった祭壇は我々には珍しいものでした。

    こちらは主祭壇です。イタリアを始め、西欧の多くの教会を訪れていますが、このポルトガルの変わった祭壇は我々には珍しいものでした。

  • テルセイロス.デ.サン.フランシスコ教会の西隣りにあるカーサ.ド.デスパチョの建物の地下にあるカタコンベです。

    テルセイロス.デ.サン.フランシスコ教会の西隣りにあるカーサ.ド.デスパチョの建物の地下にあるカタコンベです。

  • サン.フランシスコ修道院教会に入りました。ファサード側にある出入り口から内陣を望んでいます。

    サン.フランシスコ修道院教会に入りました。ファサード側にある出入り口から内陣を望んでいます。

  • 右側の身廊と左側の側廊を隔てる柱列の間から、右奥の内陣を望んでいます。写真の中央には、身廊の両側に設置された説教壇の一つが見えています。

    右側の身廊と左側の側廊を隔てる柱列の間から、右奥の内陣を望んでいます。写真の中央には、身廊の両側に設置された説教壇の一つが見えています。

  • 写真の左側は、左側廊にある受胎の聖母の礼拝堂です。その祭壇の彫刻は「エッサイの木」でキリストの系図を表しています。

    写真の左側は、左側廊にある受胎の聖母の礼拝堂です。その祭壇の彫刻は「エッサイの木」でキリストの系図を表しています。

  • サン.フランシスコ修道院教会を出て、教会の北側に隣接するボルサ宮殿の玄関前からエンリケ航海王子広場の南を眺めています。写真の右端の建物は、サン.ニコラス教会です。

    サン.フランシスコ修道院教会を出て、教会の北側に隣接するボルサ宮殿の玄関前からエンリケ航海王子広場の南を眺めています。写真の右端の建物は、サン.ニコラス教会です。

  • エンリケ航海王子広場には、多くの人々が日光浴をしています。

    エンリケ航海王子広場には、多くの人々が日光浴をしています。

  • 現在はハード.クラブ(Hard Club)と呼ばれる右端の赤い建物は、1885年に市場として建てられたメルカード.フェレイラ.ボルヘスです。

    現在はハード.クラブ(Hard Club)と呼ばれる右端の赤い建物は、1885年に市場として建てられたメルカード.フェレイラ.ボルヘスです。

  • ちょっと入って見ました。この建物は、現在イベント、展示会や見本市に使用されています。

    ちょっと入って見ました。この建物は、現在イベント、展示会や見本市に使用されています。

  • エンリケ航海王子広場の北側で、元マーケットの赤い色の建物前から南を望んでいます。

    エンリケ航海王子広場の北側で、元マーケットの赤い色の建物前から南を望んでいます。

  • エンリケ航海王子広場から歩行者専用道路のフローレス通りを歩いて行くと、その通りの入り口近く、ミゼリコルディア教会前の路上で何やら始まるようです。裾長の上着を着た大学生のようです。5人が楽器を持って演奏し、1人が旗を持っていて、更に1人が6人の前で飛び跳ねて踊っています。

    エンリケ航海王子広場から歩行者専用道路のフローレス通りを歩いて行くと、その通りの入り口近く、ミゼリコルディア教会前の路上で何やら始まるようです。裾長の上着を着た大学生のようです。5人が楽器を持って演奏し、1人が旗を持っていて、更に1人が6人の前で飛び跳ねて踊っています。

  • 跳び上がった踊り子?です。

    跳び上がった踊り子?です。

  • マントを着た女学生も現れました。

    マントを着た女学生も現れました。

  • 最後は観衆を引き入れて踊りを締めくくりました。

    最後は観衆を引き入れて踊りを締めくくりました。

  • ババも参加して楽しんでいます。

    ババも参加して楽しんでいます。

  • 歩行者専用道路のフローレス通りをそのまま歩いてクレーリゴス通りに戻ってきました。これは通りの北側の商店です。クレーリゴス通りは、このように結構な急坂になっています。これから左手にあるクレーリゴス教会に向かって歩き、レロ.イ.イルマオンを目指します。場所は昨日ソアーレス.ドス.レイス国立美術館に行く途中で確認しています。

    歩行者専用道路のフローレス通りをそのまま歩いてクレーリゴス通りに戻ってきました。これは通りの北側の商店です。クレーリゴス通りは、このように結構な急坂になっています。これから左手にあるクレーリゴス教会に向かって歩き、レロ.イ.イルマオンを目指します。場所は昨日ソアーレス.ドス.レイス国立美術館に行く途中で確認しています。

  • これは昨日の写真です。今日もこのように長い行列で人々が入店待ちしています。

    これは昨日の写真です。今日もこのように長い行列で人々が入店待ちしています。

  • 我々のように買い物客ではない観光客が大勢押し寄せるので、先ず3ユーロの&quot;入店券&quot;を買わなくてはなりません。この入店券は、何か購入すれば代金の一部に使えるそうです。

    我々のように買い物客ではない観光客が大勢押し寄せるので、先ず3ユーロの"入店券"を買わなくてはなりません。この入店券は、何か購入すれば代金の一部に使えるそうです。

  • 5分ほど待って入店しました。2階の中央部は、このように吹き抜けになっています。

    5分ほど待って入店しました。2階の中央部は、このように吹き抜けになっています。

  • 店内は、彫刻を施した木造になっています。

    店内は、彫刻を施した木造になっています。

  • 2階天井のステンドグラスです。

    2階天井のステンドグラスです。

  • 1階から2階の手摺の側に立つババをショットしました。

    1階から2階の手摺の側に立つババをショットしました。

  • こちらは階段の途中にある踊り場です。ここでも記念写真を撮る人がいます。

    こちらは階段の途中にある踊り場です。ここでも記念写真を撮る人がいます。

  • 2階の吹き抜けから1階を見下ろしています。写真の上方が入り口です。入店券のチェックが行われています。

    2階の吹き抜けから1階を見下ろしています。写真の上方が入り口です。入店券のチェックが行われています。

  • こちらは天井まである書架がある1階の売り場です。

    こちらは天井まである書架がある1階の売り場です。

  • 2階の書架です。

    2階の書架です。

  • お土産にもできるマグ.カップなども売っています。ファドのCDを探しましたが、見つけられませんでした。

    お土産にもできるマグ.カップなども売っています。ファドのCDを探しましたが、見つけられませんでした。

  • 書店からホテルに一旦戻ります。夕方で混雑しているホテル前のクレーリゴス通りです。

    書店からホテルに一旦戻ります。夕方で混雑しているホテル前のクレーリゴス通りです。

  • まだ5時なのでショッピング街を散策する事にしました。できればファドのCDも買いたいと思っています。この31.デ.ジャネイロ通りを駅から東に緩い坂を上って行きます。一方方向で市電も走ります。通りの正面奥にサント.イルデフォンソ教会が見えています。

    まだ5時なのでショッピング街を散策する事にしました。できればファドのCDも買いたいと思っています。この31.デ.ジャネイロ通りを駅から東に緩い坂を上って行きます。一方方向で市電も走ります。通りの正面奥にサント.イルデフォンソ教会が見えています。

  • サント.イルデフォンソ教会の手前にあるバターリャ広場から歩いてきた31.デ.ジャネイロ通りを振り返ります。

    サント.イルデフォンソ教会の手前にあるバターリャ広場から歩いてきた31.デ.ジャネイロ通りを振り返ります。

  • 31.デ.ジャネイロ通りから北にショッピング街であるサンタ.カテリーナ通りを歩いて行きます。こちらにも北向きに一方方向で市電が走っています。

    31.デ.ジャネイロ通りから北にショッピング街であるサンタ.カテリーナ通りを歩いて行きます。こちらにも北向きに一方方向で市電が走っています。

  • 市電の線路は左に曲がっていきました。サンタ.カテリーナ通りで有名なカフェ.マジェスティックです。入るのに行列していたので諦めました。

    市電の線路は左に曲がっていきました。サンタ.カテリーナ通りで有名なカフェ.マジェスティックです。入るのに行列していたので諦めました。

  • 今歩いてきたサンタ.カテリーナ通りを振り返ります。

    今歩いてきたサンタ.カテリーナ通りを振り返ります。

  • 更にサンタ.カテリーナ通りを歩いて行きます。この先の右手にヴィア.ショッピングセンターを見つけて入り、家電量販店のヴォルテンでCDを購入しました。

    更にサンタ.カテリーナ通りを歩いて行きます。この先の右手にヴィア.ショッピングセンターを見つけて入り、家電量販店のヴォルテンでCDを購入しました。

  • CDも買ったし6時になったのでホテルに戻ります。これはバターリャ広場の北東にあるサント.イルデフォンソ教会です。この教会のファサードもアズレージョで装飾されています。

    CDも買ったし6時になったのでホテルに戻ります。これはバターリャ広場の北東にあるサント.イルデフォンソ教会です。この教会のファサードもアズレージョで装飾されています。

  • サント.イルデフォンソ教会前の階段から西の方向に31.デ.ジャネイロ通りを望みます。

    サント.イルデフォンソ教会前の階段から西の方向に31.デ.ジャネイロ通りを望みます。

  • 31.デ.ジャネイロ通りの北側でバターリャ広場に面した&quot;ポルトガルの味&quot;という名のスーパーマーケットの建物です。窓ガラスを商品の広告に使っています。建物角の入り口のデザインも素敵です。

    31.デ.ジャネイロ通りの北側でバターリャ広場に面した"ポルトガルの味"という名のスーパーマーケットの建物です。窓ガラスを商品の広告に使っています。建物角の入り口のデザインも素敵です。

  • 最後にサンタ.カテリーナ通りを振り返ります。

    最後にサンタ.カテリーナ通りを振り返ります。

  • ホテルに戻ってきました。ワインを飲みながら少しバー.ラウンジで休憩です。

    ホテルに戻ってきました。ワインを飲みながら少しバー.ラウンジで休憩です。

  • 部屋に戻ります。ホテルのロビーです。左にエレベーターと、

    部屋に戻ります。ホテルのロビーです。左にエレベーターと、

  • 右にレセプション.カウンターです。

    右にレセプション.カウンターです。

  • ホテルの玄関ホールです。左が玄関扉で、右にコンセルジュ.カウンターがあります。

    ホテルの玄関ホールです。左が玄関扉で、右にコンセルジュ.カウンターがあります。

  • 部屋に帰ってきました。今日もババは、このマック.エアーでブログを書きます。<br />明日の午後はスペインのマドリッドに移動します。もう少し長く滞在してポルトガルの北部を観光したかったと残念な気持ちになっています。

    部屋に帰ってきました。今日もババは、このマック.エアーでブログを書きます。
    明日の午後はスペインのマドリッドに移動します。もう少し長く滞在してポルトガルの北部を観光したかったと残念な気持ちになっています。

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