2021/12/29 - 2021/12/29
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毛利慎太朗さん
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この旅行記のスケジュール
2021/12/29
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電車での移動
一ノ関7:12(はやぶさ95)新函館北斗10:01
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電車での移動
新函館北斗10:11(各停)五稜郭10:26
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電車での移動
五稜郭10:39→渡島当別11:15
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電車での移動
渡島当別11:37→上磯11:54
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電車での移動
上磯13:57→木古内14:36
-
喫茶ココ
-
電車での移動
木古内15:19→函館16:22
-
電車での移動
函館18:54(森行き)新函館北斗19:19
-
電車での移動
新函館北斗19:41(はやぶさ96)一ノ関22:28
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この旅行記スケジュールを元に
12月29日に一ノ関より日帰りで函館に行ってきました。
内容としては合間にグルメと収集活動を挟みますが、主に道南いさりび鉄道の乗りつぶしです。
鉄分濃いめで「色とりどりの列車が走ってんだな~」程度に思っていただければ幸いに存じます。
公開 令和3年2月11日
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まず、今回使ったきっぷの控えはコチラ!
「新幹線Eチケット」を利用したので、一ノ関~新函館北斗間が片道1950円ほど浮きました。
しかし、往復の座席が意図せず同じとは! -
今回、一ノ関~新青森の模様は割愛。
写真は新青森を少し過ぎた辺り、D席なので、奥にお岩木山が見えてきました。 -
車窓は「道の駅知内」付近、本日は風雪のため北海道側はロクな車窓がない。
奥手に見ゆる東屋に今日行く者は流石にいるまい。 -
その後『函館ライナー(各停タイプ)』に乗り換え。
しかし『ライナー=快速』の概念があるため、なんか違和感。
平成元年改築の駅舎は赤い三角屋根で、国立の旧駅舎みたいで(*≧з≦) -
10:26 五稜郭着
昭和52年(1977)改築の駅舎は、さすが函館本線と道南いさりび鉄道(旧江差線)の分岐駅で、交通の要といったところかな。
Y字柱と三角屋根の佇まいも、伊達駅なみにインパクトがあると。 -
乗り継ぎまで13分あるので、駅舎の外に出てみることに。
平成23年に改装されてるので、表は明るい印象になったとはいえ『ん~』といふ具合。
白い壁面は汚れが目立つけど、そっちのほうが自然かも。JR五稜郭駅 駅
-
JR北海道の列車放送で『特別史跡・五稜郭へおいでの際は函館駅で下車し、市電をご利用ください』とありますが、JR五稜郭駅からでも歩けない距離ではないかも(徒歩にして30分程度)
ま~本日は雪で足許悪いから、良い子は函館駅でおりませう。 -
さて、ここからは『いさりび1日きっぷ(700円)』でいさ鉄(道南いさりび鉄道)を巡りますか。
こちらのきっぷはインターネットサイト『Dohna』で会員登録して、クレカもってれば前日購入も可能です。 -
どんなにあがいても『キョコウ号』はきません!
そんなことできるのは『八雲紫』くらいだろ!
台鉄(台湾鉄路管理局)と弾幕シューティングゲーム『東方project』ネタすみません。
東方は未プレイ、二次創作物をyoutubeで見る程度なので、お手柔らかに。
しかし、現在の『キョコウ号』はこの手じゃないし、塗装もオレンジだった点はわかってますんで。 -
私
『♪タッ、タラ、タッ、タラ、タラタラ…』
キハ40・首都圏色
『随分と懐かしい歌だな~、スパゲッティソースのCMソングだったよな』
私
『小学校の卒業式の余興で踊ったんで、つい。』
こちらの塗装は2018年6月より。 -
茂辺地~渡島当別
ま~お察しの車窓ですが、これに『幽玄の世界』を見出だしてみたり、無理があるか。 -
11:15 渡島当別着
対向列車が来る22分の空白を利用して、下車してみることに。
なぜ下車したかといふと、『トラピスト修道院』を模した駅舎もそうなんですが、『郵便局併設』なんですよ!
仙台、泉中央も'郵便局併設'といいたいところだが、あれは巨大な構内の一角を間借りしてる印象で、同じタイプだと江見駅(千葉)とか。
本日は窓口も開いているので、風景印も収集。渡島当別駅 駅
-
渡島当別付近に食堂はないので、上磯に一旦戻ります。
今度きた列車は阪急みたいに『マルーン』なのか、そお~なのか~!
東方のルーミアみたいなリアクションですが、原作では連呼してないとのこと。
秋をイメージした塗装とのこと(2017.6~)
↓参考文献(PDF)
https://www.shr-isaribi.jp/wp-content/uploads/2017/07/4c82277493ef23dbf338d4c15f9ed0ab.pdf -
なぜ上磯で降りたかといふと、函館名物『ラッキーピエロ』の店舗があるからです。
混雑を避け、この店舗にしたのはいいが、テイクアウトが多く、ありつけるまで1時間待ちました。
注文したのは『NO.1セット(店内792円)』内容は名物チャイニーズチキンバーガー(写真)+オリジナルラキポテ+ウーロン茶のセット。
甘っ辛いトリカラが食欲を刺激する!ラッキーピエロ 北斗飯生店 グルメ・レストラン
-
店内はこんな感じで『ミュシャ』の絵が飾られてました。
雰囲気として美輪(明宏)さんが好みさう。 -
こちとらそれも見越したか知らんが、上磯では2時間待ち時間があるので、余裕のよっちゃん、野村のよっちゃんはあゆのサポート・メンバーなのだ。
なので、時刻表をゆっくり眺めながら、今後の作戦を慎重に練る。
写真は手持ちの『JTB小さな時刻表(季刊)』、大判時刻表の情報をたゞ縮小しただけのシロモンで、こないだの旅で、Akrさまに見せたら眼鏡を外して『これ、読めるの?』と答えが返ってきた。 -
続いて北斗局で風景印を収集したのち、駅舎近辺の写真を撮ってますた。
奥にみえるのは『太平洋セメント・上磯工場』、いや~工場萌え(ノ≧▽≦)ノ
煙突もかつて千住にあったお化け煙突(64年解体)を彷彿とさせる。
見方によっては2本、とか。 -
上磯から乗った列車は満員だったが、渡島当別で下車があったので、なんとか座れた。
キハ40通になると、何気に2人掛けに腰掛けてみたり。 -
14:36 木古内着、これにて『いさ鉄』完乗!
こちらは『夏』をイメージした塗装(2017.3~)ですが、もう1パターン夏色があるんですよね。
やっぱ『顔鉄』アングルええよな~
(*´∀`) -
そして、『駅名標』はコチラ!
七飯、桔梗などの小さな駅には下の『サッポロビール』が外されてて、ちとがっかりだったんですが、広告もタダじゃないから仕方ない。 -
車内で改札を済ませ、橋上駅舎に向かふと、一角が『鉄道資料館』みたいになってますた。
一応『防犯カメラ作動中』とあったので、ヤマシイ心は持たないほうがいいと思います。
『岩内』とか『瀬棚』なんて響きは懐かしいし、でた『愛国⇔幸福』、国鉄時代はエラいきっぷが売れたさうだが、そんなとこで焼け石に水だったろに。木古内駅 駅
-
お、江差線時代の看板だ!
知内なんて現役時代は特急2往復くらいしか停まってなくて、これこそ秘境駅だろ。
今思うんじゃが、『渡島鶴岡』は裏にかいてたんだか? -
駅前にある木古内局の風景印を回収ののち、微妙に時間が余ったので、『喫茶ココ』でコーヒー(400円)ブレイク。
てっぺんから砂糖とミルクをジャンジャンいれて、糖分補給。
豆の製造元はよくわかんなかったが、一ノ関駅前『浮蓮渡』に比べ、酸味のキレはよく、ほっと一息つけました。 -
当初は木古内温泉で過ごすことも考えたが、列車の本数が微妙なので、悪天候のため念をとって15:19の汽車で函館へ、到着が16:22なので、『函館駅前局』の風景印が回収できんだもん。
写真は木古内から3つ先の釜谷駅、これぞ北海道名物『ダルマ駅舎(貨車転用駅舎)』ですな。 -
へのへの『茂辺地』で列車交換。
たゞ云うてみたかっただけ。
これは『冬』をイメージした塗装(2017.8~)
一瞬2019年1月に塗り替えられた『JR標準色』がきたかとオモた。 -
となると台車なんかを確認したくなるもの。
ボルスタレスでなく、インダイレクトマウントってのがいいね。 -
やっぱ函館山はガスってますね、下のほうはなんぼかマシだけれど。
-
五稜郭にて。
私
『あれ、石倉三郎さんの元相方の...』
DF200
『ちゃうちゃう、同じ''クマさん''やけど、元ネタわかる人おるんかいな!』
私
『BTSさまとか、Akrさまとか...』
DF200
『そやな~、ちなみに'鷹の爪団'のレオナルド博士が''イシクラッ!''っていってるのはその為やで~』 -
列車は定刻通り函館駅2番線到着。
隣のホームでは『タラコ+秋塗装(マルーン)』の連結が見られたので、『中間先頭車』の写真を収める。
秋塗装のキハ40は横にいさ鉄のロゴがあしらわれているので、『バカボン('パパ'じゃないほうの)』の頬っぺたみたいだ。
ロゴは海と漁り火をあしらってるさうだ。 -
さういえば、函館駅は「頭端式ホーム」でしたな。
いわゆる上野駅地上ホームや高松駅のやうな、どん詰まりのホームですね。
しかし平成18年の駅舎改築前はスルー構造だったやうな(ここらへん詳しい方教えてください)
なので写真左手に「JRイン(ホテル)」がたってるんですよね。函館駅 駅
-
そのあとは函館駅前局の風景印を無事回収し、意味もなく、谷地頭まで路面電車に乗ったり。
行きの電車はカルダン駆動+VVVF制御の3000形で物足りなかったので、1本見送るとちょうど吊り掛け駆動の8000形がやってきたので、早速乗り込んでみることに。
『グオ~~~ン』というモーター音と『ダッカダッカ...』というコンプレッサー音に痺れた。
https://www.youtube.com/watch?v=diflsGJorf0函館市電 (路面電車) 乗り物
-
駅前についたのが17時半すぎで、駅前にラーメン屋があったので、立ち寄ってみることに。
ここは函館名物『塩ラーメン(750円)』と『餃子(400円)』を注文。
スープの輪郭ははっきりしており、全部飲み干した。
麺もかん水の効いた中太麺ではあったものの、違和感はない。
チャーシューは昔ながらの肉感のあるものでこれもよし、『お麩』は意外な具だが、芳ばしさとスープを吸ってこれもいい塩梅か。
いや~、どんな形であれ、旅の〆は温かいご馳走に限る。ラーメン 津つ井軒 グルメ・レストラン
-
餃子は「一風堂」の「博多ひとくち餃子」と比較して、大きく、ジューシー感あり、具もこまごまとしてなくて食べ応えあり。
ただ値段が少々お高いのは駅前立地だからスか。
ところで、ご覧の皆さんは餃子に何をつけて召し上がりますか?
私は「孤独のグルメ」の影響で最近は「酢胡椒」です。 -
函館駅前はイルミネーションの最中なり。
一ノ関駅のより豪華なのはいふまでもない。 -
19時06分のはこだてライナーでも間に合うんだが、新函館北斗の「北の大地の入場券」を入手する手前、その列車より6分早着の5885D(森行き)に乗り込むことに。
おや、これも乗りたかった「キハ40のJR標準色」でないの! -
そうそう、この青モケットが40だよね~
-
ちなみに森駅側の車両は「道南海の恵み」とかいふ車両じゃった。
2018年6月より運行。
↓詳細はPDFで
https://www.jrhokkaido.co.jp/CM/Info/press/pdf/20180614_HA_uminomegumi.pdf -
しかしながら座席がE721系もびっくらぽんの「ザイライセンカタイイス」じゃったんよ。
森駅まで行く猛者はおるんかのう。 -
当然の如く「中間先頭車」も写真に収める。
左の絵は「ワカメ」と「ヒトデ」かな。
「ヒトデ」が「五稜郭」にみえないこともないか。 -
無事 新函館北斗の入場券も入手し、帰路につきます。
祝杯は「サッポロクラシック」と行きたいところですが、さっきキオスクで買った「函館ガラナ(170円)」としたい。
座りっぱなしで、お尻が(×_×)なので... -
ここからは「旅の戦果報告」といきたい。
まず「北の大地の入場券」は木古内・新函館北斗・函館のものを入手!
価格はそれぞれ200円、木古内は横に長いタイプなので、クリアファイル持参の上で、参戦してもらいたし。 -
続いて「風景印」、4局入手。
渡島当別・トラピスト修道院
北斗・太平洋セメントの海上ベルコンと名物「ほっき貝」
木古内・薬師山の東屋と寒中みそぎ
函館駅前・市電・函館山・函館港まつり
木古内の寒中みそぎは一見したら「土偶」にも見えないこともないか。 -
最後に「押し鉄(駅スタンプ)」
木古内はカスレが酷いので参考記録、新函館北斗はうp主(毛利)があせってたので少々かすれているが、印とインクは◎
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この旅行記へのコメント (11)
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- ちいちゃんさん 2022/08/30 14:36:11
- 抜けてしまいました。
- 財運の椅子に座る勇気はなさそうで、ちらっと見ているだけでしょうが。抜けてしまいました。変なところを押したつもりはないんですが…。失礼いたしました。
ちいちゃん
-
- ちいちゃんさん 2022/08/30 14:32:00
- ラッキーピエロ財運の椅子
- 毛利慎太郎様、寒い中函館旅行は猫科の私には考えられません。毛利さんはご自分を追い込むのがお好きなのかしら。
ところで私はラッキーピエロには財運の椅子があると思っていたのですが、あれは総本店だけにあるようですね。今回勉強になりました。もっとも私はあの真っ赤な椅子に座る勇、ちらっと見るだけでしょうが。
電車に雪が降り積もる場面を見ていると「鉄道員(ぽっぽや)」のワンシーンのようです。というかそれ以外連想することがない私ですが、ずっとずっと昔東京から夜汽車に乗り北海道に流氷を見に行ったことがあります。雪が降り積もる納沙布岬の寒さと言ったら感覚ななくなりそうで、サッポロでほっと一息をつき、網走から紋別までずっと列車旅でした。
- 毛利慎太朗さん からの返信 2022/08/30 16:50:29
- Re: ラッキーピエロ財運の椅子
- ちいちゃんさま、先日あなた様の沖縄の旅行記で「ラッキーピエロ」のことについてコメントさせていただいて、そのおかげかどうかわかりませんが、こちらにもコメントをくださり誠にありがとうございます。
加えて、たくさんのいいね!ありがとうございます。
ここからは、一問一答形式で返信させていただきますことを、誠にご了承ください。
>毛利さんはご自分を追い込むのがお好きなのかしら。
いえいえ、このころは国鉄型車両に飢えていて、ちょうどそのころcovidも落ち着いていたころなので、それらが多く残る道南いさりび鉄道でちょっと乗り鉄をしてみたかったんですよ。
フリーパスも五稜郭~木古内の片道運賃より安く売ってたんで渡りに船でした。
このあと、ご存じかと思いますが、懲りずに真夏の福島に行ってます(笑)
性格的には考えすぎて自分を追い込むことはあっても、趣味なら天候をいとわずといったところでしょうか。
>ラッキーピエロ財運の椅子
fuzzさまの旅行記や公式のhpを確認しました。
総本店にある赤いソファーみたいな椅子と、イートインスペースにも赤く塗られたテーブルと椅子の一角がるんですよね、後者にはfuzzさまが座られてましたね。
そうですね、色が派手なので、悪目立ちといえばそうですかね~シャイな方だとためらってしましますね。
私だったら、旅行記の題材につかおうと腰かけてしまいそうですがね。
>北海道もろもろ
へえ~鉄道で納沙布岬や紋別の方へ、羨ましいですね。
紋別の方の鉄路(名寄本線)は平成元年に廃線になったんですよね~
ひょっとして周遊券とかつかってですか?あれって、見知らぬ旅仲間とゾーン券交換して下手すりゃ無限に旅できる代物だと、何年か前にきいたことがあります。
後継商品だった「周遊きっぷ」も2013年になくなってしまったので、今残ってたら、乗り鉄のお兄さんがたに好評だったこと間違いないですね。
「鉄道員」はオタなのに見たことがなかったので、只今「ツタヤディスカス」で借りました。
根室本線の幾寅駅に撮影で使われた列車がカットボディーで展示されているんですよね、これだけは知ってました。
毛利慎太朗
-
- へけけさん 2022/02/11 21:02:48
- 千葉の江見に来たことあるんですか? 国立も行ったんですか、凄いですね、ひょっとして一橋大学卒ですか?
- 慎太朗さん こんばんは 自分の好きなスパゲティーはナポリタン、そしてミートソースです
ところで日帰り函館、一ノ関から片道約3時間、じゅぶん楽しめますね 札幌延伸がいつになるかわかりませんが楽しみですね Akrさんがタラコじゃなくて明太子じゃないかって言ってましたが自分は紅ショウガじゃないかって思いましたいかがでしょうか
石倉三郎の相方がレオナルド熊でDF200のレッドベアだと なるほどってわかんない
です笑
茂辺地のあの岸壁に自分、座って青函連絡船眺めました 今度、画像見せますよ
千住のお化け煙突って知らないでしょう 自分だって見たことないんだから だから慎太朗さんは最初60歳かと思った笑 へけけ
- 毛利慎太朗さん からの返信 2022/02/11 22:35:59
- Re:もろもろきゅうり!
- へけけさま、風呂はいったりして返信遅れまして、あいすみませぬ。
午前にへけけさま、Akrさま、あっぺ呑んさまが同時に旅行記を出されてたことに気付き、あわてて拝見した次第で、三連休は便利なものですね(笑)
それぞれ特色があり、へけけさま→350系とさけめし、Akrさま→しんちゃんさまのSuica紛失と14系の引戸、あっぺ呑んさま→2万円豪遊と14系折戸と特徴を見つけるものも楽しいですね、なんか示し合わせでもあったのかなあ~そりゃないか。
それと強羅の旅行記もあげてらして、『アレグラ号』が出てきて『花粉の先輩は大丈夫かしら』なんてジョークも思い付く、そっちやない。
旧型も残り1編成となり、古物商(?)の我々も寂しい限りで、キハ40も死語になるまえに乗れてよかったやら。
さて、本文の返信です。
千住のお化け煙突、江見駅、国立駅は実際訪れたわけでなく、ボキャブラリー的なノリで書いたにすぎませんが、分かりにくかったらすみません。
それと『車両回顧録』で述べた通り、石原閣下の如く一橋卒でなく、私は中卒でして、人よりは記憶力がいいほうなので、こんな具合になるんですかねえ?
語彙力も乏しい感じですが、それでもいいね!をくださる皆様には感謝しかないですね。
ほう、茂辺地の岸壁の写真ですか!
黄昏てるんですかねえ、若さゆえの悩みが滲み出てる渋い写真なのか、王道の咥え煙草スタイルなのか、それともいつもの明るいへけけさまなのか...妄想は膨らむばかり。
写真のセピア度にも期待しております。
最後にタラコは『紅生姜』ですと!
いいえて妙ですねえ、塗装仕立てだとそんな感じかもしれないですね。
ー毛利慎太朗ー
-
- Akrさん 2022/02/11 17:25:01
- タラ~コ、タラ~コ
- 毛利慎太朗さま
こんにちは。
ナポリタンの次に好きなスパゲッティは実はタラコです。
今回は今となっては貴重なキハ40系オンパレードですな。それにしても道南でも凄い雪。
キハ40系で一番似合う色はやはりデビュー時のタラコ。でもタラコってピンク色ですよね。これは明太子ではないのか?と昔から疑問でした。
函館エリアではこれだけまだ残っているんですね。JRのほうは3月改正で無くなるんでしたっけ?それとも函館は別?
キハ40系の萌えポイントの2人がけ席をきちんと押さえていらっしゃる。あの小さい窓といい、隅っこ感といい、あの席は私も好きですね。
あとは北海道仕様の二重窓。暖地向けのユニット窓と違ってまるで旧型客車を彷彿とさせる車内がイイです。いさりび鉄道は三セク化されたことでキハ40系が生き延びるきっかけともなった訳ですね。なんか感慨深い。
毛利さまは収集鉄でもあるんですね。
郵便局の風景印は私の知り合いでも集めている人いますよ。
最後に石倉三郎さんの相方はレオナルド熊さん(笑)
すみません、おっさんで。
Akr
- 毛利慎太朗さん からの返信 2022/02/11 20:46:34
- Re: タラ~コ、タラ~コ
- Akrさま、お返事遅れまして誠にすみません。
同日に日光にいってらして、びっくらポンのくら寿司なのであります。
そして、『熊さん』への反応誠にありがとうございます、数年前にナイツの寄席番組で、石倉さんがでてらして、当時の映像が流れて『へえ、もともと芸人畑の方だったんだなあ』なんて思ったものです。
それまでは料理が得意な俳優さんとばかり思ってましたんで。
それではお待ちかねの返信にうつらせていただきますかねえ。
>函館エリアではこれだけまだ残っているんですね。JRのほうは3月改正で無くなるんでしたっけ?それとも函館は別?
釧路地区は今改正で全撤退ですが、函館地区はどうやら残りさうですし、いさりびも動きなしですかね。
釧路には確かに原型エンジン車がいた気もしたので、惜しい限りで。
>毛利さまは収集鉄でもあるんですね。
郵便局の風景印は私の知り合いでも集めている人いますよ。
鉄道にのってばかりですと、その証拠をほっするので、駅スタンプ、風景印、記念入場券、御朱印などを集めてしまう傾向にありますね。
鉄印はまだ集めてませんが、どうなのか。
29日は御用納したとはいえ、平日扱いで郵便局はあいてるので、この旅を前日にふと決行したわけですが、オミクロンがこんなに悪化するとは思いもよらず。
>これは明太子ではないのか?と昔から疑問でした。
素朴な疑問恐縮です。
『焼きたらこ』だったら近いですかねえ、もしくは焼きじゃけ!
八戸の旅行記では『焼きじゃけ』の比喩を一部用いましたか。
両方とも美味しそうな色合いで(笑)、湯の川の朝食で食べたのち、乗るのもいいかもしれませんが、いさ鉄には1両しかないので、運ですか。
その他、2人がけ席や窓に反応してくれてありがとうございます。
確かに二重窓だとなんか重厚な感じです。
こういった汽車旅は、水野晴郎さんじゃないですが『いいですねえ』と感嘆の言葉をもらしてしまいますねえ。
嗚呼、近場でいいからまた旅に出てえ~
ー毛利慎太朗ー
-
- まるきゅーさん 2022/02/11 17:13:14
- キハ40乗りたくなってきた
- 毛利慎太朗様、こんにちは。まるきゅーです。
キハ40には乗ったことないのです。
最後の砦は函館と徳島ですかね。旭川エリアは新車入ったし釧路エリアも入るとかなので。
小さい時刻表は授業がつまらないときにこっそり見ていました。(笑)
ハンバーガー美味しそうですね。
マクドみたいに小さくないし。
知内駅は知っていました。「ちりうちえき」って読んでいたんですけど。(なぜに)
1日2往復の特急しか止まらなかったのですよね。接近放送はあったのでしょうか。
そういえば一ノ関駅の発車メロディ(新幹線)はフル以上鳴らすの厳しいと最近思い始めました。所定45秒停車で30秒フル、5秒でも遅れると途中切りせざるを得ないと推測しました。通過待ちとかの場合は鳴らせると思いますが。 まるきゅー
- 毛利慎太朗さん からの返信 2022/02/11 18:54:45
- Re: キハ40乗りたくなってきた
- まるきゅーさま、こんばんは!
いやあ、私のみならず、Akrさま、へけけさま、まるきゅーさままで、先輩同朋のみなさまが旅行記を同時にあげていらして、三連休とは便利なものですねえ。
Tagcyanさまは明日あげられるのかなあ?
ともあれ、びっくらこいたものですね。
さて、返信にうつりますか。
>最後の砦は函館と徳島ですかね。
小湊鐵道や北条鉄道も加わりますかねえ、ご帰国の際は是非乗りに行かれては、それまでオミクロンが落ち着いていればいいですがねえ。
釧路はなんか今改正でいなくなるみたいですがね。
>小さい時刻表は授業がつまらないときにこっそり見ていました。(笑)
お、同朋発見、嬉しいなあ。
情報量は大判時刻表のバスや航空のダイヤまで掲載して、読みごたえ抜群ですね、それがコンパスとの違いですか。
元々2011年ころまで売っていたJTBの小型時刻表(たしか500円くらい)のファンでしたので、季刊ではあるものの、1年間はこれでしのげますかねえ。
>ハンバーガー美味しそうですね。
ポテトはまあまあでしたが、チャイチキは是非お試しあれ、甘辛いソースがウマーベラス(byサンドウィッチマン)でござります。
それと、ハセストの焼き鳥弁当は食べ損ねたので、まるきゅーさま、是非ともリベンジしてくださいな。
赤ワインが隠し味で、アルコールは飛んでるとおもうので、安心して召し上がってください。
>そういえば一ノ関駅の発車メロディ(新幹線)はフル以上鳴らすの厳しいと最近思い始めました。
補足恐れ入ります、それと知内駅に関してわからなくてすみません。
日中のやまびこなんかは4分間停車して、はやぶさの追い抜きをやってるから、音鉄的にはチャンスかなあなんて、確定的なことはわかりませんが。
それと、一ノ関駅の時刻表を調べてるうちに、来期の時刻も早速でてまして、来期は仙台やまびこと盛岡やまびこの一部が統合されるみたいで、白石蔵王や新白河などに停まる便も出て、仙台口は削減なのですが、仙台乗り換えがなくて、便利になるかもと前向きに捉えております。
ー毛利慎太朗ー
-
- HAPPINさん 2022/02/11 14:00:42
- 北の正当派乗り鉄
- こんにちは、毛利慎太郎さん。
北の雪中正当派乗り鉄旅、楽しませていただきました。
キハ40。国鉄時代はどこにでもいたからあんまり好きでもなかったけど、今となっては貴重なボックスシート。コロナ禍さえなかったら雪の北海道行ってみたいものです。
雪降る中のキハの顔鉄写真、素敵ですね。いずれ貴重な写真になっちゃうんですかね。
そして、
懐かしの「せたな」に食いつきます。
確かしばらく急行として走っていたような気がします。その後快速に格下げされたのですね。国縫駅で分併もあったような。
瀬棚線がなかったら国縫駅の存在自体に気づくのがもっと遅かったかもです。
楽しませてもらいました。
ありがとうございました。
Happin
- 毛利慎太朗さん からの返信 2022/02/11 17:10:51
- Re: 北の正当派乗り鉄
- HAPPINさま、毎度ご覧くださいましてありがとうございます。
回顧旅行記、毎度楽しみに拝見しておりました。
特に会津は野口記念館や武家屋敷、飯盛山、そしてなんといっても719系あかべえ塗装が現役だった時代のもので、719系って、集団お見合い方式がこっぱずかしいですか、座り心地はE721系よりも良く、一ノ関口で活躍中はよく乗っていたので、思い入れ深かったです。
そうですね、雪の東北、北海道も乙なもので、『雪』ってだけで景色映えしますもんね。
オミクロンさえなければ、函館、会津、弘前のレトロな町並みを探索してみたいものですし、鳴子、飯坂などの温泉地に向かゐたいものです。
さて前に、『毛利さんはキラキラネーム嫌いだから、石巻あゆみ野駅は?』なんてAkrさまの旅行記に書き込まれていたことをふと思い出して、設置計画が持ち上がった当初の『柳の目』って地名もいいのですが、やはり復興の『あゆみ』って響きを連想させ、被災者に寄り添うそう、そんな名前だと思うので、これは『例外』とさせて頂きます。
ただし『高輪ゲートウェイ』など露骨なのは頂けませんが。
再び閑話休題、本文の返信にうつりますか。
キハ40は磐越西線を通るたび散々のったクチではあるんですが、いざ淘汰が進むと寂しいですね。
塗装のバリュエーションもいろいろあって、目を楽しませてくれる、そんな車両ですね。
雪の写真を褒めてくださり、ありがとうございます。
改めて見ると、凛々しい感じで、文章とイメージがあってない感じですが、これはこれでいいかなあ、なんちゃって。
最後に『せたな』に食いついていただき、さすがコアな乗り鉄(褒め言葉)のHAPPINさまだなあと感心しております。
仰有る通り、『すずらん』併結時代もありましたし、晩年は比較的両駅が離れてないせいで、下りは国縫~長万部を2度走った列車と伺い、なかなか興味深いですねえ。
ところで『くんぬい』って読みもアイヌ語起源なのでせうが、響きがいいですねえ。
ー毛利慎太朗ー
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