2008/12/20 - 2009/01/07
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12/20 アゼルバイジャンから列車でRasht、ラシットからタクシーでテヘランへ
12/21 テヘラン
12/22 テヘラン
12/23 テヘラン
12/24 テヘランからGhem 経由でKashanへ
12/25 Kashanからイスファハーン
12/25 イスファハーン
12/26 イスファハーン
12/27 イスファハーン
12/28 イスファハーン
12/29 シラーズ
12/30 ペルセポリス
12/31 シラーズからヤスド
1/1 ヤスド
1/2 ヤスドからマシュハド
1/3 マシュハド
1/4 マシュハド
1/5 マシュハド
1/6 マークー
1/7 出国、トルコへ
-
12/20
列車はかなり遅れて国境に到着。
アゼル側終点の駅を1歩出ると、すぐそこにカスピ海が。
この町はアスタラと言って、なんでも同じ名前のまま国境で分断されているとか。
終点の駅(翌朝到着)から乗り合いタクシーで国境へ。
同じコンパートメントにいたイラン人2人のおかげで、国境越えもスムーズ。
マーケットみたいな路地にイミグレがあって、長蛇の列に、役人は一人。
パスポートにマナトを挟んでいたら、手続きが早く終わる仕組み。OH、汚職。
四角い顔の役人がアゼル人を叱りつけていた。私には笑顔。OH、人により態度豹変。
早めに終わり、二人を30分ほど待つ。
二人はスモールビジネスを行う。
衣料品が大量にバックパックにいれて、アゼル側に引き渡すバイト。OH、運び屋。
再びタクシーで乗り合いタクシーのスタンドへ。そこから乗り合いタクシーでラシュトへ移動。
そして国境となるボロボロの橋へ。国境って、なんでいつも未舗装なんだろう・・・
ビザはちょっともめていたところもあったので、無事通過できるか不安だったけど、なごやかモードで入国スタンプゲット、おっしゃ!と思ったら、私だけ別室送り。
意味わからぬままお茶をもらい、えらい人の部屋で座ってたら、例の大学生がやってきて、1時間くらいかかるだろうけど待つよと言ってくれた。OH、親切。
それから今度はイミグレと離れたポリスに連れてかれる。OH 非効率。
現れたのは真っ黒なおばはん。
版画のインクを練って、慣れた手つきで両手の手紋を採取。OH マニュアル。
(これは当時日本でイラン人に対し新たに行われるようになったそうで、その報復?らしい。)
それぞれの指先と、四本まとめてと、親指単独と。これでイランで犯罪はできん。
そんなこんなで無事入国。アジアに帰ってきた! -
前述の学生さんとシェアタクシーでラシュトに移動。
学生さんが途中のドライブインでランチをごちそうしてくれました。
イランはといかく旅行者に気前がいいと聞きます。
私も早速おもてなしを受けてしまった。
ここではそら豆の煮ものを頂いた。肉みたいに香ばしい、何かスモーキーな香りがしてとてもおいしかった。チャイもごちそうになりました。
二人によるとイランの列車はもっといいらしく、こんな列車に乗ってしまって大後悔をしていました。
「本当は飛行機でイランに帰りたかったんだけど満席だったから」
おっと、お坊ちゃまか!?
歯科の学生の2人によると、イランではその道は非常に狭き門らしく、もっと簡単に入学できるバクーに留学しているとのこと。
英語がとても堪能で、いろいろと話をしました。かいつまんで言うと、
「元彼女の家に行って彼女の両親とお酒を飲んだ」らしいのです。
え~!??いいのいいのいいの~!?
イランといえば、禁酒ですよ。
イランといえば、自由恋愛禁止なんじゃないの!?
しかも両親公認!?
しかも両親も飲酒!?
彼のこの発言に、いきなりイランのイメージががたがたと崩れてしまった。
イランといえば、30年ほど前に起きたイランイスラム革命により、世界でもまれな超イスラム国家、国の法律により、女性はスカーフをかぶることが強制されている国なのです。(そんな国、イラン以外にあるのかしら)
そのイランで!?
ま、新世代だな。
「豚も食べたことあるよ、でも一回だけ・・・」
そこはさすがに罪悪感があるのかな??
写真はラシットでおごってもらったランチ。これはほんの前菜です。たっぷりのオリーブと、たっぷりのサワークリームがリッチすぎる。
イランの玉ねぎはあまり辛くなくて、サワークリームディップをつけて生でボリボリ食べる。 -
おいしいと紹介してくれたクッキーとチーズのスナックを購入。カールおじさんみたいで、以後気に入って買っていた。
ほどなくしてラシュトの町へ。イランは道がとてもいいらしい。山をぐるぐるして、タクシーで4時間の道のり。
ラシットは14世紀から第一次世界大戦まではロシアに侵略されていたとか。学生さんによると、女子がかわいい町としても有名なのだとか。
町はとても大きく、空港もある。パキスタンと比べると、町もヨーロッパ寄り。イランって、発展してるんだなー・・・
ラシュトでは、3人揃って彼らの友人に超豪華なイラン食をおごってもらっちゃいました。
メインは黒海の魚のフライ。オレンジみたいなのは、オレンジではなく実はすごくすっぱい。レモンの役割。魚は臭みがない。アゼルの魚はちょっと臭いらしい。トマトソースをつけて食べる。
ご飯にはバターを乗せて食べるという贅沢っぷり。ごはん自体が久しぶりだー・・・
学生さんたちはでっかいチキンケバブでした。
15ドルぐらいだから!とさっとお支払いしていただき、ご友人もお金持ちだな。 -
そこから当然バスでテヘランに移動するものだとばかり思っていたら、
ムハンマド君「飛行機乗りたい・・・たった20ドルだよ」
でた!お坊ちゃま発言~
昨日の暑い列車内で喉をやられた私と学生さんだが、学生さんはたった5時間の移動でさえしんどいらしい。
そこで友人の運転する車で空港へ。しかしあいにく満席。
困った2人は「タクシー乗りたい・・・」
すごい、本とにボンボン!?
購入したばかりの風邪シロップも、ふたが壊れているという理由だけでポイしたよ。あっ!と思ったときには時すでに遅し。
イランは移動費がとても安いので、乗り合いで4時間タクシーに乗っても一人8ドルと大して値段は張らないのですが、なんだかもう育ちが完全に違う。
私なら、例え40度熱があってもバスがあるなら飛行機なんか選ばないよ・・・
ちなみに、バスとタクシーなら3ドルぐらいの違い。時間こそかかるが、快適さはバスだった。タクシーは疲れる・・・
ここまで我々の面倒を見てくれたラシュトのご友人には感謝。
最後に握手しようとしていたら戸惑っていた、なんて誠実なんだ。 -
ラシュトとテヘラン間は暗くて景色はあまり見えなかった。250kmぐらいみたい。山道。トイレがないのに、しきりにチャイを勧められる。
学生さんはぐったり、私もウトウトしながら、3時間ちょっとでテヘランへ。
なんと、夜中の12時!メトロの地上部が見えて、駅がとてもきれいだった。テヘランは都会だな・・・
体調不良で私どこではない学生さんらをバスターミナルで降ろし、そのままテヘラン市内のホテルに送ってもらう値段、4ドル。なんか腑に落ちませんが、深夜だしどうしょもないので従うことにしました。
町は人影がなく、不気味。
途中タクシーの運ちゃんがあれこれ話かけてきたり、お菓子買ったり、行き先が同じだったカップルを拾い、お金を受け取らず彼らを下ろしたり、やりたい放題でした。私の許可とかどーでもいーのか?
絶対すぐには見つからないと思っていたホテルは一発で見つけてくれた。プロだわ。
その日の宿は女性にも安心なメフル。ちょっとお高めの10ドル、やっと安心して寝られる・・・お疲れ様でした。
12月21日
メフルは大型宿で日本人も多く、オーナーも親切だったけど、ちょっと高いので宿替え。
以前強姦事件を起こして営業停止になったマシュハドホテルのドミ(5ドル)に移動しました。
その従業員は復帰していて、目がいっちゃっててとっても気持ち悪かったです。
ドミには宿泊客が結構いたので泊まりましたが、いなかったら絶対泊まらないなー。
ちょっと風邪引いたっていったらさっそく私のおでこに触れようとしてきたので、真顔で触らないで下さいと言いました。
イラン人には決してしないことを日本人にするとは失敬な!見下すな!と言ってやりたかったけどあいにくそんな語学力はありません。 -
で、何もないテヘランで何泊かしました。結果、何もない。泊まっていたアミールキャビール通りは車の部品街なので、さらに何もない。
この日はまずイマーム広場のイラン銀行に行ってみました。店員さんはみんなスカーフ着用。エリートかと思いきや、英語は全然通じなかった。システムができてなくて手続きも時間がかかり、色々書かされた。
途中でファラフェルやさんに立ち寄る。女性エリアはなくて、女の人も普通にイートインを使っていた。イスラム教の国と言っても、女性の活動範囲は国によってまちまちだな。
※写真は絨毯博物館。 -
うわさの宝石博物館は良かったー。メッラー銀行の地下金庫にある博物館です。
職員総出で警備に当たるらしく、午後の限られた時間だけオープンします。
入り口でカメラも預け、X線検査をします。
展示品は革命前に王家が所有していた宝石だそうで、革命後に随分持ちだされてしまったものの、イギリス、ロシアに続く、すごい宝石博物館らしいです。
入ってすぐに、黄金のベッドがどかーんとお出迎え。宝石って、アクセサリーだけじゃないの!?椅子も家具も全部宝石でケタ違いの贅沢さです。
宝石でできた地球儀には5万1366個の宝石が使われているそう!1個くれ
ちなみにイランはダイヤ、海はエメラルド、その他の陸はルビーでした。
お姫様の絵があしらわれてるかわいい筆箱とか、宝石のナイフとか、物欲のオンパレード、これ以上にない贅沢さ。お金に換えて貧しい人に譲ってあげたらどれだけの人が助かるか。宝石のコレクションて、決して手放しで褒めたたえられるものではないですね。
日記には『私なら旅行とか牛角のタダ券がいい』と、ド庶民的な感想が添えられていました。
人気の博物館だそうで、タイ人のツアーも来ていました。
※写真は絨毯博物館 -
そしてこっちは絨毯博物館。100以上のアンティーク絨毯が集められています。
ペルシャ絨毯の産地だけあって、大満足の内容でした。ペルシャ絨毯は草木花などのほか、絵画のように凝ったものも結構ありました。
これは風景画。こんなものを見たのはあとにも先にもここぐらいです。
偶像崇拝禁止のイスラム文化では珍しいお顔。
曼荼羅みたいです。 -
草木も単純なパターンではない。色合いも繊細でかわいいです。
-
こちらは肖像画風。欧米からのお客さんが珍しかったのかしら。
インドのシェカワティで見た”中国人と自転車”を書いた壁画を思い出します。 -
橋。
-
この髭はありなのか?
-
絨毯は、トルコ、ウズベキスタン、ニューヨークのメトロポリタン美術館などで大規模なコレクションを見ました。どこも素敵でしたが、ここまでバラエティ豊富なのはイランだけでした。
帰りにみかんとドーナツを買って帰り、ラシュトで買ったそら豆とミカンで夕ご飯。 -
12/22
バクーからの灼熱列車と、寒いエリアの旅行で風邪ひいた。休養日。
朝ごはんはふかふかドーナツ。2個も食べちゃった。
午後、水とトイペが切れてどうしても外出しなければならなかった。一人旅のつらいところ。
ポテトサラダサンドを買って夕飯に。
12/23
宿からいつもと反対側を歩いて探検。八百屋、魚や、お菓子屋などを発見。
写真は、パイ的なもの。
パイなのに1枚1枚の生地がクッキーのように重たい。モソモソ。まずくはないけれどあまり喉には通らず。
シュークリームは普通においしかったです。量り売りなので、一人では買いにくかったです。
イランではフレッシュジュースが飲めるので、かぜっぴきには助かります。
100%のザクロジュースは忘れられない味。色がとってもきれいで、そして渋いんですよね(笑) -
世界史上例を見ないイスラーム革命都市テヘラン。ここに来る日が来るなんて。
テヘランの地図が広域すぎて、いつも思ったより距離が遠くて大変でした。
テヘランは大きいな!
そんなテヘランの人口は当時650万で、イラン人口の10%が集中している大都市でした。 -
名もなきモスクに寄り道。名もなき、なのにこのエイヴァーン(イーワーン)よ。
-
-
バスでマーケットに行こうとしたら、間違えたバスに乗ってしまいました。
隣のおばちゃんがチケット代を払ってくれた。安いからか、気軽な感じで。
下りたところにお目当てのバス停があったので良かったが、危うくこの巨大なテヘランで迷子になるところだった。(今ならグーグルマップが教えてくれるから迷子なんてことは起こりえないのか・・・)
銀行で両替しようとしたら今日はもう終わったとのこと。
若い男性が『待って』というのでドル札を準備して待っていたら、渡されたのは彼の電話番後だった。それじゃ、ない。
テヘランの銀行員との結婚が頭をよぎらなかったわけではないけど、5人妻はいやだ。
OKOKとニコニコ思ってもいないことを口にして(日本人)ミッション継続。
何件か銀行を巡り、英語を話せる女の子がいる銀行で対応してもらえた。
テヘランの町はごく普通だったと記憶しています。特にイスラム風でもなく、ウズベキスタンの首都タシュケントみたいに、特徴もないけど不便でもない感じ。
この写真はテヘランでは異質な感じの場所でした。例えるなら東京におけるアメ横みたいな。 -
ガラス博物館にも行ってみました。
路地を行った洋館でした。 -
小さいながらも凝ったガラス製品がたくさん。
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何百年も前のものなのに、デザインも色もすごく凝っていました。
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きれいな紫色のグラデーション。
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テヘランではろくな写真がないので、メモに書いてあったことを。
イランの国土は日本の4.5倍もありますが、人口は当時6千万程度。国土は広くても、3分の1は農作も遊牧も無理だそう。
当時はアフマディネジャド政権下。
1979年の革命を知らない世代が多くなり、革命の理念、世界情勢、若い世代の希望をどう折り合い付けていこうか、という時期だった。 -
イランの文字は、ペルシャ語。
アラビア語話者は読めるけど意味は全然分からないそう。 -
女性の服装。
ベールは法律で決まっているので、旅行者もマスト。
アゼルからの列車内で装備しました。
服はそこまで厳しくなくて、膝上までのワンピースにジーンズでOKでした。 -
テヘランではバスも便利でした。
公共バスの専用レーンがあって、次から次へとやってきます。
男女別で列を作るところは、まるで日本。
入り口のゴミ箱みたいな箱にチケットを入れる仕組み。
定期の人もいるみたいで、チェックは甘いようす。
それもそのはず、テヘランのバスは当時2円ほど、世界で一番安かったのです。
乗り場近くでは、昔懐かしい綴り券も売っていました。 -
バルバリーというナンの店を見つけた。
朝と夕方しかやっていなくて、焼きたてを地元の人が手づかみで持って帰っていくのを真似してお持ち帰り。
店頭にある冷ます用の台は売却済みらし。
これはインドのナンとは違って、水っぽいというか、コクに欠ける。
冷めるとおいしくないから、みんな出来立てを買うみたい。 -
同室には神経質そうなドイツ人と、自転車で旅行しているポーランド人。二人ともパキスタンビザのためのレターが国から下りないとかでスタック中だった。
この頃はパキスタンとイランの国境の治安が悪く、ここを超える人はめずらしくて、ほとんどの人は中央アジアを経由してトルコなどに向かっていたころ。
宿にキッチンがあったので、引き続き自炊ができた。 -
テヘランの宿の近くに魚屋さん街があり、100g1ドルでえびをゲット。インゲン、トマト、玉ねぎ、セロリ、ピーマンなどを買ってトマトスープにして食べました。いい出汁が出ました。
-
12月24日
イマーム広場のサンドイッチ屋から。
一国の首都なのに、写真がこれだけってところから、どれだけ何もないか伝わりますでしょうか。 -
シュークリーム、もとい、脳みそ。
朝から脳みそ見ながらコーラ。
マカロニサンドイッチが苦手なら、脳みそサンドイッチはいかが??
(冗談でなく本当にサンドイッチ屋の定番の具) -
メトロでバスターミナルへ。メトロは女性専用シートもあった。
交通機関は発達しているので、バスターミナルはかなり大きかったです。ブエノスアイレスやアンカラ級。国土が大きい国のバスターミナルは、けた違いにでっかいね。
バス会社が多くあり、トルコと違って勝手が分かないが、なぜかディスカウントはできた。
まずはテヘランから2時間ちかくのゴムへ向かう。 -
トルコのバスは英語も使われているえれど、イランは英語はほとんどない。
きれいとはいいがたいものの、ゆったりとはしていて、ジュースとお菓子のサービスあり。
ここからイラン1周の旅スタート!
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