メルボルン旅行記(ブログ) 一覧に戻る
4日.午前中はバス&#128652;に乗ってフッツクレーの町へ。超庶民的な町。商店街、スーパーが沢山。人も多国籍。キャンプに備えてKマートをチェック、<br />電車に乗ってフリンダースストリート駅へ。セントポールカテドラルを見学後、レーン発祥の地ホージャーレーンへ。壁の絵が有名らしく観光の人が沢山来てました。<br />向かいのビクトリア美術館オーストラリア館を見学。見応えのあるとても良い美術館でした。<br />中のカフェでフラットホワイトとキャロットケーキを。美味しく頂きました。フラットホワイト、カプチーノよりミルクが多い感じのコーヒーです。 ホワイトなんだっけ?とハンサムなカフェのお兄さんに聞くとフラットだろ、と教えてくれました。<br />アポリジニの展示館を見て、中心部まで歩きトラムに乗って帰宅、の前にコールズで買い物。<br />今晩はフィッシュ&amp;チップスに味噌汁。<br />冷凍ものに、揚油が少ないのでオリーブのマーガリンを大量に入れて揚げる。<br />案外美味しく出来上がりました。<br /><br />5日、メルボルンも残すところ2日、もうなんだか行く所も無く、都会暮らし大満足、田舎に行きたくなってます。<br />ウォーターフロントまで散歩、新市街のショッピングモール(^ ^)、でかい、コストコがあったから入ろうとしたら、やはりメンバーのみ、で入場拒否されました。<br />70番のトラムに乗って延々と一時間、飽きたので、住宅街で降りもどりの75番のトラムでフリンダースへ。<br />キャンピングガスを探すが、ファッション系の店ばかり。<br />因みに、オーストラリアに住む人達のファッションセンスは、はっきりと言って申し訳ないがゼロ、に限りなく近い。驚くほどで、もう慣れましたが、お金はかからない。物価高いからもあるし、実用性重視の服ばかりです。<br />街でラーメン食べて帰宅。人気店らしく、お客さんいっぱいだけど、頼んだ札幌ラーメンは、台湾の味がしてました。<br /><br />6日、メルボルンや大きな街は路面電車やバスが市内中心部は無料、という所が多くて助かります。ただスイカみたいなカードを手に入れ、多少のお金をチャージしないといけない。短期の旅行者には不便。チケット販売はしていません。<br />市内中心部だけ無料というのは、めいもくでほとんど市内のりいれ、多少の郊外も殆ど無料、ガードの提示や検査は無いです。太っ腹でとても良いですね。<br />本日は市内中心部をはじから端まで歩いて往復、せっかくの無料のトラムには乗らず、疲れて地ビール、ホップが効いていて美味しい。<br />今晩はざる蕎麦、残り物のフィッシュ&amp;チップスを大量のマーガリンで揚げる。<br />

メルボルン滞在記、5

7いいね!

2019/02/04 - 2019/02/06

811位(同エリア1567件中)

ボラッチョ

ボラッチョさん

4日.午前中はバス🚌に乗ってフッツクレーの町へ。超庶民的な町。商店街、スーパーが沢山。人も多国籍。キャンプに備えてKマートをチェック、
電車に乗ってフリンダースストリート駅へ。セントポールカテドラルを見学後、レーン発祥の地ホージャーレーンへ。壁の絵が有名らしく観光の人が沢山来てました。
向かいのビクトリア美術館オーストラリア館を見学。見応えのあるとても良い美術館でした。
中のカフェでフラットホワイトとキャロットケーキを。美味しく頂きました。フラットホワイト、カプチーノよりミルクが多い感じのコーヒーです。 ホワイトなんだっけ?とハンサムなカフェのお兄さんに聞くとフラットだろ、と教えてくれました。
アポリジニの展示館を見て、中心部まで歩きトラムに乗って帰宅、の前にコールズで買い物。
今晩はフィッシュ&チップスに味噌汁。
冷凍ものに、揚油が少ないのでオリーブのマーガリンを大量に入れて揚げる。
案外美味しく出来上がりました。

5日、メルボルンも残すところ2日、もうなんだか行く所も無く、都会暮らし大満足、田舎に行きたくなってます。
ウォーターフロントまで散歩、新市街のショッピングモール(^ ^)、でかい、コストコがあったから入ろうとしたら、やはりメンバーのみ、で入場拒否されました。
70番のトラムに乗って延々と一時間、飽きたので、住宅街で降りもどりの75番のトラムでフリンダースへ。
キャンピングガスを探すが、ファッション系の店ばかり。
因みに、オーストラリアに住む人達のファッションセンスは、はっきりと言って申し訳ないがゼロ、に限りなく近い。驚くほどで、もう慣れましたが、お金はかからない。物価高いからもあるし、実用性重視の服ばかりです。
街でラーメン食べて帰宅。人気店らしく、お客さんいっぱいだけど、頼んだ札幌ラーメンは、台湾の味がしてました。

6日、メルボルンや大きな街は路面電車やバスが市内中心部は無料、という所が多くて助かります。ただスイカみたいなカードを手に入れ、多少のお金をチャージしないといけない。短期の旅行者には不便。チケット販売はしていません。
市内中心部だけ無料というのは、めいもくでほとんど市内のりいれ、多少の郊外も殆ど無料、ガードの提示や検査は無いです。太っ腹でとても良いですね。
本日は市内中心部をはじから端まで歩いて往復、せっかくの無料のトラムには乗らず、疲れて地ビール、ホップが効いていて美味しい。
今晩はざる蕎麦、残り物のフィッシュ&チップスを大量のマーガリンで揚げる。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
高速・路線バス 徒歩
7いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

オーストラリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストラリア最安 305円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

オーストラリアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP