2025/10/17 - 2025/10/18
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ことりsweetさん
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昨年末に主人の期限間近のマイレージを使うために
選んだ旅行地です。
そうなるとメルボルンも3回目。1、2回目で体験できなかったことのリベンジと
新たに主人が気になっていたアデレードも加えて
旅行地に決めました。
今回は初めての春の旅。オーストラリアの動物に
会うこと。ワイナリー訪問。
加えて2008年にチケットプレゼントでもらった新国立美術館でエミリーウングワレーの展覧会で初めてで会ったアボリジニアートに会いたいなと思いました。
今頃ですが、今回の旅にワインとの出会いも大事と思い出し、タイトル、旅行グループの名前を修正しました。(^_^)
10/10 成田空港夜発
10/11 メルボルン空港朝到着。レンタカーで
アデレードに向けて出発。アデレードから90分くらい手前の町のアパートに宿泊。その少し前でタイヤトラプル。
10/12 アデレードに向けて出発。
Cleland Wildlife Parkで動物たちと触れ合い。
その後南オーストラリア博物館へ行ったのち
ホテルにチェックイン。
10/13 午前中、ブリヂストンに行きタイヤを点検してもらい、その後ワイナリーに行きランチ。チェックアウト後、再度ブリヂストンでタイヤ交換。それからオーストラリア最古のドイツ村ハーンドルフへ。
その後ポートランドまで移動。宿泊
10/14 午前中、町中観光。チェックアウト後グレートオーシャンロードを通って12使徒へ。
その後ジーロングのホテル泊
10/15 午前中、モールで買い物。イースタンビーチ。その後美術館 ジーロング泊
10/16 再度モールに行ってから、メルボルンに向けて出発。メルボルン観光後、ヤラバレーに移動。ホテル泊
★10/17 ヤラバレーのワイナリー数箇所訪問。
夕方、メルボルンへ戻りホテルにチェックイン。ミュージアムいき、夜はシーフードレストランで夕食。
★10/18 早朝チェックアウトで空港へ。その日の夕方成田到着。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅8日目の続き、ディナーに向かってます。
ホテルの受付で勧められた2軒のうちの
fancyでは無い方です。
メルボルン中心からやや遠い地域です。
路駐できる場所から少し歩きます。
こちらです。
Claypots seafood bar -
路駐した時見かけた鳥。
カラフルな鸚鵡?
沢山飛んでます。
オーストラリアならでは。
鳴き声はうるさい。 -
入ってびっくり!!
天井に巨大タコのオブジェ(°▽°) -
イチオシ
シーフード感満載。
-
メニューは黒板に手書き。
-
Garlic King Prawn
アヒージョでしょうか。
大きな海老と大きなパンがソースに浸してある感じ。
海老は殻付きでナイフで切って食べます。
ひと口、パク。。。何これすごく美味しい??
エビだけでなく、パンにもソースを浸して食べても
エビのエキスが入っていて美味しいのです。 -
次に来たのがお店の人イチオシの一皿。
またも見た目グロい。
このお皿もすごく大きい。
気を取り直して食べてみてまたしても
衝撃的に美味しいです。
さっきのアヒージョのソースとはまた違う味付けだけど。付け合わせの野菜もそのソースを浸しながら
これも美味しい。
もうお腹いっぱいと思ったのに
どうしても口コミに出ていたムール貝と蟹のオードブルを試したくて一番小さなサイズでと頼みます。 -
そしてサーヴされたのがこちら。
これが最小サイズ?と疑問に思うくらい山盛りのムール貝。蟹は確かに一匹。
ムール貝と蟹の下には
エキスをたっぷり吸ったライスがたっぷり。
お腹がいっぱいでライスを少し残してしまいましたが
いやいや美味しかったです。 -
入店時にはもっとたくさんあった冷蔵庫の魚が
かなり減ってます。
大海老はまだまだありますね。
あのアヒージョ、人気メニューの様です。 -
入店時に準備が始まっていたバンドの演奏で
店内すごく盛り上がってます。
このお店が大人気なのがわかります。
思い出深いラストディナーとなりました。
この後ホテルに戻り、明日は早朝便なので
スーツケースをパッキングし直して
おやすみなさい。 -
旅9日目。
日が昇る前5:30にアーリーチェックアウト。
30分で着く予定ですが、ガソリンスタンドがなかなか見つからずやや時間がかかります。
その後無事レンタカーを返してエアポート内へ。 -
メルボルン空港
-
JALのラウンジはないのでニュージーランド空港の
ラウンジに入れます。
ようやく朝食。
ヨーグルトの種類が多くて凝ったフレーバーです。
生のカットフルーツも嬉しいです。
ホットミールも色々ありますが機内食もあるので控えめにします。 -
ゲートに移りJAL機を確認
-
朝は雲が多め。
座席は行きと右翼側のエコノミー最前列で同じく2人席です。
足元が広くて楽です。 -
初めのドリンク。
-
帰りの便はミッションインポシプルの後半。
マレフィセント。
Snow Whiteを観ます。 -
初回朝食。
-
2回目。昼食
パエリア美味しいです。 -
そして無事成田到着。
いえ、スーツケースは持ち手が取れてました(T_T) -
さてここからお土産編です。
この3本はアデレードのワイナリー、
Coriole で購入。
左から、NERO、カベルネ・ソーヴィニヨン、(赤)
そして2024 SANDALWOOD GRENACHE GRIS PIQUEPOUL(白)にしました。ラベルは南オーストラリアのアーティストグレッグホーンによるものです。 -
ヤラバレーのイエリングステーションワイナリーでは
シャルドネを選びました。
その隣のワインはヤラグランドホテルでいただいたワイン。 -
こちらはドメインシャンドンの
赤のスパークリングワイン。
割れずに持ち帰れました。
12月の家族との外食時に開けようと思います。 -
アデレードの動物園ではコアラ。
なるべくこの日に触れ合ったコアラに似た感じの子を選びました。(^^)
南オーストラリア美術館ではアボリジニアートのストラップ。 -
ジーロングなどスーパーで
エコバッグ、マヌカハニー -
マヌカが重複してます。
コアラのチョコレート、中にキャラメルが入ってて
コアラの形のチョコで好評。
右の四角入れ物はヤラバレーデイリーの
creamy cow's milk cheese with honey & salt
とても美味しかったです。 -
12apostlesでのキーホルダー
メエルボルンの美術館での
アボリニジアートのポストカード、シュシュ。 -
今回選んだUGGブーツ。
考えていたショートでなくミニの黒。
緑のAustralian madeのタグのついたものです。
オーストラリア産で手作りであることがわかります。
その履き心地はこの冬に確認します。
~~~~~~~~
これで今年のオーストラリア旅は終了です。
トラブルが色々あったけれど印象的な旅となりました。
長い旅記を見ていただいて
ありがとうございました。
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