2019/06/07 - 2019/06/08
409位(同エリア1357件中)
まみさん
夏になったらレッサーパンダ遠征には不向きな季節となります。秋になれば、今年2019年生まれの赤ちゃんがいる動物園めぐりを中心に考えるでしょう。
レッサーパンダ遠征はレッサーパンダが一番目当てで、1日動物園で過ごすのですが、小旅行となれば、ホテル・ステイや現地グルメやみやげの物色も楽しいです。
今年2019年も7月に海外旅行を予定しているため、本格的な夏の前にレッサーパンダ遠征に行くなら6月第2週が限度かなと思いました。
なので当初はアドベンチャーワールド2日間を6月の第2週に予定していましたが、秋田の大森山動物園にいる去年生まれの双子のレッサーパンダが、まだ母親、それからお姉ちゃんと同居しているうちに会いに行きたくなりました。
であれば、関東の我が家から見て南方のアドベンチャーワールドに行くのを先にして5月第4週に繰り上げ、6月第2週は北方の大森山動物園へと予定を変更しました。
そのように日程を立てたのは、仕事が忙しくストレスがたまっていた時のこと。
どちらも何度も行ったことがある遠征先なので、ホテルだけ早めにおさえ、夜行バスを利用する場合には出発1ヶ月前、新幹線なら切符も座席指定も数日前、動物園までのアクセスのおさらいと最近のニュースも直前にチェックすればよかったので、立案は簡単でした。
過去の自分の旅行記のタイムメモをチェックし、移動時間帯の当たりをつけておき、隙間時間にパソコンやスマフォでちょちょいと手続きや情報収集をすませることができました。
そしていざ当日!
何度経験を重ねても、期待が大きければ大きいほど、不安も募ります。
ちゃんと乗り遅れずに予定の交通機関に乗れるか、遅延はないか、体調は大丈夫か、慣れた油断でなにか間抜けな大ポカや勘違いをしていないか、天候はどうか、目当ての動物たちの体調や展示予定は期待通りか。
天候についていえば、アドベンチャーワールドに行く日と大森山動物園に行く日をトレードして結果的にはよかったです。
アドベンチャーワールド再訪した日は5月末なのに猛暑日でしたが、少なくとも2日間、雨知らずでした。
もし当初の予定のままだったら、1日目の金曜日は大雨だったでしょう。
大森山動物園を再訪した本日は、秋田市内では11時頃まで小雨が続いていました。
でも、本日の秋田再訪は、朝方は雨に降られたものの、ごく軽い小雨でしたし、レッサーパンダの見どころの11時からのまんまタイムの時にはやんだので、傘なしで臨むことができました!
というわけで、今年2019年の夏前の最後のレッサーパンダ遠征の秋田・大森山動物園再訪の旅行記も、往復とホテル・ステイとグルメとおみやげをテーマにした、小旅行部分から開始です。
秋田・大森山動物園遠征は、2016年3月に初めて訪れて以来、単体で訪れたのと、他園とのハシゴを含め、今回で6回目です。
これまでの行程パターンから組み合わせを考えた結果、金曜日の夜に職場から新幹線で向かい、秋田市内のお気に入りのホテルに前泊し、代わりに帰りは運賃を節約するため、夜行バス帰宅とし、動物園で過ごした後、夜行バスの時間までを、ホテル・グランティア併設の日帰り温泉で過ごすことにしました。
秋田と東京間の夜行バスは、アドベンチャーワールド行きによく利用する東京・南紀白浜線と違って複数の運行会社による便があったのですが、一番安いところでなく、前にも利用したことがある2番目に高いところ(小田急バス)にしておいて(安かろう悪かろうがこの場合にも当てはまったかどうか分かりませんが、リスクは取らなかったのです)、でも、早割でチケットが取れました。
ただし、早割りのせいか、座席は選べませでした。
また、小田急バスの秋田線フローラ号は、車内には仕切りカーテンがありませんでした。
でも、2週間前のアドベンチャーワールド行きの時と違って、空席がいくつかあったため、前の席が空いていて背もたれが倒れてくることがなかったし、トイレにやや遠い席でも移動しやすかったです。
それに、秋田発22時20分だったので、動物園で閉園時間までみっちり過ごした後でも時間は十分あり、ゆっくり温泉に浸かり、たっぷり夕食を食べられました。
なので、バスに乗ってまもなく消灯時間がきたら、気付けば眠っていて、目覚めたのは朝でした。
<レッサーパンダの子供たちの成長ぶりが見たくて半年ぶりに訪れた大森山動物園1日のために2泊した小旅行の旅行記のシリーズ構成>
■(1)新幹線アクセス・ドーミインホテル前泊・秋田グルメとみやげ・日帰り温泉「華のゆ」・夜行バス帰宅
□(2)大森山動物園(前)レッサーパンダ特集:親子4頭期間限定の同居~まんまタイムの盗み食いに大笑い
□(3)大森山動物園(後)コツメカワウソ仲良しカップルやツキノワグマの赤ちゃんにめろめろで園内回りきれず
ドーミーインホテルの公式サイト
https://www.hotespa.net/dormyinn/merit/noodle.html
こまちの湯ドーミーイン秋田の公式サイト
https://www.hotespa.net/hotels/akita/?login=0
大森山動物園の公式サイト
https://www.city.akita.lg.jp/zoo/index.html
秋田駅おみやげ処「こまち苑」の公式サイト
http://www.jr-tss.co.jp/tohoku-ekinaka/akita.shtml
スーパー健康ランド「華のゆ」(日帰り温泉)公式サイト
http://www.route-inn.co.jp/hananoyu-akita/
海鮮ダイニング「華のゆ」まぐろや
(ホテル・ルートイン・グランティア秋田の公式サイト内)
https://www.hotel-grantia.co.jp/akita/cuisine/
<タイムメモ>
【2019年6月7日(金)】
18:20 東京駅始発の新幹線こまち35号に乗車
22:07 定刻に秋田駅に到着
22:30頃 駅前を下見後、ドーミーイン秋田にチェックイン
22:35-22:40 夜鳴きそば
(ウェルカムコーヒーと夜鳴きそばの提供は23:00まで)
【2019年6月8日(土)】
06:00 起床
06:15-06:45 大浴場の温泉で朝風呂
07:20-08:00 朝食バイキング
08:15 ホテルをチェックアウト
(キャリーバッグはホテルに預ける)
08:25 秋田駅西口発の路線バスに乗車
08:55頃 大森山動物園に到着(定刻09:01)
(バスの運転手さんから割引券をもらう)
09:00 開園と同時に大森山動物園に入園
09:05-09:15 コツメカワウソ(わらび・キトラ)
09:15-09:20 カピバラ
09:25-09:30 レッサーパンダ
09:30-09:40 フンボルトペンギンのまんまタイム見学
09:40-10:00 レッサーパンダ
10:00-10:10 カピバラのまんまタイム見学
10:10-10:15 レッサーパンダ
10:15-10:25 フラミンゴのまんまタイム見学
(抱卵中のフラミンゴ3羽)
10:30-10:40 レッサーパンダ
10:45-10:55 コツメカワウソのまんまタイム(ザリガニとイワナ)見学
(まんまタイムの開始が遅れたので途中まで)
11:00-12:40 レッサーパンダ
(11:00-11:10 レッサーパンダのまんまタイム)
(コツメカワウソのまんまタイムとバッティングしたためか見学者2人のみ)
(11:00~雨がやむ)
12:40-12:50 レッサーパンダ屋内展示場のベンチで休憩
12:50-13:20 レッサーパンダ
13:20-13:25 ホンドタヌキ・ノドジロオマキザル
13:25-13:30 ミーアキャット・アライグマ・ホンドキツネ・ホンドテン
13:30-13:40 森のこまちでソフトクリーム休憩
13:40-13:50 猛者の森
(アムールトラ(ヒロシ)・ライオン母子・ツキノワグマまで)
13:55-14:35 レッサーパンダ
(14:00-14:20 レッサーパンダのまんまタイム)
14:40-15:00 コモンマーモセットの子育てパパ
15:00-15:25 コツメカワウソ
(15:00-15:10 食事タイム(代番さんによる給餌))
15:30 カリフォルニアアシカ(トレーニング開始前)
15:30-15:45 ツキノワグマ(ルビー・ママとバッケ)
15:45-15:55 猛者の森
(アムールトラ・ライオン・ユキヒョウ(リヒト)・シンリンオオカミ)
15:55-16:00 シロフクロウ(2ペア)・シマフクロウ(愛花)
16:00-16:15 ツキノワグマ
16:15 アカカンガルー
16:20-16:25 レッサーパンダ
(かんた・ひなたバトル中)
16:30 アフリカタテガミヤマアラシ
16:30頃 動物園を出る(16:30閉園)
16:35-16:40 ズーショップで買い物
16:47発の最終バスに乗車
17:25頃 秋田駅に到着(定刻)
17:30-17:45 駅ビルみやげ処「こまち苑」で買い物
17:45-17:55 駅のコンビニ
18:00-18:10 ホテルに戻り荷物を受け取って中身を一部入れ替える
18:20 タクシーで日帰り温泉「華のゆ」に到着(600円)
18:25-19:55 華のゆの温泉(着替えの時間を含む)
20:00-20:10 足つぼマシン&足マッサージマシン
20:15-21:15 華のゆのレストラン「まぐろや」で夕食
21:30 タクシーを呼んでもらう
21:40 秋田駅西口に戻る(700円)
21:40-22:00 駅のスターバックス
22:20 秋田駅東口のバスターミナルから小田急バスフローラ号に乗車
【2019年6月9日(日)】
05:45頃 大宮駅に到着(定刻06:05)
06:40頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの通算6回目となった大森動物園とアクセス編の旅行記のURL集は、この旅行記のラストにまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
JR東京駅構内で新幹線改札に向かう途中のお弁当のフードコーナーにて
今回は職場帰りの金曜日に東京駅から新幹線で秋田に向かいます。
新幹線の改札のそばやホームにも駅弁屋があることを知っていましたが、前回、ここで駅弁を買った時に、もうちょっと中をゆっくり見たかったので、今回も夕食の駅弁はこのフードコーナーで調達することにしましあ。 -
お肉をがっつり食べたい気分だったので
-
2種類の肉料理が味わえるこれに決めた!
ただ、野菜があまりありません。 -
別の店でサラダだけ買い足す
-
秋田新幹線の改札前
東海道新幹線は案内が少ないですが、こちらは案内がしっかりあるので、迷わずにたどり着けました。
職場から東京駅の改札までは5分とかからないのに、JR東京駅の改札から新幹線の改札まで、混雑していることもあり、寄り道しなくてもたいてい10分ほどかかってしまいます。 -
秋田新幹線こまち35号、東京駅始発18時20分の乗車待ち
全席指定。
折り返し運転する車両が到着しても、清掃があるので、乗車できるのは5分前くらいです。 -
こまちは新青森行きと秋田行きの車両が連結
途中で切り離されるので、間違った車両に乗ったら大変ですが、全席指定なので、ちゃんと指定席に座れば、黙っていても終点の秋田まで連れていってくれます。 -
乗るのは14号車両で、秋田行き車両の中ではちょうど真ん中
乗車券と特急券は5日ほど前に券売機で買ったので、窓側指定した以外、車両は選べませんでした。
金曜日の夕方の秋田行きの便なんて空いているかと思ったら、隣の上野駅で満席になりました。
でも仙台でだいぶ空きました。盛岡を過ぎたらだいぶがらがらになりました。 -
車内でさっそく夕食の駅弁!
秋田到着は22時7分。乗車時間は約3時間半。
仙台だったら到着してから夕食ってできたのですが(実際先々月の4月の仙台遠征ではそうしました@)、到着時間が遅いし、乗車時間が長いので、今回は駅弁夕食にしました。 -
サラダもお肉も旨かった!!
-
定刻22時7分の秋田駅に到着
秋田は去年2018年11月の遠征以来です。
改札をでたところに、どーんとなまはげの巨大な仮面のオブジェがありました。 -
JR秋田易者の東西改札を結ぶ自由通路
天井のあの提灯の飾りは、なつかしかったです。 -
なまはげ仮面を前に、西口方面へ
-
改札を出た目の前にあるコンビニNew Days
22時過ぎという深夜に到着していても営業しているのはありがたいです。 -
New Days の外側のショーウインドウに飾られた秋田みやげ
秋田みやげの買い物は、翌日に動物園から戻った後、ラウンジの隣にあるおみやげ処「こまち苑」ですればいいやと思っていましたが、駅のコンビニの地元みやげのラインナップもなかなか興味深いので、ちょっくら店内を見てみることにしました。 -
コンビニの一角にあった秋田みやげコーナー
これはびっくり。
思った以上に品揃えがありました! -
人気第1位は、いぶりがっことチーズのパリパリ煎餅らしい
秋田発祥の漬物の一種「いぶりがっこ」のパウダーが使われているようです。 -
秋田犬やなまはげテーマのお菓子など
一番下には、クリアフォルダや手ぬぐい。 -
なまはげ・金萬・バター餅の棚
-
前に買ったことがある青豆のドラジェ!
-
こちらは食品やお酒
-
秋田犬のグッズコーナー
コンビニなのにすごーい! -
ポーチやストラップやボールペンなど
-
秋田犬ボックスのチョコレートクランチ
-
この細長いポーチはちょっと気になる
-
秋田犬デザインのコインパースやホルダー
とっても楽しくなってしまいましたが、やっぱり秋田みやけば、明日、肝心の動物園を満喫してから買うことにしました。
到着して真っ先に買ったこともあるんですが、それはたぶん、初めての遠征先だったから。 -
コンピにと同じ並びにあるラウンジ(無料の待合所)を通り過ぎて、西口に向かう
まだ新幹線や鉄道が運行している時間帯なので、ラウンジはは利用可能な時間帯でした。 -
西口側
実はこちら側に、日時限定で秋田犬に会えるコーナーがあります。 -
下に降りて、バスターミナル側から駅舎を見る
-
明日の大森山動物園行きのバス停と時間を再確認する
今回で通算6回目の大森山動物絵になりますが、バス停の番号も時間も変わっていないことは公式サイトでチェック済みですが、念のため。
大森山動物園の公式サイトのアクセス案内ページ
https://www.city.akita.lg.jp/zoo/guide/1003687.html
秋田中央交通の時刻表検索サイト
http://www.akita-chuoukotsu.co.jp/akitaeki-search.html -
新屋線の7番バス停
アムールトラが主役の大森山動物園のポスターがあるので分かりやすいです。
でも、前はポスターのしゅゃくはレッサーパンダのケンタくんでした。
ケンタくんは去年2018年3月に群馬サファリパークに移動しました。
秋田に比べると、埼玉の和が家から群馬はずっと近いのですが、サファリパークというのは公共交通機関がさほど便利ではないので、2019年6月現在、まだ未踏の地だったりします。秋田の大森山動物園は6回目なのに。 -
7番バス停から出発する新屋線の時刻表を確認する
明日は8時25分発のバスに乗ることにしました。そうすれば動物園の開園時間とほぼ同時に到着できます。
前回2018年11月の再訪時は仙台と秋田をハシゴして、秋田に前泊したのですが、疲れが出てしまい、起きるのが遅くなって仕度が間に合わなかったので、やむなく1時間後のバスに乗りました。 -
西口バスターミナルを背にして交差点を渡り、ホテルに向かう
-
今宵のホテル・ドーミーイン秋田はゆっくり歩いても駅から10分足らず
地図に青く→をつけたところです。
秋田市内の桜スポットである千秋公園の目の前です。
千秋公園の桜は、公益財団法人日本さくらの会の日本さくら名所100選に得られビレ他ことがあるそうです。 -
秋田での定宿にしている「こまちの湯 ドーミーイン秋田」に到着
バス停は、ちょっと先にいくと、千秋公園があって、そちらの方が近いですが、やはり翌日の大森山動物園に行くのに、秋田駅から乗ることにしました。
翌日は朝方、小雨が降っていたこともあって、屋根のあるバスターミナルの方が待ちやすいです。 -
こまちの湯 ドーミーインの入口
秋田に遠征するのは通算6回目ですが、ここに泊まるのは5回目です。
1度だけ、往復夜行バスにして、秋田に泊まらなかったことがあるのです。 -
レセプションの様子
料金は前払い精算。
今回はドーミーインの公式サイトから予約しましたが、現地精算とし、少しだけポイントが貯まっていたので、その分、割引にしました。 -
入口と、右手奥
こちちはパソコンがあるちょっとしたラウンジ。 -
向かって左手の奥はレストラン
-
チェックイン後、部屋に向かう前に先に夜鳴きそばをいただく
提供が21時30分ら23時まで。
すでに22時半近かったので。 -
明日の朝食の案内
秋田名物をチェック。
これまでと同じですが、だまこ鍋や稲庭うどんを楽しみにしていました。
いぶりがっことちょろぎは、まあまあ。お新香なので、ものすごく楽しみにしていたとは言い難いかな(笑)。 -
夜鳴きそば提供や朝食バイキングの会場となるレストランの様子
-
しょうゆ味の夜鳴きそば(ハーフラーメン)
18時半頃に駅弁の夕食をすませたので、ちょっと小腹が空いていたので、ちょうどこのくらいが欲しい気分でした。 -
レストランの前のロビーの様子
向かって右手に喫煙室があるので、ちょっと煙いです。 -
ロビーにウェルカムコーヒーあり
これもたしか提供は23時までだったと思います。 -
食後のコーヒーが頂けて嬉しい@
-
1階ロビー奥のエレベーター・エリア
3機ありました。 -
1階エレベーター・エリアの飾り
-
魔除けのなまはげ、秋田みやげ@
-
エレベーターの中の宣伝とフロア案内
毎週末土曜日に行っている整体に今週は行けないので、ここの手もみ処を利用しようかと思ったけれど……すでに23時近い深夜だったので、それよりは、明日にそなえて、さっさと寝ることにしました。 -
今宵の私の部屋は最上階の11階
自販機は客室フロアの全フロアにあるわけでもないのですが、11階には大浴場の温泉があるため、自販機などがそろっていて、便利でした。 -
女湯と手もみ処
女湯に入るには、フロントでチェックイン時にもらう暗証番号(日替わり)が必要です。 -
男湯の入口の奥にソフトドリンクや牛乳や酒や軽食の自販機あり
-
11階は自販機の種類も多い
ただ、自販機の値段は、東横インみたいにお得な価格というわけではないです。 -
11階のフロアマップと私の部屋
客室は、温泉のあるフロアから半フロアほど階段を下りたところにあります。 -
部屋の中のエントランス・スペースから入口の方を見たところ
前と同じような部屋ですが、やはり泊まるたびに、どんな部屋か、写真を撮っておくのです。 -
エントランス・スペースのオープン・ワードロープと洗面台
ドーミーインは、朝食レストランを含め、全館、室内義・スリッパでOKなのがありがたいです。 -
エントランス・スペースのオープン・ワードロープに消臭スプレー有り
-
ふすま開きの扉の向こうに部屋がある
トイレ・シャワールームは向かって右の扉。 -
洗面台の上とアメニティ
-
洗面台の舌に冷蔵庫あり
緑色のランプがついているので、冷蔵庫に電源が入っている状態です。 -
アメニティは、ハミガキセット・くし・かみそり・麺棒
大浴場の更衣室なら、コットンや化粧水・乳液もあります。 -
部屋の様子と私の荷物
シングルルームですが比較的ゆったりしています。
私の荷物ですが、ウェストポーチ・タイプのカメラバッグはキャリーバツグの中です。 -
ベッドの枕元からテーブル側を見たところ
シンプルで使いやすいです。
ただ、ドーミーインに連泊したことはなかったのですが、扉が閉まるか引出タイプの収納は一切なかったことに気付きました。
連泊しなかったので、これまで不自由に感じたことはありませんでした。 -
ベッドから入口の方を見たところ
-
イスの上にバスタオルとフェイスタオルが入ったカゴあり
液晶テレビのそばにポットとお茶セットがありました。
でも、ロビーのコーヒーをテイクアウトしてきたので、ここのポットやお茶セットは使いませんでした。
タオル類は、大浴場の更衣室に余分はないので、部屋から持参しなければなりません。 -
トイレとシャワールームの様子
-
シャワールームの様子
今回は大浴場の温泉に入ったので、シャワーは使いませんでした。 -
翌朝、廊下から見た外の景色~堀と千秋公園が見える
11階なので見晴らしは良いですが、部屋では窓は開かず、窓の外の景色の写真を撮ろうとしても、ガラスに入ったななめの筋模様のためにうまく撮れませんでした。 -
11階の客室フロアからいったん階段を上がる
左手前にある扉の部屋はコインランドリー。
階段を上ると、温泉やエレベーターがあるフロアに出ます。
2泊1日の遠征なので荷物は多くない方ですが、ここの階段はキャリーバッグを自分で運ばなくてはならないのでちょっと不便でしたが、こうなっているのは11階だけです。 -
コインランドリーの様子
洗濯がが終わるまで待っている人のためにか、コミックの棚がありました。
私自身はレッサーパンダ遠征の国内小旅行でコインランドーを使ったことはありません。 -
朝食バイキングの様子
室内義とスリッパというくつろいだ姿で朝食をいただくことができます。
中央にあるのはサラダバーとデザートバー。 -
まずは温泉卵とか、ぬめりが美味しいじゅんさいの小鉢
-
小鉢は、焼き茄子のお浸しととろろもある
バイキング特有の皿だけでなく、こういう小鉢に入っているのは嬉しいです。 -
秋田の郷土料理のちょろぎといぶりがっこは頂かねば
お新香類はそんなに好物ではないですが、せっかくの地元料理なのでいただきます。 -
焼き魚ときんぴらごぼう!
ドーミーイン系列のホテルは何ヶ所かで泊まったことがあり、その土地のイメージの朝食が並ぶのですが、秋田のドーミーインの朝食は、どこかおふくろの味とか、旅館のような、なつかしいかんじがします。 -
きんぴらごぼうに続き、冬瓜鶏そぼろ煮と肉じゃが
-
秋田名物のだまこ鍋は、一口きりたんぽ入り
比内鶏の旨味たっぷりの具だくさんのスープもとても美味しいのです。 -
稲庭風うどんには、たくさんのトッピングあり
あぶらあげ、かまぼこ、しょうが、大根おろし、わさび、わかめ、ネギ、きざみ海苔、天かす。
冷たいうどんを頼んだので、トッピングみーんな入れてしまいました! -
定番の洋風おかずもある
それから天ぷらも。 -
サラダバーも種類が多い
-
デザートバーはヨーグルト、フルーツポンチ、果物2種とあっさり
でも、ごはんをメインにするので、このくらいでしょうどよいです。
ちなみにパンもありますが、今回は取らなかったので、写真を撮り損ねました。 -
たっぷりの朝食はバイキング朝食のあるホテルステイの醍醐味!
パン以外ほぼひととおり頂きました! -
山菜の具がたくさんのだまこ鍋
-
平たい麺の稲庭風うどんも、トッピングぎっしり!
冷たいうどんと暖かいうどんの両方が選べますが、私の好みは冷たいうどん。 -
デザートもきっちり4種類頂いちゃう!
これで本日、ランチ要らず。
ここのところ動物園ではランチ休憩を取らなくなりました。 -
コーヒーはテイクアウトもできる
2敗目は部屋で、仕度をしながら飲むことにしました。 -
紅茶のラインナップも豊富
フルーツ・フレーバーの紅茶もありました。 -
チェックアウトし、レセプションにキャリーバッグを預けて、駅に向かう
秋田駅から8時25分発のバスに間に合いました。
朝はまだ小雨が降っていました。 -
定刻より5分程早く、終点の大森山動物園に到着
秋田中央交通のバスを利用したので、運転手さんに動物園の割引券をもらいました。
これまでたいてい終点まで行く乗客は1人なのですが、今回は私の他に女の子2人連れもいました。
特にレッサーパンダのファンさんというわけではなさそうでした。 -
大森山動物園の正門ゲート
この建物はビジターセンターになっていて、向かって右の公園エリアは無料で利用でき、ズーショップや軽食売店があります。
向かって左は当仏縁エリアで、入園後に利用できるスペースであり、そちらにもトイレとコインロッカーがありますが、キャリーバッグのような大きな荷物は入らないので、管理室で預かってもらったことがあります。 -
大森山動物園のポスター
アムールトラのカッサンドラちゃんとヒロシくんのどちらかな~? -
ビジターセンターを抜けると、正門前広場には、本日のイベントやまんまタイムの情報ボードあり
冬の雨の日に訪れたときは、このボードがとても寂しかった時がありますが、本日は昼近くには雨がやむ天気予報だったこともあり、まんまタイムやイベントの数はボートいっぱいにありました。
ここに掲載されていないイベント(トークなしの食事タイムや公開トレーニング)なども、動物の展示場に行ってみると掲示されていました。 -
情報ボードの脇にあった、イヌワシの鳥海のガラスにやる頭蓋骨作品
公式サイトにありました!
でも、イヌワシの「鳥海」の思い出のために、生きている姿の像でなく頭蓋骨って、なんだか不思議。 -
「イヌワシの鳥海よ、永遠に!」作品ができるまで
イヌワシの鳥海については、公式サイトのこちらに記事がありました。
https://www.city.akita.lg.jp/zoo/milve/1003681/1003760.html
そういえば鳥インフルエンザが発生し、日本国内の動物園が鳥の展示を中止した年に、老鳥の鳥海さんはインフルエンザに感染しなかったという記事を読んだ覚えがあります。 -
正門前にある義足のキリン「たいよう」と母キリン「モモ」の像と花壇
たいようの話は、レッサーパンダに会いたくて初めて当園を訪れた2016年3月に知りました。
それまで全国的に有名であっても、動物ニュースについては全然知らなかったからです。 -
義足のキリン「たいよう」の話
花撮影をしていた時より、動物園撮影散策をするようになってから、命や生き様についてよく考えるようになりました。 -
雨にぬれたバラ越しに見る動物園
我が家の埼玉エリアでぱもうバラはピークを過ぎましたが、ここではまだきれいに咲いていました。
ここを降りたところにある小屋はコツメカワウソ展示場なので、今回はコツメカワウソから見に行きました。
動物写真は続く2本の旅行記にまとめる予定です。 -
レッサーパンダ展示場の様子
これだけ広い屋外展示場だと、レッサーパンダが見やすいです。
それに、午前と午後に飼育員さんのトーク付きのリンゴタイム「まんまタイム」があるのですから!
そして室内展示場にはベンチがあり、雨の時には、荷物だけを避難させることができるのもありがたかったです。 -
レッサーパンダ展示場前に咲いていたシャリンバイ(車輪梅)・その1
梅に似た白くて清楚ながらも、たくさん咲いているので華やかでもある花です。 -
レッサーパンダ展示場前に咲いていたシャリンバイ(車輪梅)・その2
さきほどのバラ同様、雨にぬれて、色艶が増していました。 -
動物園で飲食したのは自販機の飲み物以外では、このバナナ・ソフトクリームのみ
バナナとチョコ味のミックスです。
森のこまちの休憩所で頂きました。 -
ビジターセンター無料エリアにあるズーショップ
大森山動物園のギフトショップはここだけです。
閉園16時30分から最終バス発車の16時47分までの短い間に、みやげを大急ぎで物色しました。
ここには、秋田みやげもあって、なかなか良さそうなのですがるのですが、時間がないので、それは駅のみやげ屋で買うことにしました。 -
レッサーパンダのぬいぐるみコレクション
すでに我が家にたくさんコレクションあり(笑)。 -
可愛い動物たちのぬいぐるみコーナー
大森山動物園らしく、イヌワシがいました。
ここのコツメカワウソも有名です。
冬毛の真っ白なホンドテンに、あれ、うつぶせタイプは何だろう。 -
手ざわりが素敵な小さいサイズのぬいぐるみたち
-
ここにもレッサーパンダ発見!
-
ワンちゃんみたいなレッサーパンダが覗いてる@
-
ちょこんと顔出しが可愛い、サファリハウスのレッサーパンダ
-
このシリーズはここで初めて買ったなあ
ペンギン柄は、新しいです。
仙台の八木山動物公園では、ジャイアントパンダ柄を買いました。
このシリーズの絵柄は、とっても好みで、ヤバイです。 -
秋田駅行きの終バスとバス停と本日一日満喫した大森山動物園のゲート
動物園で満足したら、このあとは遠征という小旅行らしい楽しみに時間です。 -
秋田駅にもどってみると、駅舎の自由通路に巨大な秋田犬が2頭出現!
風船のように膨らませるタイプなので、きのうの深夜には畳まれていたようです。 -
秋田みやげは、駅のおみやげ処「こまち苑」でまとめて物色
おみやげをゆっくり選ぶとしたら、併設のデパートのTOPICOあたりもいいのですが、いかにも秋田のみやげでござい、というみやげは、こういうところの方がたくさんそろっています。 -
店内の様子
あ、そういえば、ユネスコなまはげが無形文化遺産に登録されたんでした。おめでとうございます。
なまはげと似ていると言い切ると語弊がありますが、冬将軍をこういう悪魔に見立てて、退治したりする年中行事は、世界のいろんなところにあって、東欧旅行中にも知ったとき、なまはげを連想したものです。 -
こういう和菓子は最近お気に入り
きりたんぽのお菓子で、まんまきりたんぽの形をしているので、いい秋田みやげになりそうです。 -
プリンってほんとにメーカーによって味が違います!
というわけで、4個入りを1つ買いましょう。 -
こういうソフト・ショコラ・クッキーもいいね!
「恋人はなまはげ。」って、なにかモジっていますよね。 -
手軽で美味しいパッケージのバター餅
これは気に入っているので、また買うことにしました。 -
秋田にも福餅があるんだ@
こういうのも大好きなので、久しぶりに食べたくなってしまいました。 -
青豆のチョココーティングというときっと説明はしょりすぎ
けっこういいコンビネーションで美味しかったので、これも買うことにしました。
この先、レッサーパンダ遠征にむかない夏になるので、遠征みやげを買う機会はあまりなく(あ、でも8月の連休のためにすでにホテルだけはおさえてあるんでした!)、日持ちするお菓子を選んでいます。 -
秋田駅から歩いて、預けた荷物を取りに、きのう泊まったホテルに戻る
-
ホテルのエントランスの木はヤマボウシだったらしい
秋田駅から大森山動物園に向かうバスはこのホテルの前のバス停に停まりますが、帰りは違うルートを通っていました。
ホテルで預けたキャリーバッグを受けとると、2つあるカメラバッグのうち、ウエストポーチ・タイプの方はキャリーバッグの中に収めてしまい、これから日帰り温泉に行くため、リュックの中には着替えなどを入れました。
そして、ここからホテル・グランティア併設の温泉「華のゆ」にタクシーで向かいました。
秋田駅からタクシーを拾ったときよりも、少しだけ温泉近いので、タクシー代も少しだけ安くなりました。 -
タクシーでホテル・グランティア併設の日帰り温泉「華のゆ」へ
-
ホテル・グランティアと温泉「華のゆ」のエントランス
ホテルのロビーでもあるのですが、温泉施設らしく、靴は脱いで、靴箱に入れてあがるようになっています。
こちらはホテル側のレセプションで、のれんの向こうが温泉の受付。
でも、まずは券売機でチケットを買います。
木ゃリーバッグは、更衣室のロッカーに入らないので、温泉の受付で預かってもらえました。 -
まずは温泉に入りましょう!
ポンタと提携しているので、受付でポンタカードを提示すると、ポイントがもらえます。 -
テーブルの上にゆで卵の鍋ちゃんのオブジェ
-
温泉へ
温泉の構造などは、公式サイトで確認できます。
女湯の方は、露天風呂が2箇所に分かれています。
女湯にねころび湯はなかったのですが、座湯はありました。
女湯に浅湯はあったのですが、寝れなかったです(苦笑)が、子供には安全かもしれません。
スーパー健康ランド「華のゆ」(日帰り温泉)公式サイト
http://www.route-inn.co.jp/hananoyu-akita/ -
たっぷり風呂に入った後、ここまで戻ってきて
-
足つぼ指圧と足マッサージ・マシンで疲れた足をほぐす
-
そして2階の併設のレストラン「はなの夢」へ
全国チェーンのまぐろやです。 -
レストラン「はなの夢/まぐろや」の入口
-
今回は窓際のカウンター席に案内される
前に利用したときはもっと空き空きでしたが、今回は宿泊客とおぼしき浴衣のお客さんがけっこういたので、カウンター席に案内されました。
カウンター席でも掘りごたつタイプになっていました。
関連の旅行記(2017年6月17日(前泊)-6月18日)
「初夏最後の遠征に夜行バス往復で秋田・大森山動物園行きにチャレンジ(1)初の夜行バス往復での秋田入り&日帰り天然温泉「華のゆ」と秋田グルメ&秋田みやげ編」
http://4travel.jp/travelogue/11254589 -
秋田名物とセットメニューから選ぶことにする
メインは改選丼セットで、みそ汁・サラダ・お新香付き。
このセットメニューで追加できるミニうどんは稲庭うどんではないのですが、これに稲庭うどん一人前は多すぎるのであきらめました。
代わりに秋田名物からは、最初に桃豚の味噌漬け焼きを頼み(肉も食べたい気分だったのです)、追加で味噌きりたんぽ1本と、長芋ととんぶりを注文しました。 -
本日1日過ごした大森山動物園の園内マップと、地元のファンさんからいただいた合格祈願のしおり
マップも以前は、レッサーパンダのケンタくんが表紙を飾っていました。
でも、合格祈願のしおりの方は、表がケンタくんで、裏が小百合ちゃんと一緒にいりるかんたくんとひなたくんでした!
このしおりを受験シーズンに、来園者プレゼントしていたのは知っていましたが、その時期は別の動物園への遠征予定が入っていたので、残念に思っていたところでした。 -
海鮮丼セットと桃豚の味噌漬け焼き
-
海鮮丼をアップで
-
桃豚の味噌漬け焼きをアップで
-
それから、追加注文の秋田名物のきりたんぽと……
きりたんぽ鍋だとそれだけでお腹いっぱいになってしまいますし、初夏なので鍋という気分ではありませんでしたが、こうやって1本だけ食べられるのはありがたいです。 -
山のキャビアだという「とんぶり」をヤマイモにかけたもの@
山のキャビアといわれるのは、珍味であることと、見た目が似ているからのようです。
キャビアはちょっとしょっぱくて、こちらは味がなく、醤油をすこーしかけて食べましたが、ヤマイモと一緒なのがとても乙でした。 -
食後のデザートに、三食大福アイス
この店以外でも、三食大福アイスを食べたことがあります。
好きなんですよ~大福アイス@ -
華のゆからタクシーで秋田駅へ
早めに秋田駅に戻るようにしましたが、食後のコーヒーが飲みたくなったので、スターバックスへ。 -
スターバックスでコーヒーではなく、キャラメルマキアートを
疲れているので甘いのが欲しくなってしまったわけです。 -
東口のバスターミナルへ
-
東京行きの小田急バスが発車する4番停留所と、秋田駅東口の様子
ここから高速バスを乗るのは2度目です。 -
小田急フローラ号到着!
1号車と強調していました。
時間が違う2号車もあったんだったかな。 -
フローラ号の座席の様子
カーテンはないけれど、スリッパはありました。
三列シートです。
トイレのところに無料のインスタントのドリンク(コーヒー・紅茶・緑茶)のサービスがありました。
早割だったからか、座席を選べず、運転席と反対側の後ろの方になってしまいましたが、空席がいくつかあったので、トイレへのルートはスムーズでした。
これが満席だと、この位置の座席からトイレに行くには、一番前の運転席の方から隣の通路に回らなくてはなりません!
バスは22時20分に発車し、22時40分には消灯時間となりました。
読書灯を点けて、少しスマフォをやったり、撮った写真のチェックをしようかと思ったのですが、すぐに眠くなってしまいました。 -
翌朝、定刻より20分程前の5時45分に大宮駅前の停留所に到着
道路が渋滞していなければ、高速バスは定刻より早めに到着することが多いです。
経験上、そのことを知っていたし、到着案内は降車5分か10分くらい前にしか放送されないので(女性の仕度は5分じゃできません!)、5時頃に目を覚ました時から、少しずつ降りる仕度をしておきました。 -
バス停から見た大宮駅
すでに始発電車は運行している時間だったので、スムーズに帰宅できました。
新幹線で帰宅したとしても、大宮駅で降りることで、我が家の最寄り駅までの乗換えは、東京や新宿で降りるよりずっとラクになるのですが、深夜の場合は、接続が悪くなりますからね。 -
今回の遠征でゲットしたもの・その1
これは大森動物園でゲットしたものです。おみやげも含まれています。
・小さな動物園シリーズのレッサーパンダ 740円
・アニマルフレンド・シリーズのペンポーチ 600円
それからチケットの半券と、地元のファンさんからもらった、春に大森山動物園で配布されたという合格祝いのしおり。 -
ペンポーチの裏側と、ワンちゃんタイプのレッサーパンダ
-
今回の遠征でゲットしたもの・その2
秋田駅のおみやげ処「こまち苑」で買った秋田みやげです。
右から:
・恋人はなまはげ(塩ショコラ・クッキー)537円
・バター餅 320円
・青豆ドラジェ 926円
・秋田比内地鳥たまごプリン4個入り 1,000円 -
今回の遠征でゲットしたもの・その3
同じく秋田駅のおみやげ処「こまち苑」で買ったもの。
・涼の匠 福餅 600円
・きりたんぽの里8本入り(餅菓子)600円
「初夏の秋田レッサーパンダ遠征2泊1日(2)大森山動物園(前)レッサーパンダ特集:親子4頭期間限定の同居~まんまタイムの盗み食いに大笑い」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11509474
<これまでの大森山動物園とアクセス・前泊編の旅行記>
5回目:2018年10月26日(前泊)-10月27日
「仙台・秋田レッサーパンダの赤ちゃん詣と温泉ホテルの旅(4)秋田前泊はいつもの「天然温泉 こまちの湯 ドーミーイン秋田」&ほんのり紅葉の大森山動物園&たっぷり買った秋田みやげ~三陸産海宝漬はむしろ仙台みやげ?&なつかしのレッサーパンダ・ナナちゃんの写真集」
https://4travel.jp/travelogue/11418724
「仙台・秋田レッサーパンダの赤ちゃん詣と温泉ホテルの旅(5)大森山動物園(前編)レッサーパンダ特集:はじめまして、かんたくんとひなたくん!~雨天で終日屋内だったけどほぼ独占状態&まんまタイムに聞けたユリちゃん出産時の話&お外の小百合ちゃんと危うく会い損ねるところだったシンゲンくん」
https://4travel.jp/travelogue/11421236
「仙台・秋田レッサーパンダの赤ちゃん詣と温泉ホテルの旅(6)大森山動物園(後編)雨で行動が制限された中でも見られたフンボルトペンギンやアシカのイベントや食事中のカピバラやビーバー&コツメカワウソ総選挙で好成績を挙げたわらびちゃんとキトラくん」
https://4travel.jp/travelogue/11421006
4回目:2017年6月17日(前泊)-6月18日
「初夏最後の遠征に夜行バス往復で秋田・大森山動物園行きにチャレンジ(1)初の夜行バス往復での秋田入り&日帰り天然温泉「華のゆ」と秋田グルメ&秋田みやげ編」
http://4travel.jp/travelogue/11254589
「初夏最後の遠征に夜行バス往復で秋田・大森山動物園行きにチャレンジ(2)レッサーパンダ特集:まだまだやんちゃ盛りのケンタくんと小百合ちゃん&午後のまんまタイムはケンシンくんとユリちゃんにお誕生日のごちそう&出窓のナナおばあちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/11254856
「初夏最後の遠征に夜行バス往復で秋田・大森山動物園行きにチャレンジ(3)赤ちゃん4頭増えた大所帯のカピバラ&眠そうだった王者の森の猛獣たち&おさんぽシロフクロウ&夕方のキンリとゾウ」
http://4travel.jp/travelogue/11256911
「初夏最後の遠征に夜行バス往復で秋田・大森山動物園行きにチャレンジ(4)気持ち良さそうに泳ぐコツメカワウソのわらびちゃん&楽しいフンボルトペンギンたち&抱卵中のフラミンゴほか」
http://4travel.jp/travelogue/11256912
3回目:2017年4月8日(土)前泊~4月9日(日)
「桜開花前の春の秋田レッサーパンダ遠征(1)自宅から片道約5時間かけて秋田入り&再びドーミーインホテルに前泊&駅弁グルメとおみやげ編~鳥インフルエンザの試練を乗り越えた森山動物園と園内動物アートめぐり」
http://4travel.jp/travelogue/11231961
「桜開花前の春の秋田レッサーパンダ遠征(2)レッサーパンダ特集:双子の子パンダ・ケンタくんと小百合ちゃん元気一杯!~ユウタじいちゃんとゆりママの3世代展示&毛並みが乱れてケモノのようだったケンシンくん」
http://4travel.jp/travelogue/11232166
「桜開花前の春の秋田レッサーパンダ遠征(3)王者の森の猛獣たち&大型動物編:アムールトラとオオカミのまんまタイム見学!~大森山動物園が繁殖に取り組む絶滅危惧種のイヌワシも忘れずに」
http://4travel.jp/travelogue/11234111
「桜開花前の春の秋田レッサーパンダ遠征(4)癒やしの小型動物&ふれあいコーナー編:大森山動物園応援企画のカピバラ湯っこ&カワウソのわらびちゃん&笑いを誘う日向ぼっこワオギツネザルに赤ちゃん仲間入り」
http://4travel.jp/travelogue/11234146
2回目:2016年11月2日(火)前泊~11月3日(水)(文化の日)
「Hello!レッサーパンダの赤ちゃん!~茶色と黒のよちよち毛玉の今の小百合ちゃんとケンタくんはカメラ目線ばっちり!、大森山動物園にて」
http://4travel.jp/travelogue/11185772
「秋雨と強風の文化の日に秋田の大森山動物園にレッサーパンダの赤ちゃんに会いたくて再訪(1)新しいコンデジでさくさく撮れる!~2度目の秋田のアクセス編&温泉2度入れたドーミーイン秋田のホテライフとちょっぴりグルメとおみやげ編」
http://4travel.jp/travelogue/11187703
「秋雨と強風の文化の日に秋田の大森山動物園にレッサーパンダの赤ちゃんに会いたくて再訪(2)2大ミッションのレッサーパンダとカピバラの赤ちゃん!~リンゴを食べるケンシンくんとゆりちゃんが見られたし、月齢1ヶ月未満のミニチュア・カピバラ6頭わらわら&コモンマーモセットの赤ちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/11191195
「秋雨と強風の文化の日に秋田の大森山動物園にレッサーパンダの赤ちゃんに会いたくて再訪(3)猛獣から小型動物まで豊富なラインナップ!~ペンギンのもぐもぐタイム・ホンドフクロウとあしかのトレーニングも見学」
http://4travel.jp/travelogue/11191198
1回目:2016年3月19日(前泊)~3月20日
「東北レッサーパンダおっかけ&温泉旅行<秋田編>(1)二本松・福島から秋田へ&前泊のこまちの湯ドーミーイン秋田と秋田グルメとみやげ編:きりたんぽ屋できりたんぽを食べず@」
http://4travel.jp/travelogue/11116593
「東北レッサーパンダおっかけ&温泉旅行<秋田編>(2)大森山動物園いろいろ&ふれあい小径や本土の可愛い動物たち~可愛いホンドギツネとホンドテンにうるうる」
http://4travel.jp/travelogue/11116594
「東北レッサーパンダおっかけ&温泉旅行<秋田編>(3)大森山動物園のレッサーパンダ編:長野の茶臼山からお婿に行ったケンシンくん&まだ若いのに白内障を煩っている風太の息子のユウタくん&日向ぼっこ出窓越しのユリちゃんとナナおばあちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/11116595
「東北レッサーパンダおっかけ&温泉旅行<秋田編>(4)大森山動物園の雄々しき猛獣たちと愉快な草食動物たち~鼻先がちぎれたアフリカゾウの花子さんやラクダの園内散歩」
http://4travel.jp/travelogue/11116597
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
まみさんの関連旅行記
秋田市(秋田) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
PR
0
152