2016/03/19 - 2016/03/20
759位(同エリア1357件中)
まみさん
レッサーパンダ・ブログの影響もありましたが、かねてより秋田市の大森山動物園が気になっていました。
秋田まで新幹線こまちを使えば、我が家から片道4時間半。
前泊すれば、日帰りできない距離ではありません。
でも、多摩動物公園にいたライライが福島の東北サファリパークにお婿に行き、そこでの様子をぜひ見に行きたいと思って、今年2016年3月の三日連休をターゲットにしたとき、福島まで北上しているのだから、そこから秋田へつなげることを思い付きました。
福島の二本松の宿をとるのは苦労しましたが、秋田前泊のホテルは、駅前から徒歩圏で選択肢も多く、あっさり取れました。
検索して初めて知ったのですが、駅前ホテルであっても、秋田には温泉ホテルがぞろぞろありました。
その中で早めの時間に開始する朝食バイキング付きも条件に入れて、あとは値段と駅からの近さで選んだのが、こまちの湯ドーミーイン秋田ホテルでした。
福島から秋田への移動は、東北本線や新幹線各停のやまびこ号を利用する関係で、意外に時間がかかるため、夕食は乗換の仙台駅で駅弁とし、ホテルに着くのも深夜近くで、温泉には入れるものの、ホテルライフは朝食と寝るだけの予定でした。
でも、東北サファリパークから二本松駅へは日に4本しかない路線バスを当てにせず、タクシーで戻ったので、ゆとりをもってとっておいた新幹線の当初の指定席を、福島駅のみどりの窓口で1時間前のものに変更することができました。
仙台から秋田まで新幹線こまちを利用するとしたら一時間に1本しかないので、ぎりぎりでしたが、おかげで当初よりずっと早くホテルにチェックインでき、ホテルで無料提供している夜鳴きそばには十分間に合いました@
レッサーパンダ動物園詣の遠征は、行き先で1日動物園で過ごし、ほとんど観光をしない代わりに、地元料理のグルメとおみやげ物色が楽しみです。
今回はあまり下調べをしなかったのですが、食う気も買う気もあれば、地元名物は駅周辺でいくらでも目につくものです。
ただ、新幹線の改札をくぐると、秋田駅でおみやげを買えるところはホームにあるキオスクだけでした。
買って帰れるおみやげの数は限られているので、キオスクにある品揃えでも十分でしたが、先に駅ビルで物色しておいて良かったです。
秋田グルメについては、正直、あきたこまちときりたんぽしか知りませんでした。
しかも、きりたんぽが何か、よく知りませんでした。
ホテルの朝食で一口きりたんぽの「だまこ鍋」がでたので、きりたんぽ鍋とは、ご飯の食感が残った団子状のものが入った鍋料理であると、一見、ならぬ一口は百聞にしかず、で分かりました。
なので、夕食は、駅前で目についた秋田きりたんぽ屋に入ったのに、きりたんぽでおなかがいっぱいになっては……と、きりたんぽは食べませんでした。
店員さんが丁寧に食材を見せながら地元のお薦め料理を説明してくれたので、その中から山の幸・海の幸を4点選び、代わりに主食は白米にしました。
白米は、いちいち確認しなかったけれど、きっと、あきたこまちでしょう@
地元の山菜天麩羅もあわび茸塩焼きも良かったけれど、コラーゲンたっぷりとろとろな、すがよという魚のの天麩羅と、ホッケの刺身は、思い出すだけでも当分うっとりできそうです。
<東北レッサーパンダおっかけ&温泉旅行・福島&秋田(2)秋田・大森山動物園編の旅行記のシリーズ構成>
■(1)二本松・福島から秋田へ&前泊のこまちの湯ドーミーイン秋田と秋田グルメとみやげ編:きりたんぽ屋できりたんぽを食べず@
□(2)大森山動物園いろいろ&ふれあい小径や本土の可愛い動物たち〜可愛いホンドギツネとホンドテンにうるうる
□(3)大森山動物園のレッサーパンダ編:長野の茶臼山からお婿に行ったケンシンくん&まだ若いのに白
内障を煩っている風太の息子のユウタくん&日向ぼっこテラス越しのユリちゃんとナナおばあちゃん
□(4)大森山動物園の雄々しき猛獣たちと愉快な草食動物たち〜鼻先がちぎれたアフリカゾウの花子さんやラクダの園内散歩
こまちの湯ドーミーイン秋田の公式サイト
http://www.hotespa.net/hotels/akita/
秋田きりたんぽ屋の公式サイト
http://www.marutomisuisan.jpn.com/kiritanpoya/
大森山動物園の公式サイト
http://www.city.akita.akita.jp/city/in/zoo/default.htm
<タイムメモ福島・秋田(概略)>
【2016年3月18日(金)】
15:00 東京駅始発やまびこ143号仙台行きに乗車(自由席)
16:18 郡山駅到着
16:45 郡山駅発JR東北本線福島行きに乗換え
17:07 二本松駅到着
17:27 二本松駅入口停留所から原瀬経由岳温泉行きバスに乗車(500円)
17:55 終点の岳温泉停留所に到着
18:00頃 あただらの宿 扇やにチェクイン
18:55 夕食を食べに外へ
19:15-19:55 空の庭自然レストランで夕食
20:20頃 旅館に戻る
【2016年3月19日(土)】
06:00 起床
06:10-06:30 朝風呂
07:30-07:55 旅館の朝食
08:15 チェックアウト
08:35 旅館の送迎で東北サファリパーク到着
(開園は通常期の08:00)
08:35-16:55 東北サファリパークを満喫
(閉園は通常期の17:00)
16:55 タクシーで二本松駅へ
17:10 二本松駅に到着へ(3,480円)
17:37 二本松駅発JR東北本線に乗車
18:02 福島駅着
18:18 やまびこ147号仙台行きに乗車
(予約してあった19:10発をみどりの窓口で変更)
18:42 仙台駅着
18:54 仙台発こまち29号に乗車
(予約してあった19:54発を変更)(夕食は駅弁)
21:06 秋田駅着
21:10-21:20頃 西口駅前下見
21:30 こまちの湯ドーミーイン秋田ホテルにチェックイン
22:10-22:20 ホテル無料の夜鳴きそばを食べる
(提供時間:21:30-23:00)
【2016年3月20日(日)】
06:40 起床
07:20-07:50 ホテルのバイキング朝食
08:10 チェックアウト
08:25 秋田駅発のバスに乗車(500円)
09:01 大森山動物園に到着
(開園は通常期の09:00)
09:05-16:20 大森山動物園を満喫
(閉園は通常期の16:30)
16:47 秋田駅行きの最終バスに乗車
17:25頃 秋田駅に到着(定刻)
17:30-18:15 秋田きりたんぽ屋で夕食
18:20-18:30 駅ビルで秋田みやげの買い物
19:11 秋田駅始発こまち38号に乗車
22:38 大宮駅着
23:30頃 帰宅
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
東北サファリパークからタクシーで戻った二本松駅
駅前にあった少年増は、二本松少年隊士像「霞城の太刀風」。
戊辰戦争で命を落とした少年達を忍ぶ像です。 -
二本松駅舎内
17時37分発の東北本線で福島駅に向かいました。 -
福島駅にて、通路に飾られた巨大な生け花を眺めながら
-
ずらりと並んで春を呼ぶ
-
花の向こうに新幹線改札あり
-
予約していた19時10分発ではなく、18時18分発のやまびこ号でまずは仙台に向かう
仙台から秋田に向かうこまち号が1時間に1本なので、新幹線を1本早めるのは、ぎりぎり間に合いました。 -
仙台駅にて18時54分発のこまち号に乗換え
予約してあったのは19時54分発なので、予定より1時間早く秋田入りできました。 -
仙台駅のホームで大急ぎで買った夕食の駅弁
ゆっくり吟味しているヒマはなかったし、19時近くともなれば、売り切れているのもありました。
ぱっと目につき、海鮮づくしで美味しそうだと思ったこのお弁当を買いました。ラスト1個でした。
宮城の石巻の酢めし弁当でした。 -
贅沢な海鮮づくしに惚れ惚れ
穴子に鯖にいぶり牡蠣、いくら、つぶ貝煮、たらこの塩焼き、小えび入り。 -
21時6分に秋田駅に到着
駅ビルの百貨店はすでに閉店していたので、駅前はシーンとしていました。
でも、中央改札を出た目の前にコンビニがありました。
とはいえ、先に秋田みやげを物色して、ホテルでキャリーバッグに詰めておく、ということはできませんでした。 -
改札を出て目の前にあった秋田市内案内
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そこの地図で今宵のホテル(★印)の位置を再確認
西口を出て、ホテル・メトロポリタン前の道路を進めば良いので、方向音痴の私でも迷わずにすみました。
大森山動物園方面に行くバス1駅分はありましたが、駅から徒歩5〜10分程度(駅前に出るのに5分はかかる)でしたので、苦にはなりませんでした。 -
なまはげの顔出し
西口の駅ビル百貨店の入口付近。
翌日の帰宅前には、そこから百貨店の食品街に入り、秋田みやげを物色しました。 -
ホテルに向かう前に明日の大森山動物園行きのバス停の位置を確認する
赤く印をつけた7番バス停です。
また、ちょうど現在位置である交番のヨコにコインロッカーがあることも確認できました。 -
今宵の宿のこまちの湯ドーミーイン秋田に到着
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フロント脇のパソコンコーナー
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夜鳴きそば提供&明日の朝食バイキングのレストラン入口
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その手前のロビーの様子
はじっこにどうやら無料のコーヒー提供コーナーがあったようですが、この晩は惜しくも気付きませんでした。
翌朝は、朝食バイキングのコーヒーが部屋へのテイクアウト可でした。 -
私の部屋は7階
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廊下の様子
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客室フロアにあった自販機コーナー
電子レンジもありました。 -
部屋の扉の内側から見たところ
温泉ホテルなので、館内は室内着とスリッパで移動OKというのはありがたかったです。 -
玄関スペースに洗面台あり
そして正面にあるバスルームのようなくもりガラスの扉の向こうは……。 -
バスルームではなく、お部屋@
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セミダブルのベッドに、枕元にタオルセット利のバスケットと空気洗浄機あり
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バスケットの中にはタオルセットの他に簡易バッグあり
このバッグは大浴場の温泉に行くのに使えて便利でした。
ホテルの大浴場に行くとき、こういうのをわざわざ持参せず、ビニール袋に入れるか、バスタオルむき出しで着替えはタオルに包んだりして運んでいたものですから。 -
室内着とベッドの足元の様子
室内着は男性用でした。女性用はエンジ色でした。
でも、この1枚しかなかったですし、特にこだわるポイントではありませんでした。 -
お茶セットとポット
旅館と違ってお湯は自分でセットします。 -
差し込みは多く、携帯充電器あり
自分の充電器はちゃんと持参していますが、急なお泊まりで準備できなかった人にとってはありがたいでしょう。 -
玄関スペースの洗面台の向かい側にトイレあり
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シャワーブースはついている
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洗面台の様子
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アメニティで、くしとカミソリはある
いくらコストをおさえたビジネスホテルでも、さすがに歯ブラシセットがないところは、日本にはないでしょう。 -
洗面台の下に冷蔵庫
こういうところもなかなかユニークな配置の部屋だと思いました。
でも冷蔵庫が部屋の外にある分、部屋が広くすっきり使えるというわけでしょう。 -
さあ、楽しみにしていた無料の夜鳴きそばを食べよう!
フロントでもらった営業時感と混雑予測カードによると、夜鳴きそば提供時間は21時30分から23時ですが、混雑予測時間は21時30分から22時15分。
そもそもホテルにチェックインできたのが21時半だったということもあり、混雑予測時間を避けて行きました。
。 -
そば、というか、細麺のしょうゆラーメン
美味しかったです@
夜中の一杯って、なんて美味しいんでしょう!
それはきっと禁忌だからかもしれません。
(夜の10時から夜中の2時に食べると太る!) -
夜中すぎに11階の大浴場の温泉へ
セキュリティのため、女湯のとびらは毎日扉の暗証番号が変わるしくみでした。
大浴場の利用時間は15時から翌日10時までですが、サウナのみ、夜中の1時から早朝5時まで利用できません。
混雑予測は22時から24時半とありました。
私が行ったのはすでに24時半を過ぎていたので、私の他に2〜3人しかいませんでした。
浴槽は、内湯が1つ、露天風呂が1つ。おんせーんっというかんじの湯で、こちらもみるみる体がつるつるになりました。 -
大浴場フロアの自販機は軽食が豊富
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冷凍食品の自販機は電子レンジでチン!
さすがに私にとって秋田まで来て自販機やコンビニ弁当は寂しかったので、がんばって駅弁にしたわけです。 -
翌朝3月20日(日)、朝食バイキングの様子
朝食レストラン営業時間は6時15分から9時30分。
6時15分すぐに食べに行きたかったのですが、そこまで早起きできませんでした。私は起きてすぐに朝食は食べられないのです。
たたし、混雑予測が8時から9時とあり、せめて8時前に食べ終わるタイミングで行きました。 -
一口きりたんぽの「だまこ鍋」は必須でしょう@
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白米もある私の朝食はいつもながらたっぷり@
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だまこ鍋の一口きりたんぽ
きりたんぽがどういう料理か、これで一応味わえたので、夕食はきりたんぽにこだわらなくてもいいと思ったのは確かです。 -
食後のデザートついでにパンもつまんじゃう
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コーヒーは部屋にテイクアウトできるのはありがたい
チェックアウトの仕度をしながら部屋でコーヒーをいただくことができて、時間の節約になりました。
大森山動物園に開園と同時に行くには、秋田駅発8時25分のバスに乗らなくてはならないので、時間に余裕はそんなにありませんでした。
夜更かして、さほど早起きできなかったからですね。 -
8時25分発のバスで大森山動物園に行くべく、駅前のバス停へ
7晩の新屋線です。 -
バスターミナルから駅の方を見たところ
パトカーが停まっていますが、あの奥に交番があり、その隣にコインロッカーがありました。
キャリーバッグはコインロッカーに預けてから動物園に向かいました。 -
バス停の前でバスを待つ
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駅から35分ほどで大森山動物園に到着
バスを使ってアクセスすると入園割引券がもらえます。
公式サイトで知ってねらっていたのに、ころっと忘れてしまった私。
こうやってバスと入口の写真を撮っていたら、運転手のおじさんの方で割引券があるのを思い出して、渡してくれました。
大森山動物園の写真は、つづき3本の旅行記にて! -
夕食レストランとして選んだ、バスターミナルに面した駅前の秋田きりたんぽ屋
私の知る秋田名物はきりたんぽくらいだったので、はじめはきりたんぽを食べるつもりで入りました。 -
中に入ってすぐに、秋田のまたぎ(狩人)の家のディスプレイ
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こういう釜できりたんぽを作るのかしら
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民芸品の展示もいいかんじ
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きりたんぽを焼いているいろりの模型
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予約なしの飛び込みで、カウンター席へ
夕食たけなわの時間だったら予約なしでは席に着けなかったかもれしませんが、まだ17時半だったので、なんとかもぐり込むことができました。
ただし、合間に通してもらったことになるので、着席できるのは一時間限定でした。
もっとも、夕食にそれ以上時間をかけていたら、帰りの新幹線に間に合わなくなるので、私にとっては別に不服はありませんでした。 -
テーブル席の様子
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食材を店ながら、お薦めの料理の説明あり
聞き慣れない名前もあったので、すぐに頭に入りませんでしたが、お薦めの中から自分の好みを直感で選んで注文しました。
メニューを見ていた段階から、山菜天麩羅の盛り合わせは食べたいと思っていました。
それからあわび茸の塩焼きも! -
魚っこはホッキの刺身と、コラーゲンたっぷりの深海魚すがよの天麩羅にしよう!
魚っことか野菜っこなど、「っこ」という可愛い語尾を頻発するのは、きっと秋田方言でしょう。
魚の名前はこのとき聞き取れずに、お薦めなので、えいやっと注文しました。 -
お薦めの地元料理メニューとも照らし合わせ
最初にこれを見たときから、山菜天麩羅とあわび茸塩焼きを注文しようと思っていました。 -
お通し(500円)はサーモン尽くしと山菜
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山菜天麩羅の盛り合わせ(880円)とごはん小(100円)
天麩羅大好き!
揚げたては超絶品です! -
すがよの天麩羅(小サイズ)(290円)
コラーゲンがとろっとろでした@
すがよ、とは、つららのような形の魚なので、秋田方言の氷の意味の「すが」+「よ」(魚の意味)というのが命名の由来だそうです。
正式名称は、ノロゲンゲ。
と、あとでググッて調べましたが、実はノロゲンゲなる魚も初耳でした。 -
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祭儀にあわび茸の塩焼き(580円)
白神山地のあわび茸なんて、なんだかとてもありがたみがありそうです。 -
西口の駅ビル食品街のおみやげ処
印鑑線の改札を入る前にこういうところでおみやげを物色しておいて良かったです。
改札をくぐると、ホームのキオスクにしか売店はありませんでしたから。 -
魚を所望の母のために、ハタハタ浜焼きに目をつける
それほどかさばらず、重くないので、ちょうどよいです。 -
お米トッピングのホワイトタルトクッキー「黄金のめぐみ」、おいしそーっ!
トッピングのお米はあきたこまちです。 -
ばらまくお土産は、なまはげのプリントクッキーとこの秋田犬版とどちらにするか迷ったけれど
-
うにとイクラの海宝漬、うまそーっ!
保冷剤といっしょにパックされていて、そんなに重くなかったので、持ち帰るのは苦にならないです。 -
おみやげを買い終わったので、新幹線の改札へ
そして帰りは19時11分発のこまち38号で大宮まで帰りました。
そのあとのJRを乗り継いで、自宅最寄りへ行く終電で帰りました。 -
駅ビル百貨店で買った秋田みやげ・その1
・うに海宝漬220g 2,190円
・はたはたの浜焼き 1,000円
うに海宝漬は、パッケージの写真のとおりなのですが、めかぶでだいぶ底上げされていました(苦笑)。
でも、めかぶも美味しかったですし、うにとイクラも美味しかったです。
翌日、ごはんに乗せて食べました@ -
駅ビル百貨店で買った秋田みやげ・その2
・秋田犬クッキー14枚入り 450円
・黄金のめぐみのタルトチョコクッキー 600円
こういったおみやげなら、新幹線の駅のホームのキオスクにもあったと思います。
秋田犬クッキーも美味しかったですが、このタルトチョコクッキー、めちゃめちゃ美味しかったです!
「東北レッサーパンダおっかけ&温泉旅行<秋田編>(2)大森山動物園いろいろ&ふれあい小径や本土の可愛い動物たち〜可愛いホンドギツネとホンドテンにうるうる」へとつづく。
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