2019/05/03 - 2019/05/03
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トンガリキさん
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ブハラ観光の続きです。青空の下で一際映えるカラーン・ミナレットをじっくりと観光し、アルク城、チャシュマ・アユブ廟、イスマーイル・サーマニー廟を訪れた後、再びカラーン・モスクを観光してから、ナディール・ディヴァンベギ・マドラサの民族舞踊を堪能して、最後はブハラ・タワーからのサンセットで締めました。
以下、日程です。
4/27(土) 関空→ソウル
4/28(日) ソウル(AM観光 景福宮)→タシケント
4/29(月) タシケント(AIR)→ウルゲンチ→ヒヴァ(観光)
4/30(火) ヒヴァ→国境→ダショグズ→クフナ・ウルゲンチ→ダルヴァザ(地獄の門)
5/1(水) ダルヴァザ→アシガバート(国立博物館、ニサ、市内観光)
5/2(木) アシガバート(AIR)→マリ→メルヴ→トルクメンバード→国境→ブハラ
5/3(金) ブハラ(終日観光)
5/4(土) ブハラ(高速鉄道)→サマルカンド(観光)
5/5(日) サマルカンド(AM観光)→タクシー移動→タシケント空港→機中
5/6(月) ソウル→関空着
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ブハラ観光の続きです。12時45分頃、カラーン・モスクが金曜礼拝のため観光客の入場ができないので、モスク周辺を歩き回りました。日中の時間帯は南側から仰ぎ見ると、カラーン・ミナレットが青空に美しく映えていました。
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カラーン・ミナレットとアミール・アミル・ハーン・マドラサ。
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澄みきった青空に映えるカラーン・ミナレット。
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カラーン・ミナレットの壁面の文様は層によって異なり、星形や網目などの幾何学模様が施されています。
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アミール・アミル・ハーン・マドラサ(手前)とミル・アラブ・マドラサのドーム。
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ミル・アラブ・マドラサのドーム。
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民家の窓ガラスにカラーン・ミナレットが綺麗に映し出されていました。
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カラーン・ミナレット。
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カラーン・ミナレット。
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カラーン・モスクの南側から見たカラーン・ミナレット。
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カラーン・モスクとカラーン・ミナレット。
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このカラーン・ミナレットをウォッチしている時から、この犬がアルク城までお供してくれました。
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カラーン・モスクのドーム。
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カラーン・モスクのドームのアラビア文字。
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カラーン・モスクのドームの向こうに見えるカラーン・ミナレット。
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次はアルク城に向かいます。
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アルク城の城壁。
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アルク城の前の広場で開いていたナン売りの屋台。写真を捕らしてもらった後、お店の人がナンを一枚くれようとしましたが、大きなナンは荷物になるので、丁重にお断りしました。
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窯に入ったサモサも売っていました。
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14時頃にアルク城に入場します。
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アルク城の夏用のモスク。
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天井の美しい装飾。
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玉座の間。
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アルク城内部の博物館。
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アルク城から眺めるボロ・ハウズ・モスク。カラーン・ミナレット方面を展望できる場所はありませんでした。
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ブハラの地元の女性を撮らせていただきました。
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アルク城の正面に位置するボロ・ハウズ・モスク。1712年建築のモスクです。
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ボロ・ハウズ・モスクとミナレット。
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ここのミナレットは小ぶりで可愛らしいです。
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ボロ・ハウズ・モスク。20本の木柱が立ち並んだテラス状の空間が印象的です。
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木柱の長さは12mもあり中央アジアでは最も長いそうです。
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ボロ・ハウズ・モスクの正面。
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天井の装飾も実に美しいです。
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ボロ・ハウズ・モスク。
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アラビア文字のカリグラフィー。
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このモスクは現在も礼拝に使用されており、礼拝時以外は入場可能です。
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ボロ・ハウズ・モスクのミフラーブ。
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15時20分頃、ボロ・ハウズ・モスクから10分ほど歩いてチャシュマ・アイユブ廟に向かいます。日差しが強く、この歩きがかなりきつかったです。
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チャシュマ・アユブ廟。預言者ヨブの泉を意味し、泉そのものが祀られています。人々が水不足で苦しんでいるときに、ヨブが地面を杖で叩いたところ、地中から聖なる水が湧き出したそうです。12世紀に建造された後、14世紀と16世紀に増築を重ねた建物です。
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チャシュマ・アユブ廟のドーム。
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同じ公園内にある、イスマイール・サーマニー廟。サーマン朝2代目君主イスマイールの霊廟で、892年から943年にかけて建造された中央アジアに現存する最古のイスラーム建築です。サーマン朝滅亡後、地中に埋もれてしまい、1934年に発掘されました。
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イスマイール・サーマニー廟。壁の材質には焼成レンガのみが使用されていて、レンガの凹凸によって複雑な陰影を表現しており、外装だけでなく内装も美しく、「ウズベキスタンの真珠」とも例えられています。
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イスマイール・サーマニー廟のドーム。
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正方形の建物の頭部四隅に小アーチを架け渡して八角形にし、次に八角形の各コーナーにレンガをを持ち出して十六角形としてスムーズに円に近づけてから、その上にドームを載せた構造です。この隅部の小アーチを「スキンチ」と呼ばれています。
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イスマイール・サーマニー廟のスキンチ。この廟は初期のスキンチ式ドーム建築の代表作だそうです。
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一段ごとに交互に90度向きを変えている所が面白いです。
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イスマイール・サーマニー廟。
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イスマイール・サーマニー廟のアーチ開口部。
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アーチ開口部の上のレンガ装飾。
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アーチ開口部の上段には一辺につき10ヶの小さな小窓が設けられており、それぞれ細かく装飾が施されています。
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イスマイール・サーマニー廟の小さな小窓。
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3から4枚の薄いレンガを重ねたものを、縦横を交互に配置させながら配置させて、立体感を醸成しています。
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レンガを交互に積み上げた角の円柱。
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イスマイール・サーマニー廟は小さいながらも印象に強く残る建築物です。
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公園には観覧車があり、25年前もこの公園の観覧車に乗りましたが、新しく更新されていました。ウズベキスタンの観覧車は囲いで覆われておらず、遊園地のコーヒーカップのような乗り物がぐるぐる回り、なかなかスリリングです。
こちらが昔の観覧車の写真。
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/18/54/14/src_18541446.jpg?1281578589
その時の旅行記がこちらです。
https://4travel.jp/travelogue/10436389 -
もう一度、観覧車に乗ってみます。以前の観覧車は底が浅く非常に怖かったのですが、更新後は底も深くなっていて立つこともできたので、これでも進歩しています。
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ウズベキスタンの観覧車。
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観覧車のトップまで上がってきました。観覧車の中で座らずに立つこともできますが、二人が両端で立たないと恐い目にあいます。
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イスマイール・サーマニー廟を見下ろすことができます。
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イスマイール・サーマニー廟。
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カラーン・ミナレットも遠望できます。
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ブハラの街並み。
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公園内にはミッキーマウスもどきの人形が置かれていました。
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旧市街に戻ります。
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裏側から見たカラーン・モスクのドーム。空き地になっていたので、この先何かが造られるのかも知れません。
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小道からのカラーン・ミナレット。
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カラーン・ミナレット。
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アミール・アミル・ハーン・マドラサ。
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ミル・アラブ・マドラサ。
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16時45分頃にお昼の礼拝時は入れなかったカラーン・モスクに入ります。早朝時はモスク内からはカラーン・ミナレットが逆光でしたが、午後は順光なのでより美しく見えます。
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カラーン・モスクとカラーン・ミナレット。
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カラーン・モスクのイーワーン。
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カラーン・モスクとカラーン・ミナレット。
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カラーン・モスクとカラーン・ミナレット。
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左からミル・アラブ・マドラサ、カラーン・ミナレット、カラーン・モスク。
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カラーン・ミナレットとカラーン・モスク。
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記念撮影していたウズベク人の観光客。
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17時半頃にナディール・ディヴァンベギ・マドラサに戻ってきました。このマドラサの中庭で18時に開かれる民族舞踊のショーをホテルを通じて予約していました。
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入場して係の人に予約していた旨伝えると、何と予約が通っていませんでした。このショーは食事つきですが、食事は不要でオーダーしていたので撥ねられたのかも知れません。団体観光客で席が埋まっていく中、我々二人は立ったままで結局後ろの方から立ち見でショーを見学する羽目となりました。
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18時に民族舞踊のショーが始まりました。
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民族舞踊のショー。
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民族舞踊の踊り子さんが衣装チェンジをする間、ファッションショーのようなものが間に挟まれます。
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ウズベキスタンの民族舞踊。
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ウズベキスタンの民族舞踊。
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ウズベキスタンの民族舞踊。
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後半はこの二人が歌を歌っていました。立ち見のままだったので、18時45分頃に途中で退出しましたが、結局お金は払わずじまい。立ち見であればお金は取られないのかも。
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夕暮れ時のラビ・ハウズ。夕陽を見るために、この日もアルク城まで向かいます。
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夕陽を受けて赤く染まるミル・アラブ・マドラサ。
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夕陽を受けて赤く染まるカラーン・ミナレット。
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夕陽を受けて赤く染まるカラーン・モスクのドーム。
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アルク城の真ん前にそびえるブハラ・タワーに上りました。入場料が5$もしましたが、上からは素晴らしい眺めが広がっています。
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ギリギリ夕陽に間に合いました。
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ブハラの地平線に沈む夕陽。
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ブハラ・タワーから見下ろすアルク城。
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ブハラ・タワーからのカラーン・ミナレット。
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ブハラ・タワーからのボロ・ハウズ・モスク。
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ブハラ・タワー。
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19時40分頃に日没時の礼拝を呼びかけるアザーンがボロ・ハウズ・モスクから聞こえてきました。ウズベキスタンでは礼拝時のアザーンはほとんど街中から聞こえてきませんが、このボロ・ハウズ・モスクはかなりの音量でアザーンを流していました。25年前も同じであったと記憶しています。
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日没時の礼拝にどんどんやって来るウズベク人のムスリム。
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礼拝時の様子を遠目から見させていただきました。
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ライトアップされたカラーン・モスクのドーム。
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カラーン・ミナレットが美しくライトアップされています。
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夜のカラーン・ミナレット。
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夜のタキ・テルパクフルシャン。
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夜のラビ・ハウズ。
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ライトアップされたナディール・ディヴァンベギ・マドラサ。
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夕飯はホテルの近くのチナールで9時頃にいただきました。
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満員だったので相席となり、一人で来ていた中国人の女の子と同席し、旅の話をしなが楽しい夕食となりました。
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