2019/04/30 - 2019/04/30
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トンガリキさん
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この日からトルクメニスタン2泊3日のツアーが始まります。このツアーの手配はトルクメニスタンの旅行会社AYAN TRAVELに依頼しました。絶景好きに人気のある地獄の門、白亜の大都市アシガバード、世界遺産のクフナ・ウルゲンチとニサ、メルヴを3日間で周遊する盛りだくさんの旅行でした。
ヒヴァからタクシーで国境に向かい、トルクメニスタンに入国し、ダショグズのバザールに立ち寄った後、クフナ・ウルゲンチの遺跡を観光します。クフナ・ウルゲンチは10世紀から14世紀まで栄えたホラズム王国の首都でしたが、アム・ダリア川の流れが変わった後にヒヴァに首都が移されたため、町が滅んでしまいました。何もない砂漠の荒野にモスクや廟が点在する遺跡となっており、特に高さが67mもある中央アジアで最も高いクトゥルグ・ティムール・ミナレットは塔好きにはたまらない場所です。
以下、日程です。
4/27(土) 関空→ソウル
4/28(日) ソウル(AM観光 景福宮)→タシケント
4/29(月) タシケント(AIR)→ウルゲンチ→ヒヴァ(観光)
4/30(火) ヒヴァ→国境→ダショグズ・バザール→クフナ・ウルゲンチ→ダルヴァザ(地獄の門)
5/1(水) ダルヴァザ→アシガバート(国立博物館、ニサ、市内観光)
5/2(木) アシガバート(AIR)→マリ→メルヴ→トルクメンバード→国境→ブハラ
5/3(金) ブハラ(終日観光)
5/4(土) ブハラ(高速鉄道)→サマルカンド(観光)
5/5(日) サマルカンド(AM観光)→タクシー移動→タシケント空港→機中
5/6(月) ソウル→関空着
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ヒヴァのメロスB&Bを7時45分に出発しトルクメニスタンの国境に向かいます。タクシーはホテルに依頼しましたが、料金は20$でした。
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9時前にウズベキスタンの国境に到着。国境は9時にオープンするので、それに合わせました。出国手続きは至ってスムーズ。ウズベキスタンを出国すると、未舗装の緩衝地帯となり、閉まっていたトルクメニスタン側のゲートが国境警備員により開けられて、パスポートと招待状をチェックした後、ソ連時代製造の年季の入ったバスに乗って(1人1$)、入国管理所に向かいまいした。バスで乗車したのが我々2人と、日本人女性1人、日本人の家族連れ3人とドイツ人カップルの2人でした。ドイツ人曰く、この緩衝地帯の雰囲気が昔の東西ドイツの国境を連想させると言っていました。
入国管理の窓口には我々2人は一番乗りで、ありがたいことにガイドのバトゥールさん(Batyl)が来てくれて手続きを手伝ってくれました。税関申告書の書き方を教えてくれたり、税関との書類のやりとりをサポートしてもらい、非常に助かりました。入国手続きの窓口はビザと税関が別々で、ビザ取得の手続きをしている最中に、隣の窓口の税関で料金(ビザ代70$、税金14$)を支払った後にビザが発給される仕組みです。この税関の手続きが異様に遅く、何度も何度も書類にサインをさせられて、わざと前時代的な手続きを残しているようにも思えるくらいです。何とかビザを発給してもらい、次は荷物検査です。荷物をすべて開けるわけではないですが、常備薬の説明を求められました。1時間くらいでこの関門を突破し、ようやくトルクメニスタンに入国できました。 -
トルクメニスタンはビザのハードルが非常に高く、前もって現地の旅行代理店で旅程を手配した上で招待状(インビテーション)を発行してもらう必要があります。その招待状があれば空路もしくは陸路の国境でビザの取得が可能です。タシケントではトランジット・ビザが取得可能のようですが、短期の旅行者には厳しいです。
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今回の手配は首都アシガバートにある「AYAN TRAVEL」という現地の旅行代理店にメールで2泊3日の見積依頼を行い、手配をしていただきました。メールを送ってからのマネージャーのレスポンスがすごく早く、対応も非常に丁寧でした。出発の3ヶ月前に予約をし、申込書に記入をしてから2週間ほどでこちらの招待状が送付されてきました。料金はアシガバートのオフィスでUS$の現金で支払いました。
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今回のトルクメニスタンの旅の日程です。費用は陸路の国境IN/OUTで2人参加で1人635$でした。皆さんのブログに書かれている金額から見ても、相場か少し安いくらいかと思います。
●1日目 ヒヴァからタクシーで国境へ移動。開門時間の9時に到着し、一番乗りでトルクメニスタンに入国。ガイドさんが入国手続きを手伝ってくれた。入国手続きに一時間ほどかかるがこれでも早い方。ダショグズのバザールに立ち寄った後、クフナ・ウルゲンチ(世界遺産)を観光し、一路ダルヴァザへ。夕暮れ時から夜にかけての地獄の門(ガスクレーター)は必見。日本人だらけなのには驚いた。宿泊はクレーター近くのテントで野営。
●2日目 令和の初日の出を地獄の門で拝む。郊外のクレーターに立ち寄りながら、アシガバートに向かう。昼頃に到着。街中の建物の大半が白大理石一色なのには驚き。国立博物館、ニサ遺跡(世界遺産)、トルクメンバシ・ルーフ・モスク、永世中立の塔、独立広場を観光。夕食後にアシガバート夜景ツアー。
●3日目 早朝のフライトでマリに向かう。郊外のメルヴ(世界遺産)を観光。トルクメナバートで昼食後、ファラプの国境に4時ころ到着。これでトルクメニスタンツアーが終了し、ガイドさんとお別れ。ウズベキスタンに入国し、乗合タクシーを貸し切り、ブハラに向かう。 -
AYAN TRAVELの英文の日程書がこちらです。
Turkmenistan tour (from January 30, 2019), 3 days/2 nights
(Route: Dashoguz-Kunya-Urgench-Ashgabat-Mary/Merv-Turkmenabat-Farap):
Date 1 (TUE, Apr 30): Arrival to TM/Dashoguz - Kunya Urgench - Darvaza (400 km)
In the morning arrival to Turkmenistan border “Dashoguz/Shavat” (about 70 km from Khiva; border opens at 09:00 am); complete border crossing formalities, meet your guide and driver. Drive to Kunya Urgench (100 km). Sightseeing on arrival (UNESCO monuments). Then drive to Darvaza (300 km) across the Karakum desert. Dinner and overnight in tents (wild camping).
Meals: Including dinner (BBQ) in Darvaza. Accommodation: Tent.
Date 2 (WED, May 1): Darvaza ? Ashgabat (260 km/3.5-4 hrs)
Traveled from Darwaza to Ashgabat by car. Transfer to hotel on arrival (check-in after 13:00 hrs). Lunch at local restaurant.
PM City tour of Ashgabat, visit:
-Turkmenbashi Ruhy Mosque Gypjak, Nissa (UNESCO site),Indoor Ferris Wheel, Arch of Neutrality,National Museum (entrance fees are not included; $10-$20 p/p, you cay it yourself on spot),Independence Square, Wedding Hall.
In the evening 1-2 hrs tour of Ashgabat by night! Overnight at hotel in Ashgabat.
Meals: Including camp breakfast, lunch. Accommodation: Hotel
Date 3 (THU, May 2): Ashgabat - Mary (flight) / Merv - Turkmenabat “Farap” Border (300 km)- Departure to UZB (Bukhara)
Early in the morning take a flight to Mary at 06:30 am (subject to possible change). On arrival drive to “Ancient Merv” Historical Park (30 km). Sightseeing in Merv on arrival (UNESCO monuments). Then drive to Uzbekistan border “Farap” via Turkmenabat (lunch at local restaurant). See off on arrival at the border. End of services.
You will move by ourselves from the border to Bukhara (about 100 km).
Meals: Including breakfast (-boxes taken from hotel in ASB), lunch. -
10時15分頃に国境を出発し、15分ほどでダショグズに到着。依頼をしていたバザールに向かいます。真ん中の人がガイドのバトゥールさんです。バトゥールさんからトルクメニスタンの通貨を600マナト(約2万円。1マナト=35円)ほど渡されましたが、最後に使用した分を精算するようです。
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敷地内には体育館のような建物が複数建てられていて、食品や衣料品、日用品などがそれぞれの建物内で販売されています。
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果物と野菜売り場。
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店舗内で気さくに声をかけられたので、写真を撮らせてもらいました。事前にアシガバードてのバザール内の写真撮影はできないと言われていて、このバザール内に入る前もガイドさんから写真を撮影するときはガイドに一言声をかけてからにするように言われていたので、少し拍子抜けでした。でもあまりバシャバシャ撮らないようには気を付けました。
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この店舗でイチゴを購入(10マナト)。日本のようにパックに並べられて売られています。
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今はイチゴの季節のようで、こちらは山ほどのイチゴがたらいに売られていました。
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どでかいカボチャ。
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ここでレーズンを購入(500g 20マナト)。中央アジアの干しぶどうはやっぱり美味しいです。
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山と積まれたナン。
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バザールの敷地内では、青空の下でも野菜が売られていました。
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気さくなトルクメニスタンのお母さん。
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ダショグズのバザール。
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日用品売り場。
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衣料品売り場。
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女性の襟元に飾る衣装が吊り下げられていました。
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カラフルな民族衣装。30分ほどバザールを観光し、11時頃にダショグズを出発しました。
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ダショグズから1時間半ほどかかり、12時半にクフナ・ウルゲンチに到着しました。まずは、ネジメッディン・アル・クブラ廟とスルタン・アリ廟からスタートです。
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左がネジメッディン・アル・クブラ廟、右がスルタン・アリ廟。
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スルタン・アリ廟。
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スルタン・アリ廟。
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ネジメッディン・アル・クブラ廟。中央アジアの三大神秘主義教団の一つ、クブラウィー教団の開祖、ネジメッディン・アル・クブラの霊廟です。
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ネジメッディン・アル・クブラ廟には美しい彩釉タイルの装飾が残されています。
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アラビア文字のタイル。文字が浮き彫りのように書かれていました。
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ヒヴァでよく見かけた文様のタイル。
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木の枝にくくりつけられた願掛けの布を三回まわると願い事が叶うそうです。
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願掛けの布をくぐる巡礼者。
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次は2㎞ほど離れた所にあるトレベク・ハヌム廟に向かいます。
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トレベク・ハヌム廟のドーム。ドームの上部が崩壊していました。
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トレベク・ハヌム廟。1370年にスーフィー朝のハーンの一族の墓所として建てられました。
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トレベク・ハヌム廟。
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トレベク・ハヌム廟のドーム天井。
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このドーム屋根は星をデザインしたカラフルで美しい文様のタイルでちりばめられています。
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正方形の側壁とドーム屋根とをつなぐスキンチ部。
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トレベク・ハヌム廟。
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正面奥には地下の墓所へと続く階段があり、巡礼者が参詣していました。
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この墓所の階段下から見上げたトレベク・ハヌム廟のドーム。
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幾何学模様が美しい格子窓。
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巡礼者たちから写真攻めにあって、彼らと一緒に写真を撮られましたが、写真を撮り終えるとすぐに立ち去ってしまうので、彼らの写真を撮り損ねました。
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トレベク・ハヌム廟から歩いてクトゥルグ・ティムールのミナレットに向かいます。
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クトゥルグ・ティムールのミナレット。1320年代にクトゥルグ・ティムールによって建てられた金曜モスクのミナレットの部分で、残りはティムールの征服時に破壊されました。高さは67mもあり中央アジアで最も高いミナレットです。
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クトゥルグ・ティムールのミナレット。
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クトゥルグ・ティムールのミナレット。併設されたモスクが今や跡形も無いので、モスクとつながっていた入口が、今や手も届かないほどの高さで口を開けています。
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巡礼者はミナレットを左手で触りながら参詣していました。
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幸せの井戸。
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下から見上げたクトゥルグ・ティムールのミナレット。
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ミナレットの先端部。
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アラビア文字の銘文が描かれたミナレットのタイル。
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ミナレットのタイルの文様。
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クルク・モッラーの丘。モンゴルにより破壊されて跡形も残っていません。
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ホッジャアロー廟。
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スルタン・テケシュ廟。12世紀後半のホラズム王国の支配者、スルタン・テケシュの廟です。
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スルタン・テケシュ廟とクトゥルグ・ティムールのミナレット。
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イル・アルスラン廟。スルタン・テケシュの父親のイル・アルスランの廟です。
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イル・アルスランの廟。ガイドさん曰く、この円錐形の尖った屋根は、アルメニアの教会建築の影響を受けているそうです。
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左からイル・アルスランの廟、真ん中がクトゥルグ・ティムールのミナレット、その右がスルタン・テケシュ廟、一番右がホッジャアロー廟です。
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1011年に建設された金曜モスクのミナレットの跡です。
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砂漠の荒野に点在するクフナ・ウルゲンチの遺跡群。高さ67mもあるミナレットは砂漠を行き交う旅人たちの道しるべであったことがよくわかります。
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キャラバンサライの門で遺跡ウォークが終了です。トレベク・ハヌム廟から歩いて2kmの道のりでした。
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14時ころクフナ・ウルゲンチを出発し、一路ダルヴァザを目指します。
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未舗装の道が続きましたが、トヨタのプラドが安定感のある走りを見せてくれました。
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小麦畑でトイレ休憩。
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ドライバーが野生のトリを発見。彼は狩りをしているようで、野生の鳥に目がありません。
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トルクメニスタンの国土の大部分を占めるカラクム砂漠を縦断していきます。
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15時半に遅い昼食となりましたが、看板も何もない、知っている人しかわからない食堂でいただきました。旅程に初日の昼食代は含まれていないので、ローカルの安い食堂に連れて行ってくれました。
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ミートパイ。
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ヨーグルト風味の水ギョウザ。
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16時に食堂を出発。道路状況も良くなり、走るスピードも増していきます。途中、羊の放牧に出くわしました。
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道路沿いに、砂丘が広がっていたので停めてもらいました。
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風紋が美しい砂丘です。
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カラクム砂漠を縦断し、地獄の門のあるダルヴァザへと向かいます。
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この旅行記へのコメント (1)
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- さびびさん 2020/05/31 13:32:59
- 非常に参考になります
- 先が見通せないない状況ですが予定だけは立てておこうと思い、この旅行記にたどり着きました。
ほぼ自分の希望コースと同じなので参考になりました。
アシガバートで夜景を見るという発想は浮かばなかったのですが素晴らしいですね。
ステキな旅行記ありがとうございます!
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