2019/03/04 - 2019/03/04
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sweetshibakenさん
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White Desertを出発し、オアシスのホテルに戻る前に温泉へ寄る予定です。
2泊3日のツアー旅程では、温泉は1日目の旅程にもあったので、そっちばかり気にしていました。水着も1日目の温泉で使い、濡れたままだったので、2日目のツアーに持って行く気はありませんでした。
温泉に行くとドライバーから聞いた時、失敗した!と思ったけど、この温泉は熱過ぎて足湯でも厳しい位。結局バハレイヤの温泉は、1日目の晩に行った所でだけが楽しめる温泉でした。
宿に戻り、帰りは個人の自家用車でカイロ近くの地下鉄ギザ駅まで戻りました。
今回は、砂漠ツアーの最後の部分です。
2/27(水):出国
2/28(木):香港着、マカオ観光、香港発
3/01(金):アンマン経由カイロ着、イスラム地区観光
3/02(土):2泊3日 砂漠ツアー@バハレイヤ・オアシス
3/03(日):2泊3日 砂漠ツアー@バハレイヤ・オアシス
3/04(月):バハレイヤ・オアシス発、カイロ着、Tanoura Dancing鑑賞 ◎
3/05(火):オールドカイロ(コプティック・エリア)観光、ギザへ移動
3/06(水):ギザのピラミッド観光、カイロへ移動
3/07(木):イスラム地区観光
3/08(金):イスラム地区観光
3/09(土):カイロ発、ドバイ着、アブダビ観光
3/10(日):ドバイ発、帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
-
キャンプ地であるnew white desertを後にし、oldとnewの間にある砂漠をかなりのスピードで飛ばします。
景色はキレイなのだけど、このドライバー本当にゲストの事を全く気遣わない。
縦揺れ横揺れ満載でも、しら~っとしながら飛ばします。
昨日のドライバーなら、もっと丁寧な運転か、揺れるなら「ごめんね、ちょっと揺れるから気を付けて。」等声をかけてくれます。
こういうの、その人のパーソナリティーなのか、世代間差なのか。 -
白の世界がだんだん無くなってきました。
-
石を並べて道路を作っていました。
これ、ドライバーが迷わない様に、ではなく、できるだけ自然破壊を避けるため、車が通る所を決めているのだと思う。
今までいろんな国の砂漠に行ったけど、その土地で育った砂漠の民(ベドウィン)は、何もない所でも道に迷う事はありません。はるか遠くの山や岩なんかを目印に、自分の位置を把握しているそうです。 -
こんな感じで、off roadから石で囲われた道路への入口も決まっていて、車の轍ができていました。
-
しばし、火星ちっくな景色の中を疾走します。
-
一瞬、白い岩の集塊が現れます。
-
お~っと、白砂漠再び?
なんて喜びそうになるけど、ここ、幹線道路を入ってすぐの所。
なので、ここでこの非日常的な景色とお別れ。
ここを通り過ぎて、すぐに幹線道路に出ました。 -
舗装道路となり、ようやく車内に静寂が訪れました。
今回程、心の底からシートベルトが欲しい!と思った事はありません。
ドライバー席を含め、全席シートベルトが無いので、自分の体を四肢すべてで踏ん張る必要があります。
シートベルト、あれ、飾りではなかったという事を、初めて実感しました。 -
オアシスのホテルに戻る道中、トイレ休憩が1回ありました。
カフェの奥にトイレ棟があります。 -
この三角の建物がトイレ。
左が女性用、右が男性用、中央が手洗いだったと思う。
清潔に掃除されていたけど、洋式ではなく、イスラム式でした。 -
カヤ小屋みたいな所、バスやミニバスの停留所みたいな感じでした。
ベンチがあって、中で人が座って待てる仕組みでした。 -
カフェの向かい側で停車中のコンテナ・トラック。
オーバーヒートでエンストしているのか、水のボトルみたいなのをかけていました。
その後、エンジンをかけて少し前後に車を動かし、動きを確認。
どうやら問題解決の様です。 -
トイレ休憩後は、最後の滞在地、鉱泉(温泉)です。
ガイドが、「温泉で手を洗え。」と言っていました。
到着したのがここです。
動いています!(ポンプが)
そして、この湯量&湯気。本気の温泉です。
あ~水着持って来なかったの、本気で後悔だわ~。
この一瞬は。 -
でも、手を浸けて温度を確かめてみると、「あつっっ!」
半端ない熱さです。
こんな温度じゃ、浸かれない。
でも、足湯なら大丈夫かと試してみるけど、頑張っても足首まで。それも一瞬。
昔の瀧乃湯(台北)を思い出します。
酸度が高く(PH2前後)、温度も高く、浸かると体中がピリピリするし、お湯が動くと熱いので、身体を縮こまらせてじっとしながら入っていました。
こんな温泉なら、水着は不要。やはり持って来なくてよかった。
昨日の晩にゆったり温泉に浸かれて、本当に良かった。 -
温泉の足湯を楽しみ、ぼちぼち車に乗り込もうと、靴下を履いています。
すると、あの最低なドライバーが「ビーっ!」とクラクションを鳴らして、私に早くしろ、とプッシュしてきました。
それには、昨日のドライバーも、周りでまだ遊んでいたもう一台の車のゲストもビックリ。
クラクションを鳴らされた私は当然ドライバーを睨みつけます。
今、車に乗り込む準備をしてるじゃない!客を焦らせ、しかもその方法がクラクションってなんて無礼で雑な扱い!
その様子を見ていた昨日のドライバー、心配そうな顔をしていましたが、彼には何もできません。
イスラム文化では、年齢は絶対です。彼のお父さん位の年齢だろう今日のドライバーの行いを、咎める事なんてできません。
私もそれは分かっています。 -
ドライバーを睨みつけながら助手席に乗り込み、出発です。
かなり気分を害したけど、いつまでも引きずっていると自分が損なので、本当に最後となる砂漠の景色を楽しむ事にします。 -
オアシスのホテルに到着。
ここで、ドライバーはしら~っと「ツアーは楽しかったか?」なんて満面の笑みでゲストに聞いてきます。
私は、素の顔でドライバーを一瞥し、自分の荷物を車から取り出します。(ドライバーはそれすらも手伝わない)
荷物を降ろし、どこのトイレ使っていいのかドライバーに聞くと、完全無視。その隣にいた1日目のドライバーがすぐに説明してくれた。
トイレから戻り、荷物の整理をしていると、ホテルのオーナーが「ツアーが楽しかったなら、ドライバーにちょっとチップを渡して欲しい。他のゲストはみんな渡した。」と言ってきた。
それを聞いて、「ツアー自体は悪くない。でも、あんなに無礼なドライバーはかつて見た事がない。あなたはあのドライバーが私からチップを貰えるとでも思ってるの?」と言い返す。
言い方が強かったから、オーナーはびっくりしていたけど、「どうして?他のゲストはみんな渡してた。」と。
理由は満載よ!沢山ありすぎてどこから話せば良いか分からない。
でも、今はカバンの整理で忙しい。私はカイロへできるだけ早く帰りたいから、迎えの車がいつ来てもすぐ乗り込める様に、トランクに積むボストンと足元に置くデイバックに荷物の積み替えをしています。
「あなた、私が今パッキングで忙しいの分からない?その手を止めて、あのドライバーの無礼な行いをひとつずつ説明しろ、と言ってるの?」とイラつきながら言うと、「分かった。パッキング続けて。」と言って離れて行きました。
その後、ドライバーからもオーナーからもチップの請求は来なかった。
きっと、1日目のドライバーから話を聞いたのでしょう。
しばらくして、えらくカッコいいスポーツカータイプの真っ赤でピカピカな車(私は車に疎いです。)が入ってきました。
オーナー曰く、「これでカイロまで行く。」そうです。
車がUターンしてホテルを出る際、少し離れた所に居た1日目のドライバーと目が遭った。
正直、この瞬間は心苦しかった。
1日目のツアーの時は、本当に楽しかった。またここに来たいから、今度はここに直接ツアーを申し込む、とまで言っていました。
2日目以降、彼には別の客がつき、私は彼の客ではなくなったけど、ツアー中ずっと気にかけてくれていた。
最後までずっと完璧なスタッフとして働いてくれた彼には、ちゃんとお礼を言うべきだったけど、彼と目が合う瞬間まで最低なドライバーの行いを思い出してイライラしていたから、さっと目を反らしてしまった。
あっ違う、と思い再度彼を見たら、下を向いていたので、結局ちゃんとお礼を言えず、そのまま車は出てしまった。
今思い出しても、心が痛みます。悪い事をした。
しっかり働いたのに、結局は評価されない、と彼に思わせてしまった。
こういう人にこそ、心からのチップを渡さないといけないのに...。
あの最低なドライバーの行いは許せないけど、今回のツアーやここのスタッフ全員を否定しているワケではない。
そこの所をちゃんと言葉で伝えるべきだった。最大の後悔。
時間を戻せるのなら、1日目のドライバーにお礼を言ってチップを渡したい。 -
真っ赤なスポーツカータイプの車、新車っぽくていいのだけど、ドライバーを入れて大人5人。4ドアとは言え狭くて窮屈です。
ドライバーはスレンダーで、クラブの黒服かモデルかと思う程、おしゃれで洗練された身なりの若い男性。車と調和しています。
それに対して、砂だらけのアジア人4名。キレイな車に乗るのが、ちょっと気が引けました。
ここは、行きのミニバスでも立ち寄ったカフェ。
ホテルを昼前に出発して、車中でお腹空きました。
持っていたナッツをみんなで食べていたけど、ナッツだけでは空腹は満たされず。
ここに到着した時は、私達とほんの数名の客が居ただけ。
写真のガラスケースにパンがあったので、どう見ても美味しそうじゃないけど、カイロまでの空腹を満たすために、これを買いました。 -
ちょっと甘めのパンにチーズが挟まっています。
これと、チョコデニッシュの偽物みたいなパンとコーヒーを同行していた子達とシェアしながら食べていました。
すると、大型バスやトラックの運転手がわんさかやってきて、スープなんかをオーダーしていました。
この店の奥がキッチンで、温かいご飯もオーダーできた様です。
ちょっと美味しそうだったから、私も食べたかったけど、その頃にはレジには数十人の列ができており、諦めました。 -
いつ売れるのか分からない、乾物や瓶詰なんかも売られていました。
-
みるみる内に、タバコ臭くなってきたので、外に出てきました。
観光バス。そりゃ、混みあうわ。 -
しかも、別の観光バスも。
このサイズの観光バスが数台もここに駐車されています。
これだけの観光客が西方砂漠を旅行するなんて、大分状況が変わってきているのですね。
ワンちゃんが居ました。 -
この子は、行きも見かけた気がします。
ずっとここに寝ていたけど、余りの混雑ぶりに、落ち着いて寝てられなかったみたいです。 -
私がカイロのホテルで予約したこのツアー、提示された旅程ではカイロ近くで降ろされた後、ホテルまでのトランスファーが付いていました。
これ、カイロのホテル側の勘違いです。他で扱っているツアーの旅程を読んで、そうだろうな、とは思ったけど、メールを見せて「帰りもトランスファー付いてるって書いてるじゃない。」と言うと、タクシーかプライベートカーを用意してくれる事になりました。
到着前にカイロのホテルに電話して、その車を手配する事になっていたのだけど、道中はシグナルが不安定で、なかなか電話できませんでした。
でも、ドライバーはずーっと誰かと電話しています。
どこのSIMか聞くと、orangeでした。私のvadafoneはこんな街中でようやく通話可能になります。砂漠でもそうでした。やはり、orangeは中東、北アフリカで強いです。
ドライバーと話して貰って、結局カイロに着いたらドライバーがタクシーを捕まえてくれる、という事になりました。
おかげで、カイロ(ギザ駅近く)に到着したらすぐタクシーに乗れました。
この後、予定が目白押しなので、1分も無駄にせず行動したいのです。
今の所、すべてが私にとって都合よく、驚くほど順調に進んでいます。
このツアー中、カイロのホテルが抜いたコミッションの多さにクレームするつもりでいました。
しかし、すべて終了した今思い返すと、私が最終的にここに決めたのは、事前情報の多さ。宿泊先のホテル名がはっきりしていたのもここだけで、事前に許容範囲の宿かどうかを調べる事ができました。
そして、温泉に入れるのかもちゃんと調べてくれました。
また出発前には、過去バハレイヤで起こった2度のテロについて、キチンと教えてくれました。テロについては、中途半端な情報しか得ていなかったので、どういう状況で起こったのか、誰をターゲットにしていたのか、現在の状況はどうなのか、事実を丁寧に説明してくれたおかげで、現在ある危険を受け入れ、納得した上で出発する事ができました。
日本を出発する直前、2018年末~2019年2月初旬にかけての50日にも満たない期間で、カイロやギザで少なくとも3回のテロ行為があり、観光客を含めた犠牲者が出ました。
カイロの状況が心配になり、最初にツアーを手配しようとしていた宿に、状況伺いのメールを送ると「カイロは安全、何も問題ない。」と能天気な返事。
「年末からこの1か月少しで、ギザやカイロでテロが頻発している事は、私の国でも伝えられてる。あなた、本当にカイロに住んでるの?」と返すと、「残念ながらカイロは危険な都市、あなたの街のように安全ではない。」と言ってる事が一変。そして何の具体的な説明もなし。
このやり取りで、一気に信用を失い、ツアーどころか予約していた宿泊予約もキャンセルしました。
一方、私が利用したホテルへ同じ質問メールを送ると、「テロ行為があったのは事実。でもカイロでの生活はいつも通り。それどころか、より多くの警官が警備の為に街に出ていて、これまで以上に安全じゃないかな。」と返信されました。
そう、私が知りたかったのは、この事実。テロが頻発していたので、夜間外出禁止令や非常事態宣言とか出てないか、それとも普段通りの生活か、という事。
やはり、事実を伝えてくれる信頼性を買って、自分の意思で価格にも納得して申し込んだので、価格差は、情報・サービス・安心料として考える事にしました。 -
今回の砂たち。
左から
塩湖近く(Moftela sand dune)の砂:1日目のドライバーがゴミ(小石や小枝)が多いから、とよりキレイな砂が採れる所を探して車を移動してくれました。
中央はAgabat sand duneの砂:ここで採取すればいい、と言われた通り、粒が細かいキレイな砂です。
右端は、old white desertの砂:ここは、砂丘ではないので、砂7割、混ざりもの3割という感じです。瓶に詰める時できるだけ小石等は取り除いたのだけど、粒の荒い砂となってしまいました。
私の砂コレクションに加わりました。
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