2019/03/03 - 2019/03/03
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sweetshibakenさん
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いよいよこのツアーのメイン、White desertへ向かいます。
Agabat Valleyも素敵だったけど、そこを抜けて幹線道路を暫く走り、再び脇道へ入ると、世界がみるみる変わっていきました。
開いた口が塞がらない程の景色です。
今晩は、このWhite Desertでのキャンプ泊。今までの砂漠キャンプは、羊毛の壁があるしっかり温かいコテージ泊だったけど、今回は初めて寝袋で寝る本気のキャンプ。しかも3月初旬。むっちゃくちゃ寒いです。
夕暮れから翌朝までず~っと白の世界に居ると、慣れてしまって感動が薄れていたけど、改めて写真を見返すと感動が蘇ります。
今回は、All that's white desert! 白砂漠だけです。
2/27(水):出国
2/28(木):香港着、マカオ観光、香港発
3/01(金):アンマン経由カイロ着、イスラム地区観光
3/02(土):2泊3日 砂漠ツアー@バハレイヤ・オアシス
3/03(日):2泊3日 砂漠ツアー@バハレイヤ・オアシス ◎
3/04(月):バハレイヤ・オアシス発、カイロ着、Tanoura Dancing鑑賞◎
3/05(火):オールドカイロ(コプティック・エリア)観光、ギザへ移動
3/06(水):ギザのピラミッド観光、カイロへ移動
3/07(木):イスラム地区観光
3/08(金):イスラム地区観光
3/09(土):カイロ発、ドバイ着、アブダビ観光
3/10(日):ドバイ発、帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
-
Agabat Valleyからoff roadを飛ばすと、いつの間にか一面フラットな大地。
そして、遠くに白い岩山が無数に見えます。 -
ここは、old white desert。
white desertで一番有名で人気の岩があります。
そして、ここはキャンプ禁止になっています。 -
車を置いて、しばらくfree time。
-
本当に、フラットな土地に風化で形成された面白い岩が散在します。
-
マッシュルームロック
本当に白い! -
舞茸みたいな岩。
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こんなのが、あっちにもこっちにも。
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フォルムも、見る方向によってより完璧な形状となります。
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写真でこの白を表現するのは、とても難しいけど、本当に白。
-
Chicken & Mushroom
White desertで最も有名な岩です。
ここへ来るまで、ドライバーはすっごく荒い運転で飛ばしていました。
理由は、white desertでのsunsetに間に合わせる為でしょう。 -
これも自然の造形。
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そして見る角度を変えると、より完璧なチキン!
-
裏側へ回ってみました。
-
ここは最も有名で、完璧なフォルムの岩なので、柵で囲われていました。
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近くにはウサギっぽいこんな岩もありました。
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太陽と反対側だと、もう薄暗いです。
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でも、陽はまさに今暮れようとしてます。
大きな太陽が沈んでい行きます。 -
ツアーのメンバーが車に向かっています。
私もそろそろ戻らないといけないかな? -
名残惜しいので、もう一度観ておきます。
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夕暮れ後、せかされながら車に乗り、再びこれでもかっという程の荒い運転でwhite desertを疾走します。
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おぅ!これはさっきのよりもっと完璧なウサギじゃない!!
凄く揺れる車内で撮った、奇跡の一枚。 -
ツアー旅程を読んでいると、white desertでsunsetを迎え、その後砂丘に移動し、テントを張る、と書いていました。
確かに、車窓の景色は真っ白な世界から、少し砂漠の様相を呈してきました。 -
車は、こんな砂紋が美しい場所で停車しました。
-
でも、顔を上げると白い奇岩の数々。
-
そう、ここもwhite desertです。
Chicken & Mushroom rockがあったのがold white desert。
そして、ここはnew white desert。
私達は、今晩ここでキャンプをして一晩過ごします。
new white desertではキャンプできるそうです。嬉しい! -
スフィンクスと名付けてみました。
-
ドライバー2名、そしていつの間にか加わっていた少年の様なベドウィンの計3名で、今夜のキャンプを準備し始めました。
-
囲いを作って風よけ。
ここが簡易のキッチンとなります。 -
既に日没後だけど、まだ薄暗い程度。
完全に暗くなる前に、設営を終わらせないと。 -
1日目のドライバーが牧に火をつけました。
あっ、火をつける所見逃した!と思ったけど、よくよく観察すると、固形燃料のかけらが見えました。
そうよね、さっき牧を組み立てていたのに、いきなり火がついたもんね。 -
これは、ただ焚火をしているだけではありません。
肉を焼くための炭を作っています。
上手に牧を汲んでいます。手馴れたものです。 -
ここでは、二人のドライバーが野菜を切ったり炒めたり、黙々と料理しています。
写真を撮っていいか聞くと、どうぞ、と。
でも、こんなに布に囲まれた所で、どうやって火を起こした?と不思議に思い、見直すと、ガスコンロがあるじゃない!
外へ回ると、ガスボンベが置いてありました。 -
大人(ドライバー)達が料理をしている間、少年のベドウィンが火の番をしています。
ゲストも寒いので焚火の周りに集まってきます。 -
ぼちぼち炭が出来てきたのかな?
素手で炭を掴んでいます。 -
夕食ができる前に、お茶の準備をしてくれています。
-
野菜のスープを作ってくれています。
-
日没後、暗くなるまでそんなに時間はかかりませんでした。
-
網にチキンを挟み、炭火焼きにします。
イイ感じで炭もできています。
肉の番をしているのは、少年のベドウィン。
肉の焼き加減を1日目のドライバーが指導しています。
「この端は焼きが甘いから、炭を移動させてこうやって均一に火が渡る様に...。」などなど。
そう、しっかり焼いてお腹壊さない様にしてね。 -
この挟んで焼く網、ヨルダンのワディ・ラム砂漠の砂漠ツアーでも使っていました。
両面を均等に焼くことができる、優れものです。 -
遠火でじっくり焼いていきます。
-
夕食の準備が出来ました。
最初のスープ。中に豆や米が入っていました。
チキンコンソメ味で、ちょっと塩辛いけど、美味しかった。
これを食べ終えると、トマトベースのひよこ豆のスープ。
これは、ホテルの食事でも毎食出た定番スープです。 -
そして、BBQチキン。
塩と数種のスパイスで味付けただけの、シンプルな料理だけど、皮はパリパリで中はふっくら、とても美味しい! -
食事を終え、焚火の周りに集まってきました。
日没後は寒さが更に応えます。
持ってきたターバンを、隣にいた1日目のドライバーに巻いて貰います。
モロッコのベドウィンは、3m、5mのターバンを巻きます。でも、ヨルダンのベドウィンは正方形のターバンを巻きます。
私は両方持ってるけど、今回はモロッコの3mターバンを持ってきました。
でも、エジプトは正方形のターバンらしく、「できるかな~」と言いながら、巻いてくれました。
このターバン、予想外に役立ちました。
寝ている間、頭に何かを被っているだけで、大分温かく過ごせました。 -
食後はこんな感じで火を囲んでいました。
ゲスト8人とベドウィン3人。
突然1日目のドライバーが私の名前を呼んで、「向こうに北斗七星が出てるよ。おいで。」と言いました。
ちょっとびっくりです。彼、私の名前を覚えていたんだ。
そして、周りのゲストも驚いています。だって、私は今日彼のゲストではないのに、どうして名前を知ってるのか、どうして一人だけ連れて行こうとするのか、謎だったでしょう。
私もちょっと不審に思ったけど、せっかく声をかけてくれたのだから、と思い、彼の所へ行き、一緒にあ~やこ~や言いながら北斗七星を観ました。
周りのゲストに変に勘繰られてもイヤだから、すぐにみんなの所に戻ったのだけど、彼のこの行動には、ちゃんと理由があったのです。
1日目のツアー中、ドライバーの彼が知ってる日本語を使って話してきたので、「できたら、日本語をしゃべらないで欲しい。」とお願いしました。
せっかく休みを取って日本から脱出し、非日常を楽しんでいるのです。旅行中は極力日本語を聞きたくない。そう伝えると、理解してくれました。
それを覚えていたのです。
確かにこの時、日本語ばかり飛び交っていて、私はずっと下を向いて無言でした。
別に楽しくなかったり機嫌が悪かったのではなく、満腹で疲れもあり、ボーっとしていただけなのだけど...。
それを見ていた昨日のドライバーが、私を日本語の世界から救い出そうとしてくれたのです。
あっちゃ~、そうと分かっていたらもっと一緒に星を観ていたのに...。
そういう所、私はいつも鈍感です。随分時間が経ってから、彼のとてつもなく親切な気遣いに気付きました。
しかも、気付いたのなら、その時にお礼を言えば良かったのに、彼の気遣いに心底驚いただけ。「この人、凄い!!」って。
あ~私って最低!全く気遣いできない。 -
これが大きなテント。三辺は布で覆われているけど、この出口は開いたまま。
ファミリーで来ていた一家と、女性ゲストはこの中で寝袋と毛布で寝ます。
と言っても、私以外の女性ゲスト二人は、外で星を観ながら寝る、との事で、焚火の近くに寝袋をセットしたので、ファミリーと私がテントの中で寝る事になりました。 -
砂の上に一枚毛布を敷き、薄い寝袋と上からかける毛布一枚がセットされます。
ツアー出発前、オーナーに「寝る時には毛布をもう一枚欲しい、寒くて寝れない。」と言うと、「分かった。」と返事を貰っていました。
毛布を配布していた時に、「もう一枚頂戴」と言うと、「最後に残ったら持って行く。」と言われ、実際持って来てくれたのも1日目のドライバー。
何度も言いますが、今日私は彼のゲストではありません。なのに何かと世話を焼いてくれる親切な人です。 -
男性ゲストとベドウィンは、ここで寝ます。
-
夜中は本当に寒かった。持ってる服と布をすべて身にまとったけど、寒くて震えます。
夜中トイレに起きた際、星空を観ようとテントやキャンプファイヤーの周りを歩き回りました。どこから観るのが一番良く見えるか探していたのです。
翌朝、火の横で寝ていた最低なドライバーが、私に向かって「お前はよく眠れたか?俺はよく寝れなかった。お前が夜中あっち行ったりこっち行ったりしていたから、俺は気になって寝れなかった。」と言いました。
「はあぁ?あんた、私に文句言ってるの?」と言い返すと慌てて「いや、君は良い人だ」なんて言い直す。
ほんと、このドライバーどこまで最低なん!
砂漠でキャンプしているのだから、晩に星を観にうろつくのは自由でしょ。
その火が明るく邪魔だったから、火を避けてどこから観るのがいいのか探すためにうろついていたのよ。
そもそも、あんたが火の近くで寝るから悪いのよ。人が寝るべき所で寝ていたら、火の回りをうろつく私が気になるなんてなかったでしょ!
スタッフがゲストに文句言うなんて、どういうつもりなん。
この写真は、明け方の月。 -
日の出前。
辺りは明るくなっています。 -
星を観たいから、外で寝ると言ってた女性二人組のうち、一人は途中で寒いからとテントの中に寝袋を運んできました。
この彼女は、朝まで外に居ました。彼女、自前の寝袋を持っていたので、私達のペラペラ寝袋よりまだマシだったのかも。
朝日を観に起きてきた私を呼び寄せて、「むっちゃキレイよ」と。
私も自分の毛布を持ち出し、彼女の隣でしばし景色を楽しみます。 -
日の出です。
white desertで日の出を迎える事ができました。 -
朝日に照らされて、白がはっきりしてきました。
-
太陽が昇るのって結構早い。
-
陽が低い位置にあるので、影がとても長いです。
この時、とても残念な事が起こりました。
今回、とても乱雑に扱っていたカメラ。ついに蓋が開かなくなりました。
砂でやられちゃった様です。
今まで砂漠ではジップロックに入れたり、極力カメラケースに直したりしていたけど、写真が撮れなくなることはなかったので、今回は舐めてかかっていました。
まだ旅の前半です。かなりショック。
夜景がキレイに撮れるカメラだったのに、これからはスマホのカメラでしか撮れない。 -
朝食です。
完全にコールドミール。
ゆで卵も冷たかったから、昨晩作ったものでしょう。
温かかったのはお湯だけ。ティーバックの紅茶とスティックタイプのネスカフェがセルフサービスで用意されていました。 -
この頃になると、自分が白砂漠に居る事を忘れています。
極寒だし、周りは白なので、雪原に居る感覚でした。 -
姿は見れなかったけど、desert foxは来た様です。
-
朝食後、ドライバー達がテントを畳んで片付けている間、ゲストはこの辺りを思い思いに散策しています。
そこへ、1台の4x4が近付いてきて、私達の車の隣に停車しました。
車体には、確か薄い水色でUとN、そして茨の木の王冠みたいなエンブレムが書かれていた気がします。
かなり長い時間止まっていたけど、しばらくして出発しました。 -
「さっきの車、何だったの?」と聞くと、「街に行くなら、スタッフを乗せて欲しい、と言われた。」と。これは、今日のドライバーが言った事。
ヒッチハイクって事?それにしては、えらく長い時間止まっていたけど。嘘っぽい。
あれってUnescoの車じゃなかった?
キャンプ後ゴミを残さず元の姿に戻しているか、チェックしに来たのじゃない?
もしくは、New White Desertではキャンプができる、とドライバー達は言っていたけど、本当は禁止されていて、それをUNESCOのスタッフに見つかり、注意を受けたのではないか?
色々想像は膨らみます。 -
ドライバーが、「車で追いかけるから、向こうに見えるウサギ岩まで散歩を楽しんで。」と。
しばらく歩きます。
これ、昨日観たのと同じかな?
今日の方が、よりスフィンクスに見える。 -
機械的に切り落とした様な、テーブルロック。
-
これ、ウサギに見える?だんだん分からなくなってきた。
-
車が待ってるので、これがウサギ岩で間違いなし。
車と比較すると、この岩の大きさが分かります。 -
さっき近くを通り過ぎたスフィンクス。
見る角度を変えると、影が前足っぽくなり、余計にスフィンクスに見えてきます。 -
これで、white deserは終わり。
車に乗って出発です。
3月のはじめで思いっきり砂嵐の時期。
オアシスのホテルでは、突風に近い風がずっと吹いていました。
砂漠でのキャンプ、本気で心配でした。
砂漠で砂嵐に会えば、避難する所がありません。
でも、気付けば白砂漠に居る間、ほとんど風がやんでいました。
当たり前の様にキャンプをしていたけど、ラッキーでした。 -
White desertの石。
触ると手が白くなります。石灰塊なのでしょうね。 -
今回の移動の一部。
カメラが使えなくなり、スマホにしたら、GPS切っていた事を忘れていた。
今後は位置情報なし。残念です。
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