2019/03/02 - 2019/03/02
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sweetshibakenさん
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今朝は早朝から2泊3日の砂漠ツアーへ出発します。
心配していたけど、やはりピックアップのドライバーはちゃんと手配されていなかった様子。
こうならない様に、手配し慣れている所を利用するつもりだったのに、渡航直前で変更した。それが裏面に。
Bahariya Oasisへ到着するまで、色んな意味で大変だった。初めての経験満載。
オアシスのホテルに到着してからも、まさかこんな事になるなんて、考えもしなかった。
今回の旅行記は、カイロのホテルを出発し、オアシスでの1日目前半をまとめました。
2/27(水):出国
2/28(木):香港着、マカオ観光、香港発
3/01(金):アンマン経由カイロ着、イスラム地区観光
3/02(土):2泊3日 砂漠ツアー@バハレイヤ・オアシス ◎
3/03(日):2泊3日 砂漠ツアー@バハレイヤ・オアシス
3/04(月):バハレイヤ・オアシス発、カイロ着、Tanoura Dancing鑑賞
3/05(火):オールドカイロ(コプティック・エリア)観光、ギザへ移動
3/06(水):ギザのピラミッド観光、カイロへ移動
3/07(木):イスラム地区観光
3/08(金):イスラム地区観光
3/09(土):カイロ発、ドバイ着、アブダビ観光
3/10(日):ドバイ発、帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
-
エジプト2日目。
朝7時にドライバーが迎えに来る、という事で、通常は7:30からだけど、6:45に簡単な朝食を用意してくれる事になりました。
パンとチーズ、グアバミルクジュースの簡単な朝食だけど、無いよりはマシ。
朝食を食べ終わって、出発の準備ができたのは、7時を少し回っていました。
ロビーで待っていたのだけど、ドライバーが来る気配がありません。
宿のスタッフもおかしい、と思ったみたいでいくつか電話をかけ始めました。
話終わった所で、「7時の約束なのに、ドライバーいつ来るの?ちゃんと手配出来てる?」と聞くと、「大丈夫、君は8時のバスに乗って12時か13時にはオアシスに到着するから。心配いらない。」と言います。
いや~そんな気は全くしない。
8時少し前になって、ようやくドライバーが宿前に到着。
ちょっとボロイ普通車で英語を話せない普通のおじさんだった。
その車で15分位乗ったかな?で、連れてこられたのがここ。
ギザ駅に近いミニバス・ステーション。 -
ここ、写真で見るより実際の方がかなりインパクトあります。
高架下で薄暗く、空気の流れも悪くじとーっと湿気てそう。ここの空気吸って大丈夫?何かに感染しそう...。(私のイメージです。)
ドライバーは、「車内で待ってて」とゼスチャーで伝え、車の集まっている方へ歩いて行きました。
ハイ。言われなくても、こんな所、車から出たくありません。
とっても心配。まさか、このバンに乗るなんてないよね~。
ミニバンに乗って行く、とは聞いていたけど、大型バスより質は高いし早い、エアコンも完備されていて問題ない、と聞いていた。
そして、ネットで見たミニバンは黄色でキレイな車だったので、許容した。
これって、何かの間違いよね。そうであって欲しい。あのドライバーは間違った場所に来たのよ。
祈る様に心でつぶやきながらドライバーを待っていたら、戻ったドライバーが車を動かしだした。
良かった~ここじゃなかった!
と思った瞬間、車が止まった。写真に見えるバンのすぐ後ろで。
結局、このバンの一番後ろの窓際に乗る事に。
しかも、私が乗る事で、既に乗っていた人が降ろされてしまったみたい。
8時のミニバスを予約していたけど、時間になっても現れないから客を乗せた様です。
でも、私を連れてきたドライバーが一生懸命説明して、二人を降ろし、他の客も私に乗れ、と手招きしてくれます。なんか、空気がおかしい。
でも、既に乗っていた人達は、私を笑顔で迎えてくれました。降ろされた客は、無茶を言っていたのかもしれません。
乗り込んでからもしばらく出発せず、8:30を回ってから出発。
それからも、小さな道をくねくね進み、人家の前で止まり、大きな荷物と人を数名載せました。結構なタイムロス。
その後、ようやくオアシスに向けて出発、かと思ったのに、どういうワケか、またここに戻ってきました。意味不明!
これには、乗客全員から笑いが起こりました。
みんな怒りません。あまり急いでいないのか、文句言うと降ろされると思っとぃるのか …。
再度、ドライバーが別のドライバーとひと悶着始め、落ち着くまでみんな車内で大人しく待機。
8時発のミニバスが、9時を回ってもここに止まっています。
一体、何時に目的地に着くのやら…。 -
ここは、トイレ休憩で立ち寄ったサービスエリア。
-
このミニバスで、満席状態(隣はおじさん)で3時間位乗っていたかな?
ムスリムの国なのんで、本来、女性の隣に男性が座るのはいけない事になっています。
でも、外国人は後ろと決まっているみたいで、客は家族連れと夫婦以外全員男性だったから仕方ない。
満席になる前は、私の横を空席にしてくれていたし、満席時、少し英語を話せるおじさんは、「隣にこいつ(男性)が座ってもいいか?」と聞いてくれる。そして、そその隣のおじさん自身も、できるだけ身体を小さくして、不必要に私に触れない様に気を遣ってくれていました。
少し若い男性も、英語が全く話せないけど、私が不安そうな顔をしていると、優しい顔をして「大丈夫だから」とゼスチャーで示してくれます。
有難い事に、アンチ・外国人、アンチ・アジア人な人はいませんでした。 -
中は、カフェになっています。
-
なかなか可愛い感じにしています。
-
ランチ休憩も兼ねているみたいで、中のカフェで食べている人も居ました。
同じミニバスに乗っていた夫婦は、持ってきた食事を外のテラスに用意されたテーブルに広げていました。
奥さんが満面の笑顔で、「一緒にどう?こっちに来て食べなさい。」とゼスチャーで誘ってくれます。
でも、そんなにお腹空いていなかったから、「シュクラン。でもお腹一杯だから。」と私もゼスチャーで丁寧にお断りしました。優しい人です。 -
その後、この扉の開いた車に戻ると、家族6人位が車内で、ファストフード店で買ったランチを広げて召し上がっていました。
車に乗り込もうとしたら、突然その様子が眼に入ったので驚いた顔をすると、そこのお母さん(おばあちゃん)が、ターメイヤ・ラップを一つ手に取って「これ食べなさい」と言ってきます。
いやいや、旅行中とはいえ日本人がエジプト人からランチをご馳走して貰うなんて、心苦しい。それに、そこまでお腹空いていない。
再び、ゼスチャーでお腹一杯アピールをします。
でも、このおばあちゃんも引きません。私もどうしようか困った顔をすると、赤ちゃんを抱いた娘さんが、何かおばあちゃんに言ってくれています。
それでもおばあちゃん、私にプッシュします。私の根負け。
有難くサンドイッチを頂きました。
ファラフェルと野菜をピタでラップした美味しいサンドイッチでした。
野菜やらコロッケやらがぽろぽろ落ちるから、出発する前に食べ終わらないと。
こんなの、車内では食べられない。
一心不乱に食べていると、今度はピクルスのタッパを出してきて、これも食べなさいと突き出してきます。ハイハイ、仰せの通り。美味しく頂きました。
ドアの前で食べていると、さっき私にランチを誘ってくれた奥さんが戻って来て、「あら、あなたお腹いっぱいって言ってたじゃない!」みたいな事を言っていました。
そうよね~せっかくお手製の御飯を誘ってくれたのに私は断って、こっちでガッツリ食べているのだから、気分悪いよね。ゴメン、これには理由があるのよ。
残念ながら、まだ私が食べ終わっていないのにみんな戻って来てしまい、ドライバーに「中で食え!」と車内に戻されてしまいました。
後1/3位で食べ終わりだったのに!予想通り、服の上にぼろぼろこぼれ、油シミができちゃいました。 -
この観光バス、前のトラックに牽引されていました。
どうしたんだろう?と思っていたら、しばらく進んだ所で大型トラックが電柱みたいな柱に激突して半分傾いている事故車両を見かけました。
このバス、あのトラックの事故と関係あるのかな? -
バスよりミニバスの方が早い、と聞いていました。
そして、12時か13時にはオアシスに到着する、とも言われていました。
しかし、現実は14時を回ってオアシスらしい街に到着。
みんな一気に降りるのか、と思いきや、各々好きな所でバスを止めて降りていきます。
だんだん不安になります。そして、どうやら私が最後になりそう、という所で、我慢できなくなり、事前に番号を聞いていたオアシスで私を迎えに来るドライバーに電話を掛けました。
しかし、相手は出てくれません。それを見ていたミニバスのドライバーが「後1分」と。
ちゃんと私をどこで降ろすべきか分かっていたみたいです。
そして、本当に1-2分程で降ろされました。
バス停でも何でもない、細い道です。店の前で降ろされて、ここで待て、という意味かと思ったら、ミニバスの後ろを指さし、「君のドライバー」と教えてくれました。後ろには4X4が付いてきていました。
ミニバンから4x4に乗り換え、10分程度更に街の奥へ飛ばします。
そして、ようやくオアシスのホテルに到着。
長かった…。 -
AHAMED SAFARI CAMP & HOTELです。
ここに来るまでに、ドライバーはざーっとツアーの内容を説明しました。
カイロのホテルを通してこのツアーを予約するのだけど、最初別のホテルが扱っているもっと低価格のツアーを申し込む予定でした。
でも、最終的に選んだツアーは、オアシスでの宿泊先を提示していたし、他よりかなり質とサービスが良い、と言われたので、料金の差が随分あったけど出発間際に変更しました。
だから、質とサービスには期待していたのだけど、見事に裏切られました。
これ、最初の安いツアーと内容は全く同じ。
カイロのホテルがたっぷりコミッションを得ていただけ。
やはり、しっかり吟味して決めた最初の所で申し込んでおけば良かった。
別に、サービスが悪いワケではありませんが、下手に期待していたから、細かい事にいちいちイライラします。 -
私の部屋は、213号室。私のラッキーナンバー「13」がついています。
ちょっと機嫌良くなります。
でも、レストラン棟から一番遠い部屋です。
そして、部屋の正面、少し離れているけど何かのモーターがあり、一晩中その音がうるさかった。
夜の間は、何の音か分からなかったけど、翌朝明るくなって判明しました。
こういう所も、もっとマシな部屋を用意してくれるハズじゃない!と思ってしまいます。
数泊するのなら絶対クレームしていたけど、この部屋は1泊だけ。 -
部屋の外観。
-
部屋の中はこんな感じ。
奥から外に向かって写真を撮っています。
左には鏡とテーブル。右にはシングルベッドが3台。 -
入口から奥を撮っています。
各ベッドにカヤが釣られていました。
私が行った時は寒くて蚊なんていなかったけど、温かくなったら大変な様です。
そして、やはり寒いので、ここでもヒーターを用意させます。
これ、本当に必要だし、あって助かりました。
奥の扉を開けると、トイレとシャワーと洗面台があります。 -
こんな感じ。
写真には入っていないけど右側に洗面台があります。 -
荷物を置いて、遅いランチを頂きに、レストラン棟へ行きます。
-
今日は土曜日。この日は小学校が休みだったそうです。
そこで、先生が子供達を連れて遊びに?校外学習に?来ていました。
部屋からレストラン棟へランチに向かっていると、この女性(先生)が近付いて来ました。
スマホ片手にphotoと言ってくるので、自分と子供達の写真を撮って欲しい、という意味だと思った。
しかしそうではなく、この先生、子供達をほったらかして私と一緒にセルフィー、をご所望でした。
ちょっと驚いたけど、リクエストに応えました。
勿論、しっかりカバンの口が開かない様に手で押さえながら。
(以前、モロッコでこの手で財布の中の現金を2回もすられました。)
まあ、先生が子供達の前でそんな事するハズないでしょうけど。 -
先生がアジア人と写真を撮るので、子供達が黙ってるワケありません。
その後、大セルフィー撮影会となってしまいました。
オアシスの子供達だけど、スマホやタブレットを持っている子供がかなりの数居ました。持っていない子の方が少ない位。
「3年B組金八先生」状態です。こんなに沢山の子供達に囲まれてワーワー言われると、恐怖すら感じます。
かなりの時間、写真に付き合っていたけど、キリがありません。
今度は、私のカメラでみんなを撮らせて、と言って私のカメラを向けると、まさかのこの顔…。 -
何かの間違いか、と思い、別の写真を見てもこの顔。
これってワザと?
子供って怖い…。 -
だって、私のカメラでセルフィーにすると、みんなカメラ目線で満面の笑顔です。
もちろん、自分達のスマホでセルフィーの時も、この笑顔です。
帰国して写真を確認し、初めてこの事実に気付きました。
そして、後に分かるのだけど、この子供達にもみくちゃにされた中で、持ってきた帽子を無くしてしまいました。
まだ旅行の始めなのに…。とても困りました。 -
レストラン棟の中はこんな感じ。
-
これは、私の食事ではなく、別の人の食べ残しに食らいついている猫。
-
いつも見る三毛ではなく、珍しい。
-
それでも、やってる事は同じ。
-
これが本日のランチ。
不味くはないけど、ご馳走ではありません。
水のボトルもツアーに含まれているのに、自分で要求しないと出してくれません。 -
ランチ後、1日目のツアー出発です。
ゲストは私一人。これはシェアードツアーだけど、2泊3日のツアーの申し込み者が私だけだった、という事。
彼はドライバー。アラビックで「full moon」という意味の名前だったけど、忘れてしまった。
聴きやすい英語で話すし、とてもポライトです。
このキャンプのスタッフで英語を話せる人達は、最初の一瞬はニコニコだけど、すぐに上から目線で物を言ったり、何か聞いても頼んでも面倒くさそうに対応します。
でも、このドライバーだけはいつも笑顔で何か言うとすぐに動いてくれます。
オアシスに居る間、この人だけは一緒にいても心穏やかに過ごせました。
ここは、水のタンク。
「明日のキャンプで使う水を汲んでくる。」と言ってポリタンクに水を入れに行きました。
車に戻った彼に、「あれって水のタンクなの?」と聞くと、「そう、毎日政府の給水車がタンクに水を入れに来る。」と教えてくれました。
あっそうなの!てっきり雨水をあのタンクに貯めているのを汲んでいると思っていた。
そう伝えると、「違う!毎日給水車がクリーンな水を入れ、更に中にはフィルターがあってそれを通ったクリーンな水が蛇口から出てくる。」と言われました。
たとえ雨水であっても、お茶や料理の時は十分沸騰させるので大丈夫、と自分に言い聞かせたけど、不要な心配でした。 -
Bahariya Oasisと言うからには、オアシスがあるはず。
ありました。
椰子の木のプランテーション。
エジプトで一番美味しいデイツが取れるそうです。
でも、今は季節ではありません。
私が、デイツ好きな事を伝えると、自分の手持ちのデイツを分けてくれました。
でも、ランチ後でお腹いっぱい。一つだけ頂きました。 -
デイツ・プランテーションを抜けて目指していたのはSalty lakeです。
-
塩湖、塩と聞いて、イスラエル・ヨルダンの死海を思い浮かべました。
塩の結晶を集めよう、と海岸ではなく、湖岸に近付くと、塩の結晶はなく、白い泡の帯が広がっていました。 -
えっ?これ洗剤の泡?生活排水の泡?と思い、触れなかった。
でも、後でドライバーに確認すると、塩の濃度が濃いから白い泡となっている。
でも、結晶になるのはもう少し後、夏には確実にできているそうです。
今は雨が多く、塩分濃度が結晶化する程高くはないそうです。納得。 -
随分大きな湖です。遠くまで広がっています。
-
塩湖の際にオアシスが広がります。
この塩分濃度でよく植物が育つものです。 -
でも、アップにすると見えてきました。
やはり湖岸に近い植物は茶色くなっていました。 -
塩湖と反対側はこの景色。
若干塩粒が混ざっているけど、ここの砂も砂漠の砂に近いです。 -
一列に並んでいるドームは、かつてホテルとして使われていました。
湖岸近くにあり、景色は良さそうだけど、今は廃業状態だそうです。
理由をドライバーに聞くと、蚊が酷くて使えなかった、との事。
確かに水が近くにあり、植物もあれば、蚊がとんでもない事になっていたでしょう。
そんな事、建設する前に分からなかったのかなぁ。 -
塩湖から少し車を走らせ、景色の良い高台で降ろされました。
ここ、おそらくMoftelaのsand duneだと思う。
大きな砂丘はないけど、一面砂です。360度遮るものがありません。
しばしの写真タイム。
その後、砂漠の砂を採取する事にします。
するとドライバーが「明日にしなさい。明日行く砂丘の方がキレイな砂だから。」と教えてくれます。
でも、私は色んな砂が欲しいので、「私、sand
collectorなの」と言って砂を採取しようとすると、「ちょっと待って。車に乗って。」と車を少し出してくれて、草や小石が少なそうで、車や人が踏み入れていないエリアを探してくれた。
「さっきの所より、ここの方が砂がキレイでしょ。」と。
衝撃です。何この人、日本人みたいに気が利く。この気配り、どこで身につけた? -
次は、この山 Dest (Pyramid Mountain)を目指します。
この山、頂上付近はカフラー王のピラミッドみたいに、頂上付近に磨き岩が残っているピラミッドみたい。
随分遠いので、聞き間違いかと思ったけど、後にこの山に登る事になります。 -
あの山、ピラミッドみたい、と言うと、10年前はもっと三角錐がはっきりしていて、本当にピラミッドの様だった、とドライバーが言っていました。
ピラミッドに見えても、自然の造形です。 -
この旅行記内の移動。
-
オアシス内の移動。
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