2019/01/02 - 2019/01/02
688位(同エリア1553件中)
Rinさん
この旅行記のスケジュール
2019/01/02
-
シナゴーグ
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アルハンブラ宮殿の観光を終えてタクシーでカルトゥハ修道院へ。
カルトゥハ修道院は内部の豪華さが有名な修道院でここの見学も楽しみにしていた。
中心から少し離れた場所にあるのでこんな豪華なの場所なのに見学者は少なくゆっくり見学することが出来た。
が、今日は朝から観光名所が続いていて写真を撮りまくったせいかついにここでカメラのバッテリーの残表示が1個に。
写真撮りまくったのもあるけどこの新しいカメラ、カメラも小さくなったけどバッテリーも小さくなった(T . T)
この後アルバイシン地区の観光もあるけどどこまでバッテリーが持つのか!?
詳しくは旅行記をどうぞ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アルハンブラ宮殿からタクシーで10分程でカルトゥハ修道院到着。
迂回しなかったらもっと早く着けると思う。
タクシー代は11.3ユーロ。
到着したカルトゥハ修道院はグラナダでは市の中心部から北東にあるアイナダマールの丘にある修道院。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11475167
の続きです。 -
カルトゥハ修道院はカルトゥジオ修道会の修道院。
質素な外観からは想像もつかないけど、スペインで最も荘厳で豪華な装飾が内部に施されている建築物。
最初は全然知らなかったけど旅行が決まってからいろいろ調べていたらここを見つけて絶対来ようと思ってた。 -
早速中に入ってみる。
-
入場料は5ユーロ。
オーディオガイド付き。
ただし英語。
最初頑張って聞いてたけど途中で面倒になって聞くのやめた(笑) -
入ってすぐは修道院の回廊。
どこの修道院にもある回廊は修道僧(もしくは修道女)の瞑想の場。
この回廊をぐるぐる歩いて瞑想していたのかな。 -
カルトゥハ修道院は、カルトゥジオ修道会の修道僧の命により 1506 年に建設が始まったが、完成するまで なんと300 年以上を要した。
その甲斐あって(?)現在はグラナダを代表する観光名所。
世界中のスペイン バロック建築のなかでも最も保存状態がよい建物。 -
回廊にある部屋に入ってみる。
ここはカルトジオ会修道士の殉死場面がいっぱいのレフェクトリオと呼ばれる修道士たちの食堂。
静物画で有名なサンチェス・コタンの作品が数多く展示されている。
コタンの作品はプラド美術館にもその作品は多く展示されている有名な画家。 -
中でも有名なのがこの『最後の晩餐』。
構図的にはよくある作品なんだけど… -
この絵の中ではお肉のかわりに魚、そしてそのアラを犬やネコが食べている。
なぜここにそのコタンの絵がこんなに沢山あるかというとコタンはここラ・カルトゥハの修道士だったから。
人里はなれた所にあるこの修道院の修道士の多くはアーティストでもあったとか。 -
部屋の奥まで進み、小さな扉をくぐるとそこには聖ペドロと聖パブロの大きな絵とトゥロンポルイユという技法の騙し絵の祭壇があった。
あまりにも見事に描かれているので写真だと分かりにくいんだけどこの祭壇、手前にある机と壁にかかっている絵は本物だけど大理石の柱とかは壁に描かれただまし絵。
ぱっと見分かんないよね。 -
こっちはだまし絵じゃない普通の祭壇。
どこが豪華なんだろ?
むしろ質素じゃない?
ネットで見たあの豪華な礼拝堂はどこかな? -
と思って回廊に再び出て反対側にあった部屋に入ると…ここだ!
なんじゃこりゃってくらい豪華な部屋。
なのに見学者がいない。 -
作るのに300年かかったので内部の装飾はゴシック、ルネサンス、バロック様式が融合したもの。
建設に時間かかった教会あるある(笑)。
この豪華絢爛な装飾はチュリゲラ様式というバロック芸術の最高峰。
書いといてなんだけどバロックは分かるけどチュリゲラってなんだ? -
カルトジオ会の修道士たちは俗界との接触を極力避けていた為、教会部分への入り口も修道士、見習い修道士、世間の人々の為のものの3箇所に分かれていたという。
この鉄柵の後ろは世間の人々つまり一般信徒のエリア。
一般信徒はこの後ろの部分にしか入れなかったらしい。 -
天井もすごいわぁ。
-
で、今居ているこの豪華な柵?から後ろのエリア…
-
ここが見習修道士のエリア。
奥に写っている鉄柵の後ろがさっき写真であった一般信徒のエリア。 -
で、豪華な柵の前が修道士のエリア。
ってこの辺りでカメラのバッテリーの残表示が1個になった。
あれ?
この後まだアルバイシン地区の観光もあるのにやばくない?
新しいカメラ軽くなったのはいいけどバッテリーのもちは明らかに悪くなってる(T . T) -
ふぉぉぉ!
なんだこれ!?ってくらい豪華! -
中央祭壇はマリア様。
-
天井も手を抜きません!
アルハンブラ宮殿ももちろん豪華だけどカルトゥハも豪華!
こっちは偶像崇拝OKだから一段と華やか。 -
教会の左手側にドアがあった。
こっちはサクリスタ(聖具室)らしい。
入ってみると… -
これまた素晴らしい装飾の部屋。
聖具室って聖具置く部屋なんじゃないの?
思わずwikiで調べたら
聖具室の様子。キャビネットにカズラとストールが乗っており、着る準備ができている。
修道院のChancel(聖壇の周囲)。聖具室の扉が左に見える。
1190年頃の建築。St Bees Priory(カンブリア)。
聖具室(せいぐしつ、英語: sacristy)とは、(アルバやカズラに代表される)祭服やその他の教会の備品、聖餐用の道具や教区の記録などを保管する部屋である。
って書いてあったよ。
それがこんな豪華な必要あるの? -
天井見たらこれまたすごい。
もう口を開けて見るしかない状態。 -
ふとかべぎわえを見るとこんな見事なタンスが。
グラナダのお土産で有名なタラセアという寄木細工があるんだけどこれはその技法を使った箪笥みたい。
すごいわぁ。
ここになんかの記録とか入れていたのかな? -
どこを見ても豪華で目移り。
-
1番前まで行って振り向いてみた。
振り向いても豪華だ! -
これだけ豪華な聖具室も珍しい。
ここに置いてあったものはどれだけすごかったのか?と想像してしまう。 -
聖具室を出て次は中央祭壇の後ろにあるサグラリオ(聖櫃)へ。
ここもまたすごい!
さっきの聖具室もすごかったけどこっちは凄まじいくらいすごい。
この部屋はウルタド・イスキエルドの傑作。
黒とオレンジ色の大理石の床、金、柱に描かれた絵、などどれもが圧倒的な豪華絢爛さでどこに目を向けてよいのかわからない! -
中央にある祭壇はいうに及ばず。
-
天井のドームに描かれた絵。
-
その下も見事なんだけど…
-
中でも圧巻なのが四隅にある人物と2人の天使が支え持つ布!
この布が木で彫られた彫刻で出来てるってびっくりなんだけど!
とても木で出来ているとは思えない布の質感や色味がすごい。 -
なので布を持つ天使をアップにしてみる。
-
最後に中央祭壇を飾る女性もアップにしてみる。
もうただひたすらすごい。
この服の質感!
凄すぎてお腹いっぱいです…。 -
でもこんな小さな礼拝堂もあった。
普通に見たらこの祭壇もそれなりに豪華なんだろうけどあれだけ豪華な祭壇を見た後だとものすごく地味に見える(笑)。
これで見学終了。
椅子に座ってぼんやりと豪華な装飾を見たりもしたので1時間弱くらいかかったかな。 -
修道院の敷地内にはお土産やさんもあった。
本当はここからタクシーでサンクリストバル展望台に行きたかったんだけど…タクシーがない。
近くにバス停があるのでそこでちょっと待ってたけど全然来ない。
時刻表もないのでいつ来るかわからないのでサクッと地図アプリで検索してみると展望台まで1kmもない。
なら歩くか! -
って事で展望台目指しててくてく。
距離は大したことない割に20分くらいかかるって出てて??って思ってたけど… -
途中で理由が分かった。
展望台まではものすごい坂!
ずっと坂! -
ひたすら坂!
-
青空に白い建物が映えてすっごく綺麗なんだけど坂がキツイ。
観光客どころか人も見かけない。
1kmもない割に徒歩20分って出てた理由が分かったよ。
ってかすごいな地図アプリ。
坂道とかも計算して徒歩時間出してるんだ。 -
坂だけじゃなくて階段もある。
-
見えた!
あれが展望台だ! -
この展望台にはこんな逸話がある。
アメリカ合衆国元クリントン大統領が学生時代にグラナダを訪問しサン・ニコラス展望台からの夕日に感激した為、ヒラリー夫人にそれを見せたくてグラナダを再度訪問。
しかしそれはこのサン・クリストバル展望台の間違いであったということ。
地元では良く知られている逸話らしい。 -
ここはアルバイシン地区の北西にある為、見える景色が他の展望台とは大きく異なりグラナダ市内を見渡せる展望台。
アルバイシン地区、初代の城壁、グラナダ市内と遠くにアルハンブラが見える。
アルハンブラ宮殿はメインじゃないけど一見の価値有り。 -
このと2つ程展望台に行ったけどグラナダを見渡すという意味ではここからの景色が1番良かったと思う。
-
ただアルハンブラ宮殿はちょっと遠めかな。
ここでカメラのバッテリーの残表示がついに赤くなって点滅し始めた(-。-;
もうこれは時間の問題か… -
でももうちょっとはいけるか?
バッテリーを気にしつつも次の展望台へと移動しながらお昼のお店を探す。
時刻は3時過ぎてるんだけどお昼ごはんまだ食べてないんだよね。 -
ラルガ広場到着。
この近くでチェックしていたレストランがあったのでそこに行こうかとも思ったんだけど…なんかピンと来なかったのでパス。
じゃあどこで食べよう?と思いながらうろうろ。 -
白い壁に青い植木鉢の建物発見。
コルドバみたい。 -
これは教会かな。
-
ついにカメラのバッテリーがなくなったのでここからiPadminiで撮影。
帰ったら予備のバッテリー買おう。 -
いろいろ見たけどなんか違う。
軽く食べられるものはないかとうろうろしていた時に見つけたのがこちらのラルガ広場近くのカサパステレス。 -
ショーウィンドウにはスイーツがズラリ。
どれも素朴な感じ。
そういえばこの旅行中スイーツ全然食べてない。
チュロスは食べたけどあれは朝ごはんだしスイーツとはちょっと違う。
人気店なのか店内は大混雑。
椅子は空いてなかったのでカウンターで。 -
注文したのはピオノノ1.4ユーロ、コーヒー1.2ユーロ。
びっくりするほど安い!
ピオノノはアンダルシア地方の伝統的なお菓子。
テレビの旅番組で紹介されたのを見て食べてみたいと思ってた。
このお菓子は ピオ9世の時代に グラナダ郊外のサンタ・フェという町で作り始められたお菓子。
細いロールケーキにカスタードクリームをまいて その上に黄身クリームをのせて 少しお砂糖をふって焦がし作る。
ピオノノ9世の頭の形に似ていたから この名前があるそうだけど…ということはピオノノ9世という人は髪の毛が…(以下自粛)。
小さいけどとっても甘いお菓子。
いっぱい歩いて疲れているし、お昼ごはん食べていないのでお腹も空いているしで甘さが体に染み渡る。
これが今日のお昼ごはんがわり。
途中で椅子の席が空いたので素早くカウンターから移動。 -
ゆっくりしたかったけど混雑する店内で長居は出来ないので美味しくいただいて観光再開。
ちなみにこのカサパステレスは古い建物の中に建っていた。
なかなか素敵。 -
ラルガ広場からちょっと降りたところにあるペサスの門に寄ってから…
-
再び上に上がってアルバイシン地区の最高峰にあるサン・ミゲル・アルト展望台を目指す。
-
アルバイシン地区はこんな細い通りばかり。
そして家も白い壁。 -
冬でも綺麗にお花の咲いているおうち発見!
-
細い道って味があっていいよね。
アルバイシン地区は道がかなり入り組んでいて迷路みたい。 -
お天気もいいので散策が気持ちいい。
-
右の1番上の写真は車止めなんだけどこれはざくろの形らしい。
グラナダという街の名前がスペイン語でざくろという意味なのでザクロはまさに街のシンボル。
日本でいうと「ざくろ市」があるってこと。
日本ではちょっと考えられないかな。 -
で結構歩いたところでこんな場所に出た。
なんだか急にハイキングみたいになった(^_^) -
あの1番上の建物の辺りが展望台かな?
頑張るぞ!! -
頑張って坂道を上がる。
-
到着!
展望台に建つのはサン・ミゲル・アルト教会。
残念ながら閉まっている。 -
ここがアルバイシンの最高峰サン ミゲル アルト展望台。
展望台に腰掛け景色を楽しむ人たちが。 -
展望台からの景色はこんな感情。
まさにグラナダを一望! -
アルハンブラ宮殿も見える。
しばし景色を楽しむ。 -
夕日まではまだかなり時間があるのでここで夕日を見ることは諦める。
せっかくなので帰りは別の道で帰ってみよう。
長い階段ひたすら降りる。 -
あっという間にこんなところまで来た。
-
もう少し降りて上と下を眺めてみる。
長い階段だなぁ。
ここで日本人の人とすれ違ったので「まだ長いですよー」とちょっとおしゃべり。
すると「セビリアとコルドバでも見かけましたよ」と。
え?そうなの?
全然覚えてない(-。-;
この人は今日の午前中はコルドバにいてメスキータの朝の無料入場に行ってきたらしい。
ここでメスキータの塔に上がれたという情報が。
そうなの?
知らなかった。
あとでガイドブック見たらちゃんと書いてあったけど見逃してたなぁ。 -
やっと階段を降り切った。
降りた所がクルス デ ラ ラウダ通り。
階段の入口には十字架のモニュメントがあるので上りはこの十字架が目印になると思う。 -
帰りは下りなので行きよりは楽。
-
アルバイシン地区の道はどこも細い。
車も通れるけど一方通行多いし道も細いし観光客も歩いてるしで大変だろうなぁ。 -
で、たどり着いたのはシナゴーグ。
サン・ニコラス展望台のすぐ横にある。
残念ながらシナゴーグの入口は閉まっていて中には入れない。 -
でもこのシナゴーグの前からはご覧の通りの眺めが楽しめる。
なのでシナゴーグの前の広場にはたくさん人が集まって来ている。 -
そしてシナゴーグは閉まっているけどシナゴーグの前にテーブルを出してミントティーも販売。
1杯1ユーロだったかな?
飲んでいる人も結構いてた。 -
そしてそれからすぐ横にあるサン・ニコラス展望台へ。
ここはご覧の通りのものすごい人。
景色を見るのも順番待ち状態。 -
サン・ニコラス展望台に建つサン・ニコラス教会。
残念ながら閉まっている。 -
そしてこれがサン・ニコラス展望台からの眺め。
この展望台からの眺めはアルハンブラ宮殿がメイン。
グラナダの街を見渡すというよりアルハンブラ宮殿を眺める為の展望台。
今回アルバイシン地区の展望台を3つ巡ったけどどこもそれぞれ眺めが違って面白かった。
ここで夕日を見るつもりだったけどあまりの人の多さに諦める。 -
こちらは下から見たサン・ニコラス展望台。
みんな展望台の手すり(?)に腰掛けて景色を楽しんでいる。
腰掛けている人たちは全く動く気配がなかった。
多分腰掛けている人たちはこのまま夕日まで待つつもりなんだと思う。 -
さてでは次の目的地へ。
-
次の目的地はカサ・マックス・モロー~カルメン・デ・ロス・ヘラニオス~だったんだけど…閉まってる。
貼り紙を見ると1月1日と2日は休みって書いてある(T . T)
1月1日は仕方ないけど今日まで休みなんて…。
ここのテラスからアルハンブラ宮殿が綺麗に見えると聞いて楽しみにしてたのに。 -
残念だけど仕方ないのでそのまま周辺をうろうろしつつホテルへと戻る。
ここは途中にあった公園。
地図を見るとPlaceta Cristo Azucenasって書いてある。
坂の多いアルバイシンにある公園なのでこの写真では分かりにくいけど段々畑みたいな形の公園だった。 -
公園の一角には運動器具(?)みたいなのがあった。
地元民らしき人が運動していてちゃんと活用されているみたい。 -
この辺りにお菓子を売っている修道院があったので行ってみるも閉まっていて買えず…。
-
で、辿り着いたのがSan Miguel Bajo教会。
-
開いていたので中に入ってみると人がいっぱい。
-
机も出ていて工作道具みたいなのがあったのでどうやら子供向けイベントを実施しているみたい。
-
で、再び降りて行くと
-
展望台みたいなところが見えたのでいってみる。
すると見事な夕日!
アルハンブラ宮殿は見えない展望台だけど夕日は見られたから良かった。 -
さらにどんどん降りて行く。
-
アルバイシン地区は教会が多いんだけどほとんど開いていない。
-
その中で開いていた教会に入ってみる。
地元の方が静かにお祈りしている小さな教会。 -
その後たどり着いたのがカルデレリア・ヌエバ通り。
この辺りで観光客一気に増えた。 -
アラブ通りでアラブっぽいものを売っているおみやげ屋さんやアラブ料理のお店がひしめき合っていた。
ここからホテルまではすぐなので一度ホテルに戻ってカメラを充電。
iPad miniでも十分綺麗には撮れるんだけどちょっと大きくて恥ずかしいし、撮る時に絶対両手使うのでちょっと撮りにくいんだよね。
この続きの旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11477699
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