2018/12/31 - 2018/12/31
324位(同エリア1027件中)
Rinさん
この旅行記のスケジュール
2018/12/31
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トリアナ橋
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Plaza del Cabildo
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車での移動
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コルドバ駅
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この旅行記スケジュールを元に
ヨーロッパの大晦日って午前中は割となんとかなるけど午後になるとお店が閉ってたりすることが多い。
何度も年末に旅行するうちにそれは分ってた。
でもセビリアは観光都市だし大丈夫かなぁ~って思ってたけど…甘かった。
ここでもご多分に漏れず行く先々で大晦日の洗礼を受ける羽目に。
分っていれば順番を工夫するとか出来たんだろうけど「大晦日の開館時間」って事前に調べるの結構厳しいんだよね。
情報がピンポイント過ぎて。
それも含めて「旅」なんだろうなぁとは思うものの残念感は否めない。
そんな大晦日の午後の旅行記をどうぞ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
お腹もいっぱいになって午後の観光スタート!
窓辺の猫ちゃんが絵になるね。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11451116
の続きです。 -
16時にアルカサルの予約をしているけどそれ以外はノープランなので旧市街をウロウロ。
-
この建物だけど…
-
アラブっぽいドアが素敵。
-
またもやタイルのマリア様。
セビリアはタイル画があちこちにあるけどマリア様が多い気がする。 -
道を圧迫するように建物が建っている。
-
朝は暗くてよく見えてなかったけどこの教会壁に綺麗なアズレージョ。
なんかポルトガルみたい。
ちなみにやっぱり開いてない(T . T) -
十字架が3本立つ広場に出た。
地図を見るとPlaza de las Cruces。
そのままの名前(笑) -
色とりどりの建物が並ぶサンタ・クルス街。
ちょっと横道に行くと観光客も少なく静か。 -
ムリーリョ公園近くの広場で市内ツアーと遭遇。
この像の説明を受けているのかな? -
ムリーリョ公園には木がいっぱい。
この立派な幹の木はなんだろう? -
サンタ・クルス街をぐるぐる歩いてみる。
-
ふと建物を見上げるとマリア様。
セビリアでは何度もこんなことがあった。 -
アルカサルの壁沿いを歩く。
-
色とりどりの建物が建っている広場。
-
アルカサルの出口前の広場。
下のピンクの建物はアルカサルの出口。 -
再びカテドラル。
行列してないな…と思ったら今日は開いてないみたい。
昨日混んでいたのはそのせいもあるのかな? -
向かいのアルカサルは開いているので大行列。
予約時間はまだ先なのでもうちょい街歩きしよう。 -
インディアンス古文書館。
ここは見学しようと思ってたのに閉まってる(T . T)。
普通なら開いているはずなのにこれも大晦日の洗礼か。 -
ちかにあった建物。
何かはわからないけど素敵。 -
川沿いの通りに出てきた。
ヤシの木が並んでいてまるで南国。 -
次の目的地は黄金の塔。
高さ36メートル、幅15メートルの石でできた塔。
内部は船の博物館なので見学の出来る…はずが開いてない(T . T)。
ここでも大晦日の洗礼。
ここは塔の上まで上がれて景色が楽しめると聞いていたのでショック。 -
でも塔の上からじゃなくてもこの景色楽しめたからよしとしよう!
-
川沿いの売店がかわいい。
よく見ると半袖の人がいるね。
確かに暖かいけどさすがに半袖だとちょっと寒いんじゃないかな? -
川沿いを歩いているとマエストランサ闘牛場が見えてきた。
18世紀に建てられた闘牛場で、スペインの中でも格式高い闘牛場らしい。
この写真を友達に見せたら人の顔みたい!と。
確かに言われてみれば…。
そう思うともう人の顔にしか見えないよ。 -
道路を挟んで闘牛場の向かいには闘牛士の像が。
きっと有名な人なんだろうね。
いかにもマタドールです!ってポーズ。 -
川沿いの遊歩道は広くてお散歩に最適。
2階建ての観光バスも走っているね。 -
こういう場所ではお約束のよくわからないモニュメントもあった。
-
で、通称トリアナ橋に到着。
ここからの眺めも綺麗。 -
この辺りにアレナル市場があるはず…と探すと発見。
でも普通市場の近くって騒がしいのになんだか静か? -
入ってみると人はいたけど中央の列のレストランは開いているけど他は全部閉まっている。
なのでここを見ると賑やかそうだけど… -
両端の列はこの通り、誰もいない。
大晦日の午後だからね。
多分普段はもっと賑わっているんだろう。 -
なので市場で軽く何か摘むという計画は断念。
再び街歩き。
ケーキ屋さんを発見したけどイートインスペースはなさそう…。
いいんだ。
その分街歩きするから。 -
ということでひたすら歩く。
-
セビリアらしい黄色と白の教会。
こじんまりしてかわいい。
でも例によって閉まっていて中には入れませ~ん。 -
で、さっき場所だけ確認して後で来ようと思った救済病院。
なんか係員の人が入口にいてて嫌な予感…と思ったら…
なんと、本日は15時で閉館。
ちょうど今閉めた所、みたいな。
えーーー!!
それなら先にここに入っとけばよかった。
中の見学はもうちょっと出来るみたいだけど入るのはもうダメだって。
本当にタッチの差だぁ(T . T) -
救済病院をゆっくり見学してアルカサルに行こうと思ってたのに計画が崩れた。
なので、ちょっとベンチに座ってアルカサルの入場時間までどうするか地図とにらめっこ。
うん、もう街歩きしかないね。
って事で歩いてウロウロ。
この通りと素敵だよね。 -
今は何も咲いてないけど壁にズラリと並ぶ植木鉢。
これ咲いてたら綺麗だろうなぁ。
ちなみにこの通りはオープンレストランになっていた。 -
歩いているとこんな素敵な回廊のある建物が。
-
で、たどり着いたのがPlaza del Cabildo。
半円形の建物の中央が広場なってて1階部分は回廊になっててお店などが入っている。 -
回廊のアーチが綺麗!
柱にもちょっと装飾あったりして素敵。 -
建物の屋根の下あたりにも柱と同じ様な模様があるのが見えるかな?
こんな建物が何気なくあるってのがすごい。 -
こんなパティオもあった。
-
さて、まだちょっと早いけど遅れてもやだしアルカサルに行こうかな。
-
アルカサルの入口はレンガの城壁に赤い壁が目印。
王冠を被ったライオンの絵が描かれていてその名も「ライオンの門」。
予約したのは16時。
現在15:30ちょっと前。
さすがに早いかな?と思ったけどちょうど16時の行列が出来始めていたので並ぶ。
さすがに30分前に来るとほぼ先頭に並べるね。
門の左側が16時入場の列。 -
入場する人は真ん中にいてる係員さんにチケットを見せてた。
この時間入場していくのはおそらく15:30のチケットを持っている人。
持っていない人はお断りされてた。
アルカサル、事前のチケット購入は必須みたい。 -
門の右側には16:30のチケットを持っている人の列が。
待っている間にあっという間に大行列になっていった。 -
ちなみにチケットを事前に購入するのはアルカサルの公式サイト
https://realalcazarsevilla.sacatuentrada.es/en
から。
英語表示も出来てクレジットカードで決済できるので便利。
そしてアルカサルは月曜の夕方は無料入場出来る!
が、この無料入場は事前予約制。
なのでこの公式サイトでの予約が必要。
そして予約手数料が1ユーロなので完全無料ではないけど…普通に買うと入場料10ユーロくらいだったと思うのでかなりお得。
セビリアは月曜は無料入場出来る所が結構あるのでうまく利用すればお得だと思う。
まぁ時間の問題でどっか1箇所しか無理だとは思うけど。 -
大行列のせいか16時少し前には中に入れてくれた。
事前に予約したチケットを見せて荷物検査を受けて中へ。
無料入場の時間帯のせいかあるはずのパンフレットがない…。
なので地図の看板を撮って見学スタート! -
入場するとまず最初に、ライオンの中庭があって、奥に見えるのはイスラム時代の城壁だとか。
-
ライオンの中庭に咲く1輪の薔薇。
-
上がイスラム時代の城壁。
下の写真は城壁の前で振り返って撮ったライオンの中庭。 -
城壁をくぐると格子状の模様が描かれている狩猟の中庭に出た!
狩猟の中庭に面して建っているのはアルカサルの1番の見所であるペドロ1世の宮殿。 -
そのままペドロ1世宮殿に進みたいところだけどグッと堪えてまずは右側の建物へ。
-
いかにもセビリアという黄色と白のパティオを通って…
-
建物の中に入るとまずあったのは提督の間(Salon del Almirante)。
細長い部屋の中には、王たちの肖像画などが飾られている。 -
提督の間の隣は、謁見の間(Sala de las Audiencias)。
紋章が描かれた赤とピンクの壁面には祭壇画が飾られており、聖母マリアがアメリカ大陸への航海を見守る姿が描かれている。
コロンブスは第2回目の航海を終えて帰国した時、このアルカサルでカトリック両王イサベルとフェルナンドに拝謁している。
祭壇画はそんなエピソードに由来しているのかな? -
次の続いて2階へ。
2階へと続く階段脇には色とりどりのアスレホ(タイル)装飾が施されていて美しい。
巡礼の象徴である帆立貝のタイル。
さすがカトリック王国スペイン。 -
2階は宮殿で使用されているタイルの展示室になっていた。
展示室は薄暗い。 -
たくさんのタイルが展示されている。
でもね、模様のタイルは綺麗だなぁって思うんだけど…人物の絵のタイルって微妙なのが多いと思う。
左下のタイルがまさにそのパターン。 -
タイルの見学を終えて再び1階の見学。
こちらの回廊は木で作られていてちょっと珍しい。 -
細長い池のある中庭。
アルハンブラ宮殿の写真でこんなの見た! -
さてどんどん行こう。
-
ここのベンチでちょっと休憩してアルカサルのお勉強。
ふむふむと思って見学再開!と思ったら危うくベンチに修道院で買ったクッキー忘れるところだった(^_^;)
すぐに気がついてよかった。 -
再びさっきの細長い池のある中庭に戻ってきて…
-
出たところから庭園に出た。
で、まだペドロ1世宮殿見学してないのに勢いでこのまま危うく庭園を見学してしまう所に。
庭園は後でいいよね、と庭園から直接ペドロ1世宮殿に入ると…通常の順番じゃないから入った部屋が何の部屋なのかガイドブック見てもよくわからなくって混乱。 -
なので大人しく狩猟の中庭まで戻ってアルカサルのハイライトとも言えるペドロ1世宮殿の見学スタート!
まず入口上の彫刻が細かい。
ペドロ1世宮殿は乙女の中庭という大きな中庭を取り囲むように、人形の中庭や大使の間といった部屋が配置されている。 -
部屋に辿り着く前に通路の彫刻にまず目を奪われる。
-
で、まず到着したのが宮殿の中心である乙女の中庭。
ここは二階建ての回廊に囲まれた空間で、建物上部にはクーポラが付いている。
回廊は1階が14世紀のムデハル様式、2階が16世紀に増築されたルネサンス様式なのでちょっとちぐはぐな気がするけど美しいことに変わりはない! -
ここも細長い池がある。
ここの方がアルハンブラ宮殿の写真で見た中庭と似てる?
ネットでよく見たのはセビリアのアルカサルはアルハンブラ宮殿縮小版だからアルハンブラ宮殿に行った後でアルカサルに行くとガッカリする、というもの。
ここがスタートの私は全然ガッカリなんてしないよ。
早くも圧倒されているよ。 -
ヨーロッパの宮殿みたいに人間やら動物やらの具体的な装飾は一切なく、模様だけの装飾。
それが美しい。 -
壁や天井の装飾にひたすら見惚れる。
私のカメラの腕の問題もあるけど写真では伝わりきらないのが悲しい。 -
そして、宮殿の中で最も豪華な空間が、政治や外交の場として利用されていたこの大使の間。
馬蹄形三連アーチや漆喰細工、モザイクタイルといった装飾が、床から天井までびっしりと施されている。
この部屋に入った途端に口が開いたよ。 -
特に素晴らしいのが、スギで出来た金色の木組み天井。
ドーム型の天井は宇宙を表しているそう。
綺麗~~。 -
この部屋はどこ見ても本当に綺麗でくるくる部屋の中を歩き回ったり天井見上げたり壁にやたらと近づいたり(^_^;)
アラビア文字全く読めないけどなんか綺麗だよね。
なんて書いてあるのかな?
読めたら楽しいかも。
意外とつまんないこと書いてたら面白いけどきっとアッラーの言葉的なことが書いてあるんだろうね。 -
次は宮殿の中でもひときわ明るい人形の中庭。
ここは王族のプライベートな空間だった場所で、ガラス張りの吹き抜け天井になっている。
1階部分は古いけど、それより上の階は後から増築されたんだそうな。
夕方なのでちょっと暗め?
朝来た方が良かったかも。
朝は無料じゃないけどね。 -
アーチ部分の漆喰細工は、緻密な透かし彫りになっていて素晴らしい!
時代を考えると誰かがせっせと彫ったんだろうね。
まさに職人技。 -
この奥が人形の中庭。
-
でその隣にある隣にある王子の間は、人形の中庭と同じく王の私的な空間だった場所。
ピンクと白の花びらのような模様が可愛らしい天井には、よく見るとカスティーリャ王国とレオン王国の紋章が描かれている。 -
王子の間の奥には、さりげなく八角形の木組み天井があった。
こんな奥あまり人の目に触れないだろうに…。
実際ここを見学者でここで立ち止まっている人もあんまりいなかった。
こんなに綺麗なのに…。 -
これはこれは…どこの天井かもう分からない(^_^;)
ガイドブックに書いてない部屋とかもすごいからね。
アルカサルでこれだけはしゃいでたらアルハンブラ宮殿行ったら私はどうなるんだろう? -
床はタイル。
セビリアらしい色使い。 -
続いてはちょっと階段を上がってアルフォンソ10世が建てたゴシック宮殿へ。
その名の通りイスラム様式が一切排除された、キリスト様式の宮殿。 -
ここはゴシック宮殿の礼拝堂で、聖母マリアの祭壇画が置かれている。
天井の黄色いリブ・ヴォールトが特徴。 -
そのお隣のお部屋に移動。
壁にはタイル画。
これはヘラクレスの柱というらしい。 -
この部屋のタイル綺麗~。
写真撮りまくり。 -
続くバロック様式のタペストリーの間には、壁一面を覆い尽くすほどの巨大なタペストリーが展示されていた。
-
こちらがタペストリー。
メモるのすっかり忘れてたから何が何やら…。
下は…多分王の凱旋的なヤツでしょう。←テキトー -
これで建物の見学は終了。
-
なのでお庭に出る。
-
さっきちょっとだけ見たけどまだほとんど見てないしね。
-
まず最初に向かったのは庭の一角にあるペドロ1世の愛妾だったマリア・デ・パディーリャの浴場。
-
ちょうどゴシック宮殿の下辺りかな?
細い通路を通って行くと… -
こんなちょっと幻想的な空間が。
当時は雨水を集めたプールだったらしい。 -
あとはゆっくりお庭を見学。
なんか建物が建ってるね。 -
だいぶ日が落ちてきたかな。
まだ5時くらいなんだけど…。 -
お庭を歩いていると何やら人が騒いでいる場所が。
行ってみると孔雀がいてた。
しかしこの孔雀さん観光客に追いかけ回されて逃げて行った。
まぁ逃げたくもなるよね(-_-;) -
この建物は…なんか寂れた遊園地にあるような…。
-
建物の前には多分ライオンの水飲み場。
うん、ビミョー。 -
それにしても広い庭だなぁ。
この建物の回廊、人が歩いてるのが見える。
後で行こう! -
ペドロ1世宮殿と違って庭園に人はまばら。
-
で、ここで係員の人の退出を促す声が∑(゚Д゚)
え?17時30分まで?
18時までじゃないの!?
まだ全然庭園見られてないのに。 -
仕方ないので出口向かいつつ見学。
上の写真は黄色い建物とイスラム時代の城壁に囲まれて池がある。
この池はマーキュリーの像が中央に置かれたマーキュリーの池。 -
でもさっきの回廊みたいなところには上がりたい!
するとこの左の写真の階段を上がって行く人がいたのですかさずついて行くと回廊到着。
この回廊からは庭が見渡せた。
それが1つ前の下の写真。
さすがに回廊の奥まで行くのは憚れるのでちょこっと見ただけで終了。 -
まだ庭園で見てない場所もあったけど係員さんに退出を促されていたので大人しく出口へ。
アルカサルの見学時間は2時間は見ておいた方がいいみたい。 -
大分暗くなって来た。
駅に向かうにはまだちょっと早いのでぶらぶら歩く。
カテドラルから市庁舎へと向かう通りは観光客で溢れかえっていた。 -
セビリア市内はトラムが走っていた。
観光地を結んでいる訳ではないので観光客が使うのには向いていない。
市民の足かな。 -
通り建つ建物。
特に左の建物はちょっと見ない形で面白い。
なんか漫画で出て来そうな建物(笑)。 -
市庁舎にもベレン。
-
こちらがサンフランシスコ広場に建つセビリアの市庁舎。
さて、まだ時間はちょっと早いけど遅れるのも嫌なのでホテルへ戻る。
で、駅まで歩くにはちょっと距離があるのでホテルでタクシーを呼んでもらう、というか呼んでもらった気になってロビーで待ってたんだけどいつまでたっても来ないのでフロントに再び聞くと…ここまでタクシーは入ってこれないのでタクシースタンドに行ってくれとのこと。
え?さっきタクシーよんでって行った時そんな事言わなかったよね?
伝わってなかったの? -
なのでタクシースタンドの場所を教えてもらって荷物を転がしながらダッシュ。
3分くらいで着いたけど…タクシースタンドにタクシーいない(T . T)
そんな気はしてたけど。
とりあえず待つ。
来なかったらどうしよう。
スタンドのすぐ前のタバコ屋さんに読んでもらうようにお願いしようか…と思ってたら5分くらいで来た!
よかった。
駅までは10分もかからなくって5.1ユーロ。
外はもうすっかり暗くなっていた。 -
セビリア駅はこの時間だからかさほど人も多くなく閑散としている。
-
案内板を確認したけどまだホームが表示されていない。
ちなみにチケットは空港で購入済み。 -
その間に腹ごしらえをしておこうかと駅構内を一周。
するとお馴染みの100montaditosがあった!
スペインの街中のあちこちにあるファーストフードみたいなお店。
それほどお腹は空いていないのでENSALAD BLACK EDITIONというサラダを注文。
5ユーロ。
ドレッシングが甘め。
チーズみたいなバターみたいなものも入ってた。
これなんだろう? -
食べ終わってちょっと休憩してから案内板を見ると乗車ホームが表示されていたのでホームへ。
-
しばらくホームで待っているとコルドバ行きの電車が来た!
さぁ、これに乗ってコルドバへ。
この続きの旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11454578
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