2018/12/31 - 2018/12/31
282位(同エリア1025件中)
Rinさん
この旅行記のスケジュール
2018/12/31
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San Luis de los Franceses教会
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マカレナ門
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Basilica de Jesus del Gran Poder
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Parroquia Del Sagrado Corazon
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聖アントニオ・アバド教会
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マグダレーナ教会
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受胎告知教会
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サン・ペドロ教会
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サンタ・イネス修道院
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サン・マルコス教会
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サンタ・マリナ教会
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この日は観光2日目。
実感全然ないけどこの日は大晦日。
日本にいたら間違いなく大掃除してる(笑)
ホテルの朝食はないので朝ご飯食べに街外れまで朝から歩く。
それから教会巡りをしながら中心街へと戻って行く。
時間はあると思っていたけど観光してみるとあんまりないことに気づく。
またセビリアの教会は朝と夜だけ開いているパターンが多いということにもこの時に気づく。
分かっていれば昨日の夜のうちにいくつか見学したのに…と思っても時すでに遅し。
詳しくは旅行記どうぞ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルの朝食は付いていないので朝ご飯を食べに荷物をまとめて8時過ぎにチェックアウトして街歩きに出発。
外はまだ暗い。
昨日の夜の喧騒が嘘のように静かな街中。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11448649
の続きです。 -
そう言えば今日は大晦日。
ヨーロッパってクリスマスに盛大に休むからお正月はそこまで休まない印象だけどスペインはどうなんだろ?
すれ違う人もほとんどいない。
日本だと朝方でもコンビニ開いてたりトラックは運転してたりするけどこっちはまずそんなことない気がする。 -
San Ildefonso教会。
朝8時過ぎだと教会も開いてないんだよね。
それは分ってた。
でもあきらめ悪いから一応開いてないか確かめる。 -
でもねぇ、結構入口の開館案内の時間とか見ると朝10時~12時、夜18~20時だったりする。
なんだその時間。
昼開いてないの?
ってか夜そんな時間に開いてるなら昨日の夜これば良かった…。
もちろん全ての教会がこの時間というわけではないけど。 -
教会の開館時間って大きな教会ならともかく小さな教会はなかなか調べられないんだよね。
現地行かなきゃ分らないことが多いから仕方ないけど…やっぱ入りたかったなぁ。 -
歩いているとちょっとずつ明るくなってきたかな?
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色とりどりの建物が並ぶ通りは歩いているだけで楽しい。
大晦日だからかいつもなのか人通りはほとんどない。 -
建物にはタイルがあったりしてそれを見ながら歩くのも楽しい♪
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通り道にあったSan Luis de los Franceses教会。
-
この教会の彫刻がなかなか見事。
これは是非中も見てみたい!と思ったけど9時前では開いていない。
お昼にもう一度きたけどその時も開いてなかった。
この辺りの教会は開館が午前中と夜だけというところが結構あった。
夜だと結構遅い時間も開いてたりするのでこんなことなら昨日の夜もうちょっと街歩きすればよかった…。 -
聖母子もタイル。
-
やっとマカレナ門に到着。
写真撮りながらのんびり歩いて来たから20分以上かかった。
この門の横には城壁が残っていた。
門は新しい感じするけど城壁は古そうだった。 -
で、ここまで来たのは朝ごはんにこの門のすぐ前の広場にあるこのチュロスを食べたかったから!
セビリア在住の日本人の方がここのチュロスを絶賛していたので絶対に食べたかったんだよね。 -
チュロスとチュロスの太い版、ポラスだけを売っているスタンド。
行った時は少し並んでいたので私も並ぶ。
すると私のすぐ前の人が段ボール持参でチュロスを大量に注文。
段ボールは3箱。
恐らく5kg分買ってたんじゃなかろうか?
お店の人はものすごい勢いで作っていくんだけど量が量なので…なかなか順番が回って来ない(T . T) -
で、やっと自分の番になったのでminimoというミニサイズとチョコラータを注文。
チュロスは1.3ユーロ。
チョコラータは1.5ユーロ。
スタンドの横に椅子があって中を覗きながら座れるようになっていたので座って頂く。
揚げたてのチュロス美味し~い!
チュロス自体はほんのり塩味で甘くないけどこれにドロっとしたチョコラータをつけるのがいいんだよね。
日本のチュロスも美味しいけど本物のチュロスとはもはや別の食べ物になっている気がする(^_^;)
食べている間もお客さんが次々来る。
人気なんだなぁ。
まぁ5kg買って行く人がいるくらいだからね^_^;
しかしあんなに買って何人で食べるのかな?
何人いても無理な気がするけど…冷凍するのかな?
冷凍するにも相当大きな冷凍庫ないと無理な気がするけど…。 -
お腹いっぱいになったところで目の前にあるマカレナ教会に入ってみましょ♪
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と思って入ったら…ミサ中。
あらら…なので後ろでちょっとだけ大人しく見学してそそくさと外へと出る。 -
レストランの看板に使われているのはヒラルダの塔。
セビリアの象徴なんだなぁ。 -
って歩いているとこんなの見つけた。
何かの塔かな?
塔の上にはカメラっぽい物が付いているから定点観測カメラ? -
地図を見ながら教会見学をしようと思ったんだけど…悉く開いてない。
平日の9時過ぎって割と開いている時間帯なんだけどね。
しかしコルドバの街は教会が多い。
でも多くても中が見られないんじゃねぇ。 -
そんな中やっと開いている教会発見!
それがここBasilica de Jesus del Gran Poder。 -
壁にはスペインらしくタイル画。
-
しかしここもまたミサ中。
ミサしている時間しか開いていないのかな?
なのでここもそそくさと出る。 -
なんか広場みたいな所に出た。
広場には遊園地っぽい遊具やお店が出ている。 -
広場に立っていた2本のモニュメント。
地図を見るとAlameda de Herculesって書いてあった。
右がヘラクレスっぽいな。 -
で、てくてく歩いているとファサードの素敵な建物発見!
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素敵だなぁ~って思ってみると…ん?開いている。
何の建物かな? -
と思って中を覗いてみると素敵なタイル。
入ってもいいのかな?と思うとベレンもある。
もしや教会? -
やっぱり教会だ!
後で地図を調べてみると場所からしてParroquia Del Sagrado Corazonらしい。 -
本当はもう1つ小さな礼拝堂があってそっちは壁一面がタイルで素敵だったんだけど例によってミサ中だったのでさすがに写真は遠慮した。
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さらに歩いて到着したのが聖アントニオ・アバド教会。
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パティオのある教会。
開いてなかったけどどうやら開ける準備をしているみたいなのでしばらく待つことに。 -
待っている間にパティオを見学。
タイル画が綺麗。 -
10時過ぎに開館したので中へ。
中は薄暗い感じ。 -
なかなか豪華な教会。
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古い感じの教会。
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天井も綺麗!
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教会を出て横にあった宝物館へ。
入場無料!
小さな部屋だけどなかなか豪華。 -
次はそのすぐ近くの教会。
地図で調べたけどこの教会の名前が分からなかった…。 -
一応中に入ってみた。
-
で、お次はマグダレーナ教会。
この時間帯は結構開いているので中に入れる。
セビリア本当に教会多い!
でも開館時間がかなり限られている気がするなぁ。 -
この教会はなかなか豪華!
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柱とかにも装飾があって今日これまで見学した教会の中では1番かも。
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で、お次はサン・ホセ教会。
ここは楽しみにしていたんだけど… -
なんと内部はほぼ全面工事中でほとんど何も見えない。
かろうじて中央祭壇が見えている程度。
悲しい。 -
セビリアは街並みもかわいい。
お店も開いてきた!
このお店の扇が綺麗!
フラメンコ用かな? -
世界中でよく見るアヒルの人形。
その専門店(?)を発見!
こんなお店があるんだ。 -
てくてく歩いていると人が並んでいるピンクのかわいい建物発見。
どうやらサルバトール教会。
まだ開館時間前なのに人が並んでいるって…人気の教会なのかな?
あとで来てみよう。 -
セビリアの建物は結構バラエティに富んでて面白い。
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そんな中突然現れた特徴的な建物、メトロポール・パラソル。
これも万博で作られた建物で今はショッピングセンターになっていて屋上は展望台らしい。
今回は時間がないのでパス。
セビリアは古いものと新しいものが混在していて面白い街だなぁ。 -
メトロポール・パラソルの前にあった受胎告知教会。
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ここも結構大きな教会だった。
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お次はサン・ペドロ教会。
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ここもなかなか大きな教会だった。
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中央祭壇。
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綺麗なタイルもあった。
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さらにてくてく。
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で、到着したのがサンタ・イネス修道院。
ここにはとある目的があってやって来た。
入ってすぐは中庭。
この中庭の奥に行くと… -
こんなスペースがある。
-
実はこの修道院、修道女さんの手造りのお菓子を販売している。
扉にはメニューが貼り付けてある。
メニューには英語もある。
迷った末にサンタイネスクッキー2.8ユーロを購入。
この販売の仕方が面白い。
まず横のベルを鳴らすと中から返事が聞こえてくるので欲しい品を伝える。
ちなみに英語は分からない感じだった。
で、しばらく待つと棚がくるりと回って -
クッキーを買って満足したので再び街歩き。
で、こんなもの見つけた。
多分漫画の原稿なんだろうけど…見本で書いてある漫画…下手すぎない?? -
さっき閉ってたサルバドール教会まで戻って来た。
教会は開いているみたいだけど大行列!
ここって人気の教会なの??と思って検索。
どうやらセビリアでは2番目の教会らしい。
そして入場料はセビリア大聖堂の入場券を見せれば無料!
昨日行った大聖堂のチケットをiPadに保存していたのでチケット売り場で見せたらバーコードを読み取って中に入れてくれた。
特に入り口に説明もなかったから知らなかったら入場券払って入るところだったよ。 -
セビリアで2番目の教会というだけあって広い!
豪華は豪華だけど大聖堂に比べればおとなしい印象。
まぁ大聖堂がすごすぎるんだけど。
20分くらいは並んだ割に見学者も大聖堂に比べるとぐっと少ない。 -
祭壇は天使がいっぱい。
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順番に見学。
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パイプオルガンもある。
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どの祭壇も大きい!
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見学を終えて外に出るとまだ行列していた。
セビリアの観光地はどこも並ぶのね。 -
さて、では次に行こう!
-
通りかかった建物が素敵で思わずパチリ。
でも陽の当たり方が微妙で…綺麗に写真が撮れない(T . T)
下の写真で窓がステンドグラスになっているのが分かるかな?
で、この道の先にあったのが… -
レブリハ宮殿(Palacio de la Condesa de Lebrija)という貴族の邸宅。
オリジナルは16世紀に建設され、1900年代前半にレブリハ伯爵夫人によって修復作業が行われたんだって。
宮殿や豪邸のことをスペイン語でPalacio(パラシオ)という。
セビリアの街中にはこのパラシオがたくさんあり、観光客向けに一般公開していて、ここレブリハ宮殿もそんなパラシオの1つ。 -
絶対どこかのパラシオを見学しようとは思っていたけど、時間的に見学出来るのは1カ所かなと思っていたのでクチコミなどからこのレブリハ宮殿を見学することにした。
-
入場料は6ユーロ。
ちなみに入場券は2種類あって1階のみ自由見学出来るチケットと、1階プラス2階をガイドツアーで見学出来る10ユーロのチケット。
迷ったけど2階は写真撮影一切禁止らしいのでそれならいいかぁと1階のみの見学にする。
ちなみに中には入口から覗いただけで帰って行く人もいてた(笑)。 -
まず入ってすぐはこのパティオ。
おそらくこのパラシオで1番の見どころなんじゃないかな?
入口からのぞいたらこのパティオがちょっとだけ見える。 -
パティオ中央の床面には美しいモザイクが残っている。
レブリハ宮殿には、さまざまな時代の考古学的に貴重な遺物が保存されている。
そのうちの一つが、この美しい古代ローマ時代のモザイクである。
伯爵夫人は、現代の技術を使って古代のモザイクを修復した最初の人物であると言われている。 -
パティオの回廊も壁にはタイルで飾られていて綺麗。
天井や柱のアラビア細工も美しい。 -
壁に施されているこれらのタイルは18世紀のものらしい。
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各部屋の床面にもモザイク。
といってもすべてに部屋の床面がモザイクというわけでもない。
床面がタイルや普通の床の部屋もあった。
むしろそっちの方が多いかな。 -
この部屋には紀元前1世紀~紀元3世紀のローマ時代の陶器が並び、壁にはモザイクがいくつもかけられている。
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床のモザイクにはメデューサもあった。
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こちらは一面の窓から光がたっぷりと差し込むサンルーム。
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サンルームも壁のタイルも綺麗!
本物はもっと綺麗だったんだけど…カメラの腕が…(T . T) -
サンルームから外に出ることも出来た。
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いいお天気!
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再び中に戻る。
こちらの部屋も床面に見事なモザイク。 -
ここは図書室かな?
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ちゃんとキャプション見てなかったからわかんないけど多分レブリハさん(?)かと…。
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ここに住んでいた人の写真や調度品も展示されている。
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こちらは2階に上がる階段。
素敵!
これを見た時にやっぱり2階も見学すればよかった?とちょっと後悔。 -
この部屋は遺跡の展示室かな。
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壁にあったタイル。
………なんとも言いようのない(以下自粛) -
サマーダイニングルーム。
鮮やかなブルーのイスラム文様で覆われた壁には、16~19世紀制作の多種多様な皿が飾られている。 -
で、この部屋の床がタイルだったんだけど…これまた…なんというか…子どもの落書き的な…(以下自粛)
まぁあれだよね、そう、味がある!(笑)。 -
こういうタイルは素直に素敵だなぁって思えるのに。
-
30分程で見学終了。
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次に訪れたのはサン・マルコス教会。
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朝早くに通ったときは閉っていたけど今は開いているので早速中へ入ってみる。
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とてもシンプルな教会。
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スペインはカトリックが多いイメージだけど、シンプルすぎてここはもしやプロテスタント教会?と思ったけど磔刑の十字架があるからカトリックなんだろうね。
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この教会もベレン。
スペインは本当にベレン大好きなんだなぁ。
クリスマス直後という時期のせいかもしれないけどこの旅行の間にいくつのベレンを見たか分からない。 -
タイルのマリア様。
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あの教会にも行ってみたいけど…入口が全く分からない。
こういうこともよくあった(T . T) -
こちらはサンタ・パウラ修道院。
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修道院の入口が分からなくてウロウロしてたら自転車で来たおじちゃんがこの中庭に入って行くのが見えたのでついて行ってみる。
なんかいい匂いがするなぁ…と思ったら窓から沢山のパンが見えた。
ん?と思っていると建物の中から別のおじちゃんが大きな袋を持って出てきた。
どうやらここはパンを売っている修道院らしい。
一瞬ここでパンを買ってみようかとも思ったけど別に食べたいものがあるし思い留まる。 -
さっきはお菓子を売っている修道院だったけど今度はパンを売っている修道院。
寄付などに頼るのではなく自分たちで食べ物を作って修道院を運営しているんだなぁ。 -
次はサンタ・マリナ教会。
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石造りの立派な教会。
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こちらはマリア様。
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さて時刻は13時。
朝チュロスをたっぷり食べたとはいえお腹が空いたのでそろそろランチにしようと向かったのは… -
セビリアで最も歴史あるバル、エル・リンコンシロ。
13時開店なのでちょうどいいと思って行ったら開店前のお店には行列ができてた。
慌てて並んで開店を待っていると13時を少し過ぎた頃に開店。 -
なだれ込むように人が店内に入って行ったけどほとんどの人は奥のテーブル席目当てだったみたいで争うように席取り合戦。
なのでテーブル席はあっという間に埋まっていた。
私は一人なのでカウンターの方が気楽なのでカウンターに陣取る。
こっちはそこまで混んでなかった…入った時はね。 -
ウェイターさんの動きも見えてなかなかいい席!
-
注文したのはこのお店の名物のひよこ豆とほうれん草のペースト。
それと定番のクロケッタ。
合計で4.4ユーロ。
ほうれん草とひよこ豆ののペーストはちょっとスパイシーで美味しい!
さすが名物料理。
クロケッタチーズがたっぷり。
量もタパスなのでちょうどいい。
スペインはタパスがあるので一人旅でも気軽にお店に入れるのが嬉しいところ。
海外の1人前は日本人には多すぎるから気軽に注文できないけどタパスなら2種類とかでも注文出来るのは本当に嬉しい。 -
最後はテーブルに書いたチョークの数字でお会計。
これは昔ながらのやり方らしい。
こういう所も老舗ならでは!という感じで楽しい♪ -
外観もレトロでいい感じ。
お腹もいっぱいになったし午後の観光に出発!
この続きの旅行記は↓
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この旅行記へのコメント (2)
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- Kodamariさん 2019/02/23 00:34:31
- アンダルシア!
- こんばんは、
タイルの壁とイスラム風の柱に囲まれたパティオがあるアンダルシア地方らしい建物や、装飾タイルと言えば…のポルトガルでも高級品と目されているセビージャタイルいっぱいの旅行記で、バルセロナばかり行っている邪道スペイン好きですが、やっぱりセビージャ行きたい!と思いました。
アンダルシア地方には、いまだシエスタの習慣が強く残っているので、大都会セビージャでも、コンサバな教会はそれに合わせた時間なのだと思います。修道院の回転扉は、修道院のシスターたちが、俗世の人々と顔を合わせることを極力避けるためのものです。(私はトレドの修道院でマザパンを分けていただきました。)
続きも楽しみです。
- Rinさん からの返信 2019/02/23 14:19:13
- RE: アンダルシア!
- セビージャタイルは高級品なんですね。
知りませんでした。
通りで綺麗なはずです(笑)。
中途半端に教会が閉っているのはシエスタの影響なんですね。
普通のお店はともかく教会までシエスタとは…。
修道院のことはTVで見て絶対行こうと思ってたんです。
TVで見たのは別の修道院だったんですけど。
スペインにはこういう修道院が多いみたいですよね。
続きも頑張ります!
是非読んでください。
Rin
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