2018/12/29 - 2018/12/30
198位(同エリア1027件中)
Rinさん
まずは関空から北京にエアチャイナで飛んでそこからマドリードへ。
そしてマドリードから最終目的地のセビリアまではLCCのイベリア・エキスプレスを利用。
安全を見込んで遅い便にしたけどもう1便早くても余裕で間に合った。
失敗したなぁ。
でもなぁ、エアチャイナで乗り継ぎギリギリのリスクは取れないから仕方ないかなぁ。
出発編を1つにまとめたかったけど勢いついて長くなったので分けてみました。
では出発編のその2をどうぞ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
時間になったのでゲートへ。
いつもながらゲートが遠い。
広すぎるよ北京首都国際空港。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11401131
の続きです。 -
こちらがマドリードまで行く飛行機。
よろしくね。 -
中に入ると…あれ?
なんか前と違う?
席が斜めに配置されているし、シートもなんかちょっと違う…。 -
これは新機材?
ちょっと嬉しい。 -
新機材は座るとこんな感じ。
前は座席が窓4個分くらいあってめっちゃ広かったけど新機材は窓2.5個分くらいでコンパクト。
でもね、これくらいの方が使いやすい!
前は座ると前のシートポケットに全然手が届かなかったけどこの機材なら届く。 -
シートの横には棚があってコンセントもここに配置。
この棚に物がいろいろ置けて便利! -
シートコントローラはそんなに変わってないかな。
でも新しい感じ。 -
リモコンも液晶タイプ。
この画面でMAP見たりもできたので使い勝手が向上。
まぁほかの航空会社のビジネスだったら普通なんだけど、格安ビジネスのエアチャイナですから。
こんなんでも感動するんですよ。 -
そんな感じで出発までいろいろチェック。
アメニティは相変わらずロクシタンで変わりばえしないけどね。 -
一通りはしゃいだところでウェルカムドリンク。
オレンジジュースをいただきます。 -
離陸は定刻通り。
まずは今回の航路確認。 -
席倒して寝ようかと思ってリクライニング倒しているともうすぐ食事だけど寝るの?と聞かれたのでじゃあ起きとこうかと思って映画を検索。
パディントンを見始めたけど…これ見たことあるわぁと途中で気づいた(⌒-⌒; ) -
最初におつまみ。
ナッツは温められているわけではなく…。
中国茶とともにいただく。 -
深夜便だし前と同じでピザだろうとタカをくくってたら…違った。
去年の年末のアテネの時も今年8月のフランクフルトの時も深夜便はピザとお粥かピザとヨーグルトかだったのに。
マドリード路線だからなのか?
メニューが変更されたのか?
最初のサーモンとフルーツが出てきてこれは全員共通。
その後のメインは中華か洋食。
中華は2種類くらいあった気がする。
選んだのは洋食のポルトガルチキンライス。
ってポルトガルチキンライスって何?
本物を知らないからこれが本当にポルトガルチキンライスかどうかは謎。 -
お腹もいっぱいになったので横になって寝る。
スペースは狭くなったけど横になって寝るのは余裕。
ただねぇ、このタイプ窓側だとトイレに行くのが大変なの。
そこは改善して欲しいなぁ。 -
今回は結構寝られた。
前はあんまり寝られなかったのに。
シートのクッションもよくなってるのかな?
4~5時間は寝てトイレに起きたけどその後1~2時間うとうと。
キャビンが明るくなったところでマップを確認すると大分マドリード近づいていた。 -
お目覚めのドリンクはオレンジジュース。
ほぼ一気飲み。 -
パディントン見たから違う映画を見ようと検索。
マンマ・ミーア2があるや。
これにしよう。 -
機内食で最初にエッグタルトが配られた。
これメニューになかったよね?
熱いので気をつけてくださいとのこと。
本当に熱くて火傷しないように注意していただく。
なかなか美味しいぞ。 -
続いてスモークダックのカナッペとスウィートエビチリ。
エビチリにスウィートって…確かにちょっと甘め。 -
お次はローストビーフのサラダ。
ローストビーフは…まぁこんなもんなのかなぁ。
スーパーのお惣菜より多少落ちるレベル。
なんかちょっとパサパサしてるんだよね。
不味いとまでは言わないけど。 -
メインはテンダーロインステーキ。
ローストビーフもあったので肉×肉になっちゃった。
付け合わせの人参がナイフで切るのが大変なくらい固い。
これはこういうものなのか?
もうちょっと柔らかくして欲しいんだけど。
そして右に写っている芋がサツマイモ。
普通こういう時はジャガイモじゃないの!?
サツマイモなので当然甘い。
ステーキに合わない気がするのは私だけ? -
最後はチョコレートケーキオレンジ風味とフルーツとチーズ盛り合わせどどんよ来た!
チーズ美味しいんだけどあれだけ食べたあとでは流石に完食は無理。
ケーキのレベルは…相変わらず低い。
でもなんとなく前よりは良くなっている気もする。 -
すぐ近くにあったチケットカウンターで聞いてみるとこのチケットは変更不可のチケットなのでダメとのこと。
やっぱりそうかぁ。
実は予約するときも、1便前のを予約しようかどうか迷ったけど遅延で有名なエアチャイナ、そんなリスクは犯せなかった。
で、結果前の便でも余裕で間に合ったんだけど…まぁそれは結果論。
この便乗れたらセビリアの観光時間が半日長くなったのになぁ。
変更可能な運賃のチケットを買おうかとも思ったけど…倍以上したからね…。 -
予定よりちょっと早くマドリード到着。
-
沖どめなのでバスで移動。
エコノミーもビジネスも関係ございません。 -
で、ターミナルに着くと入国審査は大行列。
一体どれだけ時間かかるの?と思ったけどしばらくすると大量の係員が控室(?)から出てきて窓口がフルオープン!
なので思っていたより早く審査終了。 -
荷物もすぐにでてきた。
さて、エアチャイナが到着したのは第1ターミナル。
この後乗るイベリアエクスプレスのセビリア行きが出発するのは第4ターミナル。
って事で第1ターミナルから第4ターミナルへ移動。
たーみなの移動は無料シャトルバスがあるとガイドブックには書いてあるけど…乗り場が見つからない。
どこだ?と思って案内板をよく見ると上の階にターミナル間のシャトルバスがありそうな表示。
行ってみると発見!
シャトルバス乗り場は到着ロビーの階ではなく出発ロビーの階にあった。 -
で、無事シャトルバスに乗って第4ターミナル到着。
見覚えのある流線型の屋根。
早速イベリアエクスプレスのカウンターへ。
ここまでスムーズに来られたので予約している便より一便早いセビリア行きの飛行機に間に合う。
ダメ元で1便前に振り替えられないかカウンターで聞いてみるとチケットカウンターを案内されたのでそっちに行ってみる。 -
ダメなものは仕方ない。
時間もあるので空港うろうろ。
変なオブジェもあるので撮ってみる。 -
そうそう、まだセビリアからコルドバに行くチケット買ってなかったんだ。
暇だし買いに行っておこうとRENFEの窓口へ。 -
券売機で買おうとしたけど…機械にクレジットカードを入れたりかざしたりする場所がない…。
バンクカードなら使えそうだけど持ってないし。 -
なので諦めて向かいの窓口へ。
空港のRENFEの窓口は空いてるので予定が決まっているならここで買うのがおススメ。
RENFEのアプリはダウンロードしていたので乗りたい列車の時刻表を見せて購入。 -
が、もらったチケットを見ると…ん?夜の7時の列車をお願いしたのにこれ…朝の7時のじゃ?
値段は同じだけど出発時刻07って書いてあるし…AMPMの表示もないし…。
慌てて窓口に戻っていうとすぐに発券し直してくれたけど、あぁ、みたいな態度にちょっとイラッとする。
気づいたからよかったけどこれ気付かなくってそのまま乗ってたら…無賃乗車!?
そりゃ確認しない方も悪いかもしれないけど窓口の人の間違いなのにね。
まぁ海外旅行中は主に言葉の関係で聞き分けのいい子になってしまうので何も言わなかったけどね。 -
さて無事RENFEのチケットも買えたので再びイベリアエクスプレスのカウンターに戻って来た。
搭乗予定のセビリア行きのチェックインも始まったので手続きしましょ。 -
イベリアエクスプレスはLCCなので手続きは自分でしなきゃいけない。
予約番号とパスポートの読み込みだけで簡単だけどね。
まぁ欧州系の航空会社はキャリアでもセルフチェックインのところ多いけど。 -
スーツケースにタグをしっかりつけてカウンターに預けて手続き完了。
事前に荷物整理もしたのですっかり身軽になった。 -
することもないので中に入っちゃおう。
-
荷物検査を終えると免税店エリア。
スペインらしく生ハムのお店やお土産用に子供用のフラメンコの衣装なんかも売ってた。
生ハム…お土産に買って帰りたいけど検疫がねぇ。 -
プライオリティパスで使えるラウンジは出発の3時間前にならないと入れないのでそれまでこのエリアで恒例の旅日記の記入。
机って空港に少ないから助かる。 -
そんなんしてたらあっという間に3時間前。
なのでラウンジplaza mayorへ。
ちょっと奥まった所にあって見つけにくかった。 -
まぁまぁ広いかな。
-
軽食コーナー。
-
パン、ハム、チーズなど簡単なもの。
-
冷蔵庫の中には飲み物の他、ヨーグルト、フルーツ、サンドイッチなど。
-
あとはアルコール。
クリスマスのお菓子もあった。
ホットミールはなし。 -
さすがに機内であれだけ食べたらお腹は空いてない。
でもシャワーは浴びたいので受付で言って使わせてもらう。 -
アメニティは最低限かな。
シャワーを浴びるとちょっとすっきりした。 -
それからちょっと休憩。
多分今日は昼ごはん食べる時間ないのでここで軽くつまんでおく。
出発便が多いせいでラウンジ内の案内ボードは出発直前のしか表示されないのが難点。
ゲートは分かっていたので搭乗時間の10分前には移動。 -
思ったよりもゲートが遠くて延々と歩く。
どうやらゲートは1番端っこみたい。 -
案内ボードを見ると…搭乗中になってる。
急がなきゃ。 -
ちょうど1番最初の搭乗グループ、グループ1が搭乗中。
後方窓側席の私もグループ1。
慌てて並ぶ。 -
座席は3ー3配列。
-
まぁ普通の座席。
-
当然TVなんてないよ。
でも足元にUSBポートがあったのですかさず充電。 -
時間通りに動き始めた。
-
いよいよテイクオフ!
-
のどかな景色が続く。
LCCなのでドリンクサービスなどもなく食事も有料販売。
だからという訳でもないけど気づいたら寝てた。 -
降下が始まったところで目が覚めてあっという間にセビリア空港到着。
-
飛行機は沖どめ、というか小さな空港なので全部の飛行機が沖どめっぽい。
-
なのでターミナルまではバスで移動。
ちなみに同じくらいの時刻に到着したライアンエアーの乗客はターミナルまでバスなしで歩いて移動してた。
もちろんターミナルまで近かったのもあると思うけどバス代も節約してるのかな? -
写真が暗くて分かりにくいけどターンテーブル。
まだ新しいカメラに慣れてなくって撮影モードダイヤルが勝手に回っててこんな写真になっちゃった^^;
ここで事件発生!
荷物が出て来るのをひたすら待っていたけど30分たっても出て来ない。
こんなに小さい空港で時間かかり過ぎじゃない?と思っていたら係員の人が出てきてマドリードは1番のターンテーブルに行ってください!
とのアナウンス。
ターンテーブルの表示が間違っていたのか係員の人が荷物を出すターンテーブルを間違えたのかは謎だけど…こんなことがあるのか!?
言われた通り1番のターンテーブルに行くとたくさんの荷物がぐるぐる回ってたので自分のを見つけて出口へ。 -
空港から市内まではバスで移動。
ちょうど来ていたバスに乗る。
チケットは運転手さんから購入。
4ユーロ。 -
車内に路線図があったので確認。
が、ここに書いてあった停留所以外にも停まっていた。
日曜日だからなのかいつもこうなのかは謎。 -
ホテルに1番近そうなカルロスⅤ通り(プラド・デ・サン・セバスティアンバスターミナル)で下車。
タクシーあればホテルまでタクシーでもいいかと思ってたけど…見当たらないので歩いていく。 -
地図を見るとこのムリーリョ公園を通ったら近道っぽいのでスーツケースを引きずりながら公園散策(笑)
-
なんか不思議なオブジェ。
-
この奥に見えるのは…
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コロンブスの記念碑、らしい。
この前で記念写真を撮っている人も。 -
ベンチがタイルでかわいい。
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この向こうはアルカサルの庭園らしい。
壁が長く続いていた。 -
街の至る所にオレンジの木。
しかもたわわに実がなっている。
このオレンジは誰のものになるんだろう…とどうでもいいことが気になる。 -
公園を通り抜けて旧市街であるサンタ・クルス街に入ると中はほぼ迷路。
これは地図がないと無理!
今回初めてmaps.meをダウンロードしたので使ってみると地図さえダウンロードしておけばオフラインでも使えるのでめっちゃ便利! -
サンタ・クルス街はこんな感じで白い壁の細い道が入り組んでいる。
-
ふと上を見上げるとマリア様の像があったりして面白い。
-
なんかこのブツブツの建物も珍しいので思わずパチリ。
-
バスターミナルから10分位だったかな?
迷うこともなくホテル到着。
でも迷わなかったのは現在地の分かる地図アプリがあってこそ。
なかったら絶対迷ったと思う。
またホテルの前は一方通行で人通りもあるのでタクシーだとかえって時間かかったかもしれないから歩いて正解だったかも。 -
まずはチェックイン。
14:30なのでもう部屋は使用OK!
チェックインの時に市内地図をくれて軽く観光案内もしてくれた。
最後にフラメンコショーも案内してくれたけど断ると不思議そうな顔でなんで?と聞かれたのでグラナダで予約してるから…というとグラナダとセビリアでは違うんだけどな…と残念そうな顔。
そうなの?と思ったもののそんなフラメンコ大好きでもないので旅行中1回でいいかなぁ。 -
廊下を通って…
-
ロビーにあるエレベーターで3階の部屋へ。
ロビーはまだクリスマスツリーが置いてあってクリスマス仕様。
日本だとクリスマス終わると速攻片付けてお正月仕様にするけど海外って割としばらく出しっ放しだよね。 -
どうやら部屋は最上階らしい。
-
この右側のドアがお部屋。
部屋の鍵以外に照明の鍵もついていたので壁にあった鍵穴に照明の鍵穴を差してみたんだけど…部屋の電気はついたけどバスルームの電気がつかない(T . T)
フロントに戻ってその旨を言うと部屋に来てくれてカギをくりっと右に回して電気がついた!
あ、右だったのね。
思いっきり左に回してたわ。
失礼。 -
部屋はシングルルーム。
Wi-Fiはこの時は問題なく繋がったけど夜はちょっと繋がりにくかったかな。 -
シングルルームだけどバスタブはある!
-
お手洗いはビデ付き。
-
2つ星ホテルにしてはくしとかもあってアメニティは充実している方じゃないかな。
さて、カテドラルの予約時間もあるしそろそろ行かなくちゃ。
この続きの旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11448649
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