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チェアリフトで山へ登り、山頂の十字架を訪ねモーゼルの蛇行を眺めるという6年越しの念願を果たし、満足して下山しました。<br />このあとは、夕暮れのコッヘムの街を歩き、夕食を摂ります。<br />夕食の場所も、6年前に入って大満足したあのレストランへ!と思っていたのですが・・・。<br />人気観光地コッヘムの変貌を目の当たりにして、ちょっとさみしい夕暮れでもありました。<br /><br />以下、今回の旅程です。(☆印がこの旅行記です。)<br />  4月30日(月) 福岡~関空~フランクフルト~ケルン<br />  5月 1日(火) ケルン~エッセン~デュイスブルク<br />            ~デュッセルドルフ~ケルン<br />  5月 2日(水) ケルン~モンシャウ~シュトルベルク~ケルン<br /> ☆5月 3日(木) ケルン~ボン~コッヘム<br />  5月 4日(金) コッヘム~トリアー~ビットブルク~コッヘム<br />  5月 5日(土) コッヘム~トラーベン・トラーバッハ<br />            ~モーゼル川クルーズ<br />            ~ベルンカステル・クース~コッヘム~マインツ<br />  5月 6日(日) マインツ~フランクフルト~バート・ホンブルク<br />            ~フランクフルト空港から帰国<br />  5月 7日(月) 羽田~福岡

2018GW NRW州とモーゼル川沿いの旅 【26】 コッヘム初日 街歩きと夕食へ 

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2018/05/03 - 2018/05/03

36位(同エリア64件中)

ハッピーねこ

ハッピーねこさん

チェアリフトで山へ登り、山頂の十字架を訪ねモーゼルの蛇行を眺めるという6年越しの念願を果たし、満足して下山しました。
このあとは、夕暮れのコッヘムの街を歩き、夕食を摂ります。
夕食の場所も、6年前に入って大満足したあのレストランへ!と思っていたのですが・・・。
人気観光地コッヘムの変貌を目の当たりにして、ちょっとさみしい夕暮れでもありました。

以下、今回の旅程です。(☆印がこの旅行記です。)
  4月30日(月) 福岡~関空~フランクフルト~ケルン
  5月 1日(火) ケルン~エッセン~デュイスブルク
            ~デュッセルドルフ~ケルン
  5月 2日(水) ケルン~モンシャウ~シュトルベルク~ケルン
 ☆5月 3日(木) ケルン~ボン~コッヘム
  5月 4日(金) コッヘム~トリアー~ビットブルク~コッヘム
  5月 5日(土) コッヘム~トラーベン・トラーバッハ
            ~モーゼル川クルーズ
            ~ベルンカステル・クース~コッヘム~マインツ
  5月 6日(日) マインツ~フランクフルト~バート・ホンブルク
            ~フランクフルト空港から帰国
  5月 7日(月) 羽田~福岡

同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • モーゼルの大蛇行を山頂から眺め、6年越しの念願を果たして下山しました。<br />これから旧市街を歩いて、夕食を摂ります。<br />途中に葡萄棚の下にテーブルが設えられたかわいいレストラン。

    モーゼルの大蛇行を山頂から眺め、6年越しの念願を果たして下山しました。
    これから旧市街を歩いて、夕食を摂ります。
    途中に葡萄棚の下にテーブルが設えられたかわいいレストラン。

  • 登った山を見上げます。<br />あの斜面も、夏から秋には葡萄の葉っぱで緑色に彩られるのでしょうね。

    登った山を見上げます。
    あの斜面も、夏から秋には葡萄の葉っぱで緑色に彩られるのでしょうね。

  • ホテル前まで戻りました。<br />黄色い壁がアクセント。山の上からもはっきり識別できました。<br />屋根の形が様々で、素敵な建物です。

    ホテル前まで戻りました。
    黄色い壁がアクセント。山の上からもはっきり識別できました。
    屋根の形が様々で、素敵な建物です。

  • 左側に隣接する門は、「エンデルト門」という名だそうです。<br />トラベラーのjijidarumaさんに、門の名のみならず伝説まで教えていただきました。<br />jijidarumaさん、ありがとうございました。

    左側に隣接する門は、「エンデルト門」という名だそうです。
    トラベラーのjijidarumaさんに、門の名のみならず伝説まで教えていただきました。
    jijidarumaさん、ありがとうございました。

  • ホテル横の車道はモーゼルに架かる橋に続いています。

    ホテル横の車道はモーゼルに架かる橋に続いています。

  • 橋のたもとの辺りからの眺め。<br />河岸には観光船らしき船が停泊しています。

    橋のたもとの辺りからの眺め。
    河岸には観光船らしき船が停泊しています。

  • その少し先から。<br />街のシンボル「ライヒスブルク城」とカトリックの「聖マルティン教会」の塔。<br />大好きな眺めです。

    イチオシ

    その少し先から。
    街のシンボル「ライヒスブルク城」とカトリックの「聖マルティン教会」の塔。
    大好きな眺めです。

  • 川沿いの通りにびっしりと並ぶ建物もかわいらしいこと。

    イチオシ

    川沿いの通りにびっしりと並ぶ建物もかわいらしいこと。

  • 当初は、向こう岸のホテルを予約していました。<br />が、そのうち「アルテ・トルシェンケ」に空きが出たのでそちらへ変更を。<br />泊まらないまでも、橋を渡って対岸からお城と旧市街を眺めてみればよかったと今頃後悔・・・。

    当初は、向こう岸のホテルを予約していました。
    が、そのうち「アルテ・トルシェンケ」に空きが出たのでそちらへ変更を。
    泊まらないまでも、橋を渡って対岸からお城と旧市街を眺めてみればよかったと今頃後悔・・・。

  • 教会は前回訪ねたのですがクローズしていました。<br />今回もここを拠点にモーゼル沿いの街へ出かけていたので訪ねること叶わず。<br />どの街に行っても、心残りがたくさんです。

    教会は前回訪ねたのですがクローズしていました。
    今回もここを拠点にモーゼル沿いの街へ出かけていたので訪ねること叶わず。
    どの街に行っても、心残りがたくさんです。

  • 橋から戻ります。<br />旧市街の入口に当たるこの小さな広場は、橋の高架下を挟んでインフォメーションにもほど近く、観光トラムの出発地にもなっています。<br />地図で確認すると、Josef-StreibーPlatzという名の広場のようです。

    橋から戻ります。
    旧市街の入口に当たるこの小さな広場は、橋の高架下を挟んでインフォメーションにもほど近く、観光トラムの出発地にもなっています。
    地図で確認すると、Josef-StreibーPlatzという名の広場のようです。

  • 道路の途中の階段を下りればその広場へ。<br />階段室の壁にも洪水の記録がたくさん刻まれていました。

    道路の途中の階段を下りればその広場へ。
    階段室の壁にも洪水の記録がたくさん刻まれていました。

  • そこから南下して街の中心地へ向かいます。<br />これはそこから西へ延びる通り。<br />この先に宿泊ホテルがあります。

    そこから南下して街の中心地へ向かいます。
    これはそこから西へ延びる通り。
    この先に宿泊ホテルがあります。

  • 途中の店先には葡萄の苗。<br />買って帰りたいところですが。

    途中の店先には葡萄の苗。
    買って帰りたいところですが。

  • 南へ進むと狭い通りの両側にびっしりとレストランや土産物屋が並んでいます。<br />奥にはカトリック教会の塔がかわいらしく覗いている、いいスポットです。

    南へ進むと狭い通りの両側にびっしりとレストランや土産物屋が並んでいます。
    奥にはカトリック教会の塔がかわいらしく覗いている、いいスポットです。

  • すぐ右手にワイン屋さん。

    すぐ右手にワイン屋さん。

  • 3本セットがずらりと。<br />お土産に、自分用に、買いたいけれどどうしようかな~。

    3本セットがずらりと。
    お土産に、自分用に、買いたいけれどどうしようかな~。

  • 人もたくさん!<br />皆さんウィンドーショッピングや夕食のお店探しかしら?

    イチオシ

    人もたくさん!
    皆さんウィンドーショッピングや夕食のお店探しかしら?

  • かわいいブタさんの看板。<br />

    かわいいブタさんの看板。

  • こちらはカフェの繊細な逸品。

    こちらはカフェの繊細な逸品。

  • 通りのこの狭さがいいですよね。

    通りのこの狭さがいいですよね。

  • こちらはアロマオイルなどのショップ。

    こちらはアロマオイルなどのショップ。

  • そしてその先のこちら、マルクト広場に到着です。

    そしてその先のこちら、マルクト広場に到着です。

  • 木組みのかわいらしい建物にぐるりと囲まれた小さな素敵な広場です。

    木組みのかわいらしい建物にぐるりと囲まれた小さな素敵な広場です。

  • 広場南側から。中央にはマルティンの泉。

    イチオシ

    広場南側から。中央にはマルティンの泉。

  • 北側には「聖マルティン教会」の塔がそびえます。

    北側には「聖マルティン教会」の塔がそびえます。

  • ピンクの建物はラートハウス。

    ピンクの建物はラートハウス。

  • 東側の建物上部は夕陽を浴びています。

    東側の建物上部は夕陽を浴びています。

  • デザインの違う木組みたち。どれも可愛らしい。

    デザインの違う木組みたち。どれも可愛らしい。

  • ラートハウスはもうクローズですね。

    ラートハウスはもうクローズですね。

  • そこから左手に延びる階段の上にはまたこんな狭い小さな通り。<br />あのブーツの看板は、前回宿泊したホテルのものです。<br />家族経営のいいお宿でした。

    そこから左手に延びる階段の上にはまたこんな狭い小さな通り。
    あのブーツの看板は、前回宿泊したホテルのものです。
    家族経営のいいお宿でした。

  • そして、ラートハウスの建物内のこちら、ラーツケラーで今宵の夕食を、<br />と思ったら、扉は閉まりメニューが掲げてあるはずの左のガラスケースも空。<br />何?この閑散とした雰囲気は、まさか・・・

    そして、ラートハウスの建物内のこちら、ラーツケラーで今宵の夕食を、
    と思ったら、扉は閉まりメニューが掲げてあるはずの左のガラスケースも空。
    何?この閑散とした雰囲気は、まさか・・・

  • 広場に出ていた外席を片づけていたカフェの女性におそるおそる尋ねると、「閉店したのよ~、もう2年くらい前かしら。残念よね~。」と私が恐れていた答えが・・・。

    広場に出ていた外席を片づけていたカフェの女性におそるおそる尋ねると、「閉店したのよ~、もう2年くらい前かしら。残念よね~。」と私が恐れていた答えが・・・。

  • え~!そんな~!<br />この街で初めてドイツのラーツケラーというものに入り、その雰囲気とお料理の美味しさに感動して、私をラーツケラーファンへと導いてくれたそのお店が閉まってしまったなんて!

    え~!そんな~!
    この街で初めてドイツのラーツケラーというものに入り、その雰囲気とお料理の美味しさに感動して、私をラーツケラーファンへと導いてくれたそのお店が閉まってしまったなんて!

  • 昨年の旅ではドレスデンのラーツケラーも閉まっているのを見ました。<br />経営が難しいのかしら・・・?<br />ラーツケラーはどこも歴史があり、雰囲気ある外観・内装、お味も間違いなし、と安心して入れる場所なのに。<br /><br />こちらは広場の南側の眺め。

    昨年の旅ではドレスデンのラーツケラーも閉まっているのを見ました。
    経営が難しいのかしら・・・?
    ラーツケラーはどこも歴史があり、雰囲気ある外観・内装、お味も間違いなし、と安心して入れる場所なのに。

    こちらは広場の南側の眺め。

  • とてもとても残念です。<br />食欲がなくなるほどショックでしたが、せっかくのコッヘムの夜なのでどこかほかを探してみることに。<br />時刻はちょうど18:00になったところでした。<br />広場南側から西へ延びるこの通りにもいい雰囲気のお店があったような。<br />行ってみましょう。<br />

    とてもとても残念です。
    食欲がなくなるほどショックでしたが、せっかくのコッヘムの夜なのでどこかほかを探してみることに。
    時刻はちょうど18:00になったところでした。
    広場南側から西へ延びるこの通りにもいい雰囲気のお店があったような。
    行ってみましょう。

  • 少し上り坂の通りを進みます。<br />この辺りは前回宿泊した折に、朝の散歩で歩きましたので多少記憶が。

    少し上り坂の通りを進みます。
    この辺りは前回宿泊した折に、朝の散歩で歩きましたので多少記憶が。

  • 木組みの並ぶかわいい通りです。

    木組みの並ぶかわいい通りです。

  • 確かこの辺に感じのいい小さなレストランが・・・、と思って訪ねてみると、何とそこも閉店。

    確かこの辺に感じのいい小さなレストランが・・・、と思って訪ねてみると、何とそこも閉店。

  • 半ば茫然自失の気分でマルクト広場へ戻り、モーゼル川沿いに出てみることに。

    半ば茫然自失の気分でマルクト広場へ戻り、モーゼル川沿いに出てみることに。

  • 細い通りを進みます。<br />ここにも素敵な看板や街灯が。

    細い通りを進みます。
    ここにも素敵な看板や街灯が。

  • お土産屋さんなどを通り過ぎ・・・

    お土産屋さんなどを通り過ぎ・・・

  • ワイン樽のここは?と覗いてみるとなんとここもクローズ。

    ワイン樽のここは?と覗いてみるとなんとここもクローズ。

  • 観光客も多い人気の街ですが、経営難なのか人材難なのか、廃業していくお店もたくさん存在するようです。<br />さみしいことですね。<br />プロムナード沿いにはワインレストランが並び、グラスを傾ける皆さんが。

    観光客も多い人気の街ですが、経営難なのか人材難なのか、廃業していくお店もたくさん存在するようです。
    さみしいことですね。
    プロムナード沿いにはワインレストランが並び、グラスを傾ける皆さんが。

  • 夕方とはいえまだまだ明るい春のドイツ。<br />青空が気持ちいいですね。

    夕方とはいえまだまだ明るい春のドイツ。
    青空が気持ちいいですね。

  • マルクト広場から抜けてきたガッセには、通りを跨いだこんな木組みの部分も。<br />素敵です。

    マルクト広場から抜けてきたガッセには、通りを跨いだこんな木組みの部分も。
    素敵です。

  • さてさて、どこで夕食をいただきましょうか。<br />

    さてさて、どこで夕食をいただきましょうか。

  • 南側の山の上ではお城が夕陽に照らされています。

    南側の山の上ではお城が夕陽に照らされています。

  • プロムナードの泉。<br />何故か像の後ろ姿だけ写していました。

    プロムナードの泉。
    何故か像の後ろ姿だけ写していました。

  • 川沿いを北へ歩きます。

    川沿いを北へ歩きます。

  • カフェの素敵な看板。

    カフェの素敵な看板。

  • 橋のたもとの広場まで戻りました。<br />こちらはこの街の歴史が描かれているというモザイク画。

    橋のたもとの広場まで戻りました。
    こちらはこの街の歴史が描かれているというモザイク画。

  • みんな川沿いやマルクト広場周辺にいるのかしら?<br />全く人がいません。

    みんな川沿いやマルクト広場周辺にいるのかしら?
    全く人がいません。

  • そうだ!と思い立ってホテル「アルテ・トルシェンケ」へ戻りました。<br />こちらのレストランも気になっていたのです。<br />が、しかし。レストランは通常営業をしていない様子でした。<br />飲み物と軽いものなら出せるのだけど・・・とホテルのマダムらしき女性が申し訳なさそうに・・・。<br />以前はハーフボードもやっていたようなのに、残念。<br />たまたまこの時期だけだったのかもしれませんが。

    そうだ!と思い立ってホテル「アルテ・トルシェンケ」へ戻りました。
    こちらのレストランも気になっていたのです。
    が、しかし。レストランは通常営業をしていない様子でした。
    飲み物と軽いものなら出せるのだけど・・・とホテルのマダムらしき女性が申し訳なさそうに・・・。
    以前はハーフボードもやっていたようなのに、残念。
    たまたまこの時期だけだったのかもしれませんが。

  • ということで夕食難民になりそうなので、すぐ近くのこちらへ入ってみることに。<br />先程の広場に面している、「Alt Cochem」という名前のレストランです。

    ということで夕食難民になりそうなので、すぐ近くのこちらへ入ってみることに。
    先程の広場に面している、「Alt Cochem」という名前のレストランです。

  • 2階へ案内されました。<br />階段のアイアンの手摺りがなかなかいい雰囲気です。

    2階へ案内されました。
    階段のアイアンの手摺りがなかなかいい雰囲気です。

  • 白い壁と天井の明るい空間。

    白い壁と天井の明るい空間。

  • まずはもちろんこちらをいただきます。<br />時刻は19:00になるところ。<br />マルクト広場から1時間も彷徨っていたのかとびっくり。

    まずはもちろんこちらをいただきます。
    時刻は19:00になるところ。
    マルクト広場から1時間も彷徨っていたのかとびっくり。

  • スープをいただきました。

    スープをいただきました。

  • Tagessuppe、この日は野菜のコンソメスープでした。

    Tagessuppe、この日は野菜のコンソメスープでした。

  • お料理はキノコのオムレツを。<br />ボンでのランチがボリューミーで、実はあまりお腹が空いていませんでした。<br />ポメスも付いていて、また満腹に。

    お料理はキノコのオムレツを。
    ボンでのランチがボリューミーで、実はあまりお腹が空いていませんでした。
    ポメスも付いていて、また満腹に。

  • こちらは同じレストランの南側にある入口。<br />食後はここから出てきました。

    こちらは同じレストランの南側にある入口。
    食後はここから出てきました。

  • そしてそのすぐ近くのこちらに寄り道。

    そしてそのすぐ近くのこちらに寄り道。

  • お腹がいっぱいといいながら、アイスクリーム気分で。

    お腹がいっぱいといいながら、アイスクリーム気分で。

  • ヘーゼルナッツのアイス。美味しくいただきました。

    ヘーゼルナッツのアイス。美味しくいただきました。

  • 再び橋の上へ。先程からするとずい分と日が暮れてきました。

    再び橋の上へ。先程からするとずい分と日が暮れてきました。

  • ドイツ旅4日めのこの日も素晴らしいお天気に恵まれたことに感謝。<br />

    ドイツ旅4日めのこの日も素晴らしいお天気に恵まれたことに感謝。

  • そしてどうぞ明日もいいお天気になりますように。

    そしてどうぞ明日もいいお天気になりますように。

  • ホテルへ戻ってコッヘム一夜めをのんびり過ごしました。

    ホテルへ戻ってコッヘム一夜めをのんびり過ごしました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • りぃちゃまさん 2018/11/16 23:08:40
    素敵な写真!
    以前、一番初めの写真(葡萄棚の下にテーブルが設えられたかわいいレストラン)に宿泊しました。そのレストランの隣にアパートがあって、空き家を観光客向けに貸してるんです。
    そして、そのレストランの向かい側にあるレストランがめっちゃ美味しかったですよ★
    コッヘムは大好きな街なので続き楽しみにしていますね!

    ハッピーねこ

    ハッピーねこさん からの返信 2018/11/17 15:08:28
    RE: 素敵な写真!
    はなこさん
    こんにちは。メッセージをいただきありがとうございます。

    あの葡萄棚のあるかわいいレストラン、あそこに宿泊されたのですね!
    素敵ですね〜!ご旅行記を拝見し直しました。
    あんな宿泊施設があったなんて!

    そしてそのお向かいのレストラン、ほんと美味しそうでした。
    今回のコッヘムでは、ラーツケラーや泊まったホテルのレストランなど
    楽しみにしていた食べ物屋さんにふられて、ディナー難民だったので、
    知っていたらそちらへお邪魔してみたかったです。しまった・・・!

    コッヘムは素敵な街ですよね。
    小さな街ですが、そして2度めでしたが、まだまだ知らない場所ばかり。
    また訪ねたいです。
    ここを拠点にモーゼル沿いの街へ出かけていましたので、2泊したものの
    ホテル近辺ばかりの街歩きでしたが、また覗いて下さるとうれしいです。

    ハッピーねこ

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