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クールマイユール 滞在5日目、古代ローマの姿が残るアオスタへ日帰りで出かけます。<br /><br />アオスタは、フランスやスイスへの交通、交易、また戦略上も重要な所に位置していて、紀元前25年初代ローマ皇帝アウグストゥスによって造られた町だそうです。<br /><br />現在もアルプスの山々に見守られながら、2000年前の姿が残る素敵な町でした。<br /><br /><br />全旅程          <2018年6月19日~7月11日><br />*ストレーザ滞在*<br /> 6/19  ミラノ マルペンサ空港 → ストレーザへ By Bus<br /> 20     ボッロメオ諸島へ<br /> 21     オルタ湖 サン・ジュリオ島へ<br /> 22     ストレーザ→(マルペンサ空港経由)→クールマイユール By Bus<br /><br />*クールマイユール滞在*<br /> 23     モンブラン・スカイウェイ<br /> 24      クールマイユール散策<br /> 25      フェレの谷ハイキング<br /> 26      シャモニーへ日帰り<br />★27      アオスタ観光<br /> 28      ヴェニの谷ハイキング<br /> 29      クールマイユール→(ベルガモ空港経由)→ボルツァーノへ By Bus<br /><br />*ボルツァーノ滞在*<br /> 30      カレッツァ湖、ヴィーゴ・ディ・ファッサ、コスタルンガ峠<br /> 7/1     レノンの町へ~レノン鉄道~<br />  2        サレンティーナ峡谷<br />  3       ボルツァーノ→オルティゼィへ移動 By Bus<br /><br />*オルティゼィ滞在*<br />    4      シウジ高原ハイキング<br />  5      レシェーザトレイル→ブログレス小屋までハイキング<br />  6      パッソセッラ、ポルドイ峠(今回初めての終日雨)<br />    7      セチェーダ高原ハイキング<br />    8       オルティゼィ→ミラノへ移動  By Train<br /><br />*ミラノ滞在*<br />     9      ミラノ観光<br />  10     マルペンサ→機中泊<br />    11     成田到着<br /><br />

美しき北イタリア  【8】「アルプスのローマ」 と呼ばれる アオスタへ行ってきました♪

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2018/06/27 - 2018/06/27

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旅行記グループ 美しき北イタリア

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Funky traveler

Funky travelerさん

クールマイユール 滞在5日目、古代ローマの姿が残るアオスタへ日帰りで出かけます。

アオスタは、フランスやスイスへの交通、交易、また戦略上も重要な所に位置していて、紀元前25年初代ローマ皇帝アウグストゥスによって造られた町だそうです。

現在もアルプスの山々に見守られながら、2000年前の姿が残る素敵な町でした。


全旅程          <2018年6月19日~7月11日>
*ストレーザ滞在*
 6/19 ミラノ マルペンサ空港 → ストレーザへ By Bus
 20 ボッロメオ諸島へ
 21 オルタ湖 サン・ジュリオ島へ
 22 ストレーザ→(マルペンサ空港経由)→クールマイユール By Bus

*クールマイユール滞在*
 23 モンブラン・スカイウェイ
 24 クールマイユール散策
 25 フェレの谷ハイキング
 26 シャモニーへ日帰り
★27 アオスタ観光
 28 ヴェニの谷ハイキング
 29 クールマイユール→(ベルガモ空港経由)→ボルツァーノへ By Bus

*ボルツァーノ滞在*
 30 カレッツァ湖、ヴィーゴ・ディ・ファッサ、コスタルンガ峠
 7/1 レノンの町へ~レノン鉄道~
  2 サレンティーナ峡谷
  3 ボルツァーノ→オルティゼィへ移動 By Bus

*オルティゼィ滞在*
4 シウジ高原ハイキング
  5 レシェーザトレイル→ブログレス小屋までハイキング
  6 パッソセッラ、ポルドイ峠(今回初めての終日雨)
7 セチェーダ高原ハイキング
8 オルティゼィ→ミラノへ移動 By Train

*ミラノ滞在*
9 ミラノ観光
  10 マルペンサ→機中泊
11 成田到着

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
グルメ
3.5
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • クールマイユールから  9:35発のバスでアオスタへ出かけます。<br /><br />温泉で有名なプレ サン ディディェPre&#39; Saint Didierや<br />バスが一台ようやく通れる程の小さな村に立ち寄り、<br />約1時間かけてアオスタ盆地へ下って行きます。<br /><br />行きも帰りも地元の人でほとんど満席でした。<br />

    クールマイユールから 9:35発のバスでアオスタへ出かけます。

    温泉で有名なプレ サン ディディェPre' Saint Didierや
    バスが一台ようやく通れる程の小さな村に立ち寄り、
    約1時間かけてアオスタ盆地へ下って行きます。

    行きも帰りも地元の人でほとんど満席でした。

  • 古代ローマ時代の数々の遺跡が残された町は、徒歩で十分周れます。<br />写真の様な観光案内板が何箇所かありました。<br /><br />

    古代ローマ時代の数々の遺跡が残された町は、徒歩で十分周れます。
    写真の様な観光案内板が何箇所かありました。

  • 先ずは町の中心にある、シャノー広場の美しい市庁舎へ<br />

    先ずは町の中心にある、シャノー広場の美しい市庁舎へ

  • シャノー広場にある市庁舎<br />とても目立つのですぐわかります。

    シャノー広場にある市庁舎
    とても目立つのですぐわかります。

  • 市庁舎の裏には、サンタマリア大聖堂の鐘楼<br />

    市庁舎の裏には、サンタマリア大聖堂の鐘楼

  • サンタマリア大聖堂<br /><br />正面扉口の彫刻が美しいのですが、午前中は逆光です。<br />

    サンタマリア大聖堂

    正面扉口の彫刻が美しいのですが、午前中は逆光です。

  • サンタマリア大聖堂

    サンタマリア大聖堂

  • サンタマリア大聖堂の入り口<br />

    サンタマリア大聖堂の入り口

  • サンタマリア大聖堂<br />フレスコ画や扉上部のレリーフ装飾がとても美しいです。

    サンタマリア大聖堂
    フレスコ画や扉上部のレリーフ装飾がとても美しいです。

  • 地下回廊に行きたかったのですが、こちらのオフィスでは入場券は販売していないとの事。<br />この写真の左奥にある考古学博物館で、共通入場券を購入する様にと言われました。<br /> <br /> ※共通入場券  7ユーロ/1人<br />  ローマ劇場、地下回廊、サントルソ教会、サン・ロレンツォ教会、考古学博物館<br />  <br />         

    地下回廊に行きたかったのですが、こちらのオフィスでは入場券は販売していないとの事。
    この写真の左奥にある考古学博物館で、共通入場券を購入する様にと言われました。
     
     ※共通入場券  7ユーロ/1人
      ローマ劇場、地下回廊、サントルソ教会、サン・ロレンツォ教会、考古学博物館
      
             

  • 考古学博物館<br />共通入場券を購入し、そのまま見学コースに行ってみました。<br />ガイドブックには、修道院を利用し、新石器時代からローマ時代の発掘品を展示、とありました。<br />迷路の様になっていて、地下にあるこの様な遺跡を見ながらグルグル周りました。<br />終いには出口がわからなくなりそうでした。<br /><br />

    考古学博物館
    共通入場券を購入し、そのまま見学コースに行ってみました。
    ガイドブックには、修道院を利用し、新石器時代からローマ時代の発掘品を展示、とありました。
    迷路の様になっていて、地下にあるこの様な遺跡を見ながらグルグル周りました。
    終いには出口がわからなくなりそうでした。

  • アオスタの古代都市の模型の様です。

    アオスタの古代都市の模型の様です。

  • 地下回廊への入り口のある庭園に戻ってきました。<br />一段低くなっている庭園の右側から中に入ります。<br />

    地下回廊への入り口のある庭園に戻ってきました。
    一段低くなっている庭園の右側から中に入ります。

  • 地下回廊  Criptoportico Forense<br />ローマ帝国時代には、聖域をぐるっと囲んでいた地下回廊。<br />凝灰岩のアーチがライトアップされて神秘的です。<br />雪深い冬は、こういう地下の回廊が重宝したのでしょう。<br /><br />まだ発掘中と思われる様なところもありました。<br /><br /><br /><br />

    地下回廊 Criptoportico Forense
    ローマ帝国時代には、聖域をぐるっと囲んでいた地下回廊。
    凝灰岩のアーチがライトアップされて神秘的です。
    雪深い冬は、こういう地下の回廊が重宝したのでしょう。

    まだ発掘中と思われる様なところもありました。



  • 地下回廊の出口の壁に貼ってあった地図<br />アオスタは、ローマからグラン・サン・ベルナール峠(北方向)を越えてスイスへ行く道、プチ・サン・ベルナール峠(西方向)を越えてフランスへ抜ける交易路として、また戦略上も地理的にとても重要な所だった様です。<br />

    地下回廊の出口の壁に貼ってあった地図
    アオスタは、ローマからグラン・サン・ベルナール峠(北方向)を越えてスイスへ行く道、プチ・サン・ベルナール峠(西方向)を越えてフランスへ抜ける交易路として、また戦略上も地理的にとても重要な所だった様です。

  • 10世紀に創建されたサントルソ教会

    10世紀に創建されたサントルソ教会

  • 突頭形のファサードを持つサントルソ教会と鐘楼<br />手前の樹は、樹齢2000年とも言われるリンデンバウム(西洋菩提樹)<br />

    突頭形のファサードを持つサントルソ教会と鐘楼
    手前の樹は、樹齢2000年とも言われるリンデンバウム(西洋菩提樹)

  • 12世紀のロマネスク様式の鐘楼

    12世紀のロマネスク様式の鐘楼

  • サントルソ教会<br />1枚だけ写真を撮らせていただきました。

    サントルソ教会
    1枚だけ写真を撮らせていただきました。

  • サントルソ教会に隣接するキオストロ(回廊)<br />アーチ状の柱には彫刻が刻まれています。

    サントルソ教会に隣接するキオストロ(回廊)
    アーチ状の柱には彫刻が刻まれています。

  • その柱の彫刻をアップで。。

    その柱の彫刻をアップで。。

  • お腹もすいてきたので、アオスタの街中を散策しながら<br />美味しそうなレストランを探します。

    お腹もすいてきたので、アオスタの街中を散策しながら
    美味しそうなレストランを探します。

  • ガイドブックで見つけた 薪焼きピッツァのお店<br />「ブレークハウス」Break Houseへ<br />賑やかな通りから1本入った通りにあります。<br />後でわかった事ですが、大聖堂の正面を背にして歩くと、「DE LOSTAN」という通り名を見つければすぐでした。

    ガイドブックで見つけた 薪焼きピッツァのお店
    「ブレークハウス」Break Houseへ
    賑やかな通りから1本入った通りにあります。
    後でわかった事ですが、大聖堂の正面を背にして歩くと、「DE LOSTAN」という通り名を見つければすぐでした。

  • レストラン「Break  House」こんな感じのお店です。

    レストラン「Break House」こんな感じのお店です。

  • レストラン「Break  House」の店内<br />私たちは、何年か前にミラノで食べたポルチーニ茸のpizzaが忘れられず、<br />注文したのですが、ちょっと違ったなぁ~!<br /><br />写真のおじいさんが食べていた分厚いステーキがとっても美味しそうでした(笑)<br />アットホームな居心地の良いリーズナブルなお店でした。<br />

    レストラン「Break House」の店内
    私たちは、何年か前にミラノで食べたポルチーニ茸のpizzaが忘れられず、
    注文したのですが、ちょっと違ったなぁ~!

    写真のおじいさんが食べていた分厚いステーキがとっても美味しそうでした(笑)
    アットホームな居心地の良いリーズナブルなお店でした。

  • ルネサンス文化を取り入れた美しい町<br /><br />お腹も一杯になり、サンタンセルモ通りでお買い物。<br />お土産に良さそうな小物がありました。

    ルネサンス文化を取り入れた美しい町

    お腹も一杯になり、サンタンセルモ通りでお買い物。
    お土産に良さそうな小物がありました。

  • プレトリア門と監視塔<br />この門を入った所にツーリストインフォメーションがあります。<br />こちらでも共通入場券(ローマ劇場や、地下回廊、サントルソ教会など)が買えます。

    プレトリア門と監視塔
    この門を入った所にツーリストインフォメーションがあります。
    こちらでも共通入場券(ローマ劇場や、地下回廊、サントルソ教会など)が買えます。

  • ローマ円形劇場遺跡へ<br /><br />

    ローマ円形劇場遺跡へ

  • 2000年前の皇帝アウグストゥスの時代から変わらぬ風景が残るアオスタ<br />古代の人々も同じ様にあのアルプスの山々を眺めていたんですね。

    2000年前の皇帝アウグストゥスの時代から変わらぬ風景が残るアオスタ
    古代の人々も同じ様にあのアルプスの山々を眺めていたんですね。

  • 22mもある劇場のファサードと観客席<br />4000人も収容できたそうです。

    22mもある劇場のファサードと観客席
    4000人も収容できたそうです。

  • 青空に挑むように立つ劇場のファサード<br />

    青空に挑むように立つ劇場のファサード

  • 存在感あります!

    存在感あります!

  • ローマ劇場跡<br />この規模の大きさに、当時の繁栄ぶりが偲ばれます。

    ローマ劇場跡
    この規模の大きさに、当時の繁栄ぶりが偲ばれます。

  • ローマ劇場<br />耳を澄ますと古代の人々の歓声が聞こえてきそうな雰囲気です。

    ローマ劇場
    耳を澄ますと古代の人々の歓声が聞こえてきそうな雰囲気です。

  • 周囲には、マッターホルンやモンブラン、モンテ ローザなど4000m級の山々が<br />ありますが、それに負けない威風堂々とした佇まい!

    周囲には、マッターホルンやモンブラン、モンテ ローザなど4000m級の山々が
    ありますが、それに負けない威風堂々とした佇まい!

  • アウグストゥスの凱旋門<br /><br />紀元前25年、町が築かれたときカエサル・アウグストゥスに捧げられた門だそうです/by 。。の歩き方より<br /><br />ここは、ロータリーのようになっていて車の往来が激しく写真を撮るのに苦労しました。

    アウグストゥスの凱旋門

    紀元前25年、町が築かれたときカエサル・アウグストゥスに捧げられた門だそうです/by 。。の歩き方より

    ここは、ロータリーのようになっていて車の往来が激しく写真を撮るのに苦労しました。

  • ローマ時代の橋<br /><br />今は水の流れる川はなく、庶民の暮らしの中に溶け込む風景の一部のようになっていました。

    ローマ時代の橋

    今は水の流れる川はなく、庶民の暮らしの中に溶け込む風景の一部のようになっていました。

  • 今は、ローマ橋の上は生活道路として人や車が往来し<br />

    今は、ローマ橋の上は生活道路として人や車が往来し

  • 通り沿いには普通の暮らしがありました。

    通り沿いには普通の暮らしがありました。

  • この界隈を散歩しながら帰ります。<br />いい雰囲気。。。

    この界隈を散歩しながら帰ります。
    いい雰囲気。。。

  • アルプスの山が迫るアオスタの古い家並み<br /><br />紀元前25年、アウグストゥスによって建設された町は、<br />これまでもそしてこれからも、アルプスの山々に静かに見守られながら<br />歴史を刻んでいくのでしょうね~。<br />小っぽけな自分を持て余しながらバスに乗りました。<br /><br />明日は、また絶景続きのヴェニの谷へトレッキングです。<br />ご訪問くださりありがとうございました。

    アルプスの山が迫るアオスタの古い家並み

    紀元前25年、アウグストゥスによって建設された町は、
    これまでもそしてこれからも、アルプスの山々に静かに見守られながら
    歴史を刻んでいくのでしょうね~。
    小っぽけな自分を持て余しながらバスに乗りました。

    明日は、また絶景続きのヴェニの谷へトレッキングです。
    ご訪問くださりありがとうございました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • akikoさん 2018/11/24 10:56:37
    魅力溢れるアオスタの町
    Funky travelerさん、こんにちは~

    フランスやスイスの国境近くの町 アオスタ編を拝見しました。
    「アルプスのローマ」 と呼ばれるとのことですが、4000m級の山々を背景に紀元前に築かれたローマに匹敵する町の廃墟が残っていて、アルプスの山々とのコラボというとても珍しくて美しい光景が見られるのですね!

    プレトリア門と監視塔、ローマ劇場跡などから見えるアルプスの山の風景は本当に素敵です♪
    
市庁舎も山岳地帯にある町のものとは思えない立派なもので、教会も然り。サンタマリア大聖堂の正面扉口のフレスコ画や彫刻群も見応えがある、本当に素晴らしい装飾ですね!

    ルネサンス文化を取り入れたという美しい街並みだけでなく、木造の古い家並みも見られ、街歩きが楽しそう~~☆彡

    少し前にドロミティさんも訪ねられていて、アオスタの町を初めて知ったのですが、Funky travelerさんのこの旅行記を見て、改めて大変魅力のある山岳地方の町だと感じました。

    akiko

    Funky traveler

    Funky travelerさん からの返信 2018/11/25 00:22:09
    RE: 魅力溢れるアオスタの町
    > Funky travelerさん、こんにちは?
    >
    > フランスやスイスの国境近くの町 アオスタ編を拝見しました。
    > 「アルプスのローマ」 と呼ばれるとのことですが、4000m級の山々を背景に紀元前に築かれたローマに匹敵する町の廃墟が残っていて、アルプスの山々とのコラボというとても珍しくて美しい光景が見られるのですね!
    >
    > プレトリア門と監視塔、ローマ劇場跡などから見えるアルプスの山の風景は本当に素敵です♪
    > ?市庁舎も山岳地帯にある町のものとは思えない立派なもので、教会も然り。サンタマリア大聖堂の正面扉口のフレスコ画や彫刻群も見応えがある、本当に素晴らしい装飾ですね!
    >
    > ルネサンス文化を取り入れたという美しい街並みだけでなく、木造の古い家並みも見られ、街歩きが楽しそう??☆彡
    >
    > 少し前にドロミティさんも訪ねられていて、アオスタの町を初めて知ったのですが、Funky travelerさんのこの旅行記を見て、改めて大変魅力のある山岳地方の町だと感じました。
    >
    > akiko


    akikoさん、お久しぶりです!

    アオスタへの旅行記、とても丁寧に読んで下さってありがとうございます。
    アルプスの山々に囲まれた静かなこの街に、ゴツゴツした巨大な劇場跡や
    地下回廊に続く地下都市?の存在などを識る事が出来、ちょっと驚き、感激しました。

    私たちは、壮大な歴史のほんの一部なんだと実感させられ、また小さな人類が壮大な歴史を創り上げているんだ〜!なんて、変に感動しました。


    akikoさんのイタリア旅行の締めくくりは、パドヴァだったんですね。
    スクロヴェーニ礼拝堂など見所も多いのに日帰りで良く効率よく周られたと感心しきりです。
    私もいつか訪れてみたいなぁと思いました。

    ミラノではハッピーアワーを体験されたんですね〜。
    あの場所にakikoさんもいらしたと思うと嬉しいです!できれば同じ時間だともっと良かったのに♡と思います。

    Funky traveler





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