2018/04/22 - 2018/05/05
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sweetshibakenさん
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この旅行記のスケジュール
2018/04/30
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13:50 13:10にマダバを出発し、マインへ向かう道中。マイン温泉まで約5分の位置。
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13:54 マイン温泉のゲート。入場料15JD/人は、ドライバーがここで支払います。
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14:17 着替えて温泉へ。
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14:51 温泉を約30分楽しみ、男性陣より一足先に着替えに向かいます。
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15:25 着替えを済ませ、売店で水を購入。
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15:50 RAMADA着 団体客と重なり、セキュリティーチェックとチェックインに時間を要した。
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17:35 RAMADA発
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18:50 AMMAN PASHA HOTEL着
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19:10 買い物と食事に出発
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20:15 デイツとザタールを購入し、to goの晩御飯購入。
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20:25 HABIBAでカナーフェを食べる
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20:45 ホテル着
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この旅行記スケジュールを元に
アンマンの宿で組んだShared tourの後半。
今回は、私が一番楽しみにしていて拘っていたHamamate Ma'inのhot springsについてです。
日本で旅行計画している時は、Wadi Mujib Nature ReserveでSiq Trailを楽しむつもりでした。だから、自分の旅行期間の中で晴天なのは勿論の事、気温が最も高い日をこのトレイルに充てる為、ギリギリまで旅程が決定できませんでした。
にも拘らず、週間天気予報は雨、雷雨、曇り、曇りのち晴れ辺り。気温も日本より低い日もある位。冷たい水が苦手なので、このトレイルが無理なら、温泉に代えるつもりでした。
実際ヨルダン入りして、アカバの紅海でさえ水が冷たかったので、その時点でSiq trailは私の気持ちの中から消えてきました。
なので、Hamamate Ma'inの温泉は絶対に外せません。だけど、私が宿に到着してから、マダバ・死海方面へのツアー希望者がほとんどおらず、多くの人がジェラシュの遺跡巡りに出発して行きます。
そんな中、死海に行ければ他は余り拘らないというツーリスト2名がこのツアーに参加してくれて、合計3名の個人旅行者で行ける事になりました。
この温泉、期待していたけど、それ以上の楽しさです。今度ヨルダンに行くときは、1日ここで過ごしたいと思いました。
SUN.2018-04-22 日本出発
MON.2018-04-23 香港 - テルアビブ - エイラット - アカバ
TUE.2018-04-24 アカバ - ワディ・ラム
WED.2018-04-25 ワディ・ラム
THR.2018-04-26 ワディ・ラム - ペトラ
FRI.2018-04-27 ペトラ
SAT.2018-04-28 ペトラ - アンマン
SUN.2018-04-29 アンマン
MON.2018-04-30 アンマン - ネボ山 - マダバ - マイン - 死海 - アンマン ◎
TUE.2018-05-01 アンマン - エルサレム
WED.2018-05-02 エルサレム
THR.2018-05-03 エルサレム - ベツレヘム - エルサレム
FRI.2018-05-04 エルサレム - テルアビブ - 香港
SAT.2018-05-05 香港 - 帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
-
マダバを出発してからずっとこの景色です。
これから、ハママート マインの温泉です。 -
ここが入口。
ドライバーが全員の入場料を集めて、ドア越しにチケットを購入します。 -
ヨルダン人 及び アラブ人は10JD、他の外国人は15JD。
ここでも外人高値になっています。でもペトラ程の差ではないので、許容範囲かな。 -
駐車場で車を降り、徒歩で温泉に向かいます。
先へ進むと男女別のロッカー兼シャワーがあります。
ロッカーには鍵がついていません。自分で南京錠を持って行けば使えます。
でも、そういう時に限って鍵を持って行ってないのよね。いつも。
ここを利用している皆さんは、鍵無しロッカーに洋服等を入れています。
あくまでも自己責任だけど、入場料払っている所なので、洋服を持って行く様な人はいないのでは、と思い、私も洋服やシャワー用品等をロッカーへ置いて行きました。 -
ここには、「ライフガードは居ないから、自己責任で温泉に入る事。」との注意書きです。
-
お~!!テンション挙がります。
赤いテントの下には、ベンチとテーブルがあります。
荷物はみんなそこへ置いています。
私達は、温泉からでも荷物が目視できる近くのベンチに荷物を置きました。 -
瀧です。この水というかお湯が既に適温の温泉。
-
近寄ってみます。
-
ステップには、滑り止め防止のマットが敷かれていました。
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滝壺が温泉プール状態です。
-
一番上は、天然の洞窟サウナになっています。
そこへ向かってみます。 -
サウナはこんな感じで洞窟になっています。
木のベンチがあります。 -
お父さんと子供達がサウナを楽しんでいました。
ここでも、「写真を撮って。」とリクエストを受けます。
ムスリムの娘さんがいるのに、写真いいの?この辺りの感覚がやはり理解できません。
ここは、裸足ではとても熱いです。そして、足元に流れているのは水ではなく、本気で火傷する温度のお湯です。気を付けて下さい。
私、温度を確かめようと手をちょっと付けたけど、すっごく熱かったし、このお父さんに「ダメ!火傷する!」と言われました。 -
洞窟サウナからの景色は、こんな感じです。
なかなかイイ感じ。 -
いい天気です。
この日の二日前まで、私がペトラで体験した大雨はこちらでも同じだったそうです。そして、大雨の為に川の水が泥水となり、水量も増えて危険という事でここは閉鎖されていました。
昨日もこんなに水がキレイだったか分からない。
今日は水というかお湯はクリアだし、温度も適温。気温も暑すぎず寒くもなくと最高の状態でした。 -
瀧の下では、double rainbowができていました。
肉眼ではもっとカラフルで、とってもキレイでした。 -
ここは、打たせ湯に丁度良い場所です。
この人みたいに立ったままでも気持ち良いし、この台に寝そべると、背中~腰にかけてとっても気持ち良いです。
私もこの人の後でやってみました。 -
この人、カップルで来ていたパレスチナ人。
彼女から、「私の友達があなたと一緒に写真を撮りたいと言ってるのだけど、お願いできる?」と尋ねられました。
最初、カップルの写真を撮ってと言われたと思ったけど、そうじゃなくて、彼女が私のカメラを受け取り、彼女の彼氏と私で写真を撮っています。
しかも、その後にこの写真が欲しい、というワケでもなく。
う~ん、やっぱりどういう感覚なのか、理解できません。
私は、私のカメラに思い出が一つ増えるので、問題ありませんがね。 -
この後、今度は私が「あなたとも一緒に写真を撮りたい。」と彼女に言って撮ったのだけど、後から「私達二人で撮った写真は、SNSに載せないで。」と言われました。
そうよね。ムスリム女性の水着姿の写真なんて、載せたらマズイよね。
良かった。やはり私の知っているムスリム文化はまだ存在していたみたい。
これは、本気の滝行状態。瀧の真下で思いっきり水圧を受けています。
後ろで背中が見えている二人は、さっきのカップル。
私の左に居てるヤツは、ローカルの痴漢です。まだ子供なのに、足首を掴んできました。
「あんた、私の脚掴んだでしょ!」と言いながら思いっきり肩を叩きました。(さすがに顔にビンタはマズイかと思い、そのままの勢いで肩を叩きました。)
すると、「手が当たっただけ。」とへらへらして言い訳しながら、逃げて行きました。もうちょっとくどかったら、ツーリストポリス呼んでやる所でした。
ローカルも来る所なので、こんな事は普通にあります。
こんな嫌な思いをしたくなければ、もう少し上のホテルの温泉を利用するか、ムスリム女性の様に、腕と脚を布で覆う水着にしないといけません。
でも、ホテルの温泉は、ここ程ダイナミックではなさそうです。
私は、次もここに来たいと思っています。
ヤツ、ずっと私の横に居たから、せっかく写真を撮って貰ったのに、全部に写ってる。本当ムカつく。 -
二段ある温泉プールの下の段は、水しぶきもかからず、穏やかです。
ゆったりこの景色を眺めていられます。 -
温泉から下流に流れています。
これが、死海に行った際、タクシードライバーに頼んで案内してもらう温泉の一つになってるのでしょう。 -
ここで与えられた時間は1時間半。着替えの時間を考えると遊べる時間はほんの僅か。
燃焼不良だけど、仕方ありません。
シャワーと化粧に時間がかかる私は、男性陣より随分先に温泉を離れます。
シャワーは二つ、扉がついてる更衣室も二つ。
丁度私が行った時は、誰も居なかったので自分のペースで使えました。
でも、しばらくして家族連れと友達二人組が着替えに来たので、タイミング良かっただけです。
準備を整えると、丁度男性陣が駐車場へ向けて歩き始めた所でした。
合流して、喉が渇いたのでここで飲み物を買い、車へ戻りました。
ドライバーは、すかさず時計を確認したけど、約束の3分前。どうよ、日本人が本気出したら、こんなもんよ! -
次の目的地、死海が見えてきました。
ここから、エルサレムの岩のドームとアルアクサ・モスクのドームが見えていたのだけど、さすがに写真では上手く映りませんでした。
太陽の光を受けて、反射していました。 -
RAMADA Hotelのプライベートビーチを使います。もちろん入場料別で。
確かpasha hotelを通しているので少し安く25JDだったと思います。
私はこの時、肩に1円玉大の傷を作っていました。
始めは擦り傷か蚊に刺されただけの小さな傷だったのが、丁度リュックのストラップで擦れる位置だったので、どんどん大きくなってしまいました。
なので、今回は元より死海に入る気はありませんでした。
死海は、ヨルダン側もイスラエル側も既に経験済みなので。 -
ここでも与えられた時間は1時間半。
私はここ、ホテルロビーでネットサーフィンしながら待っています。ドライバーのCragy Gは親戚が経営しているマリオットだったかな?5星ホテルにランチしに行きました。
この人、何気にお家柄は良い所の出です。若いころは、ヨルダン王の専属バスドライバーだったそうで、何枚か写真を見せてくれました。
アメリカとヨルダン双方で国籍を持っていて、ヨルダン在住のクリスチャンでした。家族写真も見せてくれたけど、むっちゃ美人な娘さんと恐らくアメリカ人と思われる金髪の奥様、ハンサムな息子と、絵に描いた様な幸せなファミリー像でした。 -
1時間半後に、ドライバーも死海を楽しんだ男性陣二人も戻って来て、アンマンへ帰ります。
ここは、アンマンのセルビスステーションだそうです。今思うと、バスステーションの様な気もするけど。聞いた時はセルビスステーションと言われました。 -
ダウンタウンまで戻ってきました。結構渋滞しています。
-
ホテル前で、集合写真です。
80JDを3人で割って一人27JD、3JDチップとして30JDを渡しました。
マインの入場料が15JDだったので、合計45JDのone day tripでした。
死海なしで温泉にもっとゆっくりできたら、もっと満足感あったと思うけど、そうするとプライベートツアーにする必要があり、結局この辺りが値段と内容の落とし所だったのでしょう。
楽しい一日でした。 -
明日は早朝から国境へのバスに乗ります。最後のアンマンの夜。
デイツとザタールを買いにスークへ出かけます。 -
薄暗くなり、ダウンタウンもライトアップされてきました。
-
アル・フセイニ・モスクのミナレットが見えてきました。
-
アル・フセイニ・モスク前です。
祈祷時間前だったのか、多くの人達がモスクに入って行きました。
所々みられるライトも遠くから見ると幻想的でした。 -
ヨルダンのスークでは、値段交渉できず。
アラブ人も言い値ですんなり購入していました。
実際は、観光客価格と現地人価格が違うかもしれないけど、値札として掲げられている数字がアラブ文字なので、全く分かりません。
結局 数件聞いてまわり、質と値段がほば同じなのを確認して、最も清潔感ある店で購入しました。
歩き疲れ、デイつとザタールの味見し過ぎで疲れました。
ラムのシュワルマラップを晩御飯にします。
ここで肉の種類を聞くと、チキンとビーフ。私はラムが欲しい!
チキンもビーフも自分の国で食べられるから、ここではラムを食べたい、と言うと、ラムが通じません。
羊肉と言うと、オーナーはバツが悪そうに、実はビーフと呼んでる肉は君が言うラムだから、ほら、味見して!と一切れ味見させてくれました。
確かにビーフではない!
完璧な日本語を喋る土産屋の大学生が言う通りだった。 -
一緒にレモンミントジュースもオーダーします。
余りお腹空いていなかったから、持ち帰りにしました。 -
でも、ここは寄らなきゃ。
HABIBA -
並んで買いました。
さっきのレモンミントジュースと一緒に。
これがsmallです。
チーズの塩味と砂糖の甘みがバランス良く、ちょっと脂っこいけどこのサイズだと美味しく完食できます。
でも、甘みの少ない飲み物必携です。 -
宿に帰り、屋上のテラスへ来てみました。
部屋からも見えるライトアップされたローマ劇場も、よりクリアに見渡せます。 -
ダウンタウンと反対側、アブ・ダルウイッシュ・モスクの帰りにローカルの人の車で送って貰ったのは、こんな感じの道でした。
-
ローマ劇場よりもう少し賑やかなダウンタウンの方。
車と街の灯りが半端ないです。
満月の夜。私が中東・北アフリカを旅行する時は、選んでるわけではないのに、どういうワケか満月です。
月明りで砂漠の夜も歩きやすいのは良いけど、満点の星空をまだ一度も見た事ありません。 -
晩のホテルは、かなり派手な照明なので、それを観に降りてきました。
私の部屋は、最上階の右から二番目の部屋。
初日は3階だったので、景色も随分違いました。 -
隣のコンビニだったかな?売店も派手です。
おそらくオーナーは同じ人。food&boozeと書いてある通り、お酒も置いていそうです。
実際には入っていないので分かりませんが。 -
オーストラリア人らしいこの宿のオーナーは、確かにツーリストが望む事を良く理解して、3星4星ホテルでは得られない数多くのプログラムを用意しています。
そしてこのサインが示す様に、ここではshared tourを斡旋しています。
それが、このホテルを選んだ一番の理由だけど、結局は自分で営業かけて(声をかけて)人を集めないと、ツアーを組んで出発できるかは時の運です。過度な期待(サービス)は望まない方が、楽しく過ごせると思います。 -
今回の移動
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