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オリーブ山のツアーを終え、旧市街へ戻ります。<br />国境から旧市街へのバスで隣に座っていたエルサレム在住、ヨルダンで商売をしているパレスチナ人(ゴージャスなスーツを着こなしたおしゃれなおじさん)から教えて貰ったファラフェル・サンドのお店と、カナーフェのお店をガイドに聞いてみました。<br />エルサレムで行くべき場所を、そのおじさんはメモに書き込んでくれました。店の場所は簡単な(本当に簡単な)地図と一緒に。<br />ガイドは、ファラフェルの店は知らなかったけど、カナーフェの店は良く知っていました。ここは、迷ってでも行くべき店!と彼も推していました。<br /><br />SUN.2018-04-22 日本出発<br />MON.2018-04-23 香港 - テルアビブ - エイラット - アカバ<br />TUE.2018-04-24 アカバ - ワディ・ラム<br />WED.2018-04-25 ワディ・ラム<br />THR.2018-04-26 ワディ・ラム - ペトラ<br />FRI.2018-04-27 ペトラ<br />SAT.2018-04-28 ペトラ - アンマン<br />SUN.2018-04-29 アンマン<br />MON.2018-04-30 アンマン - ネボ山 - マダバ - マイン - 死海 - アンマン<br />TUE.2018-05-01 アンマン - エルサレム ◎<br />WED.2018-05-02 エルサレム<br />THR.2018-05-03 エルサレム - ベツレヘム - エルサレム<br />FRI.2018-05-04 エルサレム - テルアビブ - 香港<br />SAT.2018-05-05 香港 - 帰国

4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑲ 平和なエルサレム旧市街

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2018/04/22 - 2018/05/05

487位(同エリア548件中)

旅行記グループ 2018年 ヨルダン&イスラエル

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36

sweetshibaken

sweetshibakenさん

この旅行記のスケジュール

2018/05/01

この旅行記スケジュールを元に

オリーブ山のツアーを終え、旧市街へ戻ります。
国境から旧市街へのバスで隣に座っていたエルサレム在住、ヨルダンで商売をしているパレスチナ人(ゴージャスなスーツを着こなしたおしゃれなおじさん)から教えて貰ったファラフェル・サンドのお店と、カナーフェのお店をガイドに聞いてみました。
エルサレムで行くべき場所を、そのおじさんはメモに書き込んでくれました。店の場所は簡単な(本当に簡単な)地図と一緒に。
ガイドは、ファラフェルの店は知らなかったけど、カナーフェの店は良く知っていました。ここは、迷ってでも行くべき店!と彼も推していました。

SUN.2018-04-22 日本出発
MON.2018-04-23 香港 - テルアビブ - エイラット - アカバ
TUE.2018-04-24 アカバ - ワディ・ラム
WED.2018-04-25 ワディ・ラム
THR.2018-04-26 ワディ・ラム - ペトラ
FRI.2018-04-27 ペトラ
SAT.2018-04-28 ペトラ - アンマン
SUN.2018-04-29 アンマン
MON.2018-04-30 アンマン - ネボ山 - マダバ - マイン - 死海 - アンマン
TUE.2018-05-01 アンマン - エルサレム ◎
WED.2018-05-02 エルサレム
THR.2018-05-03 エルサレム - ベツレヘム - エルサレム
FRI.2018-05-04 エルサレム - テルアビブ - 香港
SAT.2018-05-05 香港 - 帰国

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
  • オリーブ山ツアーが終わり、ガイドと参加者の中で希望者と一緒に、旧市街へ戻ります。<br /><br />その道中、振り返るとこの教会が見えました。<br />ゴールドの玉ねぎが美しいあの教会、昨年エンカレムへ行った時に見たロシア正教会と似ています。あれも、ロシア正教の教会なのかな、行ってみたいなぁ…。とおぼろげに思っていました。

    オリーブ山ツアーが終わり、ガイドと参加者の中で希望者と一緒に、旧市街へ戻ります。

    その道中、振り返るとこの教会が見えました。
    ゴールドの玉ねぎが美しいあの教会、昨年エンカレムへ行った時に見たロシア正教会と似ています。あれも、ロシア正教の教会なのかな、行ってみたいなぁ…。とおぼろげに思っていました。

  • あっ、Lions&#39; Gateから入るんだ。<br />そこそこ大変な階段を登って行きます。

    あっ、Lions' Gateから入るんだ。
    そこそこ大変な階段を登って行きます。

  • すると、正面に見えてきました。

    すると、正面に見えてきました。

  • 階段を登らない(登れない or 車)人は、坂道を登ってくる事もできます。

    階段を登らない(登れない or 車)人は、坂道を登ってくる事もできます。

  • Lions&#39; Gateです。<br />門壁に、ライオンの絵が見られます。<br />このゲートをくぐった所から、Via Dolorosaが始まります。<br /><br />まさか、今回の旅で自分の意思ではなく、他人にこのゲートに連れてこられるとは、思いもしなかった。<br />ここは、昨年私がエルサレム滞在中、旧市街観光として充てていた日の朝、銃撃事件があった現場そのものです。<br />その為に、旧市街が閉鎖され、周囲の道路もバリケードで封鎖されてしまいました。<br />午後から、観光客はJaffa Gateからのみ旧市街へ入れたけど、中はガラガラで静かなものでした。<br />私が滞在していた間は、即日犯人も捕まりそんなに大事にもなっていなかったけど、その後のイスラエル政府の対応にムスリムが反発し、大規模デモが起こり、結構大きな衝突が暫く続いていました。<br />私は、その様子を帰国してからニュースで経過を追っていました。<br />ある意味、凄い時期の旧市街を体験していました。<br /><br />ここは、正にその日、そんな事がここで起こったとは知らなかった私が、沢山居たイスラエル警察に向かって「ここ、Lions&#39; Gateでしょ。ライオンはどこ?」と聞き、ライオンを見つけると、嬉しそうに写真を撮っていた、というすべてを知った今となっては、とても心が痛む記憶がある場所です。

    Lions' Gateです。
    門壁に、ライオンの絵が見られます。
    このゲートをくぐった所から、Via Dolorosaが始まります。

    まさか、今回の旅で自分の意思ではなく、他人にこのゲートに連れてこられるとは、思いもしなかった。
    ここは、昨年私がエルサレム滞在中、旧市街観光として充てていた日の朝、銃撃事件があった現場そのものです。
    その為に、旧市街が閉鎖され、周囲の道路もバリケードで封鎖されてしまいました。
    午後から、観光客はJaffa Gateからのみ旧市街へ入れたけど、中はガラガラで静かなものでした。
    私が滞在していた間は、即日犯人も捕まりそんなに大事にもなっていなかったけど、その後のイスラエル政府の対応にムスリムが反発し、大規模デモが起こり、結構大きな衝突が暫く続いていました。
    私は、その様子を帰国してからニュースで経過を追っていました。
    ある意味、凄い時期の旧市街を体験していました。

    ここは、正にその日、そんな事がここで起こったとは知らなかった私が、沢山居たイスラエル警察に向かって「ここ、Lions' Gateでしょ。ライオンはどこ?」と聞き、ライオンを見つけると、嬉しそうに写真を撮っていた、というすべてを知った今となっては、とても心が痛む記憶がある場所です。

  • そんな事を思いながら、歩いていると、昨年は見つけられなかったStation Ⅰを見つけちゃいました。<br />自分で見つけたのか、ガイドに聞いたのか、ちょっと忘れちゃいましたが…。<br />イエスが死刑の判決を受けた所だそうです。

    そんな事を思いながら、歩いていると、昨年は見つけられなかったStation Ⅰを見つけちゃいました。
    自分で見つけたのか、ガイドに聞いたのか、ちょっと忘れちゃいましたが…。
    イエスが死刑の判決を受けた所だそうです。

  • 続いて、StationⅡです。<br />鞭打ちの教会。十字架を背負わされ、茨の冠をかぶせられたイエスが、ローマ軍の兵士から鞭で打たれた事を、ステンドグラスで表現しているそうです。<br /><br />ⅠとⅡは、道を挟んで左右にあります。

    続いて、StationⅡです。
    鞭打ちの教会。十字架を背負わされ、茨の冠をかぶせられたイエスが、ローマ軍の兵士から鞭で打たれた事を、ステンドグラスで表現しているそうです。

    ⅠとⅡは、道を挟んで左右にあります。

  • Lions&#39; gate St.は右手、正面方向へ直進すると、Damascus Gateがあります。<br />右奥に見えている建物は、Austrian Hospisです。<br />レストランもあるし、屋上からは旧市街の街並みを見渡せます。<br />呼び鈴を鳴らし、扉を開けて貰い、レセプションで訪問の理由を述べると、上に上がれます。屋上へは、5Nisか10Nisの料金が必要です。(昨年情報です。)<br /><br />ここで、私の勘違いでガイドと別れました。<br />ファラフェルもカナーフェも、この道を手前に行くものと思い込んでいました。<br />ガイドはカナーフェの店の近くまで連れて行ってあげる、と言っていたのに、勝手にグループを離脱して歩き出してしまいました。<br /><br />ちなみに、昨年ここを歩いた時は、この柵の中にぎっしりとイスラエル警察が警備していました。この日は二人だけ。<br /><br /><br />

    Lions' gate St.は右手、正面方向へ直進すると、Damascus Gateがあります。
    右奥に見えている建物は、Austrian Hospisです。
    レストランもあるし、屋上からは旧市街の街並みを見渡せます。
    呼び鈴を鳴らし、扉を開けて貰い、レセプションで訪問の理由を述べると、上に上がれます。屋上へは、5Nisか10Nisの料金が必要です。(昨年情報です。)

    ここで、私の勘違いでガイドと別れました。
    ファラフェルもカナーフェも、この道を手前に行くものと思い込んでいました。
    ガイドはカナーフェの店の近くまで連れて行ってあげる、と言っていたのに、勝手にグループを離脱して歩き出してしまいました。

    ちなみに、昨年ここを歩いた時は、この柵の中にぎっしりとイスラエル警察が警備していました。この日は二人だけ。


  • その横にStationⅣ。<br />苦悩の母のマリア教会。マリアが十字架を背負ったイエスを見たとされる場所だそうです。<br /><br />昨年は、ここから教会を覗くだけでした。

    その横にStationⅣ。
    苦悩の母のマリア教会。マリアが十字架を背負ったイエスを見たとされる場所だそうです。

    昨年は、ここから教会を覗くだけでした。

  • こんな感じです。<br />でも、今日は開いてる!中に入れるんだ!

    こんな感じです。
    でも、今日は開いてる!中に入れるんだ!

  • 入ってみました。<br />Armenian churchです。中はシンプルです。<br /><br />

    入ってみました。
    Armenian churchです。中はシンプルです。

  • 片隅にひょろっと細い木がありました。<br />影だから育たないのでしょう。<br />でも、よくよく見ると、レモンかな?立派な青い実が沢山生っていました。

    片隅にひょろっと細い木がありました。
    影だから育たないのでしょう。
    でも、よくよく見ると、レモンかな?立派な青い実が沢山生っていました。

  • StationⅢです。<br />十字架を担いだイエスが、最初につまずいた場所。<br />絵でも記されています。<br />

    StationⅢです。
    十字架を担いだイエスが、最初につまずいた場所。
    絵でも記されています。

  • 先を進んで、二股になった所まで来ました。<br />でも、ファラフェルを売ってる店というか、食べ物屋さんがこの近辺では見られません。<br /><br />これが、バスの中でおじさんが書いてくれた地図。<br />もしかしたら、もっとDamascus Gate寄りの所かな?と思い直し、戻ってみました。<br />

    先を進んで、二股になった所まで来ました。
    でも、ファラフェルを売ってる店というか、食べ物屋さんがこの近辺では見られません。

    これが、バスの中でおじさんが書いてくれた地図。
    もしかしたら、もっとDamascus Gate寄りの所かな?と思い直し、戻ってみました。

  • すると、見つけました。<br />まずは、ファラフェルの店。本当にGateをくぐってすぐの所でした。<br />でも、既に売り切れ。キッチンの掃除も終わりかけていました。<br />まだ夕方なのに…。<br /><br />仕方ないから、カナーフェの店を探してみると、地図の通りでした。<br />スイーツの店なのに、かなり大きかった。<br />そして、アンマンの店と同じく、列ができていました。

    すると、見つけました。
    まずは、ファラフェルの店。本当にGateをくぐってすぐの所でした。
    でも、既に売り切れ。キッチンの掃除も終わりかけていました。
    まだ夕方なのに…。

    仕方ないから、カナーフェの店を探してみると、地図の通りでした。
    スイーツの店なのに、かなり大きかった。
    そして、アンマンの店と同じく、列ができていました。

  • 商品はこんな感じ。

    商品はこんな感じ。

  • なかなか繁盛店です。

    なかなか繁盛店です。

  • いい感じで温かい状態で出てきました。<br />アンマンで食べたのより、チーズ感が高いです。<br />値段もこっちの方が随分高い(イスラエル価格です。)けど、質も良いと思います。<br />確かに美味しい!甘すぎず、日本で見つけたら食べに行きたいと思う位好きなスイーツです。

    いい感じで温かい状態で出てきました。
    アンマンで食べたのより、チーズ感が高いです。
    値段もこっちの方が随分高い(イスラエル価格です。)けど、質も良いと思います。
    確かに美味しい!甘すぎず、日本で見つけたら食べに行きたいと思う位好きなスイーツです。

  • ここにもありました。<br />生ひよこ豆の屋台。<br />これ、スナック感覚で生でつまみます。

    ここにもありました。
    生ひよこ豆の屋台。
    これ、スナック感覚で生でつまみます。

  • それにしても、凄い人の多さ。

    それにしても、凄い人の多さ。

  • これ、Damascus Gateの中。人が多すぎて歩くのもままならない。

    これ、Damascus Gateの中。人が多すぎて歩くのもままならない。

  • 店もこんなにぎっしり集まっていたとは、知りませんでした。

    店もこんなにぎっしり集まっていたとは、知りませんでした。

  • 観光客の数より、イスラエル警察の数の方が多く、警察駐在場所が別途設けられていた昨年とは、全く違う光景です。

    観光客の数より、イスラエル警察の数の方が多く、警察駐在場所が別途設けられていた昨年とは、全く違う光景です。

  • 教の警察詰め所は、あの小さな東屋位の所。のどかです。

    教の警察詰め所は、あの小さな東屋位の所。のどかです。

  • 暑いので、この水路で子供が水浴びしていました。

    暑いので、この水路で子供が水浴びしていました。

  • ここは、New Gate。

    ここは、New Gate。

  • ここは、警備する警官すら居ません。<br />穏やかな光景です。

    ここは、警備する警官すら居ません。
    穏やかな光景です。

  • ホテルへ戻る途中、こんな舞台が設営されていました。<br />これは、Giro d&#39;Italia (自転車レース)のスタート地点近くのステージです。<br />私が帰国する日、レースがここからスタートします。<br />でも、スタートは11時、私はバスステーションから11時発のバスに乗って空港へ行く必要があります。<br />残念ながら、レースは観戦できません。

    ホテルへ戻る途中、こんな舞台が設営されていました。
    これは、Giro d'Italia (自転車レース)のスタート地点近くのステージです。
    私が帰国する日、レースがここからスタートします。
    でも、スタートは11時、私はバスステーションから11時発のバスに乗って空港へ行く必要があります。
    残念ながら、レースは観戦できません。

  • これ、Nationalのアナログラジオ。市庁舎前の公園に移設されています。<br />昨年は、新市街の繁華街Ben Yehuda St.の真ん中にドンと設営されていました。

    これ、Nationalのアナログラジオ。市庁舎前の公園に移設されています。
    昨年は、新市街の繁華街Ben Yehuda St.の真ん中にドンと設営されていました。

  • 市庁舎の壁面にあったタイル画。世界地図です。<br />赤がヨーロッパ、青がアジア、オレンジがアフリカ、中央の丸い所は何と記されているでしょうか…。<br /><br />「Jerusalem」です。世界の中心です。<br />

    市庁舎の壁面にあったタイル画。世界地図です。
    赤がヨーロッパ、青がアジア、オレンジがアフリカ、中央の丸い所は何と記されているでしょうか…。

    「Jerusalem」です。世界の中心です。

  • 宿にチェックインします。<br />部屋はこんな感じ。共用エリアと同様に、清潔でArtisticです。

    宿にチェックインします。
    部屋はこんな感じ。共用エリアと同様に、清潔でArtisticです。

  • 6人部屋にシャワー室とトイレと洗面台が各々独立して1室にあります。<br />これが、私のベッドNo.1。<br />下にロッカーがあるけど、これ、ベッドの数と同数はありません。<br />壊れていたり、ここの様に物理的に置くスペースがなかったりです。<br />レセプションにクレームしに行くと、「壊れたからないの、ごめんね。」だって。<br />まぁ、そう言われるのは予想していたし、別途ロッカーを持って来てくれるとは思ってませんでしたけどね。<br />

    6人部屋にシャワー室とトイレと洗面台が各々独立して1室にあります。
    これが、私のベッドNo.1。
    下にロッカーがあるけど、これ、ベッドの数と同数はありません。
    壊れていたり、ここの様に物理的に置くスペースがなかったりです。
    レセプションにクレームしに行くと、「壊れたからないの、ごめんね。」だって。
    まぁ、そう言われるのは予想していたし、別途ロッカーを持って来てくれるとは思ってませんでしたけどね。

  • 晩御飯と買い物をかねて、新市街を歩いてみます。<br />このトラムが通るJaffa St.は、昨年も何度も通ったので、よく覚えています。<br />それにしても、この人の多さ、凄いわ。

    晩御飯と買い物をかねて、新市街を歩いてみます。
    このトラムが通るJaffa St.は、昨年も何度も通ったので、よく覚えています。
    それにしても、この人の多さ、凄いわ。

  • この壁面アートのビル、昨年見て惹きつけられました。<br />今回は、夕方だったのか二回目だったからなのか、そんなに感動はありませんでした。

    この壁面アートのビル、昨年見て惹きつけられました。
    今回は、夕方だったのか二回目だったからなのか、そんなに感動はありませんでした。

  • エルサレムのトラムはこんな感じ。近未来っぽいです。<br /><br />この後、スーパーで果物を購入し、荷物を置きに宿へ戻った。<br />さっきのカナーフェが腹持ち良く、レストランで食べる程お腹が空いていなかったので、手持ちの物をダイナーに持って行き、バーでクラフトビール(黒)と一緒に軽く済ませました。

    エルサレムのトラムはこんな感じ。近未来っぽいです。

    この後、スーパーで果物を購入し、荷物を置きに宿へ戻った。
    さっきのカナーフェが腹持ち良く、レストランで食べる程お腹が空いていなかったので、手持ちの物をダイナーに持って行き、バーでクラフトビール(黒)と一緒に軽く済ませました。

  • 今回の移動。<br />1年振りのエルサレム新市街です。それにギロ・デ・イタリー開催に向けた高揚感も加わり、ワクワクする散歩でした。

    今回の移動。
    1年振りのエルサレム新市街です。それにギロ・デ・イタリー開催に向けた高揚感も加わり、ワクワクする散歩でした。

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2018年 ヨルダン&イスラエル

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