2018/04/22 - 2018/05/05
296位(同エリア380件中)
sweetshibakenさん
- sweetshibakenさんTOP
- 旅行記172冊
- クチコミ241件
- Q&A回答11件
- 172,330アクセス
- フォロワー6人
この旅行記のスケジュール
2018/04/29
-
4月29日日曜日 7:30 朝食
-
9:30 今日のツアーはキャンセルとなった、と伝えられる。
-
9:50 Abu Darwish Mosque へ到着(タクシー利用)
-
10:40 Abu Darwish Mosque 出発 徒歩でホテルへ戻る。
-
11:05 宿のdown town tour に参加
-
13:00 down town tour 終了 宿に戻る。
-
15:05 King Abdullah Mosqueへ出発(宿オーナー/スタッフの車に便乗)
-
15:18 モスク近くの交差点で降ろされる。
-
15:21 King Abdullah Mosqueの入口(土産物店入口)に到着
-
15:30 モスク内見学開始
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
4年前の旅では、アンマン観光はしなかった。
翌日のフライトに備えて、アカバからアンマンへ移動しただけ。なので7th circle近くのホテルに泊まり、翌日土産購入の為に、近くのメッカモール(カルフール)へ行っただけ。
今回は、ガッツリAmmanと近郊の観光をしたいと思っています。
計画当初は、Wadi MujibのSiq Trailをするつもりで、天気が良く、気温も高そうな日をアンマン滞在に選びました。
でも、先に過ごしたアカバ程気温は上がらず、そのアカバでさえ水が冷たかったので、アンマンに来た頃には、沢登りをしたい、なんて気持ちはすっかり消えていました。冷たいの苦手です。
代わりに、Ma'inのHot Springsがマストとなりました。
この温泉込みのマダバ、ネボ山のツアーをシェアで組める様に、昨晩から画策していたのだけど、残念ながらこの日は出発できず。
仕方ないから、宿主催のfree tourに参加する事にしました。
11時出発なので、それまでにタクシーで白黒のコントラストが美しそうなモスクへ行ってきました。
SUN.2018-04-22 日本出発
MON.2018-04-23 香港 - テルアビブ - エイラット - アカバ
TUE.2018-04-24 アカバ - ワディ・ラム
WED.2018-04-25 ワディ・ラム
THR.2018-04-26 ワディ・ラム - ペトラ
FRI.2018-04-27 ペトラ
SAT.2018-04-28 ペトラ - アンマン
SUN.2018-04-29 アンマン ◎
MON.2018-04-30 アンマン - ネボ山 - マダバ - マイン - 死海 - アンマン
TUE.2018-05-01 アンマン - エルサレム
WED.2018-05-02 エルサレム
THR.2018-05-03 エルサレム - ベツレヘム - エルサレム
FRI.2018-05-04 エルサレム - テルアビブ - 香港
SAT.2018-05-05 香港 - 帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
-
これ、らしくないけど、朝食の様子。
-
buffetで内容なこんな感じ。
安宿なのであまり期待できないけど、ファラフェルがあるのは嬉しい。 -
ここは、動物が多いので有名。
ロビーにはリスが居ました。
誰かが飲み残した甘いチャイを狙っています。 -
慣れているのでしょう。
ギャラリーが3名ぐらいシャッターを押していたけど、そんなの気にせず体を突っ込んでます。
こんな写真が撮れているのは、ずっとこのロビーに居るから。
理由は…。
昨日、夕食後にツアーの申し込みをしました。
マダバ、ネボ山、ハママートマインの温泉、別に私は要らないけどこれじゃ人が集まらないので、死海を加えたDay tourをシェアしたいと希望を出していました。
すると、ドライバーが、9時にロビーで待ち合わせ。希望者がいたら出発するから、という話でした。
そして、朝食時そのドライバーが私の元に現れ、2名問い合わせがあったから、出発できる、じゃあ後でね。とわざわざ言いに来てくれました。
でも、約束の9時にロビーへ降りても、「ちょっと待ってて」と言われただけ。
そして、しばらくすると、「今日のツアーはキャンセル。自分はジェラシュのツアーに行く、君もジュラシュ行かないか?」なんて言われました。
ペトラは大好きだけど、他の遺跡には全く興味が無いので、行く気はありません。
いやいや、さっき出発できるって言ってたじゃない!
ドライバー曰く、問い合わせしていた二人は来なかった、きっと別のツアーに行ったのだろう、との事。
え~っと不満げな私を置き去りにして、ドライバーは出ていきました。 -
どうしよう。今日はツアーに出るつもりだったから、何も考えていない。何して過ごそう…。
宿が主催のダウンタウンツアーが11時から出発するので、それまでの間、この白黒のモスクAbu Darwish Mosqueに行くことにしました。
宿のフロントでどっち向きに走ってるタクシーを拾えば良いか聞くと、スタッフが紙にアラビックでモスク名を書いてくれました。
ドライバーにこれを見せると間違い無いから、と。親切なスタッフです。
ホテル前からタクシーを拾い、坂を登ってここに着きました。約1.3JD -
タクシードライバーも場所を良く知らなかったらしく、近くまで来た辺りで人に道を聞いていました。
無事到着です、が…門は閉ざされています。
歩き方にもムスリム以外は入れない、と書かれていたけど、本当に無理なのかな? -
道を挟んで向かい側にあった広場から。
丁度日陰になっているベンチがあったから、休憩がてら景色を楽しみます。 -
Abu Darwish Mosqueの全景。
白黒のコントラストがとっても映えます。
私、こういうシンプルだけど堂々とした幾何学模様大好きです。 -
とても美しいモスクなので、どうしても中に入りたい。
誰かに聞いてみる事にします。
ここは、モスクの正面にある学校なのかな?大人と子供が出入りしていました。
角には食べ物の屋台が出ていました。
道を通る人、何人かに声を掛けるが、全く英語が分からない人、私が言ってる事は分かるけど、それを英語で伝えられない人色々です。でも、みんな一生懸命私に対応しようとしてくれます。
そんな中、一人の女性が助けてくれました。
「ここ、いつ開くの?この美しいモスクに入ってみたい。私、ムスリムではないけど、入れない?」と聞くとその女性は「問題ない、いつでも入れるよ。ついておいで。」とゲートまで私をつれて来てくれてます。
でも、ゲートは開いていません。そこで、通りかかった人にモスクが開く時間を聞いて、それを私に英語で伝えてくれます。
「12時に来たら入れるよ。その辺りで時間をつぶして、また戻ってきて。」と。
でも、その時間はダウンタウンツアー中。
そこで、「夕方ならダメ?」と聞くと、「祈祷の時間ならゲートが開くからその時に来たらいいよ。」との事。 -
ならば、夕方また戻って来ることにします。
丁度、夕日の時間だとより景色が楽しめそうです。
ホテルに戻ります。
でも、タクシーなんて走っていません。大きな道まで歩く事にします。
歩いている内に、mapを観ながらダウンタウンまで歩ける気がしたので、そのまま歩くことにしました。
下り坂だから楽だと思っていたけど、道は複雑で、結構難しかった。 -
でも、無事宿まで戻ってこれました。
今回アンマンで3泊する宿、「Amman Pasha Hotel」です。 -
ここは、あちこち小動物がいます。
このアヒル、オブジェじゃありません。本物です。
ロビーに戻り、少し休憩していると、今回のツアー参加希望者の確認が行われました。総勢13名。みんなで出発です。 -
ここは、宿から出てすぐのダウンタウンにあるビルの壁画です。
顔の半分が男性、半分が女性になっています。
人間の多様性を受け入れる、という意思表示の壁画だそうです。
アンマンでもこんな運動が行われるなんて、ちょっと驚きました。 -
ここは、ベーカリー。
ガイドの親戚が経営しているそうです。 -
ゴマがぎっしりのクッキー。
ガイドが振舞ってくれました。甘すぎることなく、美味しいけど、唾液を持って行かれます。 -
ここは、ジューススタンド。
でも、カップに特徴があります。
このカップは素焼きの陶器で、そのまま持って帰れるそうです。 -
ここは、アンマンで現在運営されている唯一の映画館だそうです。
元々アンマンには映画館が3館あったそうですが、ここ以外は閉館となったそうです。 -
中を覗くと、上映されている映画のポスターが張られていました。
-
スークの中も歩いていみます。
元々狭く、混雑しているスーク内を、歩きなれていない外国人13人とガイドが加わります。地元の人たちにとっては、ジャマだったでしょう。 -
乾燥Beansのお店。
別段、特徴があるワケではないけど、キチンと整頓されていて、清潔感あります。 -
この辺りは、精肉店が連なっています。
-
こちらは生鮮野菜店。
真っ赤なトマトが美しい。そして、このナスの並べ方、素晴らしい!
ナスって自立するんだ、と驚いたけど、下の発泡スチロールに穴や凹みがあるのでは?との意見あり。なるほど…。 -
別の精肉店前では、こんな作業をしている少年が居ました。
-
Mowの顔の皮を剥いでいます。
初めて生作業を観ました。
それにしても、見事な手捌きです。中学生位かな?日曜日なので、家族経営のお店を手伝っていたのかな?と勝手に想像しています。 -
スパイス・ハーブ店。オリーブ石鹸も置いています。
ここのシナモンは、韓国の桂皮と同じ。木の皮を薄く剥いでくるくるっと巻いて乾燥させたものです。 -
ダウンタウンのランドマーク、AL-Husseiny Mosqueへ到着。
-
今回はツアー中なので、外観だけ楽しみます。
後でチャンスがあれば、中に入ってみよう、と思っていたけど、忘れていました。 -
フレッシュフルーツ店
果物満載です。 -
ここは、閉館された元映画館。
まだポスターが掲示されたままです。 -
つい最近まで運営されていたのでしょうか。
チケットブースもすぐにでも使えそうな感じです。 -
ここは、人気のカフェへの階段です。
お茶を楽しんでもいいし、写真を撮るだけでもいい、好きに楽しんで、と写真に写ってる今回のガイドが話します。 -
これがカフェの看板。そしてここには色とりどりの傘が無造作に広げられています。
アイデアは悪くないかもしれない。
でも、この傘の柄が残念…。ほとんどがチャイナっぽい。うーん、正直、これ無い方がここの雰囲気が良いかも。 -
というのも、カフェの壁面はこんな事になっています。
これはカワイイ!
そして、友人とアイスを楽しむムスリムの女子込みで、とってもphotogenic!
ガイドがここに連れてきてくれたのは、正解! -
このフラワーポットも、良く手入れされています。
やはり、こういう所には、ここにそぐわしい人が集まってきます。 -
カフェの階段を降りた所には、こんな土産物が売られていました。
-
イスラム圏で人気のスイーツ、Kunafehカナーフェ。
-
Hashem Restaurant
私も、旅行前に調べていて、一度は行ってみようと思っていました。
ガイドも、ここのファラフェルは一番美味しいから、と勧めていました。
そして、一緒に参加していたオーストラリア人の女性も、本当に美味しいから、絶対行くべき!と言っていました。 -
自動ファラフェルフライヤーなるものが、働いていました。
-
私も、滞在中のいつか行ってみる事にします。
-
この建物の2F、各国の国旗柄の店は、カフェになっています。
観光客向けの洗練されたものではないけど、源氏価格でアラビックコーヒーや水たばこを楽しめる、とガイドが言っていました。 -
入口のプレートには、Formor Building of the firest post office in Ammanと書かれています。
1924年当時の、アンマンで最初の郵便局だそうです。
現在は、博物館として開放しています。 -
ここを訪れた時は、郵便局とは思っておらず、財閥か何かのオフィスだと思っていました。
ここはリビング、というか客を迎える部屋でしょうか。
丸テーブルだから、ダイニングだったかも。あまり覚えていません。 -
これは、当時の靴磨きセット。
ガイドが「靴磨きなんて屈辱的な仕事をさせられていた人の事を思い、これを見ると、いつも心が痛む。」と言っていました。
靴磨きってそんなに屈辱的な仕事なの?日本で専門的に靴磨きを極めている職人さんなんて、尊敬に値するな、とTVを観て思った事があったので、私には共感できなかったけど、一般的には人の前に膝まづく、という姿勢が屈辱的なのかもしれない。 -
ダウンタウンには、gold soukもあります。
一緒に回っているオーストラリア人の彼女が、これらのデザインを至って気に入っていました。
後で絶対買いに来よう、と言っていた。
彼女は、ヨルダンの後インドに行くと言っていたので、「インドの方が安いのでは?」と聞くと、「安くてもインドは10Kや18Kでデザインもここまで細かくない。でも、この輝きは24Kだと思うし、デザインも美しい。ゴールドは中東で買うのが良い。」と言っていました。参考になります。 -
ダウンタウンを歩いていると、要所要所にこんな看板が立っています。
アラビックと英語での掲示です。分かりやすく、助かります。 -
ガイドが再びスイーツ店に入って行きました。
クーラーが効いているので、みんな早く入って、とガイドが促すが、13名全員が入れるとは思えない広さです。それに、買う気もないし。 -
という事で、みんな外でガイドを待っています。
私はちょっと中に入ってみました。
カナーフェと白いクリームチーズみたいなお菓子がありました。 -
またしても、ガイドがみんなにこの謎のスイーツを振舞ってくれました。
名前と何で出来ているかは説明してくれたけど、忘れてしまいました。
ただ、ふわふわもっちりで、ほんのり甘く、かかっているビスタチオフレークとの相性が完璧で美味しかったのを覚えています。
こんな感じで、約2時間のdown town walking tour終了です。
宿のロビーに戻り、チップを回収して解散!
昨年の旅から、現地のツアーに積極的に参加する事にしています。
今回も、結構楽しめました。 -
宿に戻り、部屋を変えて貰います。
今朝、自分が予約したクラスの部屋では無い事を伝え、部屋の準備ができたら変更という話をつけていました。
確かに宿に支払った料金は、通常クラスと同じ料金だけど、販売会社が提示していた部屋の詳細を読むと、デラックスツインです。
販売会社の名前を出すと、フロントでも納得されました。チェックインの際も、販売会社名は伝えていたのだけどね。
まぁ、お得な料金で部屋を移れたので、良しとしましょう。
これからスカイブルーのモスクKing Abdullah Mosqueへ向かいます。
フロントでどこからタクシーを拾うのが良いか聞くと、教えてくれたけど「ちょっと待って。」とロビーに戻されます。
もうすぐ、スタッフ(多分オーナー?)が同じ方向に行くから、乗せて行って貰えばいい、と言ってその人に私を乗せる様に伝えてくれました。
あまり時間がないけど、後15分程待てば出発する、との事で乗せて貰う事にしました。
モスクの近くまで車で行き、ここで降ろされました。
この道を右に行けばすぐにあるそうです。 -
さっきの道を右に曲がると、まず左手に見えたのが教会です。タワーのてっぺんに十字架があります。
ダウンタウンの大通りに面して、こんなに堂々と教会がある事に、ちょっと驚きました。 -
そして、右手には、見えてきました。淡いブルーのモスクです。
-
King Abdullah Mosque ヨルダンで一番大きなモスクだそうです。
-
観光客がこのモスクに入るには、この併設されている土産物店の入口から入り、奥にある身体をすっぽり隠すドレスを借りてから、モスクに向かう必要があります。
-
ドレスを着用し、頭もフードで多い、準備ができたら階段で上に上がります。
上がった所にチケットブースがあるので、そこで入場チケットを購入します。
入場料2JD -
ムスリムの人は、この大通りに面したゲートから入ります。
-
白とスカイブルーで彩られたモザイクも美しい、大きなモスクです。
-
観光客はほとんど居ません。静かです。
-
今回の移動
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2018年 ヨルダン&イスラエル
-
前の旅行記
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑫ ペトラ最終日 ~ アンマンへ移動
2018/04/22~
ペトラ
-
次の旅行記
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑭ King Abdulah Mosque と Abu Darw...
2018/04/22~
アンマン
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ①移動編
2018/04/22~
エイラット
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ②イツハクラビン・アカバボーダー
2018/04/22~
アカバ
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ③ Aqaba BERNICE BEACH CLUB
2018/04/22~
アカバ
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ④ Wadi Rumキャンプ到着
2018/04/22~
ワディ・ラム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑤ Wadi RumでFull day Zeep Tour前半
2018/04/22~
ワディ・ラム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑥ Wadi RumでFull Day Zeep Tour後半
2018/04/22~
ワディ・ラム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑦ Wadi Rum 最後の朝、そして Petra へ
2018/04/22~
ペトラ
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑧ Petraへ到着!
2018/04/22~
ペトラ
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑨ ペトラ2日目 前半
2018/04/22~
ペトラ
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑩ ペトラ2日目 中盤
2018/04/22~
ペトラ
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑪ ペトラ2日目 後半
2018/04/22~
ペトラ
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑫ ペトラ最終日 ~ アンマンへ移動
2018/04/22~
ペトラ
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑬ Amman City Tour
2018/04/22~
アンマン
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑭ King Abdulah Mosque と Abu Darw...
2018/04/22~
アンマン
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑮ アンマンからのDay Tour 前編
2018/04/22~
マダバ
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑯ アンマンからのDay Tour 後編
2018/04/22~
死海周辺(ヨルダン側)
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑰ 実況レポート King Hussien Bridge / Al...
2018/04/22~
アンマン
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑱ エルサレムでオリーブ山ツアー
2018/04/22~
エルサレム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑲ 平和なエルサレム旧市街
2018/04/22~
エルサレム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ⑳ Jerusalem Walikng Tour
2018/04/22~
エルサレム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル 21 Via Dolorosaを詳細に巡る
2018/04/22~
エルサレム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル 22 カルド・キリスト教地区・シオンの丘
2018/04/22~
エルサレム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル 23 なんちゃって料理教室 & 聖墳墓教会の閉門
2018/04/22~
エルサレム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ㉔ ロシア正教会に行ってきました。
2018/04/22~
エルサレム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル 25 ベツレヘム観光 生誕教会エリア
2018/04/22~
ベツレヘム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ㉖ ベツレヘム旧市街観光
2018/04/22~
ベツレヘム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル 27 2018年版ベツレヘム分離壁アート Banksyも
2018/04/22~
ベツレヘム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ㉘ ベツレヘムからエルサレムへ。プロジェクションマッ...
2018/04/22~
エルサレム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ㉙ 最後の観光 鶏鳴教会
2018/04/22~
エルサレム
-
4年振りのヨルダン・1年振りのイスラエル ㉚ Giro d'Italiaのスタート前&帰国の途
2018/04/22~
エルサレム
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
アンマン(ヨルダン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2018年 ヨルダン&イスラエル
0
58