2018/04/22 - 2018/05/05
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sweetshibakenさん
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この旅行記のスケジュール
2018/04/29
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4月29日日曜日 15:30 King Abdullah Mosque 内見学開始
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16:30 モスク内祈祷開始
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16:40 祈祷終了
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16:55 The Islamic Museum 見学
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17:35 Museum見学終了
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18:05 Mosque併設の土産物屋出る。
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19:00 Abu Darwish Mosque 到着
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19:20 Abu Darwish Mosque 出発
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19:35 down town 到着
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19:50 HASHEM restaurant 到着
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20:40 HASHEM RESTAURANT 出発
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21:10 ホテル到着
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23:30 就寝
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この旅行記スケジュールを元に
King Abdulah Mosqueでは、予定外にゆっくりしすぎ。
見所満載でした。
午前中に行った白黒モスクのAbu Darwish Mosqueは、祈祷時間の少し前なら入れるとの事だったので、6時の祈祷前に滑り込みたい所です。
素直にタクシーで行けば良かったのに、下り坂であったのと、大通りに出た方がタクシー拾えるかと思い、少し歩きだしました。
それが、間違い。モスク前では何台も通ったタクシーが、いざ乗車しようとすると、全く走っていません。
ようやくつかまえたのは、どうもセルビスでした。くねくね曲がった末、宿の近くまで連れてこられました。
でも、同乗者が親切で、色々世話を焼いてくれます。しかしそれがとんでもなくtime loss。
結局はなんとか時間前にモスクへ到着したのだけど、日没近かったのか、本当に祈祷時間直前だった為か、入れて貰えませんでした。「明日来なさい」と。明日は1日ツアーなので昼間に来るのはムリなんだけど…。
仕方ないから、坂道を下りながら、ダウンタウンへ戻ります。
しかし、そこでまたもやローカルの人からとんでもない親切を受ける事になります。
SUN.2018-04-22 日本出発
MON.2018-04-23 香港 - テルアビブ - エイラット - アカバ
TUE.2018-04-24 アカバ - ワディ・ラム
WED.2018-04-25 ワディ・ラム
THR.2018-04-26 ワディ・ラム - ペトラ
FRI.2018-04-27 ペトラ
SAT.2018-04-28 ペトラ - アンマン
SUN.2018-04-29 アンマン ◎
MON.2018-04-30 アンマン - ネボ山 - マダバ - マイン - 死海 - アンマン
TUE.2018-05-01 アンマン - エルサレム
WED.2018-05-02 エルサレム
THR.2018-05-03 エルサレム - ベツレヘム - エルサレム
FRI.2018-05-04 エルサレム - テルアビブ - 香港
SAT.2018-05-05 香港 - 帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
-
King Abdulah Mosque スカイブルーのドームの中は、こんな感じ。
イスタンブールのブルーモスクの中と似ている。
この天井から吊り下げている電球は、モスク共通なのかな。 -
経典のコーランが置かれていました。
何冊も並んでいたけど、各々表紙の柄が違います。どれも美しい幾何学模様。 -
司祭というのかな、教会のトップの人がお話をする所。
-
再度、このモスクの全容。
とても大きな円形のモスクで、赤いじゅうたんが敷き詰められていました。
チュニジアのモスクでは、男性の祈祷場所と女性の祈祷場所がありました。
ダウンタウンのAl Husseiny Mosqueでも小さな女性用入口が男性用入口とは別に用意されていました。
ここもそうなのだろうけど、女性用入口や、女性用の祈祷場所は分かりませんでした。 -
祈祷時間が近づきました。
スピーカーで祈祷を呼びかけるアザーンが流され始めたので、モスクを出ます。
この入口の幾何学模様も立派です。 -
門の外はアンマンのダウンタウン。
時代が一気に変わる、変な感じがしました。 -
モスクのはす向かいには、教会があります。Al Bishara Greek Orthodox Church
ギリシャ正教の教会です。
ヨルダンで最も大きなモスクのすぐ近くに、立派な教会があるなんて、不思議な感覚でした。
今となれば、どうしてこの教会にも立ち寄らなかったのかとても不思議だけど、その時は教会がある不思議な感覚だけを楽しんでした。 -
どういう意味のあるものかは分からなに構造物。ここも理路整然としています。
ドームの球体以外は、すべて規則正しい直線。 -
名前は分かりませんが、イスラム教のシンボル。これもカッコイイ。
-
3個に1個はライトが抜かれていました。節電の為でしょう。
アップにして気づいたけど、このガラスにも美しい幾何学模様です。
そして、天井壁のステンドグラスも光を受けて美しいです。 -
アザーンが流されてからしばらく経ちます。
二人の観光客女性(と思う)が大きな三脚に取り付けた1眼を持って中に入って行くのを見ました。
きっと追い出されるだろう、と思ったけど、ずっと動画を撮っています。
ならば、私も入ってみたい、と思い、祈祷時間だけど離れた所で様子を観せて頂きました。 -
信者は、横1列に並びます。
遅れてきた人は、端に並びます。どこまで列が伸びるのか分からないけど、最前列でお祈りするのが良し、とされているのか、中央2列目という感覚はなく、端へ列が伸びて行きました。 -
1列目が壁一杯になると、端から中央へ向かって2列目ができます。
そして、足腰が不自由な人は、椅子に座って祈祷です。 -
ここには、男性しかいなかったので、女性は別の所が用意されているのでしょう。誰かに教えて貰ったら良かった。
それにしても、一列に並んだ男性が一同にお祈りする様は荘厳で美しかったです。
全体祈祷が終わって、すぐにモスクを去る人、しばらくゆっくりしている人、司祭らしき人とお話するひと、様々でした。 -
この二人が、祈祷中、ずっと動画や写真を撮っていた二人です。
最初、マスコミか何かかな、と思っていたけど、どうも一般観光客な感じです。
それにしても、凄い度胸です。そして、動画を撮っている様子は祈祷に来た男性みんなが気づいていたけど、誰も何も言いませんでした。
余りにも堂々としていたから、許可を取っての撮影かと思われたのかもしれません。
私も、彼女達にちょっと便乗させて貰い、特別な経験をさせて貰いました。 -
別の観光客にお願いして、写真を撮って貰います。
モスクが大きすぎて、景色を入れると人が小さくなっちゃいます。
ちなみに、これはメインのモスクではなく、サブの小さなドームです。 -
小さなドームのミナレットを一緒に。
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モスクの一番端から見ると、Al Bishara Greek Orthodox Churchは、本当に道を渡ったすぐそこにあります。
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モスク内部、そして外観を十分楽しんだので、そろそろ帰ろうかと階段を降りてきたら、何やら展示物がある入口がありました。
-
でも、反対側のこちらの扉の方が重厚で、気になりました。
The Islamic Museumと書かれていたので、扉を押してみるけど閉まっていました。 -
なので、さっきの展示物がある入口から入ってみました。
観光客どころか、スタッフも誰も居ません。
でも、自動ドアは開いたので入っていいものと理解し、中へ進んでみました。
広いロビーの隅に、このモスクの模型がありました。
全体像はこんな感じらしい。 -
観光客は行けなかったモスクの裏側もこんな感じらしい。
-
これは、また別の建物。
白亜でとても美しかったので、撮ってみました。お城か国会議事堂等の政府の建物なのでしょうか。 -
そして、こんなものを見つけてしまいました。
これって見覚えあります。もしかして…。 -
そうです。エルサレムにあるDome of the Rockの模型です。
-
ムスリムしか中に入れず、ずっと中がどうなっているのか興味あったけど知り様がありませんでした。
でも、こんな所で図らずしも出会う事ができるなんて…。
しかも、誰も居ません。好きなだけ観察できます。
ワクワクしながら写真を撮っています。 -
半円のドーム、これ、スペイン コルドバのモスク、メスキータで感動したのを思い出しました。向こうのはレンガ色で二段のドーム、そして凄い数だったので迫力あったけど、こっちの白黒の強いコントラストのも大好きです。
中は平でシンプル。やはり、お祈りする場所なので、シンプルなのでしょう。 -
そして、ここには、岩のドームを始め、色々なモスクの改修工程を写真で紹介していました。
-
現在の岩のドームってこんな感じです。
数日後、自分で見に行ったのと同じでした。 -
中の工事中の様子。
-
こちらは、Al Aqusa Mosqueの写真。
-
広大なモスクに絨毯を敷いている様子。
まだまだ、エルサレムだけでなくヘブロンのイブラヒムモスクなんかの写真もありました。
昨年行ったヨルダン川西岸のパレスチナ旅行を思い出しながら、一つ一つ写真を撮り、解説を興味深く読んでいました。
なので、随分時間が経っていました。
そんな事をしていると、誰かに声を掛けられ、肩を叩かれました。
振り向くと、オフィサーでした。
「こっちへ来なさい。」と言われました。
あれっ?ここ写真撮ったらダメだった?余りにも熱心に写真を撮っていたから、何か怪しい人としてマークされてしまった? -
廊下を歩きながら、「ここ写真撮ったらダメだった?もしかしたら、もう閉館時間?」心配になって、色々聞きます。
すると、オフィサーは、「ノーブロブレム。お茶を入れてあげる。」と言っていました。なんだ、怒られるんじゃないんだ。
そして連れてこられたのがここ。
薄暗く、取調室みたいな雰囲気。「ここに座れ。」と。
う~ん、さっきお茶を出してくれるって言ったと思ったけど、やはり雰囲気やばそう…。
心配しながら待ってると、この紙コップにリプトンのティーバックを入れた紅茶を持って来てくれました。
「ここに座ってお茶を楽しんで。」と始めてニコッと微笑まれました。
良かった~余りに熱心に観ていたから、お茶を出してくれただけなんだ。
でも、どうしてこんな所?ご厚意は嬉しいけど、気味悪いから早く飲み終えて、早々に展示場に戻りましょう。 -
ほぼ飲み終え、そろそろ展示場に戻ろうとした所、さっきのオフィサーが今度はキンキンに冷えた水を持って来てくれました。
「暑いでしょ、水もあげる。」と。あら、そうなの。どうも有難う。
部屋を出ようとすると、「もっとゆっくりして行きなさい。」と。
いやいや、十分休憩したし、まだ観たい写真があるし…。「もう行くわ。」と言うと、「ハグしよう」と両手を広げてきました。
あっなるほど。このオフィサーただのセクハラ親父だったんだ。
「私、ハグしないの。」と冷めた目で言うと。「そうなの」とすんなり引き下がってくれました。 -
まだ観ていなかった写真と展示物を楽しんで、外に出てきました。
陽も大分傾いています。そろそろ帰りましょう。 -
土産屋に戻り、借りていたドレスを脱いで返します。
ここで、店員に捕まってしまいました。
ここで働いていた男の子(大学生)が、正しい日本語をキレイに話します。
半年前まで日本で大学生していたそうです。
半年前は、何の問題もなく普通に日本語を喋っていたけど、今は話す時に少し考えないと言葉が出てこない、と嘆いていました。
日本人の客が来たら沢山喋りたいけど、最近はほとんど日本人が来ない。先日久しぶりに日本人ツアー客が来たのに、その時は僕休みだった、と悔しがっていました。
本当にポライトなビジネス日本語を話すので、海外ではできるだけ日本語を聞きたくない私だけど、しばらく付き合ってあげる事にしました。
僕はここで働いているけど、ここの商品はとっても高いから、こんな所で買っちゃダメ。ダウンタウンに行けば、同じものがもっと安く売ってるから、と。
はいはい、そんな事知ってますよ。
これは、土産物店の中で唯一面白いと思った商品。
これ、裏はマグネットになってる絨毯です。プリントではなく、織物でこれらの柄を表現していました。もちろん、購入はしませんが…。
この子に、アンマンでラム肉を食べたいのに、シュワルマはチキンかビーフしかない。どこに行ったらラムのシュワルマを食べられるのか教えて貰います。
すると、アンマンで「ビーフ」と言われたら、ほとんどの場合「ラム」という情報を得ました。後で試してみます。 -
ちょっとゆっくりしすぎました。
モスク前の道は下り坂だったので、しばらく歩いて大通りに出てからタクシーを拾おうと思っていました。
すると、タクシーが全くいません。
そして、まだタクシーとセルビスの違いが判っていない私は、黄色の車が来たら手を挙げ、目的地のAbu Darwish Mosqueをアラビックで書いて貰ったメモをドライバーに見せます。
何台かは断られたけど、ようやく乗せてくれる車を捕まえられました。
既に3人乗っていたので、これはセルビスの様です。
こんなカラフルな階段を見つけました。 -
乗ってると、ホテル近くまで来ました。ドライバーはまだ乗ってろ、と言っていたけど、乗客の中で英語を話せる学生が居て、彼がここで降りてついておいで、と言ったので、その通りにしました。
その彼は、とても親切だったけど、結局一方通行だらけのダウンタウンでは、タクシーを見つけられず、そしてその辺りはホテルの近くで私も土地勘があったので、「大丈夫、この辺りは分かるから、自分でタクシー捕まえる。」と言って彼と別れました。
かなりのタイムロスです。でも、旅行者を助けてあげようとする優しさは嬉しかった。
自力でタクシーを拾い、なんとかここまでたどり着きました。
Abu Darwish Mosque 既に夕方。日没に近いです。 -
祈祷時間に近いから、朝会った女性が言っていた通り、ゲートは開いていました。
中に入れます。でも、だれも居ません。
どうしようか、キョロキョロしていると、この子供達が寄ってきました。
この子達に、「ここ入れる?」と聞くと、「ノープロブレム」と。
入ろうとすると、一人の男性が「ちょっと待って。」と。そしてここの管理者の様な人に電話をかけていました。きっとこの時間に異教徒女性が入っていいのか確認したのでしょう。
「今から祈祷するので、今日はダメ。明日12時に来なさい。」と。
いやいや、明日は来れないから今日来たのだけど…。
「祈祷が終わるまで待つので、入れない?」と聞いてみたけど、ダメだった。
日没後はダメなのでしょう。 -
その男性、別に意地悪な人ではなく、雰囲気の良い人でした。親切で確認してくれたのだし、この人が悪いワケではないので、大人しく諦める事にしました。
最後にこのモスクの雄姿を収めておきます。
中に入れないのなら、明るい内にダウンタウンへ戻る事にします。
さっき歩いて戻ったので、明るい内なら大丈夫と思い、坂を下ります。その間、ずっとさっきの子供二人がついてきます。「ダウンタウンはこっち」と言いながら先を歩きます。
この子達、道案内したチップをよこせ、と後で言ってくるのは分かっています。
だから、もう帰って。私は地図持ってるから大丈夫。と何度も言うけど、ずっと付きまとってきます。
ウザイ子供達を半分無視しながら歩いていると、昼間に通った所ではない道に出ました。
外も暗くなり、オンラインマップでも、自分がどっちへ行くべきか分からなくなってきました。
住宅街で、家から出てきた人が居たので、その人に道を聞いてみました。
すると、彼もオンラインマップで探してくれるけど、道の説明をするのは難しいです。
私は、ダウンタウンならどこでもいいのです。外は真っ暗なので、明るいダウンタウンにたどり着けば、オンラインマップでどうにでもなります。とりあえず、この坂の下に行きたい。
「結局どこに行きたいの?」と聞かれたので、「Hashem Restaurant」と言うと、「分かった、車で連れて行ってあげる。ところで、この子達は君の友達か?」と聞かれたので、「違う、帰るように言ってるのに、勝手についてくる。」と言うと、追い払ってくれました。ありがとう!
「今からウチに戻って車の鍵を取ってくるから、ここで待っててくれる?それでも良い?」とちゃんと聞いてくれます。どこまでも親切な人です。
もちろん、ここで待ってるので行って来て!
そして、車で坂の下まで送ってくれます。
その人は、アルバニアからの移民で、アンマンの人は絶対に信用しない、と言っていました。この人も、ここで生活するのに、色々あったのでしょう。
5分程でダウンタウンのすぐ手前まで来ました。車で5分なので、これ歩いているとかなり危なかったでしょう。
「Hashem Restaurantは向こう。連れて行ってあげたいけど、駐車する所がないので、人に聞いてくれる?有名なレストランだから、誰でも知ってるから。」
もちろん、ここまで来たら大丈夫。本当に感謝しかありません。
お礼したいけど、何も持っていません。なので、少しお金を払おうとすると、そんなの要らない。と断られてしまいました。
本当に、心から感謝の気持ちを伝え、親切な男性と別れました。ペトラに続き、アンマンでもローカルの人に助けられました。 -
ダウンタウンは、オンラインマップがとても役立ちます。
道には、こんな看板がありました。
私のホテルでもツアーを組んでいたけど、色んな所でツアーが組まれているみたいです。 -
ハーブのお店です。
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晩のスークの様子。
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晩も店はまだ営業中です。
-
ここも、シナモンは木の皮をくるくるにして乾燥させた状態で売られていました。
-
夜のAl Husseiny Mosque。結局、中に入るチャンスはありませんでした。
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夜はLEDのイルミネーションがキレイです。
-
こんな感じで、通りにより色んな柄があります。
-
無事、到着です。Hashem Restaurant。
昼間のツアーで来ていました。
混んでいるけど、すぐにテーブルに着くことができました。 -
テーブルに着くと、基本これだけは持って来てくれます。
完璧なベジタリアン レストランです。肉は一切置いていません。 -
ツアーで一緒だったオーストラリア人の子が、ここの大きなファラフェルがすっごく美味しかった、と言っていたので、持って来てもらう事にしました。
でも、冷えていたし、味はほぼ同じ。ゴマが追加されているだけ。
やはり、揚げたてのファラフェルが美味しい。
この後、フレンチフライも持って来てもらい、超満腹になりました。 -
お会計、JD4
満腹になってこれは安い、とこの時は思っていました。
でも、他の人のブログをあちこちで見ると、ひとり2JDでした。
どうして?二人と勘違いされた?追加した分は別料金を取られた?
もう一つよく分からないシステムでした。 -
CLIFF HOSTEL
こんなダウンタウンの大通りに面した所にあるんだ…。 -
アンマンのダウンタウンは、晩も人通りが多く、店も開いているので安心して歩けます。
-
スイーツのお店には、どこでも男性がたむろっています。
-
毎晩行列ができているのがここ。
-
Habibaです。みんなカナーフェ目当てに並んでいます。
ここはチケットブース。
色々メニューはあるけど、観光客はカナーフェの大か小という事になるでしょう。
自分の順番になると、何も言っていないのに「大?小?どっち?」と聞かれただけです。 -
こんな感じで次から次へと出来上がるので、列が長くてもそんなに待たずに済みます。
-
回転も速いけど、常にこれくらいの列はできています。
-
そして商品を手に入れると、こうやって店の周りに座って食べています。
ちゃんとゴミ箱も用意されています。 -
満月とイルミネーションが映えます。
-
部屋に戻ってきました。
今晩から2泊は、スーペリアツインの部屋です。
部屋に置いているものも、昨日の部屋とは違います。 -
そして、窓からの景色がこれです。
Roman Theatraがより近くから見えます。
そうです、この部屋を予約しました。
安宿だけど、クラス上の部屋なので、不便は感じないだろう、と。
その通りでした。 -
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