2018/04/22 - 2018/05/05
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sweetshibakenさん
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この旅行記のスケジュール
2018/04/22
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5:30 ホテルチェックアウト
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6:05 JETT アブダリオフィス着
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7:00 国境行バス出発
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7:50 ヨルダン側国境着
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9:20 出国税支払い
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9:40 国境間バス乗車
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10:00 国境間バス発車
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10:15 King Hussein Bridge(Allenby Bridge)を渡り始める。
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10:24 イスラエル側 1個目遮断機通過
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10:28 イスラエル側 2個目遮断機着
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10:40 イスラエル側 2個目遮断機通過
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10:50 イスラエル側国境着 バス下車
-
11:10 Damascus Gate行き乗り合いバス発車
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この旅行記スケジュールを元に
この旅も終盤に差し掛かりました。
朝からバスでヨルダン側国境へ向かい、非正規国境のKing Hussein Bridge / Allenby borderからエルサレムに抜けます。
今回の旅行記は、国境越えの緩衝地帯がどれだけ混雑していたかを、できるだけ忠実にレポートしただけ。写真はほぼ変わり映えしないものとなっています。
完全に、自分の為の忘備録です。
SUN.2018-04-22 日本出発
MON.2018-04-23 香港 - テルアビブ - エイラット - アカバ
TUE.2018-04-24 アカバ - ワディ・ラム
WED.2018-04-25 ワディ・ラム
THR.2018-04-26 ワディ・ラム - ペトラ
FRI.2018-04-27 ペトラ
SAT.2018-04-28 ペトラ - アンマン
SUN.2018-04-29 アンマン
MON.2018-04-30 アンマン - ネボ山 - マダバ - マイン - 死海 - アンマン
TUE.2018-05-01 アンマン - エルサレム ◎
WED.2018-05-02 エルサレム
THR.2018-05-03 エルサレム - ベツレヘム - エルサレム
FRI.2018-05-04 エルサレム - テルアビブ - 香港
SAT.2018-05-05 香港 - 帰国
- 旅行の満足度
- 3.5
-
早朝のチェックアウトで、フロントには英語を余り理解しないスタッフ一人しかいません。その人が、私が前日晩に手配したタクシーを別の旅行者に勝手に使わせる、という失態を演じ、早朝から私の逆鱗に触れる。でもこの人、悪気があったり、いい加減な人ではなく、英語がよく分からないだけ。複雑な事に対応したくてもできない、という人。実際、自分にできる事は、とても親切に対応してくれました。ちょっとキツく言い過ぎたかもしれないけど、もし私達がバスに乗り遅れたら、こんな事も言ってられない。宿の信用問題にもなります。
フロントでこの人に文句言っていても事態は好転しません。
さっさと外に出て、タクシーを捕まえて、バスターミナルへ向かわないといけません。
ただ、早朝で心配していたけど、ホテルを出てすぐに車は捕まりました。
捕まえた車はタクシーではなくセルビスだったという事が、乗車してから分かったけど、急いでるから、途中で人を乗せずに直接行って、とお願いしてここに向かいました。
JETTのアブダリオフィスです。6時は少し回っていたと思うけど、出発までには十分余裕で到着しました。
ちょっと懐かしいです。アンマンに到着した時、粘りに粘ってチケットを発券して貰ったのが、もう随分以前の様に感じました。 -
これが、国境へ向かうバスです。JETT品質。乗り心地に問題ありません。
バスは到着しているけど、なかなか乗車できませんでした。
オフィスへ到着して、実際バスに乗車するまでは、チケットを購入していない乗客が、不安な時間を過ごしていました。 -
これがアンマン到着時に、スタッフにかなり無理を言って手に入れたチケット。
いつからオフィスで発券できるのかは分からないけど、本来、出発4日前では確実に購入できません。
出発時間は6:30と記載されています。
チケットを入手しても、出発30分前にオフィスへ来る様に言われました。
でも、チケットを入手する前でも、「当日、出発の30分前に来たらいいよ。」と言っていました。しかしそれは、乗車確約ではありません。「満席で乗れない事はないの?」と聞くと、「それもある。」と。ダメじゃんそれじゃ!
でも当日オフィスの中にはその言葉を信じて30分前までに到着したチケットを持っていない人達が複数人いました。そして、その人達がスタッフに「ここで待ってたら、いいの?」と聞くと「うん」と言われるが、確実に乗れるのか聞くと、「それは分からない。」と言われていました。
そして、その人達が全員乗れたのかは、私には分かりません。 -
ようやく、チケットを持ってる人の名前が呼ばれ、乗車開始です。
既に出発時間の6:30を過ぎています。 -
まだ出発しそうにないので、バスを降りて回りを見渡してみます。
すると、すぐそこにあのking abdullah mosqueがすぐ近くにありました。
あ~全く土地勘が身についていない。狐につままれた感じでした。 -
出発時間を約30分過ぎた7時直前に、ようやくバスは動き出しました。
このバスに乗るために、ホテルのフロントに5:30待ち合わせでした。
ホテルから15分程度の場所に1時間半後の今もここに居るという、この不条理!既に少し疲れを感じていますが、とりあえず動き出したので、ホッとしました。
因みに、車内はクーラーが効いて22℃。余り薄着だと結構寒いです。 -
king hussein bridgeに向かっています。
-
国境近くはこんな景色の街です。
-
ヨルダン側の国境(非正規)ゲートをバスが通ります。
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king fussein bridge国境のオフィス前駐車場。
バスを降りて、何の案内も無く放置。仕方ないから一番近くの扉を開けて中に入ります。
すると、がらーんとして誰も居ません。
さすがにこれはおかしい、と思ったのと同じ頃、どこからかスタッフが来て「君はヨルダンに行くのか?イスラエルに行くのか?ここはヨルダン行きの部屋だよ。」と教えてくれる人が居ました。 -
さっきの扉よりもう少し奥へ進むと、このサインがありました。
外国人用入口です。 -
これが、今回の国境越えに関わった書類。
1)パスポート引換券
2)イスラエル入国カード
3)ヨルダン出国書類 -
まずは、3)ヨルダン出国書類を記入して、この「passport drop off」窓口にパスポートと一緒に提出します。
-
窓口には、バスで来た観光客が押し寄せるので、混雑します。
-
暫く、どれくらい待つのか分からない状況で、待っています。
-
すると、隣の窓口「passport pick up 」からパスポートの束を持って来たオフィサーが、窓口の中から名前を呼んで、一人ずつ出国税を払います。
-
雪崩そうなパスポートの束が3つ位ありました。
いつ呼ばれるか分からないので、この時間を利用して周囲を探索に行ってきました。
そろそろ呼ばれるかな?と思って戻ってきたら、丁度私の名前が呼ばれて探されていました。危ない危ない…。 -
出国税は、5JDのつもりだったけど、10JDでした。
たまたま現金が多めに残っていたから良かったものの、これにはちょっと焦りました。
出国税を払うと、この番号入りの2枚組のチケットを渡されます。
おそらく、この番号は自分のパスポートと紐づいているのでしょう。 -
再び待たされます。
少なくとも、一緒のバスで来た人の出国税支払いが終わるまでは、部屋で待機です。
部屋の椅子に座ってボーっと待ってると、いつの間にか何人かが外へ歩き出したのが視野に入りました。なので、その人達について行きました。
すると、外に出てバスへ乗車する事になりました。
いやいや、みんなに聞こえるくらい大きな声で案内してよ!乗り遅れる所だったじゃない!! -
暫くすると、このJETTの職員が、緩衝地帯用のチケットを販売に来ます。
タクシーで国境に来た人は、ここでバス代7JD支払います。
私はアブダリオフィスからJETTで来たので、ここのバス代はチケットに含まれています。
にも拘らず7JDと言われたので、バスのチケットを見せると、今度は荷物代が7JDと言われました。
冗談じゃない、荷物代を払うのは分かってるけど、それがチケットを持っていない人と同じ7JDなワケがない。
日本人は大人しいと思って完全になめられてる。ムカつく!
「ここの料金は、このバスチケットに含まれているのを知ってる。私は支払う必要ない!」とハッキリ言うと、今度は荷物の数を聞いてきました。
足元にあるDバックを指さし「私の荷物?これよ!」と強い口調で言うと、ぶつくさ言いながら次の客へ進んで行きました。
あんたも私からチケット代をだまし取ろうとしたから、私もラゲッジストレージに入ってるスーツケースの事は、一切触れなかったのよ。 -
こちらは、ヨルダンの国境職員。
名前を呼んで、顔写真を確認しながら一人ずつパスポートを返却していきます。
これ、もし違うバスに乗り込んでいたり、トイレに行っていてバスに乗りそびれていたりしたら、どうするのだろう…。
ただ、返却時には1)の2枚組チケットの内1枚と引き換えなので、最終的にはどうにかこうにか手元には戻ってくるシステムにはなっているのでしょう。
この時、私のパスポートは一番最後に返却されました。みんな返却されるのに、なかなか自分の名前を呼ばれないので、ちょっと心配しながら待っていました。 -
国境職員が、みんなパスポートの返却を受けたか口頭で確認して、降りて行きました。
ようやくパレスチナに向けて出発です。 -
暫く一般道みたいな所を走っています。
至って順調! -
遠くに大型トラックが見えてきました。
-
あれ?トラックの数多くない?
でも、バスは2車線ある内のもう1車線を順調に走って行きます。 -
いやいや、このトラック渋滞、尋常じゃない!
トラックドライバーさん、大変だわ。いつ動くのか、先が見えません。
外に出てるドライバーさんも見えます。 -
パレスチナにあるイスラエル側の国境に到着。
ゲートを通ります。 -
トラック渋滞はまだまだ続いています。
これ、冗談じゃないよね。この人達、いつ国境を越えられるのだろう…。
この時は、まだ他人事。自分のバスは順調に走ってるので何の心配もしていませんでした。
アレンビー橋(キングフセイン橋)に差し掛かってきました。 -
あれ?橋の上で観光バスが止まっています。
その横にはドライバーらしき人の姿も…。
まさか…。 -
あ~業務用トラックだけでなく、観光客用のバスも渋滞しています。
いや~な予感。すぐに動いてくれたらいいのだけど…。 -
心配したけど、そんなに酷い渋滞ではなく、すぐに動き出しました。
橋を渡り終え、イスラエル側に入ります。
最初の遮断機。 -
前のバスが審査を受けているのでしょうか。
暫く止まっています。その間、手前の信号は赤。 -
前のバスが通り過ぎると…。
-
信号は青になり、遮断機も上がりました。
通過します! -
何人かの国境職員が待っています。
建物自体は、シンプルな造りです。 -
審査を受けている間は、もちろん信号赤で遮断機も下がっています。
-
通行許可が出たのでしょう。信号は赤だけど、遮断機は上がりました。
-
更に進むと、ようやくイスラエルの国境入口らしきサインのあるゲートが見えてきました。
ただ、おかしな事に、前のバスは前を走ってるのではなく、ここに駐車しているのです。 -
そのバスを横目に、私達のバスが追い抜かして行きます。
-
そして、ゲートまで行ったのだけど、国境職員に下がれと言われたらしく、バックでさっきのバスの後ろにまで戻ってきました。
-
ドライバーも何が起こったのか分からないらしく、先に駐車していたバスのドライバーに状況を聞きに行っています。
その後、運転席のドライバーは戻ってきたけど、何か説明してくれるでもなく。
何があったの?何か分かったの?教えて欲しい!! -
ズームにしてみると、ショベルカーが動いていて工事真っただ中でした。
理由はこれ?工事中はここを通して貰えないの? -
暫く待つと、バスが動き出しました。
よくよく見ると、ショベルカーが居なくなっていました。
やはり、工事中だったからここを通してくれなかったの? -
無事「welcome to King Hussein Border crossing(Allenby)」サインのゲートを通過できました。
さっき作業していたショベルカーかな?前方に見えます。 -
国境施設らしくなってきました。
-
駐車場が見えてきました。
え~こんなにバスが止まってるって事は、これだけの観光客が国境越え待ちをしているという事?
ちょっと末恐ろしくなってきました。 -
いや~、バスだらけです…。
-
国境事務所らしき建物が見えてきました。
-
Arrivals Hall 18-Entranceという入口の前に到着。
前のバスが乗客と荷物を降ろしていました。
その作業が終わって、前のバスの乗客が建物内に入って行ったのを見計らって、バスのドライバーは扉を開けました。
始め、早く降ろしてくれたらいいのに…とイライラしながら待っていたのだけど、実際に降りたら外は激暑。日差しも強く、ジリジリ日焼けするのが感じられます。
こんな所に、長い列で並んでいたら、熱中症になってしまう。
ドライバーは親切心で、影に入れるまで前の人が居なくなるのを、涼しい車内で待たせてくれていたんです。
有難う!あなたの判断は、本当に正しいよ! -
バスを下車し、トランクからスーツケースを取り出し、18-entranceへ入ると、すぐにX線の荷物チェックがありました。
空港にある様な、荷物をベルトコンベアに乗せて、人は金属探知機を通過するという形式。
その先、10歩位の所に、パスポートチェックがあります。
私はバスの前方に座っていて、荷物もすぐに取り出したので、ほとんど並ぶことなく荷物チェックを受け、パスポートチェックも数秒で終了。
何を聞かれたのか、何か聞かれたのかすら覚えてないです。「日本人?ようこそイスラエルへ」とニコッとされながら、水色の入国カードを発券された気がします。
空港に続き、再び「えっ?これだけ?」という感じです。
そのまま先に進むと外に出てしまいました。イスラエル(パレスチナ)入国です。
バス下車後、約10分でもう入国していました。
イスラエル入国審査は、空港でも陸路国境でも、非正規国境でもどうしてしまったのでしょう…。ホント一瞬で終わります。
入国し、建物を出て左側にトイレがあり、右側を建物に沿って進むと、ダマスカスゲート前まで行く乗り合いバスのチケットオフィスがあります。
JDかNISで支払いです。
私は、NISを持っていたので42NISと荷物5NISの47NISを現金で支払いました。
黄色が人のチケット、グレーが荷物のチケット。
ちなみに、支払いは現金のみです。
アンマンのホテルをチェックアウトしてから国境へ向かうバスが発車するまで1時間半、バスが国境に着くまで約50分、国境地域に居たのが約3時間(工事中で待たされた為。)そして、エルサレムの宿に12:40には到着していました。
荷物検査や入国審査が本当にスルーだったので、思ったより簡単だったけど、やはり半日仕事になる国境越えでした。 -
今回の移動。
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