2017/09/06 - 2017/09/10
1276位(同エリア1619件中)
三峯霧美さん
比叡山延暦寺の後半はたくさんの堂宇がある東塔へ。
残念ながら根本中堂は大改修の真っ最中。
43年ぶりのお参りです。
改修は平成38年までかかるので、終わる頃に自分が元気でいられるか怪しい。
やはり時間切れで、無動寺まで行くことはできませんでした。
次回は、必ず延暦寺会館で一泊して、今回お参りできなかったお寺を廻って、滞在を楽しみたいと思います。
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12:45 西塔のバス停からシャトルバスで2分ほどでバスセンター到着。
東塔の受付を通過。
延暦7年(788年)最澄が薬師如来を本尊とする一乗止観院を作って比叡山を開いた場所です。 -
上り坂の参道を歩いて行きます。ここにも伝道看板が並んでいます。
見てる時間なし、さすがに東塔は参拝者が多いですね。 -
12:53 坂道を登り左側に見えてくるのが講堂です。何度か焼失再建を繰り返し、現在の建物は1964年に坂本の東照宮の本地堂(讃仏堂)を移築したものです。
坂本の跡地は比叡山高校のテニスコートになっています。
ご本尊は大日如来。比叡山延暦寺 寺・神社・教会
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講堂は中に入ってお参りできます。右側のクレーンは根本中堂修復工事のクレーン。
内陣はご本尊の左右に延暦寺で修行した後に各宗派の宗祖になった僧の木像が祀られています。
外陣は仏様と天台宗のお坊さんの大きな肖像画がずらり。有名なお坊さんらしいのですが、まったくわかりません。 -
御朱印を頂きました。大日如来、ご本尊です。
先ほどの西塔で若い女性が真剣に御朱印帳を選んでいました。
延暦寺の御朱印帳は数種類のデザインがありますが、その女性は花柄の御朱印帳を見ていました。色違いで5種類あるんです、どれも素敵な色で悩みますよね。
その方は御朱印帳デビューだったようでした。
改めて、本物を見ると、素敵なデザインで、せっかくだから、一冊買っちゃおうかと思案中。 -
阿弥陀堂に向かいます、途中石段の先に戒壇院。
828年に創建された、僧になるための大乗戒(戒律)を受ける堂で、年に一度授戒会が行われるお堂です。現在のお堂は江戸時代に再建されたもの。
この戒壇が置かれて、その後、いろいろな事が起こったので、歴史的に重要な建物ですが、今は昔のお話だし、御朱印もなく、石段の脇を通るだけでスルーしました。 -
阿弥陀堂は山の上。こもれびが美しい参道を登っていきます。
東塔はお参りする方がたくさんいるからか、参道も石段も幅が広く、きっちり舗装されています。 -
坂の先に石段、その上に阿弥陀堂が見えています。
舞台効果満点な石段です。 -
13:11 石段を登っていくと徐々に見えてくる阿弥陀堂。
阿弥陀堂は1937年に延暦寺開創1150年を記念して建立された比較的新しい堂宇。
70年前でも、長い歴史のある延暦寺では新しい。 -
坂を上がると、この景色。どどーーんと広い場所に、真っ赤な堂宇が二つ。
阿弥陀堂と奥に法華総持院東塔。
日差しを遮るものが無いので、地面の照り返しが強い。
まずは、御朱印帳を預けてお参りしましょうか。 -
振り返ると石段の脇に鐘楼がありました。陽射しがまぶしいな~。
この鐘楼は坂本の東照宮の讃仏堂の鐘楼で、昭和に讃仏堂が大講堂として移築されたときに、一緒に移築されたものです。 -
阿弥陀堂と御朱印の授与所の間には小さな枯山水と水琴窟がありました。
そばまで行って耳を澄ますと、キンキンと高い音が聞こえてきます。
涼しい音が素敵です。 -
阿弥陀堂は阿弥陀如来を本尊として、檀信徒の先祖回向の道場。
宗派を問わず、一般の人も先祖供養の回向法要もお願いできます。
なので、車いすでも法要に参列できるようにエレベーターがあるそうです。
お彼岸とお盆は予約なしでも受け付けてもらえますが、普段は予約をして申し込みます。比叡山延暦寺 寺・神社・教会
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比叡山の中で、一番高い所にあるお堂です。
ああ、日陰に入ると一息つける。 -
阿弥陀堂の御朱印は寂光殿
寂光は仏の真理である寂静(悟り)と知恵の光、寂光浄土の略で天台宗でいう仏のいる世界のこと。
なので、仏様のいる場所という意味かな。 -
ここも渡り廊下のにない堂のようですね。暑くてあそこまで歩いて行く元気がない。
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法華総持院東塔 昭和55年(1980年)再興されました。こちらも新しい。
最澄は全国に六カ所の宝塔を立て、日本を守る計画をたてました。
東塔、西塔を含めての六ケ所ですが、当時の建物はすべて現存せず。 -
扉は閉まっていますが、お参りしました。
本尊は五智如来(胎蔵界五仏)大日如来・宝幢如来・開敷華王如来・無量寿如来・天鼓雷音如来。
塔内には弥勒菩薩・観世音菩薩・文殊菩薩・普賢菩薩もおまつりされています。
塔の上部には仏舎利と法華経が安置されているそうです。 -
石段の上からは琵琶湖と対岸の街が見えました。午前中に比べると水蒸気が出てきてます。
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御朱印は五智如来
ちなみに真ん中の印は種字の胎蔵界曼荼羅で、中心は大日如来、周囲は五智如来と四菩薩の種字で構成されているそうですが・・よくわかってない自分。
有難く頂きました。
とことこ来た道を戻り、根本中堂に向かいます。 -
13:26 大講堂の横に大きくて真っ赤な鐘楼があります。
最近の市中にあるお寺は、納経しても鐘を撞くことができないことが多いです。
お参りする人にとっては一生に一度の鐘の音でも、近所に住んでる人は毎日何回も聞かされるわけで、苦情になってしまうのも仕方なし。
しかし!山全体がお寺の延暦寺では、うるさいと文句を言う人はいないですよね。 -
というわけで、久しぶりに鐘をついてみました。
そうそう、前回、鐘を突いたのは鳥取大山の大山寺ででした。あそこも近くに住む人の無い山の中だった。
この鐘は重さ4.5トン、開運平和の鐘で、除夜の鐘としても有名です。
以前あった鐘楼は1956年に大講堂の火災で延焼してしまい、再建されました。
50円奉納しました。 -
13:34 鐘楼から参道を歩いて行くと、左手に根本中堂が見えてきます。
ああ!!この坂!思い出した!
驚くことに40年近く前の修学旅行の断片的な記憶が呼び覚まされました。
覚えていたんです!脳内のどこかにちゃんと格納されていたんですね、感激です。
決してデジャビューではなく、記憶として残っていました。 -
13:35 根本中堂 大改修中でも、中に入ってお参りができます。
前回は中学の修学旅行、マンモス校なので、一学年320人という大所帯でした。
全員が薄暗い根本中堂の中(だったはず)に入り、静かに正座してお坊さんのお話を聞きました。
後日、先生から聞いた話では、堂内に入場して退出するまで、320人がほとんど無言だったので、お坊さんに褒められたそうです。普通の学校はおしゃべりしながらガヤガヤするので、我が校は躾が行き届いていると。比叡山延暦寺 寺・神社・教会
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しっかり足場が組まれています。現在の根本中堂は1642年に徳川家光の命で再建されたものです。
お坊さんからお褒めを頂いた私たちですが、しーんと正座してお話を聞いてる最中、同じクラスの男子が音をひねり出しまして、周囲にいた連中は笑いをこらえるのに必死で、お坊さんの話なんて聞いちゃいませんでした。
何しろ箸が転がっても笑っちゃうお年頃、腹筋が痛かったのも比叡山の思い出として鮮明に覚えているわけです。
池田!屁をこくな!!と帰京してから、クラス中で爆笑しました。最高に楽しいクラスメイトたちでした。 -
そんな懐かしい思い出の根本中堂。内部は撮影不可なので、外側だけでも撮影しておきましょう。
根本中堂は織田信長による焼き討ちの後、徳川家光によって再建されました。
ご本尊は最澄作と伝わる薬師如来像、秘仏なので厨子の中に納められています。
厨子の前には最澄の時代から灯され続けている「不滅の法灯」です。 -
内陣は外陣より低くなっている独特の造り。ご本尊と法灯が参拝者の目の高さにあり仏凡一如を表すそうです。
堂内は薄暗く、でも、四十年前はもっと暗かった記憶があるので、拝観者の安全のため照明の照度を上げているのかもしれません。
皆さん静かにお参りして、内陣を覗き込んでみたり・・・。 -
御朱印、根本中堂の改修中は万拝堂で頂けます
醫王殿
醫王は薬師如来のことで、医の旧字体。 -
13:45 根本中堂を後にして、思い出の坂を戻って御朱印を頂きに万拝堂へ。
日本全国の神社仏閣の諸仏諸菩薩所天善神を勧請し、併せて世界に遍満する神々も共に迎えて奉安し、平和と人類の平安を祈願するお堂。
懐が広くて深い、これが日本の仏教なんだな~と思います。
根本中堂の御朱印はここで頂けます。受け付ける窓口が万拝堂の御朱印とは別なので2回並ばなくてはなりません。比叡山延暦寺 寺・神社・教会
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お堂の中には千手観音座像と天台大師、伝教大師の像があり、台座には大きな数珠がめぐらされています。
御朱印は大悲殿 (観音様のいらっしゃるところ) -
で・・西塔からずっと悩んでいた御朱印帳を購入してしまいました。また荷物が重くなってしまった。でも、うれしいです。
この年齢になると、訪問した場所に再訪することはほとんどありません。
自宅から遠い場所になればなおさら、御朱印帳に限らず、長男が幼児のころを見習い、欲しいもの、見たいもの行きたい所、悩んだら買う、行ってみる、やってみるというのが、旅のポリシーです。 -
13:53 大黒堂 ご本尊は三面六臂大黒天
最澄が根本中堂を創建した時に、ここに仙人が現れ、どなたで何をしに来られたのか問うと、法華経の一文を唱えて答えたそうです。
修行する僧侶の食生活と健康のため比叡山の経済を守ってくださいというと、仙人は毎日三千人の人々の食料を準備し、私を拝む者には福徳と寿命を与えると約束されたので、最澄はこの人こそ三面大黒天に違いないと、その姿を刻み安置したのが、この大黒天なのだそうです。 -
御朱印を頂きました。
日本の大黒天信仰の発祥の地なんだそうです。
お顔の正面が大黒天(食生活)、右側が毘沙門天(勇気と力)、左側が弁財天(美と才能)
六つの手に持っている道具は福徳を叶え、苦難を除くご利益があります。比叡山延暦寺 寺・神社・教会
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根本中堂の正面の石段は正参道です。石段の上に山門(文殊楼)があります。
延暦寺の正参道は滋賀県側の山のふもと、坂本の日吉大社の脇から続く「本坂」という道で、今、歩く人はハイキングや登山の方だけ。
なので、山門をくぐると、石段を下りたところに本堂があるというレイアウトです。 -
13:59 文殊楼 こちら側が正面です。
慈恵大師円仁は唐の五台山の霊石を持ち帰り、大講堂の近くの場所に五方に埋めて文殊楼の建立を開始します。
しかし円仁は完成を待たずに入滅。完成したのは864年。
文殊楼のことをとても気にかけて亡くなられたそうです。 -
文殊楼は966年に焼失して、現在の場所に再建されますが、その後、何度も焼失再建が行われ、現在の門は1668年の火災後に再建されたものです。
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門の上には文殊菩薩像が安置されて、拝観できます。
これが、ものすごい急な階段で、階段状にはなっていますが、登るときも降りるときも手すりにつかまり、下りは梯子のように、後ろ向きで降ります。
70歳過ぎても、拝観できるように、鍛えておかなければな~なんて、思うわけです。来るのか?私。
受験生の合格祈願の絵馬がたくさんありました。 -
御朱印は文殊楼の近くの授与所にて。
正参道を逆に歩くと、下りの石段です。
よーするに正参道は根本中堂直前で山を登って、文殊楼をくぐり、山を下りてお参りするわけですね。 -
14:09 正参道の本坂の脇にあるのが、現代の宿坊である延暦寺会館
実はちょっと疲れが出たのか、この前にあるお不動さんにお参りして、撮影を忘れました。やっちまった。
ここは正覚院があった場所で、祀られていたお不動さんが小さなお堂になってます。延暦寺会館 宿・ホテル
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正覚院の御朱印は書置きで、延暦寺会館の受付で頂けます。
正覚院は灌頂という密教の重要な儀式を行う道場だったそうです。 -
万拝堂前に戻ります。
文殊楼の奥に星峯稲荷があったのをすっかり忘れ、疲れていたんで、何かお腹に入れるかと一隅会館に向かってしまいました。
一隅会館は無料休憩所で、いろいろな資料や、立体模型、動画の放映が行われています。地下に蕎麦屋さんがあるのですが、時間的にのんびりもしてられない。 -
14:17 万拝堂の横にある売店でアイスを買って、ベンチで座ってしばし休憩することにしました。
まさに甘露。疲れた体には甘みは御馳走です。 -
14:32 この後、日吉大社にお参りして京都駅に戻ります。
なので、下山は坂本ケーブルに乗ります。 -
坂本ケーブルの駅までシャトルバスに乗るほどのこともないので、歩いて行きます。
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14:40 森の中の道を進むとケーブルの駅が見えてきました。あら、なんだかレトロな駅。延暦寺駅
不思議なもので、30年前だったら「古臭い建物」という感覚でしたが、今はそれがおしゃれな感じ。 -
ケーブル駅の奥に無動寺の参道入り口があります。ここで無動寺に行くと日吉大社は時間切れになってしまいます。
朝一番のバスでも、三塔廻ると、駆け足の参拝という印象。
今回は、予定通り、日吉大社に行くことにしまが、次回は延暦寺会館で一泊しよう。
って、だから、また来るのか?私。 -
昭和かと思ったら、ギリギリ大正に建てられた駅舎でした。大正14年(1925年)
切符を買って、自販機で飲み物を買って、ちょっと撮影して歩いてみます。 -
天井の角は陶器の補強材が埋め込まれています。お数珠に似ているから採用されたんだそうです。
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2階の元貴賓室はギャラリーになっていて、テラスに出ることができました。
テラスからは琵琶湖の絶景!
琵琶湖大橋がくっきりと見えてます。 -
改札が始まってケーブルカーに乗り込みます。
坂本ケーブルは日本一の長さ、2,025mで途中に駅が二つあります。 -
途中駅の「もたて山」下車するときには駅の係員さんに申告します。
もたて山から乗車するときは駅でインターフォンで連絡します。
それが無いと通過しちゃいます。
ここは紀貫之のお墓があります。裳立山からの琵琶湖の景色を愛し、没後はこの地に葬るよう願っていたんだそうです。 -
ケーブルカーの楽しみは、中間地点でのすれ違い。
子供みたいに、ちょっとわくわくする。 -
もう一つの駅、ほうらい丘駅も申告しないと通過する駅です。
駅のすぐわきに、霊窟があって、ケーブルの建設工事中に発掘された沢山の石仏を集めて祀っています。
ケーブルカーからも見ることができます。
石仏は織田信長の叡山焼き討ちで犠牲になった人の霊を慰めるために造られたと伝えられています。 -
ケーブル坂本駅に到着。木々の間から琵琶湖を見ながら、橋とトンネルを通過する11分は乗りごたえ満点。
たしかに、こんなに長くケーブルカーに乗るって、ないよね。 -
坂本駅の駅舎も大正14年の建築です。
白い壁が綺麗で、ちゃんとメンテナンスされているのが判ります。 -
さて、みなさん、看板を見たりスマホを見たりしてますが、JRか京阪の駅に行くんでしょう。駅の構内放送でバスが来るよってアナウンスしてました。
でも私はここから日吉東照宮へ向かいます。
もちろん歩きです!
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