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赤道を越え、初めての南半球へ!<br />今年の旅は黄葉の秋をむかえたニュージーランドです。<br /><br />2日目は午前中アロータウンを観光した後、クイーンズタウンからティアナウに移動します。<br />後編では、クイーンズタウンに戻ってからティアナウへの移動とティアナウ洞窟ツアーに参加します。<br /><br />ティアナウ洞窟はワイトモ洞窟と並ぶツチボタルの名所。<br />オーストラリアとニュージーランドのほんの一部でしか見られないツチボタルとは・・・

秋色ニュージーランド紀行2012 / 2日目(4/23) 後編

23いいね!

2012/04/23 - 2012/04/23

12位(同エリア72件中)

キートン

キートンさん

赤道を越え、初めての南半球へ!
今年の旅は黄葉の秋をむかえたニュージーランドです。

2日目は午前中アロータウンを観光した後、クイーンズタウンからティアナウに移動します。
後編では、クイーンズタウンに戻ってからティアナウへの移動とティアナウ洞窟ツアーに参加します。

ティアナウ洞窟はワイトモ洞窟と並ぶツチボタルの名所。
オーストラリアとニュージーランドのほんの一部でしか見られないツチボタルとは・・・

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
高速・路線バス
航空会社
中国南方航空
旅行の手配内容
個別手配
  • アロータウンからの帰りのバスは接続がスムーズにいき、30分程度でクイーンズタウンに着いた。<br /><br />早速Qbookに行き、これからの行動計画をたてることにした。<br /><br />まず、ミルフォードサウンドの天気予報では、やはり明日24日のみがくもリでそれ以降は雨の可能性が高いようだ。<br />なのでミルフォードサウンドへは明日ティアナウから日帰りすることにした。<br />明後日25日はティアナウからクイーンズタウンに戻る日だが、その日はティアナウよりクイーンズタウンの方が天気が良いようだ。<br />25日はティアナウ→ディバイド→クイーンズタウンとトラックネットのバスで移動し、ディバイドからはルートバーン・トラックのコースでもあるキー・サミットへトレッキングしたいところだった。<br />しかし、ミルフォードサウンドもティアナウも25日は雨っぽい予報からしてキー・サミットも好天は期待薄と思われる。<br />なので、25日はティアナウから朝一番のバスでクイーンズタウンに戻ることにした。

    アロータウンからの帰りのバスは接続がスムーズにいき、30分程度でクイーンズタウンに着いた。

    早速Qbookに行き、これからの行動計画をたてることにした。

    まず、ミルフォードサウンドの天気予報では、やはり明日24日のみがくもリでそれ以降は雨の可能性が高いようだ。
    なのでミルフォードサウンドへは明日ティアナウから日帰りすることにした。
    明後日25日はティアナウからクイーンズタウンに戻る日だが、その日はティアナウよりクイーンズタウンの方が天気が良いようだ。
    25日はティアナウ→ディバイド→クイーンズタウンとトラックネットのバスで移動し、ディバイドからはルートバーン・トラックのコースでもあるキー・サミットへトレッキングしたいところだった。
    しかし、ミルフォードサウンドもティアナウも25日は雨っぽい予報からしてキー・サミットも好天は期待薄と思われる。
    なので、25日はティアナウから朝一番のバスでクイーンズタウンに戻ることにした。

  • キー・サミットへの残された手段は、明日ティアナウ→ミルフォードサウンド→ディバイド→ティアナウとトラックネットのバスで移動し、ディバイドからキー・サミットへトレッキングするという計画もできる。<br />しかし、この場合キー・サミットへの往復が標準3時間に対しデバイドでは2時間30分しか時間がとれない。<br />ということで、キー・サミットへのトレッキングはあっさり断念して、<br />明日24日は1日ミルフォードサウンドですごすことにした。<br /><br />結局、今日の17:45発のティアナウ洞窟ツアー、24日ティアナウ〜ミルフォードサウンドのバス(トラックネット)の往復、ネイチャークルーズ、25日のティアナウ→クイーンズタウンの朝一番のバス(トラックネット)をQbookで予約してもらった。<br /><br />なお、リアル・ジャーニーズ社のツアーを同時に2つ予約すると、安い方のツアー料金が2割引きになるキャンペーン実施中だったので、ティアナウ洞窟ツアー70NZDとネイチャークルーズ95NZDのうちティアナウ洞窟ツアーが56NZDとなった。<br />ちなみにこのキャンペーンはQbookのスタッフからの情報。

    キー・サミットへの残された手段は、明日ティアナウ→ミルフォードサウンド→ディバイド→ティアナウとトラックネットのバスで移動し、ディバイドからキー・サミットへトレッキングするという計画もできる。
    しかし、この場合キー・サミットへの往復が標準3時間に対しデバイドでは2時間30分しか時間がとれない。
    ということで、キー・サミットへのトレッキングはあっさり断念して、
    明日24日は1日ミルフォードサウンドですごすことにした。

    結局、今日の17:45発のティアナウ洞窟ツアー、24日ティアナウ〜ミルフォードサウンドのバス(トラックネット)の往復、ネイチャークルーズ、25日のティアナウ→クイーンズタウンの朝一番のバス(トラックネット)をQbookで予約してもらった。

    なお、リアル・ジャーニーズ社のツアーを同時に2つ予約すると、安い方のツアー料金が2割引きになるキャンペーン実施中だったので、ティアナウ洞窟ツアー70NZDとネイチャークルーズ95NZDのうちティアナウ洞窟ツアーが56NZDとなった。
    ちなみにこのキャンペーンはQbookのスタッフからの情報。

  • ということで、当面の予約を済ませ14:00発のバスに乗るまで、スーパーで買った昼食を食べながらアーンスローパークですごした。<br /><br />写真はワカティプ湖の水鳥。

    ということで、当面の予約を済ませ14:00発のバスに乗るまで、スーパーで買った昼食を食べながらアーンスローパークですごした。

    写真はワカティプ湖の水鳥。

  • こちらは、「湖上の貴婦人」ともいわれる「TTSアーンスロー号」。

    こちらは、「湖上の貴婦人」ともいわれる「TTSアーンスロー号」。

  • バスの出発15分前には長距離バス発着所に着くようにした。<br /><br />南島ではクライストチャーチと並ぶほどの観光都市にしてはこじんまりとした発着所だ。

    バスの出発15分前には長距離バス発着所に着くようにした。

    南島ではクライストチャーチと並ぶほどの観光都市にしてはこじんまりとした発着所だ。

  • 14:00発のインターシティーのバスに乗りティアナウに向かう。<br /><br />乗客は10人に満たないので小型のバスだった。

    14:00発のインターシティーのバスに乗りティアナウに向かう。

    乗客は10人に満たないので小型のバスだった。

  • クイーンズタウンを出発してしばらくはワカティプ湖を右手に見ながら走って行く。

    クイーンズタウンを出発してしばらくはワカティプ湖を右手に見ながら走って行く。

  • ティアナウに向かうバスからの風景。<br /><br />バスは時速100km前後で走っているので思うような写真撮影は困難だ。

    ティアナウに向かうバスからの風景。

    バスは時速100km前後で走っているので思うような写真撮影は困難だ。

  • クイーンズタウンから2時間少々でティアナウに到着。<br /><br />乗客が少ないからか、バスはホテルの前に停まってくれた。<br /><br />これが今日から2泊する「ディスティンクション・ラックスモア・ホテル」。

    クイーンズタウンから2時間少々でティアナウに到着。

    乗客が少ないからか、バスはホテルの前に停まってくれた。

    これが今日から2泊する「ディスティンクション・ラックスモア・ホテル」。

  • ハイシーズンではないせいか、シングル料金でこの広さの部屋だった。

    ハイシーズンではないせいか、シングル料金でこの広さの部屋だった。

  • バス・トイレも清潔感があり、バスタブも付いている。

    バス・トイレも清潔感があり、バスタブも付いている。

  • 町の中心地にある大型スーパー「フレッシュ・チョイス」。<br /><br />比較的最近できたスーパーのようだ。<br /><br />営業時間は7:00〜20:00。

    町の中心地にある大型スーパー「フレッシュ・チョイス」。

    比較的最近できたスーパーのようだ。

    営業時間は7:00〜20:00。

  • メインストリートの花壇に咲く花。

    メインストリートの花壇に咲く花。

  • 近くの公園。<br /><br />写真の撮り方が良くなかったが、広々とした公園だった。

    近くの公園。

    写真の撮り方が良くなかったが、広々とした公園だった。

  • ティアナウ湖に出てみた。<br /><br />どんよりと曇っていて、少し寒々としている。

    ティアナウ湖に出てみた。

    どんよりと曇っていて、少し寒々としている。

  • ティアナウ湖の水鳥。

    ティアナウ湖の水鳥。

  • これは飛べない鳥「タカヘ」のモニュメント。

    これは飛べない鳥「タカヘ」のモニュメント。

  • 17:45発のリアル・ジャーニーズのティアナウ洞窟ツアーに参加。<br /><br />この船に乗って行く。<br /><br />ティアナウ洞窟は幼虫が光を発するツチボタルが生息することで知られている。

    17:45発のリアル・ジャーニーズのティアナウ洞窟ツアーに参加。

    この船に乗って行く。

    ティアナウ洞窟は幼虫が光を発するツチボタルが生息することで知られている。

  • ほぼ定刻にティアナウを出発。<br /><br />参加者は意外と多く、50人近く乗っているよう。<br /><br />大半はインド人風の団体客だった。

    ほぼ定刻にティアナウを出発。

    参加者は意外と多く、50人近く乗っているよう。

    大半はインド人風の団体客だった。

  • 船は意外とスピードが出ているようで、デッキに出るとかなりの風を受ける。

    船は意外とスピードが出ているようで、デッキに出るとかなりの風を受ける。

  • 少しスピードを落として、岬と島の間を通って行く。

    少しスピードを落として、岬と島の間を通って行く。

  • 右手には西の方にフィヨルドがのびている。

    右手には西の方にフィヨルドがのびている。

  • 風がきついがデッキに出ている人も多い。

    風がきついがデッキに出ている人も多い。

  • 夕暮れ時のティアナウ湖を北に向かって進む。

    夕暮れ時のティアナウ湖を北に向かって進む。

  • 再びスピードを上げ、洞窟へと進む。

    再びスピードを上げ、洞窟へと進む。

  • 船内のモニターに航行経路が表示されている。

    船内のモニターに航行経路が表示されている。

  • 30分弱で洞窟近くの桟橋に到着。

    30分弱で洞窟近くの桟橋に到着。

  • 船から続々と乗客が降りてくる。

    船から続々と乗客が降りてくる。

  • 「キャバーン・ハウス」という建物で説明を聞く。<br /><br />今回は参加者が多いからか、先に洞窟に入るグループと説明を聞くグループに分かれた。<br /><br />説明は英語のみだった。

    「キャバーン・ハウス」という建物で説明を聞く。

    今回は参加者が多いからか、先に洞窟に入るグループと説明を聞くグループに分かれた。

    説明は英語のみだった。

  • 洞窟内は写真撮影は禁止なのでここからは絵葉書の写真となる。<br /><br />洞窟内の照明は最小限にとどめられていてこの写真よりはかなり暗い。<br />もちろんけばけばしい色の照明はなく、ナチュラルな照明。<br /><br />腰をかなりかがめないと通れないような低い天井の部分もあり、地下を探険するような雰囲気が漂う。<br /><br />この洞窟は鍾乳石がそれほど発達しているような感じではなく、広いホールがあるわけでもない。<br />途中「カテドラル(地下大聖堂)」といわれる少し広くなったところはあるが、高さは最大20mくらい。<br />豊かな水量の水が流れており、支流には滝もみられる。

    洞窟内は写真撮影は禁止なのでここからは絵葉書の写真となる。

    洞窟内の照明は最小限にとどめられていてこの写真よりはかなり暗い。
    もちろんけばけばしい色の照明はなく、ナチュラルな照明。

    腰をかなりかがめないと通れないような低い天井の部分もあり、地下を探険するような雰囲気が漂う。

    この洞窟は鍾乳石がそれほど発達しているような感じではなく、広いホールがあるわけでもない。
    途中「カテドラル(地下大聖堂)」といわれる少し広くなったところはあるが、高さは最大20mくらい。
    豊かな水量の水が流れており、支流には滝もみられる。

  • 洞窟内を歩くのは片道300〜400mくらいか。<br /><br />通路の最後はボート乗り場になっていて、そこで川は堰上げされている。<br /><br />照明はボートに乗るため安全上の最小限になっていて、ツアー客が乗りこんだら全ての照明が消されて真っ暗になる。<br /><br />写真はイメージで実際は本当に真っ暗。<br /><br />写真はもちろん私語や音を立てることも禁止となる。<br /><br />ボートはガイドがロープかクサリをたどりながら進んでいく。<br />流れを堰上げしていたのは、人の力でボートを進めるには水の流れがあっては困難なので、水面を水平にするためだろう。

    洞窟内を歩くのは片道300〜400mくらいか。

    通路の最後はボート乗り場になっていて、そこで川は堰上げされている。

    照明はボートに乗るため安全上の最小限になっていて、ツアー客が乗りこんだら全ての照明が消されて真っ暗になる。

    写真はイメージで実際は本当に真っ暗。

    写真はもちろん私語や音を立てることも禁止となる。

    ボートはガイドがロープかクサリをたどりながら進んでいく。
    流れを堰上げしていたのは、人の力でボートを進めるには水の流れがあっては困難なので、水面を水平にするためだろう。

  • ボートが進んでいくと暗闇の中に小さな光がいくつも現れてくる。<br /><br />ツチボタル(グロウワーム)の光は幼虫がエサとなる虫を捕獲するために発する光だという。<br />光に引き寄せられた虫が粘液の釣り糸に絡まり、粘液に含まれる物質で麻痺させられるらしい。<br /><br />洞窟内は満天の星という感じではなく、光の点はある程度エリアに集中している。<br />光と言っても小さな点の集まりで、周りを照らすような光量ではない。<br />なので洞窟の形状はほとんどわからない。<br /><br />ただ静寂の中を光の点の集まりが移動していく様子は、非日常的で不思議な世界である。<br /><br />このツチボタルの世界は、感じ方に個人差が出ると思う。<br />人によってはつまらなかった思う人もいるかもしれないし、非常に神秘的で大きな感動を得る人も多いだろう。<br />また、光の量は時期により異なるかもしれない。

    ボートが進んでいくと暗闇の中に小さな光がいくつも現れてくる。

    ツチボタル(グロウワーム)の光は幼虫がエサとなる虫を捕獲するために発する光だという。
    光に引き寄せられた虫が粘液の釣り糸に絡まり、粘液に含まれる物質で麻痺させられるらしい。

    洞窟内は満天の星という感じではなく、光の点はある程度エリアに集中している。
    光と言っても小さな点の集まりで、周りを照らすような光量ではない。
    なので洞窟の形状はほとんどわからない。

    ただ静寂の中を光の点の集まりが移動していく様子は、非日常的で不思議な世界である。

    このツチボタルの世界は、感じ方に個人差が出ると思う。
    人によってはつまらなかった思う人もいるかもしれないし、非常に神秘的で大きな感動を得る人も多いだろう。
    また、光の量は時期により異なるかもしれない。

  • ボートでツチボタルを見れるのは10分前後だったと思う。<br /><br />ボートから降りて、また来た通路を戻ることになる。<br /><br />キャバーン・ハウスに戻ると無料のコーヒーを飲みながらティアナウに戻る船の時間までくつろぐ。<br /><br />キャバーン・ハウス内にはいくつかの展示物がある。

    ボートでツチボタルを見れるのは10分前後だったと思う。

    ボートから降りて、また来た通路を戻ることになる。

    キャバーン・ハウスに戻ると無料のコーヒーを飲みながらティアナウに戻る船の時間までくつろぐ。

    キャバーン・ハウス内にはいくつかの展示物がある。

  • 洞窟内の生物だろうか。<br /><br />この鳥はタカヘだと思うが。

    洞窟内の生物だろうか。

    この鳥はタカヘだと思うが。

  • 洞窟の断面図。<br /><br />実際に見学するのは、最下流のほんの一部。

    洞窟の断面図。

    実際に見学するのは、最下流のほんの一部。

  • こちらはホテルにあった洞窟の見学コースのイメージ図。<br /><br />非常にわかりやすい絵となっている。<br /><br />ちなみに右端が船が着く桟橋。<br />左端がボートに乗ってツチボタルを見学するエリア。

    こちらはホテルにあった洞窟の見学コースのイメージ図。

    非常にわかりやすい絵となっている。

    ちなみに右端が船が着く桟橋。
    左端がボートに乗ってツチボタルを見学するエリア。

  • 19:30頃帰りの船に乗り込み、30分程度のクルーズでティアナウに戻る。<br /><br />晴れていれば満天の星が見れたかもしれない。<br /><br /><br />ティアナウ湖のクルーズ、洞窟内の見学、ツチボタルの見学が体験できて、料金も70NZDとニュージーランドのアクティビティの中ではリーズナブルなので、ティアナウに来たならぜひお勧めのツアーだ。<br /><br />出発が夕方、帰りが夜になる時間帯のツアーがお勧め。

    19:30頃帰りの船に乗り込み、30分程度のクルーズでティアナウに戻る。

    晴れていれば満天の星が見れたかもしれない。


    ティアナウ湖のクルーズ、洞窟内の見学、ツチボタルの見学が体験できて、料金も70NZDとニュージーランドのアクティビティの中ではリーズナブルなので、ティアナウに来たならぜひお勧めのツアーだ。

    出発が夕方、帰りが夜になる時間帯のツアーがお勧め。

  • ティアナウに戻ったのが20:00頃で、リアル・ジャーニーズのオフィスで絵葉書などを買っていたので、スーパーはすでに閉まっていた。<br /><br />町をうろうろしていたらモービルの隣にフィッシュ&チップスの店を見つけた。<br /><br />店内はちょっとしたコンビニ風で、品ぞろえは多くないが食料や日用品も売っていて結構安かった。<br /><br />ここで明日の昼食などと今日の夕食の「チキン・フライド・ライス」を買ってホテルに帰った。

    ティアナウに戻ったのが20:00頃で、リアル・ジャーニーズのオフィスで絵葉書などを買っていたので、スーパーはすでに閉まっていた。

    町をうろうろしていたらモービルの隣にフィッシュ&チップスの店を見つけた。

    店内はちょっとしたコンビニ風で、品ぞろえは多くないが食料や日用品も売っていて結構安かった。

    ここで明日の昼食などと今日の夕食の「チキン・フライド・ライス」を買ってホテルに帰った。

  • 「チキン・フライド・ライス」って要は鳥肉入りのチャーハンってとこ。<br /><br />9NZD。<br /><br />これまたかなりのボリュームで味もなかなかいける。<br /><br />これは大当たりだった。<br /><br />それにしてもニュージーランド人ってやっぱり日本人より食べる量が多いのかな?

    「チキン・フライド・ライス」って要は鳥肉入りのチャーハンってとこ。

    9NZD。

    これまたかなりのボリュームで味もなかなかいける。

    これは大当たりだった。

    それにしてもニュージーランド人ってやっぱり日本人より食べる量が多いのかな?

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この旅行記へのコメント (4)

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  • 豚のしっぽさん 2012/05/30 18:53:25
    土ボタル☆
    私は。。。

      感動派だよ(*^^)v


    ドキドキしながらボートが進み、、、

    目の前に現れたときは
    わー!!!!
    って叫んだもの! テンション上がっちゃいました

    神秘的で、摩訶不思議な輝き

    季節によるのかな? 満天の光


    そんな記憶が蘇りました


       シッポ

    キートン

    キートンさん からの返信 2012/05/30 19:57:58
    RE: 土ボタル☆
    シッポさんもツチボタル見られたのですね。

    > 目の前に現れたときは
    > わー!!!!
    > って叫んだもの! テンション上がっちゃいました

    おっと、テンション上がるのはいいけど、叫んじゃだめですよ〜

    初夏は満天の光だったのですね。
    私が見た時は「満天」まではいきませんでしたね。
    やはり季節により光の量が違うかもしれませんね。

    私はこのツアーが単にツチボタルを見るだけのものではなく、ティアナウ湖をクルーズで移動して、照明が控えめの川が流れる洞窟を歩いていき、真っ暗な中ボートで進むっていうプロセスがとっても気に入りました。

    写真撮影禁止なのが残念ですが、裏を返せば行って実際に見てこそ価値のあるものですよね。

    その時の記憶が蘇っていただいて幸いです。

    キートン

    豚のしっぽ

    豚のしっぽさん からの返信 2012/05/31 00:23:53
    RE: 土ボタル☆
    アハハ 本当だ!
    叫んではダメですね〜
    でも ウッとコラえながらも 声発してギロッと見られたような気がします

    それからね。。。
    アルバム開いて見たら、、、

    私が見たのは ワイトモでした

       シッポ

    キートン

    キートンさん からの返信 2012/05/31 18:53:26
    RE: 土ボタル☆
    なるほど、ワイトモ洞窟でしたか。
    ニュージーランドのツチボタルといえば、テアナウよりワイトモの方が知名度は高いでしょうね。

    ワイトモは北島なので、たぶんオークランドも観光されたのでしょうね。

    私は北島ではタウポという町で3泊して、最後にオークランドで少し観光しました。
    旅行記ではまだだいぶ先ですが。

    では、また。

    キートン

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