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ファイブさんのクチコミ(26ページ)全668件

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  • 基本情報
  • 門その7

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    右掖門の項目で記載したとおり、こちらがその門を通り、この門をくぐって正殿目の前の場所(御庭(うなー))へと至っていたとされる門である。
    筆者は、訪問当時、この辺りで、スタンプラリーに四苦八苦していたものである。

    旅行時期
    2017年07月

  • 門その8

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    観光ルート上の連番(筆者が勝手につけた)と、往時のルートは必ずしも同じではないらしい。
    いわく、
    歓会門(かんかいもん)、久慶門(きゅうけいもん)から淑順門(しゅくじゅんもん)へ直接通じている門で、往時は淑順門から御内原(おうちばら)へ入った
    とされているのだ(公式HP)
    なお、写真では左奥に小さく映った門である。

    旅行時期
    2017年07月

  • 正殿の目の前の空間

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    首里城正殿の目の前に広がる空間のこと。
    読み方は「うなー」。
    足元にある、横になった色分けはこれに沿って当時の人が並んで立ったためといわれている。
    また、正面の通路が斜めになっているのは魔除け(うろおぼえ)などの意味だったと思う。

    旅行時期
    2017年07月

  • 首里城の中心

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    一般に、「首里城」と思い浮かべたときに真っ先に想像される建物ではないだろうか。
    写真のとおり、筆者がここに訪れた際には、ちょうど修復作業中であったことから、
    少しばかり残念な気持ちとなり、後で絵葉書を買うことになる。

    旅行時期
    2017年07月

  • 門その6

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    本殿への入り口にして、有料区間への入り口でもある。
    ここより先に至るには、入場券を買って見せる必要があるのだ。
    施設としての意味合いとしては、次のとおりとなる(公式HP)。

    「神をうやまう門」という意味で、首里城正殿のある「御庭(うなー)」へ入る最後の門である。1562年には石造欄干(せきぞうらんかん)が完成したという記録があることから創建はそれ以前である。

    旅行時期
    2017年07月

  • 場内の信仰施設

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    施設と書いたが、沖縄(琉球)の信仰体系からすれば、「場」と表現するほうが正しいと思われる。
    なお、写真はその区域から本殿方面へと至る道になる。
    公式HPによれば、以下の通りの説明になる。

    首里城発祥の地ともいわれ、琉球独自の信仰の最高位に位置する聞得大君(きこえおおきみ)や大アムシラレといった神女(しんじょ)たちが、ここで王家繁栄、航海安全、五穀豊穣(ごこくほうじょう)等を神に祈っていた。

    旅行時期
    2017年07月

  • 見晴らし台

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    現在、展望台として活用されているところであるが、どうも、かつても
    「標高約130mの城郭の西側に築かれた物見台」(公式HP)だったらしい。
    その意味で、昔と同じような活用のされ方のされた施設だということになる。

    旅行時期
    2017年07月

  • 庭というよりも・・・・・・

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    下之御庭(しちゃぬうなー)」とは、沖縄の表現で「下の庭」という意味(公式HP)の広場。
    前の門を出てから右、左、奥とそれぞれに施設がある。
    なお、この中央に、拝む場所が(箱庭のようなもの)が置かれている。

    旅行時期
    2017年07月

  • 門その5

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    「広福(こうふく)」とは、「福を行き渡らせる」という意味である。「広福門(こうふくもん)」は別名「長御門(ながうじょう)」という(公式HP)。
    そろそろ無料区間が終わりを告げようとしているところである。

    旅行時期
    2017年07月

  • 鐘のレプリカがある

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    万国津梁の鐘(ばんこくしんりょうのかね)のレプリカが置かれた建物。
    建物自体には特にいわれはない。
    具体的な設置場所が不明であるため、当面ここに設置している(公式HP)という。
    実際のところ、現物は県立博物館に保管されているので、あまり書くことがない。

    旅行時期
    2017年07月

  • 日時計!

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    一見古そうだが、それはあまざらしだから。
    実際は、首里城全体が再現されるにあたって、おかれたものにあたる。
    まえの、「漏刻門」が象徴する水時計を補完するものとして使われたとされる。
    なお、公式HPによれば、廃藩置県(要するに琉球処分の過程)まで使われたとされる。

    旅行時期
    2017年07月

  • 門その4

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    守礼門から数えて4つ目の門になる。
    まだまだ続くよ門はどこまでもということで。
    ネーミングの由来は、別に、雨漏りというわけではなく、
    「漏刻(ろうこく)」とは中国語で「水時計」という意味(公式HP)
    である。
    こういったあたりにも、中国(明)の影響力がうかがえる。

    旅行時期
    2017年07月

  • 門その3

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    首里城にはいくつもの門がある。この門は、守礼門から数えて3つ目の門にあたる。
    場所としては、龍樋(りゅうひ)のすぐ奥にある。
    ここも、例にももれず、オリジナルのものは焼失しており、再建による再現なのである。

    旅行時期
    2017年07月

  • オリジナルその2

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    首里城が現役だったころにもたらされた物であり、つまりは「龍の彫刻は1523年に中国からもたらされたもの」(公式HP)である。
    下りて行って飲むわけにはいかない(現在)が、
    かつては飲用水として使われていた。

    旅行時期
    2017年07月

  • 門らしい門1

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    守礼門の次にくぐる門である。
    なお、この辺りで道が二股に分かれており、右側がこの門にあたる。
    左側に行くと、首里城本体から外れるか、または経路上最後に至る中庭のような場所に至る道につながっていることになる。

    旅行時期
    2017年07月

  • 数少ないオリジナル

    投稿日 2018年09月09日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    門とは言っても出入りするためのものではない。
    国王が外出するときに安全祈願をした礼拝所(公式HP)であり、
    どちらかといえば祭司的な場所になるといえる。
    沖縄戦の砲撃(by米軍)により灰燼に帰した首里城の中で、
    オリジナル部分が残った稀有な場所でもある。

    旅行時期
    2017年07月

  • 首里城の入り口

    投稿日 2018年08月26日

    首里城 那覇

    総合評価:3.5

    首里城公園の敷地内ではあるが、首里城の入り口といて有名な場所である。
    また、2000円札は沖縄は他県よりも遥かに流通しているといわれるが、
    その背景として、2000円札にこの守礼門が描かれていることが挙げられる。

    旅行時期
    2017年07月

  • 祈念するための

    投稿日 2018年08月26日

    平和祈念堂 糸満・ひめゆり

    総合評価:3.5

    まさに文字通りの趣旨の施設で、平和を祈念するために作られた大仏が安置されている。そのほか、絵画もいくつか展示されている。
    入ってすぐに絵画があり、正面奥に大仏があり、その内部には各地の石が飾られていた。

    旅行時期
    2017年07月

  • 興味のある人はぜひ

    投稿日 2018年08月26日

    沖縄県平和祈念資料館 糸満・ひめゆり

    総合評価:4.0

    沖縄県営平和祈念公園の敷地内に建っている施設。
    公式HPによれば、

    私たちは、戦争の犠牲になった多くの霊を弔い、沖縄戦の歴史的教訓を正しく次代に伝え、全世界の人びとに私たちのこころを訴え、もって恒久平和の樹立に寄与するため、ここに県民個々の戦争体験を結集して、沖縄県平和祈念資料館を設立いたします

    という設立趣旨を持つ資料館であり、
    多くの企画旅行(ツアー)でルートに指定されている施設でもある。
    百聞は一見に如かず。
    どのように悲惨であるかなどはそれが手っ取り早く、しかも印象が強いものだ。

    旅行時期
    2017年07月

  • 初めて沖縄に来るなら

    投稿日 2018年08月26日

    沖縄県営平和祈念公園 糸満・ひめゆり

    総合評価:4.0

    初めて沖縄に来るなら外すことはできない場所と思う。
    一般に、教科書(社会科、日本史)に載っていること請け合いの公園で、
    建っている場所にも意味がある。
    石碑(犠牲者が刻まれている)の多さには、想像以上のイメージを受けるだろう。
    筆者訪問時には、修学旅行生とおぼしき生徒たちがいた。
    そういうスポットとしてもちょうどよいと思うところ。

    旅行時期
    2017年07月

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