TOMISLAVさんへのコメント一覧(2ページ)全20件
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ツェツィーリエンホーフ宮殿の外観がとても素敵
歴史の教科書で習ったポツダム宣言。そのポツダムがドイツにあるとこの旅行記で初めて知りました。
サンスーシ宮殿の外観が見事ですね。ちょっと調べましたが造園されたのが1745~7年と日本では8代将軍吉宗がそろそろ引退する時代と同じころ。大規模ではないのにそのように魅せてくれる威厳が感じられます。宮殿がこの規模ならフリードリヒ大王のお墓はどんなものだろうと思いきや想像以上に質素な感じです。これも人柄なのでしょうか。じゃがいもが置かれているのも何も知らないと違和感しかないですがそういう経緯があったのか~と驚くとともに未だにじゃがいもが捧げられていることにその人柄というか偉人であったんだろうなと感じ入りました。
ツェーツィーリエン宮殿、ここでポツダム宣言を米国、英国、火事場泥棒の三カ国で話し合って共同宣言したんですね。
それはともかく最後の写真「ツェーツィーリエン宮殿の外観」これは自分の心の琴線に引っかかる素敵な写真に感じました。ザ・ヨーロッパの建造物という落ち着いていてそれでいて力強い建物です。異世界転生ものでいうと冒険者ギルドを彷彿させる建物でもありますね。 -
弾丸旅行ですね
海外旅行というと自分の経験則ですがやはり4日以上は確保しておきたいなと思っていますが、主さんのタイ旅行は1泊2日とまさに弾丸旅行。
第二ターミナルにNカウンターというものがあるのをこの旅行記で初めて知りました。LCCを利用したことないので一度はこういう隠し通路的なところから搭乗してみたいです。大阪の「海遊館」はおすすめです。一度だけ遊びに行ったことがありますがジンベイザメを観ることのできる迫力ある水族館です。
タイの観光地として外せないワット・アルンがまさかの改築工事中で残念でしたね。でも足場が組んであるシーンは中々見られないのでこの旅行記の写真は自分にとってはとても貴重です。こんな感じになるんだと興味津々でした。
国王陛下の肖像画が・・・「アジア人」「眼鏡」「カメラ」の組み合わせは1980年代にアメリカ人が思い描いている典型的な「日本人観光客」のようで不敬ですが笑ってしまいました。でもこういう肖像画を飾ることが許されているところが国王の人気に結び付いているのでしょうね。現地で電車やバスなどを利用してサクッと観光地を回るというのは流石です。自分は海外ではよほどのことがない限りバスは怖くて使えないです。
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実際にやってみたシリーズの開始ですね
理論上はできるはず! 本当にできるか実際にやってみた。という動画をたまに視聴しますけどこれはそれを地でいった弾丸ツアーですね。
結論として戻ってこれて何よりですが旅行慣れしていない自分には飛行機の遅れなどがあったらどうしようと気が気じゃないと思います。
ドイツのICE、かっこいいですよね。東西ドイツが統一されてからその象徴のように作られた高速列車には食堂車がついていると聞いたことがあります。利用されましたか?
そしてケルン大聖堂の荘厳なこと。この見上げるようなアングルでの撮影がより高さと荘厳さを引き立ててくれていると思います。
自分は無宗教ですが何度か大聖堂と名の付くところに入ったことがありますが何故か厳かな気持ちになってしまうのは何故だろうと不思議です。そう思わせるだけの迫力と言うか威厳があるんでしょうね。
そしてスグストゥブルグ城。異世界転生ものの学園にそっくりでもしかしてこれが聖地だったのかと疑うほどです。これも中々ですね。
ナチス記録センター。独房が容赦なく本当に独房で同時のナチの恐ろしさを伺いしれます。こんなところに1週間でも閉じ込められたら気が狂いそうですね。やっぱりナチはネジが一本ぶっ飛んでいるなっと感じました。
ヨーロッパに1泊3日でいかれることを実際に実行してみたその行動力に驚愕するとともに尊敬の念も湧いてきます。ともかくお疲れさまでした。 -
皆でイモ食って粛清される
社会主義の国ってなーに? ってもし子供に質問されたらこう説明するw
チャウチェスクの処刑された跡が白線で残っているのは生々しいですね。救国戦線が担ぎ上げた2人を助けんがために強い抵抗を示したことが逆にその命を絶つ結果になるとはまさに悲劇です。
ワラキア公の宮殿の写真が素晴らしい。欧州・・・に入るのかな?と言えば石造りの城でしょうと興奮します。この写真の城は歴史をあまり知らない自分が思い描くそのものですね。
ブラド=ツェペシュはブラン城の方がお好きだと思いましたが以外にもこのワラキア公の宮殿だったんですね。でもこの城の方がカッコいいのでそれは分かります。
確たる情報が無くても現地に行けば何とかなるで裁判そのたもろもろが行われた場所にたどり着くのは流石ですね。 -
文字通り潜入ですね
未承認国家、確かに冒険心を擽られる言葉ですよね。成長した一人の人間としてゆりかごから出て旅に出て冒険に憧れるべきです。が、よくもこんなに際どい国を訪れましたねというのが最初の感想です。モルドバって聞くだけでも治安の悪さに定評がある国なのにそことルーマニアにある未承認国家に行くとはもはや旅のレベルを超えて冒険もしくは土屋Pに連れ出された企画かとさえ疑いました。
最初の方にある個室に呼ばれたら私ならもう逃げだすか漏らして見逃してもらいます。
記事にありますが旧ソ連の香りを残している国(地域)というのは建物から感じられますね。どこがどのように旧ソ連何だと言われると難しいのですが形と言い色と言いこれが共産圏の建物だ!という感じがしました。
写真の中で読める文字がアラビア数字のみ。時刻表や市場で買い物など良くできたな~と感動しています。
今から10年前の写真ですので今はどうか分かりませんが日本製品を取り扱っていたりバスがベンツだったりと東側で作られたものを絶対に使うわけではないぞうという柔軟さは意外でした。歴史や将軍の話は・・・無知なもので触れることができませんが歴史を物語るものをその国と言うか地域として誇らしく飾ることは嫌いではありません。
というかそうであるべきです。
ともかく無事に戻れてこの記事を投稿されて良かったです。
この旅行記を読むころ私は「ルビャンカ」に投獄されているだろう、から始まっていたら震えが止まらないところでした。 -
これが4000年近く前に建造されていたとは
その1に続いてくどいですが私はエジプトを一度でいいから訪れたいと思っている人間です。その自分からすると石を用いた巨大建造物をみるだけで血糖値が上がる思いです。歴史の教科書でしかみたことのないオベリスク、ルクソール神殿にハトシェプスト女王葬祭殿。エジプトの文字が掘りこまれている壁などなお良いですね。
西岸から王家の谷へ移動するのにレンタル自転車と言うのが流石一人で旅行する方は度胸と言うか肝が据わっているなと感じました。これはケチなどではなくエジプトと言う地を肌で感じる上級者向け移動手段だと思います。自分なら小心者なので怖くてTAXIに乗ってぼったくられるのが関の山だと思います。
ともかくエジプトといったらこれでしょうという観光地を巡られていて羨ましい限りです。 -
これは血糖値があがる!!
三国志好きの自分としては張遼に合肥、飛騎橋の単語だけで興奮します。
張遼が来たというだけで呉の兵士は恐れおののいたというのですからその勇猛果敢さがうかがい知れますよね。飛騎橋の逸話を読んだ時にはもう少し大きな橋だと思っていたのですがこれなら馬の扱いになれている当時の兵士なら飛び越えられそうです。この橋を見られたのはUP主のお陰です。ありがとうございます。
日清戦争で勝てたのは清の国が当時ガタガタだった事が大きく影響していたと聞いていましたが
「清国に鉄道を導入しようとしたところ、守旧派が蒸気機関車はけしからんということで、妥協案で、馬に引かせることになったとか…。」
うーんそこで馬が出てくるか~、李鴻章の苦労がうかがい知れる逸話ですね。
戦争もそうですがこの方がいなかったらそもそも戦争を終結させることすらできなかったような気がします。 -
弾丸 乙です!
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RE: 弾丸 乙です!
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お世話になります。TOMISLAVです。
毎月タイ行きとは羨ましい限りです。かつ、タイでゆったりされていますね。
私は、タイに限らず、毎回、弾丸・慌ただしい旅になってしまいますが、まあそれでもよいと思っています。2015年07月07日21時19分 返信する



