T.バイソンさんのクチコミ(2ページ)全818件
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- 基本情報
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投稿日 2024年12月01日
総合評価:4.0
参加したフィレンツェ出発の日帰りツアーで訪問しました。ローマへ続く巡礼の道が通り、周囲を15の塔がある城壁に囲まれた、ダンテが『神曲』の中で王冠に例えた小さな町です。サン・ジミニャーノやシエナの観光をメインに参加したツアーでしたが、この町では城壁に上ることができました。城壁への上り口は2か所あり、5ユーロで両方上ることができます。東側のメインゲート(フランカ門)を入ってすぐ右側に1か所目の上り口があります。階段を上って、こちらは城壁を約4分の1周することができます。一方、西側のゲートの左側にあるもう一つの上り口の方は30mくらいでしょうか。この日は天気がよく、青空の下、緑が続くトスカーナの広大な景色を一望することができました。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2024年12月01日
総合評価:3.0
2018年の旅行時に訪問していましたが、今回参加したシエナ、モンテリッジョーニ方面への現地ツアーで、フィレンツェから出かけるとき及び戻るとき、バスでポルタ・ロマーナ広場を通りました。広場のロータリーの中央には、フィレンツェへ戻って来たいとのメッセージを込めたという、ミケランジェロ・ピストレットによる彫像「Dietrofronto(まわれ右)」もバスの中から見ることができました。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2024年09月24日
総合評価:5.0
9時30分からの時間帯をオンライン予約して(Tiqets)、行列をスルーして入場できました。14年ぶりの登塔でしたが、今回も、晴天の中、360度パノラマのヴェネツィアの景色を満喫しました。特に、ここから眺めた、プンタ・デッラ・ドガーナとサンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂やサン・ジョルジョ・マッジョーレ島の景色は格別です。ほかには、サンマルコ大聖堂の5つのドーム、サンマルコ広場、時計塔のムーア人なども見どころです。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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『岸辺露伴は動かない』OVA『懺悔室』に出てくる、ヴェネツィアのパンテオン
投稿日 2024年10月16日
総合評価:4.5
1430年に完成したゴシック様式の大きな教会で、25人のヴェネツィア総督等が埋葬されていることから、「ヴェネツィアのパンテオン」として知られています。また、ここは『岸辺露伴は動かない』のOVA『懺悔室』の舞台でもあり、冒頭にファサードが、ラストシーンに身廊が映ります。天井が高く、人込みもないので、静謐な雰囲気に包まれます。右身廊には、ジョヴァンニ・ベッリーニの《サン・ヴィンチェンツォ・フェレールの多翼祭壇画》があり、平和の聖母礼拝堂のバッサーノの両壁画、サン・ドメニコ礼拝堂のピアツェッタの天井画、ロザリオの礼拝堂のヴェロネーゼの天井画など、見どころも結構あります。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
階上テラスからドゥオーモやサンタ・マリア・ノヴェッラ広場全景が見られます
投稿日 2024年11月24日
総合評価:4.0
サンタ・マリア・ノヴェッラ駅、現地ツアーの集合場所のモンテルンゴ広場、空港トラムの乗り場のウニタ広場、そしてドゥオーモなどの観光名所にも近くて便利ということで2連泊利用しました。お部屋は広くて清潔、特にトイレ・バスルームはびっくりするほど広かったです。アメニティや設備もグッド。朝食は十分な品ぞろえでした。チェックイン前でもスーツケースを預かってもらえました。ただ、朝タバッキが開いていない時間に出かけるため、郵便の発送を依頼したところ、切手をストックされていないようで、自分で切手を買ってポストに投函してと断られました。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2024年11月24日
総合評価:3.0
サン・ミケーレ教会前からサンタ・トリニタ橋に通じる通りで、有名ブランドショップが並ぶ通りとして有名です。歴史的な建物も多く、白い彫像が特徴的なファザードのサン・ミケーレ教会のほか、フィリッポ・ストロッツィ大公のために建設し未完に終わったストロッツィ宮などがあります。また、スパーダ通りとヴィーニャ・ヌオーヴァ通りに通じるV字路の角には、山口俊明『フィレンツェ 旅の雑学ノート メディチ家の舞台裏をのぞく』162頁に紹介されている、天使の彫像が美しいタベルナコロが見られます。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2024年11月24日
総合評価:3.5
サンタ・トリニタ橋の北側、トルナブオーニ通りにある小さな広場で、車もしっかり通る場所なので、写真撮影時には要注意です。西側には、広場の名前の由来である、サンタ・トリニタ教会があり、ブオンタレンティが設計したファサードが見られます。広場中央には、ローマのカラカラ浴場にあったという高さ11mの正義の柱が立っており、頂に立てられた正義の像が、紫色なのがユニークです。広場の南側には、フェラガモの本店となっている、重厚な建物が建っています。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2024年11月24日
総合評価:4.0
アンマナーティによって建設された最古の楕円形アーチ橋で、橋の袂(4隅)には、春夏秋冬を表す擬人像が、橋のアーチの側面には、コジモ1世の個人的な紋章の一つ、山羊座のカルトゥーシュが設置されているのが特徴です。ヴェッキオ橋の撮影ポイントとしても重要ですが、映画『冷静と情熱のあいだ』に竹野内豊演じる順正がバイクで渡る橋として3度登場するロケ地でもあります。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2024年11月24日
総合評価:5.0
今回は、この広場横にあるホテルに宿泊し、優美なサンタ・マリア・ノヴェッラ教会のファサードがよく見えるこの広場には朝夕よく訪れ、お気に入りの写真を撮ることができました。SMN駅からも近く、花に縁取られた芝生がきれいに整備され、観光の拠点としても便利な場所にあります。
この広場での見どころは、何と言ってもノヴェッラ教会のファサードです。正面からと、広場東側からサイドも入れた角度がお薦め。また、広場には、馬車レースのために設置された2本のオベリスクがあり、ジャンボローニャが作った青銅の亀が支えるというユニークなもので、このオベリスクをしっかり、できれば2本とも入れた写真も撮ってください。
教会の反対側(南側)には、旧サンパウロ病院(現ノヴェチェント美術館)のロッジアがあり、柱の上部には、アンドレア・デッラ・ロッビアによる釉薬テラコッタのメダリオンを見ることができます。サンティッシマ・アンヌンツィアータ広場にある、捨て子養育院美術館に見られるメダリオンと同じ作者によるものです。
そして、あまり知られていないのが、広場の南西、スカーラ通りとの角にあるタベルナコロです。山口俊明『フィレンツェ 旅の雑学ノート メディチ家の舞台裏をのぞく』156頁に紹介されているものですが、拙稿いながら旅でも紹介しているとおり、映画『インフェルノ』の31分過ぎに、WHOのシンスキー事務局長が登場する場面のバックに映っているものなんです。今回の旅では、これもしっかり写真に撮りました。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2024年11月19日
総合評価:4.5
ダン・ブラウンの小説・映画『インフェルノ』の冒頭で、ゾブリストが飛び降りる鐘楼がある教会で、今回の旅の目的(リアル聖地巡礼)の対象の一つ。2018年以来の再訪です。柱廊回廊の中庭は、改修のための足場が組まれていたため、そこからファサードや鐘楼の尖塔をながめることはできませんでした。身廊に入ると、静逸な雰囲気の中、修道女の方がお祈りを捧げておられました。前回は、主祭壇をさっと見学しただけでしたが、今回は、いながら旅の取材のため、フェリーチェ・ガンベライによる精巧な天井彫刻やフィリッピーノ・リッピが描いた《聖ベルナルドへの聖母の出現》、ジョルジョ・ヴァザーリの《聖母被昇天》のほか、サン・マウロ礼拝堂の中にある、ゾブリストが上った鐘楼への入口もしっかり見学。オランジュの回廊は、扉の窓ごしで覗くことしかできず、聖ベネディクトの生涯を描いた一連のフレスコ画を見ることはかないませんでした。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2024年11月19日
Complesso di San Firenze フィレンツェ
総合評価:2.0
ダン・ブラウンの小説『インフェルノ』や映画『冷静と情熱のあいだ』に登場するスポットで、今回の旅の目的(リアル聖地巡礼)の対象の一つ。2018年以来の再訪ですが、残念ながら、現在は大規模改修工事が実施されており、前回は中にも入った左側のサン・フィリッポ・ネリ教会部分を中心にシートに覆われていました。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2024年11月19日
総合評価:4.5
ダン・ブラウンの小説『インフェルノ』におけるスポットで、今回の旅の目的(リアル聖地巡礼)の対象の一つ。2018年以来の再訪で、前回訪問時は、大規模修繕のため,噴水全体がフェンスと屋根で覆われていましたが、生け垣がなくなって、シンプルかつきれいになり、勢いよく水を噴き上げていました。コジモ1世の顔を模したとされる、「白い巨人」とあだ名されるネプチューン像も白さと精悍さが甦っていました。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2024年11月19日
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投稿日 2024年11月19日
総合評価:5.0
ダン・ブラウンの小説・映画『インフェルノ』における重要スポットで、今回の旅の目的(リアル聖地巡礼)の対象の一つ。2018年以来の再訪です。フィレンツェ最古の橋であり,アルノ川にかかる橋で第二次世界大戦時に撤退するドイツ軍による破壊を唯一免れた歴史的遺産です。橋上に建物が並ぶ独特の姿や並行して通るヴァザーリ回廊は、カメラを向けずにはいられません。両サイドに宝飾店が立ち並び、観光客も多くて活気のある場所ですが、この橋は、その場所自体よりも、離れて(グラッツィエ橋やサンタ・トリニタ橋、ウフィツィ美術館の回廊、ミケランジェロ広場などから)眺めるのがいいですね。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2024年11月19日
総合評価:4.0
ダン・ブラウンの小説・映画『インフェルノ』における重要スポットで、今回の旅の目的(リアル聖地巡礼)の対象の一つ。2018年以来の再訪ですが、現在は、天井のモザイク画は、大規模な修復工事が行われており、見ることができません。その分観光客も少なく、修復工事に伴う展示や足場など今しか見られない画像も写真に撮ったり、ゆっくり見学することができました。もちろん、ダンテのデスマスクが隠されていた洗礼盤も、映画の映像との位置の違いも含め、しっかり確認できました。また、ミケランジェロが「天国の門」と賞賛したギベルティによる東側扉ですが、いながら旅の取材の中で、小説(中巻127頁)に「先端が太陽の紅炎のようにくねりながら尖って、金色に塗られている」とある鉄柵が、2010年の旅行時のときより(2018年には既に)高くなっていたことに改めて気付きました。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2024年11月17日
総合評価:3.5
2018年以来の再訪です。前回訪問時は、石畳などの補修工事のため、大部分が柵で囲われ、雑然とした感じの印象でしたが、今回訪問時は、きれいに補修され、カフェのオープンテラスなども拡張整備されるなどして、活気のある広場になっていました。メリーゴーランドも健在でした。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2024年11月17日
総合評価:3.5
鼻をなでるとフィレンツェを再訪できるというジンクスに従い、2018年以来の再訪です。今回は、家内と一緒になでました。写真撮影する観光客が多く、順番を待つ必要ありです。前回、ポルチェリーノのレプリカが色んなところで見ることができると投稿しましたが、前回前後から今回の再訪まで、世界で5か所(東京駅の八重洲地下街,日本橋のピジョン本社前,神戸のうろこの館前、神戸市北長狭通のセルフ・カフェ・スタンドイン店先、ミュンヘンのドイツ狩猟漁猟博物館前)のポルチェリーノを見てきました。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2024年11月17日
総合評価:5.0
2018年に訪問したときは、ダン・ブラウンの映画『インフェルノ』公開直後だったので、いわゆるインフェルノツアーという構成のものがあったのですが、今回は、アテネ公の秘密の階段や五百人広間の天井裏を巡る「秘密の通路」ツアーだけでは、地図の間の隠し扉やビアンカ・カッペッロ大公妃の秘密の書斎が見ることができないので、前回訪問時に見落としていた点も確認するため、宮殿の特別ツアーに二重参加しました。拙稿いながら旅のよい取材ができました。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2024年11月17日
総合評価:3.0
2018年以来の再訪です。土曜日の午後1時に訪問した前回は入れませんでしたが、今回は平日の午前中に訪問して入ることができました(入場無料です。)。ダン・ブラウンの『インフェルノ』効果はもう薄れているでしょうが、ダンテに関連した施設ということもあって、訪問時も多くのツアー客が来ていました。教会自体は、簡素な外観で、内部もやや薄暗く、目を引くようなインテリアはありませんが、身廊左側の床にある、ダンテの永遠の思い人、ベアトリーチェの墓はやはり見逃せません。『インフェルノ』に登場する、彼女への祈りの手紙を入れる籠も、台の上に置かれていました。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2024年11月17日
総合評価:4.0
ヴェネツィアからフィレンツェへの移動時に利用しました。海外の鉄道駅の中には、ヴェネツィアのサンタルチア駅やミュンヘンの中央駅のように、プラットフォームまでの間に改札口がない駅も見られますが、こちらの駅は、現在は改札口が設置されており、プラットフォーム内へ自由往来することはできません。フィレンツェからの周辺ツアーに参加するため、駅の北側のモンテルンゴ広場に集合することがありますが、Googleマップで経路検索すると、駅前の広場からモンテルンゴ広場まで駅中を通り抜けて行けるような経路が出てきますが、今は上記のとおり改札口がありますですので、注意してください。何年か前は通ることができたんでしょうね。
- 旅行時期
- 2024年05月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0





































































































