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T.バイソンさんのクチコミ(3ページ)全818件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • そぞろ歩きするのによし

    投稿日 2024年10月03日

    スキアヴォーニ河岸 ベネチア

    総合評価:3.5

     今回の旅の目的(リアル聖地巡礼)の対象の一つ。『インフェルノ』のラングドン教授がお気に入りの場所であり、ダニエル・シルヴァの『イングリッシュ・アサシン』や『告解』にも登場する場所で、1887年にイタリア王国初代国王の没後10周年を記念して彫刻家エットーレ・フェラーリによって制作された、ヴィットリオ・エマヌエーレ2世の記念碑があり、お天気のよい日に海とヴェネツィアの歴史ある建物を眺めながらそぞろ歩きするのに気持ちいい場所だと思います。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5

  • いながら旅の舞台

    投稿日 2024年10月24日

    ユダヤ人街 ベネチア

    総合評価:4.5

     今回の旅の目的(リアル聖地巡礼)の対象の一つ。ダニエル・シルヴァのガブリエル・アロンのシリーズに度々登場する舞台です。ゲットーという呼び名もここから始まったようで、ゲットー・ヌオーヴォ広場を中心に、かつてのゲットーの歴史を垣間見ることができます。残念ながら、ユダヤ博物館をはじめ、広場にあるシナゴーグには現在工事中で入ることができませんでしたが、アウシュヴィッツでの犠牲者の追悼碑やアルビット・ブラタスによる7枚のホロコースト記念碑と《最後の列車》と題するレリーフ、「イスラエル人安息の家」を実地に見ることができ、次の『亡者のゲーム』をガイドブックとするいながら旅の取材もできました。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • スカルツィ橋近く

    投稿日 2024年10月24日

    ポヴォレード ベネチア

    総合評価:4.0

     カナル・グランデ沿いにあり、宿泊したホテルからも近く、観光の帰りに立ち寄るのに便利ということで訪問。ダン・ブラウンの『インフェルノ』に登場する、スカルツィ橋をくぐったところにある天蓋付きのレストランの一つ。店内は広く、大運河近くの席へ。前菜にマグロのタルタル、家内はアマトリチャーナ、私は牛肉のタリアータをオーダーし、ロゼのスパークリングワインとともにいただきました。ゆっくり食事を楽しむことができました。

    旅行時期
    2024年05月
    一人当たり予算
    7,000円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.0

  • カンナレージョ地区への入口

    投稿日 2024年10月24日

    グーリエ橋 (尖塔の橋) ベネチア

    総合評価:3.0

     サンタ・ルチア駅から東へ、サン・ジェレミア広場を越えたところに架かる石橋で、1823年に再建されたときに追加された尖塔が特徴で、橋の名前になっています。橋の側面、アーチのところを飾る、ヴェネツィアの象徴、ライオンの彫刻も見どころで、垂れ目で悲し気な表情がユニークです。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    3.0

  • いながら旅の舞台

    投稿日 2024年10月24日

    カンナレージョ地区 ベネチア

    総合評価:3.5

     今回の旅の目的(リアル聖地巡礼)の対象の一つ。拙稿「ダニエル・シルヴァの小説『さらば死都ウィーン』deいながら旅」に登場する、ガブリエルがサン・ジョヴァンニ・クリソストモ教会からノーヴァ通り、テラ運河を経由してゲットー・ヌオーヴォ広場に至る道を辿ってみました。ノーヴァ通りは人通りも多くにぎやかで、一方、マドンナ デッロルト教会へ向かう辺りの運河沿いの通りは、静かな佇まいが続き趣きがありました。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • ティントレットの教会

    投稿日 2024年10月24日

    マドンナ デッロルト教会 ベネチア

    総合評価:5.0

     カンナレージョ地区のかなり北側にありますので、ちょっと足を延ばす必要があります。ゴシック様式のファサードが立派な教会で、ヴェネツィア派の巨匠ティントレットが埋葬され、作品も多く展示されていることから、「ティントレットの教会」と呼ばれています。彼の墓は右後陣の礼拝堂にあります。ダニエル・シルヴァの『謀略のカンバス』に登場します。主祭壇の両サイドにある彼の《最後の審判》と《黄金の仔牛の崇拝》の大作、右身廊の一番先の《聖母の奉献》、モロシーニ礼拝堂にある、パルマ・イル・ジョーヴァネの《磔刑》などが見どころです。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • ボンヴィッストのジオラマ展示

    投稿日 2024年10月16日

    Chiesa di Santa Maria Maddalena ベネチア

    総合評価:3.5

     ローマのパンテオンに触発されたという円筒形のフォルムが特徴的。中に入ると(入場無料)、シチリア出身のフランチェスコ・ボンヴィッストによる『イエスの生涯』のジオラマが展示されていました。キリストの誕生から、磔刑、復活に至るエピソードが28のジオラマで描かれていました。細部にわたって精緻に作られており、思いがけずじっくり見入りました。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.0

  • いながら旅の舞台

    投稿日 2024年10月16日

    サンタ フォスカ広場 ベネチア

    総合評価:3.0

     拙稿「ダニエル・シルヴァの小説『さらば死都ウィーン』deいながら旅」を辿って、ノーヴァ通りからテラ運河を進み、この広場に到着。小さな広場で、中央に、教皇ピウス5世の刺客に襲われたパオロ・サルピの記念碑が立っています。南東側には、サンタ・フォスカ教会の美しいファサードがあり、北側のサンタ・フォスカ橋から撮ると、鐘楼も入れてファサードの写真が撮れます。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • ティツィアーノの《変容》はありません

    投稿日 2024年10月16日

    サン サルヴァドール教会 ベネチア

    総合評価:3.5

     「地球の歩き方」掲載の情報とはかなり違っています。19時までは開いておらず、前日入れなかったので、日を改めて入場しました(入場は無料)。教会正面からでも入れました。入ると、まず、カラフルでデザイン豊かな床が印象的。ティツィアーノの作品があるというので、探したところ、身廊右側に《受胎告知》は見つけましたが、残念ながら、主祭壇に《キリストの変容》はありませんでした。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    3.5

  • ヴェネツィアの宝石箱

    投稿日 2024年10月16日

    サンタ マリア デイ ミラーコリ教会 ベネチア

    総合評価:4.0

     パオロ教会から西に進んだところ。コーラスパスで入場できます。色大理石を用いた外観が可愛くて美しく、内部も、単一の身廊がシンプルながら、ティツィアーノの弟子たちの絵が散りばめられた黄金の格間天井と色大理石の壁に包まれており、ヴェネツィアの宝石箱というに相応しい教会です。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    4.0

  • 映画のロケ地として有名

    投稿日 2024年10月05日

    コンザフェルツィ橋 ベネチア

    総合評価:5.0

     サンタ・マリーナ川がサン・ジョヴァンニ・ラテラノ川とテッタ川に分岐する場所に架かる、花やライオンなどの飾りが付いた凝ったデザインの鉄製の橋です。東側の景色が見どころのスポットですが、1990年公開の映画『ニキータ』や2023年公開の映画『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』のロケ地となっており、前者では一瞬映るだけですが、後者は約5分間にわたる戦闘シーンの舞台となっています。西側のミニッチ橋辺りから、コンザフェルツィ橋と東側の景色を撮影してみてください。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • 橋のアーチ横に彫られたマリア像も忘れずに

    投稿日 2024年09月24日

    パリャ橋 ベネチア

    総合評価:4.5

     ため息橋の見学スポットとして有名ですが、今回は、ダニエル・シルヴァの小説の作中、主人公のガブリエルが女流ヴァイオリニストとともに渡ったり、親友の身柄の引渡しを受けたりと度々登場し、ダン・ブラウンの『インフェルノ』でもラングドン教授が渡るスポットとして聖地巡礼しました。映画『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』では、トム・クルーズ演ずるイーサンが駆け抜けています(1時間33分7秒頃)。
     橋の上はいつも観光客が溢れていますが、橋を横から見る海側の場所にも行ってみてください。ラングドンにアルハンブラ宮殿を連想させたドゥカーレ宮殿の幾何学模様のファサードと、ため息橋、パーリャ橋をワンフレームに収め、また、陣内秀信さんの『迷宮都市ヴェネツィアを歩く』(角川書店)23頁に紹介されている、アーチの左横に彫られたマリア像も見ることができました。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    4.0

  • 南北両方から眺めました

    投稿日 2024年09月24日

    ため息橋 ベネチア

    総合評価:4.5

     14年前にツアーでヴェネツィアに訪れたときは、ドゥカーレ宮殿の改修工事のための青空デザインのボードに周囲を囲われ、雰囲気台無しなロケーションでしたが、今回はちゃんと見られました。パリャ橋が見学スポットとして有名で、いつも観光客が溢れていますが、今回は北側のカノニカ(牧師館)橋からも撮影しました。パリャ橋からに比べると少し遠いですが、観光客は少なく、隠れた撮影スポットです。
     因みに、映画『ミッション:インポッシブル / デッドレコニング PART ONE』では、1時間19分15秒頃に、ちらっと上空からの画像が映ります。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    4.5

  • 改札機はありません

    投稿日 2024年09月21日

    サンタ ルチア駅 ベネチア

    総合評価:4.0

     フィレンツェへの移動の際に、ここからイタロに乗車しました。サンタルチア駅には、改札機のようなものがなく、電光掲示板でプラットフォームを確認して、自由に該当のホームに行けば乗車できます。ダン・ブラウンの小説『インフェルノ』にも出てきますが、翼の生えたFS(国鉄)のマークのある現代的なファサードの1階建ての建物(写真は、前日の夕方撮影)です。

    旅行時期
    2024年05月
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    施設の充実度:
    4.0

  • 書店というよりは観光スポットです

    投稿日 2024年10月03日

    アクア アルタ書店 ベネチア

    総合評価:3.0

     たまたま通りかかって、覗いてみました。店内はやや薄暗く、本の陳列も乱雑で、書店というよりは、観光スポットの一つという感じです。お店の中央にゴンドラを置いて本をディスプレイしてみたり、店頭には看板娘ならぬ看板猫がいたりして、それが珍しくて人が集まっているようでした。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0

  • いながら旅の舞台

    投稿日 2024年10月03日

    カンポ サンタ マリア フォルモーサ ベネチア

    総合評価:4.0

     今回の旅の目的(リアル聖地巡礼)の対象の一つ。拙稿「ダニエル・シルヴァの『イングリッシュ・アサシン』de いながら旅」に登場し、中央にサンタ・マリア・フォルモーザ教会を囲む大きな広場です。広場の北側と西側から、同教会の特徴的な姿を眺められます。鐘楼の西側入口の上にある、マスカロンは必見。北側には、露店が並び、賑やかでもあります。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • いながら旅の舞台

    投稿日 2024年10月03日

    Parrocchia Santa Maria Formosa ベネチア

    総合評価:5.0

     今回の旅の目的(リアル聖地巡礼)の対象の一つ。拙稿「ダニエル・シルヴァの『イングリッシュ・アサシン』de いながら旅」に登場する教会に実際に入場して、ヴェネツィア派の傑作を鑑賞しました。コーラスパスが使えます。バルトロメオ・ヴィヴァリーニの《三連祭壇画》やパルマ・イル・ヴェッキオの《聖バルバラの多翼祭壇画》のほかに、バルダッサーレ・ダンナの《三位一体の騎士団の命令又は奴隷の償還の承認》やレアンドロ・バッサーノの《最後の晩餐》などが見どころです。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    4.5

  • いながら旅の舞台

    投稿日 2024年10月03日

    サン ザッカリーア教会 ベネチア

    総合評価:5.0

     今回の旅の目的(リアル聖地巡礼)の対象の一つ。ダニエル・シルヴァの『告解』や『亡者のゲーム』に登場する場所で、主人公のガブリエルが修復したとされる、ジョヴァンニ・ベッリーニの《聖ザッカリア祭壇画》を見るために訪問しました。入場は無料です。身廊は、壁面全体がヴェネツィア派の宗教画で埋め尽くされています。ティントレットやパルマ・イル・ヴェッキオの絵は身廊右のサンタナシオ礼拝堂にあり、そこは有料で、コーラスパスで入場しました。その奥のサン・タラシオ礼拝堂では、ルドヴィコ・ダ・フォルリとアントニオ・ヴィヴァリーニ、ジョヴァンニ・ダレマーニャによる黄金の多翼祭壇画が見られます。残念だったのは、後陣のアンドレア・デル・カスターニョのフレスコ画が補修工事中で見ることができなかったこと。同礼拝堂の地下には浸水したクリプタも見ることができますので、忘れずに見学してください。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    5.0

  • 近くに公衆トイレあり

    投稿日 2024年09月26日

    バルトロミオ広場 ベネチア

    総合評価:3.0

     リアルト橋を東(南)側に渡ってすぐにある広場で、広場中央には、1883年に彫刻家アントニオ・ダル・ゾットが制作した劇作家カルロ・ゴルドーニの記念碑が立っています。この広場から北へサン・ジョヴァンニ・クリソストモ教会、南へサン・サルヴァドール教会、いずれも3分で行ける場所で、ゴルドーニの記念碑に向かって右奥の路地を進んだところに公衆トイレがあります。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • ダニエル・シルヴァの小説『謀略のカンバス』に登場

    投稿日 2024年09月26日

    サンタポナル広場 ベネチア

    総合評価:3.5

     いながら旅の現地取材として訪問しました。リアルト橋からすぐで、ダニエル・シルヴァのスパイ小説『謀略のカンバス』で、主人公ガブリエルが尾行の男を気にしながら横切った広場として登場します。東側にサンタポナル教会のゴシック様式のファサードと鐘楼がそびえる小さな広場です。ここから大運河方面(サン・シルヴェストリの船着き場)にソトポルテゴのある細い道が通じています。

    旅行時期
    2024年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5

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