みなみやまさんのクチコミ(2ページ)全37件
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広い通りには、新しいロシア風建築がずらっと並ぶ。 そんな中露国境駅。
投稿日 2012年09月05日
総合評価:2.5
当時、満洲里站は改修工事中だった。現在は新駅舎でしょう。
站名には、漢語とモンゴル文字が併記されている。
満洲里站前には、招待所が数軒あるだけ。
とりあえず、満洲里火車站集票処へ行き、帰りの切符を買うことにする。
すると、時間はかかったが、明日の早朝、7月31日の4192次哈爾濱(22時22分)着の硬臥(寝台車)のチケットをゲットできた。
これで、日程は決まった。硬臥で、1日景色を見ながら哈爾濱へ向かえる。
1日日程を短縮できる。そこで駅前で、宿を探す。
こんな感じですが・・・。 さて、満洲里に到着したが、広大な敷地の満洲里火車站をはさんで、ずいぶんと街並みが違うようだ。
地図に従って歩いていくと、跨線橋が見えてきた。
人の流れがある。
跨線橋の手前にはパラソルの露店もある。まず、跨線橋を降りるとヨーロッパ風の広場だ。
さらに行くと、広い通りに面して「北方大酒店」という名のホテル。
でかでかとロシア語で書かれている。 そして、広い通りには、新しいロシア風建築がずらっと並ぶ。
その一階や半地下はロシア語を掲げる商店が連なっている。
町全体が、ヨーロッパロシアのテーマパークなのだ。
そして、現実にロシア人観光客が街を闊歩している。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2012年09月01日
総合評価:3.0
ここもまた、フランス植民地時代の名残がある。
ここも有名観光地だ。
外国人が多い。
中央には、みやげものを売っているブースがあった。
中の女性たちは青いアオザイを着ていた。
ヴェトナムで初めて見たアオザイ姿だ。
横にスリットが入っている。
これが彼女たちの制服のようだ。
しかし、その後アオザイ姿は見る機会は少なかった。
ましては、写真にあるような白いアオザイ姿を見るのはは皆無だったのだが。
雨脚は、まだ強いようだ。
郵便局の入口では、雨合羽を売っている姿もある。
とにかくどこににでも物売りが出没するのは東南アジアの特徴だ。
しかし、買う勇気もない。傘があればいいのだが。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
みなさんも、平原区ははずしても、別料金でも山景区は登ってくださいね。
投稿日 2012年09月05日
総合評価:3.5
城壁から少し降りたところで下車だ。
とにかく、今日は観光客が多く、周遊バスが数珠繋ぎ。
城壁まで歩いて登る。
ところで、再度「避暑山荘マップ」の登場。
ガイドが黄色の旗で指している先が、ちょうど、ミニバスの発着地点。
地図には「環山路線」bus-ride line
赤丸は「主要景点」major attraction
と書かれている。
実際、本当に山を一周するミニバスだったのだ。
「四面雲上亭」が最高峰か?
そのあと、アップダウンで城壁が見える。
こんな山の中にも城壁があるのがさすが大中国だ。
金に糸目をつけず作り上げたのだろう。
これで終わりかと思ったが・・・・。
えええええ!!!!絶景だ!!- 旅行時期
- 2008年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
-
新館(普通のホテル)と旧館(旧ヤマトホテル)の区別が必要です。
投稿日 2012年09月01日
総合評価:2.5
最近の口コミを見ましたが、はっきりと旧館と新館の区別が必要だと思いました。
ホテル予約で検索しても新館の値段表示が出ます。
しかし、旧館をイメージしていると間違えそうですね。
ホテル側の責任ではないと思いますが、紹介する予約サイト側の説明が不十分です。
私は新館に飛び込みで連泊しましたが、旧館はフロントも別で入れませんでした。- 旅行時期
- 2008年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.5
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 2.5
-
投稿日 2012年09月01日
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投稿日 2012年09月01日
総合評価:3.0
プリアカンは仏教寺院である。
参道を歩いて行くと寺院の塔門が見えてくる。
崩壊を防ぐ足組みで覆われている。
修復が進むまでは、このままでおかれているのだろう。
まず、目に付くのはナーガの装飾された欄干があるテラスである。
そのナーガを人間のような像が支えている。この寺院はかなり崩壊が進んでいる。
しかし、中央の通路とそこから伸びる左右の十文字の通路は残っている。
外側にはデバータが彫刻されているが、全部見ることは無理なようだ。
どう回るのか難しい建て屋である。
円柱造りの建て屋があった。
二階建ては珍しいらしい。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
アンコールトムの北大門
投稿日 2012年09月01日
-
午前中の時間は、団体客が少ない。 従って韓国人や華人の姿は少ない。チャンスかも。
投稿日 2012年09月01日
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投稿日 2012年09月01日
総合評価:3.0
バイヨン寺院観世音菩薩の四面塔がとても印象に残りました。
遺跡の見方は人それぞれ。
満足する人、アンコールワットだけでもういいよ!という人それぞれですね。
正直、ツアーは宿泊地はずいぶんいいようですが、時間的に余裕がなさそうです。
しかし、準備不足でも比較的時間に余裕がある旅行スタイルもいいものです。
私的には、バイヨン寺院観世音菩薩の四面塔をいろんな角度で楽しむのもいいかな?という感想です。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月01日
総合評価:3.0
内堀を渡るとそこが王宮門だった。
屋根瓦は黄色で、中国の紫禁城と同じ皇帝の色を使っている。
このあたりは、まさに中国の清朝の時代のスタイルをそのまま踏襲している。
王宮門の中にチケット売り場。
チケットを買って、中へ入るとすぐそこが広場になっていた。正面には大和殿がある。
とりあえず大和殿の中に入るとそこは暗いが涼しい空間だった。
暑い中を歩いてくるとほっとする空間だ。
そのまま通り抜けると広い草地の敷地が広がり、回廊だけが残っている空間だった。
主な建物は破壊されて残っておらず、回廊も盛んに改修されている途中だ。
とりあえず、回廊を一部見ながら草地の向こう端にある黄色い東屋を目指した。
(2012年も修復中で期待はずれのコメントもある)
ところで、普通はそれで入口に戻るのだが、別の楽しみかたがある。
それは最後に後門の「ホアビン門」が開いれば外に出てみることだ。
「堀があったが通り抜けて向こうの王宮の外に出れそうだった。
探検がてら、後戻りをせずに街の探索に向かうことにした。これは内堀でいくつかの新しい建物がひっそりと建っていた。
この外側にもう一つ外堀があるのだった。 内堀と外堀の間に一部修復中の城壁があった。
この城壁は、町と王宮を隔てるもので、外堀に繁茂する緑色の水草が、静かな空間を生み出していた。世界遺産王宮の裏門から出たみなみやま。
あとでテツさんの旅行記を読んでみると、やはり裏門から出ていたのだ。
これは、みなみやまだけでないことに安心をした。「歩き方」を持ち歩いていたので、その地図にだまされながら街歩きをしてみた。」
フエ市民の生活を肌で感じることが出来るかもしれません。
こんな楽しみ方もあるのでは?- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月01日
-
「製パン王キムタック」、「カインとアベル」のドラマロケ地スアムゴル壁画村があります
投稿日 2012年09月01日
総合評価:3.5
あとで知ったのだが、「店の主人であり ‘街路樹整備’ の専門家であり水岩谷老人会長でもあるパク・マニョン(73)氏」に出会った。
店の横には、スアム壁画村のパンフレットが置かれていた。
これをいただいた。
よく出来た、カラー刷りのパンフレットだ。
これをもとに、早朝のスアム壁画村を回ったのだ。
とにかく、パンフレットに書かれたすべての番号の絵を撮影した。
みなみやまとしては珍しく緻密な現地調査であるったのだ。
で、そのパンフはどうなったのか。
その顛末をお話しよう。
実は、撮影を終えて壁画村の入り口に近づいたとき、下から登って来るアジュマに出会った。
彼女は、一人で一眼レフを構えながらやってきた。
それで、みなみやまは、そのアジュマに声をかけ
パンフレットを渡してしまったのだ。
親切というよりは、「おせっかい」に当たるだろう。(汗)- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
格安のゲストハウス
投稿日 2012年08月29日
Original Binh Duong 1 Hotel フエ
総合評価:2.5
国境越えの旅行の後半に宿泊。
価格が安く、安心して泊まれるところ。
次回は連泊したい。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 1.5
- ロケーション:
- 2.5
- 客室:
- 2.5
-
投稿日 2012年08月26日
総合評価:2.5
次はチェンマイ国立博物館へ向かう。
市内中心部からは、離れているので徒歩は無理だ。
思い切って、客待ちのトゥクトゥクと料金交渉。
サムシプップバーツ?で決まる。
サムは3、シップは10。30B。まるで韓国のハングルのようだ。
タイの交通ルールとは何か。
道路には中央の分地帯があって、右折は出来ない。
出来るのは、ユーターンのみ。
したがって、ずいぶん先まで走って戻りながら目的地へ向かう。
無事、チェンマイ国立博物館に到着。
玄関まで付けてくれたので、気分はいい。
料金を払う。
玄関を入ると案内があった。
案内の女性が片言の日本語を話した。
ありがたい。
この日は、何かの記念日で「free」といわれた。
あわせて撮影禁止だという。
今回は、これを守ったみなみやま。
荷物は無料ロッカーに預ける。
展示室は1階から。
この日は土曜日。
父と子どもの見学者が印象に残る。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年08月20日
総合評価:3.5
コガデキョ(巨加大橋)は、釜山から車で2~3時間ほどかかっていた巨済(コジェ)島コヒョン(古県)オクポ、長承浦(チャンスンポ)を結んだルートになった。
同時に、今回利用した統営~釜山沙上(ササン)市外バスターミナルの大幅な時間短縮を実現した。距離の短縮は、市外バスの料金を下げる効果もある。
さらに、沙上(ササン)行き市外バスは、釜山地下鉄1号線終点の新平(シンピョン)駅で停車、下車が可能である。つまり、旅行者にとっては、なれない地下鉄の乗換えよりはチャガルチや南浦洞、釜山港国際ターミナルやKorail釜山駅に直結しているので、
さらに、利用価値が高いと思われる。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2012年08月24日
総合評価:3.0
バスは、2012年現在もアンドン(安東)発10:30/*14:40のみ。
全て、アンドン(安東)河回村(ハフェマウル)を経由。
バスは屏山書院で約20分間、停車の後、11:40に折り返しハフェマウルへ向かう。
10:30のアンドン(安東)発の市内バスで屏山書院に向かい、約20分の停車時間に間に合わず乗り過ごした場合、4時間ほど待つか、河回村までの6kmの道のりを歩いていかねばならなくなる。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月31日
総合評価:3.0
洗兵館は李舜臣(イスンシン)将軍が秀吉軍と戦ったとき指揮を執ったところ。
韓国では、特に南海(ナムヘ)方面では人気がある。
整備中で、近いうちの広大な洗兵館全体を見ることができるのではないだろうか。
洗兵館を出て再び統営港へ。
コブクソン(亀甲船)を見学した。実際に動かせるコブクソン(亀甲船)が数隻見ることができる。内部見学も無料。
近くには、中央市場があり、さらに「トンピラン壁画村」が坂の上にある。
ここが今静かなブーム。トンピラン壁画村は、撤去の危機に置かれていた村をある市民団体が壁画村として作り上げて統営の新しい観光名所となった。
トンピランは、「東側の崖」という意味。2012年4月にそれまであった壁画を全面的に書き換えたばかり。アーチストがボランティアで絵を描く。絵の具は無料で提供されるらしい。トンピラン壁画村の向かいの丘の中腹には、ドラマ「春のワルツ」のロケで演奏会場になった統営市民ホールである。'春のワルツ'ソ・ドヨン,統営(トンヨン)音楽祭でコンサート撮影された。ドラマロケ地でもある。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 便利
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
- 現在敷地の拡張工事中、近く立派に復元


















































































