スローライフ人さんのクチコミ(17ページ)全344件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2007年05月06日
一帯は大山豆腐で有名な場所です。旅館が昼にとうふ処をやっています。
季節のとうふ懐石は2コースあって
竹: 料理5品、ご飯、味噌汁、漬物で2415円
梅: 料理7品、ご飯、味噌汁、漬物、豆乳のデザートで3150円
奮発して梅コースを食べました。畳の大広間で食事しましたが、予約をすれば個室も利用できます。
やはり豆腐はおいしい。豆乳なべもあり、煮詰めて湯葉をすくいあげるのも楽しい。旅館の料理だけあって、料理の基本をおさえた人が作った料理という感じです。味噌汁などはかつおのだしがしっかりきいていました。デザートの豆腐プリンもおいしい。
接客も満足。小さな子ども連れだったのでざぶとんやタオルを用意してくれました。また、ご飯の量が足りるかを聞くなど、細かい気配りも。
また来たくなる店です。- 旅行時期
- 2007年04月
-
投稿日 2007年04月24日
清里駅からすぐのところにあるグラタン専門店です。専門店と言うだけあって、グラタンメニューの種類は豊富で、味もおいしいです。
小麦粉をバターで炒めてルー作りから始め、新鮮な高原牛乳を使った手作りのホワイトソースです。
メニューには地鶏のグラタン、ドリア、グラタンほうとうなどがあります。
量は比較的上品なので、男性はサイドメニューを頼むといいかもしれません。
http://www.eps1.comlink.ne.jp/~seigaku/ami/ami.html- 旅行時期
- 2006年11月
-
投稿日 2007年04月18日
元箱根の「絹引の里」でうどんを食べた。
味: ごぼうを使用した、細切りのうどんで、麺のこしや、カツオのきいただしがおいしかった。
てんぷらは、同じ油を何回も使うためか、後で胸が少しむかついた。(外食店のてんぷらで、新鮮な油を使っているところはほとんどないのが今までの実感。)
接客: 大量の客をさばくためか、接客がなっていない。店員の態度がでかい。こういう店で「もてなしの心」を期待するのは間違いか?
また、団体客がきており、うるささと横柄な態度にはうんざりした。
絹引雪割1260円、絹引天せいろ1890円と高め。- 旅行時期
- 2006年11月
-
投稿日 2007年04月17日
大山に続く道ぞいにあり、一帯は豆腐の名産地。この店も「とうふ料理」の店だ。大山現代の美術館の建物の中にあり、趣のあるつくり。
メニューは、和洋折衷の懐石風コース料理といったところか?2000円からのコースで、女性向の上品な量だ。今日は湿度が低かったこともあり、開放された窓から入ってくる風が心地よかった(9月訪問)。
店の裏手は小さな川が流れており、6-7月ころにはホタルがみられるという。窓際の席なら食事しながらホタルを楽しめるという。食事は冷たいメニューばかりであったが(お椀も冷たい!)、温かいお茶を出してくれる配慮がうれしかった。- 旅行時期
- 2006年09月
-
投稿日 2007年04月13日
ふらっと入ったお店です。「ふぐ」ののれんが掲げてあり、いかにも高そうな店なので躊躇しました。メニューをみると意外と安いものもありましたので、入ることにしました。鮨屋のようなカウンター席と座敷があります。
平日の昼時、意外に混んでいました。
注文したランチは、かきあげ丼におそばがついたもの。かきあげ丼のかわりに海鮮丼、ふぐ丼なども選べます。それが値段1000円で、とても値打ち物。1500円くらいの値段で出しているところはいくらでもあるでしょう。
味もなかなかです。海鮮ちらしはたくさんの種類の刺身で埋め尽くされています。
敷居の高さそうな店で、また目立たない場所にあります。知る人ぞ知る、とっておきのお店といった感じです。- 旅行時期
- 2007年04月
-
投稿日 2007年04月09日
半個室を利用しました。地下にあり、高級な雰囲気が漂っています。
料理は、上品な量で味はまあまあといったところです。
接客がいまいちでした。
担当のおばさんがついたのですが、疲れているのか、反応がうすく、きびきびしていない。それなりに高い料金を取るみせであるのなら、接客はきちんとしているべき。
料理はさほど悪くなかったため、この接客の印象が大きく響いた。- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年04月08日
湯田中にはなかなかよさそうな食事処がみつからなかったのですが、趣のある店構えをみつけました。旅館で、昼は蕎麦屋を営業しているところであった。
玄関から入り、ロビーを抜けて2階にあがり、そこの広間が食事処となっていました。
季節柄、ひな人形が飾ってありました。
注文したそばはそれなりにおいしいものでした。だしもまずまず。
量は上品で価格帯は1000円ちょっとです。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年04月08日
ふらっと立ち寄った店です。おしゃれな洋食の店かと思いきや「やきとり屋」でした。こじんまりとした店内にはテーブル席とカウンター席があります。
名古屋コーチンの店ということもあり、新鮮な鶏料理を楽しむことができます。
他にも駒込の駅前と銀座にも店舗があるようです。
六義園そばにあるので、桜や紅葉のライトアップを六義園で楽しんだ後に訪れるといいかもしれません。
また行きたい店です。
http://www.yakitoritei.com/shop/index.html#rikugien- 旅行時期
- 2001年11月
-
投稿日 2007年04月04日
六義園の桜のライトアップ(毎年3月下旬で終了)を見に行きました。時間が夜ということもあって、平日でも大勢の人。運悪くその日の朝にめざましテレビで紹介してしまったもんだから、おそらくその日はいつも以上に混んでいたと思います。
しだれ桜は見事。大きな桜です。
夜は園内を半周くらいできるのですが、ところどころにライトアップされた木や庭がきれいです。
桜の後は「こまごめの台所」で食事。
個室でないと何かと不便なので、個室を予約。訪れてびっくり。8畳ほどもある部屋を占有できるとは!混み具合にもよりますが、すいていれば2+1人利用でも問題ないようでした。
どこか高級料亭を思わせるような部屋の雰囲気ですが、料理の値段はいたってふつう。それなりにおいしい料理を一人3000円以内ですませられるのですから、とても満足。個室料もかかりません。
(飲み会などに参加すると、居酒屋チェーンなどでも一人5000円くらいはとられたりしますから、それに比べるとなんとコストパフォーマンスのいいこと)
となりの部屋はふすま一枚だったので、酔っ払いおやじの声はよく聞こえましたが、子どもが泣くのでちょうどよかったです。
テーブルですが、普通のテーブルよりも低く、座敷とテーブルの中間のような感じでした。足が疲れにくく、よかったです。
メニューには行者ニンニクなど、めずらしいものもありました。- 旅行時期
- 2007年03月
-
投稿日 2007年04月03日
伊豆高原はあちこちで桜が見られます。
1つは大室山の桜の里。いろんな種類の桜が植えられていて、長い間桜を楽しむことができます。
そして圧巻なのが伊豆高原駅から続く桜並木。訪れたときはちょうど満開になる直前で、見事でした。
その分渋滞は覚悟しなければなりません。
昼食は近くの「楽や」へ。
伊豆高原にある、こぎれいな季節料理店です。
こじんまりとした店は夫婦2人できりもりしているようです。
メニュー数は多くありませんが、季節の魚を使った料理など、見た目にもおいしいメニューばかりです。
基本的には新鮮な魚を使ったメニューが多いです。量は上品な量です。
暖かく天気のいい日には外で食べることもできます。
テーブル席と座敷があります。子連れはもちろんOKですが、あまり大勢でガヤガヤするところではないようです。- 旅行時期
- 2007年03月
-
投稿日 2007年04月03日
小田原の港にある三太郎鮨。訪れるのは2回目です。1回目はふらっと立ち寄ったのですが、板前さんの接客が非常によく、また来たいと思っていました。
そして2回目の訪問。以前の建物の向かいに、店の場所がうつっていました。前は少しこじんまりした店だと思っていたら、やはり人気なのか、より広い場所に移っていました。
前回は寿司を食べなかったので、今回はランチの特上(1575円)を。ネタの仲に、キンメのあぶりがありました。やわらかくてとてもおいしかったです。
ただ、小田原といえばアジなのに、アジが入っていなかったのが残念。
平日にもかかわらず、かなりの混みようでした。
夜は、居酒屋に代わり、地元の人たちでにぎわうようです。キープしてあるボトルがたくさんありました。- 旅行時期
- 2007年03月
-
投稿日 2007年04月02日
青梅にある吉野梅郷に行ってきました。斜面一面に広がる赤や白の梅の花を楽しみ、川沿いの料理屋でおいしい料理を堪能しました。
写真は吉野梅郷です。赤や白や黄色など、いろとりどりの梅が楽しめるほか、傾斜地となっているため梅林全体をみわたせるところがおすすめ。
公園内は高低差ありのちょっとしたハイキングを楽しむことができます。
昼食を食べたのはままごと屋。奥多摩の自然の中にあります。川沿いで、趣のある古い建物です。旅館の一室のような部屋で目の前は多摩川の源流。桃の花が対岸に咲いていてきれいです。
季節感のあるおいしい料理でした。
一番安いコースでしたが約4000円です。でもサービス料や個室代金はかかりませんでした。- 旅行時期
- 2007年03月
-
投稿日 2006年11月15日
北アルプス 穂高岳のふもと、涸沢は山岳紅葉で有名な場所です。10月の3連休に行ってきました。紅葉のシーズンは1~2週間なので、それはそれは混みあいます。山小屋は、当日急に訪れた人でも泊まれるようにしているため(命にかかわるから)、予約を取っていてもぎゅうぎゅうに押し込まれてしまいます。今回は、畳1畳分の狭さに3人押し込まれました。頭と足を交互にしても、まだ狭く、体を横向きにしないと入りきりませんでした。(仰向けにもうつ伏せにもなれず)
でも翌日、見事に晴れ、すばらしい景色を見ることができました。上高地から6時間歩かないとみられません。- 旅行時期
- 2005年10月
-
投稿日 2006年11月13日
-
投稿日 2006年11月11日
-
投稿日 2006年11月08日
日本の紅葉は、ここ北海道旭岳からはじまります。9月半ば、ロープウェイを降りると、そこは下界とは違って一足先に秋が訪れています。降り場周辺には散策コースがいくつもあり、長いものでも1時間もすれば1周できます。
さらにその先には旭岳に登るコースが続いています。2時間程度で山頂(2290M)までいけます。
ただし!この時期は注意してください。ふもとは夏でも山頂は氷点下のこともあります。今回もそうでした。山頂に近づくにつれ寒くなり、天候も悪かったので視界がわるく、気づいたときにはあたり一面白い世界でした。
運悪く吹雪いた場合、遭難すれば命取りです。
しっかり防寒の装備をして山に登りましょう!- 旅行時期
- 2006年09月
-
投稿日 2006年11月06日
-
投稿日 2006年11月04日
蓼科・八ヶ岳周辺はきのこの種類が豊富なことで有名です。シーズンは9月末くらいから10月いっぱいまでらしいのですが、ちょっと遅めの11月あたまにいきました。蓼科・八ヶ岳国際自然学校にお世話になり、親切に教えていただきながらきのこ狩りを実施。季節はずれのわがままもかかわらず、とても親切にしていただきました。
ここではそのほかキャンプ、木登り、トレッキング、川遊び、クロスカントリースキー、炭焼き体験など様々なアウトドアを楽しむことができます。NPO法人で料金もリーズナブル。活動の理念にも共感できます。- 旅行時期
- 2006年11月
-
投稿日 2006年10月31日
ロープウェイに乗って、さらにリフトで上まで行けます。黒岳の紅葉は絶景です。展望台からすばらしい景色をみることができます。
さらに、余裕と体力のある人は黒岳山頂まで行って見ましょう。1~2時間で山頂まで行けます。山頂の向こうには、また見事な絶景が広がっています。雄大な大雪山系の景色と、ところどころに散らばる紅葉を見ることができます。
山頂までは軽い山登りですが、悪天候時の雪や逆に晴天時の暑さに備え、雨具や水などの準備をしていったほうがよいかもしれません。- 旅行時期
- 2006年09月
-
投稿日 2006年10月30日




















